平成30年度
第2回 伊豆市区長会議
( 区長及び自主防災会長会議 )
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[ 7月2日:修善寺地区 ]
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次
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次
*問合せ先 市外局番(0558) 1 総 務 部 ◆ 防災安全課 <電話:72-9867> ⑴ 伊豆市交通安全指導員の再任・新任の推薦について ··· 1 ⑵ 平成30年度 総合防災訓練の実施について ··· 5 2 市 民 部 ◆ 環境衛生課 <電話:72-9857> ⑴ [総合防災訓練]ペット同行訓練実施のお願いについて ··· 20 ⑵ 年末クリーン作戦について ··· 27 ⑶ 市民協働による不法投棄物回収事業について ··· 28 3 健康福祉部 ◆ 長寿介護課 <電話:72-9860> ⑴ 敬老会事業について ··· 別添資料 4 産 業 部 ◆ 東京オリンピック・パラリンピック推進課 <電話:74-2020> ⑴ [第1回区長会議依頼]アンケートの結果について ··· 30 5 教 育 部 ◆ 社会教育課 <電話:83-5477> ⑴ 天城図書館の移転及び天城温泉プールの閉館について ··· 35 総合政策部 連絡事項なし 建 設 部 〃
伊豆市交通指導員の再任・新任推薦のお願いについて
防災安全課長 ■ 再任・新任推薦依頼について 現在、伊豆市交通指導員は30名の方にご活躍いただいておりますが、来年3月 31日をもって14名の方が任期満了となります。つきましては、防災安全課から任 期満了を迎える14名に再任の意向を確認します。指導員の意向によって、区長様に は以下のとおりご協力のお願いをさせていただきます。9月中旬(予定)に電話及び 文書にてご連絡いたしますのでよろしくお願いいたします。 ≪再任していただける場合≫ 該当区長様に再任者の推薦を依頼します。 ≪再任していただけない場合≫ 連合区長・学区代表区長様に、新任のご相談をさせていただきます。 ■ 伊豆市交通指導員の活動内容について ≪ 目 的 ≫ 伊豆市における交通事故防止、交通安全思想の普及、交通道徳の高揚を図ることを 目的とし、街頭における車両及び歩行者の正しい通行方法の指導の実施 ≪ 事 業 ≫ 1 月例街頭指導 毎月 第1、2、4週月曜日(小学校の休校日は除く) 男性:小学生登校時 女性:小学生低学年下校時 ※都合がつかない場合は、月3回以上で調整可能 ※各学校登下校時間が異なるため、登下校にあわせて実施 2 交通安全運動に伴う夜間街頭指導及び定例会 年4回、交通安全運動期間中に街頭にて交通安全啓発・指導。 街頭指導終了後に、定例会を実施 3 市の交通安全事業への協力(伊豆市駅伝・伊豆マラソン等) 参加者・応援者・通行者・通行車両の交通安全指導 4 その他 ○ 手当 報酬1ヶ月 9,000円 ○ 費用弁償 半日当(4時間以内)1,300円 ○ 保険 非常勤職員公務災害補償の対象(加入済) ○ 制服 貸与(活動時着用)伊豆市交通指導員新任・再任における
スケジュールについて
再任 退任 ※1 再任意思の確認について 交通指導員には事前に該当区長様と協議の上、ご提出いただきます。 ※2 新任指導員推薦について 連合区長・学区代表区長様と該当区長様で協議の上、推薦をお願いします。 担 当 防災安全課 電 話 72-9867 FAX 72-6588 8月下旬 交通指導員本人へ再任依頼 9月中旬 再任意思の確認(締切)※1・新任指導員決定
・再任指導員決定
9月中旬 該当区長へ再任推薦依頼 9月下旬 推薦書提出締切 9月中旬 連合区長・学区代表区長へ 新任指導員推薦依頼 ※2 12月中旬 推薦書提出締切(予定)女性 女性 16 ↓ 瓜生野 ↓ ↓ 半経寺 弁天町 湯舟 17 熊坂 ↓ 熊坂 紙谷 ↓ ↓ ↓ 18 ↓ 山田 ↓ ↓ 大下 弁天町 (再任) 遊覧町 19 熊坂 ↓ 瓜生野 紙谷 (再任) ↓ ↓ ↓ 20 ↓ 瓜生野 ↓ ↓ 半経寺 上神戸 大下 21 熊坂 ↓ 堀切 紙谷 (再任) ↓ ↓ ↓ 22 ↓ 瓜生野 ↓ ↓ 大下 下神戸 (再任)大下 23 熊坂 ↓ 熊坂 湯舟 ↓ ↓ ↓ 24 ↓ 大沢 ↓ ↓ 半経寺 下神戸 北又 25 熊坂 ↓ 瓜生野 北又 ↓ ↓ ↓ 26 ↓ 堀切 ↓ ↓ 大下 芝山台 中神戸 27 熊坂 ↓ 熊坂 紙谷 ↓ ↓ ↓ 28 ↓ 瓜生野 ↓ ↓ 大下 (再任) 南町 半経寺 29 熊坂 ↓ 熊坂 湯舟 ↓ ↓ ↓ 30 ↓ 山田 ↓ ↓ 大下 (再任) 本町 湯舟 31 ↓ ↓ ↓ ↓ 32 ↓ ↓ ↓ 男性 年度 熊小学区 修小学区
交通指導員 修善寺地区 歴代選出地区一覧
任期:2年 男性女性 女性 16 ↓ 本立野 ↓ ↓ 柏久保 ↓ 横瀬 17 加殿 ↓ 大平 大野 ↓ 駅前 ↓ 18 ↓ 本立野 (再任) ↓ ↓ 柏久保 (再任) ↓ ↓ 19 加殿 ↓ 日向 大野 (再任) ↓ 駅前 (再任) ↓ 20 ↓ 本立野 (再任) ↓ ↓ 牧之郷 駅前 柏久保 21 加殿 (再任) ↓ 小立野 大野 (再任) ↓ ↓ ↓ 22 ↓ 本立野(再任) ↓ ↓ 牧之郷(再任) (再任)駅前 柏久保(再任) 23 田代 ↓ 小立野(再任) (再任)大野 ↓ ↓ ↓ 24 ↓ 大平 ↓ ↓ 牧之郷(再任) 駅前 牧之郷 25 日向 ↓ 小立野(再任) 横瀬 ↓ ↓ ↓ 26 ↓ (再任)大平 ↓ ↓ 柏久保 (再任)駅前 駅前 27 加殿 ↓ 田代 年川 ↓ ↓ ↓ 28 ↓ 小立野 ↓ ↓ 牧之郷 駅前 (再任) 柏久保 29 日向 ↓ 本立野 横瀬 ↓ ↓ ↓ 30 ↓ 本立野 ↓ ↓ 牧之郷 駅前 (再任) 大野 31 ↓ ↓ ↓ ↓ 32 ↓ ↓ ↓ 男性 男性 年度 南小学区
