F9 F10 F11 F12
株式会社 岩手ソフトウェアセンター
F5 F& Esc共催:岩手県情報サービス産業協会
F7 F8F1 F2 F3 F4
Insert Home Page
Up
平成
28
年度研修のご案内
Scroll Lock Pause Num Lock2016.4-2017.3
U I O P 『 ` ¢ @ ゛ { 「[ ゜ Enter Delete End
Pa Do
平成28年度研修開催スケジュール
研 修 名 受講料 (税別) 日数 開 催 日 時 間 掲載 ページ1.一般情報処理技術Ⅰ(新入社員向け)
コンピュータ基礎 \51,000 3 日間 4月 7-8 日、11 日 9:00~17:30 P.6 プログラム開発基礎 \51,000 3 日間 4月 12-14 日 9:00~17:30 P.6 Java 言語基礎 \68,000 4 日間 4月 18-21 日 9:00~17:30 P.6 UML 基礎 \34,000 2 日間 4月 22、25 日 9:00~17:30 P.6 Java 言語プログラミング \102,000 6日間 4月 26-28 日 5 月 2、6、10 日 9:00~17:30 P.7 Java データベース連携 \68,000 4 日間 5 月 11-13、16 日 9:00~17:30 P.7 Web 技術基礎 \34,000 2 日間 5 月 17-18 日 9:00~17:30 P.7 Java サーブレット基礎 ¥51,000 3日間 5 月 19-20、23 日 9:00~17:30 P.7 システム開発基礎(Java) \34,000 2 日間 5 月 24-25 日 9:00~17:30 P.8 プロジェクト型演習(Java) \153,000 9 日間 5 月 26-27、30-31 日 6 月 1-3、6-7 日 9:00~17:30 P.82.一般情報処理技術Ⅱ
C#プログラミング基礎 \50,000 2日間 6月 22-23 日 9:30~17:30 P.10 VB.NET プログラミング基礎 \50,000 2日間 7 月 25-26 日 9:30~17:30 P.10 Java プログラミング基礎 \50,000 2日間 7 月 6-7 日 9:30~17:30 P.10 HTML5 と CSS3 による Web サイト作成 \50,000 2 日間 6 月 15-16 日 9:30~17:00 P.10 Android アプリ開発入門 \50,000 2日間 7 月 20-21 日 9:30~17:30 P.11 CakePHP による Web アプリ 開発基礎 \50,000 2日間 11 月 9-10 日 9:30~17:30 P.11 リファクタリングとオブジェクト 指向実践活用(Java 編) \75,000 3日間 10 月 19-21 日 9:30~17:30 P.11Renewal
研 修 名 受講料 (税別) 日数 開 催 日 時 間 掲載 ページ
3.ネットワーク技術
Webアプリケーション 開発のためのセキュリティ対策 \50,000 2日間 9 月 29-30 日 9:30~17:00 P.124.ヒューマンスキル
IT 技術者のための コミュニケーション \75,000 3 日間 7 月 13-15 日 9:00~17:00 P.14 IT 技術者のためのネゴシエーション \75,000 3 日間 9 月 5-7 日 9:00~17:00 P.14 IT 技術者のためのリーダーシップと チームビルディング \75,000 3 日間 10 月 11-13 日 9:00~17:00 P.15 システム開発におけるレビュー技法 \50,000 2 日間 11 月 24-25 日 9:30~17:00 P.15 失敗しないプロジェクトのための 段取り力 \75,000 3 日間 10 月 26-28 日 9:00~17:00 P.16 失敗しないプロジェクトのための リスク先読み力 \75,000 3 日間 11 月 7-9 日 9:00~17:00 P.16 IT 技術者のための ドキュメンテーション \50,000 2 日間 7 月 28-29 日 9:30~17:00 P.17 ヒトを動かす提案書・ 企画書作成のための図解手法 \50,000 2 日間 9 月 12-13 日 9:30~17:00 P.17 顧客の心をつかむ IT ソリューション提案の実践 \50,000 2 日間 8 月 8-9 日 9:30~17:00 P.185.プロジェクトマネジメント
PMBOK®ガイド入門 ¥60,000 2 日間 12 月 7-8 日 9:00~17:00 P.19 PMP®資格試験対策セミナー \85,000 3 日間 8 月 31 日 9 月 1-2 日 9:00~17:00 P.19 チームマネジメント力とプロジェク ト遂行力の向上 \80,000 2日間 11 月 17-18 日 9:00~17:00 P.20※PMI はプロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute, Inc)の登録商標です。また、PMBOK 及び PMP は PMI®の登録商標です。 ※プロジェクトマネジメント知識体系ガイドを以下「PMBOK®ガイド」といいます。 P D U P D U
Renewal
New P D U New研 修 名 受講料 (税別) 日数 開 催 日 時 間 掲載 ページ
6.一般ユーザ
Word2013 基礎
\22,000 2 日間 4 月 13-14 日 後期日程調整中 9:30~16:30 P.22Word2013 応用
\16,000 1 日間 5 月 13 日 後期日程調整中 9:30~17:30 P.22Excel2013 基礎
\22,000 2 日間 4 月 19-20 日 後期日程調整中 9:30~16:30 P.22Excel2013 応用
\24,000 2 日間 5 月 17-18 日 後期日程調整中 9:30~16:00 P.22Excel ビジネス活用≪関数編≫
\24,000 2 日間 5 月 23-24 日 後期日程調整中 9:30~16:30 P.23Excel2013 マクロ/VBA 入門
\37,000 2 日間 6 月 1-2 日 後期日程調整中 9:30~17:00 P.23PowerPoint2013 基礎
\12,000 1 日間 5 月 11 日 後期日程調整中 9:30~16:30 P.23◆Microsoft Office のバージョンについて◆
Microsoft Office の研修は Office2013 のバージョンで実施 いたします。
Office2010、Office2016 等、他のバージョンでの研修をご 希望の場合は、ご相談ください。
研 修 名 受講料 (税別) 日数 開 催 日 時 間 掲載 ページ Access2013 基礎 \26,000 2 日間 5 月 19-20 日 後期日程調整中 9:30~16:30 P.24 Access2013 応用 \30,000 2 日間 6 月 7-8 日 後期日程調整中 9:30~16:30 P.24 Access2013 ビジネス活用編 \50,000 3 日間 6 月 27-29 日 後期日程調整中 9:30~16:30 P.24
Word & Excel & Power Point
速習 \26,000 3 日間 日程調整中 9:30~16:30 P.24
◆助成金の活用について◆
同じ方が関連する複数の研修を受講した場合、助成金の要件 を満たすことがございます。 お気軽にご相談ください。◆記載事項に関するお願い◆
申込状況により日時の変更または中止になることがございます。 また、申込者の実務経験、実施時点での技術動向、講師の経験等 により最適な研修を実施することを心がけております。 したがって、研修内容の変更が発生することもございます。 以上、あらかじめご了承願います。 New1.一般情報処理技術Ⅰ【新入社員向け】
