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Academic year: 2021

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(1)

南北線 京浜東北線 [お問い合わせ]広報・入試センター TEL.03-5275-6011 〒102-8357 東京都千代田区三番町12番地 http://www.otsuma.ac.jp/

入退場自由

♦人間関係学部

多摩キャンパス

♦家政学部 ♦文学部 ♦社会情報学部 ♦比較文化学部 ♦短期大学部

千代田キャンパス

◎…人間関係学部も参加 ★…文化祭と同時開催

★…文化祭と同時開催

家政学部 ●被服学科 児童学科 児童学専攻/児童教育専攻 ●食物学科 食物学専攻/管理栄養士専攻 ライフデザイン学科 文学部 ●日本文学科 ●英語英文学科 ●コミュニケーション文化学科 社会情報学部 ● 社会生活情報学専攻/環境情報学専攻/情報デザイン専攻社会情報学科 人間関係学部 ●人間関係学科 社会学専攻/社会・臨床心理学専攻 人間福祉学科 比較文化学部 ●比較文化学科 短期大学部 ●家政科 家政専攻/生活総合ビジネス専攻/食物栄養専攻 国文科 英文科

予約不 要

● 小田急多摩線「唐木田駅」下車 徒歩

5

分 ● JR総武線 「市ケ谷駅」下車 徒歩

10

分 ● 都営新宿線、東京メトロ有楽町線・南北線 「市ケ谷駅」下車(A3出口) 徒歩

10

分 ● 東京メトロ半蔵門線 「半蔵門駅」下車(5番出口) 徒歩

5

分 ● 東京メトロ東西線 「九段下駅」下車(2番出口) 徒歩

12

分 〒206-8540 東京都多摩市唐木田2丁目7番地1 TEL.042-372-9970 〒102-8357 東京都千代田区三番町12番地 TEL.03-5275-6011

2018 OPEN CAMPUS

6 /10

(

日)

7 /15

(

日)

8 / 4

(

土)

8 / 5

(

日)

9 /16

(

日)

10 /27

(

土)

12 / 1

(

土)

10:00

∼15:00

14:00

∼16:30

6 /17

(

日)

7 /29

(

日)

8 /11

(

祝土)

8 /25

(

土)

10 /21

(

日)

10:00

∼15:00

駅からの所要時間

駅からの所要時間

入試 ガイド

家政学部

文学部

人間関係学部

短期大学部

比較文化学部

社会情報学部

2019年度

OTSUMA WOMEN’ S UNIVERSITY

所要時間(分) 千代田キャンパス 多摩キャンパス ※時間は目安になります。

--

分「市ケ谷駅」まで

--

分「半蔵門駅」まで

--

分「九段下駅」まで

--

分「唐木田駅」まで 半蔵門 九段下 東西線 西船橋

(2)

入試のポイント

1.

一般入試A方式、B方式の出願は「Web出願」のみになります。スマートフォン、タブレットからの出願も可能です(詳細はP.6)。

2.

児童学科児童学専攻が入学定員を増やし、昨年50名から80名

(30名増)になる予定です。それに伴い、以下のとおり各入試の

募集人員も増やす予定です。

❶公募推薦入試▶昨年8名から15名(7名増)の募集

❷一般入試A方式Ⅰ期▶昨年10名から22名(12名増)の募集

❸一般入試B方式Ⅰ期▶昨年8名から12名(4名増)の募集

※入学定員増計画中

3.

人間福祉学科が、一般入試A方式Ⅰ期試験を2/1(金)と2/2(土)の両日で実施します。

2/1(金)

「国語」+「英語」、2/2(土)

「国語」+選択科目(「英語」

「日本史B」

「世界史B」のいずれか)

4.

AO・公募推薦入試において、英語の資格・検定試験を活用できます(詳細はP.8、P.9)。

AO入試

��������

一部の学科・専攻においては『選考において重視する項目』で指定されている英語の資格・検定試験のスコアを

取得している場合、総合判定の一要素とします。さらに、文学部英語英文学科・短期大学部英文科ではAO入

試キャリア計画書の一部(「各学科・専攻からの課題」)への取り組みを免除します。

公募推薦入試

���

一部の学科・専攻においては各学科・専攻が指定している全体の評定平均値を満たさない場合でも、各学科・専

攻が指定する英語の資格・検定試験における基準を満たしていれば、出願可能です。

例)

【人間関係学部に出願する場合】全体の評定平均値は3.4以上必要

  英検準2級以上を持っていれば、全体の評定平均値が3.4未満であっても出願可能

2019年度 入試のポイント

大妻女子大学

大妻女子大学は、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育 課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)に定める教育を受 けるために必要な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意識、意欲をそなえた 人を求めます。