交通指導員 修善寺地区 歴代選出地区一覧
任期:2年 東小学区平 成 3 0 年 度 伊 豆 市 総 合 防 災 訓 練 概 要
項 目 内 容 1 目 的 駿河ト ラフ から 南 海トラ フに かけ た巨 大地震 (南 海ト ラフ 巨大 地震 ) が突 然 発生 し た場 合 にお け る、 応 急対 策 地震 防 災訓 練 を伊 豆市 全 域で 行 い、 防 災関 係 機関 と の連 携 強化 、 協働 に よる 地 域の 防災 体 制の 確 立及 び 市民 の 防災 意 識の 高 揚と 防 災知 識 ・技 能 の向 上を図る。 2 実 施 日 平 成平 成平 成 30平 成303030 年年年 9年999 月月月月 22 日(日22日(日日(日日(日 )))) 各自主防 災会及び各自主防 災会及び 市 民各自主防 災会及び各自主防 災会及び市 民市 民 等を市 民等を等を等を 対 象対 象対 象対 象 3 参加機関 自主防災組織、家 庭 、防災関係機関、 事 業所、学校、病院 等 4 訓練想定 駿河トラフから南 海 トラフにかけての 巨 大地震(マグニチ ュ ー ド8)が突然発生 し 、県内各地は震度 6 弱以上を観測し、 伊 豆市 内においても最大 震 度6強を観測し、 甚 大な被害が発生し た (被 害の規模は、「第 4 次地震被害想定結 果 」に準拠する。) 。 5 設定時刻 9 9 9 9月月月月2222日(日)日(日)日(日)日(日) 1 地 震 発 生 午前8時 3 0分 (サイレン吹鳴・ 広 報、メール配信等 ) 訓練項目は、各自 主 防等により計画 (発 災 直 後 か ら 数 日 後 を 想 定 ) 2 訓 練 終 了 正 午 ※午前8時00分 同報無線で「伊豆 市 総合防災訓練実施 」 の放送。 6 重点訓練 項 目 1 市民の防災 意 識の高揚と防災知 識 ・技能の向上を図 る 訓練 2 協働による地 域 密着型の自主防災 訓 練 3 地域の災害の 特 性を踏まえた訓練 4 市及び防災関 係 機関による情報の 収 集・伝達及び広報 訓 練 ※ 今 回 は 、 全 世 帯 を 対 象 に 、 市 か ら の 情 報 の 入 手 方 法 を 確 認 する「情報伝達確 認 訓練」を実施する 。 5 防災関係機 関 による応急対策訓 練 7 その他様式1 総 総総 総 合合合合 防防防防 災災災災 訓訓 練訓訓 練練練 計計計 画計 画画 書画 書書書 (該当区分に○を付ける) 区分 ○○○○ 自主防災組織 事業所 学校 保育園 公共施設 病院 金融機関 その他 名 称 伊豆市区伊豆市区伊豆市区伊豆市区 自主防災会 代表責任者 伊豆伊豆伊豆 一郎伊豆 一郎一郎一郎 電 話 番 号 055805580558-720558 7272-111172 111111111111 1 実 施 期 日 場所 2 時 間 午前・午後 9999時 00000000分から 午前・午後 11111111時 30303030分まで 3 実 施 場 所 伊豆市 小立野小立野小立野小立野 地区 ( 伊豆市区公民館伊豆市区公民館伊豆市区公民館伊豆市区公民館 ) 4 訓 練 項 目 (該当区分に ○) 5 訓 練 内 容 ・情報収集訓練 ・情報収集訓練・情報収集訓練 ・情報収集訓練 ・避難訓練 ・避難訓練・避難訓練 ・避難訓練 ・初期消火訓練(消火器・消火栓)*消防に協力依頼 ・初期消火訓練(消火器・消火栓)*消防に協力依頼・初期消火訓練(消火器・消火栓)*消防に協力依頼 ・初期消火訓練(消火器・消火栓)*消防に協力依頼 ・炊き出し訓練 ・炊き出し訓練・炊き出し訓練 ・炊き出し訓練 6 うち小・中・高 生 が 主 に お こ なう訓練 7 水消火器 ハイゼックス(炊飯 ビニール袋) 希望枚数 非常用食料 (アルファ米) ※1食2名分 30303030 食 ※水消火器、非常用食料は、数に限りがあり ますので、ご希望に添えない場合があります。 8 情 報 伝 達 確 認 訓 練 自主防災会未加入様 式必要世帯用数 100 100 100 100 世帯 回答様式及び返信封筒を、8月26日(日)までに自 主防災会長へ送付しますので、対象世帯へ事前の配布を お願いします。 ※ 7月7月7月 277月272727 日(金)までに防災安全課又は各支所(防災担当)に日(金)までに防災安全課又は各支所(防災担当)に日(金)までに防災安全課又は各支所(防災担当)に、日(金)までに防災安全課又は各支所(防災担当)に、、、返信封筒又はFAXで返信封筒又はFAXで返信封筒又はFAXで 返信封筒又はFAXで 提出してください。(FAX 提出してください。(FAX提出してください。(FAX 提出してください。(FAX 72-6588)72-6588)72-6588)72-6588) ※ 実施訓練詳細、防災役割表等ございましたらあわせて提出してください。実施訓練詳細、防災役割表等ございましたらあわせて提出してください。実施訓練詳細、防災役割表等ございましたらあわせて提出してください。 実施訓練詳細、防災役割表等ございましたらあわせて提出してください。 ※ 不明な点がありましたら、防災安全課までご連絡ください。(電話72-9867) 3333 本 申込みされた場合は、8月23日(木)か ら8月30日(木)まで(土日を除く)の 午前9時から午後5時の間に防災安全課 又は各支所で受け取ってください。 100 100 100 100 枚
記 入 例
平成30年 9999月 2222日 伊豆市小立野小立野小立野小立野 ・初期消火訓練・救護訓練・炊き出し訓練・避難訓練・情報伝達訓練 ・無線訓練・図上訓練・災害時要援護者訓練・その他( ) ・初期消火訓練・救護訓練・炊き出し訓練・避難訓練・情報伝達訓練 ・無線訓練・図上訓練・災害時要援護者訓練 ・その他( )様式2
消 防 署 員 派 遣 要 望 書
