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イ BVD-MD の発生農場等の検査及び証明書交付等 検査頭数 3 検査証明書 30 件 ウ BVD-MD ワクチン接種 接種頭数 3 エ PI 牛のとう汰推進 とう汰頭数 2 頭 4) 豚疾病防疫支援対策 ( オーエスキー病対策 ) ア 清浄性の維持を図るための防疫推進計画の策定 技術検討会の開催

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平成30年度事業実施計画

基本方針 家畜伝染病予防法第62 条の 2 の規定に基づき,自主的措置による家畜伝染性疾病 の発生予防と家畜の健康に関する技術の指導及び検査を行い,自主防疫の強化推進 によって家畜の損耗を防止することで,生産コストの低減と生産性の高い畜産経営体 を育成し,畜産の安定的発展と安全で良質な畜産物の生産を図る。 事業計画 〔 県補助事業 〕 1 自衛防疫強化総合対策事業 (1)自衛防疫強化対策事業 1)推進協議会の開催 協会事業の円滑な運営を図るため、家畜自衛防疫推進協議会を開催する。 2)広報活動事業 家畜衛生に関する知識・技術等の向上を図るため,「指導協会だより」の発 行による普及・啓発を図る。 〔 国補助事業 〕 1 家畜生産農場清浄化支援対策事業(補助対象頭数) (1)疾病清浄化支援対策事業 1)牛ヨーネ病対策 ア 患畜摘発農場等における同居牛のとう汰推進 とう汰頭数 5頭 2) 牛白血病対策 ア まん延防止及び清浄化の図るための推進検討会及び講習会の開催 開催計画 検討会 1回 講習会 1回 イ 「牛白血病に関する衛生対策ガイドライン」 に基づく対策を講じている農場の抗体検査及び証明書交付等 検査頭数 900頭 検査証明書 90件 ウ 高リスク牛のとう汰推進 とう汰頭数 5頭 3) BVD-MD対策 ア まん延防止及び清浄化の図るための推進検討会及び講習会の開催 開催計画 検討会 1回 講習会 1回

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イ BVD-MD の発生農場等の検査及び証明書交付等 検査頭数 30頭 検査証明書 30件 ウ BVD-MD ワクチン接種 接種頭数 30頭 エ PI牛のとう汰推進 とう汰頭数 2頭 4) 豚疾病防疫支援対策(オーエスキー病対策) ア 清浄性の維持を図るための防疫推進計画の策定、技術検討会の開催 開催計画 検討会等 5回 イ オーエスキー病ワクチン接種対策 オーエスキー病による被害防止と清浄化を図るためのワクチン接種 接種頭数 21,000頭 ウ 感染豚とう汰更新対策 野外抗体陽性であることが確認された繁殖豚で、清浄化のため自主とう汰 を推進する。 とう汰計画頭数(雌) 260頭 とう汰計画頭数(雄) 15頭 エ 清浄種豚流通促進対策 オ-エスキ病の拡大防止と清浄性を維持するために抗体検査と抗体陰性豚 の流通を促進する。 抗体検査頭数 2,600頭 検査証明書 260件 (2) 農場飼養衛生管理強化・疾病流行防止支援対策(補助対象外頭数を含む) ア 農場飼養衛生管理強化対策 農場のおける飼養衛生管理を向上させるための検討会の開催 開催計画 1回 イ 生産者による飼養衛生管理の向上のための取組を推進するため,獣医師等に よる農場指導を実施する。 農場指導戸数 380 戸 ウ 疾病発生流行防止対策 予防注射の推進及び予防注射接種計画を策定するための検討会の開催 開催計画 1回 エ 牛異常産発生防止事業 牛の異常産の原因であるアカバネ病,チュウザン病,アイノウイルス感染症 を予防するための三種混合ワクチン接種及び四種混合ワクチン(ピ-トンウイ ルス感染症含む)を推進する。 計画頭数 66,400 頭

