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PowerPoint プレゼンテーション

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Academic year: 2021

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(1)

管理者用操作マニュアル(PC版)

Ver1.0

(2)

1-1 動作保証環境

1-2 ログイン方法

1-3 jinjerの画面説明及びメニューバー概要

1-4 jinjerのメニューバー詳細

もくじ

1 はじめに

2 TOP画面

2-1 自身の申請一覧

■自身の申請一覧を確認する

2-2 申請者からの承認待ち一覧

■申請者からの承認待ち申請を確認する

2-3 承認済みの申請一覧

■承認済みの申請を確認する

(3)

3-1 申請する

■経費/交通費/交際費を申請する

■経費明細を入力する(経費精算申請)

■交際費内訳を入力する(交際費精算申請)

■交通費明細を入力する(交通費精算申請)

■申請書を一時保存(下書き)する

■申請を編集する

■過去の申請書を複製する

■申請時にファイルを添付する

■申請した申請書を取り下げる

■申請書をPDF出力する

■申請書を印刷する

■読み取ったICカードの情報を反映させる(交通費精算)

もくじ

3 申請

4 承認

4-1 承認する

■申請を承認/差し戻し/却下/承認完了する

■承認の取り消しをする

■申請書にコメントを入力する

(4)

もくじ

5-1 経理処理

■仕訳情報を確認する

■仕訳情報を削除する

■仕訳情報を修正する

5-2 仕訳ダウンロード

■仕訳データをCSV出力する

■確定した仕訳情報を取り消す(逆仕訳・反対仕訳)

5-3 FBデータ出力

■FBデータを出力する

■FBデータの出力条件を設定する

5 経理処理

(5)

もくじ

6-1 勘定科目

■勘定科目を登録する(個別)

■勘定科目を登録する(CSV)

■勘定科目コードを一括登録する

■勘定科目コードのデータをダウンロードする

■勘定科目をダウンロードする

■勘定科目を編集する

■勘定科目を削除する

6-2 補助科目設定

■補助科目を登録する(個別)

■補助科目を登録する(CSV)

■補助科目コードを一括登録する

■補助科目データをダウンロードする

■補助科目コードのデータをダウンロードする

■補助科目を編集する

■補助科目を削除する

6-3 精算科目設定

■精算科目を登録する(個別)

■精算科目を登録する(CSV)

■精算科目設定した情報をダウンロードする

■精算科目を編集する

■精算科目を削除する

6-4 税区分設定

■税区分を登録する

■税区分を編集する

■税区分を削除する

6 システム設定

(6)

この章では、jinjer経費をご利用いただくにあたっての動作環境、基本操作について説明します。ご使用の 前に、必ずご確認ください。

(7)

こちらでは、動作環境の説明をします。 ※以下の環境以外でも利用できる場合がありますが、その場合、弊社では全機能の正常動作は保証いた しかねますのでご了承下さいませ。

動作保証環境

1

-1

OS・ブラウザ

Windows、Mac両方で利用できます。 利用できるブラウザは下記になります。 Windows ・・・ Chrome 最新バージョン MacOS ・・・ Chrome 最新バージョン

スマートフォン

・スマートフォン OS・ブラウザ:※日本語を表示できる環境 Android 最新版 iOS 9以上(iPhoneXを除く) ※ポイント ICカード情報の読み取り機能を利用する場合、 FeliCa(おサイフケータイ)に対応しているAndroid端末(IC情報読み取り時必要)が必要になります 。

交通系ICカード

対応しているICカードは以下になります。 ■国内のICカード Edy、ICOCA、PASMO、Suica

(8)

ログイン方法

1

-2

ログイン方法

1.メールでお知らせしたログインURLに、ブラウザから接続します。 【ログインURL】https://keihi-demo-web.integ.jinjer.biz/top 2.企業ID、従業員ID(もしくはメールアドレス)、パスワードを入力します。 【企業ID】=メールにてお知らせ 【社員番号もしくはメールアドレス】=メールにてお知らせ(初期納品時の代表者様の社員番号は「1」) 【パスワード】=メールにてお知らせ 【ポイント】 ・次回から入力を省略[※1]にチェックを入れておくと、次回以降のログインがスムーズになります。 ・5回連続で誤った情報を入力して[ログイン]しようとした場合、セキュリティ上10分間ログインが できなくなりますのでお気をつけください。 3.[ログイン]をクリックします。 ※2 ※1 ※3

