文京学院大学
「外国語学部 英語コミュニケーション学科」
「経営学部 経営コミュニケーション学科」
収容定員増に係るアンケート調査
【高校生対象調査】
結果報告書
平成28年5月
株式会社 進研アド
【資料⑭】
高校生対象調査 調査対象 高校2年生 調査エリア 茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、 神奈川県 調査方法 高校留め置き調査 調査対象数 依頼数 (依頼校) 16,712 (95校) 回収数 (回収率) 12,696(85校) (76.0%) 調査時期 2016年2月19日(金)~2016年3月31日(木) 調査実施機関 株式会社 進研アド
1.調査目的
3.調査項目
2017年4月に収容定員の増加を計画中の「外国語学部 英語コミュニケーション学科」 「経営学部 経営コミュニケーション学科」に関して、高校生のニーズを把握する。高校生対象調査
•性別
•高校種別
•高校所在地
•所属クラス
•高校卒業後の希望進路
•興味のある学問系統
•「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション
学科」の特色に対する魅力度
•「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション
学科」への受験意向
•「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション
学科」への入学意向
2.調査概要
高校生対象 調査概要
高校生対象 調査結果まとめ
※ 本調査は、文京学院大学の定員変更予定の「外国語学部 英語コミュニケーション学科」 「経営学部 経営コミュニケーション学科」に対する需要を確認する目的の調査として設 計した。そのため、文京学院大学の主な学生募集エリアである関東地方に所在する高 校の高校2年生(収容定員変更年度に入学対象の学年)に調査を実施し、12,696人か ら回答を得た。 • 回答者の性別は「男性」が46.7%、「女性」が52.2%。 • 回答者の在籍高校種別は「公立」が32.7%、「私立」が67.3%。 • 回答者の在籍高校所在地は、本郷キャンパスの所在地である「東京都」が43.1% で最も多い。次いで、ふじみ野キャンパスの所在地である「埼玉県」が36.6%と続 く。 • 本調査では文系クラス所属者に優先して調査実施を依頼したため、回答者の所 属クラスは「文系クラス(文系コース)」が61.0%を占める。回答者の属性
高校卒業後の希望進路や興味のある学問系統
• 回答者の高校卒業後の希望進路を複数回答で聴取したところ、「私立大学に進 学」が71.3%で最も高い。次いで、「専門学校・専修学校に進学」が21.6%と続く。 • 回答者の興味のある学問系統は「文学」(19.7%)が最も高く、次いで、「経済学」 (17.3%)、「経営学」(16.5%)、「語学」(16.2%)と続く。「外国語学部 英語コミュニケーション学科」
「経営学部 経営コミュニケーション学科」
特色に対する魅力度
• 「外国語学部 英語コミュニケーション学科」の特色に対する魅力度(※)は、全て の特色で5割を超える。中でも、「将来の目指す進路に合わせた4つのコースを設 置。すべてのコースでアクティブラーニング型の授業を重視し、社会に出て役立つ リサーチ力やコミュニケーション力が身につきます。」に対する魅力度は64.0%で、 同学科の特色3項目中最も高い。 • 「経営学部 経営コミュニケーション学科」の特色に対する魅力度(※)は、全ての 特色で6割を超える。中でも、「経営学の専門知識とともに、ビジネスの場で通用す るコミュニケーション能力を重視した教育により、グローバル社会で活躍できるビジ ネスパーソンを育成します。」に対する魅力度は62.2%で、同学科の特色3項目中 最も高い。 ※魅力度=「とても魅力を感じる」「ある程度魅力を感じる」と回答した人の合計値高校生対象 調査結果まとめ
「外国語学部 英語コミュニケーション学科」
「経営学部 経営コミュニケーション学科」
受験意向・入学意向
• 「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学 科」を「受験したいと思う」と答えた人は、12.8%(1,631人)である。 • 「受験したいと思う」と答えた1,631人のうち、どの学部・学科に入学したいかを聴取 した設問における各学科の選択者の内訳は下記の通り。 外国語学部 英語コミュニケーション学科:56.1%(915人) 経営学部 経営コミュニケーション学科:37.0%(604人) いずれも予定されている入学定員(「外国語学部 英語コミュニケーション学科」 265人/「経営学部 経営コミュニケーション学科」260人)を大きく上回っている。高校生対象 調査結果まとめ
「外国語学部 英語コミュニケーション学科」
受験意向別入学意向 属性別傾向