UML 基礎
コンピュータ基礎
Java 言語プログラミング
プログラム開発基礎
Java 言語基礎
Java
データベース連携
Web 技術基礎
システム開発基礎
プロジェクト型演習
Java
サーブレット基礎
**3 日間** **3 日間**
コンピュータ基礎
プログラム開発基礎
IT 技術者に必要なコンピュータに関する基本的な知識を修得しま す。 プログラム開発に関する基本的な知識技術を修得します。 アルゴリズムの発想法を学び、フローチャート作成を通して構造化プ ログラミングによるロジック構築を身につけることができます。 内 容 1.ソフトウェア開発業界 ・ソフトウェアの必要性 ・ソフトウェア開発業界とは 2.コンピュータの仕組みと利用 ・データとは ・コンピュータは何故ビットか ・2 進数について ・コンピュータではどうやって数値を表すか ・コンピュータではどうやって文字を表すか ・コンピュータではどうやって音楽や画像を表すか ・情報などの単位 ・ハードウェア 3.コンピュータの歴史と未来 ・ハードウェアの歴史 ・ソフトウェアの歴史 ・コンピュータの未来と展望 4.個人情報とセキュリティ ・個人情報 ・情報セキュリティはなぜ必要か ・情報セキュリティの基本 ・セキュリティ対策 内 容 1.プログラム開発手順 ・プログラム開発手順とは ・データ設計 ・手順設計 ・レビュー 2.アルゴリズムとデータ構造 ・アルゴリズム ・データ構造 ・構造化プログラミング ・フローチャート 3.フローチャート演習 4.フローチャート検証 日 時 4/7(木)~8(金)、11(月) 9:00~17:30 日 時 4/12(火)~14(木) 9:00~17:30 料 金 ¥51,000(教材費込・消費税別) 料 金 ¥51,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 特にありません 対 象 者 特にありません **4 日間** **2 日間**Java 言語基礎
UML 基礎
Java 言語によるプログラム実行の仕組みや、基本文法を学ぶ講座 です。 演習を通して制御構造をベースとした構造化プログラミングを行 い、プログラム作成の基礎スキルを身につけることができます。 オブジェクト指向の概要について理解をした上で、オブジェクト指向 開発で用いられる UML の主要なダイアグラムについて学習します。 UML モデリングツール astah*を使用して各ダイアグラムを作成する ことで、表記法とモデリングの基礎を学ぶことができます。 内 容 1.Java 言語概要 ・Java とは ・環境設定 2.Java 言語の基本 ・Java ソースファイルの基本形 ・Java プログラムの実行手順 ・データの表示 ・変数 ・定数 ・データ型 3.演算子と制御構造 ・様々な演算子 ・条件分岐(if 文、switch 文)・繰り返し(while 文、do~while 文、for 文) ・その他制御(break、continue) 4.メソッド ・メソッドとは 内 容 1.オブジェクト指向 ・オブジェクト ・オブジェクトの属性 ・オブジェクトの振舞い ・オブジェクト同士のやりとり ・オブジェクト指向の特徴 2.UML ・モデル ・モデルの粒度
・UML 概要 ・UML の歴史 ・UML の図の種類 ・フレーム 3.クラス図 ・クラス図の特徴 ・クラス図定義 ・クラスの関係 ・クラスとインタフェースの特徴 4.シーケンス図 ・シーケンス図の特徴 ・シーケンス図要素 ・シーケンス図の書き方 定員 15 名 定員 15 名 定員 15 名 定員 15 名
**6 日間** **4 日間**
Java 言語プログラミング
Java データベース連携
オブジェクト指向言語としての Java 言語を学ぶ講座です。 オブジェクト指向プログラミングの基礎を学び、その特徴を生かした プログラムを作成するスキルを身につけていきます。 また、例外処理の実装、標準ライブラリの利用ができるようになります。 リレーショナルデータベース MySQL を使用して、SQL によるテーブル 操作の方法を身につけていきます。また MySQL と Java プログラムと のデータベース連携方法について学習していきます。 内 容 1.統合開発環境(IDE) ・統合開発環境とは ・Eclipse とは 2.クラスとオブジェクト ・クラスとオブジェクト ・属性と操作 ・カプセル化 ・コンストラクタ ・オーバーロード ・ガーベージコレクション 3.クラスの継承 ・継承 ・ポリモーフィズム ・オーバーライド ・抽象クラス ・インタフェース ・import と package 4.例外処理 ・例外とは ・例外の種類 ・例外処理(try~catch) ・例外処理(throw、throws) 5.Java 標準ライブラリ ・Java API ・コレクション ・ジェネリクス ・ラッパークラス 6.総合演習 内 容 1.データベースの基礎 ・データベースとは ・データモデル ・データベース管理システム 2.リレーショナルデータベース ・リレーショナルデータベースとは ・ER モデル 3.SQL ・SQL とは ・SQL の仕組み ・命令の種類(DML,DCL,DDL) 4.テーブルの操作 ・SELECT 文 ・関数 ・テーブル結合 ・複雑な問い合わせ・INSERT 文 ・DELETE 文 ・UPDATE 文 ・トランザクション 5.テーブルの管理
・CREATE 文 ・DROP 文 ・ALTER 文 6.JDBC プログラミング ・Java プログラムとの連携 ・JDBC ドライバとは ・JDBC API ・Statement を利用した連携 ・PreparedStatement を利用した連携 7.総合演習 日 時 4/26(火)~28(木)、5/2(月)、6(金)、10(火) 9:00~17:30 日 時 5/11(水)~13(金)、16(月) 9:00~17:30 料 金 ¥102,000 (教材費込・消費税別) 料 金 ¥68,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 「Java 言語基礎」を受講済み、または同等の知識が あること 対 象 者 「Java 言語プログラミング」を受講済み、 または同等の知識があること **2 日間** **3 日間**
Web 技術基礎
Java サーブレット基礎
Web 開発技術者に必要な Web システムに関する基本的な知識を 学びます。 Web 技術とそれを支えるネットワーク技術についての知識を深めます。 また HTML と CSS を通して Web サイト構築の基礎について学びます。 Java 言語による Web アプリケーション開発の基礎を学ぶ講座です。 サーブレット・JSP によるサーバサイドプログラミングの実現方法と、 MVC モデルを利用した Web アプリケーション開発の実践的な手法 を身につけることができます。 内 容 1.Web 概要 ・Web(WWW)とは ・Web サーバ ・Web ブラウザ ・HTTP プロトコル ・URL 2.ネットワークの仕組み ・ネットワークとは ・IP アドレス・LAN(Local Area Network) ・WAN(Wide Area Network)
・イーサネット ・通信プロトコルと OSI 参照モデル 3.HTML ・HTML とは ・HTML ページの構造 ・HTML のタグの種類 ・HTML5 4.CSS(スタイルシート) ・CSS(スタイルシート)とは ・指定の方法 ・優先順位 ・レイアウト ・フォント ・ボックス ・線 5.総合演習 内 容 1.Web アプリケーション ・Web アプリケーションとは ・Web コンテナ ・Web アプリケーションの構成 ・Web アプリケーションの配備 2.サーブレット ・サーブレットの作成・実行手順 ・サーブレットプログラミング ・サーブレットの属性 ・リクエストの委譲 ・セッション管理 ・JDBC 3.JSP ・JSP のとは ・JSP の構成要素 ・スクリプトレット ・ディレクティブタグ ・定義済みオブジェクト ・アクションタグ 4.MVC モデル ・MVC モデルとは