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2 牛疾病検査円滑化推進対策事業 農家で発生した死亡牛の適正かつ円滑な処理を推進するとともに,BSE検査を円 滑に実施するため協議会を開催し,その推進方法等について,具体的方策を検討する とともに,48か月齢以上の死亡牛の処理費,輸送費等の一部について,農家に助成す る。また、死亡牛の適正な処理を推進するための検討会を開催する。 開催計画 1回 計画頭数 2,600 頭 〔 (独)農畜産業振興機構・全国団体補助事業 〕 1 家畜防疫互助基金支援事業 口蹄疫、豚コレラ、牛疫、牛肺疫、アフリカ豚コレラの万一の発生に備え生産者が 自ら行う互助基金の相互支援に対し、農畜産業振興機構が補助する互助補償制度の推 進を図る。 ア 家畜防疫互助等推進事業 推進会議の開催 県 1回,9支部 延べ 9回 イ 家畜防疫互助事業(平成30年度新事業年度開始~平成32年度まで) (平成30年度計画) 区 分 30年度新規契約者見込み(戸)新規契約見込頭数 (頭) 積立金額見込み(円) 豚 270 1,150,000 50,600,000 牛 7,200 350,000 50,750,000 合 計 7,470 1,500,000 101,350,000 2 育成馬等予防接種推進事業 ア 馬インフルエンザ,日本脳炎,破傷風(三種基礎接種)発生予防事業 本病発生予防のため,三種混合接種を実施する。 計画頭数 130 頭 イ 馬日本脳炎発生予防事業 馬日本脳炎の発生を防止するため,予防接種を実施する。 計画頭数 85 頭 ウ 馬インフルエンザ発生予防事業 本病発生予防のため,競走用飼養馬の1歳馬,2歳馬等に予防接種を実施する。 計画頭数 105 頭 3 馬飼養衛生管理特別対策事業【新規】 ア 県整備委員会 年1回 イ 馬防疫技術講習会 年1回 ウ 馬飼養衛生実態調査 県内一円の競走馬以外の馬飼養農家

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4 馬伝染性疾病防疫推進対策事業【新規】 ア 馬ワクチン接種等地域推進対策検討会の開催 開催計画 1回 イ 馬鼻肺炎ワクチン接種推進事業 馬鼻肺炎発生予防のため、軽種馬の繁殖牝馬を対象に馬鼻肺炎ワクチン接種を 実施する。 計画頭数 50 頭 ウ 馬インフルエンザワクチン接種推進事業 馬インフルエンザ発生予防のため,競走馬以外の馬に対し補強接種を実施する。 予防接種 80頭 5 地域自衛防疫取組促進対策事業【新規】 地域自衛防疫防疫体制の強化・定着による防疫活動の有効性を図る。 ア 自衛防疫体制推進検討会の開催 開催計画 2回 イ 地域防疫演習の実施 実施計画 2カ所 6 衛生体制強化基金事業 各種の予防注射事業等の効率的な実施と家畜飼養衛生管理基準遵守による損耗防 止指導に努めるとともに,各県・団体との連携により協会事業の推進を図る。 ア 家畜畜産物衛生指導協会等九州ブロック協議会 イ 九州沖縄ブロック畜産協会等会議 〔 全国団体等受託事業 〕 1 野生獣衛生体制整備推進確立対策事業 野生獣による家畜への伝染病の伝搬拡散や人畜共通感染症の浸潤等、家畜飼養衛 生管理上の危害の防止を図るため、家畜衛生関係者等を中心とした畜産分野での情 報発信体制を構築整備するとともに,イノシシ,シカの野生獣に係る衛生実態等の 調査,畜舎侵入防止強化対策及び衛生管理に関する情報の普及推移を図る。 (1)地域衛生技術連絡協議会・研修会の開催 年 3回 (2)野生獣(シカ・イノシシ)の衛生実態調査 各 25頭 2 地域豚疾病緊急対策推進事業 養豚主要生産地域の自衛防疫組織で,PED・PRRS・オーエスキー病などの生産 性を阻害する疾病の発生低減・排除に取組む対策を計画立案し,それを実施する農 場を含む自衛防疫組織に対して,必要な防疫対策などに係る経費の助成を行い疾病 発生の低減を図る。 (1)農場を含む関係者による地域推進会義 年 4回 (2)PRRS対策に取り組む農場 繁殖経営12農場

