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投資者の皆さまへ ダイワ高格付カナダドル債オープン ( 毎月分配型 ) Monthly Fund Report 基準価額 純資産の推移 追加型投信 / 海外 / 債券 信託期間 : 平成 15 年 5 月 20 日から無期限 基準日 : 2014 年 5 月 30 日 決算日 : 毎月 10 日 (

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投資者の皆さまへ Monthly Fund Report 信託期間 : 平成15年5月20日 から 無期限 基 準 日 : 決算日 : 毎月10日(休業日の場合翌営業日) 回次コード : ※過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。 ≪基準価額・純資産の推移≫ 当初設定日(2003年5月20日)~2014年5月30日 期間別騰落率 ≪分配の推移≫ 期間 (1万口当たり、税引前) 1カ月間 3カ月間 6カ月間 分配金 1年間 その他 3年間 5年間 年初来 設定来 債券要因 為替要因 分配金合計額 信託報酬要因等 7,297円 7,278円 7,413円 7,866円 7,711円 7,438円 7,499円 第130期 80円 80円 80円 80円 7,311円 (14/04) (14/02) 7,011円 6,945円 80円 分配金 6,040円 80円 47 円 (-1.2 %) 第1~119期第120期 80円 (13/06)

ダイワ高格付カナダドル債オープン(毎月分配型)

追加型投信/海外/債券 2014年5月30日 ▲33 円 ※「分配金再投資基準価額」は、分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして計算しています。 ※基準価額の計算において、運用管理費用(信託報酬)は控除しています(後述のファンドの費用をご覧ください)。 決算期(年/月) 2014年5月末 2014年4月末 +13.1 % +8.3 % 5806 基準価額 6,908 円 純資産総額 5,610億円 80円 基準価額の前月差 2014年5月30日現在 80円 6,872円 80円 80円 80円 6,946円 +52.1 % 変動額 ※「月次変動要因分解(分配金再投資基準価額)」 は、基準価額の変動要因の傾向を把握するために大和 投資信託が日々のデータを基に簡便法により算出した 概算値であり、実際の基準価額の変動を正確に説明す るものではありません。信託報酬要因等には、信託報酬 のほか、コスト等その他の要因が含まれることがあります。 105 円 (+0.7 %) 15 円 (+0.1 %) ▲17 円 (-0.1 %) (14/05) 第123期 第124期 第128期 (13/09) (13/10) (13/11) 第127期 (13/12)(14/01) 第131期 設定来:7,000円 直近12期: 960円 ■当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたものです。当ファンドのお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする「投資 信託説明書(交付目論見書)」の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替リスクもあります)に投資しま すので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではありません。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰 属します。投資信託は預貯金とは異なります。後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。 (+0.7 %) 103 円 前月差 ▲80 円 分配金支払後 基準価額 6,908 円 6,941 円 ※「期間別騰落率」の各計算期間 は、基準日から過去に遡った期間とし、 当該ファンドの「分配金再投資基準価 額」を用いた騰落率を表しています。為 替の騰落率は、投資信託協会が指定 した金融機関によるわが国の対顧客電 信売買相場の仲値を採用し、算出し ています。 ※実際のファンドでは、課税条件によっ て投資者ごとの騰落率は異なります。 また、換金時の費用・税金等は考慮し ていません。 第125期 第126期 -3.4 % +19.2 % (13/07) (13/08) (14/03) ※「基準価額の前月差」は概算値であるため、当該期 間の変動を正確に表しているものではありません。「月次 変動要因分解(分配金再投資基準価額)」とは一致し ない場合もありますのでご注意ください。 月次変動要因分解 (分配金再投資基準価額) 第129期 第121期 第122期 ※分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あ らかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。分配金が 支払われない場合もあります。 カナダ・ドル +0.1 % +2.4 % -3.1 % -4.5 % (+0.7 %) 15,213 円 15,110 円 合計: ファンド +0.7 % +2.8 % -1.4 % 2014年5月末 2014年4月末 -4.7 % +8.6 % +20.9 % -2.3 % 0 2,000 4,000 6,000 8,000 2,000 6,000 10,000 14,000 18,000 設定時 07/1/15 10/9/14 14/5/20 純 資 産 総 額( 億 円) 基 準 価 額( 円) 純資産総額 分配金再投資基準価額 基準価額