自主防災会名 伊豆市区自主防災会伊豆市区自主防災会伊豆市区自主防災会 伊豆市区自主防災会 代表責任者 住 所 伊豆伊豆伊豆伊豆市小立野38-2市小立野38-2市小立野38-2市小立野38-2 氏 名 伊豆伊豆伊豆伊豆 一郎一郎一郎一郎 電話番号 0558-72-11110558-72-11110558-72-1111 0558-72-1111 平成30年度伊豆市総合防災訓練実施にあたり下記のとおり消防署員の派遣を要望します。 1 訓練日時 999月 29 22日 ( 日2 日日日) 1010: 001010 000000~ 10101010: 30303030 2 訓練会場 伊豆市区公民館伊豆市区公民館伊豆市区公民館伊豆市区公民館 3 依頼内容 初期消火初期消火初期消火初期消火訓練訓練訓練訓練 消火器を使用しての消火訓練消火器を使用しての消火訓練消火器を使用しての消火訓練消火器を使用しての消火訓練 消火栓を使用しての放水訓練消火栓を使用しての放水訓練消火栓を使用しての放水訓練消火栓を使用しての放水訓練 4 派遣人員 3人3人3人3人 5 その他 * 77月77月月月272727日(27日(金日(日(金金)までに金)までに)までに)までに防災安全課又は各支所(防災担当)に必着必着必着必着で提出してくだ さい。FAXでも結構です。(FAX 72-6588) * 希望に添えない場合がありますので、あらかじめご了承ください。希望に添えない場合がありますので、あらかじめご了承ください。希望に添えない場合がありますので、あらかじめご了承ください。 希望に添えない場合がありますので、あらかじめご了承ください。 * 訓練内容によっては女性消防隊が派遣される場合があります。 * 当日、緊急出動等により急遽派遣できないこともありますので、ご理解ください。H30 総合防災訓練
記 入 例
総合防災訓練参加状況報告
自主防災会名
1 避 難 場 所 名
2 参 加 人 員 一 般 名
小学生 名
中学生 名
高校生 名
合 計 名
※ 午前8時30分以降 消防団無線にて報告 ※ 無線で交信できない場合、電話で各支所(防災担当) 防 災 安 全 課(修善寺地区:72-9867) 天 城 湯 ヶ 島 支 所(85-1111) 中 伊 豆 支 所(83-1111) へ連絡して下さい。 土 肥 支 所(98-1111) ※ この様式の提出は不要です。様式3 総 総 総 総 合合合合 防防防 災防 災災 訓災 訓訓訓 練練 実練練 実実実 施施施施 報報 告報報 告告 書告 書書 書 (該当区分に○を付ける) 区分 ○○○○ 自主防災組織 事業所 学校 保育園 公共施設 病院 金融機関 その他 名 称 伊豆市区自主防災会伊豆市区自主防災会伊豆市区自主防災会伊豆市区自主防災会 代表責任者 伊豆伊豆伊豆伊豆 一郎一郎一郎 一郎 電 話 番 号 05580558-7205580558 7272-111172 111111111111 1 実 施 期 日 場所 2 時 間 午前・午後 9999時 00000000分から 午前・午後 11111111時 30303030分まで 3 実 施 区 域 伊豆市小立野小立野小立野小立野 地区 周辺 4 訓 練 項 目 (該当区分に○) 5 訓 練 内 容 ・情報収集訓練 ・情報収集訓練 ・情報収集訓練 ・情報収集訓練 ・避難訓練 ・避難訓練 ・避難訓練 ・避難訓練 ・初期消火訓練(消火器・消火栓)*消防に協力依頼 ・初期消火訓練(消火器・消火栓)*消防に協力依頼 ・初期消火訓練(消火器・消火栓)*消防に協力依頼 ・初期消火訓練(消火器・消火栓)*消防に協力依頼 ・炊き出し訓練 ・炊き出し訓練 ・炊き出し訓練 ・炊き出し訓練 ☆ ☆ ☆ ☆計画書には無かった新たな取り組み計画書には無かった新たな取り組み計画書には無かった新たな取り組み計画書には無かった新たな取り組み 6 うち小・中・高 生 が 主 に お こ なう訓練 7 参 加 人 員 84848484 人 (うち高校生 1111 人、中学生 888 人、小学生 168 161616 人) 8 そ の 他 (意見、協議事項等 がありました記入 してください) ※ 9999月月月7月777日日日日(((金(金)金金))までに)までにまでにまでに防災安全防災安全課防災安全防災安全課課課又は各支所(防災担当)又は各支所(防災担当)又は各支所(防災担当)に提出してください。又は各支所(防災担当)に提出してください。に提出してください。 に提出してください。 FAXでも FAXでも FAXでも FAXでも構いません構いません構いません構いません。。。。FAXFAXFAXFAX 72-658872-658872-6588 72-6588 ※ 不明な点がありましたら、防災安全課までご連絡ください。(電話72-9867)
記 入 例
・初期消火訓練・救護訓練・炊き出し訓練・避難訓練・情報伝達訓練 ・無線訓練・図上訓練・災害時要援護者訓練・その他( ) ・初期消火訓練・救護訓練・炊き出し訓練・避難訓練・情報伝達訓練 ・無線訓練・図上訓練・災害時要援護者訓練 ・その他( ) 伊豆市小立野小立野小立野小立野 平成30年 9999月 2222日区分 品 名 数量 区分 品 名 数量 電池メガホン 担架 簡易無線機 リヤカー 救急セット 街頭用消火器格納庫 ヶ所 強力ライト 街頭用消火器 本 ビニールシート バケツ ロープ m 土のう袋 発動発電機
11
1
1
小型動力ポンプ 非常用照明器具 消火ホース 防災用テント 張 管槍(ノズル付) 簡易トイレ コードリール バール 燃料用携行缶 折りたたみはしご のこぎり 釜(カマド付) 掛矢 鍋 斧 ポリタンク類 スコップ つるはし くわ なた 金テコ 鉄線ばさみ 大ハンマー 片手ハンマー ジャッキ ロープ 脚立 チェーンソー11
1
1