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3 農場HACCP 取組体制緊急強化事業 農場 HACCP 関係者による普及推進協議会の開催,地域取組活動、構築指導構築 意見交換会の開催、農場HACCP に取組予定農場の構築指導等 (1)農場HACCP関係者による普及推進協議会の開催 年 4回 (2)地域取組活動 年 2回 (3)構築指導意見交換会 年 4回 (4)認証に取り組む農家の構築指導 3農場 4 日本版畜産GAP指導推進支援対策事業【新規】 日本版畜産GAPの指導体制を整備し、日本版畜産GAPの認証取得を推進する。 (1)GAP指導員研修会の開催 年 2回 (2)生産現場における研修会の開催 年 2回 (3)コンサルタントの農場指導費への助成 3件 〔衛指協単独事業〕 1 予防接種事業 (1) イバラキ病発生予防事業 イバラキ病の発生予防のため肉用牛,乳用牛を対象に予防接種を実施する。 計画頭数 10 頭 (2) 牛流行熱発生予防事業 牛流行熱発生が懸念されるため肉用牛,乳用牛を対象に予防接種を実施する。 計画頭数 450 頭 (3) 牛流行熱・イバラキ病混合発生予防事業 牛流行熱とイバラキ病の発生予防のため,混合ワクチンの接種を実施する。 計画頭数 1,500 頭 (4) 牛五種混合生ワクチン接種事業 牛伝染性鼻気管炎(IBR)、牛ウイルス性下痢・粘膜病(BVD-MD)、牛パラインフ ルエンザ3型(PI-3),牛RSウイルス感染症(RS),牛アデノウイルス7型感染症(Ad-7) の五種の疾病発生を予防するため子牛セリ市上場の子牛を対象に混合ワクチ ン接種を実施する。 計画頭数 9,700 頭 (5)牛五種混合不活化ワクチン接種事業 牛伝染性鼻気管炎(IBR)、牛ウイルス性下痢・粘膜病(BVD-MD)、牛パラインフ ルエンザ3型(PI-3),牛RSウイルス感染症(RS),牛アデノウイルス7型感染症(Ad-7) の五種の疾病発生を予防するため妊娠牛を対象にワクチン接種を実施する。 計画頭数 0 頭

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(6) 牛六種混合ワクチン接種事業 牛伝染性鼻気管炎(IBR)、牛ウイルス性下痢・粘膜病(BVD-MD)2価、牛パライ ンフルエンザ3型(PI-3),牛RSウイルス感染症(RS),牛アデノウイルス7型感染症 (Ad-7) の五種の疾病発生を予防するため子牛を対象にワクチン接種を実施する。 計画頭数 220 頭 (7) 牛五種混合ワクチン・ヘモフィルス混合ワクチン接種事業 牛伝染性鼻気管炎(IBR)、牛ウイルス性下痢・粘膜病(BVD-MD)、牛パラインフ ルエンザ3型(PI-3),牛RSウイルス感染症(RS),牛アデノウイルス7型感染症(Ad-7) の五種とヘモフィルスの疾病発生を予防するため子牛セリ市上場の子牛を対 象に混合ワクチン接種を実施する。 計画頭数 85,000 頭 (8) 牛伝染性鼻気管炎(IBR)発生予防事業 本病発生予防のため,予防接種を実施する。 計画頭数 50 頭 (9) 牛ヘモフィルス感染症発生予防事業 本病の発生予防と肉用牛子牛の商品性向上のため,予防接種を実施する。 計画頭数 5,600 頭 (10) 炭疽発生予防事業 炭疽発生予防のため,県下全域の乳用牛及び肉用牛に予防接種を実施する。 計画頭数 25,000 頭 (11)豚流行性下痢(PED)発生予防事業 豚の流行性下痢の発生予防と拡大防止を図るため,妊娠豚に予防接種を実施す る。 計画頭数 0 頭 (12)豚伝染性胃腸炎・豚流行性下痢(TGE・PED)発生予防事業 豚伝染性胃腸炎・豚流行性下痢の発生予防のため,予防接種を実施する。 計画頭数 0 頭 (13)豚伝染性胃腸炎発生予防事業 豚伝染性胃腸炎の発生予防のため,予防接種を実施する。 計画頭数 0 頭 (14)豚丹毒発生予防事業 人畜共通伝染病である豚丹毒の発生予防のため,豚丹毒ワクチンの予防接種を実 施する。 計画頭数 生ワクチン 200 頭 不活化ワクチン 40 頭