(9)

ログイン方法

1

-2

パスワード変更方法

1.[パスワードを忘れた方はこちら]をクリックします。

(10)

ログイン方法

1

-2

パスワード変更方法

3.[ログイン画面へ]をクリックします。

(11)

ログイン方法

1

-2

パスワード変更方法

5.[パスワード][パスワード(確認用)]へ新しいパスワードを入力し、[送信]をクリックします。 6.ログイン画面へ遷移した後、[企業ID][社員番号もしくはメールアドレス]と新たに設定した[パスワード]を 入力して[ログイン]をクリックします。

(12)

Jinjerの画面説明及びメニューバー概要

1

-3

メニューバー名 (画面左) 概要 申請 申請をすることができます。 承認 承認をすることができます。 経理処理 仕訳情報の確認を出力ができます。 システム設定 勘定科目/補助科目/精算科目を作成できます。 消費税区分設定 消費税区分の作成ができます。

ログインすると、以下のトップ画面が表示されます。

(13)

Jinjerの画面説明及びメニューバー概要

1

-3

メニューバー名 (画面左) 概要 申請 申請をすることができます。 承認 承認をすることができます。 経理処理 仕訳情報の確認を出力ができます。 システム設定 勘定科目/補助科目/精算科目を作成できます。

ログインすると、以下のトップ画面が表示されます。

(14)

Jinjerのメニューバー概要

1

-4

各メニューでできることは、以下の通りです。

項目 内容 ホーム画面 自身の申請一覧 自身の申請が一覧で表示されます。 申請者からの承認待ち一覧 承認待ちの申請が一覧で表示されます。 承認済みの申請を確認する 承認済みの申請が一覧で表示されます。 申請 経費計算申請 経費精算の申請をすることができます。 交際費精算申請 交際費精算の申請をすることができます。 交通費精算申請 交通費精算の申請をすることができます。 承認 経費精算承認 経費精算申請の承認をすることができます。 交際費精算申請 交際費精算申請の承認をすることができます。 交通費精算申請 交通費精算の承認をすることができます。 経理処理 経理処理 仕訳データを確認・編集することができます。 仕訳ダウンロード 仕訳データを出力することができます。 FBデータ出力 FBデータを出力することができます。 システム設定 勘定科目設定 勘定科目を設定することができます。 補助科目設定 補助科目を設定することができます。 精算科目設定 精算科目を設定することができます。 消税区分設定 税区分を設定することができます。

(15)

この章では、TOP画面について説明します。

(16)

自身の申請一覧

2

-1

自身の申請一覧を確認する

1.ホーム画面[自身の申請一覧]より確認します。 自身の申請を確認することができます。 2.確認したい申請書をクリックします。

(17)

自身の申請一覧

2

-1

自身の申請一覧を確認する

3.申請書の内容を確認します。 また、ステータス毎に表示された申請書を確認することができます。 ※1 ※2 ※3 ※4

(18)

自身の申請一覧

2

-1

(19)

申請者からの承認待ち一覧

2

-2

申請者からの承認待ち申請を確認する

未承認の申請を確認することができます。 1.ホーム画面[申請者からの承認待ち一覧]より確認します。 2.確認したい申請書をクリックします。

(20)

申請者からの承認待ち一覧

2

-2

申請者からの承認待ち申請を確認する

3.申請書の内容を確認します。 ステータス毎に表示された申請書を確認することができます。 ※1 ※2 ※3 ※4 ※5

(21)

申請者からの承認待ち一覧

2

-2

(22)

承認済みの申請一覧

2

-3

承認済みの申請を確認する

2.[管理者設定]より、企業情報をクリックします。 承認済みの申請を確認することができます。 【ポイント】 ※申請の承認、承認の確認を行うことができるのは、「経理担当者権限」「経理承認者権限」「システム 管理者権限」の設定をしているユーザのみです。 1.ホーム画面[承認済みの申請一覧]から確認することができます。