◇性別 • 「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション 学科」を「受験したいと思う」かつ「外国語学部 英語コミュニケーション学科」に 「入学したいと思う」と答えた人(以降下線部を本頁内では「同学科への入学意 向者」と表す)は、「男性」5.7%(339人)より「女性」8.6%(567人)の方が2.9ポイ ント高い。 ◇高校所在地別 • 本郷キャンパスの所在地である「東京都」の高校在籍者からの「同学科への入 学意向者」は7.9%(435人)と、予定されている入学定員(265人)を上回る。ふ じみ野キャンパスの所在地である「埼玉県」の高校在籍者からの「同学科への 入学意向者」は6.5%(302人)で、こちらも予定入学定員を上回る。 ◇高校卒業後の希望進路別 • 文京学院大学を受験・入学する可能性が高い「私立大学に進学」希望者から の「同学科への入学意向者」は8.3%(751人)と、予定されている入学定員 (265人)を大きく上回っている。 ◇興味のある学問系統別 • 「外国語学部 英語コミュニケーション学科」と関連のある「語学」「国際関係学」 関心者からの「同学科への入学意向者」は、それぞれ27.2%(560人)、29.0% (471人)で、予定されている入学定員(265人)を上回っている。高校生対象 調査結果まとめ
「経営学部 経営コミュニケーション学科」
受験意向別入学意向 属性別傾向
◇性別 • 「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション 学科」を「受験したいと思う」かつ「経営学部 経営コミュニケーション学科」に 「入学したいと思う」と答えた人(以降下線部を本頁内では「同学科への入学意 向者」と表す)は、「男性」5.9%(347人)の方が「女性」3.7%(247人)より2.2ポイ ント高い。 ◇高校所在地別 • 本郷キャンパスの所在地である「東京都」の高校在籍者からの「同学科への入 学意向者」は5.2%(283人)と、予定されている入学定員(260人)を上回る。ふ じみ野キャンパスの所在地である「埼玉県」の高校在籍者からの「同学科への 入学意向者」は4.8%(223人)であった。 ◇高校卒業後の希望進路別 • 文京学院大学を受験・入学する可能性が高い「私立大学に進学」希望者から の「同学科への入学意向者」は5.9%(533人)と、予定されている入学定員 (260人)を大きく上回っている。 ◇興味のある学問系統別 • 「経営学部 経営コミュニケーション学科」と関連のある「経営学」「経済学」関心 者からの「同学科への入学意向者」は、それぞれ19.0%(398人)、14.5% (319人)で、予定されている入学定員(260人)を上回っている。同じく「経営学 部 経営コミュニケーション学科」と関連のある「商学」関心者からの「同学科へ の入学意向者」は18.6%(187人)であった。■性別
回答者の属性
(性別/高校種別/高校所在地/所属クラス)
■高校種別 ■高校所在地 ■所属クラス (n=12,696) 男性 46.7% 女性 52.2% 無回答 1.1% (n=12,696) 国立 0.0% 公立 32.7% 私立 67.3% 無回答 0.0% 茨 城 県 栃 木 県 群 馬 県 埼 玉 県 千 葉 県 東 京 都 神 奈 川 県 無 回 答 (n=12,696) 0.3 1.5 0.3 36.6 11.1 43.1 7.1 0.0 0% 20% 40% 60% 文系クラス (文系コース) 理系クラス (理系コース) コース選択はない その他 無回答 全体 (n=12,696) 61.0 11.9 18.4 5.8 2.8 【単位:%】 20 0 40 60 80 100Q2.あなたは、どのような学問に興味がありますか。 以下の項目から、興味のある学問系統すべてをお選びください。(いくつでも) (現時点で進学を希望されていない方は、進学する場合を想像してお答えください。) ■高校卒業後の希望進路 Q1.あなたは、高校卒業後の進路について、現時点ではどのように考えていますか。 以下の項目から、あてはまるものすべてをお選びください。(いくつでも)
高校卒業後の希望進路/興味のある学問系統
■興味のある学問系統 国 公 立 大 学 に 進 学 私 立 大 学 に 進 学 短 期 大 学 に 進 学 専 門 学 校 ・ 専 修 学 校 に 進 学 就 職 そ の 他 無 回 答 (n=12,696) 14.7 71.3 7.3 21.6 7.4 3.2 1.6 0% 20% 40% 60% 語 学 ( 言 語 学 な ど 含 む ) 国 際 関 係 学 経 営 学 経 済 学 商 学 社 会 学 文 学 ( 心 理 学 、 考 古 学 、 地 理 学 、 歴 史 学 、 哲 学 な ど 含 む ) 法 学 ( 政 治 学 な ど 含 む ) 教 員 養 成 ・ 教 育 学 生 活 科 学 ( 食 物 ・ 栄 養 学 、 被 服 学 、 児 童 学 な ど 含 む ) 芸 術 学 ( 美 術 ・ デ ザ イ ン 、 音 楽 な ど 含 む ) 総 合 科 学 看 護 ・ 保 健 学 医 ・ 歯 ・ 薬 学 理 ・ 工 学 農 ・ 水 産 学 そ の 他 ま だ 決 め て い な い 無 回 答 (n=12,696) 16.2 12.8 16.5 17.3 7.9 8.8 19.7 9.1 15.6 10.4 11.5 1.3 9.6 4.6 8.3 3.3 11.8 7.0 1.5 0% 5% 10% 15% 20% 25%■「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学科」 の特色に対する魅力度 ※魅力度=「とても魅力を感じる」「ある程度魅力を感じる」と回答した人の合計値 Q3.