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(15) 豚日本脳炎発生予防事業 豚の流死産発生予防のため,初産豚を対象に予防接種を実施する。 計画頭数 60 頭 (16) 豚日脳、豚パルボ発生予防事業 豚の流死産発生予防のため、日脳、パルボの混合ワクチンの接種を実施する。 計画頭数 0頭 (17) 豚伝染病萎縮性鼻炎発生予防事業 本病による生産性の低下を防止するため,予防接種を実施する。 計画頭数 母豚: 0 頭,子豚: 0 頭 (18)オ-エスキ-病発生予防事業(非補助対象頭数) オ-エスキ-病の清浄化に自主的に取り組む農場に対し予防接種を実施する。 計画頭数 521,000 頭 (19)豚サ-コウイルス感染症発生予防事業 豚サーコウイルス感染症の発生を防止するため予防接種を実施する。 計画頭数 0 頭 (20)馬日本脳炎発生予防事業 馬日本脳炎発生予防のため,競走馬以外の馬に対し補強接種を実施する。 計画頭数 90 頭 (21)馬インフルエンザ発生予防事業 馬インフルエンザ発生予防のため,競走馬以外の馬に対し補強接種を実施する。 計画頭数 40 頭 (22)馬インフルエンザ,日本脳炎,破傷風(三種基礎接種)発生予防事業 本病発生予防のため,競走馬以外の馬に対して三種混合接種を実施する。 計画頭数 40 頭 (23)採卵鶏に対し、ニューカッスル病またはニューカッスル病・伝染性気管支炎 混合生ワクチン投与を実施し,疾病の発生を防止する。 ① ND・IB混合ワクチン接種 計画羽数 0 羽 ② NDワクチン接種 計画羽数 0 羽 2 予防注射事故対策事業 予防注射事故に対する注射事故見舞金の交付を実施する。

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3 自衛防疫緊急対策事業

口蹄疫等の畜産経営に重大な影響を与える疾病が発生した際に国及び県が行うまん 延対策をより効果的なものにするために実施する。

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公益社団法人 鹿児島県家畜畜産物衛生指導協会  全会計 (単位:円) 科     目 予 算 額 前年度予算額 増   減 Ⅰ 一 般 正 味 財 産 増 減 の 部  1.経 常 増 減 の 部  (1)経 常 収 益  特定資産運用益(計) 24,000 27,000 △ 3,000   寄託金引当資産受取利息 24,000 27,000 △ 3,000  事 業 収 益(計) 625,585,000 696,891,000 △ 71,306,000   注射事業農家負担金収益(計) 516,934,000 595,830,000 △ 78,896,000   受取全国団体等受託事業(計) 16,818,000 18,099,000 △ 1,281,000    馬飼養衛生管理特別対策事業 0 847,000 △ 847,000    馬伝染性疾病防疫推進対策事業 0 1,160,000 △ 1,160,000    自衛防疫体制強化推進事業 0 1,413,000 △ 1,413,000    野生獣衛生体制整備推進確立対策事業 4,200,000 4,111,000 89,000    地域豚疾病緊急対策推進事業 7,683,000 6,000,000 1,683,000    農場HACCP取組体制緊急強化事業 2,475,000 2,525,000 △ 50,000    日本版畜産GAP指導推進支援対策事業 2,460,000 0 2,460,000    飼養衛生管理基準等緊急啓発普及促進事業 0 2,043,000 △ 2,043,000   受 取 補 助 金(計) 91,833,000 82,962,000 8,871,000    自衛防疫強化対策事業 98,000 98,000 0    家畜生産農場清浄化支援対策事業 35,968,000 33,964,000 2,004,000    死亡牛緊急検査処理円滑化推進事業 0 38,824,000 △ 38,824,000    牛疾病検査円滑化推進対策事業 42,376,000 0 42,376,000    家畜防疫互助基金支援事業 9,365,000 9,365,000 0    育成馬等予防接種推進事業 399,000 437,000 △ 38,000    馬飼養衛生管理特別対策事業 847,000 0 847,000    馬伝染性疾病防疫推進対策事業 1,087,000 0 1,087,000    地域自衛防疫取組促進対策事業 1,419,000 0 1,419,000    衛生体制強化基金事業 274,000 274,000 0  雑  収  益(計) 184,000 189,000 △ 5,000   受 取 利 息 184,000 189,000 △ 5,000 経 常 収 益 計 625,793,000 697,107,000 △ 71,314,000  (2)経 常 費 用  事  業  費(計) 637,578,400 697,232,200 △ 59,653,800   役 員 報 酬 5,353,000 5,333,500 19,500   給 料 手 当 39,455,563 37,524,681 1,930,882   賃     金 8,265,047 7,428,808 836,239   退 職 給 付 費 用 2,188,000 2,572,000 △ 384,000   福 利 厚 生 費 7,086,000 7,428,000 △ 342,000   技  術  料 146,339,500 174,735,000 △ 28,395,500   薬  剤  費 319,505,750 355,460,700 △ 35,954,950   会  議  費 100,000 70,000 30,000   旅 費 交 通 費 4,878,015 4,259,062 618,953   通 信 運 搬 費 2,446,510 2,960,475 △ 513,965   減 価 償 却 費 600,000 629,000 △ 29,000   消耗什器備品費 960,000 4,156,000 △ 3,196,000   消 耗 品 費 3,379,802 3,725,195 △ 345,393   修  繕  費 50,000 120,000 △ 70,000   印 刷 製 本 費 1,348,653 1,444,419 △ 95,766   光 熱 水 料 費 178,000 189,000 △ 11,000   賃  借  料 3,741,360 3,972,860 △ 231,500   保  険  料 800,500 659,500 141,000   諸  謝  金 3,358,450 3,593,450 △ 235,000   租 税 公 課 7,997,000 7,147,000 850,000   渉  外  費 30,000 200,000 △ 170,000   支 払 負 担 金 2,629,000 2,023,000 606,000   支 払 補 助 金 62,830,400 54,622,700 8,207,700   支 払 交 付 金 500,000 500,000 0   委  託  費 3,689,850 3,689,850 0   事 業 推 進 費 9,850,000 12,740,000 △ 2,890,000   雑     費 18,000 48,000 △ 30,000 平成30年度収支予算書 平成 30年 4月 1日から 平成 31年 3月 31日まで