・Model 層 ・View 層 ・Controller 層 5.総合演習 日 時 5/17(火)~18(水) 9:00~17:30 日 時 5/19(木)~20(金)、23(月) 9:00~17:30 料 金 ¥34,000(教材費込・消費税別) 料 金 ¥51,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 一般的な PC 操作ができること 対 象 者 「Java 言語プログラミング」を受講済み、または同等の知識があること 「Java データベース連携」を受講済み、または同等の知識があること 「Web 技術基礎」を受講済み、または同等の知識があること 定員 15 名 定員 15 名 定員 15 名 定員 15 名
**2 日間** **9 日間**
システム開発基礎(Java)
プロジェクト型演習(Java)
一般的なソフトウェア開発プロセスを理解し、オブジェクト指向型の 開発プロセスの手順、手法について学習します。 また、設計技法、テスト技法について、演習を通じて理解を深めて いきます。 3~4 名のグループ編成により、Java 言語によるアプリケーション開 発を模擬体験します。 チームでの開発を通じて、プロジェクトにおける役割や工程の理解を 深めていきます。 内 容 1.ソフトウェアの開発 ・ライフサイクルプロセス ・開発プロセスモデル 2.分析手法および設計手法 ・分析手法 ・構造化分析 ・設計手法 3.オブジェクト指向開発手法 ・オブジェクト指向開発手法とは ・利点と欠点 ・オブジェクト指向分析 ・オブジェクト指向設計 ・オブジェクト指向プログラミング 4.分析設計の手順 ・分析工程作業とドキュメント ・設計工程作業とドキュメント 5.テスティング ・テスティングの基本用語 ・テストの種類 ・V 字モデル ・テスト計画・テスト実施 ・テストレベル ・テスト技法 内 容 1.プロジェクト開始準備 ・グループ作業についての説明 ・概要説明 ・スケジュール作成 2.プロジェクト型演習 ・開発プロセスに従った工程の実施 (要件定義、分析 、設計、実装 、テスト、納品) ・工程管理とレビュー ・各種ドキュメントの作成 3.成果発表会 ・発表会準備 ・プレゼンテーション資料の作成 ・成果発表会 日 時 5/24(火)~25(水) 9:00~17:30 日 時 5/26(木)~27(金)、30(月)~31(火) 6/1(水)~3(金)、6(月)~7(火) 9:00~17:30 料 金 ¥34,000(教材費込・消費税別) 料 金 ¥153,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 Java 言語によるプログラム開発経験があること 対 象 者 サーバサイド Java によるシステム開発に係わる一連 のスキルがあること 定員 15 名 定員 15 名2.一般情報処理技術Ⅱ
C a k e P H P に よ る
W e b ア プ リ 開 発 基 礎
Android
アプリ開発入門
リファクタリングと
オブジェクト指向
実践活
用(Java 編)
VB.NET
プログラミング基礎
C#
プログラミング基礎
Java
プログラミング基礎
HTML5 と CSS3 によ
る Web サイト作成
**2 日間** **2 日間**
C#プログラミング基礎
VB.NET プログラミング基礎
統合開発環境 Visual Studio Community 2015 の利用を通して、プ ログラミング言語 C#の基本文法及びオブジェクト指向プログラミング について学習します。 VisualBasic2013 による Windows アプリケーションの基礎を学びま す。VB の基本的な文法、制御文、用語等の基礎を学習し、アプリ ケーション開発手順を体験します。演習主体の研修により、実務に 生かせる技術を修得できます。
内 容 ●Visual Studio Community 2015 の基本操作 ●C#の基本文法 ●C#におけるオブジェクト指向プログラミング ●簡単なアプリケーションを作る ●データの処理方法 内 容 ●Visual Studio 2013 の使い方 ●Windows フォームアプリケーション開発の流れ ●.NET Framework の概要とオブジェクト指向プログラ ミング ●フォーム、基本コントロール、メニューの利用 ●ファイルストリームクラスによるファイル操作 ●VB の言語文法(変数・演算子・制御文・組み込み 関数 等) 日 時 6/22(水)~23(木) 9:30~17:30 日 時 7/25(月)~26(火) 9:30~17:30 料 金 ¥50,000(教材費込・消費税別) 料 金 ¥50,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 プログラミング経験をお持ちの方 対 象 者 Windows 操作ができ、プログラミングに興味がある 方、挑戦したい方 **2 日間** **2 日間**
Java プログラミング基礎
HTML5 と CSS3 による
Web サイト作成
Java の基本的な文法からオブジェクト指向プログラミングまでを習 得します。 継承、ポリモフィズム、カプセル化といったオブジェクト指向の基本 概念を理解し、実際に手を動かしてプログラミングしながら、活用し ていくための基礎力を身につけます。 マルチブラウザ、マルチプラットフォームに対応するデジタルコンテン ツ作成に欠かせない HTML と CSS の基礎を学びます。 内 容 ●Java プログラミングの開発手順 ●統合開発環境 Eclipse の概要 ●Java 言語の基本文法(変数、配列、演算、制御文 など) ●Java クラスライブラリの利用方法 ●クラス定義とオブジェクトの生成 ●継承 ●ポリモフィズム ●カプセル化 内 容 ●HTML5 の基礎知識 ●CSS3 の基礎知識 ●Web サイトの構築 ●トップページの作成 ●サブページの作成 ●リンクの設定 ●Web ページの動作検証 ●表を挿入した Web ページの作成 ●サイドメニューのある Web ページの作成 ●動画やマップを挿入した Web ページの作成 ●フォームを利用した Web ページの作成 日 時 7/6(水)~7(木) 9:30~17:30 日 時 6/15(水)~16(木) 9:30~17:00 料 金 ¥50,000(教材費込・消費税別) 料 金 ¥50,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 他言語のプログラミング経験をお持ちの方 対 象 者 特にありません 定員 15 名 定員 15 名 定員 15 名 定員 15 名**2 日間** **2 日間**
Android アプリ開発入門
CakePHP による Web アプリ
開発基礎
当研修では、統合開発環境 Android Studio を活用する Android ア プリ開発の基本を学びます。 Android アプリにおける UI デザインとイベント処理、画面遷移の方法 および Android Studio の活用方法についての基礎演習を実施しま す。 UI デザインについては、主流となっているマテリアルデザインの基本 とそのコンセプトに基づいた UI の実装方法の例を紹介します。 PHP は、サーバーサイド Web アプリケーションの開発言語として人気 が高いスクリプト言語です。この研修では、その PHP の基本文法につ いて学び、Web アプリケーションの開発効率を向上させるフレーム ワーク CakePHP の活用方法について学習します。 内 容 ●Android Studio の導入と基本操作 ●UI デザインの基礎 ●イベント処理の基本 ●アクティビティとインテント ●マテリアルデザインとその実装例 ●Android Studio の活用方法 内 容 ●PHP の基本文法 ●Web アプリ開発の基本と MVC フレームワーク ●ビューのデザイン方法 ●フォームの仕組み ●モデルとデータベース操作 日 時 7/20(水)~21(木) 9:30~17:30 日 時 11/9(水)~10(木) 9:30~17:30 料 金 ¥50,000(教材費込・消費税別) 料 金 ¥50,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 Java について理解がある方 対 象 者 プログラミング経験及び HTML 等の Web の基礎知識 をお持ちの方 **3 日間**