*この様式は参考ですので、任意の様式で結構です。 FAXでも結構です。 防災安全課 FAX 72-6588 救 出 障 害 物 除 去 用 具 初 期 消 火 用 具 給 食 給 水 用 具 避 難 用 具 様式4 9月7日(金)まで 9月7日(金)まで 9月7日(金)まで 9月7日(金)までに、防災安全課又は各支所(防災担当)に提出してください。 そ の 他平成30年度 自主防災資機材調査書
伊豆市区
伊豆市区
伊豆市区
伊豆市区
自主防災会 情 報 伝 達 用 具 救 急 用 具記
入 例
様式5 自主防災会名
伊豆市区
自主防災会長名伊豆 一郎
区分 数量 備考 情報伝達用資機材1
初期消火用資機材 救助用資機材 なた 大ハンマー 金テコ 鉄線ばさみ チェンソー 脚立 ロープ くわ つるはし スコップ(角・剣) 斧 掛矢 のこぎり 簡易無線機 街頭用消火器 消火ホース 管槍(ノズル付) 折りたたみはしご 小型動力ポンプ バール平成31年度 自主防災組織資機材整備補助金要望調査
土のう袋 バケツ 街頭用消火器格納庫 電池メガホン 補助の対象資材 ※来年度予算の資料等とするため、標記補助金の申請を予定される地区は、9月25日(火)9月25日(火)までに9月25日(火)9月25日(火) 防災安全課又は各支所(防災担当)へ提出してください。FAX72-6588でも結構です。 ライフジャケット ジャッキ 片手ハンマー記
入 例
救護用資機材 避難生活用資機材
1
※ 防災用テント 簡易トイレ 防災用毛布 非常食(保存年限5年以上) 保存水(保存年限5年以上) AED ヘルメット 浄水器 強力ライト 燃料携行缶 コードリール 避難地非常用照明設備 その他 防災倉庫 ※大きさ、材質等のほか、概ねの ビニールシート 発動発電機 ポリタンク類 リヤカー 車いす 担架 救急セット 上記、リストにな いもので、平成3 0年度以降必要 な機材等ありまし たらご記入くださ い。 今後の要綱改正 の参考にさせて いただきます。総合防災訓練についてのお願い
① 小・中学生、高校生の参加について 訓練当日は休日ですので、小・中学生、高校生が総合防災訓練へ積極的に参加で きるよう訓練を計画してください。 ② 消火訓練について 消火器・可搬ポンプ等を使用して消火訓練を行う場合、消防団員等の経験者の指 導の下に事故のないよう行って下さい。 【提出書類スケジュール】 提 出 書 類 提出期日 提出・報告先 ① 総合防災訓練計画書(様式1) 7月27日(金) *返信用封筒利用 防災安全課 各支所 ② 消防署員派遣要望書(様式2) ③ 総合防災訓練参加状況報告(当日) 9月2日(日) *報告のみ 消防団、各支所、 防災安全課 ④ 総合防災訓練実施報告書(様式3) 9月7日(金) *お手数ですが窓口へ提出 してください 防災安全課 各支所 ⑤ 自主防災資機材調査書(様式4) ⑥ 情報伝達確認訓練回答様式 ⑦ 平成31年度自主防災組織資機材 整備要望調査(様式5) 9月25日(火) *希望がある地区のみ ※①計画書については、7月27日(金)必着でお願いします。 ※③総合防災訓練参加状況報告は、9月2日(日)午前8時 30 分以降、消防団無線 あるいは防災安全課(各支所)へ電話で報告してください(提出不要)。 市内各地区からの無線通信試験を兼ねているため、できる限り無線を利用 してください。 ※⑦は、要望がある場合のみ9月25日(火)までに提出してください(特に高額と なる場合)。 ※書類の提出は防災安全課(又は各支所防災担当)へお願いします。伊豆市総合防災訓練(情報
伝達確
認訓練
)
こ
の
訓練
は、
市民
の皆
さん
が市
から
の情
報(
訓練
の地
震発
生)
を入
手し
、そ
の
入手
方法
を、
自
主防
災会
を通
じ
確認
する
訓練
で
す。
な
お、実災
害にお
ける
全世
帯の
安否
確認
を想
定し
実施
する
もの
です
。
「
自ら
の命は自ら
で
守る
」
「
皆の地域は皆で
守る
」
とい
う
意識で
、
地域の皆さん
が
一体とな
り
、
防
災体制の強化
や防災意識の高揚を図る
こ
とを目的として
実施す
る
も
ので
す
。
ご
協力をお
願い
い
た
しま
す
。
【
ス
ケ
ジ
ュ
ール】
日時:
平成3
0
年9
月2
日(
日
)
8
:3
0
~1
2
:0
0
対象:
全世帯
●
8
:0
0
訓練予告広報
●
8
:3
0
(訓練)
地震発生広報
《
市から
の情報伝達、
市民に
よ
る
情
報の覚知
》
●
8
:3
0
~
避難場所へ避難
●
~1
1
:4
5
避難先で
自主防災会から
世帯毎に
回答様式を受取
り
、
市から
の情報の入手方法(
同
報無線・
情報メ
ー
ル・
ラ
ジ
オ
等、
複数記入可)
を記入し、
自主防災会
へ
お
渡しく
だ
さい
。
《
参加世帯の覚知確認》
●
1
2
:0
0
訓練終了
※ 訓練当日、 気象警報な ど の発令に より 訓練を 中 止す る場合は、 8 :0 0 ま で に 同報無線・ 情報メ ー ル等で お 知ら せし ま す 。こ
の
機会に
伊豆市情報メ
ール
に
登録し
ま
し
ょ
う
。
登録は、 「 伊豆市情報メ ー ル 登録方法のご案内」 を ご覧くだ さ い 。 8 7 . 21
情報伝達確認訓練イ
メ
ー
ジ
情報伝達
市役所
情報メ
ール
同報無線
地
震
発
生
覚知確認
市(防災安全課)
自主防災会
避難先
世帯ご
と
8
:3
0
個別受信機
・ラ
ジ
オ
あ
の機器で
分かっ
た
よ
。
伝達方法確認
2
避
難
自主防災会で
取り
纏め
鉛筆等ご
準備く
だ
さ
い。
情報伝達確認訓練イ
メ
ー
ジ
自主防災会未加入世帯の
確認
マ
ン
シ
ョ
ン
・ア
パ
ート
・
寮な
ど
の
集合住宅
別荘
訓練計画書(
様式1
)
に
必要数を
記入
一般住宅
自主防災会
回答様式・
返信
封筒
事前配布
回
答
様
式
・
返
信
封
筒
3
返信封筒
【回答様式】
世帯ごと⇒自主防災会へ
回答は、□に”レ”を記入してください。
Q1
Q1
Q1
Q1:同報無線(屋外子局・個別受信機・防災ラジオ)で情報が伝わりましたか?