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≪主要な資産の状況≫ ※比率は、純資産総額に対するものです。 資産別構成 直接利回り(%) 外国債券 州債 最終利回り(%) 国債 修正デュレーション 事業債 残存年数 コール・ローン、その他※ 政府機関債 合計 ※外貨キャッシュ、経過利息等を含みます。 通貨別構成 債券 格付別構成 カナダ・ドル AAA 日本円 AA A BBB BB以下 組入上位10銘柄

CANADIAN GOVERNMENT BOND GE Capital Canada Co

BRITISH COLUMBIA BRITISH COLUMBIA

CANADIAN GOVERNMENT BOND Ontario Electricity Financial Corp Bank of Montreal

HYDRO QUEBEC GE Capital Canada Co

CANADIAN GOVERNMENT BOND

≪参考≫為替と金利の動き(過去1年間) (2013年5月31日~2014年5月30日) 為替の推移 5年国債利回り (出所)ブルームバーグ、大和投資信託 ≪参考≫為替と金利の動き(過去5年間) (2009年5月29日~2014年5月30日) 為替の推移 5年国債利回り 5.9 資産 銘柄数 97.7% 98 種別 4.8 1.9 3.9 債券 ポートフォリオ特性値 0.1% 57.4% ---50.6% 49.4% 合計100.0% 格付別 ※格付別構成について、日系発行体はR&I、JCR、 Moody's、S&P、Fitchの順で格付けを採用し、海外発 行体はMoody's、S&Pの格付けの高い方を採用し、算 出しています。 ※債券 格付別構成の比率は、債券ポートフォリオに対 するものです。 ---3.0% 15.8% 21.5% 比率 比率 債券 種別構成 合計97.7% 通貨 比率 比率 2.3% 99.9% 100.0% 98 合計100.0% 合計36.5% 銘柄名 通貨 利率(%) 償還日 比率 カナダ・ドル 11.25 2015/06/01 5.5% カナダ・ドル 5.53 2017/08/17 3.9% カナダ・ドル 7.5 2014/06/09 3.8% カナダ・ドル 4.65 2018/12/18 3.5% カナダ・ドル 9.75 2021/06/01 3.5% カナダ・ドル 10 2014/10/17 3.4% カナダ・ドル 6.02 2018/05/02 3.4% カナダ・ドル 11 2020/08/15 3.3% カナダ・ドル 5.68 2019/09/10 3.1% カナダ・ドル 9.25 2022/06/01 3.0% 70 80 90 100 110 13/5/31 13/9/30 14/1/31 円/カナダ・ドル (円) 0.6 1.0 1.4 1.8 2.2 13/5/31 13/9/30 14/1/31 カナダ5年 (%) 100 110 円/カナダ・ドル (円) 2.5 3.0 3.5 カナダ5年 (%)