リファクタリングとオブジェクト指向実践活用(Java 編)
SCRUM などのアジャイル開発プロセスを支える技術要素の一つとして「リファクタリング」が挙げられます。当講座では,日々要求される仕様変 更に如何に柔軟に対応していくか,ということをデザインパターンをベースに学習します。 デザインパターンの考え方を習得し,整理されたプログラムを設計できる基礎力を養う講座です。 デザインパターンが狙う考え方を理解し,デザインパターン適用による再利用性向上の設計を目指します。 インターフェイスや継承等を実践的にどのような場合に活用すべきかの考え方を理解します。 実践力・応用力を養うため,演習では簡単なオブジェクト指向プログラムをベースに,再利用性に対する問題点の把握とそれに対する解決方 法を探っていきます。 内 容 【1 日目】 1. オブジェクト指向と Java 2. 再利用性に対する手始めの課題(継 承と委譲とインターフェイス) 3. オブジェクト指向とデザインパターン/ オブジェクト指向の原則 4. Singleton 5. 安定と不安定とを切り分ける (Template Method,Strategy など) 【2 日目】 1. 切り分けたものを結合する[結合した ものから安定と不安定とを切り分ける] (Iterator,Bridge,Observer など) 【3 日目】 1. インスタンス生成に関して(Factory Method,Abstract Factory, Flyweight など) 2. 構造と振舞いに関して(Composite, Visitor など) 日 時 10/19(水)~21(金) 9:30~17:30 料 金 ¥75,000(教材費込・消費税別) 前 提 知 識 以下の 2 つを共に満たすこと ・オブジェクト指向の基本的な知識を持っていること。 ・継承やオーバーライドなど、基本的なオブジェクト指向プログラミングを書くことができること(研修で学んだレベルで可で、Java の ほか、C#、VB.NET、C++などの言語でも良い。ただし、継承やインターフェイスのコードは最初から出てくるので、参考図書を見な がらでも自力でコードを記述できること) 対 象 者 ・よりオブジェクト指向的で,再利用性を考慮した設計や実装を実践的に行いたい方 ・アジャイル開発に向けて,再利用性や保守性を考慮した実践的な設計や実装を学びたい方 ・カスタマイズ開発や仕様追加・仕様変更等の結果、よく似たソースコードが沢山できてしまい、後々の仕様変更の際の修正の手 間に疑問を持っている方 ・実際にコードを作成している方で、インターフェイスや継承を何のために使っているのか疑問に思っている方 定員 15 名 Renewal 定員 15 名 定員 15 名3.ネットワーク技術
**2 日間**Web アプリケーション開発のための情報セキュリティ対策
~知らずにつくると怖いWebアプリケーション~
Webアプリケーションシステムの脆弱性が原因で発生するWebページの改ざん、情報漏えい、利用者に被害が及ぶ攻撃を実機を通して体験 的に学習します。 グループディスカッションで問題対策技術を話し合うことにより、必要なWeb技術をより深く理解します。 内 容 【1 日目】 1.Web 技術基礎 【講義/演習】 ①HTML、CSS、XHTML、XML、DOM ②HTTP、Cookie、セッション管理 ③サーバサイド言語、クライアントサイド言語 ④Web サービス 2.Web アプリケーションに関連する攻撃 ●クロスサイトスクリプティング ●クロスサイトリクエストフォージェリ ●SQLインジェクション ●LDAPインジェクション ●XMLインジェクション ●XPathインジェクション ●HTTPレスポンススプリッティング ●パラメータ改竄 ●ディレクトリトラバーサル ●ヌルバイト攻撃 3.Webサーバのセキュリティ設定 ①一覧表示の抑止 ②プログラム名/バージョン情報送出の抑止 4.SSL(Secure Sockets Layer)①暗号技術、認証技術 ②認証局、デジタル証明書 ③Apache の SSL 設定 【2 日目】 5.Web で利用されるアクセス制限 ①ユーザ認証によるアクセス制限 ②接続元ホストによるアクセス制限 ③接続元ホストとユーザ認証を組み合わせたアクセス制限 ④アプリケーションによる認証機能の実装 6.DNSサーバのセキュリティ ①DNS キャッシュ汚染攻撃とは ②DNS キャッシュ汚染対策 7.プロキシサーバ ①フォワードプロキシ、リバースプロキシ ②プロキシを使う上での問題点 8.データベース ①スキーマの管理 ②アクセス権限の管理 ③ビュー表の利用 ④三層構造における完全な監査証跡の保存(SOX 法対策) 9.セキュリティ運用 ①セキュリティ診断 ②侵入検知(IDS) ③ログの監視 日 時 9/29(木)~30(金) 9:30~17:00 料 金 ¥50,000(教材費込・消費税別) 前 提 知 識 ネットワークに関する基本的な知識を有して、Web アプリケーション開発(Java、PHP等)の経験があること 対 象 者 Webアプリケーション設計者/開発者/SE Renewal 定員 15 名
4.ヒューマンスキル
システム開発における
レビュー技法
IT 技術者のための
ドキュメンテーション
IT 技術者のための
コミュニケーション
IT 技術者のための
ネゴシエーション
失敗しない
プロジェクトのための
段取り力
失敗しない
プロジェクトのための
リスク先読み力
顧客の心をつかむ
IT ソリューション提案の
実践
IT 技術者のための
リーダーシップと
チームビルディング
ヒトを動かす提案書・
企画書作成のための
図解手法
**3 日間**
IT 技術者のためのコミュニケーション
~「論理的」で「伝わる」意思疎通の技法~
IT 人財に必要不可欠な論理的に考えるスキル、口頭表現のスキル、文章作成のスキル等を理論と実践を通じて身につけます。 ドキュメンテーションコンテスト、プレゼンコンテスト、対人モードの判定演習等により参加者の方々と交流でき、楽しく身に付けることができます。 講師、他者、ビデオ等様々なフィードバックにより自己のコミュニケーションの特性が把握でき、受講者が強みを生かし、弱みを意味のないもの にする方策を自ら見いだしていける内容です。 内 容 【1 日目】 ◎オリエンテーション [講義] ・IT スキル標準におけるコミュニケーションの 位置づけ ・コミュニケーションとは ・なぜ、コミュニケーションが重要か? ・論理性とコミュニケーション 1.ロジカルコミュニケーション [講義] (1)論理とは (2)論理の基本形 2.誰でもできるロジカルシンキング [講義・演習] (1)ロジカルの 4 ステップ (2)個人ワーク (3)G 内発表とフィードバック 3.より強固なロジカルシンキング [講義・演習] (1)Why so?So What?(2)MECE (3)ストーリー性 4.ドキュメンテーション① [講義・演習] (1)文章表現のコツ 7 則 (2)各自の課題で文書作成実習 【2 日目】 5.ドキュメンテーション② [演習] (1)レポート作成コンテスト ・個別発表 ・受講者からのフィードバック ・講師コメント 6.