□ 伝わった。
□ 伝わらなかった。(聞こえなかった・知らなかった)
□ FM いず
□ 市情報メール
□ 伝言
□ その他(その他は何ですか? )
□ 同報無線(屋外子局・個別受信機・防災ラジオ)
□ FM いず
□ 市情報メール
□ その他(その他は何ですか? )
終了です。自主防災会へ提出してください。訓練お疲れ様でした。
※11:45までに自主防災会へ提出してください。
情報伝達確認訓練 回答様式
伊豆市区
自主防災会
Q2
Q2
Q2
Q2:同報無線(屋外子局・個別受信機・防災ラジオ)以外で、情報が伝わった
方法がありますか?(複数選択可。)
Q3
Q3
Q3
Q3:市からの情報を得るのに”一番有効”と思う機器は何ですか?
(1つだけ選択してください。)
記
入 例
★
伊豆市
情報メ
ール
★
登録
方法の
ご案内
ご不明な点がございましたら、右の Q R コードを読み取る か、 下の URL に直接アクセス して 「よくあるお問い合わせ」 のページをご覧ください。 h ttp s ://s e rv ic e .s u g u m a il.c o m /i zu /fa q /m /①
QR コードを携 帯電 話 のバーコードリーダーな ど で 読み取 り 、 表示 された URL にア クセス します 。②
「メールを送信す る 」 を押しま す。③
メール送 信画面で、 変更を 行わずメ ールを 送信し ます 。 「仮登録 完了の お知ら せ」 メール が届い たら、 URL を選 択し て本 登録サイ トにア クセス しま す。 ④ へ④
利 用規約をご確認い ただき、 「 メール 配信に 同意 する」ボ タン を押しま す。⑤
カテゴリとお住まいの 地区 を 選択 し て「 確認 画面 に進む 」ボ タ ンを押し ます。⑥
内容を確認し、 「入力 内容を 登録する 」ボタ ンを押 しま す。⑦
「 ご 登録あ りがと うござ いまし た」と 表示 され たら 登 録は完了 です。 別途、 「本登録完了のお知 ら せ」メ ールが 届き ます 。ご 確 認くださ い。 ご 登録 の前に 「★伊豆 市情報 メール ★」 には、 メー ル配 信サービ スの利 用規約 に同 意してい ただ いた上で 、ご登 録をお 願い いたしま す。 また、 携帯電 話で迷 惑メー ル対策の 設定を されてい る場合 は、 次の2 つの設定 を行っ てからご 登録を お願い いた します。 ●「 @ sg -m .jp 」ドメイン 、あるい は 「 izu @ s g -m .j p 」の アドレスからの メール の受信を 許可す る ● U RL 付 きメー ルの受 信 を許可す る ※迷惑メール対策の設定をされていない 場合でも 、 よ り確実 にメー ルを受信 するた めに、 上記 の設定 をされ る ことを、 強 くお すすめ致 します 。 空メール 送信 「仮登録 完了の お知ら せ 」受 信 URL を選択 して接続 Q R コードを読み取れない方は、次のアド レスに直接空メールを送信してください。 「★メルマガ名★」 登録用アドレス t-izu @ s g -m .j p 宛先 t-iz 件名 本文 送信 u@ s g -m .j pールア
ドレス
・登録
情報を
変更す
る
/
退会す
る
メールアドレス変更②
変更後のメールアド レ スを入力 し、 「 入力内 容で 変 更する」 ボ タンを 押しま す 。③
入力したメールアドレ ス宛に 変 更確認 メール が届 きます。 メー ルを開い て URL を 選択し ます。④
「メールアド レスの 変 更 が完了し ました 。」 と表示 さ れ たら、変 更は完 了です 。 配信されたメールに記載されて URL を 選択し てマイ ページに ア 、メニ ューを 選択 します。 ⇒「 メ ールア ドレス変 更 」 ⇒「 登 録情報 変更 」 ⇒「 退 会され る方はコ チラ 」 登録情報変更②
カテゴリ選択画面が 表 示されます。登録内容を 確 認/変更しながら画面を 進 みます。③
「 利用者登録完了」と 表示さ れ るまで 画面 を進み ます。 別途、 「 登録情 報変更 のお 知らせ」 メー ルが届き ます。 ご確認 くだ さい。 退会される方はコチラ②
退会の確認画 面が表 示 されます 。「退会 する 」 ボ タ ンを押し ます ※退会処理が開始されます。③
「退会処理 が完了 しま した。 」 と表示さ れます 。 別途、 「解 約のお 知らせ 」 メ ールが 届きます 。ご確 認くだ さい 。 URL を選択 URL を選択 ●メー ルアド レス 変更の 確認 メー ル が 届かない 場合は ・・・ 。 入力し たメー ルアド レス が間 違って いるか 、迷惑 メール とし てブ ロック されて いる可 能性が あり ます 。迷惑 メールの場合は、 「ご登録の前に 」を ご確認ください。 ● 配信 された メー ルを削 除し てし ま っ た場合は ・・・ 「 ★伊豆市情報メール ★ 登 録方法 のご案 内」に 沿って 空メ ール を送信 してください。 折り返し届く 「本登録済のお知らせ」 メールに記 載され ている URL から マイページにアクセスできます。伊 市 環 第 6 2 号 平成 30 年 6 月 7 日 各地区自主防災会長 様 環境衛生課長 平成30年度 総合防災訓練における 「愛玩動物(ペット)同行避難訓練」の実施について(お願い) 日ごろより、環境行政にご理解ご協力いただき、誠にありがとうございます。 さて、東日本大震災の教訓から愛玩動物(ペット)と避難者とのトラブルを防ぐた めの「災害時におけるペットの救護対策ガイドライン(環境省)」が示されました。 このため、今年度の各地区総合防災訓練の際に「ペット同行避難訓練」の実施をお 願いします。実施にあたりご不明な点などございましたら環境衛生課にご相談くださ い。 ※1 平成30年度伊豆市総合防災訓練の会場型訓練は修善寺小学校です。同会場で は環境衛生課・東部保健所が主体となってペット同行避難訓練を行います。 ※2 「ペット同行避難訓練」とは、災害時に飼い主が飼育しているペットを同行し 避難所まで安全に避難する訓練です。 担 当 環境衛生課 電 話 72-9857 FAX 72-9899
ペット同行避難訓練について
