• 検索結果がありません。

トランスレーショナルリサーチ推進センター 2015 年度 活動報告書

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "トランスレーショナルリサーチ推進センター 2015 年度 活動報告書"

Copied!
5
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

トランスレーショナルリサーチ推進センター 2015 年度 活動報告書

著者 福井大学トランスレーショナルリサーチ推進センタ

雑誌名 2015年度 活動報告書

ページ 1‑104

発行年 2016‑12

URL http://hdl.handle.net/10098/10076

(2)

平成27年度

トランスレーショナルリサーチ推進センター

5. 活動状況に関する

アンケート

(3)

平成28年 5月19日

旧トランスレーショナルリサーチ推進センター 参加教員 各位

ライフサイエンスイノベーションセンター長 上 田 孝 典

平成27年度活動状況に関するアンケートについて(依頼)

日頃、センターの運営にあたりましては何かとご協力いただきありがとうございます。

旧トランスレーショナルリサーチ推進センターは平成 20 年 11 月に設置され、将来の臨床・

治験などへと繋げる橋渡し的な研究のみならず、QOLの向上、健康増進につながる医学、

工学、看護学、健康科学などを含めた幅広い分野での実用化を目指した応用的研究を積極 的に推進することを目的としており、皆様のご協力を得ながら活動を行い、平成 28 年 4 月 には生命科学複合研究教育センターとの統合により、“ライフサイエンスイノベーションセ ンター”となりました。

昨年度は8月開催の合同の研究交流会で【平成27年度活動状況に関するアンケート】

にご協力いただきましたが、改めてご参加いただけなかった方にもご協力をお願いするこ ととなりました。

ご多忙とは存じますが、ご記入の上【平成28年6月3日(金)まで】にお送りいただきま すようお願いいたします。何卒ご協力の程、よろしくお願いいたします。

【本件担当】総合戦略部門研究推進課 研究施設(文京) E-mail: [email protected] ※このままの返信で上記アドレス宛となります。

(4)

---【 アンケート用紙 】---

平成 年 月 日

TRセンター 平成27年度活動状況に関するアンケート(H27年度実施ベース)

回答者部局・氏名:

☆調査対象は平成27年度です。

■1.「研究活動」についてお伺いします。

問1.センター参加教員間による共同研究を実施されましたか。(複数回答可)

1.実施した (研究テーマ「 」)

2.実施していない(2と答えられた方は問2へ進んで下さい。)

問1-2.当該学内共同研究に参加した教員の所属する部局名と氏名をご記入願 います。

(ご回答者を含めて記入願います。)

(例:医学部・福井太郎)( )( )

問1-3.当該学内共同研究を支援した学生がいる場合、その学生の在籍する研 究科名又は学部名と人数をご記入願います。

( )( )( )

問2.昨年度発表された、論文、著書、講演等の研究業績を報告書に掲載させて いただきます。データは本学総合データベースから抽出する予定です。

つきましては、掲載についてのご意向を伺います。

( 同意する ・ 同意しない ) ※いずれかを削除願います。

問3.昨年度発表された、論文、著者、講演、特許等の研究業績のうち、発表者 の所属名に本センター名を明記の上、発表されたケースがある場合は、次に ご記入願います。

((論文、著者等の別):(論文等名)※リストを添付いただいても結構 です。)

(5)

問2-1.本センターの活動の一環として、社会貢献活動及びPR活動を実施さ れたことがありますか。ありましたらその内容をご記入願います。なお、

本センター名を掲げて実施された場合は、その旨をご記入願います。

(複数回答可)

( )

問2-2.TR センターに関連した「社会貢献」「PR活動」についての提案が あればご記入願います。

( )

■3.今後の活動方針についても広く参加教員からご意見を伺いたいと思います。

問.TR センターの活動として、何を期待されますか。(複数回答可)

1.TR 研究に対するグラント ( ) 2.TR 研究に関する学内共同研究の推進 ( ) 3.TR 研究に関する参加教員間の情報交換 ( ) 4.TR 研究に関する地域との連携活動 ( ) 5.TR 研究に関する教育活動 ( ) 6.その他 (自由に御意見をお書きください)

( )

■4.その他ご意見等がございましたらご記入下さい。

[ご協力いただき、誠にありがとうございました。]

Reply-To: [email protected]

参照

関連したドキュメント

記念して 12 月 5 日に「集まれ!NEW さぽらんて」を開催。オープ ニングでは、ドネーション(寄付)パーティーにエントリーした

(GLWLRQ 0RELOHDQGIL[HGRIIVKRUHXQLWV (OHFWULFDOLQVWDOODWLRQV3DUW 6\VWHPGHVLJQ.

2015 年度子ども代表委員: 笹野 千枝里 ( 高校 3 年生 ) 川島 悠 ( 高校 2 年生

2021.03.12⌧ᅾ䚷TC 8/SC 8 ISO 20233-2:2019Ships and marine technology -- Model test method for propeller cavitation noise evaluation in ship design -- Part 2: Noise source

With the aim of realizing a society that is inclusive and tolerant of different kinds of people, The Nippon Foundation DIVERSITY IN THE ARTS (DITA) was established in 2016 to

この度は特定非営利活動法人 Cloud JAPAN の初年度事業報告書をお読みくださり、ありがと うございます。私たち Cloud

特定非営利活動法人 Cloud JAPAN 2017年度報告書 2018 年 6 月 11 日 第1版 発行 2018 年 6 月 26 日 第2版 発行. 〒988-0224 宮城県気仙沼市長磯前林 55 番地

Small craft – Airborne sound emitted by powered recreational craft – Part 2: Sound assessment using reference craft. 舟艇