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≪分配金の計算過程(1万口当たり、税引前)≫ (単位:円、1万口当たり・税引前) 2014年5月末現在 配当等収益 有価証券売買等損益 分配準備 積立金③ 収 益 調整金④ 分配対象額 (分配金支払い前) ①+②+③+④ 分配金 分配金支払い後 基準価額 経費控除後 配当等収益① 2,408 80 経費控除後・ 繰越欠損補填後 売買益② 38 29 ᇞ 445 0 7,866 29 0 59851 1,7800 0 459 1,870 34 26 2,356 80 7,711 26 ᇞ 71 0 54 0 36 28 ᇞ 213 0 327 1,951 2,305 80 7,438 28 0 52 0 0 227 2,000 32 30 2,257 80 7,499 30 0 50 0 116 33 26 ᇞ 147 0 150 2,028 2,204 80 7,297 26 0 54 0 0 88 2,037 36 32 2,157 80 7,278 32 0 48 0 27 33 32 176 0 36 2,042 2,110 80 7,413 32 0 36 12 0 0 2,031 36 28 2,059 80 7,311 28 ᇞ 54 0 0 52 34 27 ᇞ 232 0 0 1,979 2,006 80 7,011 27 0 0 53 0 0 1,926 31 24 1,950 80 6,945 24 ᇞ 10 0 0 56 6,946 32 0 0 48 35 32 55 0 53 27 1,903 27 80 0 0 1,871 ᇞ 20 0 0 1,823 35 ※ 上記データは過去の実績を示したものであり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。 ※ 円未満は四捨五入しています。下段の数値は、分配金の内訳です。 ※ 分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。分配金が支払われない場合もあります。 ■ 分配準備積立金---期中の配当等収益や有価証券売買益などのうち、当期の分配金に充当しなかった部分は、分配準備金として積立てます。分配準備積立金は、次期 以降の分配金に充当することができます。 ■ 収益調整金---追加型の投資信託において、追加設定が行なわれることによる既存投資者への分配対象額の希薄化を防ぐために設けられた勘定です。 1,850 第122期 13/8/12 分配金内訳 80 6,872 0 第125期 分配金内訳13/11/11 第120期 13/6/10 分配金内訳 第121期 13/7/10 分配金内訳 第123期 13/9/10 分配金内訳 第124期 分配金内訳13/10/10 13/12/10 分配金内訳 第130期 14/4/10 分配金内訳 第128期 14/2/10 分配金内訳 14/1/10 第127期 分配金内訳 第131期 14/5/12 分配金内訳 第129期 14/3/10 分配金内訳 第126期

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≪ファンドマネージャーのコメント≫ ※現時点での投資判断を示したものであり、将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。

【投資環境】

債券市場 5月のカナダ債券市場は、金利が低下しました。 ECB(欧州中央銀行)の利下げ観測が強まったことや、米国や英国でも中央銀行が金融引き締めに対し慎重な 姿勢を示したことから、カナダに対しても低金利環境の継続が意識されました。また、カナダでは雇用関連の経 済指標が弱く、米国でも第1四半期の経済成長が市場予想を下回るとの観測が強まり、金利低下を促しました。 一方で、カナダのCPI(消費者物価指数)が中央銀行の目標中央水準に到達し、低インフレへの懸念は払拭され ました。 東部のオンタリオ州では予算案をめぐり与野党決裂となり、6月に州議会選挙が行われることとなりました。 ただし、先に選挙を行ったケベック州は財政重視の姿勢を見せたため、州債は国債に対しても安定した動きとな りました。 為替市場 5月のカナダ・ドルは、対円で小幅に円安となりました。 米国や欧州で低金利政策維持が注目されて金利が低下する一方で、日銀が追加金融緩和に慎重な姿勢を見せた ことで、全般に円高圧力がかかりました。その一方で、貿易収支が2カ月連続して黒字となったことや、原油価 格が高値を維持したことから、カナダ・ドルは底堅く推移しました。また、金融緩和環境の継続が意識される中 で、カナダではCPIの上昇により利下げ観測が払拭されたことから、金融政策の方向感の変化もカナダ・ドルの 支援材料となりました。

【ファンドの運用状況】

月間騰落率:+0.7%、設定来騰落率:+52.1% カナダ・ドルの対円為替レート、債券価格がともに小幅上昇し、基準価額の上昇に寄与しました。 運用のポイント カナダ・ドルの高位組み入れを保つとともに、債券ポートフォリオはカナダ・ドル建ての公社債などを高位に 組み入れました。債券種別では前月末から国債の組み入れを削減し、州債の組み入れを引き上げました。修正 デュレーションは長期化しました。 カナダ・ドル上昇要因 カナダ・ドル下落要因 ○米国景気回復に伴う貿易収支改善 ○金融政策がさらに緩和的なニュアンスを増すこと