(23)

承認済みの申請一覧

2

-3

承認済みの申請を確認する

3.[承認][差し戻し][却下][承認完了]をクリックし、処理が完了します。 2.処理をしたい申請書の[件名]をクリックします。

(24)

承認済みの申請一覧

2

-3

承認済みの申請を確認する

一括処理をする

(25)

この章では、申請についてまとめています。

(26)

申請する

3

-1

経費/交通費/交際費を申請する

実際に使用した費用に対して、精算の申請をします。申請を行うことで、承認者が申請書を確認することが できます。 1.メニューバー[申請]をクリックします。 【ポイント】 ※ここでは、「経費精算申請」「交通費精算申請」「交際費精算申請」の共通項目について説明をしま す。各申請の明細については、別ページにてご確認ください。

(27)

申請する

3

-1

経費/交通費/交際費を申請する

2.申請したいフォームをクリックします。(経費精算申請・交通費精算申請・交際費精算申請)

(28)

申請する

3

-1

経費/交通費/交際費を申請する

4.項目に入力します。 ※1 ※2 ※3 ※4

(29)

申請する

3

-1

経費/交通費/交際費を申請する

(30)

申請する

3

-1

経費明細を入力する(経費精算申請)

経費精算申請時に入力する経費明細を入力することができます。明細は、以下の画像内の赤枠部分を 指します。 1.メニューバー[申請]>[経費精算申請]をクリックします。

(31)

申請する

3

-1

経費明細を入力する(経費精算申請)

2.[新規登録]をクリックします。 3.項目を入力します。 ※1 ※2 ※3 ※4 ※5 ※6 ※7

(32)

申請する

3

-1

経費明細を入力する(経費精算申請)

項目 内容 ※1 利用日 利用日を入力します。 ※2 精算内容 精算内容を入力します。([精算科目]で設定した項目より選択ができます。) ※3 内容 内容を入力します。 ※4 金額 利用した金額を入力します。 ※5 領収書 領収書を添付します。 ※6 削除 明細行を削除することができます。 ※7 アクション 明細行を追加することができます。

(33)

申請する

3

-1

交際費明細を入力する(交際費精算申請)

交際費精算申請時に入力する交際費内訳を入力することができます。内訳は、以下の画像内の赤枠部 分を指します。 1.メニューバー[申請]>[交際費精算申請]をクリックします。

(34)

申請する

3

-1

交際費内訳を入力する(交際費精算申請)

2.[新規登録]をクリックします。 3.項目を入力します。 ※2 ※1 ※3 ※8 ※4 ※5 ※6 ※7

(35)

申請する

3

-1

(36)

申請する

3

-1

交通費明細を入力する(交通費精算申請)

交通費精算申請時に入力する内訳を入力します。内訳は、以下の画像内の赤枠部分を指します。

(37)

申請する

3

-1

交通費明細を入力する(交通費精算申請)

2.[新規登録]をクリックします。 3.項目を入力します。 ※1 ※2 ※3 ※4 ※5 ※6 ※7 ※14

(38)

申請する

3

-1

交通費明細を入力する(交通費精算申請)

読み取ったICカードの情報を反映させる

1.[ICカード]をクリックします。 項目 内容 ※1 利用日 利用日を入力します。 ※2 利用交通機関 利用交通機関を入力します。([精算科目]で設定した項目より選択ができます) ※3 経路検索 乗換案内検索を利用すします。 ※4 目的 目的を入力します。 ※5 区分 検索区分が表示します。 ※6 領収書 領収書を添付します。 ※7 アクション 明細行を追加します。 ※8 乗車場所 乗車場所を入力します。 ※9 降車場所 降車場所を入力します。 ※10 往復 往復の場合にチェックをいれます。 ※11 経由 経由地を2箇所入力することができます。 ※12 料金 料金を入力します。[経路検索]を利用した場合、自動で料金が反映されます。 ※13 合計金額 明細が複数ある場合、合計金額を表示します。 ※14 ICカード ICカードの履歴を反映します。