プレゼンテーション [講義] (1)なぜ、プレゼンが必要か? (2)プレゼンテーションの 3C とは? 7.事前準備 [講義] (1)プレゼンで最も重要なこと 8.内容構成 [講義] (1)プレゼンの 4 つのステップ 9.視覚効果物[講義] (1)図解化のコツ (2)グラフ化のコツ 10.コミュニケーション[講義・演習] (1)質疑応答のコツ (2)聴衆を巻き込むには? (3)ボディーランゲージのコツ 【3 日目】 11.実践、プレゼンテーション企画 [演習] ・実際の仕事を題材にして、プレゼンテーショ ンプランを練る ・ドキュメント作成・個人作業 ・講師からの個別指導 ・リハーサルと相互フィードバック 12.プレゼンテーションの実践 [演習] ・個別発表-VTR に収録- ・ビデオ・フィードバック ・受講者からのフィードバック ・講師コメント 13.対人モード別コミュニケーション [講義・演習] (1)自己モード理解演習 (2)モード別コミュニケーション ・実習 ・解説 ◎総まとめ [講義] ・自己成長のための指針 日 時 7/13(水)~15(金) 9:00~17:00 料 金 ¥75,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 IT 業界にお勤めで、業務上、意思疎通の力を必要としている方 **3 日間**
IT 技術者のためのネゴシエーション
~社内・社外交渉を Win-Win にするために~
IT 人財に必要不可欠なクレーム対応、トラブル対応のスキル、顧客の信頼を得るスキル、新たな受注チャンスを見つけ、提案や営業活動につ なぐスキルを理論と実践により身につけます。 実際の事例を使った、ネゴシエーションゲームやロールプレイにより他社の方々と交流でき、楽しく身に付けることができます。 講師、他者、ビデオ等様々なフィードバックにより自己のネゴシエーションの特性が把握でき、受講者が強みを生かし、弱みを意味のないものに する方策を自ら見いだしていける内容です。 内 容 【1 日目】 ◎オリエンテーション [講義] ・IT 業界とネゴシエーション ・IT スキル標準におけるネゴシエーションの 位置づけ 1.ネゴシエーションにおける 3 類型 [講義] (1)セルフチェックテスト (2)交渉ゲームによる確認 (3)交渉を好きになるには? 2.ネゴシエーションの基本 [講義] (1)ネゴシエーションで最も重要なこと 【2 日目】 5.事例研究Ⅰ 1 対 1 のケース [演習] ~仕様変更、クレームの対処等 ユーザの立場からのロールプレイ~ ・個人ワーク ・グループワーク ・ロールプレイ(3~4 回繰り返し) ・解説・振り返り ・VTR フィードバック 6.事例研究Ⅱ 1 対 1 のケース [演習] ~仕様変更、クレームの対処等 【3 日目】 7.事例研究Ⅲ 多対多のケース [演習] ~人員要求、退職引き留めなど対社内事例~ ・個人ワーク ・グループワーク ・ロールプレイ(3~4 回繰り返し) ・解説・振り返り ・VTR フィードバック 8.応酬話法 [講義・演習] (1)承諾に関する心理 (2)応酬話法集の作成 定員 16 名 定員 16 名**3 日間**
IT 技術者のためのリーダーシップとチームビルディング
~部下育成、動機付け、方針提示について学ぶ~
IT 人財に必要なチームビルディングのスキル(すなわち、褒める、叱る、からモチベーション・マネジメント、アンガーマネジメント、リーダーシップと フォローアップシップ、報・連・相まで)を理論と実体験を元に学びます。 自分自身の振り返りはもちろんのこと、他者や講師からのフィードバックにより、自分の現在位置が分かり、さらなる成長のための自分自身のテー マが分かります。 内 容 【1 日目】 ◎オリエンテーション[講義] ・IT スキル標準における リーダーシップの位置づけ 1.リーダーシップとは[講義] (1)3 つのキーワードで理解する リーダーシップ (2)ビジョンの提示 (3)人々の力を引き出す (4)変革の具現化 2.部下・後輩育成のためのコーチング [講義] (1)6 つの質問の使い分け (2)コーチングの 4 つのコツ (3)コーチングとティーチングの使い分け 3.コーチングロールプレイ [講義・演習] (1)目標の明確化とは? (2)問題を認識するには? (3)創造的な解決策の創出には? (4)アクションプランの与え方 4.自己のリーダーシップスタイルを知る [演習] (1)リーダーシップチェックテスト 【2 日目】 5.話し合いにおける影響力の発揮 [講義・演習] (1)会議とは (2)リーダーと役割理解促進演習 6.リーダーシップとマネジメントの違い [講義] (1)自己のリーダーシップ、マネジメント 発揮度判定演習 7.褒める [講義・演習] (1)あなたはなぜ褒めないのか? (2)良い褒め方 7 箇条+α (3)「アゲアゲモチベーションゲーム」 8.叱る [講義・演習] (1)「叱る」と「怒る」はどう違う? (2)怒られすぎると人は・・・ (3)アンガーマネジメント (4)悪い叱り方 7 箇条 (5)良い叱り方 3 ステップ (6)謝り方、ねぎらい方 【3 日目】 9.総合演習 [演習] ・「領土拡大ゲーム」 ・受講者からのフィードバック (リーダーシップとフォロワーシップ、コミュニ ケーション、チームの発展段階における各 人の役割について観察を元にフィードバック し合います。) ・講師コメント 10.ビジョンの策定 [講義] (1)ビジョンの重要性 (2)分析が先か?目標が先か? (3)ビジョン策定演習 11.発表 [演習] ・個別発表 ・受講者からのフィードバック ・講師コメント ◎総まとめ[講義] ・自己成長のための指針 ~自己の強みを生かしたリーダーシップのあ り方~ 日 時 10/11(火)~13(木) 9:00~17:00 料 金 ¥75,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 業務上、リーダーシップを必要としている方、今後必要とされる方 **2 日間**システム開発におけるレビュー技法
プログラムの構造設計・開発工程において、プロジェクトチームとして効率的に機能するためのレビュー技法について、基本的な技術(レビューの 心得、レビューの進め方など)を学習します。 1 日目の目標は「レビューの視点を知る」ということで、様々なレビューの種類を学び、どのような視点でレビューを行うかを学びます。 2 日目の目標は「レビューの技法を知る」ということで、インスペクションのプロセスを通じて効率的、効果的なレビューの仕方を学びます。 よりレビュー効果の高い、上流工程におけるレビューを意識したカリキュラムになっています。 内 容 【1 日目】 1.システム開発の現状とレビューの関係 [講義・演習] 2.システム開発の「見える化」とレビュー [講義] 3.プロセスレビューでの「見える化」ポイント [講義・演習] 4.プロダクトレビュー実施におけるポイント [講義] 5.レビュー技法の種類と概要 [講義] 6.なぜ、レビューはされないのか [講義・演習] 7.レビューに関するディスカッション [演習] 【2 日目】 8.インスペクションの概要 [講義] 9.インスペクションプロセス [講義・演習] (1)計画 (2)概要説明 (3)準備 (4)ミーティング (5)修正、フォローアップ 10.インスペクションデータの分析・評価 [講義] 11.レビュー促進するには [講義・演習] 12.職場でのレビューの必要性 [演習] 13.職場の現状と課題を考える [演習] 日 時 11/24(木)~25(金) 9:30~17:00 料 金 ¥50,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 業務でレビューを主催する方、もしくはレビューに参加する方 定員 16 名 定員 12 名**3 日間**