1.知識�理解

 深く幅広い知識・教養及び専門的知識・技術を修得し、考察を深めるための 基礎的な学力を持っていること

2.思考�判断

 自らの人生を積極的に考え、豊かな実りある将来を築きたいという意志を 持っていること

3.関心�意欲�態度

(1)各学部が専門としている学問を学び、主体的かつ創造的に問題の解決に 取り組む意欲を持っていること (2)人々の幸せやより良い社会の実現に寄与したいという意欲を持っていること

4.技能�表現

 コミュニケーション力を磨き、グローバルな視点まで獲得して未来を切り開 いていく能力を有していること ■英語の資格�検定試験の証明書類  出願時は、該当の資格・検定試験における英語能力を証明する書類(コピー可)を提出してください。  ①実用英語技能検定試験(英検)・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・合格証書または合格証明書(和文)  ②GTEC(3技能版[for STUDENTS 含む]/4技能版)・ ・スコアレポート(オフィシャルスコアに限る)   GTEC CBT・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・スコアレポート  ③TEAP・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・成績表

 ④TOEFL®iBT・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Examinee Score ReportまたはTest Taker Score Report(受験者用控えスコアレポート)

 ⑤TOEIC®(L&RおよびS&W) ・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Official Score Certificate(公式認定証)またはスコア・レポート(個人成績表)

 ⑥IELTS ・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・成績証明書(Test Report Form)  ※①は、2017年6月以降に受験したものに限ります  ※②~⑥は、過去2年間以内に受験したものに限ります

大妻女子大学短期大学部

 大妻女子大学短期大学部では、卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリ シー)及び教育課程の編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポリシー)に 定める教育を受けるために必要な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意識、 意欲をそなえた人を求めます。

1.知識�理解

 高校の学習で「国語」「英語」「数学」「地理・歴史」「理科」「家庭」など各学 科が指定した科目において基礎学力を身につけている。

2.思考�判断

 常に問題意識を持って、自らテーマを見つけ物事を論理的に考える力をそな えている。

3.関心�意欲�態度

 多様な人々とコミュニケーションを図って、自立した将来を創り上げていく意 欲をそなえている。

4.技能�表現

 短期大学部の授業が理解できる一定以上の学力、自分の考えを的確に相手 に伝えることができる能力をそなえている。

入試の種類

選考方法

アドミッション�オフィス(AO)入試 Ⅰ期�Ⅱ期

(本学を第一志望とする方対象) 出願書類(AO入試キャリア計画書、調査書等)、面接、 小論文(家政学部食物学科食物学専攻・短期大学部家政科食物栄養専攻のみ)

公募推薦入試

(本学を第一志望とする方対象) 出願書類、小論文、面接 ※文学部英語英文学科・短期大学部英文科は小論文はありません。

同窓生子女推薦入試

(本学を第一志望とする方対象) 出願書類、面接、小論文(家政学部食物学科管理栄養士専攻のみ)

指定校推薦入試

(本学を第一志望とする方対象) 出願書類、面接 【試験日:11/17(土)または11/18(日)】 ※詳細は高等学校の先生に確認してください。

社会人入試

(2年以上の社会人経験を有する方対象) 出願書類、小論文、面接 ※文学部英語英文学科・短期大学部英文科は小論文はありません。

外国人留学生入試 Ⅰ期�Ⅱ期

出願書類、小論文、面接

一般入試A方式 Ⅰ期�Ⅱ期

Ⅱ期は一部の学科・専攻で小論文や面接を実施本学での学力試験の成績、調査書等

一般入試B方式

(大学入試センター試験利用)

 Ⅰ期�Ⅱ期

平成31年度大学入試センター試験の成績、調査書等

2019年度入試 募集人員

学部�学科�専攻

入学

定員

募集人員

AO入試 推薦入試 社会人 入試 外国人 留学生 入試 一般入試 公募 同窓生子女 A方式 B方式 (大学入試センター試験利用) Ⅰ 期 Ⅱ 期 Ⅰ期 Ⅱ期 Ⅰ 期 Ⅱ 期 Ⅰ 期 Ⅱ 期

 

家政学部

被服学科

110

25

8

3

(食 物 学 科 管 理 栄 養 士 専 攻 を 除 く )

