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資料 1 平成 28 年 (2016 年 )10 月 14 日 議会運営委員会資料 新たに受理した陳情とその取扱いについて 9 月 29 日までに受理した陳情の取扱いについて 第 31 号陳情中野区の認可外保育施設 (B 型 ) 園児の卒園後の転園先について

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(1)

平成28年(2016年)10月14日 議 会 運 営 委 員 会 議 題 1 新たに受理した陳情とその取扱いについて 2 意見書の取扱いについて 3 議員の派遣について 4 所管事項継続調査について 5 一般質問における発言について 6 本会議の運営について 〇議事日程(別紙1) ○議事の順序(別紙2) 7 その他 (1)平成28年第4回定例会の日程について (2)平成29年第1回定例会の日程について (3)その他

(2)

資料1

平成28年(2016年)10月14日 議 会 運 営 委 員 会 資 料 新たに受理した陳情とその取扱いについて ○9月29日までに受理した陳情の取扱いについて ・第31号陳情 中野区の認可外保育施設(B型)園児の卒園後の転園先について

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資料2

平成28年(2016年)10月14日 議 会 運 営 委 員 会 資 料 意見書の取扱いについて ○ 無年金者対策の推進を求める意見書 ○ 返済不要の「給付型奨学金」の創設及び無利子奨学金の拡充を求める意見書 ○ チーム学校推進法の早期制定を求める意見書 ○ 福祉用具貸与における保険給付の継続を求める意見書 ○ 安保法制に基づく自衛隊の南スーダン派遣中止を求める意見書

(4)

無年金者対策の推進を求める意見書(案) 年金の受給資格期間の短縮は、無年金者対策の観点及び将来の無年金者の発 生を抑制していく観点から、2012年2月に閣議決定された「社会保障・税 一体改革大綱」に明記されたものである。 厚生労働省の推計によれば、仮に受給資格期間を10年に短縮すると、新た に64万人が受給権を得る可能性があるとしている。 諸外国における年金の受給資格期間に目を向けた場合、例えば、アメリカ、 イギリスは10年、ドイツは5年、フランス及びスウェーデンは受給資格期間 を設けないなど、日本は他国に比べ明らかに長いことが読み取れる。 安倍総理は、本年6月、世界経済が減速するリスクを回避するとともに、デ フレから脱却し、経済の好循環を確実にするため、2017年4月に予定して いた消費税率10%への引き上げを2年半再延期することを表明したが、この 無年金者対策については、本年8月に示された政府の「未来への投資を実現す る経済対策」において、その実施が明記されたところである。 よって政府においては、必要な財源の確保を含め、安心の社会保障の実現を 図るため、早急に下記の事項について取り組むことを強く求める。 記 1 無年金者対策は喫緊の課題であることから、年金の受給資格期間を25年 から10年に短縮する措置について、2017年度中に確実に実施できるよ う必要な体制整備を行うこと。 2 低年金者への福祉的な措置として最大月額5,000円(年6万円)を支 給する「年金生活者支援給付金」等については、財源を確保した上で、でき るだけ早期の実施を目指すこと。 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。 年 月 日 内閣総理大臣 財務大臣 あて 厚生労働大臣 中野区議会議長名

(5)

返済不要の「給付型奨学金」の創設及び 無利子奨学金の拡充を求める意見書(案) 現行の国の奨学金制度は、独立行政法人・日本学生支援機構を通じて学生に 貸与し、その返済金を次世代の奨学金の原資とする形で運営されている。 この奨学金制度は、国立大学、私立大学とも授業料が高止まりしていること などが背景となって、利用者は2016年度大学生らの約4割にあたる132 万人と増加傾向にある一方、非正規雇用などによって卒業後の収入が安定せず、 奨学金の返済に悩む人が少なくない。 そのような中、政府は6月2日に閣議決定した「ニッポン一億総活躍プラン」 において、返済不要の「給付型奨学金」の創設を検討することを盛り込んだ。 現在、OECDに加盟する34か国のうち、給付型奨学金制度がないのは日 本とアイスランドだけである。 よって政府においては、納税者である国民の理解も得つつ、学生が安心して 勉学に励めるよう、返済不要の「給付型奨学金」の創設や無利子奨学金の拡充 など具体的な経済支援策として、下記の事項について取り組むことを強く求め る。 記 1 学ぶ意欲のある若者が経済的理由で進学を断念することがないよう、奨学 金や授業料減免などの支援を拡充するとともに、貧困の連鎖を断ち切るため、 2017年度を目途に給付型奨学金を創設すること。 2 希望する全ての学生等への無利子奨学金の貸与を目指し、「有利子から無利 子へ」の流れを加速するとともに、無利子奨学金の残存適格者を直ちに解消 すること。 3 低所得世帯については、学力基準を撤廃し無利子奨学金を受けられるよう にすること。 4 返還月額が所得に連動する新所得連動返還型奨学金制度については、制度 設計を着実に進め、既卒者への適用も推進すること。併せて、現下の低金利 環境を踏まえ、有利子奨学金の金利を引き下げること。 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。 年 月 日 内閣総理大臣 財務大臣 あて 文部科学大臣 中野区議会議長名