失敗しないプロジェクトのための段取り力
~小規模でも OK、2人から始めるプロジェクト・ファシリテーション~ 成功率『約 3 割』といわれている日本の IT プロジェクト。失敗しないためにはどうしたらいいのか? 本研修では、プロジェクトマネジメントのデファクトスタンダードである PMBOK®も参考にしつつ、IT プロジェクト特有のテーマを重点的に解説するこ とで、プロジェクトマネージャとしての基本を学びます。 研修参加者には、ファシリテーター役を担っていただくことで、各種会議のとりまとめ役を担う力を身につけます。 内 容 【1 日目】 ◎オリエンテーション [講義] ・ノーミング・セッション 1.プロジェクトマネジメントとは? [講義] 2.日本人の得意な段取りについて [講義] 3.PMBOK®第5版の解説 [講義・演習] (1)「10 の知識エリア」の実例 4.プロジェクトの目的と目標 [講義・演習] (1)プロジェクトの目的の確認 (2)プロジェクト目標の確認 (3)各プロジェクト発表 5.段階樹詳細化について [講義・演習] (1)WBS とは (2)WBS 作成演習 【2 日目】 6.役割分担表の役割 [講義・演習] (1)チーム作りに欠かせないこと (2)誰の責任にすべきか? 7.ネットワーク図 [講義・演習] (1)ネットワーク図とは (2)ネットワーク図の作成 (3)納期短縮法 8.リスクマネジメント [講義・演習] (1)2 種類のリスク (2)どんなリスクがありそうか? (3)どのリスクを予防すべきか? (4)コンティンジェンシープランとは? 9.体系図の作成 [講義・演習] (1)ステークホルダーマネジメント (2)体系図の活用 【3 日目】 10.ケース演習 [講義・演習] (1)プロジェクト憲章作成 (2)WBS の作成 (3)ネットワーク図の作成 ・個人演習 ・グループ演習 ・グループ発表 ・全体発表と講師講評 11.今回のプロジェクトの教訓 [講義・演習] ・個人演習 ・グループ演習 ・グループ発表 ・全体発表と講師講評 12.個人で今日からできる段取り力向上 のための「5 つの習慣」 [講義] ◎総まとめ 日 時 10/26(水)~28(金) 9:00~17:00 料 金 ¥75,000(教材費込・消費税別) 前 提 知 識 研修参加者には課題図書を1冊、事前にお送りしますのでそちらを読了の上、研修に臨んでいただきます。 (※本研修では主として「立上げ」と「計画」プロセスを扱います。「計画」~「終結」プロセス群は別途、「失敗しないプロジェクトのためのリスク先読 み力」を受講下さい。) 対 象 者 現在 IT プロジェクトにメンバー又はマネージャとして携わっている方、今後予定されている方 **3 日間**失敗しないプロジェクトのためのリスク先読み力
成功率『約 3 割』といわれている日本の IT プロジェクト。失敗しないためにはどうしたらいいのか? 本研修では、その答えの一つとして『リスクマネジメント』を取り上げます。 IT プロジェクトの立ち上げから終結にいたるまでの各段階に起こりうる実例に極めて近いケースを用い、カードやサイコロ、レゴなどを使いゲーム形 式で楽しく学んでいただける内容です。 研修参加者には、ファシリテーター役を担っていただくことで、各種会議のとりまとめ役を担う力を身につけます。 内 容 【1 日目】 ◎オリエンテーション [講義] (1)ノーミング・セッション (2)グラウンド・ルール作り 1.プロジェクトマネジメントとは(確認) [講義] 2.日本人の苦手なリスクマネジメント [講義] (1)なぜ、日本人はリスク音痴(?)になった のか? 3.リスクマネジメントとは? [講義・演習] (1)リスクとは? (2)リスク評価ツールの使い分け (3)その対策、本当にやりますか? (4)火は小さいうちに消し止める 4.EVM によるコントロール [講義・演習] 【2 日目】 ~1 日目の続き~ ・個人/グループ演習 ・全体発表と講師講評 (2)レビューと承認プロセス 6.ケース演習② [演習] (1)外部設計フェーズ ・個人/グループ演習 ・全体発表と講師講評 (2)レビューと承認プロセス (3)製造工程の請負契約 7.ケース演習③ [演習] (1)内部設計フェーズ ・個人/グループ演習 ・全体発表と講師講評 【3 日目】 8.ケース演習④ [演習] (1)製造フェーズ ・個人/グループ演習 ・全体発表と講師講評 (2)品質は○○で作り込め 9.ケース演習⑤ [演習] (1)テスト・納品フェーズ ・個人/グループ演習 ・全体発表 ・成績発表と表彰 10.リスク管理表を持ち帰る [演習] (1)リスク管理表の作成 ・プロジェクト目標 ・前提と制約条件 P D U 定員 16 名 定員 16 名 P D U**2 日間**
IT 技術者のためのドキュメンテーション
~「誤解なく伝わる」文章化の技法~
IT 人財に必要不可欠な文書表現、文章作成のスキル等を理論と実践を通じて身につけます。 ドキュメンテーション実習を個人ワークのみならずグループワークで実施することにより、参加者の方々と交流しながら、楽しく身に付けることがで きます。 講師、他者と様々なフィードバックにより自己のドキュメントの欠点が把握でき、改善の方策を自ら見出していける内容です。 内 容 【1 日目】 ◎オリエンテーション [講義] (1)研修の目的と目標 (2)チームビルディング 1.ドキュメントの大切さ [講義] (1)システム開発におけるドキュメントの役割 (2)ドキュメントの種類 2.なぜ、わかりにくい文章になるのか? [講義・演習] (1)なぜ、この文章は分かりづらいのか? (2)なぜ、あなたの文章は分かりづらいのか? (3)日本語と英語の言語特性の違い (4)句について (5)助詞について (6)否定文について 3.文章作成のために必要なこと [講義・演習] (1)論理性 (2)要点記述 (3)データと事例 4.実践:ドキュメンテーション① [演習] (1)ケーススタディ システム企画書の例 ・個人ワーク・グループワーク ・受講者からのフィードバック ・講師コメント 【2 日目】 5.実践:ドキュメンテーション② [演習] (1)ケーススタディ 仕様書の例 ・個人ワーク・グループワーク ・受講者からのフィードバック ・講師コメント 6.一人でできる文章力向上法 [講義・演習] (1)縮約 ・個人ワーク・グループワーク ・受講者からのフィードバック ・講師コメント 7.実践:ドキュメンテーション③ [演習] ・研修終了の報告書作成 ・受講者からのフィードバック ・講師コメント ◎総まとめ [講義] ・自己成長のための指針 日 時 7/28(木)~29(金) 9:30~17:00 料 金 ¥50,000(教材費込・消費税別) 前 提 知 識 Microsoft Word の基本操作に関する知識を有する方 対 象 者 入社 3 年目以内程度の若手 IT 技術者 **2 日間**ヒトを動かす提案書・企画書作成のための図解手法
ヒトを動かす道具として、提案書・企画書は社内社外を問わず、様々なビジネスシーンに必要となります。 ヒトを動かすには、分かりやすいストーリーと、それを表現した図解が効果的です。 ストーリの作り方、図解の表現の仕方を学び、提案書・企画書作成スキルの向上を目指します。 内 容 【1 日目】 ◎図解クイズ。わかりやすくしてみましょう! 【演習】 1.プレゼンテーションの基礎知識 【講義】 2.企画とは、企画書とは 【講義】 (1)企画とは (2)企画書とは、提案書とは (3)企画・提案でヒトを動かすとは 3.企画書のストーリを考える 【講義】 (1)企画書のコンセプトを考える (2)モヤモヤを形に落とし込む (3)企画書の基本ストーリを考える 4.分りやすい文章表現とテクニック 【講義】 (1)理解しやすい文章表現 (2)説得・納得性を増すアイデア 5.情報化企画書作成演習① 【演習】 <文章表現での企画ストーリの作成> 【2 日目】 6.ヒトに納得してもらう図解手法 【講義】 (1)図解とは (2)図解手法の基本 7.様々な図解手法の紹介 【講義】 (1)図解のメリット (2)図を活用する場合 (3)表やグラフを活用する場合 (4)図解のパターンの例 8.図解改善の練習問題 【演習】 9.プレゼン発表の前の留意点 【講義】 10.情報化企画書作成演習② 【演習】 <文章表現の企画を図解化する> 日 時 9/12(月)~13(火) 9:30~17:00 料 金 ¥50,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 次のような理由で提案書・企画書の作成を習得・利用したい方 ・客先を動かせる提案書・企画書を提出したい方 ・社内での提案活動で想いを正しく相手に伝えたい方 ・自分の頭を整理する際に図解を利用したい方 定員 12 名 New 定員 12 名**2 日間**