文京学院大学「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学科」には、 以下のような特色があります。 それぞれの特色について、あなたはどの程度魅力を感じますか。(それぞれ、あてはまるものを1つだけ)
「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部
経営コミュニケーション学科」の特色に対する魅力度
※魅力度は、人数をもとに%を算出し、小数点第二位を四捨五入しているため、「とても魅力を感じる」「ある程度魅力を感じる」の合計値と必ずしも一致しない (各n=12,696) とても魅力を 感じる ある程度魅力を 感じる あまり魅力を 感じない まったく魅力を 感じない 無回答 A. ネイティブ教員による授業や留学生と会話ができる チャットラウンジなど、TOEIC800点を目指した英語漬 けになれる環境があります。 56.0 B. 将来の目指す進路に合わせた4つのコースを設置。 すべてのコースでアクティブラーニング型の授業を重 視し、社会に出て役立つリサーチ力やコミュニケー ション力が身につきます。 64.0 C. グローバル社会で活躍することを目指した海外での フィールドワークや留学などを通して、専門的な知識 や課題を探究する力を養います。 60.4 D. 経営学の専門知識とともに、ビジネスの場で通用する コミュニケーション能力を重視した教育により、グロー バル社会で活躍できるビジネスパーソンを育成しま す。 62.2 E. 制作した作品やビジネスプラン、アイデアを発表する 機会を学内外に多数設けており、就職・キャリア形成 につながる実践力や創造力が身につきます。 60.9 F. これからのビジネス社会で必要と言われる言葉の壁 を越えた、スピーディで正確なコミュニケーションスキ ルを身につけるため、ビジュアルで想いや考えを伝え る手法「ビジュアル・シンキング」を習得します。 60.9 学 科 ご と の 特 色 外 国 語 学 部 英 語 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 学 科 経 営 学 部 経 営 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 学 科 16.4 18.3 18.1 16.7 15.2 16.0 3 9 .7 45.7 4 2 .3 45.4 45.6 4 4 .9 23.5 19.0 21.8 21.1 22.1 21.6 15.1 11.6 12.2 11.1 11.3 11.4 5.4 5.4 5.7 5.7 5.7 6.1 【単位:%】 20 0 40 60 80 100 魅力度 (※)■「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学科」 への受験意向
「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部
経営コミュニケーション学科」への受験意向/入学意向
Q4.あなたは、文京学院大学「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学科」を 受験してみたいと思いますか。あなたの気持ちに一番近いもの1つをお選びください。(1つだけ) Q5.あなたは、文京学院大学「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学科」を 受験して合格したら、どの学部・学科に入学したいと思いますか。 あなたの気持ちに一番近いもの1つをお選びください。(1つだけ) 「受験したいと思う」と答えた1,631人のみ抽出 「受験意向(Q4)」と「入学意向(Q5)」を かけあわせて集計(母数は全回答者) ※ Q4で「受験したいと思う」と答えた1,631人の回答 受験したいと思う 受験したいと 思わない 無回答 全体 (n=12,696) 12.8 (1,631人) 82.5 (10,479人) 4.6 (586人) 【単位:%】 20 0 40 60 80 100 外 国 語 学 部 英 語 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 学 科 経 営 学 部 経 営 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 学 科 こ の 中 に は な い 無 回 答 (n=1,631) 56.1 (915人) 37.0 (604人) 