(6)

チーム学校推進法の早期制定を求める意見書(案) グローバル化や生産年齢人口の減少などの社会や経済の急速な変化、学校現 場が抱える課題が複雑化・多様化する中、貧困問題への対応や保護者等からの 要望への対応など、学校に求められる役割が拡大し、学校や教員だけでは解決 できない課題が増大しています。それに伴い、教員の勤務実態に関する国内外 の調査からも、我が国における教員の長時間勤務の実態が明らかになっており、 待ったなしの改革が必要です。 教員が、総合的な指導を担う日本の学校の特徴を生かしつつ、複雑化・困難 化する課題に対応できる「次世代の学校」を構築していく必要があることから、 下記の項目について強く要望します。 記 1 教職員体制の整備充実を図るとともに、専門職員や専門スタッフ等が学校 運営や教育活動に参画していく「チーム学校」の実現を図るため、チーム学 校推進法を早期に成立をさせること。 2 教員が担うべき業務に専念し、子どもと向き合う時間を確保するため、学 校や教員が携わってきた従来の業務を不断に見直し、教員の業務の適正化を 促進すること。 3 部活動は、教員の負担軽減を図りつつ、部活動の指導を充実するため、休 養日の設定を徹底した上で、地域のスポーツ指導者や引退したトップアスリ ート、退職教員、運動部や文化部所属の大学生等、地域の幅広い協力を得て 行えるよう、環境整備を進めること。 4 教員の長時間労働という働き方を見直し、心身ともに健康を維持できる職 場づくりを推進するため、国は定期的な実態調査の実施やメンタルヘルス対 策の推進を図ること。 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。 年 月 日 内閣総理大臣 文部科学大臣 あて 総務大臣 中野区議会議長名

(7)

福祉用具貸与における保険給付の継続を求める意見書(案) 2015年6月30日に閣議決定された「経済財政運営と改革の基本方針2 015」(骨太方針)の中で、次期介護保険制度改定に向け、軽度者に対する福 祉用具貸与の給付見直しを検討することが盛り込まれ、現在、社会保障審議会 介護保険部会において審議されています。 現行の介護保険制度による福祉用具貸与のサービスは、高齢者自身の自立意 欲を高め、介護者の負担軽減を図るという極めて重要な役割を果たしています。 ベッドや車いすも借りられる要介護2では、利用率は56%と居宅で多く利用 されているサービスであり、手すりや歩行器などは、転倒による骨折の予防な ど、重症化を防ぎ遅らせることにも役立っています。高齢者の安全な外出機会 を保障することで、閉じこもりを防ぎ、社会生活の維持にもつながるサービス です。 福祉用具利用者は180万人にのぼり、仮に要介護2以下の利用者が「原則 自己負担」となれば110万人が影響を受けることになります。特に低所得世 帯などの利用が抑制されて介護度の重度化を招くことになりかねません。保険 給付の抑制という目的に反して、給付費が増大するばかりか、介護人材の不足 に拍車をかけることも懸念されます。 よって中野区議会は国会及び政府に対し、次期介護保険制度改定における福 祉用具貸与について、高齢者の自立と重症化防止といった介護理念の観点に照 らし、保険給付の対象として現行の通り継続するよう強く要望します。 以上、地方自治法第99条の規定に基づき、意見書を提出します。 年 月 日 衆議院議長 参議院議長 内閣総理大臣 総務大臣 あて 財務大臣 厚生労働大臣 内閣官房長官 中野区議会議長名

(8)