若干名

若干名

若干名

22

5

8

食物学科

食物学専攻

80

12

12

3

26

4

管理栄養士専攻

50

9

1

17

6

児童学科

児童学専攻

80

5

15

2

22

12

児童教育専攻

50

7

4

1

15

8

8

ライフデザイン学科

120

20

5

2

20

5

15

5

文学部

日本文学科

120

20

10

2

若干名

若干名

若干名

20

5

10

5

英語英文学科

120

20

10

2

35

5

12

3

コミュニケーション文化学科

120

30

10

2

20

5

15

3

社会情報学部

社会情報学科

社会生活情報学専攻

100

10

5

2

若干名

若干名

若干名

22

5

18

5

環境情報学専攻

100

10

5

2

20

10

25

5

情報デザイン専攻

100

9

5

2

25

10

20

6

人間関係学部

人間関係学科

社会学専攻

75

15

5

5

2

若干名

若干名

若干名

15

5

8

5

社会・臨床心理学専攻

75

10

5

10

2

20

10

5

人間福祉学科

100

16

5

7

4

13

8

6

4

比較文化学部

比較文化学科

165

20

10

2

若干名 若干名 若干名

40

10

15

5

 

家政科

家政専攻

90

18

5

2

若干名

若干名

若干名

8

2

4

3

生活総合ビジネス専攻

70

15

3

1

8

2

3

2

食物栄養専攻

110

25

20

3

20

3

4

国文科

40

10

2

3

1

5

3

2

2

英文科

40

15

3

3

2

5

2

2

2

入学定員には、指定校推薦入試、併設高校特別推薦入試の入学予定数が含まれています。 ※2019年4月より入学定員増(50名→80名)計画中

アドミッション・ポリシー

(入学者の受入れに関する方針)

ト/ P.1 ドミ リシ P.3 入試カ 資料請求/W eb 出願 P.5 入試 P.7 公募推薦 同窓生子女推薦 社会人 外国人留学生入試 P.9 般入試 方式 P.15 入学検定料割引制度/ 過去問題請求 P.18 般入試 方式 P.19 編入学/学費 P.21 P.23 入試デ P.25

1

2

1

2

ト/

(3)

