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研究演習Ⅱ(和田)

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Academic year: 2021

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授業科目名 (英文名) 研究演習(4年次) (Research Semina r) 科目区分 対象学生 ※ 単位数 8.00 開講年次・ 学期 4年次・通年 担当教員 吉田 康志 所属 国際商経学部 オフィスアワー・場所 ※ 連絡先 ※ 講義目的及び到達目標 講義目的)金融理論における基礎的な概念、金融制度に関する基礎知識を通じて金融 に関する現状を理解させるとともに、卒論に必要なアカデミック・スキルズを身に着 けさせる。 到達目標)各自の関心に沿ったテーマの探索、文献の収集などができること、卒業論 文の作成に係る調査・執筆能力が身についていること。 講義内容・授業計画 I 講義内容 目的に沿って、授業と演習をバランスをとりつつ実施する。 II 授業計画 1○導入 2○導入 3 1.卒業研究について① 4 1.卒業研究について② 5 2.卒論の作成について① 6 2.卒論の作成について② 7 3.卒論のテーマ設定 8(ディスカッション) 9 4.卒論のテーマ報告① 10 4.卒論のテーマ報告② 11 4.卒論のテーマ報告③ 12 4.卒論のテーマ報告④ 13 5.リサーチクエスチョン 14 6.リサーチクエスチョンの報告 15(前期のまとめ) 16(後期の導入) 17 7.研究倫理(再確認) 18 8.中間報告について 19 9.中間報告① 20 9.中間報告② 21 9.中間報告③ 22 9.中間報告④ 23 9.中間報告⑤ 24(ディスカッション) 25 10.最終報告① 26 10.最終報告② 27 10.最終報告③ 28 10.最終報告④ 29 10.最終報告⑤ 30(後期のまとめ) テキスト ・特に指定しない(必要に応じて配布する) 参考文献 ・特に指定しない 成績評価の基準・方法 成績評価の基準)経済学部の規程による。 成績評価の方法)レポート・論文提出50%、報告50%を基準として、受講態度を含め て総合的に評価する。 履修上の注意・履修要件 金融論を履修していることが望ましい。

(2)

実践的教育 該当しない

備考 当授業では、新型コロナウィルス感染症対策およびその他の目的で、講義を遠隔形式 (オンラインまたはオンデマンド)で実施することがあります。この場合、通信環境(P C・タブレット等の端末やWi-Fi環境)が必要となります。最終的な授業方法は履修登録 後に決定・連絡します。

参照

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