安保法制に基づく自衛隊の南スーダン派遣中止を求める意見書(案) 安保法制の成立から1年、施行から半年が経ちました。安倍政権は8月24 日には安保法制に基づく自衛隊新任務の訓練全面実施を宣言し、安保法制は全 面的な運用段階に入っています。 安保法制の一部である改定PKO法では、襲撃されている他国要員などの加 勢に向かう「駆けつけ警護」や、他国部隊と一体になった宿営地の共同防護な ど、武器の使用を前提とする新任務が解禁されました。 南スーダンでは、自衛隊が駐留する首都ジュバで、7月、政府軍と反政府軍 の戦闘が激化し、多数の死傷者を出すなど、内戦の悪化が深刻になっています。 1992年のPKO法制定以来、日本が掲げてきた、停戦合意などを柱とする PKO参加5原則は到底成り立たない状況です。 このような状況の中で実際にこうした新任務が付与されて武器の使用権限が 拡大すれば、自衛隊自身が襲われていなくても、任務遂行のために「狙撃・射 殺」までの対応が可能になります。南スーダンPKOに新任務を付与した自衛 隊を派遣すれば、自衛隊が憲法違反の武力行使や武力の威嚇を迫られ、戦後初 めて「殺し、殺される」場面に出くわす深刻な事態が起こることが想定されま す。 よって中野区議会は国会及び政府に対し、安保法制の新任務に基づく自衛隊 の南スーダン派遣中止を求めます。 以上、地方自治法第99条の規定に基づき意見書を提出します。 年 月 日 衆議院議長 参議院議長 内閣総理大臣 外務大臣 あて 防衛大臣 内閣官房長官 中野区議会議長名

(9)

資料3

議 員 提 出 議 案 第 号 議 員 の 派 遣 に つ い て ( 案 ) 上 記 の 議 案 を 提 出 し ま す 。 平 成 2 8 年 1 0 月 日 中 野 区 議 会 議 長 北 原 と も あ き 殿 提 出 者 中 野 区 議 会 議 員

(10)

議 員 の 派 遣 に つ い て 地 方 自 治 法 第 1 0 0 条 第 1 3 項 及 び 中 野 区 議 会 会 議 規 則 第 1 2 9 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 下 記 の と お り 議 員 を 派 遣 す る 。 記 1 派 遣 目 的 第 2 7 回 東 京 都 道 路 整 備 事 業 推 進 大 会 に 参 加 2 派 遣 場 所 砂 防 会 館 3 派 遣 期 間 平 成 2 8 年 1 0 月 1 8 日 4 派 遣 議 員 議 長 に お い て 決 定 す る 9 名 以 内 の 議 員 ( 提 案 理 由 ) 東 京 の 広 域 化 す る 交 通 渋 滞 の 緩 和 や 、 安 全 で 快 適 な ま ち づ く り に 資 す る た め 、 道 路 、 橋 梁 、 鉄 道 連 続 立 体 交 差 及 び 都 市 モ ノ レ ー ル 等 の 整 備 の 促 進 を 図 る こ と を 目 的 と し た 、 同 大 会 に 議 員 を 派 遣 す る 必 要 が あ る 。

(11)

資料4

議 員 提 出 議 案 第 号 議 員 の 派 遣 に つ い て ( 案 ) 上 記 の 議 案 を 提 出 し ま す 。 平 成 2 8 年 1 0 月 日 中 野 区 議 会 議 長 北 原 と も あ き 殿 提 出 者 中 野 区 議 会 議 員

(12)

議 員 の 派 遣 に つ い て 地 方 自 治 法 第 1 0 0 条 第 1 3 項 及 び 中 野 区 議 会 会 議 規 則 第 1 2 9 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 下 記 の と お り 議 員 を 派 遣 す る 。 記 1 派 遣 目 的 友 好 区 関 係 を 締 結 し て い る 中 華 人 民 共 和 国 北 京 市 西 城 区 へ の 表 敬 と 、 3 0 周 年 記 念 事 業 実 施 の た め 2 派 遣 場 所 中 華 人 民 共 和 国 北 京 市 西 城 区 3 派 遣 期 間 平 成 2 8 年 1 1 月 7 日 か ら 1 1 月 9 日 ま で 4 派 遣 議 員 議 長 に お い て 決 定 す る 1 0 名 以 内 の 議 員 ( 提 案 理 由 ) 友 好 区 関 係 を 締 結 し て い る 北 京 市 西 城 区 に お い て 、 3 0 周 年 記 念 事 業 を 実 施 し 、 議 会 間 を は じ め 様 々 な 分 野 に お け る 友 好 関 係 と 相 互 理 解 の 一 層 の 推 進 を 図 る た め 、 議 員 を 派 遣 す る 必 要 が あ る 。