(39)

申請する

3

-1

交通費明細を入力する(交通費精算申請)

2.反映したい履歴を期間検索します。

(40)

申請する

3

-1

交通費明細を入力する(交通費精算申請)

(41)

申請する

3

-1

申請書を一時保存(下書き)する

申請書を一時保存(下書き)することができます。 2.一時保存したいフォームをクリックします。(経費精算申請・交通費精算申請・交際費精算申請) 1.メニューバー[申請]をクリックします。

(42)

申請する

3

-1

申請書を一時保存(下書き)する

3.[新規申請]をクリックします。

(43)

申請する

3

-1

申請書を一時保存(下書き)する

(44)

申請する

3

-1

申請を編集する

自身の申請を編集することができます。 【ポイント】 ※編集ができるのは[一時保存]の状態の申請のみです。

ホーム画面から編集する方法

1.ホーム画面[自身の申請一覧]>[未対応]>編集したい申請をクリックします。

(45)

申請する

3

-1

申請を編集する

2.各項目を入力します。

(46)

申請する

3

-1

申請を編集する

申請画面から編集する方法

(47)

申請する

3

-1

申請を編集する

2.明細の[編集]マークをクリックします。

(48)

申請する

3

-1

申請を編集する

(49)

申請する

3

-1

過去の申請書を複製する

自分が行った申請書を複製(コピー)することができます。 複製した申請書は、編集し申請することが可能です。 1.メニューバー[申請]>各申請をクリックします。

(50)

申請する

3

-1

過去の申請書を複製する

2.複製したい申請の[コピー]マークをクリックします。

(51)

申請する

3

-1

過去の申請書を複製する

4.申請書のコピーが作成され、完了です。

(52)

申請する

3

-1

申請時にファイルを添付する

申請時にファイルを添付することができます。各明細に領収書等を添付することで、申請者・承認者共に確 認することができます。 1.メニューバー[申請]>各種申請をクリックします。 2. [新規申請]をクリックします。

(53)

申請する

3

-1

申請時にファイルを添付する

3.[領収書]マークをクリック>[アップロード]後、完了です。 【ポイント】 ※添付ファイルは[PDF][jpg][gif]のファイルをアップロードすることが可能です。(最大 2MBまで) 4. ファイルをアップロード後、完了です。

(54)

申請する

3

-1

申請した申請書を取り下げる

自身の申請を取下げることができます。 1.ホーム画面[自身の申請一覧]>[進行中]をクリックします。 【ポイント】 ※申請の取り下げができるのは[申請]をした申請書のみです。以下の申請書は取り下げることはで きません。 ・[一時保存]の状態の申請書 ・申請後、承認者によって[差し戻し]をされた申請書

(55)

申請する

3

-1

申請した申請書を取り下げる

2.取り下げたい申請書をクリックします。

(56)

申請する

3

-1

申請した申請書を取り下げる

4.内容を確認後[取り下げ]をクリックし、完了です。

(57)

申請する

3

-1

申請書をPDF出力する

1.出力したい申請書をクリックします。 2.[PDF出力]をクリックします。 申請書をPDF形式で出力することができます。出力したPDFを印刷し、紙文書で担当部門へ提出すること が可能です。

(58)

申請する

3

-1

申請書をPDF出力する

(59)

申請する

3

-1

申請書を印刷する

1.メニューバー[申請]>申請をクリックします。 2.印刷したい申請の[印刷]マークをクリックします。 自身の申請書を印刷することができます。

(60)

申請する

3

-1

申請書を印刷する

(61)

申請する

3

-1

読み取ったICカードの情報を反映させる(交通費精算)

ICカードの利用履歴読み取ることで、その情報を利用して交通費精算をすることができます。 履歴の読み取りは、Android版のアプリ及び対象の端末のみでご利用が可能です。 2.[スキャン]をクリックします。 1.[ICカード]をクリックします。 4.読み取り完了後[閉じる] をクリックします。 5.申請したい履歴情報を選択 し[送信]をクリックします。 6.[閉じる]をクリックし、完了です。 3.ICカードをAndroid端末にか ざし、履歴を読み取ります。