 情報デザイン専攻では、卒業の認定に関 する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課 程の編成及び実施に関する方針(カリキュラ ム・ポリシー)に定める教育を受けるために 必要な、次に掲げる知識・技能や能力、目的 意識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解 (1)高等学校で履修すべき内容について幅 広く理解し、基礎的な知識を身に付けて いる人。 (2)高等学校で履修する「国語」・「数学」・ 「英語」・「地理歴史」・「公民」・「理科」の 複数の科目について高等学校修了と同等 レベルの学力を有している人。 2.思考・判断 (1)自らの知識をもとに論理的な思考を深め て判断できる人。 (2)自ら課題を見いだし、情報を的確に読み 取りながら、自らの考えに基づいて判断を くだせる人。 3.関心・意欲・態度 (1)大学で学んだことを生かして社会で活 躍したいと考えている人。 (2)情報とデザイン及び情報とシステムに 興味・関心があり、自ら進んで学習する意 欲をそなえている人。 (3)ボランティアや各種コンテストなど様々 な活動に自主的に且つ継続的に参加した 実績を持つ人。 4.技能・表現  自らの考えを効果的に伝える技能と表現 力を有する人。  専門課程の基礎科目を無理なく履修する には、入学時までに「数学 Ⅰ・数学 A」及び 「英語表現 Ⅰ」の基礎学力を身に付けておく ことが重要です。  人間関係学部では、卒業の認定に関する 方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の 編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ ポリシー)に定める教育を受けるために必要 な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意 識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解  人間関係学部の教育に耐える基礎学力を 持っていること。 2.思考・判断  自らの人生に積極的で、知識や技術の修 得に努力を惜しまない人。 3.関心・意欲・態度 (1)社会学、社会・臨床心理学、社会福祉 学を学ぶ意欲を持っていること。 (2)人々の幸せやより良い社会の実現に寄 与する意欲を持っていること。 4.技能・表現  コミュニケーション力を磨き、グローバル な視点に立ち、他者と協力する姿勢を持ち たいと望んでいること。 [社会学専攻]  社会学専攻では、卒業の認定に関する方 針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の 編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ ポリシー)に定める教育を受けるために必要 な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意 識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解 (1)高等学校までに十分な基礎学力を身に つけている者。 (2)大学の授業で必要となる、文章の解読、 発表や討論、レポート作成のための日本語 能力の基礎となる「国語」の学力がある者。 (3)社会学を学ぶ上で必要となる基礎的な教 科の「地理歴史」「公民」の学力がある者。 (4)社会現象をグローバルな観点から関連 付け分析するために必要な「外国語」の学 力がある者。 2.思考・判断  課題を多角的にとらえ、創造的に考える意 志を持っている者。 3.関心・意欲・態度 (1)意見や関心が異なる人たちとも柔軟に 協力していける者。 (2)大学で学ぶことに意欲を持っている者。 4.技能・表現  人間や社会に対して幅広い興味を持ち、 積極的に問題解決を図ろうとする意欲のあ る者。 [社会・臨床心理学専攻]  社会・臨床心理学専攻では、卒業の認定に 関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育 課程の編成及び実施に関する方針(カリキュ ラム・ポリシー)に定める教育を受けるために 必要な、次に掲げる知識・技能や能力、目的 意識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解 (1)高等学校までに十分な基礎学力を身に つけている者。 (2)大学での授業に必要な文章読解、文章 (レポート)作成、プレゼンテーション、 ディスカッションの基礎となる日本語能力 を身に付けている者。 (3)心理学的な現象を幅広く学習・分析する ための「外国語」の学力がある者。 2.思考・判断  心理学を学ぶための「論理的思考」と、心 理学には欠かせない「統計学」の修得のため の「数学」の基礎学力を身につけている者。 3.関心・意欲・態度 (1)人間や社会に対して幅広い興味関心を 持ち、積極的に問題解決を図ろうとする 意欲のある者。 (2)意見や関心が異なる人たちとも柔軟に 協力していける者。 4.技能・表現  異なった考え方の人の意見を聴く力を持 ち、自分の意見を表現できる者。  人間福祉学科では、卒業の認定に関する 方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の 編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ ポリシー)に定める教育を受けるために必要 な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意 識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解 (1)入学後の修学に必要な基礎学力として、 高等学校で履修する国語について高等学 校卒業相当の知識を有している者。 (2)社会福祉を学ぶ上で、地理歴史、公民 について高等学校卒業相当の知識を有し ている者。 2.思考・判断  文章での表現力、読解力および記述力を持 ち、自分の意思を伝える力を有している者。 3.関心・意欲・態度 (1)身近に発生している福祉に関する問題 について深い関心を持ち、その解決に向 けて取り組み意欲を持つ者。 (2)学校での学習や部活動等の経験があ り、他の人と協力をとりながら主体的に参 加し、課題をやり遂げることができる者。 4.技能・表現 (1)ボランティア活動や課外活動の経験が あり、他人のために働くことができる者。 (2)グループワーク等を通して、他者と協力 しながら円滑なコミュニケーションを行うこ とができる者。  比較文化学部では、卒業の認定に関する 方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の 編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ ポリシー)に定める教育を受けるために必要 な、 次に掲げる知識・技能や能力、目的意 識、意欲をそなえた人を求めます。 [比較文化学科] 1.知識・理解  外国語と外国の歴史・文化の知識と理解。 (具体的には「国語」「英語」を基本に、外 国文化と日本文化を比較するための基礎と なる「世界史」「日本史」)。  2.思考・判断  物事を自分で考え、自分の言葉で語る姿勢。 3.関心・意欲・態度  意欲的に、多様な人々と協働して学ぶ態度。 4.技能・表現  基本的な語学力と論の構成力。  家政科では、卒業の認定に関する方針 (ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編 成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポ リシー)に定める教育を受けるために必要 な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意 識、意欲をそなえた人を求めます。 [家政専攻] 1.知識・理解  高等学校で「国語」「英語」「数学」「地理 歴史」「理科」「家庭」などの基礎学力を身に つけている。 2.思考・判断 (1)社会の動きに対する自分の意見をまと め、わからない文言などを調べる習慣をつ けている。 (2)よく考えて自立して行動し、なお誠実で 思いやりがある。 3.関心・意欲・態度 (1)生活の基盤である衣・食・住生活、保育、 健康、人間関係、環境などに関心がある。 (2)将来どのような生活を創り上げていくか に関心がある。 (3)社会の動きや日々の生活に興味と関心 を示す意欲がある。 4.技能・表現 (1)体験や実学を重視し、専門的・実践的技 術、知識、応用力を身につけたい。 (2)豊かな教養と知性に基づく生活マナー を身につけたい。 [生活総合ビジネス専攻] 1.知識・理解 (1)高校時代の学習で、文章の読解・レポー ト作成などの「国語」の能力がある。 (2)ビジネスを学ぶ上で必要とされる社会 の出来事や仕組みに関する興味と「地理」 「政治・経済」の知識がある。 (3)基礎的な「数学」の能力、「英語」の基 本能力がある。 2.思考・判断  物事を多面的かつ論理的に考えることが できる。 3.関心・意欲・態度 (1)社会で自分の能力を発揮することに強い 関心があり、積極的に考えて行動できる。 (2)生活人として、また、企業人として自立 した将来を真剣に考えている。 (3)他者とのコミュニケーションを前向きに 図り、良好な人間関係を築こうとする。 4.技能・表現  自分の考えを的確に表現し、伝えることが できる。 [食物栄養専攻] 1.知識・理解 (1)高等学校で学ぶ化学・生物が十分に理 解できている。 (2)実務的な計算能力がある。 (3)聞く・話す・読む・書くというコミュニケー ション能力の基礎的な内容を身につけて いる。 2.思考・判断  身近な社会問題について、知識や情報を基 に筋道を立てて考え、説明することができる。 3.関心・意欲・態度 (1)健康や栄養に関心が深く、人のために 力を尽くすことに意欲がある。 (2)公的・私的な活動に対して積極的に取り 組み、最後まであきらめずにやり通すこと ができる。 4.技能・表現  高校生活で何かをやり通したことがある。  国文科では、卒業の認定に関する方針 (ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編 成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポ リシー)に定める教育を受けるために必要 な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意識 や意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解  日本の言語と文学・文化に幅広く関心を 持っている人。 2.思考・判断  自分が生きている時代や、日本や世界の 社会について積極的に知りたいと思ってい る人。 3.関心・意欲・態度  社会に出る前の2年間で、真剣に自分の 将来について考え、自分を一歩でも向上さ せたいと思っている人。 4.技能・表現  自分の考えを会話や文章で的確に表現し たいと思っている人。  英文科では、卒業の認定に関する方針 (ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編 成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポ リシー)に定める教育を受けるために必要 な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意 識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解  英米を中心とした世界の文化・歴史に関し て基本的な知識をそなえた人。 2.思考・判断  常に問題意識を持って、自ら見つけたテー マを論理的に考え、「自分の言葉」でまとめ ることができる人。 3.関心・意欲・態度  多様な人々の意見に耳を傾けると同時に、 自分の意見も積極的に伝えることによって、 自分を高めていきたいという意欲を持った人。 4.技能・表現  英文科の授業が理解できる一定以上の英 語の能力、特にリーディングの力を持った人。