(13)

資料5

議会運営委員会所管事項継続調査件名表

平成28年第3回定例会

1 議会の運営について

(14)

別紙1

議 事 日 程 平成28年(2016年)10月14日午後1時開議 日程第1 第78号議案 中野区議会議員及び中野区長の選挙における選挙運動の公費負担に関す る条例の一部を改正する条例 第80号議案 和解及び損害賠償額の決定について 第81号議案 和解及び損害賠償額の決定について 第82号議案 和解及び損害賠償額の決定について 第83号議案 もみじ山文化センター等省エネルギー改修事業委託契約 第84号議案 仮称清掃事務所車庫新築工事請負契約 第85号議案 仮称清掃事務所車庫新築に伴う機械設備工事請負契約 第86号議案 中野区立小学校及び中学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務 災害補償に関する条例の一部を改正する条例 日程第2 諮問第1号 審査請求に関する諮問について 日程第3 第2号陳情 中野駅前南口再開発計画を成功させる対応について。 日程第4 第4号陳情 区立幼稚園存続を願うことについて 第5号陳情 区立幼稚園の廃園案の検討について 第6号陳情 10ヵ年計画(第3次)改定素案において示している今後の認定こども園の整備 について 第7号陳情 区立幼稚園の存在意義について再検討を願うことについて 日程第5 第12号陳情 住民の健康増進と2020東京オリンピック・パラリンピックにむけて受動喫 煙防止条例の早期制定を求める陳情 第13号陳情 中野区における、バランスのとれた受動喫煙防止対策を求める陳情

(15)

第14号陳情 東京都中野区における、バランスのとれた受動喫煙防止対策を求める陳情 第15号陳情 中野区における受動喫煙防止に関する陳情 日程第6 第16号陳情 中学生、高校生主催の模擬中野区議会開催について 日程第7 第17号陳情 新しい中野をつくる10か年計画、外部評価のフォーラムを開催をして下さい。 日程第8 第18号陳情 中野体育館の移転について 日程第9 第19号陳情 平和の森公園再整備構想について 第30号陳情 中野区新体育館建設計画並びに平和の森公園再整備計画の進行を一旦止めるこ とについて 日程第10 第20号陳情 中野区役所、新庁舎について 日程第11 第21号陳情 中野区立歴史民俗資料館の竪穴式住居について 日程第12 第22号陳情 中野区への外国企業誘致について 日程第13 第25号陳情 哲学堂公園の観光拠点について 第29号陳情 哲学堂公園に災害用トイレ、災害用井戸、倉庫を設置して下さい。 日程第14 第26号陳情 平和の森公園にカモ小屋を設置して下さい。 日程第15 第28号陳情 地図の案内板の横に名所、旧跡の写真又はイラストを貼り付けて下さい。

(16)

日程第16

平成28年特別区人事委員会勧告等について

日程第17

(17)

別紙2

( )(日程追加、先議) 日程第 、議員提出議案第 号「返済不要の「給付型奨学金」の創設及び無利子奨学金の 拡充を求める意見書」 ※上程、提案説明、質疑、委員会付託省略、討論、採決( ) ( )(日程追加、先議) 日程第 、議員提出議案第 号「無年金者対策の推進を求める意見書」 ※上程、提案説明、質疑、委員会付託省略、討論、採決( ) ( )(日程追加、先議) 日程第 、議員提出議案第 号「チーム学校推進法の早期制定を求める意見書」 ※上程、提案説明、質疑、委員会付託省略、討論、採決( ) ( )(日程追加、先議) 日程第 、議員提出議案第 号「福祉用具貸与における保険給付の継続を求める意見書」 ※上程、提案説明、質疑、委員会付託省略、討論、採決( ) ○議事の順序(平成28年10月14日) (1)開議 (2)日程第1、第78号議案及び第80号議案から第86号議案までの計8件 ※一括上程、委員長報告省略、討論、採決(簡易) (3)日程第2、諮問第1号「審査請求に関する諮問について」 ※上程、委員長報告省略、討論、採決(簡易)