(62)

申請する

3

-1

読み取ったICカードの情報を反映させる(交通費精算)

対応している交通系ICカードの確認方法 1.メニューバー[ICカード]>[カードサポート]をクリックし、確認ができます。 2.一覧で確認をすることができます。

(63)

この章では、承認についてまとめています。

(64)

承認する

4

-1

申請を承認/差し戻し/却下/承認完了する

申請書からの申請を[承認][差し戻し][却下][承認完了]することができます。 1.メニューバー[承認]>処理をしたい申請をクリックします。 【ポイント】 ※申請の承認/差し戻し/却下/承認完了を行うことができるのは、jinjer人事で以下の権限が設定 されている従業員のみです。 [経理担当者権限][経理承認者権限](システム管理者権限]

(65)

承認する

4

-1

申請を承認/差し戻し/却下/承認完了する

2.処理をしたい申請書の[件名]をクリックします。

(66)

承認する

4

-1

申請を承認/差し戻し/却下/承認完了する

1.メニューバー[承認]>各申請をクリックし、承認一覧画面を開きます。

一括処理をする

項目 内容 ※1 承認 承認をすることができます。 ※2 差し戻し 差し戻しをすることができます。 ※3 却下 却下をすることができます。 ※4 承認完了 承認完了をすることができます。

(67)

承認する

4

-1

申請を承認/差し戻し/却下/承認完了する

2.処理したい申請を選択します。

(68)

承認する

4

-1

承認の取り消しをする

承認した申請を取り消すことができます。 1.メニューバー[経理処理]>[経理処理]をクリックします。 【ポイント】 ※申請自体を削除する操作です。[承認]した申請を[差し戻し][却下]することはできません。 [承認][差し戻し][却下]をしたい場合は再度従業員に申請をしていただく必要がございます。 3[承認コメント]を入力後、承認/差し戻し/却下/承認完了の処理をし完了です。

(69)

承認する

4

-1

承認の取り消しをする

2.取り消したい申請の[削除]マークをクリックします。

(70)

承認する

4

-1

申請書にコメントを入力する

申請書からの申請書を[承認][差し戻し][却下][承認完了]する際にコメントを入力することが できます。承認者・申請者共に入力したコメントを確認することができます。 1.メニューバー[承認]>コメントをしたい申請をクリックします。

(71)

承認する

4

-1

申請書にコメントを入力する

2.コメントをしたい申請書の[件名]をクリックします。

(72)

この章では、経理処理についてまとめています。

(73)

経理処理

5

-1

仕訳情報を確認する

申請を[承認][承認完了]後、仕訳が自動で生成されます。 1.メニューバー[経理処理]>[経理処理]をクリックします。 2.確認したい仕訳情報を検索します。

(74)

経理処理

5

-1

仕訳情報を確認する

3.各仕訳情報の内容を確認します。 ※3 ※5 ※6 ※8 ※9 ※2 ※4 ※7 ※10 ※11

(75)

経理処理

5

-1

仕訳情報を修正する

仕訳情報を修正することができます。 2.仕訳情報を検索します。 1.メニューバー[経理処理]> [経理処理]をクリックします。

(76)

経理処理

5

-1

仕訳情報を修正する

3.修正したい項目を入力します。

(77)

経理処理

5

-1

仕訳情報を削除する

不要な仕訳情報を削除することができます。 1.メニューバー[経理処理]> [経理処理]をクリックします。 2.仕訳情報を検索します。

(78)

経理処理

5

-1

仕訳情報を削除する

3.削除したい仕訳情報の右側にある[削除]のアイコンをクリックします。

(79)

仕訳ダウンロード

5

-2

仕訳データをCSV出力する

仕訳データをCSV形式で出力することができます。 【ポイント】 ※あらかじめjinjer人事で[出金仕訳]を登録することで、仕訳データの作成および出力をすることが 可能になります。 1.メニューバー[経理処理]>[仕訳ダウンロード]をクリックします。

(80)

仕訳ダウンロード

5

-2

仕訳データをCSV出力する

2.出力したい仕訳情報を検索します。

(81)