6.7 (109人) 0.2 (3人) 0% 20% 40% 60% (n=12,696) 外 国 語 学 部 英 語 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 学 科 経 営 学 部 経 営 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 学 科 こ の 中 に は な い 受 験 し た い と 思 わ な い 無 回 答 受験したいと思う 7.2 (915人) (6044.8人) (1090.9人) 82.5 (10,479人) 4.6 (589人) 0% 20% 40% 60% 80% ■「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学科」 への入学意向 ■「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学科」 への受験意向別入学意向全体 (n=12,696) 915人 男性 (n=5,931) 339人 女性 (n=6,627) 567人 東京都 (n=5,478) 435人 埼玉県 (n=4,646) 302人 千葉県 (n=1,407) 106人 神奈川県 (n=901) 61人 栃木県 (n=188) 11人 群馬県 (n=38) 0人 国公立大学に進学 (n=1,863) 155人 私立大学に進学 (n=9,056) 751人 短期大学に進学 (n=930) 59人 専門学校・専修学校に進学 (n=2,744) 151人 就職・その他 (n=1,277) 66人 語学 (n=2,062) 560人 国際関係学 (n=1,623) 471人 経営学 (n=2,095) 98人 経済学 (n=2,194) 117人 商学 (n=1,005) 48人 社会学 (n=1,117) 67人 文学 (n=2,506) 187人 法学 (n=1,155) 68人 性 別 高 校 所 在 地 別 高 校 卒 業 後 の 希 望 進 路 別 興 味 の あ る 学 問 系 統 別 7.2 5.7 8.6 7.9 6.5 7.5 6.8 5.9 0.0 8.3 8.3 6.3 5.5 5.2 27.2 29.0 4.7 5.3 4.8 6.0 7.5 5.9 【単位:%】 20 0 40 60 80 100 外国語学部 英語コミュニ ケーショ ン 学科入学 意向者数 (※ ) (n=12,696) 外 国 語 学 部 英 語 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 学 科 経 営 学 部 経 営 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 学 科 こ の 中 に は な い 受 験 し た い と 思 わ な い 無 回 答 受験したいと思う 7.2 (915人) (6044.8人) 0.9 (109人) 82.5 (10,479人) 4.6 (589人) 0% 20% 40% 60% 80% ■「外国語学部 英語コミュニケーション学科」への受験意向別入学意向
<属性別>
<属性別> ※入学意向者数=「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学科」を「受験したいと思う」 かつ「外国語学部 英語コミュニケーション学科」に「入学したいと思う」と回答した人の人数 Q5.あなたは、文京学院大学「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学科」を受験して 合格したら、どの学部・学科に入学したいと思いますか。あなたの気持ちに一番近いもの1つをお選びください。(1つだけ)全体 (n=12,696) 604人 男性 (n=5,931) 347人 女性 (n=6,627) 247人 東京都 (n=5,478) 283人 埼玉県 (n=4,646) 223人 千葉県 (n=1,407) 43人 神奈川県 (n=901) 49人 栃木県 (n=188) 4人 群馬県 (n=38) 2人 国公立大学に進学 (n=1,863) 99人 私立大学に進学 (n=9,056) 533人 短期大学に進学 (n=930) 31人 専門学校・専修学校に進学 (n=2,744) 72人 就職・その他 (n=1,277) 40人 語学 (n=2,062) 69人 国際関係学 (n=1,623) 83人 経営学 (n=2,095) 398人 経済学 (n=2,194) 319人 商学 (n=1,005) 187人 社会学 (n=1,117) 96人 文学 (n=2,506) 131人 法学 (n=1,155) 105人 性 別 高 校 所 在 地 別 高 校 卒 業 後 の 希 望 進 路 別 興 味 の あ る 学 問 系 統 別 4.8 5.9 3.7 5.2 4.8 3.1 5.4 2.1 5.3 5.3 5.9 3.3 2.6 3.1 3.3 5.1 19.0 14.5 18.6 8.6 5.2 9.1 【単位:%】 