(18)

( )(日程追加、先議) 日程第 、議員提出議案第 号「議員の派遣について」 ※上程、提案説明、質疑、委員会付託省略、討論、採決( ) ( )(日程追加、先議) 日程第 、議員提出議案第 号「安保法制に基づく自衛隊の南スーダン派遣中止を求める 意見書」 ※上程、提案説明、質疑、委員会付託省略、討論、採決( ) ( )(日程追加、先議) 日程第 、議員提出議案第 号「議員の派遣について」 ※上程、提案説明、質疑、委員会付託省略、討論、採決( ) (4)日程第3、第2号陳情「中野駅前南口再開発計画を成功させる対応について。」 ※上程、委員長報告、討論、採決(起立) (5)日程第4、議事日程記載の陳情計4件 ※一括上程、委員長報告、討論、採決(陳情ごと) ○第4号陳情の採決(起立) ○第5号陳情の採決(起立) ○第6号陳情の採決(起立) ○第7号陳情の採決(起立) (6)日程第5、議事日程記載の陳情計4件 ※一括上程、委員長報告、討論、採決(陳情ごと) ○第12号陳情の採決(起立) ○第13号陳情の採決(起立) ○第14号陳情の採決(起立)

(19)

○第15号陳情の採決(起立) (7)日程第6、第16号陳情「中学生、高校生主催の模擬中野区議会開催について」 ※上程、委員長報告、討論、採決(起立) (8)日程第7、第17号陳情「新しい中野をつくる10か年計画、外部評価のフォーラムを開催 をして下さい。」 ※上程、委員長報告省略、討論、採決(起立) (9)日程第8、第18号陳情「中野体育館の移転について」 ※上程、委員長報告省略、討論、採決(起立) (10)日程第9、議事日程記載の陳情計2件 ※一括上程、委員長報告、討論、採決(陳情ごと) ○第19号陳情の採決(起立) ○第30号陳情の採決(起立) (11)日程第10、第20号陳情「中野区役所、新庁舎について」 ※上程、委員長報告省略、討論、採決(起立) (12)日程第11、第21号陳情「中野区立歴史民俗資料館の竪穴式住居について」 ※上程、委員長報告、討論、採決(起立) (13)日程第12、第22号陳情「中野区への外国企業誘致について」 ※上程、委員長報告省略、討論、採決(起立) (14)日程第13、議事日程記載の陳情計2件 ※一括上程、委員長報告、討論、採決(陳情ごと) ○第25号陳情の採決(簡易) ○第29号陳情の採決(起立) (15)日程第14、第26号陳情「平和の森公園にカモ小屋を設置して下さい。」 ※上程、委員長報告省略、討論、採決(起立)

(20)

(16)日程第15、第28号陳情「地図の案内板の横に名所、旧跡の写真又はイラストを貼り付け て下さい。」 ※上程、委員長報告省略、討論、採決(起立) (17)日程第16、平成28年特別区人事委員会勧告等について (18)日程第17、株式会社まちづくり中野21の経営状況を説明する書類の提出について (19)発言の取消し (20)陳情の継続審査(継続審査件名表) ※継続審査について採決(簡易) (21)常任委員会の所管事務継続調査(継続調査件名表) (22)議会運営委員会の所管事項継続調査(継続調査件名表) (23)散会・閉会

(21)
(22)
(23)
(24)
(25)

資料7

平成28年第3回定例会

陳 情 継 続 審 査 件 名 表

《建設委員会付託》

(26)