【今後の展望・運用方針】

債券市場 米国では量的金融緩和縮小の既定路線化が進んでいます。米国とカナダの経済的な繋がりの強さを考慮すると、 米国が緩和縮小を継続できる程度の好調な経済活動を維持する限り、カナダ経済も下支えられると思われます。 このため、長期的には、両国の金利はある程度連動しながらの緩やかな上昇が見込まれます。 カナダでは直近のCPIの上昇率が中央銀行の見通しを上回るペースとなっており、低インフレへの警戒が和ら ぎました。北米地域の経済活動は堅調であり、金利は徐々に上昇に向かうとみています。

為替市場 年初からは、米国金利の上昇観測を背景に米国とカナダの金利差縮小がカナダ・ドルを下押ししましたが、現 在は徐々にカナダ・ドルが買い戻される展開になっています。先進国各国では金融緩和環境から早期に脱却する 動きが乏しく、市場も主要国の低金利政策の維持を見越して、資源国通貨が選好されていることが背景にあると みています。また、一時的な悪天候要因の解消、低インフレ懸念の後退、貿易収支の改善など、カナダ固有の材 料がカナダ・ドル高を支援するとみています。日本円については、消費税や法人税などの分野で政府の改革姿勢 が揺らいでいないことから、引き続き円安圧力が見込める環境と想定しています。

運用方針 利回り曲線の形状や、国債と州債、事業債、政府機関債の利回り格差などを分析したうえで、期待収益の高い ポートフォリオ構築をめざします。

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≪ファンドの目的・特色≫

≪投資リスク≫

≪ファンドの費用≫

ファンドの目的 ● カナダ・ドル建ての公社債等(※)に投資し、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざします。 ファンドの特色 1. カナダ・ドル建ての公社債等(※)に投資します。 (※)「公社債等」には、コマーシャル・ペーパー等の短期金融商品を含みます。 2. 投資対象の公社債等の格付けは、取得時においてAA格相当以上※とすることを基本とします。

※ムーディーズ(Moody’s)で Aa3 以上またはスタンダード・アンド・プアーズ(S&P)で AA-以上

 公社債等のポートフォリオの修正デュレーションは、3(年)程度から 5(年)程度の範囲を基本とします。 3. 毎月 10 日(休業日の場合翌営業日)に決算を行ない、収益分配方針に基づいて収益の分配を行ないます。 4. 当ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行ないます。 ・マザーファンドは、「ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド」です。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「ファンドの目的・特色」をご覧ください。 ● 当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証さ れているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属し ます。投資信託は預貯金とは異なります。基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。 「公社債の価格変動(価格変動リスク・信用リスク)」、「為替変動リスク」、「カントリー・リスク」、「その他(解約申 込みに伴うリスク等)」 ※ 基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「投資リスク」をご覧ください。 ※ 手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「手続・手数料等」をご覧ください。 投資者が直接的に負担する費用 購入時手数料 販売会社が別に定めるものとします。 購入時の申込手数料の料率の上限は、2.16%(税抜 2.0%)です。 信託財産留保額 ありません。 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 運用管理費用 (信託報酬) 毎日、信託財産の純資産総額に対して年率 1.35%(税抜 1.25%) ※運用管理費用は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。 その他の費用・ 手数料 監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、 資産を外国で保管する場合の費用等を信託財産でご負担いただきます。 ※「その他の費用・手数料」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、 上限額等を示すことができません。