20 0 40 60 80 100 経営学部 経営コミュニ ケーショ ン 学科入学 意向者数 (※ ) (n=12,696) 外 国 語 学 部 英 語 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 学 科 経 営 学 部 経 営 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 学 科 こ の 中 に は な い 受 験 し た い と 思 わ な い 無 回 答 受験したいと思う 7.2 (915人) (6044.8人) 0.9 (109人) 82.5 (10,479人) 4.6 (589人) 0% 20% 40% 60% 80% ■「経営学部 経営コミュニケーション学科」への受験意向別入学意向
<属性別>
<属性別> Q5.あなたは、文京学院大学「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学科」を受験して 合格したら、どの学部・学科に入学したいと思いますか。あなたの気持ちに一番近いもの1つをお選びください。(1つだけ) ※入学意向者数=「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学科」を「受験したいと思う」 かつ「経営学部 経営コミュニケーション学科」に「入学したいと思う」と回答した人の人数文京学院大学
「外国語学部 英語コミュニケーション学科」
「経営学部 経営コミュニケーション学科」
収容定員増に係るアンケート調査
【企業対象調査】
結果報告書
平成28年5月
株式会社 進研アド
【資料⑮】
1.調査目的
3.調査項目
企業対象調査 調査対象 企業の人事関連業務担当者 調査エリア 北海道、宮城県、山形県、茨城県、栃木県、 群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、 新潟県、富山県、石川県、静岡県、愛知県、 京都府、大阪府、兵庫県、岡山県、広島県、 山口県、香川県、福岡県、鹿児島県、沖縄県 調査方法 郵送調査 調査対象数 依頼数 3,517社 回収数(回収率) 365社(10.4%) 調査時期 2016年3月7日(月)~2016年3月31日(木) 調査実施機関 株式会社 進研アド 企業対象調査 •人事採用への関与度 •本社(本部)所在地 •業種 •従業員数 •新規大卒者平均採用数 •本年度の新規大卒者採用予定数 •採用したい学問系統 •「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学 科」の特色に対する魅力度 •「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学 科」の社会的必要性 •「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学 科」卒業生採用意向 •「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学 科」卒業生の毎年の採用想定人数2.調査概要
企業対象 調査概要
2017年4月に収容定員の増加を計画中の「外国語学部 英語コミュニケーション学科」 「経営学部 経営コミュニケーション学科」に関して、企業の人材ニーズを把握する。企業対象 調査結果まとめ
※ 本調査は、文京学院大学の定員変更予定の「外国語学部 英語コミュニケーション学科」 「経営学部 経営コミュニケーション学科」に対する人材需要を確認する目的の調査とし て設計した。そのため、文京学院大学の卒業生が就職している、もしくは就職先として想 定される企業・団体の人事関連業務に携わっている人を対象に調査を実施し、365企業 から回答を得た。 • 回答者の人事採用への関与度を聞いたところ、「採用の決裁権があり、選考にか かわっている」人は31.5%、「採用の決裁権はないが、選考にかかわっている」人 が61.6%と、採用や選考にかかわる人事担当者からの意見を聴取できていると考 えられる。 • 回答企業の本社所在地は本郷キャンパスの所在地である「東京都」が61.1%で最 も多い。 • 回答企業の業種としては、「その他サービス」が最も多く22.2%。次いで「小売業」 (16.4%)、「商社」「情報通信業」(13.4%)と続く。 • 回答企業の従業員数(正規社員)は「100名~500名未満」が41.1%で最も多い。回答企業(回答者)の属性
回答企業の採用状況(過去3か年)
• 回答企業の平均的な新規大卒者の採用数は、「1名~5名未満」が24.9%で最も 多い。次いで「10名~20名未満」が19.7%、「5名~10名未満」が17.3%。 • 回答企業の本年度の採用予定数は、「昨年度並み」が52.3%で最も多い。次いで 「増やす」が32.9%。 • 回答企業の採用したい学問系統は、「学部や学問系統にはこだわらない」が最も 高く60.3%。次いで「商学系統」(26.6%)、「経営学系統」「経済学系統」(26.0%) と続く。企業対象 調査結果まとめ