顧客の心をつかむ IT ソリューション提案の実践
顧客の真のニーズを見つけ出し、顧客の心をつかむ IT ソリューションを提示する方法を学習します。 「顧客に関する情報収集の仕方」、「顧客との接触の仕方」、「顧客ニーズの引き出し方」、「顧客が真に望む解決案の提示」といったスキルを 習得します。 仮説・検証提案一連のプロセスを知り、顧客が真に望むソリューションを提示するノウハウを身に付けます。 (提案書を作成する研修ではありません。) 内 容 【1 日目】 1.IT 提案で考えるポイント [講義] (1)IT 提案とは (2)IT 提案のスタイル 2.仮設検証型提案のアプローチの全体像 [講義] (1)提案の付加価値を高める (2)付加価値を高める提案アプローチ 3.【アプローチ①】提案活動のキッカケ [講義・演習] (1)キッカケにいかにアンテナをはるか (2)RFP から提案を作るには 4.【アプローチ②】顧客情報の収集・分析 [講義] (1)情報収集の方向性 (2)顧客情報の収集 (3)収集した情報を分析する 5.【アプローチ③】仮説を立てる [講義] (1)SWOT 分析から仮説を導き出す (2)収集と発散で仮説を作る 6.仮説構築演習 [演習] 事例問題に従い、RFP、インターネット等から情報を収集し、 提案の仮説を構築する 【2 日目】 7.【アプローチ④】顧客訪問 [講義・演習] (1)ヒアリングに関する準備 (2)ヒアリングの実施手順 (3)コミュニケーションを考える 8.【アプローチ⑤】顧客ニーズの確定 [講義] (1)ヒアリング結果で仮説を検証 (2)経営を変える情報活用手法 (3)論理的に話を組み立てる 9.【アプローチ⑥】提案骨子の作成 [講義] (1)提案骨子で決めること (2)提案書の作成へ 10.提案骨子作成演習 [演習] 日 時 8/8(月)~9(火) 9:30~17:00 料 金 ¥50,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 顧客へ IT 提案を行う方、社内への情報化企画を考える方 定員 12 名5.プロジェクトマネジメント
**2 日間**PMBOK®ガイド入門
~開発プロジェクトを仕切れるプロジェクトマネージャとなるための基礎用語・基礎知識を習得する~ 他の PM 系研修を受講するに当たり,基礎となる用語や知識を習得する講座です。 座学とグループ討論中心です。 基礎用語・基礎知識を学習する講座ですが,プロジェクトの立上げ・計画フェーズに関するケーススタディ実施による実践的な学習も行います。 要所要所で振返りのための理解度確認演習を行い、基礎知識の定着を図ります。 内 容 【1 日目】 1. プロジェクト・マネジメントとは 2. プロジェクト・ライフサイクルと組織、ステークホルダー 3. プロジェクト・マネジメントのプロセス 4. 知識エリアとは 5. 統合マネジメント 6. スコープ・マネジメント 7. タイム・マネジメント 8. コスト・マネジメント 【2 日目】 1. 品質マネジメント 2. 人的資源マネジメント 3. コミュニケーション・マネジメント 4. リスク・マネジメント 5. 調達マネジメント 6. ステークホルダー・マネジメント 7. ケーススタディ(立上げ・計画フェーズ演習) 日 時 12/7(水)~8(木) 9:00~17:00 料 金 ¥60,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 ・IT プロジェクトマネージャあるいはプロジェクトリーダとしてプロジェクト管理を行おうとする方 ・IT プロジェクトメンバとしてプロジェクトの運営に貢献しようと考える方 ・PMP®資格取得を目指す方 ・PMBOK®ガイド に関する知識を習得し,プロジェクト管理の知識を整理したい方備 考 PMI®の登録プログラムです。Project Management Professional (PMP®)の資格維持・更新のための 14 PDUs(14 technical, 0 leadership, 0 business/strategic),または PMP®資格試験の受験に必要な「35 時間以上の PM に関する教育研修」のうちの 14 時間を満たせます。 **3 日間**
PMP®資格試験対策セミナー
~PMP®資格試験に合格するための対策と準備を行う~
PMP®資格試験に向けた受験対策講座です。 要所要所で理解度確認問題を実施し,また試験対策の解説と模擬問題を実施します。 受験までに必要な知識や受験にあたっての心構えや手引きなどを解説します。 PMBOK®ガイドには記述の少ない「プロフェッショナルとしての責任」についても解説します。 試験対策を通して PMBOK®ガイドの内容についてより深く理解できます。 内 容 【1 日目】 1. PMP®資格概要/受験方法の説明/ 試験対策のポイント 2. プロジェクトとは何か 3. プロジェクト憲章の作成 4. プロジェクト・スコープ記述書の作成 5. プロジェクト・スケジュールの作成 【2 日目】 1. プロジェクト予算の作成と計画の伝達 2. リスク計画 3. プロジェクト資源の計画 4. プロジェクト・チーム育成 【3 日目】 1. 調達の実行と情報の共有 2. プロジェクト・パフォーマンスの測定とコ ントロール 3. 作業結果のコントロールとプロジェクト の終結 4. プロジェクトの終結とプロフェッショナル としての責任 5. 受験準備計画の策定 なお、理解度確認やミニ模擬問題を要 所ごとに実施。 日 時 8/31(水)、9/1(木)~2(金) 9:00~17:00 料 金 ¥85,000(教材費込・消費税別) 前 提 知 識 「PMBOK®ガイド入門」修了か、同等の知識(PMBOK®ガイドの概要についての知識)があること 対 象 者 ・PMP®資格取得を目指す方 ・IT プロジェクトマネージャあるいはプロジェクトリーダとしてプロジェクト管理を行おうとする方 ・IT プロジェクトメンバとしてプロジェクトの運営に貢献しようと考える方 ・PMBOK®ガイド に関する知識を習得し,プロジェクト管理の知識を整理したい方備 考 PMI®の登録プログラムです。Project Management Professional (PMP®)の資格維持・更新のための 21 PDUs(21 technical, 0 leadership, 0 business/strategic),または PMP®資格試験の受験に必要な「35 時間以上の PM に関する教育研修」のうちの 21 時間を満たせます。 P D U P D U 定員 12 名 定員 12 名 New
**2 日間**
チームマネジメント力とプロジェクト遂行力の向上