アドミッション・ポリシー

(入学者の受入れに関する方針)

大妻女子大学では、新時代に常に対応できる優れた社会人の育成をめざしています。

各学科・専攻の教育理念、求める人物を明確に打ち出したアドミッション・ポリシーを参考に、本学で何を学び、

どのような女性になりたいか、自分自身と向き合ってください。

 家政学部では、卒業の認定に関する方針 (ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編 成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポ リシー)に定める教育を受けるために必要 な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意 識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解  大学での学問の出発点をなす、しっかりし た基礎学力を持っている。 2.思考・判断  生涯を通じて、個人と家庭の生活、社会 の改善を考えていきたいと思っている。 3.関心・意欲・態度  人間の生活のあり方とその改善に強い関 心を抱き、そのために主体的に学ぼうとする 姿勢を有している。 4.技能・表現  他の人々との協力、協働、社会的連帯が できる。  被服学科では、卒業の認定に関する方針 (ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編 成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポ リシー)に定める教育を受けるために必要 な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意 識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解 (1)入学後の修学に必要な基礎学力として の知識や実技能力を有している。 (2)高等学校で履修する、国語、英語、家 庭、数学、化学、日本史、世界史、現代 社会、政治経済などについて、内容を理 解し、高等学校卒業相当の知識を有して いる。 2.思考・判断  物事を多面的かつ論理的に考察すること ができる。 3.関心・意欲・態度 (1)被服について関心があり、その専門知 識を身に付けたい意欲がある。 (2)目標の実現に向けて積極的に取り組み、 最後までやり遂げる意欲がある。 4.技能・表現  自分の考えを的確に表現し、円滑に伝え ることができる。 [食物学科食物学専攻]  食物学科食物学専攻では、卒業の認定に 関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育 課程の編成及び実施に関する方針(カリキュ ラム・ポリシー)に定める教育を受けるため に必要な、次に掲げる知識・技能や能力、目 的意識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解 (1)専門科目の基礎学力となる化学、生物、 家庭一般に関する教科について、高等学 校で学習した内容を理解している。 (2)読解力の基礎学力となる国語、英語に 関する教科について、高等学校で学習し た内容を理解している。 2.思考・判断  食に関して好奇心が強く、自分で調べる 習慣を身につけている。 3.関心・意欲・態度  食と人との関わりに強い関心を持ち、行 動力・体力・気力があり、社会貢献への熱意 と意欲がある。 4.技能・表現  聞く・話す・読む・書くという基礎的なコミュ ニケーション能力を身につけている。 [食物学科管理栄養士専攻]  食物学科管理栄養士専攻では、卒業の認 定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び 教育課程の編成及び実施に関する方針(カリ キュラム・ポリシー)に定める教育を受けるた めに必要な、次に掲げる知識・技能や能力、 目的意識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解 (1)専門科目の基礎学力となる化学、生物、 家庭一般に関する教科について、高等学 校で学習した内容を理解している。 (2)読解力の基礎学力となる国語、英語に 関する教科について、高等学校で学習し た内容を理解している。 2.思考・判断  食と健康に関して好奇心が強く、自分で 調べる習慣が身についている。 3.関心・意欲・態度  管理栄養士としての使命や役割に強い関 心を持ち、行動力・体力・気力があり、社会 貢献への熱意と意欲がある。 4.技能・表現  聞く・話す・読む・書くという基礎的なコミュ ニケーション能力を身につけている。  児童学科では、卒業の認定に関する方針 (ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編 成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポ リシー)に定める教育を受けるために必要 な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意 識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解  各教科等の知識・理解の評価規準を満足 する状況に達している。 2.思考・判断  子どもを巡る問題を見出し、自分なりの問 題意識をもって深く考えることができる。 3.関心・意欲・態度  子どもと子どもをめぐる大人に強い関心を もち、暖かなまなざしで他者と関わろうとす る意欲や態度を示すことができる。 4.技能・表現  さまざまな体験を通して子どもに関わるだ けに必要な基礎的な技能を有している。  ライフデザイン学科では、卒業の認定に 関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育 課程の編成及び実施に関する方針(カリキュ ラム・ポリシー)に定める教育を受けるため に必要な、次に掲げる知識・技能や能力、目 的意識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解 (1)高等学校の教育課程を幅広く修得して いる。 (2)高等学校での履修内容のうち、特に「国 語総合(現代文)」と「英語」の基礎学力を しっかりと身につけている。 2.思考・判断   生活に関わる様々な出来事や現象につい て、人の意見に流されず、自分で考え、自 分なりの意見を持つことができる。 3.関心・意欲・態度 (1)本当に豊かな生活とは何かについて考 え、実践する意欲がある。 (2)家族関係や地域の人間関係に関心があ り、人と人との温かな交流を促進する意 欲がある。 (3)生活の中の美に興味があり、美しい暮ら しを提言する意欲がある。 (4)人間生活と自然環境の調和に興味があ り、自ら実践し社会に提言する意欲がある。 4.