資料8

常 任 委 員 会 所 管 事 務 継 続 調 査 件 名 表 平 成 2 8 年 第 3 回 定 例 会 総 務 委 員 会 1 政 策 、 計 画 及 び 財 政 に つ い て 1 平 和 、 国 際 化 、 人 権 及 び 男 女 平 等 に つ い て 1 広 報 及 び 広 聴 に つ い て 1 組 織 及 び 人 事 に つ い て 1 会 計 、 決 算 及 び 事 業 の 評 価 ・ 改 善 に つ い て 1 危 機 管 理 に つ い て 区 民 委 員 会 1 区 民 相 談 及 び 消 費 生 活 に つ い て 1 住 民 情 報 シ ス テ ム に つ い て 1 戸 籍 及 び 住 民 基 本 台 帳 等 に つ い て 1 区 税 に つ い て 1 国 民 健 康 保 険 、 後 期 高 齢 者 医 療 及 び 介 護 保 険 等 に つ い て 1 環 境 及 び 地 球 温 暖 化 対 策 に つ い て 1 清 掃 事 業 及 び リ サ イ ク ル に つ い て 1 生 活 環 境 に つ い て 厚 生 委 員 会 1 地 域 活 動 の 推 進 及 び 地 域 ケ ア ・ 地 域 支 援 に つ い て 1 保 健 衛 生 及 び 社 会 福 祉 に つ い て 1 保 健 所 及 び 福 祉 事 務 所 に つ い て 1 ス ポ ー ツ 、 文 化 及 び 生 涯 学 習 に つ い て 建 設 委 員 会 1 安 全 で 快 適 に 住 め る ま ち づ く り に つ い て 1 産 業 振 興 及 び 都 市 振 興 に つ い て 1 道 路 ・ 公 園 等 の 整 備 に つ い て 1 防 災 及 び 都 市 安 全 に つ い て 子 ど も 文 教 委 員 会 1 学 校 教 育 の 充 実 に つ い て 1 学 校 と 地 域 の 連 携 に つ い て 1 知 的 資 産 に つ い て 1 子 育 て 支 援 及 び 子 ど も の 育 成 に つ い て

(27)

資料9

月 日 曜 午 前 午 後 11月 10日 木 1 議会運営委員会 11日 金 12日 土 13日 日 14日 月 15日 火 5 請願・陳情締切 16日 水 17日 木 1 議会運営委員会 5 一般質問通告締切 18日 金 19日 土 20日 日 21日 月 22日 火 23日 水 24日 木 11 議会運営委員会 1 本会議(一般質問) 5 請願・陳情締切 25日 金 11 議会運営委員会 1 本会議(一般質問) 26日 土 27日 日 28日 月 11 議会運営委員会 1 本会議(一般質問、 議案上程) 29日 火 30日 水 1 常任委員会 12月 1日 木 1 常任委員会 2日 金 1 常任委員会 3日 土 4日 日 5日 月 1 特別委員会(区役所特) 6日 火 1 特別委員会(少子高齢特、駅まち特) 7日 水 8日 木 10 議会運営委員会 1 本会議(議案等議決)

平成28年 第4回定例会日程表(案)

<会期15日間 11月24日~12月8日> 勤 労 感 謝 の 日 ( 事 務 整 理 日 )

(28)

       

資料10

月 日 曜 午 前 午 後 2月  1日 水 1 議会運営委員会  2日 木  3日 金 4日 土 5日 日  6日 月 5 請願・陳情締切  7日 火  8日 水 1 議会運営委員会  9日 木 5 一般質問通告締切 10日 金 11日 土 12日 日 13日 月 14日 火 15日 水 11 議会運営委員会 1 本会議(所信表明) 16日 木 17日 金 11 議会運営委員会 1 本会議(一般質問) 18日 土 19日 日 20日 月 11 議会運営委員会 1 本会議(一般質問) 21日 火 11 議会運営委員会 1 本会議(一般質問 ・予算上程) 予算特別委員会・予算特別委員会理事会 22日 水 11 予算特別委員会理事会 1 予算特別委員会(総括説明) 23日 木 24日 金 10 予算特別委員会(総括質疑) (終了後)予算特別委員会理事会 25日 土 26日 日 27日 月 10 予算特別委員会(総括質疑) (終了後)予算特別委員会理事会 28日 火 10 予算特別委員会(総括質疑) (終了後)予算特別委員会理事会 3月 1日 水 10 予算特別委員会(総括質疑) 2日 木 1 予算分科会 3日 金 1 予算分科会 4日 土 5日 日 6日 月 1 予算分科会 7日 火 8日 水 11 予算特別委員会理事会 1 予算特別委員会(主査報告・採決) 9日 木 10 議会運営委員会 1 本会議 (予算議決・議案上程 ) 10日 金 11日 土 12日 日 13日 月 1 常任委員会 14日 火 1 常任委員会 15日 水 1 常任委員会 16日 木 1 特別委員会(区役所特) 17日 金 18日 土 19日 日 20日 月 21日 火 1 特別委員会(少子高齢特、駅まち特) 22日 水 10 議会運営委員会 1 本会議 ( 議案等議決 ) ( 春 分 の 日 )