~プロジェクトシミュレーションによるチームマネジメントの傾向・弱点発見と問題発見・分析力強化~ プロジェクトマネジメントの計画段階/実行段階を擬似体験し、マネージャとして改善すべき点、推奨すべき点に気付きを得る参加型研修で す。 知識教育としてではなく、体験教育として、プロジェクトマネジメント実務経験不足を補完します。 当講座はプロジェクトの総合的なマネジメントの判断力・統率力を高めます。 内 容 【1 日目】 1. オリエンテーション 2. PM 知識の整理 ・研修を実施するうえで必要になる PM の基礎知識の整理・理解。 3. 計画 ・シミュレーションの目的、流れ、注意点、操作方法の解説。 ・シミュレーション上での要員のアサイン、レビューの設定など、計画を 設定する。 4. シミュレーション(前半) ・シミュレーションによりプロジェクトを進め、さまざまなイベントに対応す る。 5. 結果報告 ・グループで結果を見ながら振り返り、報告書を作成する。 ・グループ毎に結果、問題点、原因、対策、教訓を発表する。 【2 日目】 1. 決定事項振返り(1) ・シミュレーション上で選択した決定事項をリストアップし、判断の基準 を振り返る。 2. 個人振返りシート記入(各自、気付きや現場に戻り実践する ことを記述する) 3. 再計画 ・シミュレーション上での要員のアサイ、,レビューの設定など、計画を 設定しなおす。 4. シミュレーション(後半) 5. 結果報告 6. 決定事項振返り(2) 7. 個人振返りシート記入(各自、気付きや現場に戻り実践する ことを記述する) 8. 全体振返りと整理 日 時 11/17(木)~18(金) 9:00~17:00 料 金 ¥80,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 ・プロジェクトマネジメントあるいは開発リーダーの経験者で、多岐にわたる気付きを得たい方 ・プロジェクトマネジメントの実践力不足を補いたい方 ・知識エリアごとの研修ではなく、総合的なプロジェクトマネジメントの研修を期待する方 ・プロジェクトでの失敗を事前に疑似プロジェクトで体験し、実プロジェクトに教訓を活かしたい方備 考 PMI®の登録プログラムです。Project Management Professional (PMP®)の資格維持・更新のための PDU(14PDUs),または PMP®資格試験の受験に必要な「35 時間以上の PM に関する教育研修」のうちの 14 時間を満たせます。
P D U
6.一般ユーザ研修
◆Microsoft Office のバージョンについて◆
Microsoft Office の研修は Office2013 のバージョンで実施いたします。 Office2010、Office2016 バージョンでの実施も可能ですので、 ご希望の場合は、お気軽にご相談ください。
Excel ≪関数編≫
Word 2013 基礎
Word 2013 応用
Excel 2013 基礎
Excel 2013 応用
Excel 2013
≪マクロ/VBA 入門≫
Access 2013 基礎
Access 2013 応用
Power Point 2013 基礎
Word & Excel & Power Point
速習
Access 2013
≪ビジネス活用編≫
**2 日間** **1 日間**
Word 2013 基礎
Word 2013 応用
基本的な文書の作成・編集方法を学びます。 文書の作成、編集、印刷などの基本操作をはじめ、表の作成、書 式の設定、イラストや効果文字を盛り込んだ文書の作成などを実習 します。 図形や図表、写真などにさまざまな効果を付けた文書の作成や差 し込み印刷、スタイルを利用して見栄えのする長文に仕上げる方 法、コメント・変更履歴などを使って文書を校閲する方法など、応用 的かつ実用的な機能を実習します。 内 容 ●Word の基本操作 ●文書の作成 ●文書の印刷 ●表の作成 ●文書の編集 ●表現力をアップする機能 内 容 ●図形や図表を使った文書の作成 ●写真を使った文書の作成 ●差し込み印刷 ●長文の作成 ●文書の校閲 ●Excel データを利用した文書の作成 ●便利な機能 日 時 4/13(水)~14(木) 9:30~16:30 後期日程調整中 日 時 5/13(金) 9:30~17:30 後期日程調整中 料 金 ¥22,000(教材費込・消費税別) 料 金 ¥16,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 マウス操作、日本語入力のできる方 対 象 者 「Word 基礎」ご受講の方、もしくは同等の知識をお持 ちの方 **2 日間** **2 日間**Excel 2013 基礎
Excel 2013 応用
表の作成や編集、関数を使った計算処理、グラフの作成、印刷な どの基本操作をはじめ、複数シートの操作、データの並べ替え・抽 出などの機能を実習します。 関数を使った計算やグラフィックの作成、ピボットテーブル・ピボットグ ラフの作成、マクロ機能など、応用的かつ実用的な機能を実習しま す。 内 容 ●Excel の基本操作 ●データの入力 ●表の作成 ●数式の入力 ●複数シートの操作 ●表の印刷 ●グラフの作成 ●データベースの利用 内 容 ●関数の利用 ●表作成の活用 ●グラフの活用 ●グラフィックの利用 ●データベースの活用 ●ピボットテーブルとピボットグラフの作成 ●マクロの作成 ●便利な機能(検索・置換、最終版など) 日 時 4/19(火)~20(水) 9:30~16:30 後期日程調整中 日 時 5/17(火)~18(水) 9:30~16:00 後期日程調整中 料 金 ¥22,000(教材費込・消費税別) 料 金 ¥24,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 マウス操作、日本語入力がスムーズにできる方 対 象 者 「Excel 基礎」ご受講の方、もしくは同等の知識をお持 ちの方 定員 10 名 定員 10 名 定員 10 名 定員 10 名**2 日間** **2 日間**
Excel ビジネス活用《関数編》
Excel 2013 マクロ / VBA 入門
POS 売上データを集計・分析する、顧客データの表記を統一する、 従業員データを多角的に統計するなど、ビジネス事例を想定し、約 60 個の関数を実習します。 マクロ記録で単純な処理を自動化する方法や、VBE でマクロを編集 する方法を解説します。データ入力処理、データ検索処理、印刷処 理などを取り入れた実用的なシステム作成を実習します。 内 容 ●関数の基本 ●請求書の作成 ●売上データの集計 ●顧客住所録の作成 ●社員情報の統計 ●賃金計算書の作成 ●出張旅費伝票の作成 内 容 ●マクロ/VBA の基礎知識 ●マクロの作成 ●マクロの編集 ●モジュールとプロシージャ ●変数と制御構造 ●販売管理プログラムの作成 ●デバッグ 日 時 5/23(月)~24(火) 9:30~16:30 後期日程調整中 日 時 6/1(水)~2(木) 9:30~17:00 後期日程調整中 料 金 ¥24,000(教材費込・消費税別) 料 金 ¥37,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 「Excel 基礎」ご受講の方、もしくは同等の知識をお持 ちの方 対 象 者 「Excel 応用」ご受講の方、もしくは同等の知識をお持 ちの方 **1 日間**
PowerPoint 2013 基礎
スライドの作成や編集、プレースホルダの編集などの基本的な操作 をはじめ、写真・イラストやグラフ、表、図形などを取り入れた表現 力のあるプレゼンテーション資料の作成について実習します。 内 容 ●PowerPoint の基礎知識 ●プレゼンテーションの作成 ●表の作成 ●グラフの作成 ●図形や SmartArt グラフィックの作成 ●画像やワードアートの挿入 ●特殊効果の設定 ●プレゼンテーションをサポートする機能 日 時 5/11(水) 9:30~16:30 後期日程調整中 料 金 ¥12,000(教材費込・消費税別) 対 象 者 「Word 基礎」ご受講の方、もしくは同等の知識をお持 ちの方 定員 10 名 定員 10 名 定員 10 名**2 日間** **2 日間**