1 目 的 東日本大震災から得られたペットに関する教訓を踏まえ、飼い主に自然災害が 発生した時の備えや避難場所で想定されるペットと避難者のトラブルを未然に 防ぐことを目的に実施する。 2 日 時 平成30年9月2日(日) 8時30分~12時00分 3 場 所 各地区防災訓練会場 4 同行避難について 同行避難とは、災害時に飼い主が飼育しているペットを同行し、避難所まで安 全に避難することをいう 5 ペット同行避難訓練の内容 【事前準備】 (1) ペットを飼っている世帯に、訓練当日ペットを同行して訓練に参加するよ う依頼する。 (2) 訓練当日のペットスペースを決めておく。 (3) 届け出書類、啓発用チラシを必要部数印刷する。 【訓練当日】 (1) 「避難所入所ペット届出票」(様式1)の提出 (飼主) ↓ (2) 「避難所入所ペット管理台帳」(様式3)へ記載(自主防災会) ↓ (3) ペットの災害対策の啓発(自主防災会) ↓ (4) ペットスペースへペットの誘導(自主防災会及び飼主) ‐ 訓練終了 ‐ (5) 上記(1)(2)で使用した届出票(様式1)・管理台帳(様式3)を、 総合防災訓練実施報告書とともに提出してください。(
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施 設 名 : 伊 豆 市 区 公 民 館 伊 豆 市 区 公 民 館 伊 豆 市 区 公 民 館 伊 豆 市 区 公 民 館記
入
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平成30年度 伊豆市年末クリーン作戦
1. 目 的 環境美化を推進するため、行政と市民・各種団体・ボランティア等が協働で美 化清掃を行うことで、自ら住んでいるところを中心に清掃しきれいな街づくりを する伊豆市年末クリーン作戦を行います。 2. 事業内容 【実施日時】平成30年12月2日(日) 午前8時30分~9時30分(雨天決行) ※作業時間は目安であり、各地区で決めてください。 ただし、午前10時から委託業者がごみの回収作業を開始します。 【実施場所】各地区で決めてください(道路のごみ拾い作業など) 【参 加 者】市民・ボランティア団体・事業所等 【収集対象】可燃ごみ・缶・ビン・ペットボトルのみ ※上記以外の粗大ごみ等を回収した場合は、環境衛生課にご連絡く ださい。後日回収します。 【作業の流れ】 ① 可燃ごみ・缶・ビン・ペットボトルを回収。 ② 回収した物を分別、洗浄。 ③ 収集場所から委託業者がごみを回収。 ※収集場所は、各地区3箇所以内で、公民館等の分かりやすい場所を指定 していただきますようお願いします。 3. 参加申込み ・9月中旬までに年末クリーン作戦のご案内と参加申込書を各区長宛に郵送しま す。 ・参加申込書は、10月5日(金)までに、環境衛生課または各支所へ提出して ください。 担 当 環境衛生課 電 話 72-9857 FAX 72-9899市民協働による不法投棄物回収事業
1. 目 的 伊豆市では、職員による不法投棄物の回収作業を行っていますが、公共用地に 投棄された廃棄物のみで、民有地の不法投棄物の回収は行っていません。 そこで、民有地の不法投棄問題を解決するため、平成27年度から区・自治会 等のご協力を得て、美しく清潔な生活環境を維持することを目指し、民有地の不 法投棄物の回収を行うことにしました。 2. 事業の流れ ① 区長・自治会長:市に事業の申請をする(様式1)。 ② 市 環 境 衛 生 課:現地確認(不法投棄物の種類、量など)。 ③ 市 環 境 衛 生 課:区・自治会と回収の日程及び一時保管場所を調整する。 ④ 区 ・ 自 治 会:一時保管場所に不法投棄物を回収し、種類ごとに分別する。 ※洗浄する物(缶、ビン、ペットボトル) ⑤ 区長・自治会長:不法投棄物の回収を市環境衛生課に依頼する。 ⑥ 市 環 境 衛 生 課:指定の一時保管場所から不法投棄物を回収する。 3. 事業対象及び条件 ① 不法投棄物の回収作業をする実施主体が地区であること。 ② 不法投棄物の所有者が不明であること(住民や土地所有者に確認すること)。 ③ 不法投棄物を一時保管場所に回収後、市が指定する種類に分別すること。 4. 注意事項 不法投棄物の現地確認または地区での回収作業中に不法投棄物から投棄した者 を特定できる物を発見した場合は、不法投棄物のある土地の所有者(管理者)か ら警察に通報してもらい警察の指示に従ってください。 この場合、回収作業は中止し、市環境衛生課にご連絡ください。不法投棄は重 大な犯罪ですので、警察が投棄者を捜査し処分を行います。 担 当 環境衛生課 電 話 72-9857 FAX 72-9899様式 1
市民協働による不法投棄物回収事業申請書
平成 年 月 日 伊豆市長 様 申請者 地区名 氏 名 印 電 話 下記廃棄物において、現場確認等を行い地区内住民及び土地所有者等の所有物でない 廃棄物であると認定しました。 つきましては、市民協働による不法投棄物回収事業により当該廃棄物を回収処分したい ので申請します。 記 1. 投棄場所 伊豆市 2. 土地所有者又は管理者 住 所 氏 名 電 話 3. 投棄された場所の案内図 別 紙 4. 地区における一時保管場所の案内図 別 紙 (上記3に記入しても可能) ※ 廃棄物処理等に関する所有権等のトラブルが発生した場合は、地区の責任にお いて対処します。記 入 例
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伊豆市区(架空)
伊豆 一郎
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小立野 38-2
小立野 38-2