仕訳ダウンロード

5

-2

仕訳データをCSV出力する

4.[仕訳出力]をクリックします。 仕訳データ(CSVファイル)が出力されます。 【ポイント】 ※ダウンロードした仕訳データにはヘッダーの記載はありません。

(82)

FBデータ出力

5

-3

FBデータを出力する

支払仕訳の作成とネットバンクに取り込む際に利用するFBデータを作成することができます。出力されるFB データは全銀協規定フォーマットに則っています。 4.[従業員情報][所属グループ情報]よりメニューを選択し、[次へ]をクリックします。 1.メニューバー[経理処理]>[FBデータ出力]をクリックします。 2.出力したいFBデータを検索します。

(83)

FBデータ出力

5

-3

FBデータを出力する

3.出力したいデータにチェックをします。

(84)

FBデータ出力

5

-2

FBデータの出力条件を設定する

FBデータを出力するための設定をすることができます。 2.各項目を設定します。 1.メニューバー[経理処理]>[FBデータ出力]をクリックします。

(85)

FBデータ出力

5

-2

FBデータの出力条件を設定する

3.[FBデータ出力]をクリックし、完了です。

(86)

この章では、システム設定についてまとめています。

(87)

勘定科目

6

-1

勘定科目を登録する(個別)

勘定科目を設定することができます。勘定科目を補助科目と紐づけることで、申請情報から仕訳データを 自動で作成することができます。 1.メニューバー[システム設定]>[勘定科目設定]をクリックします。 2.[新規登録]をクリックします。

(88)

勘定科目

6

-1

勘定科目を登録する(個別)

3.項目を入力します。 【ポイント】 ※jinjer経費で作成した仕訳データをは会計ソフトに取り込むことができます。 会計ソフトと同じ名称・コードを登録してください。 4.[保存]をクリックし、完了です。 ※1 ※2 ※3 ※4 項目 内容 ※1 勘定科目コード 勘定科目コードを記入します。 ※2 科目名 科目名を記入します。 ※3 税区分 税区分を選択します。 ※4 補助科目の選択 紐づける補助科目を選択します。

(89)

勘定科目

6

-1

勘定科目を登録する(CSV)

勘定科目を一括でCSV登録をすることができます。一括で取込みをすることができるので、登録件数が多 数ある場合にご利用いただけます。jinjer経費内で各設定を紐づけることで、申請情報から仕訳データを 自動で作成することができます。 1.メニューバー[システム設定]>[勘定科目]をクリックします。 2. [CSVアップロード]をクリックします。 ファイルを保存し、完了です。

(90)

勘定科目

6

-1

勘定科目を登録する(CSV)

サンプルデータをダウンロードしたい場合、[CSVサンプル]をクリックします。勘定科目のCSVファイルのサン プルデータをダウンロードすることができます。csvでインポートする場合は、CSVサンプル(テンプレート)でイ ンポートする必要があります。CSVサンプルをダウンロードし、そちらに記載しインポートを行います。

(91)

勘定科目

6

-1

勘定科目コードのデータをダウンロードする

既に登録されている勘定科目科目コードのCSVファイルをダウンロードすることができます。 2. [CSVダウンロード]をクリックします。ファイルをダウンロード後、完了です。 1.メニューバー[システム設定]>[勘定科目]をクリックします。

(92)

勘定科目

6

-1

勘定科目を編集する

登録した勘定科目を編集することができます。 2.編集したい勘定科目の[編集]マークをクリックします。 1.メニューバー[システム設定]>[勘定科目]をクリックします。

(93)

勘定科目

6

-1

勘定科目を編集する

(94)

勘定科目

6

-1

勘定科目を削除する

登録した勘定科目を削除することができます。 2.勘定科目の一覧画面より、削除したい勘定科目の行の[削除]マークをクリックします。 1.メニューバー[システム設定]>[勘定科目]をクリックします。

(95)

勘定科目

6

-1

勘定科目を削除する

(96)

補助科目

6

-2

補助科目を登録する(個別)