技能・表現  高等学校までの学習や諸活動を通じて、 聞く・話す・読む・書くというコミュニケーショ ンの基礎的な能力を身につけている。  文学部では、卒業の認定に関する方針 (ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の編 成及び実施に関する方針(カリキュラム・ポ リシー)に定める教育を受けるために必要 な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意 識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解  人間と言葉についての基礎的な知識を有 している。 2.思考・判断  人間と言葉に関する事象を冷静に考え、 自らの判断を下すことができる。 3.関心・意欲・態度  人間と言葉に関する未知の事象に対する 好奇心を持っている。 4.技能・表現  自分の知識や意見を表現し、情報を伝達 することができる。  日本文学科では、卒業の認定に関する方 針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の 編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ ポリシー)に定める教育を受けるために必要 な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意 識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解  日本文学や日本語の歴史を理解し、日本 社会の持つ個別性と普遍性を知ることによ り、現代に生きる私たちの心の支えを得るこ とで、自立した女性として将来への大きな力 を養おうとする目的意識を持っている。 2.思考・判断  自分とは異なる意見を持つ人々の考えを 理解する知的寛容さと柔軟さを兼ねそなえ ると共に、批判的な思考力、判断力を身に 付けたいという意欲を持っている。 3.関心・意欲・態度  日本文学と日本語を学ぶことにより、日本 語表現の多様性を知り、豊かな情操を育成 する意欲を持っている。 4.技能・表現  日本語運用能力、プレゼンテーション能力 の進展を図ろうとする意欲を持っている。  英語英文学科では、卒業の認定に関する 方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の 編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ ポリシー)に定める教育を受けるために必要 な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意 識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解  高校までの学習を通して、英語圏の文学・ 英語学・英語教育学・英米文化の各領域を 学ぶための基礎的な知識と理解力を持って いる。 2.思考・判断・表現  英語圏の文学・英語学・英語教育学・英米文 化の各領域についての問題意識を持ち、筋道 を立てて考え、それを説明することができる。 3.関心・意欲・態度  英語圏の文学・英語学・英語教育学・英米 文化の各領域が扱うテーマに関心があり、 英語力を高めようとする意欲を持っている。 4.技能  英語の4技能(Speaking, Listening, Reading, Writing)全般の基礎的な力をそ なえている。  コミュニケーション文化学科では、卒業の 認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)及 び教育課程の編成及び実施に関する方針(カ リキュラム・ポリシー)に定める教育を受ける ために必要な、次に掲げる知識・技能や能 力、目的意識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解  高等学校までの教育課程を適切に修得 し、理解している。 2.思考・判断・表現  知識や情報を積極的に集め、そこから生 まれた自分の考えを的確に表現できる。 3.関心・意欲・態度  日本や世界に対して幅広い知的好奇心を 持ち続け、大学での学びを卒業後、積極的に 社会で役立てたいという意志を持っている。 4.技能  高等学校までの履修内容のうち、日本語 及び英語の基礎的能力(聞く、話す、読む、 書く)を正確かつ十分に修得し、コミュニケー ションに役立てることができる。  社会情報学部では、卒業の認定に関する 方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程の 編成及び実施に関する方針(カリキュラム・ ポリシー)に定める教育を受けるために必要 な、次に掲げる知識・技能や能力、目的意 識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解 (1)大学での修学に必要な、基礎的な学力 を有している人。 (2)社会、環境、情報を理解するための知 識を得たい人。 2.思考・判断  基礎的な学力をベースに、主体的かつ創 造的に社会、環境、情報の各課題を論理的 に分析し解決することのできる人。 3.関心・意欲・態度 (1)社会、環境、情報に興味・関心があり、 自ら進んで意欲的に学びたい人。 (2)本学部で培ったことを元に、卒業後、社 会に積極的に貢献したい人。 4.技能・表現  自らの考えを他者に伝える技能と表現力 を持つ人。  社会生活情報学専攻では、卒業の認定に 関する方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育 課程の編成及び実施に関する方針(カリキュ ラム・ポリシー)に定める教育を受けるため に必要な、次に掲げる知識・技能や能力、目 的意識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解  社会の動きや生活のあり方を理解するた めの基礎知識がある人。 2.思考・判断  社会科学やメディアを学び、社会問題に 対する思考と判断力を養いたい人。 3.関心・意欲・態度  情報リテラシーを身につけて社会への関 心を高め、意欲的な態度で幅広く活躍した い人。 4.技能・表現  文章の読解や発表、討論の技能を学び、 実践的な問題解決能力を身に付けたい人。  環境情報学専攻では、卒業の認定に関す る方針(ディプロマ・ポリシー)及び教育課程 の編成及び実施に関する方針(カリキュラ ム・ポリシー)に定める教育を受けるために 必要な、次に掲げる知識・技能や能力、目的 意識、意欲をそなえた人を求めます。 1.知識・理解  入学後の修学に必要な基礎的な学力を有 している人。 2.思考・判断  環境に関する問題意識をもってエコライフ を実践できる人。 3.関心・意欲・態度  社会や自然のしくみを理解し、暮らしを中 心とする身近な環境をデザインしたい人。 4.技能・表現  将来、企業や家庭・教育の現場でエコラ イフを実践し、広めていきたい人。