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問1 地区名をご記入ください 問1 地区名をご記入ください問1 地区名をご記入ください 問1 地区名をご記入ください 修善寺地区 30 区 土肥地区 21 区 天城湯ケ島地区 20 区 中伊豆地区 22 区 ある 3 区 なし 90 区 問2-1 どの様な取り組みを実施していますか? 問2-1 どの様な取り組みを実施していますか?問2-1 どの様な取り組みを実施していますか? 問2-1 どの様な取り組みを実施していますか? ・月1回道路清掃と花植えなどを実施、これ以上の計画はなし ・休耕田を利用し花を植える ・蛍祭りの実行 ある 23 区 なし 70 区 問2 現在、区として東京 問2 現在、区として東京問2 現在、区として東京 問2 現在、区として東京2020大会に向け取り組んでいることは、ありますか?大会に向け取り組んでいることは、ありますか?大会に向け取り組んでいることは、ありますか?大会に向け取り組んでいることは、ありますか? (ある場合には問2-1へ) (ある場合には問2-1へ)(ある場合には問2-1へ) (ある場合には問2-1へ) 問3 今後、区として東京2020大会に向け取り組みたいことは、ありますか? 問3 今後、区として東京2020大会に向け取り組みたいことは、ありますか?問3 今後、区として東京2020大会に向け取り組みたいことは、ありますか? 問3 今後、区として東京2020大会に向け取り組みたいことは、ありますか? (ある場合には問3-1へ) (ある場合には問3-1へ)(ある場合には問3-1へ) (ある場合には問3-1へ)
東京2020大会アンケート結果
東京2020大会アンケート結果
東京2020大会アンケート結果
東京2020大会アンケート結果
第1回区長会にて、ご依頼しました東京2020大会に関するアンケートにつきまして、お忙しいと 第1回区長会にて、ご依頼しました東京2020大会に関するアンケートにつきまして、お忙しいと 第1回区長会にて、ご依頼しました東京2020大会に関するアンケートにつきまして、お忙しいと 第1回区長会にて、ご依頼しました東京2020大会に関するアンケートにつきまして、お忙しいと ころ、大変お手数をおかけしました。 ころ、大変お手数をおかけしました。ころ、大変お手数をおかけしました。 ころ、大変お手数をおかけしました。 皆さまのご意見を取りまとめましたので、今後の区の取組の参考にしてください。 皆さまのご意見を取りまとめましたので、今後の区の取組の参考にしてください。 皆さまのご意見を取りまとめましたので、今後の区の取組の参考にしてください。 皆さまのご意見を取りまとめましたので、今後の区の取組の参考にしてください。 当市としましては、東京2020大会の成功に繋げるとともに大会終了後のレガシーの構築に向 当市としましては、東京2020大会の成功に繋げるとともに大会終了後のレガシーの構築に向 当市としましては、東京2020大会の成功に繋げるとともに大会終了後のレガシーの構築に向 当市としましては、東京2020大会の成功に繋げるとともに大会終了後のレガシーの構築に向 け、皆さまから頂いた貴重なご意見等を参考に事業推進をしていきたいと思います。 け、皆さまから頂いた貴重なご意見等を参考に事業推進をしていきたいと思います。け、皆さまから頂いた貴重なご意見等を参考に事業推進をしていきたいと思います。 け、皆さまから頂いた貴重なご意見等を参考に事業推進をしていきたいと思います。 ・道路沿いに5色の花を計画的に植える企画がある 修善寺 地区, 30 土肥地 区, 21 天城湯 ケ島地 区, 20 中伊豆 地区, 22 ある, 3 なし, 90 ある, 23 なし, 70問3-1 どの様な取り組みを検討していますか? 問3-1 どの様な取り組みを検討していますか?問3-1 どの様な取り組みを検討していますか? 問3-1 どの様な取り組みを検討していますか? 7 4 2 9 12 2 6 問4 東京2020大会で伊豆市に何を残すべきだと思いますか?(複数選択可) 問4 東京2020大会で伊豆市に何を残すべきだと思いますか?(複数選択可)問4 東京2020大会で伊豆市に何を残すべきだと思いますか?(複数選択可) 問4 東京2020大会で伊豆市に何を残すべきだと思いますか?(複数選択可) 48 35 43 51 28 8 ・区で管理しているトイレ清掃を実 施し、綺麗なトイレにしたい ・誰にでもできるボランティア活動 ・牧之郷駅付近にオリパラ競技観戦 者、競技関係者用の駐車スペース を確保したい(牧之郷地区まちづく り構想に合わせて) ・商店街にオリパラ旗の設置 ・山野草が咲き乱れる地にしたいと 思うが、鳥獣の食害で全滅状態、花 苗を植えてもすぐに被害にあい、諦 めている状態 ・自転車競技を目の前で観戦したい ⑥その他(下段にご自由にお書きください。 ①自然環境 ②食材(地場産品) ③観光名所 ④温泉 ⑤ジオサイト ・直接取り組むのは難しいが、市と して、伊豆市の特徴的な部分を積 極的にアピールして欲しい ・狩野川は鮎の友釣りの発祥の地 であることから、月ヶ瀬道の駅と観 光がコラボして遊釣体験の実施 ・近隣市町のアクセシビリティの連 携 ・富士山、しいたけ、ワサビ ・おもてなし ・牧之郷からサイクルスポーツセン ター、伊豆地域へのサイクル拠点施 設の設置 ・イノシシ、シカ ・地方、海外のお客様に伊豆の観 光、食材(ワサビ、椎茸)など食べて 頂き、素晴らしい温泉でくつろいでも らいたい ①区民における健康づくり ②花の装飾によるおもてなし ③スポーツレクリエーションの開催 ④東京2020大会観戦ツアーの実施 ⑤環境美化(地域清掃)活動 ⑥英語の勉強会 ⑦その他(下段にご自由にお書きください) ①区民におけ る健康づくり, 7 ②花の装飾に よるおもてな し, 4 ③スポーツレ クリエーション の開催, 2 ④東京2020大 会観戦ツアー の実施, 9 ⑤環境美化 (地域清掃)活 動, 12 ⑥英語の勉強 会, 2 ⑦その他(下 段にご自由に お書きくださ い), 6 ①自然環 境, 48 ②食材(地 場産品), 35 ③観光名 所, 43 ④温泉, 51 ⑤ジオサイ ト, 28 ⑥その他 (下段にご 自由にお書 きください。, 8