補助科目を登録することで、データを集計する際に、勘定科目よりも細かい単位で集計することができます。 2.[新規登録]をクリックします。 1.メニューバー[システム設定]>[補助科目設定]をクリックします。

(97)

補助科目

6

-2

補助科目を登録する(個別)

3.項目を入力し、[保存]をクリックし完了です。 ※1 ※2 ※3 ※4 ※5 ※1 ※2 ※4 ※5 ※3

(98)

補助科目

6

-2

補助科目を登録する(CSV)

勘定科目を勘定科目と紐づけることで、申請情報から仕訳データを自動で作成することができます。 CSVファイルから一括で新規登録、また一括編集ができます。 1.メニューバー[システム設定]>[補助科目]をクリックします。 2.[CSVアップロード]をクリックします。

(99)

補助科目

6

-2

補助科目を登録する(CSV)

3.[保存]をクリックし、完了です。 サンプルデータをダウンロードしたい場合、[CSVサンプル]をクリックします。 補助科目のCSVサンプルデータがダウンロードをすることができます。csvでインポートする場合は、CSVサンプ ル(テンプレート)でインポートする必要があります。CSVサンプルをダウンロードし、そちらに記載をしインポー トを行います。

(100)

補助科目

6

-2

補助科目データをダウンロードする(CSV)

登録されている補助科目のCSVデータをダウンロードすることができます。 2.[CSVダウンロード]をクリックします。ファイルを保存後、完了です。 1.メニューバー[システム設定]>[補助科目]をクリックします。

(101)

補助科目

6

-2

補助科目データをダウンロードする(CSV)

サンプルデータをダウンロードしたい場合、[CSVサンプル]をクリックします。補助科目のCSVサンプルデータ がダウンロードをすることができます。csvでインポートする場合は、CSVサンプル(テンプレート)でインポート する必要があります。CSVサンプルをダウンロードし、そちらに記載しインポートを行います。

(102)

補助科目

6

-2

補助科目コードを一括登録する

補助科目の登録に必要な科目コードの設定を、CSVファイルにて一括で変更することができます。 2.[科目コードアップデート CSVファイルアップデート]をクリックします。保存をし、完了です。 1.メニューバー[システム設定]>[補助科目]をクリックします。

(103)

補助科目

6

-2

補助科目コードのデータをダウンロードする

既に登録されている勘定科目コードのCSVファイルをダウンロードすることができます。 2.[科目コードアップデート CSVファイルアップデート]をクリックします。ファイルを保存し、完了です。 1.メニューバー[システム設定]>[補助科目]をクリックします。

(104)

補助科目

6

-2

補助科目を編集する

登録した補助科目を編集することができます。 2.編集したい補助科目の[編集]マークをクリックします。 1.メニューバー[システム設定]>[補助科目]をクリックします。

(105)

補助科目

6

-2

補助科目を編集する

(106)

補助科目

6

-2

補助科目を削除する

登録した補助科目を削除することができます。 2.補助科目の一覧画面より、削除したい補助科目の行の[削除]マークをクリックします。 1.メニューバー[システム設定]>[補助科目]をクリックします。

(107)

補助科目

6

-2

補助科目を削除する

(108)

精算科目

6

-3

精算科目を登録する(個別)

精算科目を登録することができでます。 1.メニューバー[システム設定]>[精算科目]をクリックします。 【ポイント】 ※申請者が申請する際に、適切な勘定科目が選択できるよう事前に設定していただく項目です。 精算科目を登録することで、申請時に勘定科目を気にせず、適切な勘定科目で申請を行わせることが できます。 (あらかじめ補助科目・勘定科目を設定する必要があります。)

(109)

精算科目

6

-3

精算科目を設定する(個別)

3.項目を入力します。 2.[新規登録]をクリックします。 ※1 ※2 ※3 ※4 ※1 ※2 ※4 ※3

(110)

精算科目

6

-3

精算科目を設定する(個別)