家政学部

社会情報学部

人間関係学部

比較文化学部

家政科

短期大学部

国文科

英文科

文学部

被服学科

児童学科

日本文学科

英語英文学科

コミュニケーション文化学科

ライフデザイン学科

食物学科

社会情報学科 社会生活情報学専攻

社会情報学科 情報デザイン専攻

人間関係学科

人間福祉学科

社会情報学科 環境情報学専攻

入試 ト/ 募集人員 P.1 ドミ リシ P.3 入試カ 資料請求/W eb 出願 P.5 入試 P.7 公募推薦 同窓生子女推薦 社会人 外国人留学生入試 P.9 般入試 方式 P.15 入学検定料割引制度/ 過去問題請求 P.18 般入試 方式 P.19 編入学/学費 P.21 P.23 入試デ P.25

3

4

3

4

ドミ リシ

(4)

一 般入試A方式

外国人留学生入試

AO入試

出願受付

郵送

大妻女子大学

一般入試B方式

(大学入試

センター試験利用)

募集要項・入学願書の請求方法/Web出願

2019年度 入試カレンダー

送付物

印刷 出願 確認票 調査書

検定料

支払い方法いろいろ

Pay-easy クレジット カード コンビニ

一般入試A方式・B方式(大学入試センター試験利用)は「Web出願」のみになります。

インターネットの環境さえあれば、いつでもどこからでも出願できます。

大妻女子大学ホームページ

入試・入学

Web出願

一般入試は簡単で安心な

Web出願!