平成29年 第1回定例会日程表(第1案)

<会期 36日間 2月15日~3月22日> ( 建 国 記 念 の 日 ) ( 予 算 検 討 日 ) ( 事 務 整 理 日 ) 5 請願・陳情締切 ( 中 学 校 卒 業 式 )

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資料11

月 日 曜 午 前 午 後 2月  2日 木 1 議会運営委員会  3日 金 4日 土 5日 日  6日 月  7日 火 5 請願・陳情締切  8日 水  9日 木 1 議会運営委員会 10日 金 5 一般質問通告締切 11日 土 12日 日 13日 月 14日 火 15日 水 16日 木 11 議会運営委員会 1 本会議(所信表明) 17日 金 18日 土 19日 日 20日 月 11 議会運営委員会 1 本会議(一般質問) 21日 火 11 議会運営委員会 1 本会議(一般質問) 22日 水 11 議会運営委員会 1 本会議(一般質問 ・予算上程) 予算特別委員会・予算特別委員会理事会 23日 木 11 予算特別委員会理事会 1 予算特別委員会(総括説明) 24日 金 25日 土 26日 日 27日 月 10 予算特別委員会(総括質疑) (終了後)予算特別委員会理事会 28日 火 10 予算特別委員会(総括質疑) (終了後)予算特別委員会理事会 3月 1日 水 10 予算特別委員会(総括質疑) (終了後)予算特別委員会理事会 2日 木 10 予算特別委員会(総括質疑) 3日 金 1 予算分科会 4日 土 5日 日 6日 月 1 予算分科会 7日 火 1 予算分科会 8日 水 9日 木 11 予算特別委員会理事会 1 予算特別委員会(主査報告・採決) 10日 金 10 議会運営委員会 1 本会議 (予算議決・議案上程 ) 11日 土 12日 日 13日 月 14日 火 1 常任委員会 15日 水 1 常任委員会 16日 木 1 常任委員会 17日 金 18日 土 19日 日 20日 月 21日 火 1 特別委員会(区役所特) 22日 水 1 特別委員会(少子高齢特、駅まち特) 23日 木 24日 金 25日 土 26日 日 27日 月 10 議会運営委員会 1 本会議 ( 議案等議決 ) ( 中 学 校 卒 業 式 ) ( 春 分 の 日 ) ( 小 学 校 卒 業 式 ) ( 小 学 校 閉 校 式 )

平成29年 第1回定例会日程表(第2案)

<会期 40日間 2月16日~3月27日> ( 予 算 検 討 日 ) ( 事 務 整 理 日 ) 5 請願・陳情締切 ( 建 国 記 念 の 日 )

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安保法制に基づく自衛隊の南スーダン派遣中止を求める意見書(案) 安保法制の成立から1年、施行から半年が経ちました。安倍政権は8月24 日には安保法制に基づく自衛隊新任務の訓練全面実施を宣言し、安保法制は全 面的な運用段階に入っています。 安保法制の一部である改定PKO法では、襲撃されている他国要員などの加 勢に向かう「駆けつけ警護」や、他国部隊と一体になった宿営地の共同防護な ど、武器の使用を前提とする新任務が解禁されました。 南スーダンでは、自衛隊が駐留する首都ジュバで、7月、政府軍と反政府軍 の戦闘が激化し、多数の死傷者を出すなど、内戦の悪化が深刻になっています。 1992年のPKO法制定以来、日本が掲げてきた、停戦合意などを柱とする PKO参加5原則は到底成り立たない状況です。 このような状況の中で実際にこうした新任務が付与されて武器の使用権限が 拡大すれば、自衛隊自身が襲われていなくても、任務遂行のために「狙撃・射 殺」までの対応が可能になります。南スーダンPKOに新任務を付与した自衛 隊を派遣すれば、自衛隊が憲法違反の武力行使や武力の威嚇を迫られる場面に 出くわす深刻な事態が起こることが想定されます。 よって中野区議会は国会及び政府に対し、安保法制の新任務に基づく自衛隊 の南スーダン派遣中止を求めます。 以上、地方自治法第99条の規定に基づき意見書を提出します。 年 月 日 衆議院議長 参議院議長 内閣総理大臣 外務大臣 あて 防衛大臣 内閣官房長官 中野区議会議長名

参照

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