計画の区分: 研究科の設置
・短期大学の学科の設置の場合:「○○短期大学 △△学科」
・大学院の研究科の設置の場合:「○○大学大学院 ○○研究科」
・通信教育課程の開設の場合:「○○大学 △△学部 □□学科(通信教育課程)」
(◇◇学部(平成◇◇年度より学科名称変更))
表題は「計画の区分」に従い、記入してください。
例)
・学部の設置の場合:「○○大学 △△学部」
・学部の学科の設置の場合:「○○大学 △△学部 □□学科」
(注)1 「計画の区分」は設置時の基本計画書「計画の区分」と同様に記載してください。
2 大学院の場合は、表題を「○○大学大学院 ・・・」と記入してください。
設置時から対象学部等の名称変更があった場合には,表題には設置時の旧名称を記載し,その下欄に
( )書きにて,現在の名称を記載してください。
例) ○○大学 △△学部 □□学科
e-mail [email protected]
電話番号 03-3945-8587
(夜間) 03-3945-8587
F A X 03-3945-7657
作成担当者
担当部局(課)名 教務部大学院教務課
職名・氏名 井上
イノウエ敏生
ト シ オ学校法人東洋大学
平成30年5月1日現在
東洋大学大学院 国際観光学研究科
注2
【届出】設置に係る設置計画履行状況報告書
[平成30年度設置]
注1
届出
大学番号:000
注3
大学番号:私114
注3
<国際観光学専攻>
③ 東洋大学高等教育推進センター規程
添付資料
① 校地面積変更書
② 建築等設置計画変更書
3.施設・設備の整備状況、経費 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・15
4.AC対象学部等を含む大学等の状況 ・・・・・・・・・・・・・・・17
5.教員組織の状況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25
6.留意事項等に対する履行状況等 ・・・・・・・・・・・・・・・・・39
7.その他全般的事項 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・40
目次
国際観光学研究科
ページ
1.調査対象大学等の概要等 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1
2.授業科目の概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8
設 置 時
変 更 状 況
備 考
( フクカワ シンジ )福川 伸次
(平成24年12月) ( タケムラ マキオ )竹村 牧男
(平成21年9月) ( ナカバサミ チエコ )中挾 知延子
(平成30年4月) ( ワダ ナオヒサ )和田 尚久
(平成30年4月)・大学独自の職名を設けていて当該職位がない場合は,各職に相当する職名の方を記載してください。
(注)・「変更状況」は,変更があった場合に記入し,併せて「備考」に変更の理由と変更年月日,報告年度を
( )書きで記入してください。
平成30年度に報告する内容 →
(30)
・昨年度の報告後から今年度の報告時までに変更があれば,「変更状況」に赤字にて記載(昨年度までに報告
された記載があれば,そこに赤字で見え消し修正)するとともに,上記と同様に,「備考」に変更理由等を
・大学院の場合には,「職名」を「研究科長」等と修正して記入してください。
(例)平成29年度に報告済の内容 →(29)
記入してください。
研究科長
専攻長
学 長
職 名
東洋大学大学院
東京都文京区白山5丁目28番地20号
(注)・対象学部等の位置が大学本部の位置と異なる場合,本部の位置を( )書きで記入してください。
(2) 大 学 名
〒112-8606
(3) 大学の位置
1 調査対象大学等の概要等
(1) 設 置 者
学校法人 東洋大学
・対象学部等が複数のキャンパスに所在する場合には,複数のキャンパスの所在地をそれぞれ記載して
ください。
理 事 長
(4) 管理運営組織
2 年 15 人 30 人 報告年度 区 分 春季入学その他の学期春季入学その他の学期春季入学その他の学期 15人 ―人 28 ― (3) (―) [25] [―] 25 ― (3) (―) [23] [―] 9 ― (2) (―) [7] [―] 8 ― (2) (―) [6] [―] 入学定員超過率 B/A ・ 「社会人」については,認可申請書において貴学が定める社会人の定義に従って記入してください。 (注)・ 数字は,平成30年5月1日現在の数字を記入してください。 ・ ( )内には,社会人の状況について内数で内数で内数で記入してください。該当がない年には「-」を記入してください。内数で
(5) 調査対象研究科等の名称,定員,入学者の状況等