「外国語学部 英語コミュニケーション学科」
「経営学部 経営コミュニケーション学科」
特色に対する魅力度
• 「外国語学部 英語コミュニケーション学科」の特色に対する魅力度(※)は、全て の特色で7割を超える。中でも、「調査やプレゼンの機会を含んだアクティブラーニ ング型の授業を通して、社会に出て必要となるリサーチ力やコミュニケーション力 を身につけます。」が92.9%で、同学科の特色3項目中最も高い。 • 「経営学部 経営コミュニケーション学科」の特色に対する魅力度(※)は、全ての 特色で9割を超える。中でも、「経営学の専門知識とともに、ビジネスの場で通用す るコミュニケーション能力を重視した教育により、思考や意図をクリエイティブに表 現するビジネスパーソンを育成します。」が96.2%で、同学科の特色3項目中最も 高い。 ※魅力度=「とても魅力を感じる」「ある程度魅力を感じる」と回答した人の合計値「外国語学部 英語コミュニケーション学科」
「経営学部 経営コミュニケーション学科」
社会的必要性
• 「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学 科」の社会的必要性について「必要だと思う」と答えた企業は、「外国語学部 英語 コミュニケーション学科」95.9%(350企業)、「経営学部 経営コミュニケーション学 科」96.4%(352企業)と、いずれも多くの企業でこれからの社会にとって必要だと 認識されている。企業対象 調査結果まとめ
「外国語学部 英語コミュニケーション学科」
「経営学部 経営コミュニケーション学科」
卒業生採用意向/毎年の採用想定人数
• 「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学 科」卒業生を「採用したいと思う」と答えた企業は、「外国語学部 英語コミュニケー ション学科」86.3%(315企業)、「経営学部 経営コミュニケーション学科」91.8% (335企業)であり、予定されている入学定員(「外国語学部 英語コミュニケーション 学科」265人/「経営学部 経営コミュニケーション学科」260人)を超えている。 • 卒業生を「採用したいと思う」と答えた企業(「外国語学部 英語コミュニケーション 学科」315企業、「経営学部 経営コミュニケーション学科」335企業)に対し、卒業生 の採用を毎年何名程度想定しているか聴取したところ、毎年の採用想定人数の合 計は「外国語学部 英語コミュニケーション学科」468名程度、「経営学部 経営コミュ ニケーション学科」527名程度であった。このことから、安定した人材需要があること がうかがえる。企業対象 調査結果まとめ
◇本社所在地別 • 本郷キャンパスの所在地である「東京都」の企業からの採用意向は88.3% (197企業)。「東京都」を含む「関東地方」の企業からの採用意向は88.3% (273企業)と、予定されている入学定員(265人)を上回る。 ◇採用予定別 • 本年度の採用予定数を「増やす」と回答した企業からの採用意向は93.3% (112企業)、「昨年度並み」と回答した企業からの採用意向は85.9% (164企業)。 ◇採用したい学問系統別 • 採用したい学問系統別に採用意向を見ると、「外国語学部 英語コミュニケーシ ョン学科」と関連のある「語学系統」「国際関係学系統」を学んだ学生を採用し たいと考える企業の採用意向は、それぞれ89.0%(73企業)、93.8% (60企業)。 • また、「学部や学問系統にはこだわらない」企業の採用意向は、93.2% (205企業)と高い。「外国語学部 英語コミュニケーション学科」
卒業生採用意向 属性別傾向
企業対象 調査結果まとめ
◇本社所在地別 • 本郷キャンパスの所在地である「東京都」の企業からの採用意向は93.3% (208企業)。「東京都」を含む「関東地方」の企業からの採用意向は93.2% (288企業)と、予定されている入学定員(260人)を上回る。 ◇採用予定別 • 本年度の採用予定数を「増やす」と回答した企業からの採用意向は97.5% (117企業)、「昨年度並み」と回答した企業からの採用意向は92.7% (177企業)。 ◇採用したい学問系統別 • 採用したい学問系統別に採用意向を見ると、「経営学部 経営コミュニケーショ ン学科」と関連のある「経営学系統」「経済学系統」「商学系統」を学んだ学生を 採用したいと考える企業の採用意向は、それぞれ94.7%(90企業)、92.6% (88企業)、90.7%(88企業)。 • また、「学部や学問系統にはこだわらない」企業の採用意向は、96.4% (212企業)と高い。「経営学部 経営コミュニケーション学科」
卒業生採用意向 属性別傾向
回答企業(回答者)の属性
(人事採用への関与度/本社所在地)