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≪収益分配金に関する留意事項≫

 分配金分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産からは、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われ支払われますので、分配金が支払われるますので、分配金が支払われると、と、 その金額相当分、基準価額は下がります。 その金額相当分、基準価額は下がります。 投資信託の純資産 分配金 投資信託で分配金が 支払われるイメージ  分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて 支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになり 支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになり ます。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 ます。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合 前期決算日から基準価額が上昇した場合 前期決算日から基準価額が下落した場合 (注)分配対象額は、①経費控除後の配当等収益および②経費控除後の評価益を含む売買益ならびに③分配 準備積立金および④収益調整金です。分配金は、分配方針に基づき、分配対象額から支払われます。 10,500円 前期決算日 ※分配対象額 500円 当期決算日 分配前 ※50円を取崩し 当期決算日 分配後 ※分配対象額 450円 前期決算日 ※分配対象額 500円 当期決算日 分配前 ※80円を取崩し 当期決算日 分配後 ※分配対象額 420円 期中収益 (①+②) 50円 ※50円 10,550円 ※450円 (③+④) 10,450円 分配金 100円 ※420円 (③+④) 10,500円 10,400円 10,300円 分配金 100円 ※80円 配当等収益 ① 20円 ※500円 (③+④) ※500円 (③+④)  投資投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相が、実質的には元本の一部払戻しに相 当する場合があります。 当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場 合も同様です。 合も同様です。 投資者の 購入価額 分配金 支払後 基準価額 元本払戻金 (特別分配金) 普通分配金 投資者の 購入価額 分配金 支払後 基準価額 元本払戻金 (特別分配金) 普通分配金 元本払戻金(特別 分配金)は実質的 に元本の一部払戻 しとみなされ、その 金額だけ個別元本 が減少します。 また、元本払戻金 (特別分配金)部分 分配金の一部が元本の一部払戻しに相当する場合 投資者の 購入価額 分配金 支払後 基準価額 元本払戻金 (特別分配金) 投資者の 購入価額 分配金 支払後 基準価額 元本払戻金 (特別分配金) 分配金の全部が元本の一部払戻しに相当する場合

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≪当資料のお取り扱いにおけるご注意≫

 当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたもの です。  当ファンドのお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内 容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。  投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替リスクもあります)に投資しますので、基 準価額は大きく変動します。したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではあり ません。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異な ります。  投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありま せん。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。  当資料は、信頼できると考えられる情報源から作成していますが、その正確性・完全性を保証するもの ではありません。運用実績などの記載内容は過去の実績であり、将来の成果を示唆・保証するものでは ありません。また、税金、手数料等を考慮していませんので、投資者のみなさまの実質的な投資成果を 示すものではありません。  当資料の中で記載されている内容、数値、図表、意見等は資料作成時点のものであり、今後予告なく変 更されることがあります。  分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するも のではありません。分配金が支払われない場合もあります。 販売会社等についてのお問い合わせ ► 大和投資信託 フリーダイヤル 0120-106212(営業日の 9:00~17:00) 当社ホームページ ► http://www.daiwa-am.co.jp/