(注)・ 当該調査対象の学部の学科または研究科の専攻等,定員を定めている組織ごとに記入してください(入試 区分ごとではありません)。 ・ 様式は,平成28年度開設の博士後期課程の場合(平成30年度までの3年間)ですが,開設年度・ 修業年限に合わせて作成してください。(修業年限が2年以下の場合には欄を削除し,4年以上の場合 には,欄を設けてください。) 博士前期課程(5)-① 調査対象研究科等の名称等
調査対象研究科等 の名称(学位) 学位又は学科の分野 修業年限 設 置 時 の 計 画入学定員 収容定員 備 考 修士(国際観光学) 国際観光学研究科 経済学関係 ( ― ) ・学生募集停止を予定している場合は、「備考」にその旨記載してください。(5)-② 調査対象研究科等の入学者の状況
平成30年度 平成28年度 平均入学定員 超 過 率 受験者数について、社会人 のうち1名は在留資格「留 学」のため、留学生と重複 してカウントしている。 ・ 「学位又は学科の分野」には、「認可申請書」又は「設置届出書」の「教育課程等の概要(別記様式第2号 (その2の1))」の「学位又は学科の分野」と同様に記入してください。 平成29年度 備 考 0.53 B 入学者数 A 入学定員 [ ― ] 志願者数 受験者数 合格者数 0.53倍 ・定員を変更した場合は,「備考」に変更前の人数,変更年月及び報告年度を( )書きで記入してください。 基礎となる学部等 国際観光学部 国際観光学専攻 (注)・「備考」に基礎となる学部等の名称を記入してください。報告年度 学 年 春季入学その他の学期春季入学その他の学期春季入学その他の学期 8 ― [6] [―] ・ 留学生については,「出入国管理及び難民認定法」別表第一に定められる「『留学』の在留資格(いわゆる 「留学ビザ」)により,我が国の大学(大学院を含む。),短期大学,高等専門学校,専修学校(専門課程) 及び我が国の大学に入学するための準備教育課程を設置する教育施設において教育を受ける外国人学生」を 記載してください。 ・ 短期交換留学生など,定員内に含めていない学生については記入しないでください。 ・ 転入学生も含めて記入してください。その際,備考欄に人数の内訳を記入してください。 ・ 学期の区分に従い学生を入学させる場合は,春季入学とその他の学期(春季入学以外の学期区分を設けている 場合)に分けて数値を記入してください。春季入学のみの実施の場合は,その他の学期欄は「-」を記入して ください。また,その他の学期に入学定員を設けている場合は,備考欄にその人数を記入してください。 ・ 「計」については,各年度の春季入学とその他の学期を合計した在学者数,留学生数各年度の春季入学とその他の学期を合計した在学者数,留学生数各年度の春季入学とその他の学期を合計した在学者数,留学生数を記入してください。各年度の春季入学とその他の学期を合計した在学者数,留学生数 ・( )内には,留年者の状況について,内数で記入してください。該当がない年には「-」を記入してください。
(5)-③ 調査対象研究科等の在学者の状況
平成30年度 3年次 2年次 平成28年度 平成29年度 備 考 ・ [ ]内には,留学生の状況について内数で記入してください。該当がない年には「-」を記入してください。 計 8 [6] (―) (注)・ 数字は,平成30年5月1日現在の数字を記入してください。 1年次(5)-④ 調査対象学部等の退学者等の状況
入学した年度 ― 人 ― 人 平成27年度 人 人 平成27年度 人 人 平成28年度 人 人 平成27年度 人 人 平成28年度 人 人 平成29年度 人 人 平成27年度 人 人 平成28年度 人 人 平成29年度 人 人 平成30年度 0 人 0 人 8 人 0 人(5)-⑤ 調査対象学部等の年度ごとの退学者の割合
【平成27年度】
平成27年度の退学者数(a) ― 平成27年度の在学者数(b) ―【平成28年度】
#VALUE! % = = ・就職 ・学生個人の心身に関する事情 ・家庭の事情 ・除籍 ・その他 ・ 各年度の在学者数については,該当年度に在学した人数を記入してください。(途中で退学者がいた場合でも、その退学者数を減らす必要は ・ 内訳については,退学した学生が入学した年度ごとに記入してください。また、留学生数欄の人数については、退学者数の内数を記入してください。 ・ 留学生については,「出入国管理及び難民認定法」別表第一に定められる「『留学』の在留資格(いわゆる「留学ビザ」) により,我が国の大学(大学院を含む。),短期大学,高等専門学校,専修学校(専門課程)及び我が国の大学に入学するための 準備教育課程を設置する教育施設において教育を受ける外国人学生」を記入してください。 ありません。) ・ 「主な退学理由」は,下の項目を参考に記入してください。その際,「就学意欲の低下(○人)」というように,その人数も含めて記入してください。 ・ 短期交換留学生など,定員内に含めていない学生については記入しないでください。 (記入項目例)・就学意欲の低下 ・学力不足 ・他の教育機関への入学・転学 ・海外留学 ・ 在学者数や退学者数には編入学生や転入学生も含めて記入してください。 人 ― (注)・ 数字は,平成30年5月1日現在の数字を記入してください。 合 計 人 人 平成30年度 8 人 0 人 平成29年度 ― 主な退学理由 区 分 対象年度 うち留学生数退学者数の 平成27年度 平成28年度 退学者数 在学者数(b) 退学者数(a) 内訳 ― 人 ―3 年 3 人 9 人 報告年度 区 分 春季入学その他の学期春季入学その他の学期春季入学その他の学期 3人 ―人 5 ― (2) (―) [1] [―] 5 ― (2) (―) [1] [―] 2 ― (0) (―) [0] [―] 2 ― (0) (―) [0] [―] 入学定員超過率 B/A ・ 「社会人」については,認可申請書において貴学が定める社会人の定義に従って記入してください。 ・ [ ]内には,留学生の状況について内数で内数で内数で記入してください。該当がない年には「-」を記入して内数で ください。 ・ 留学生については,「出入国管理及び難民認定法」別表第一に定められる「『留学』の在留資格(いわゆる 「留学ビザ」)により,我が国の大学(大学院を含む。),短期大学,高等専門学校,専修学校(専門課程) 及び我が国の大学に入学するための準備教育課程を設置する教育施設において教育を受ける外国人学生」を 記載してください。 ・ 短期交換留学生など,定員内に含めていない学生については記入しないでください。 ・ 転入学生は記入しないでください。 ・ 学期の区分に従い学生を入学させる場合は,春季入学とその他の学期(春季入学以外の学期区分を設けている 場合)に分けて数値を記入してください。春季入学のみの実施の場合は,その他の学期欄は「-」を記入して ください。また,その他の学期に入学定員を設けている場合は,備考欄にその人数を記入してください。 ・ 「入学定員超過率」については,各年度の春季入学とその他を合計した入学定員,入学者数で算出各年度の春季入学とその他を合計した入学定員,入学者数で算出各年度の春季入学とその他を合計した入学定員,入学者数で算出して各年度の春季入学とその他を合計した入学定員,入学者数で算出 0.66 (注)・ 数字は,平成30年5月1日現在の数字を記入してください。 ・ ( )内には,社会人の状況について内数で内数で内数で記入してください。該当がない年には「-」を記入してください。内数で [ ― ] 志願者数 受験者数 合格者数 B 入学者数 A 入学定員 0.66倍 ( ― ) ・学生募集停止を予定している場合は、「備考」にその旨記載してください。 ・ 「学位又は学科の分野」には、「認可申請書」又は「設置届出書」の「教育課程等の概要(別記様式第2号 (その2の1))」の「学位又は学科の分野」と同様に記入してください。
(5)-② 調査対象研究科等の入学者の状況
平成28年度 平成29年度 平成30年度 平均入学定員 超 過 率 備 考 ・定員を変更した場合は,「備考」に変更前の人数,変更年月及び報告年度を( )書きで記入してください。 博士(国際観光学) 博士後期課程 (注)・「備考」に基礎となる学部等の名称を記入してください。 基礎となる学部等 国際観光学部 国際観光学研究科 国際観光学専攻博 士前期課程 国際観光学研究科 国際観光学専攻 経済学関係(5)-① 調査対象研究科等の名称等
調査対象研究科等 の名称(学位) 学位又は学科の分野 修業年限 設 置 時 の 計 画入学定員 収容定員 備 考 には,欄を設けてください。)(5) 調査対象研究科等の名称,定員,入学者の状況等
(注)・ 当該調査対象の学部の学科または研究科の専攻等,定員を定めている組織ごとに記入してください(入試 区分ごとではありません)。 ・ 様式は,平成28年度開設の博士後期課程の場合(平成30年度までの3年間)ですが,開設年度・ 修業年限に合わせて作成してください。(修業年限が2年以下の場合には欄を削除し,4年以上の場合報告年度 学 年 春季入学その他の学期春季入学その他の学期春季入学その他の学期 2 ― [―] [―] ・ 留学生については,「出入国管理及び難民認定法」別表第一に定められる「『留学』の在留資格(いわゆる 「留学ビザ」)により,我が国の大学(大学院を含む。),短期大学,高等専門学校,専修学校(専門課程) 及び我が国の大学に入学するための準備教育課程を設置する教育施設において教育を受ける外国人学生」を 記載してください。 ・ 短期交換留学生など,定員内に含めていない学生については記入しないでください。 ・ 転入学生も含めて記入してください。その際,備考欄に人数の内訳を記入してください。 ・ 学期の区分に従い学生を入学させる場合は,春季入学とその他の学期(春季入学以外の学期区分を設けている 場合)に分けて数値を記入してください。春季入学のみの実施の場合は,その他の学期欄は「-」を記入して ください。また,その他の学期に入学定員を設けている場合は,備考欄にその人数を記入してください。 ・ 「計」については,各年度の春季入学とその他の学期を合計した在学者数,留学生数各年度の春季入学とその他の学期を合計した在学者数,留学生数各年度の春季入学とその他の学期を合計した在学者数,留学生数を記入してください。各年度の春季入学とその他の学期を合計した在学者数,留学生数 ・( )内には,留年者の状況について,内数で記入してください。該当がない年には「-」を記入してください。 (注)・ 数字は,平成30年5月1日現在の数字を記入してください。 ・ [ ]内には,留学生の状況について内数で記入してください。該当がない年には「-」を記入してください。 計 2 [―] 1年次 2年次 3年次 ( ― )
(5)-③ 調査対象研究科等の在学者の状況
平成28年度 平成29年度 平成30年度 備 考(5)-④ 調査対象学部等の退学者等の状況
入学した年度 ― 人 ― 人 平成27年度 人 人 平成27年度 人 人 平成28年度 人 人 平成27年度 人 人 平成28年度 人 人 平成29年度 人 人 平成27年度 人 人 平成28年度 人 人 平成29年度 人 人 平成30年度 0 人 0 人 2 人 0 人(5)-⑤ 調査対象学部等の年度ごとの退学者の割合
【平成27年度】
平成27年度の退学者数(a) ― 平成27年度の在学者数(b) ―【平成28年度】
平成28年度の退学者数(a) ― 平成28年度の在学者数(b) ―【平成29年度】
平成29年度の退学者数(a) ― 平成29年度の在学者数(b) ―【平成30年度】
平成30年度の退学者数(a) 0 平成30年度の在学者数(b) 2 (注)・ 小数点以下第3位を切り捨て,小数点以下第2位まで表示されます。 主な退学理由 内訳 退学者数 うち留学生数退学者数の 人 区 分 対象年度 在学者数(b) 退学者数(a) 平成27年度 平成28年度 ― 人 ― 平成30年度 2 人 0 人 平成29年度 ― 人 ― 人 ・ 短期交換留学生など,定員内に含めていない学生については記入しないでください。 合 計 (注)・ 数字は,平成30年5月1日現在の数字を記入してください。 ・ 各年度の在学者数については,該当年度に在学した人数を記入してください。(途中で退学者がいた場合でも、その退学者数を減らす必要は ありません。) ・ 内訳については,退学した学生が入学した年度ごとに記入してください。また、留学生数欄の人数については、退学者数の内数を記入してください。 ・ 在学者数や退学者数には編入学生や転入学生も含めて記入してください。 ・ 留学生については,「出入国管理及び難民認定法」別表第一に定められる「『留学』の在留資格(いわゆる「留学ビザ」) により,我が国の大学(大学院を含む。),短期大学,高等専門学校,専修学校(専門課程)及び我が国の大学に入学するための 準備教育課程を設置する教育施設において教育を受ける外国人学生」を記入してください。 ・ 「主な退学理由」は,下の項目を参考に記入してください。その際,「就学意欲の低下(○人)」というように,その人数も含めて記入してください。 (記入項目例)・就学意欲の低下 ・学力不足 ・他の教育機関への入学・転学 ・海外留学 ・就職 ・学生個人の心身に関する事情 ・家庭の事情 ・除籍 ・その他 = = #VALUE! % = = 0 % = = #VALUE! % = = #VALUE! %必 修 選 択 自 由 教 授 准 教 授 講 師 助 教 助 手 必 修 選 択 自 由 教 授 准 教 授 講 師 助 教 助 手
2 授業科目の概要
兼 任 ・ 兼 担 科目 区分 授業科目の名称 配 当 年 次 単位数 専任教員等の配置 兼任 ・ 兼 担<国際観光学研究科 国際観光学専攻(博士前期課程) >
(1)ー① 授業科目表
【認可時又は届出時】
【認可時又は届出時】
【認可時又は届出時】
【認可時又は届出時】
【平成30年度】
【平成30年度】
【平成30年度】
【平成30年度】