■本社所在地 ■人事採用への関与度 Q1.アンケートにお答えいただいている方の、人事採用への関与度をお教えください。(あてはまるもの1つだけ) Q2.貴社・貴団体の本社(本部)所在地について、都道府県名をお教えください。 採用の決裁権があり、 選考にかかわっている 採用の決裁権はないが、 選考にかかわっている 採用時には直接 かかわらず、情報や 意見を収集、提供する 立場にある 無回答 全体 (n=365) 31.5 61.6 6.3 0.5 20 0 40 60 80 100 【単位:%】 北 海 道 宮 城 県 山 形 県 茨 城 県 栃 木 県 群 馬 県 埼 玉 県 千 葉 県 東 京 都 神 奈 川 県 新 潟 県 富 山 県 石 川 県 静 岡 県 愛 知 県 京 都 府 大 阪 府 兵 庫 県 岡 山 県 広 島 県 山 口 県 香 川 県 福 岡 県 鹿 児 島 県 沖 縄 県 無 回 答 (n=365) (n=365) 0.3 0.5 0.5 1.6 1.4 1.4 10.1 6.6 61.1 2.5 0.8 0.3 0.3 0% 20% 40% 60% 1.1 2.5 0.5 5.5 0.5 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.5 0.3 0% 20% 40% 60%回答企業(回答者)の属性
(業種/従業員数)
■業種 Q3.貴社・貴団体の業種について、ご回答ください。(あてはまるもの1つだけ) ■従業員数 Q4.貴社・貴団体の従業員数(正規社員)について、ご回答ください。(あてはまるもの1つだけ) 建 設 業 製 造 業 商 社 小 売 業 金 融 ・ 保 険 業 不 動 産 業 運 輸 ・ 倉 庫 業 電 気 ・ ガ ス 業 情 報 通 信 業 教 育 施 設 新 聞 ・ 広 告 ・ 出 版 ・ 放 送 旅 行 業 そ の 他 サ ー ビ ス 公 務 そ の 他 無 回 答 (n=365) 3.8 7.9 13.4 16.4 3.6 5.5 3.6 1.1 13.4 1.1 2.2 1.6 22.2 0.0 3.6 0.5 0% 10% 20% 30% 5 0 名 未 満 5 0 名 ~ 1 0 0 名 未 満 1 0 0 名 ~ 5 0 0 名 未 満 5 0 0 名 ~ 1 , 0 0 0 名 未 満 1 , 0 0 0 名 ~ 5 , 0 0 0 名 未 満 5 , 0 0 0 名 以 上 無 回 答 (n=365) 14.8 14.0 41.1 14.0 12.1 4.1 0.0 0% 10% 20% 30% 40%新規大卒者平均採用数/本年度の新規大卒者採用予定数/
採用したい学問系統
■新規大卒者平均採用数 Q5.貴社・貴団体の過去3か年の平均的な新規大卒者の採用数について、お教えください。 ※自由記述で聴取した人数をカテゴリー分けしてグラフ化 ■本年度の新規大卒者採用予定数 Q6.貴社・貴団体の本年度における新規大卒者の採用予定数は、昨年度と比較していかがですか。(あてはまるもの1つだけ) ■採用したい学問系統 Q7.貴社・貴団体では、どのような系統の学部を卒業した人物を採用したいとお考えですか。(あてはまるものすべて) 0 名 1 名 ~ 5 名 未 満 5 名 ~ 1 0 名 未 満 1 0 名 ~ 2 0 名 未 満 2 0 名 ~ 3 0 名 未 満 3 0 名 ~ 5 0 名 未 満 5 0 名 ~ 1 0 0 名 未 満 1 0 0 名 以 上 無 回 答 (n=365) 3.8 24.9 17.3 19.7 10.4 8.5 5.8 9.0 0.5 0% 10% 20% 30% 40% 増やす 昨年度並み 減らす 未定 採用予定なし 見送り (中止) 無回答 全体 (n=365) 32.9 52.3 3.8 6.6 3.3 1.1 0.0 【単位:%】 20 0 40 60 80 100 語 学 系 統 国 際 関 係 学 系 統 経 営 学 系 統 経 済 学 系 統 商 学 系 統 社 会 学 系 統 文 学 系 統 法 学 系 統 教 員 養 成 ・ 教 育 学 系 統 生 活 科 学 系 統 芸 術 学 系 統 総 合 科 学 系 統 看 護 ・ 保 健 学 系 統 医 ・ 歯 ・ 薬 学 系 統 理 ・ 工 学 系 統 農 ・ 水 産 学 系 統 そ の 他 学 部 や 学 問 系 統 に は こ だ わ ら な い 無 回 答 (n=365) 22.5 17.5 26.0 26.0 26.6 20.0 20.0 20.3 10.1 13.2 9.0 10.4 5.5 4.7 20.3 7.4 5.8 60.3 0.3 0% 20% 40% 60%Q8.文京学院大学「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学科」には、 以下のような特色があります。 それぞれについて、貴社・貴団体(ご回答者)はどの程度魅力に感じますか。 (それぞれ、あてはまるものを1つだけ)
「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部
経営コミュニケーション学科」の特色に対する魅力度