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公益社団法人 鹿児島県家畜畜産物衛生指導協会  全会計 (単位:円) 科     目 予 算 額 前年度予算額 増   減 平成30年度収支予算書 平成 30年 4月 1日から 平成 31年 3月 31日まで  管  理  費(計) 4,093,800 4,803,600 △ 709,800   役 員 報 酬 647,000 666,500 △ 19,500   給 料 手 当 1,136,800 1,066,100 70,700   退 職 給 付 費 用 93,000 108,000 △ 15,000   福 利 厚 生 費 396,000 446,000 △ 50,000   会  議  費 230,000 200,000 30,000   旅 費 交 通 費 570,000 531,000 39,000   通 信 運 搬 費 100,000 80,000 20,000   減 価 償 却 費 74,000 151,000 △ 77,000   消 耗 品 費 350,000 350,000 0   消耗什器備品費 50,000 260,000 △ 210,000   印 刷 製 本 費 60,000 49,000 11,000   光 熱 水 料 費 11,000 12,000 △ 1,000   渉   外  費 100,000 100,000 0   賃  借  料 188,000 152,000 36,000   租 税 公 課 3,000 3,000 0   支 払 負 担 金 77,000 77,000 0   雑     費 8,000 552,000 △ 544,000 経 常 費 用 計 641,672,200 702,035,800 △ 60,363,600    当 期 経 常 増 減 額 △ 15,879,200 △ 4,928,800 △ 10,950,400  2.経 常 外 増 減 の 部  (1)経 常 外 収 益 経 常 外 収 益 計 0 0 0  (2)経 常 外 費 用 経 常 外 費 用 計 0 0 0     当 期 経 常 外 増 減 額 0 0 0     当 期 一 般 正 味 財 産 増 減 額 △ 15,879,200 △ 4,928,800 △ 10,950,400     一 般 正 味 財 産 期 首 残 高 324,858,648 329,787,448 △ 4,928,800     一 般 正 味 財 産 期 末 残 高 308,979,448 324,858,648 △ 15,879,200 Ⅱ 指 定 正 味 財 産 増 減 の 部  当 期 指 定 正 味 財 産 増 減 額 0 0 0  指 定 正 味 財 産 期 首 残 高 0 0 0  指 定 正 味 財 産 期 末 残 高 0 0 0 Ⅲ 正 味 財 産 期 末 残 高 308,979,448 324,858,648 △ 15,879,200

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