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( 別紙様式 4) 職業実践専門課程認定後の公表様式 2020 年 7 月 8 日 1 ( 前回公表年月日 :2019 年 7 月 25 日 ) 職業実践専門課程の基本情報について 認定年月日 修業年限 学期制度 学校名設置認可年月日校長名所在地 中国デザイン専門学校昭和 52 年 3 月 18 日

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Academic year: 2021

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【職業実践専門課程認定後の公表様式】 昼夜 3年 有 資格・検定名 種別 受験者数 合格者数 色彩士検定 3級 ③ 9 5 人 ビジネス能力検定 ③ 13 12 人 建築CAD検定2級 ③ 0 0 建築CAD検定3級 ③ 1 1 % ■卒業者に占める就職者の割合 専門学校教職課程(B類) ③ 2 2 % ( 2019 1 名 3 % 〒700-0842 岡山県岡山市北区船頭町12番地 〒700-0842 岡山県岡山市北区船頭町12番地 平成23年文部科学省 2020年5月1日 時点の情報) 中途退学 の現状 ■中途退学者 ■中退率 2019年4月1日時点において、在学者32名(2019年4月1日入学者を含む) 2020年3月31日時点において、在学者31名(2020年3月31日卒業者を含む) ※種別の欄には、各資格・検定について、以下の①~③のいずれかに該当するか記 載する。 ①国家資格・検定のうち、修了と同時に取得可能なもの ②国家資格・検定のうち、修了と同時に受験資格を取得するもの ③その他(民間検定等) ■自由記述欄 : 85 ■その他 ・進学者数:      0人 年度卒業者に関する 就職等の 状況※2 ■主な就職先、業界等(2019年度卒業生) 主な学修成果 (資格・検定等) ※3 ■国家資格・検定/その他・民間検定等 企業:加藤建具店、木村屋、(株)フォー・アンツ アクタス岡山店、 (株)ウエキ、(有)エイッチ工芸、美否、(株)ブルーク、(株)バーンリペ ア、(株)川口建材商会等  業界: 建築、インテリア、家具、雑貨等 (2019年度卒業者に関する2020年5月1日時点の情報) ■就職者数        : 11 人 ■就職率         : 85 ■就職指導内容 1年前期/修学基礎 1年後期/キャリアデザイン・企業見学 2年前 期/就職ガイダンス①・ビジネスマナー・インターンシップ・ビジネスア プリケーション 2年後期/適職テスト・就職ガイダンス②・コミュニ ケーションプロジェクト(企業交流会) 3年前期/就職ガイダンス③・ CtoC企業ガイダンス(校内合同企業説明会)・就職ガイダンス④ ■卒業者数        : 13 ■就職希望者数     : 13 長期休み ■学年始:4月1日 ■夏  季:7月20日〜8月31日 ■冬  季:12月21日〜翌年1月7日 ■学年末:3月31日 卒業・進級 条件 進級・卒業には年間35単位以上及び当該年次における全必修 科目の取得を要する。また、卒業には総計105単位以上の取得 を要する。 学修支援等 ■クラス担任制: 有 課外活動 ■課外活動の種類 ■個別相談・指導等の対応 ボランティア(清掃活動、献血協力、マラソン等) 専体連への参加 学友会組織 担任もしくは学科担当者からの定期的な連絡と情報把握。学校行 事等への参加を促す。保護者への定期的な連絡。希望があれば個 別修学指導。 ■サークル活動:※ 同好会発 足に必要な条件を満たしてい ればサークル活動をおこなえ る。 有 学期制度 ■前期:4月1日〜9月30日■後期:10月1日〜翌年3月31日 成績評価 ■成績表: ■成績評価の基準・方法 年度初めに全学生に配布する学生便覧レッスンのアウトライン に、授業科目ごとに明記。評価方法に関しては、「筆記試験及び 作品提出の有無」。基準に関しては「具体的な評価基準」を科目ご とにそれぞれ明記。 90人 28人 0人 2人 13人 15人 0単位 0単位 単位 生徒総定員 生徒実員 留学生数(生徒実員の内数) 専任教員数 兼任教員数 総教員数 昼間 105単位以上 41単位 141単位 36単位 認定年月日 平成26年3月31日 修業年限 全課程の修了に必要な総 授業時数又は総単位数 講義 演習 実習 実験 実技 告示第166号 086-225-0791 分野 認定課程名 認定学科名 専門士 高度専門士 (別紙様式4) 2020年7月8日※1 (前回公表年月日:2019年7月25日)

 職業実践専門課程の基本情報について

学校名 設置認可年月日 校長名 所在地 サーティファイAi検定 スタンダード ③ 5 3 中国デザイン専門学校 昭和52年3月18日 田口 一子 (電話) 086-225-0791 設置者名 設立認可年月日 代表者名 所在地 学校法人 第一平田学園 昭和52年3月18日 平田 眞一 (電話) 文化・教養 造形専門課程 インテリア・プロダクト科 学科の目的 本校のインテリア•プロダクト科は、教育基本法及び学校教育法の趣旨にのっとり、インテリア(建築関連)•プロダクト(工業製品関連)に関する専門的学術を教授し、その 技術を修得させると共に、教養を高め、広く社会に貢献できる人物の育成を目的とし、あわせて地方文化の向上に寄与しようとするものである。また、インテリア(建築 関連)•プロダクト(工業製品関連)分野の職業に就く為に必要な実践的かつ専門的な能力を、本校独自の産学協同事業やインターンシップ等を企業等の連携を通じ育 成することを目的とする。