4.[保存]をクリックし、完了です。 項目 内容 ※1 精算種別 精算種別を選択します。 ※2 精算科目コード 精算科目コードを入力します。 ※3 精算科目名 精算科目名 ※4 入力補助 摘要欄に表示したいサンプルテキストを入力します。 ※5 上限金額 上限金額を入力します。 ※6 勘定科目(借方科目) 借方科目に設定する勘定科目を選択します。 ※7 補助科目(借方科目) 借方科目に設定する補助科目を選択します。 ※8 被仕向銀行(借方科目) 借方科目に設定する被仕向銀行を選択します。 ※9 仕向銀行(借方科目) 借方科目に設定する仕向銀行を選択します。 ※10 勘定科目(貸方科目) 貸方科目に設定する勘定科目を選択します。 ※11 補助科目(貸方科目) 貸方科目に設定する補助科目を選択します。 ※12 被仕向銀行(貸方科目) 貸方科目に設定する被仕向銀行を選択します。 ※13 仕向銀行(借方科目) 貸方科目に設定する仕向銀行を選択します。

(111)

精算科目

6

-3

精算科目を設定する(CSV)

精算科目をCSVで一括登録することができます。※あらかじめ補助科目・勘定科目を設定する必要がござ います。 2.[CSVサンプル]をクリックし、サンプルデータをダウンロードします。 1.メニューバー[システム設定]>[精算科目]をクリックします。

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精算科目

6

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精算科目を設定する(CSV)

3.ダウンロードしたサンプルデータに沿って項目を入力し、ファイルをアップロードします。

(113)

精算科目

6

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精算科目設定した情報をダウンロードする(CSV)

精算科目設定したCSVファイルをダウンロードすることができます。 2.CSVダウンロードをクリックします。 1.メニューバー[システム設定]>[精算科目]をクリックします。

(114)

精算科目

6

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精算科目を編集する

登録済みの精算科目を編集することができます。 2.編集したい精算科目の[編集]マークをクリックします。ファイルをダウンロード後完了です。 1.メニューバー[システム設定]>[精算科目]をクリックします。

(115)

精算科目

6

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精算科目を編集する

(116)

精算科目

6

-3

精算科目を削除する

登録済みの精算科目を削除することができます。 2.削除したい精算科目の[削除]マークをクリックします。 1.メニューバー[システム設定]>[精算科目]をクリックします。

(117)

精算科目

6

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精算科目を削除する

3[削除]をクリックで完了です。 【ポイント】 ※既に申請・承認済みの内容については、削除をしても申請書の内容には影響がありません。 3.[削除]をクリックし完了です。

(118)

この章では、消費税区分についてまとめています。

(119)

消費税区分設定

7

-1

税区分を登録する

税区分を登録することができます。 課税対象か否かを判別するために区分を設定します。勘定科目や精算科目と紐づけることで、仕訳データ に自動で税区分を反映させ、また税額を自動で出力できるようになります。 1.メニューバー[システム設定]>[税区分設定]をクリックします。

(120)

消費税区分設定

7

-1

税区分を登録する

2.[新規登録]をクリックします。 3.各項目を入力します。 ※1 ※2 ※3 ※4

(121)

消費税区分設定

7

-1

税区分を登録する

4.[保存]をクリックし、完了です。 項目 内容 ※1 税区分コード 税区分を識別するコードを入力します。※ご利用の会計ソフトに則って設定してください。 ※2 税区分名 税区分の名称を入力します。 ※3 税率 登録する税区分が仕訳データに反映された場合に税計算ができるようになります。 ※4 税区分 登録する税区分が仕訳データに反映された場合に税計算をするか否かを選 択します。 「非課税」:税計算しない場合に選択します。 「内税/外税」:税計算する場合に選択します。

(122)

消費税区分設定

7

-1

税区分を編集する

[税区分設定」で登録した税区分を編集することができます。 1.メニューバー[システム設定]>[税区分設定]をクリックします。 2.編集したい税区分の[編集]マークをクリックします。

(123)

消費税区分設定

7

-1

税区分を編集する

(124)

消費税区分設定

7

-1

税区分を削除する

[税区分設定」で登録した税区分を削除することができます。 1.メニューバー[システム設定]>[税区分設定]をクリックします。 2.削除したい税区分の[削除]マークをクリックします。

(125)

消費税区分設定

7

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税区分を削除する

(126)

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