問5 東京2020大会開催を前に気になっていることはなんですか?(複数選択可) 問5 東京2020大会開催を前に気になっていることはなんですか?(複数選択可)問5 東京2020大会開催を前に気になっていることはなんですか?(複数選択可) 問5 東京2020大会開催を前に気になっていることはなんですか?(複数選択可) 64 11 62 22 25 15 10 7 14 16 9 4 ・駿河湾フェリーの撤退 ・交通事故(横断歩道で停まらない車が多いが、海外ではほとんどが停まる) ・自転車まちづくりの一貫として、トイレの数を増やしてほしい ・センターラインの無い狭い車道(特に下り坂)を自転車が猛スピードで走っているのが、良く 見受けられます。伊豆市はサイクルメッカとして推進しているので、事故が起きないように早急 な対応が必要 ・ごみの不法投棄 ・「自転車を活用したまちづくり」など、自転車道路があれば問題ありませんが、狭い道路で走 られると危険です。車との対応を考えてもらいたい。 ・歩行者の安全対策(車両の通行制限、歩道整備) ・ごみのポイ捨て ・不審者の増加 ・自転車道が整備されていないのに、充分な受入ができるのか疑問 ・通勤などの支障の無いように道路整備などに努めてもらいたい ・生活道路に支障が出ない様に道路整備をお願いしたい ・大会後が心配 ①道路整備 ②観光客の増減 ③いつも以上の交通渋滞 ④治安 ⑤外国人観光客の受入れ対応 ⑪宿泊単価の高騰 ⑫その他(下段にご自由にお書きください。) ⑥自転車を活用したまちづくり ⑦障がい者への対応 ⑧カード決済システムの有無 ⑨ボランティアの確保 ⑩宿泊施設不足 ①道路整備, 64 ②観光客の増 減, 11 ③いつも以上の 交通渋滞, 62 ④治安, 22 ⑤外国人観光客 の受入れ対応, 25 ⑥自転車を活用 したまちづくり, 15 ⑦障がい者への 対応, 10 ⑧カード決済シ ステムの有無 , 7 ⑨ボランティアの 確保, 14 ⑩宿泊施設不 足 , 16 ⑪宿泊単価の高 騰, 9 ⑫その他(下段 にご自由にお書 きください。) , 4
問6 東京2020大会で伊豆市に何を残すべきだと思いますか?(複数選択可) 問6 東京2020大会で伊豆市に何を残すべきだと思いますか?(複数選択可)問6 東京2020大会で伊豆市に何を残すべきだと思いますか?(複数選択可) 問6 東京2020大会で伊豆市に何を残すべきだと思いますか?(複数選択可) 37 30 34 18 23 4 ・観光客の増加 ・外国人観光客の受入 ・造った施設は残したい ・渋滞の少ない道路 ・荒れたままになっている山野を整え、自然をそのまま残す ・記念公園の設置、整備 ・何もいらない ・自然環境の良さを利用した住んでみたいと思う町づくり ・雇用の増幅 ・後々に、伊豆市や市民の負担にならず、大会後に無用の長物となるような物が残らないよう にしていただきたい ・知名度アップによる他県よりの来客、そうなるためには、整備のされた道路作りと魅力ある設 備作り ・宿泊支援 ・スポーツ施設の充実とスポーツツーリズムとの連携 ・住みたいなあ~、行きたいなあ~と思ってもらえる美しい自然環境、人情の濃い町(市)づくり ・駅などにリース自転車を置き観光したり、健康の為になどに利用する ・自転車専用道(サイクリング道)の整備 ・何かを残すために開催するのですか? ・かつての開催地では、このイベントをどんな風に活用したいのか知りたい ③自転車を活用したまちづくり ④外国人にやさしい(多言語対応)まちづくり ⑤誰にでもやさしい(UDデザイン)まちづくり ⑥その他(下段にご自由にお書きください。) ①健康増進 ②スポーツに親しむまちづくり ①健康増進, 37 ②スポーツに親しむ まちづくり, 30 ③自転車を活用し たまちづくり, 34 ④外国人にやさしい (多言語対応)まち づくり, 18 ⑤誰にでもやさしい (UDデザイン)まち づくり, 23 ⑥その他(下段にご 自由にお書きくださ い。) , 4
問7 その他、お気づきの点や要望等ありましたら、ご自由にご記入ください。 ・自転車活用の市(町)にして欲しい ・区としての取組はできませんが、オリンピックは地域活性化の大きなチャンスと考えています。一 過性のイベントで終わらせるのではく自転車のまちを根付かせるには、どうすればよいかと考 えています。具体的には、周辺の里山にマウンテンバイクコースの設定、バイク愛好者の拠点 づくりなど・・・今年度から整備を始めます(個人意見) ・自転車を活用したまちづくりの為に道路整備をしてほしい ・河川の堤防等を活用してできませんか?サイクリング道 ・修善寺駅から萬城の滝まで自転車で行けると良いと思います。また、高校生の通学にも利用 できると思います ・自転車を活用できるまちづくりを積極的に進めるべきと思います ・具体的な事が分からず、関心が薄いようである ・自転車が増加することに伴う、交通事故が心配、現在でも梅木区の細い道を多くの自転車が 通行しています。今後、自転車が増えると家から自動車を出す時に衝突の危険が増す事が心 配です。サイクリングロードの設置がされると安心です ・外国人(特に米国人)はアクティビティを好みます。近隣市町村と連携が必要、伊豆市だけで 検討しても、うまくいきません ・修善寺駅より古川、大野を通行していく車も多くなるため、道路整備が必要だと思います ・きれいなまちづくり ・花の装飾によるおもてなしをしていただきたいと思います ・牧之郷内の県道でサイクリングを楽しむ人々が増えていますが、道路が狭く車の通行の妨 げになっています。危険です。狩野川堤防沿いのサイクリングロードと健脚者向きの山間ロー ドの専用自転車道路の整備(牧之郷から大野) ・道を含め周辺整備をお願いしたい(樹木の伐採、未舗装部分、凸凹) ・県道の交通量が多くなり、狭い場所での混雑、スピード違反が発生し従来の生活が変わる 時があるのではないか ・あまりオリンピックが近づいてきている実感がないのでもっと情報発信した方が良いので は? ・オリンピック推進室の仕事がどのように行われているのか情報がない ・交通アクセス(外来者への)この際交通渋滞の著しい箇所の道路整備やスポーツ施設、公共 施設の充実をお願いしたい ・大会終了後からの事もすべてにおいて考えてほしい ・マナーの思い(交通ルールを守らない)外国人サイクリストを見かけることがあった。おもてな しの対応とともに、日本国内でのマナーや習慣の啓発も必要になってくる ・道路を走る自転車が増えてきているので、車、自転車が安心して走れる道路整備 ・オリンピック期間中に市民が事件、事件に巻き込まれることがないよう安全対策をお願いし ます ・ジオパークが世界認定された中、駿河湾フェリーの撤退が報道発表されました。ぜひ、伊豆 市としても観光客減にならないよう対応願いたい ・70才以上の方には、あまり興味がないのが現状です ・交通量の多い場所に誘導員の配置 ・開催までの間、盛上げて欲しい