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当該学科の ホームページ URL URL: http://www.cdc-de.ac.jp (留意事項) 1.公表年月日(※1) 最新の公表年月日です。なお、認定課程においては、認定後1か月以内に本様式を公表するとともに、認定の翌年度以降、毎年度7月末を基準日として最新の情報を反映した内容を公 表することが求められています。初回認定の場合は、認定を受けた告示日以降の日付を記入し、前回公表年月日は空欄としてください 2.就職等の状況(※2) 「就職率」及び「卒業者に占める就職者の割合」については、「文部科学省における専修学校卒業者の「就職率」の取扱いについて(通知)(25文科生第596号)」に留意し、それぞれ、 「大学・短期大学・高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職(内定)状況調査」又は「学校基本調査」における定義に従います。 (1)「大学・短期大学・高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職(内定)状況調査」における「就職率」の定義について ①「就職率」については、就職希望者に占める就職者の割合をいい、調査時点における就職者数を就職希望者で除したものをいいます。 ②「就職希望者」とは、卒業年度中に就職活動を行い、大学等卒業後速やかに就職することを希望する者をいい、卒業後の進路として「進学」「自営業」「家事手伝い」「留年」「資格取得」な どを希望する者は含みません。 ③「就職者」とは、正規の職員(雇用契約期間が1年以上の非正規の職員として就職した者を含む)として最終的に就職した者(企業等から採用通知などが出された者)をいいます。 ※「就職(内定)状況調査」における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は、卒業年次に在籍している学生等とします。ただし、卒業の見込みのない者、休学中の者、留学生、聴 講生、科目等履修生、研究生及び夜間部、医学科、歯学科、獣医学科、大学院、専攻科、別科の学生は除きます。 (2)「学校基本調査」における「卒業者に占める就職者の割合」の定義について ①「卒業者に占める就職者の割合」とは、全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいいます。 ②「就職」とは給料、賃金、報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいいます。自家・自営業に就いた者は含めるが、家事手伝い、臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしません (就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う)。 (3)上記のほか、「就職者数(関連分野)」は、「学校基本調査」における「関連分野に就職した者」を記載します。また、「その他」の欄は、関連分野へのアルバイト者数や進学状況等につ いて記載します。 3.主な学修成果(※3) 認定課程において取得目標とする資格・検定等状況について記載するものです。①国家資格・検定のうち、修了と同時に取得可能なもの、②国家資格・検定のうち、修了と同時に受験資 格を取得するもの、③その他(民間検定等)の種別区分とともに、名称、受験者数及び合格者数を記載します。自由記述欄には、各認定学科における代表的な学修成果(例えば、認定学 科の学生・卒業生のコンテスト入賞状況等)について記載します。 ■中退防止・中退者支援のための取組 ・ 学生の出身校を訪問した際には情報交換を行う等、教員によるきめ細かな指導の実施。 ・ 入学後4月中に担任がクラス学生全員と面談を行う。 ・ 年4回担任との定期面談。 ・ 3日連続授業欠席の学生に対しては3日目には必ず担任が連絡をする。 ・ 退学者の徴候とその対策指導チェックリスト(面談、指導記録)を作成。 ・ 月に1回教員ミーティングを開催し情報共有と指導支援について協議する。 ・ 保護者との連携強化。 経済的支援 制度 ■学校独自の奨学金・授業料等減免制度:  有 ※有の場合、制度内容を記入 国による授業料減免制度、特待生制度(第一平田学園特別奨励金)授業料の減免措置、入学金の減免措置、入学金・授業料以外の減免措置 ■専門実践教育訓練給付:     非給付対象 ※給付対象の場合、前年度の給付実績者数について任意記載 第三者による 学校評価 ■民間の評価機関等から第三者評価:     無 ※有の場合、例えば以下について任意記載 (評価団体、受審年月、評価結果又は評価結果を掲載したホームページURL) 中途退学 の現状 ■中途退学の主な理由 「学校生活・学業不適応」「進路変更」「経済的事情」

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参照

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大正13年 3月20日 大正 4年 3月20日 大正 4年 5月18日 大正10年10月10日 大正10年12月 7日 大正13年 1月 8日 大正13年 6月27日 大正13年 1月 8日 大正14年 7月17日 大正15年

<第2回> 他事例(伴走型支援士)から考える 日時 :2019年8月5日18:30~21:00 場所 :大阪弁護士会館

③ 大阪商工信金社会貢献賞受賞団体ネットワーク交流会への参加 日時 2018年11月14日(水)15:00〜18:30 場所 大阪商工信用金庫本店2階 商工信金ホール

第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

(申込締切)②助成部門 2017 年9月 30 日(土) ②学生インターン部門 2017 年7月 31

授業内容 授業目的.. 春学期:2019年4月1日(月)8:50~4月3日(水)16:50