ホスピタリティ・マネ ジメント特論 1・2後 2 科目 区分 授業科目の名称 配 当 年 次 単位数 専任教員等の配置 1 1 ホスピタリティ・マネジメント特論 1・2後 2 1 2 2 2 1 1 観光文化特論 1・2後 2 観光文化特論 1・2後 2 研 究 ス タ ー ト アッ プ 科 目 地域経営特論 1・2前 2 1 旅行産業特論 観光政策特論 観光資源特論 サービス経営特論 1・2 前 1・2 前 1・2 後 1・2 後 2 2 1 観 光 産 業 分 野 国際交通経営特 論 1・2前 2 観 光 産 業 分 野 日本歴史観光資 源特論 1・2前 2 1 日本歴史観光資源特論 1・2前 研 究 ス タ ー ト ア ッ プ 科 目 地域経営特論 1・2前 2 国際交通経営特 論(未開講) 1・2前 2 エアラインサービ スマネジメント特論 1・2後 2 エアラインサービスマネジメント特論 1・2後 2 不動産法特論 1・2前 2 不動産法特論 1・2前 2 2 1 観光学教授法 1・2前 2 観光学教授法 1・2前 2 美術館経営特論 1・2後 2 1 美術館経営特論 1・2後 1 2 2 観光開発特論 1・2前 2 観光教育法特論 1・2後 2 1 観光教育法特論 1・2後 都市観光システム 特論 1・2前 2 環境保全特論 1・2後 2 環境保全特論 1・2前前前前 都市観光システム 特論 1・2前 2 1 1 観光開発特論 1・2後後後後 2 観光まちづくり特 論 1・2後 2 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 地 域 開 発 分 野 科 2 観光まちづくり特 論 1・2後 観光政策特論 1・2前 2 1111 観光資源特論 1・2前前前前 2 1 旅行産業特論 1・2後 2 1 サービス経営特論 1・2前 2 1 1 地 域 開 発 分 野 科 1 1111必 修 選 択 自 由 教 授 准 教 授 講 師 助 教 助 手 必 修 選 択 自 由 教 授 准 教 授 講 師 助 教 助 手 (注)・ 認可申請書又は設置届出書の様式第2号(その2の1)に準じて作成してください。 ・ 設置認可時又は届出時の授業科目全て(兼任,兼担教員が担当する科目を含む。)を黒字で記載してください。 その上で,認可時又は届出時から変更となっている箇所は太字の赤字としてください。 ・ 履修希望者がいなかったために未開講となった科目についても記入してください。 ・ 1ページ目には認可時又は届出時と平成30年度の表を記入してください。 ・ 不要な年度(平成28年度開設であれば平成27年度、平成29年度開設であれば平成27年度及び平成28年度、 平成30年度開設であれば平成27年度から平成29年度)の表は適宜削除し,詰めてください。 (2つの表が1ページに表示されるようにしてください。) 2 観光産業のレベ ニューマネジメント特 論 1・2 後 2 観光産業のレベ ニューマネジメント特 論 1・2 後 2 温泉リゾート特論 1・2前 2 1 温泉リゾート特論(未開講) 1・2前 ホ ス ピ タ リ ティ 分 野 観光・ホテル事業 特論 1・2前 2 2 国際観光マーケ ティング特論 1・2前 2 1 国際観光マーケティング特論 1・2前 国際観光応用学 特論 前後1・2 2 2 国際観光応用学 演習Ⅱ 1前後 2 国際観光応用学演習Ⅱ 1前後 2 国際観光応用学 演習Ⅰ 1前後 2 国際 国際観光応用学演習Ⅰ 1前後 観 光 開 発 分 野 国際観光応用学 特論 2 国際観光応用学 演習Ⅳ 2前後 2 国際観光応用学演習Ⅳ 2前後 2 国際観光応用学 演習Ⅲ 2前後 2 3 3 国際観光応用学演習Ⅲ 2前後 3 3 2 10 7 国際観光学研究指導 前後1・2 国際観光学研究 指導 前後1・2 2 1 1 4444 2222 1 4444 2222 4444 2222 4444 2222 4444 2222 11 11 11 11 6666 観光・ホテル事業 特論 統合型リゾート特 論 ホ ス ピ タ リ テ ィ 分 野 1・2 前 1・2 後 研 究 指 導 2 2 国 際 観 光 開 発 分 野 1・2 前後 2 研 究 指 導 科目 区分 授業科目の名称 配 当 年 次 単位数 専任教員等の配置 兼 任 ・ 兼 担 科目 区分 授業科目の名称 1 1 3 3 3 3 3 3 1 兼 任 ・ 兼 担 1 統合型リゾート特 論 1・2前前前前 2 1 配 当 年 次 単位数 専任教員等の配置
【平成30年度】
【平成30年度】
【平成30年度】
【平成30年度】
(注)・ 変更内容(配当年次の変更、専任教員等の配置の変更、授業科目名の変更、新規科目の追加など)を箇条書きで記入してください。 変更がない年度は「特になし。」と記入してください。 ・ 変更内容には、授業科目の未開講や廃止については記入しないでください。 ・ 不要な年度(平成28年度開設であれば平成27年度、平成29年度開設であれば平成27年度及び平成28年度、 平成30年度開設であれば平成27年度から平成29年度)の表は適宜削除してください。 科目 科目 科目 科目 科目 科目 科目 科目 (注)・ 未開講科目も含めた教育課程上の授業科目数を記入するとともに,[ ]内に,設置時の計画からの増減を 記入してください。(記入例:1科目減の場合:△1) ・担当教員職位昇格により、「観光政策特論」の専任教員等の配置を変更(准教授1→教授1)。 ・担当教員職位昇格により、「国際観光応用学特論」「国際観光応用学演習Ⅰ」「国際観光応用学演習Ⅱ」「国際観光応用学演習Ⅲ」 「国際観光応用学演習Ⅳ」の専任教員等の配置を変更(教授3→教授4、准教授3→准教授2)。 ・担当教員職位昇格により、「国際観光学研究指導」の専任教員等の配置を変更(教授10→教授11、准教授7→准教授6)。 ・担当教員着任辞退により、「観光開発特論」「観光人類学特論」の専任教員等の配置を変更(兼任1→助教1)。 ・学生の履修計画を考慮し、開講学期を変更(「観光開発特論」「観光情報マネジメント特論」前→後)。 ・学生の履修計画を考慮し、開講学期を変更(「観光資源特論」「環境保全特論」「ツーリズム・カルチュラルコミュニケーション」 「統合型リゾート特論」後→前)。(2) 授業科目数
(1)ー②授業科目表に関する変更内容
0 37 設置時の計画 変更状況 備考 必修 選択 自由 計(A) 必修 選択 自由 [0] [0] [0] [0] 計 1 36 0 37 1 36番号 授業科目名 単 位 数 配当年次 一般・専門 必修・選択 1 国際交通経営特論 2 1・2前 専門 選択 2 温泉リゾート特論 2 1・2前 専門 選択 3 ください。なお,理由については可能な限り具体的に記入してください。 番号 授業科目名 単 位 数 配当年次 一般・専門 必修・選択 1 2 3
(6) 「設置時の計画の授業科目数の計」に対する「未開講科目と廃止科目の計」の割合
2 37 ・ 「未開講科目と廃止科目の計」が、「(3)未開講科目」と「(4)廃止科目」の合計数となるように 隔年開講であり平成30年度は休講年にあたることを、予め大学院要覧に記載し学生へ周知している。 留意してください。 = 5.4 (注)・ 授業科目を未開講又は廃止としたことによる学生の履修への影響に関する「大学の所見」及び 「学生への周知方法」を記入してください。 (注)・ 小数点以下第3位を切り捨て,小数点以下第2位まで表示されます。 % 未開講科目(3)と廃止科目(4)の計 設置時の計画の授業科目数の計(A) =(3) 未開講科目
(注)・ 配当年次に達しているにも関わらず,何らかの理由で未開講となっている授業科目について記入して 未開講の理由,代替措置の有無 隔年開講のため、平成30年度は未開講 隔年開講のため、平成30年度は未開講 (注)・ 設置時の計画にあり,何らかの理由で廃止(教育課程から削除)した授業科目について記入して ください。なお,理由については可能な限り具体的に記入してください。(5) 授業科目を未開講又は廃止としたことに係る「大学の所見」及び「学生への周知方法」
・ 教職大学院の場合は,「一般・専門」を「共通・実習・その他」と修正して記入してください。 廃止の理由,代替措置の有無 ・ 教職大学院の場合は,「一般・専門」を「共通・実習・その他」と修正して記入してください。(4) 廃止科目
・ 履修希望者がいなかったために未開講となった科目については,記入しないでください。必 修 選 択 自 由 教 授 准 教 授 講 師 助 教 助 手 必 修 選 択 自 由 教 授 准 教 授 講 師 助 教 助 手 (注)・ 認可申請書又は設置届出書の様式第2号(その2の1)に準じて作成してください。 ・ 設置認可時又は届出時の授業科目全て(兼任,兼担教員が担当する科目を含む。)を黒字で記載してください。 その上で,認可時又は届出時から変更となっている箇所は太字の赤字としてください。 ・ 履修希望者がいなかったために未開講となった科目についても記入してください。 ・ 1ページ目には認可時又は届出時と平成30年度の表を記入してください。 ・ 不要な年度(平成28年度開設であれば平成27年度、平成29年度開設であれば平成27年度及び平成28年度、 平成30年度開設であれば平成27年度から平成29年度)の表は適宜削除し,詰めてください。 (2つの表が1ページに表示されるようにしてください。) 兼 任 ・ 兼 担 科目 区分 授業科目の名称 兼 任 ・ 兼 担 2 8 2 8 4 国際観光学特殊 研究Ⅰ 1前後 国際観光学特殊 研究Ⅳ 8 8 2 8 2
2 授業科目の概要