※魅力度=「とても魅力を感じる」「ある程度魅力を感じる」と回答した人の合計値 ※魅力度は、人数をもとに%を算出し、小数点第二位を四捨五入しているため、「とても魅力を感じる」「ある程度魅力を感じる」の合計値と必ずしも一致しない ■「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学科」 の特色に対する魅力度 (各n=365) とても魅力を 感じる ある程度魅力を 感じる あまり魅力を 感じない まったく魅力を 感じない 無回答 A. ネイティブ教員による授業や留学生と会話ができる チャットラウンジなど、TOEIC800点を目指した英語漬 けになれる環境があります。 78.1 B. 調査やプレゼンの機会を含んだアクティブラーニング 型の授業を通して、社会に出て必要となるリサーチ力 やコミュニケーション力を身につけます。 92.9 C. グローバル社会で活躍することを目指した海外での フィールドワークや留学などを通して、専門的な知識 や課題を探究する力を養います。 82.5 D. 経営学の専門知識とともに、ビジネスの場で通用する コミュニケーション能力を重視した教育により、思考や 意図をクリエイティブに表現するビジネスパーソンを 育成します。 96.2 E. 制作した作品やビジネスプラン、アイデアを発表する 機会を学内外に多数設けており、キャリアにつながる 創造力を養います。 93.7 F. ビジュアル表現を工夫しスピーディかつわかりやすく 伝えたり、新しいアイディアを生み出すためにビジュア ルで思考を整理したりする手法「ビジュアル・シンキン グ」を習得します。 91.2 学 科 ご と の 特 色 外 国 語 学 部 英 語 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 学 科 経 営 学 部 経 営 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン 学 科 27.1 5 1 .2 27.7 57.8 39.5 40.5 5 1 .0 41.6 54.8 3 8 .4 54.2 50.7 18.4 5.2 14.8 2.2 3.8 6.0 1.9 0.5 0.8 0.3 0.5 0.3 1.6 1.4 1.9 1.4 1.9 2.5 【単位:%】 20 0 40 60 80 100 魅力度 (※)必要だと思う 必要だと思わない 無回答 全体 (n=365) 95.9 (350企業) 3.8(14企業) 0.3(1企業) 【単位:%】 20 0 40 60 80 100 採用したいと思う 採用したいと思わない 無回答 全体 (n=365) 8 6.3 (315企業) 11.2 (41企業)2.5(9企業) 【単位:%】 20 0 40 60 80 100 調 査 数 単 位 1 名 2 名 3 名 4 名 5 名 ~ 9 名 1 0 名 以 上 人 数 は 未 確 定 無 回 答 毎 年 の 採 用 想 定 人 数 ・ 計 ※ ( 名 ) % 18.1 7.0 4.8 0.3 3.5 1.9 64.4 0.0 件 57 22 15 1 11 6 203 0 全体 315 ⇒ 468
「外国語学部 英語コミュニケーション学科」の社会的必要性/
卒業生採用意向/卒業生の毎年の採用想定人数
■「外国語学部 英語コミュニケーション学科」卒業生採用意向 Q10.貴社・貴団体では、文京学院大学「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション学科」を 卒業した学生について、採用したいと思われますか。(各学部・学科についてあてはまるもの1つだけ) ■「外国語学部 英語コミュニケーション学科」の社会的必要性 Q9.貴社・貴団体(ご回答者)は文京学院大学「外国語学部 英語コミュニケーション学科」「経営学部 経営コミュニケーション 学科」はこれからの社会にとって必要だと思われますか。(各学部・学科についてあてはまるもの1つだけ) ■「外国語学部 英語コミュニケーション学科」卒業生の毎年の採用想定人数 Q11.上のQ10で、1つでも「採用したいと思う」と回答された方におたずねします。 採用を考える場合、毎年何名程度の採用を想定されますか。 現時点でのご回答者ご自身のお考えに一番近いものをご回答ください。(それぞれ、あてはまるもの1つだけ) 「外国語学部 英語コミュニケーション学科」卒業生を 「採用したいと思う」と答えた315企業のみ抽出 ※ 毎年の採用想定人数・計 「5名~9名」=5名、「10名以上」=10名、「人数は未確定」=1名を代入し合計値を算出採用したいと思う 採用したいと思わない 無回答 全体 (n=365) 91.8 (335企業) 5.8(21企業) 2.5(9企業) 【単位:%】 20 0 40 60 80 100 必要だと思う 必要だと思わない 無回答 全体 (n=365) 96.4 (352企業) 1.9(7企業) 1.6(6企業) 【単位:%】 20 0 40 60 80 100 調 査 数 単 位 1 名 2 名 3 名 4 名 5 名 ~ 9 名 1 0 名 以 上 人 数 は 未 確 定 無 回 答 毎 年 の 採 用 想 定 人 数 ・ 計 ※ ( 名 ) % 15.8 8.1 5.4 0.3 5.4 1.8 63.3 0.0 件 53 27 18 1 18 6 212 0 全体 335 ⇒ 527