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2014年6月2日 現在 日本証券業 協会 一般社団法人 金融先物 取引業協会 一般社団法人 第二種金融商 品取引業協会 株式会社愛知銀行 登録金融機関 東海財務局長(登金)第12号 ○ 株式会社あおぞら銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第8号 ○ ○ 株式会社青森銀行 登録金融機関 東北財務局長(登金)第1号 ○ 株式会社阿波銀行 登録金融機関 四国財務局長(登金)第1号 ○ 株式会社イオン銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第633号 ○ 株式会社池田泉州銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第6号 ○ ○ 株式会社岩手銀行 登録金融機関 東北財務局長(登金)第3号 ○ 株式会社愛媛銀行 登録金融機関 四国財務局長(登金)第6号 ○ 株式会社大垣共立銀行 登録金融機関 東海財務局長(登金)第3号 ○ ○ おかやま信用金庫 登録金融機関 中国財務局長(登金)第19号 ○ 株式会社沖縄銀行 登録金融機関 沖縄総合事務局長(登金)第1号 ○ 株式会社香川銀行 登録金融機関 四国財務局長(登金)第7号 ○ 株式会社関西アーバン銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第16号 ○ ○ 株式会社北日本銀行 登録金融機関 東北財務局長(登金)第14号 ○ 株式会社紀陽銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第8号 ○ 株式会社京都銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第10号 ○ ○ 株式会社きらやか銀行 登録金融機関 東北財務局長(登金)第15号 ○ 株式会社近畿大阪銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第7号 ○ 株式会社群馬銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第46号 ○ ○ 株式会社京葉銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第56号 ○ 株式会社埼玉りそな銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第593号 ○ ○ 株式会社佐賀銀行 登録金融機関 福岡財務支局長(登金)第1号 ○ ○ 株式会社滋賀銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第11号 ○ ○ 株式会社清水銀行 登録金融機関 東海財務局長(登金)第6号 ○ 株式会社ジャパンネット銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第624号 ○ ○ 株式会社常陽銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第45号 ○ ○ 株式会社仙台銀行 登録金融機関 東北財務局長(登金)第16号 ○ 株式会社大光銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第61号 ○ 株式会社第三銀行 登録金融機関 東海財務局長(登金)第16号 ○ 株式会社第四銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第47号 ○ ○ 株式会社大正銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第19号 ○ 株式会社筑邦銀行 登録金融機関 福岡財務支局長(登金)第5号 ○ 株式会社千葉興業銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第40号 ○ ○ 株式会社中京銀行 登録金融機関 東海財務局長(登金)第17号 ○ 株式会社東京都民銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第37号 ○ ○ 株式会社東邦銀行 登録金融機関 東北財務局長(登金)第7号 ○ 株式会社徳島銀行 登録金融機関 四国財務局長(登金)第10号 ○ 株式会社栃木銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第57号 ○ 株式会社トマト銀行 登録金融機関 中国財務局長(登金)第11号 ○ 株式会社富山第一銀行 登録金融機関 北陸財務局長(登金)第7号 ○ 株式会社長野銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第63号 ○ ダイワ高格付カナダドル債オープン(毎月分配型) 取扱い販売会社 販売会社名 (業態別、50音順) (金融商品取引業者名) 登録番号 加入協会 一般社団法人 日本投資 顧問業協会

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2014年6月2日 現在 日本証券業 協会 一般社団法人 金融先物 取引業協会 一般社団法人 第二種金融商 品取引業協会 ダイワ高格付カナダドル債オープン(毎月分配型) 取扱い販売会社 販売会社名 (業態別、50音順) (金融商品取引業者名) 登録番号 加入協会 一般社団法人 日本投資 顧問業協会 株式会社三重銀行 登録金融機関 東海財務局長(登金)第11号 ○ 三井住友信託銀行株式会社 登録金融機関 関東財務局長(登金)第649号 ○ ○ ○ 株式会社三菱東京UFJ銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第5号 ○ ○ ○ 株式会社みなと銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第22号 ○ ○ 株式会社南日本銀行 登録金融機関 九州財務局長(登金)第8号 ○ 株式会社宮崎太陽銀行 登録金融機関 九州財務局長(登金)第10号 ○ 株式会社山形銀行 登録金融機関 東北財務局長(登金)第12号 ○ 株式会社山梨中央銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第41号 ○ 株式会社りそな銀行 登録金融機関 近畿財務局長(登金)第3号 ○ ○ アーツ証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2号 ○ ○ 池田泉州TT証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第370号 ○ 株式会社SBI証券 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第44号 ○ ○ 極東証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第65号 ○ ○ 上光証券株式会社 金融商品取引業者 北海道財務局長(金商)第1号 ○ 荘内証券株式会社 金融商品取引業者 東北財務局長(金商)第1号 ○ 大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第108号 ○ ○ ○ ○ 髙木証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第20号 ○ 中原証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第126号 ○ 奈良証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第25号 ○ 日の出証券株式会社 金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第31号 ○ 水戸証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第181号 ○ ○ 楽天証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号 ○ ○

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