STEP 1

本学ホームページ「入試�入学」の「Web出願」ページ上部の 「Web出願サイト」ボタンからアクセスしてください。 ※出願期間直前にボタン表示

Web出願サイトにアクセス

STEP 2

画面の表示に従って出願に必要な情報を入力し、その内容を確 認してください。

出願に必要な情報を登録

STEP 3

入学検定料の支払方法を選択し、支払手続を行ってください。

入学検定料の振り込み

STEP 5

入学検定料の支払い後、宛名ラベルを貼った封筒に提出書類 一式を入れ、出願期間内に郵便局窓口から「簡易書留速達」で 郵送してください。

提出書類の送付

GOAL!

出願完了

提出書類

出願確認票(STEP4で印刷した書類) 【一般入試A方式】顔写真を必ず所定欄に貼付してください。 【一般入試B方式】平成31年度大学入試センター試験成績請求票 (私立大学�公私立短期大学用)を必ず所定欄に貼付してください。 調査書等の提出書類は出願要件によって異なります。必ず募集要項掲載の「出願 要件を証明する書類等」を確認し、提出してください。

入学検定料の支払方法

クレジットカード Master card、VISA 銀行 *ATMの場合 Pay-easy *ネットバンキングの場合 じぶん銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、Pay-easy コンビニエンスストア サークルKサンクス、セイコーマート、セブンイレブン、デイリーヤマザキ、ファミ リーマート、ミニストップ、ローソン

出願者情報

出願先など登録

1 2

STEP 4

「出願確認票」と「宛名ラベル」を必ず印刷してください。

提出書類の印刷

出願確認票を一旦、PDFで保存し、プリンターがある環境で 印刷してください。 【クレジットカード支払いの場合】 ①“クレジットカードでお支払い”を選択 ②支払い ③出願確認票と宛名ラベルを印刷 【クレジットカード支払い以外の場合】 ①“コンビニエンスストア、ネットバンキング、Pay-easyで お支払い”を選択 ②出願確認票と宛名ラベルを印刷 ③支払い プリンターをお持ちでない方 支払いについて

Web出願の流れ

9

10

11

12

1

2

3

※家政学部食物学科食物学専攻・ 短期大学部家政科食物栄養専攻 のみ実施

入試の種類に合わせて下記の要領で本学ホームページから請求してください。

http://www.otsuma.ac.jp/

募集要項�入学願書

AO入試

公募推薦入試

同窓生子女

推薦入試

一般入試

A方式

一般入試

B方式

社会人入試

留学生入試

外国人

6月〜

9月〜

9月〜

9月〜

7月〜

本 学ホームページに募 集 要 項・ 入学願書を掲載します。 ダウンロードしてご使用ください。 本学ホームページに募集要項・ 入学願書を掲載します。 ダウンロードしてご使用ください。 本学ホームページから請求するこ ともできます。(郵送無料) 本学ホームページからご請求く ださい。(郵送無料) また、オープンキャンパスでも配 布します。 本学ホームページに募集要項を 掲載します。 一般入試A方式・B方式の出願は 「Web出願」のみになります。

パソコンで

パソコンで

(Web出願のみ)

パソコンで

パソコンで

出願期間

9/3

9/7

出願期間

11/27

11/29

出願期間

10/18

10/24

合格発表

2/8

合格発表

11/26

合格発表

2/14

入学手続締切

2/14

合格発表

11/26

入学手続期間

11/27

12/3

入学手続期間

2/15

2/20

入学手続期間

11/27

12/3

出願期間

1/17

1/24

出願期間

11/1

11/5

出願期間

1/6

1/21

出願期間

1/6

1/23

大学入試センター試験

1/19

20

出願期間

2/7

2/20

出願期間

2/7

2/22

合格発表

2/5

6

入学手続締切

2/12

合格発表

3/6

合格発表

3/6

入学手続締切

3/12

入学手続締切

3/12

入学手続期間

10/10

10/15

面接日発表

9/19

面接日発表

12/5

合格発表

12/13

入学手続期間

12/14

12/19

合格発表

10/9

小論文※

9/23

面接

9/23

24

29

30

面接

12/8

試験

2/9

試験

2/1

2

試験

3/2

試験

11/17

18

試験

11/17

18

2018

2019

ト/ P.1 ドミ リシ P.3 入試カ 資料請求/W eb 出願 P.5 入試 P.7 公募推薦 同窓生子女推薦 社会人 外国人留学生入試 P.9 般入試 方式 P.15 入学検定料割引制度/ 過去問題請求 P.18 般入試 方式 P.19 編入学/学費 P.21 P.23 入試デ P.25

5

6

5

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入試カ 資料請求/W eb 出願

参照

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