<国際観光学研究科 国際観光学専攻(博士後期課程) > 国際観光学特殊 研究Ⅴ 1 1 1 1 1 1 2222 2222 2222 2222 2222 2222 4 8 授 業 科 目 国際観光学特殊 研究Ⅰ 1前後 国際観光学特殊 研究Ⅳ 2前後 国際観光学特殊 研究Ⅴ 3前後 1前 後 2 国際観光学特殊 研究Ⅵ 【認可時又は届出時】 【認可時又は届出時】 【認可時又は届出時】 【認可時又は届出時】 (1)ー① 授業科目表 科目 区分 授業科目の名称 配 当 年 次 単位数 専任教員等の配置 単位数 専任教員等の配置 【平成30年度】 【平成30年度】【平成30年度】 【平成30年度】 配 当 年 次 国際観光学研究 指導 1・2・3前後 ― 5 4 8 4 国際観光学特殊 研究Ⅵ 2前 後 3前 後 2 8 国際観光学特殊 研究Ⅱ 1前後 2 8 国際観光学特殊研究Ⅱ 3前 後 研 究 指 導 4 4 4 4 国際観光学特殊 研究Ⅲ 2前後 2 8 2 授 業 科 目 2 2 3前 後 2222 1 4 研 究 指 導 4 4 4 国際観光学研究 指導 1・2・3前後 ― 5 8 国際観光学特殊 研究Ⅲ 2前後 2 8【平成30年度】 【平成30年度】 【平成30年度】 【平成30年度】 (注)・ 変更内容(配当年次の変更、専任教員等の配置の変更、授業科目名の変更、新規科目の追加など)を箇条書きで記入してください。 変更がない年度は「特になし。」と記入してください。 ・ 変更内容には、授業科目の未開講や廃止については記入しないでください。 ・ 不要な年度(平成28年度開設であれば平成27年度、平成29年度開設であれば平成27年度及び平成28年度、 平成30年度開設であれば平成27年度から平成29年度)の表は適宜削除してください。 科目 科目 科目 科目 科目 科目 科目 科目 (注)・ 未開講科目も含めた教育課程上の授業科目数を記入するとともに,[ ]内に,設置時の計画からの増減を 記入してください。(記入例:1科目減の場合:△1) 備考 [0] 必修 選択 自由 計 3 [0] 選択 自由 4 [0] 0 [0] 計(A) 7 3 4 変更状況 (2) 授業科目数 ・教育上の効果を向上させるた客員教授を新規採用したことにより、「国際観光学特殊研究Ⅰ」「国際観光学特殊研究Ⅱ」「国際観光学 特殊研究Ⅲ」「国際観光学特殊研究Ⅳ」「国際観光学特殊研究Ⅴ」「国際観光学特殊研究Ⅵ」「国際観光学研究指導」の専任教員等の配 置を変更(兼任1→兼任2)。 (1)ー②授業科目表に関する変更内容 0 7 設置時の計画 必修
番号 授業科目名 単 位 数 配当年次 一般・専門 必修・選択 1 2 3 ください。なお,理由については可能な限り具体的に記入してください。 番号 授業科目名 単 位 数 配当年次 一般・専門 必修・選択 1 2 3
(6) 「設置時の計画の授業科目数の計」に対する「未開講科目と廃止科目の計」の割合
0 7 ・ 「未開講科目と廃止科目の計」が、「(3)未開講科目」と「(4)廃止科目」の合計数となるように(3) 未開講科目
未開講の理由,代替措置の有無 (注)・ 配当年次に達しているにも関わらず,何らかの理由で未開講となっている授業科目について記入して ・ 履修希望者がいなかったために未開講となった科目については,記入しないでください。 ・ 教職大学院の場合は,「一般・専門」を「共通・実習・その他」と修正して記入してください。(4) 廃止科目
廃止の理由,代替措置の有無 (注)・ 授業科目を未開講又は廃止としたことによる学生の履修への影響に関する「大学の所見」及び (注)・ 設置時の計画にあり,何らかの理由で廃止(教育課程から削除)した授業科目について記入して ください。なお,理由については可能な限り具体的に記入してください。 ・ 教職大学院の場合は,「一般・専門」を「共通・実習・その他」と修正して記入してください。(5) 授業科目を未開講又は廃止としたことに係る「大学の所見」及び「学生への周知方法」
該当なし (注)・ 小数点以下第3位を切り捨て,小数点以下第2位まで表示されます。 留意してください。 「学生への周知方法」を記入してください。 未開講科目(3)と廃止科目(4)の計 = = 0 % 設置時の計画の授業科目数の計(A)備考 大学全体 大学全体 大学全体 大学全体 白山キャンパス及び川越キャ ンパスの書架及び閲覧席 の増減による変更(30) 大学全体 新川越体育館の計画時 面積と竣工面積の差等 による変更(30) 学生納付金以外の維持方法の概要 手数料収入、資産運用収入等ならびに国庫からの補助金収入によって維持を図る。 ( 8 ) 経 費 の 見 積 り 及 び 維 持 方 法 の 概 要 博 士 前 期 課 程 経費 の見 積り 学生1人当 り 納付金 810千円 540千円 千円 千円 千円 千円 第1年次 第2年次 第3年次 計画見直しに伴う変更 (30) 共 同 研 究 費 等 80,000千円 80,000千円 設備購入費 771千円 859千円 802千円 846千円 第4年次 第5年次 第6年次 区 分 開設前年度 開設年度 完成年度 教員1人当り研究費等 532千円 532千円 図書購入費 713千円 783千円 828千円 区 分 開設年度 完成年度 973千円 ( ― ) 計 1,582,705〔352,312〕 1,619,535〔353,557〕 17,391〔5,503〕 17,516〔5,525〕 18,686〔18,586〕 26,156〔25,519〕 22,87324,441 ― (7) 体 育 館 面 積 体育館以外のスポーツ施設の概要 21,097.14㎡ 21,240.08㎡野 球 場 1 面 、 サ ッ カ ー 場 2 面 テ ニ ス コ ー ト 13 面 等 (6) 図 書 館 面 積 閲 覧 座 席 数 収 納 可 能 冊 数 17,498.63㎡ 17,211.03㎡ 2,763 2、746 2,122,7002,121,775 (1,551,493〔350,924〕) (1,566,737〔350,403〕) (17,391〔5,503〕) (17,516〔5,525〕) (18,686〔18,586〕) (26,156〔25,519〕) (22,483)(23,833) ( ― ) ( ― ) 点 国際学研究科 国際地域学専攻 1,582,705〔352,312〕 1,619,535〔353,557〕 17,391〔5,503〕 17,516〔5,525〕 18,686〔18,586〕 26,156〔25,519〕 22,87324,441 ― ― 図書・学術雑誌・電子 ジャーナル・視聴覚資 料:受入数変動による 変更(30) 新設学部等 の名称 図 書 学術雑誌 視聴覚資料 機械・器具 標 本 点 (5) 〔うち外国書〕 〔うち外国書〕 電子ジャーナル 図 書 ・ 設 備 冊 種 〔うち外国書〕 点 ― (1,551,493〔350,924〕) (1,566,737〔350,403〕) (17,391〔5,503〕) (17,516〔5,525〕) (18,686〔18,586〕) (26,156〔25,519〕) (22,483)(23,833) ( ― ) 5室 改修工事等による変更 (30) 14 (補助職員 27 人) (補助職員 0人) (4) 専任教員研究室 新設学部等の名称 室 数 専任教員追加による変更(30) 国際観光学研究科国際観光学専攻 2120 (3) 教 室 等 講 義 室 演 習 室 実験実習室 情報処理学習施設 語学学習施設 327室 328室 153室 157室 403室 401室 33室 室 誤記及び改修工事等に よる変更(30) (217,407.65㎡) (217,718.73㎡) ( 0㎡) ( 0㎡) (217,407.65㎡) (216,338.17㎡) 0㎡ 0㎡ 808,354.24㎡ 808,422.45㎡ 借用面積 1,005.61㎡ 借用期間 2011/4/1~2041/3/31 H11.4.18~H41.4.17 借用期間の誤記修正 (30) (2) 校 舎 専 用 共 用 共用する他の学校等の専用 計 217,407.65㎡ 217,718.73㎡ 0㎡ 0㎡ 518,123.63㎡ 518,191.63㎡ そ の 他 290,230.61㎡ 290,230.82㎡ 0㎡ 0㎡ 290,230.61㎡ 290,230.82㎡ 合 計 808,354.24㎡ 808,422.45㎡ 0㎡ 217,407.65㎡ 216,338.17㎡ 赤羽台キャンパス土地 登記手続等による修正 (30) 運動場用地 189,576.05㎡ 0㎡ 0㎡ 189,576.05㎡ 計 校 地 等 校 舎 敷 地 328,547.58㎡ 328,615.58㎡ 0㎡ 0㎡ 328,547.58㎡ 328,615.58㎡ 小 計 518,123.63㎡ 518,191.63㎡ 0㎡
3 施設・設備の整備状況,経費
区 分 内 容 (1) 区 分 専 用 共 用 共用する他の学校等の専用を併せて提出してください。 ・ 国立大学については「(8)経費の見積り及び維持方法の概要」は記載不要です。 ・ 運動場用地が校舎敷地と別地にある場合は,その旨(所要時間・距離等)を「備考」に記入してください。 ・ 「(5)図書・設備」については,上段に完成年度の予定数値を,下段には平成30年5月1日現在の数値を記入してください。 ・ 昨年度の報告後から今年度の報告時までに変更のあったものについては,変更部分を赤字で見え消し修正するとともに, その理由及び報告年度「(30)」を「備考」に赤字で記入してください。 なお,昨年度の報告において赤字で見え消しした部分については,見え消しのまま黒字にしてください。 ・ 校舎等建物の計画の変更(校舎又は体育館の総面積の減少,建築計画の遅延)がある場合には,「建築等設置計画変更書」 (注)・ 設置時の計画を,申請書の様式第2号(その1の1)に準じて作成してください。(複数のキャンパスに分かれている場合, 複数の様式に分ける必要はありません。なお,「(1)校地等」及び「(2)校舎」は大学全体の数字を,その他の 項目はAC対象学部等の数値を記入してください。) 第6年次 790千円 520千円 520千円 千円 千円 千円 学生1人当 り 納付金 第1年次 第2年次 第3年次 第4年次 第5年次 計画見直しに伴う変更 (30) 共 同 研 究 費 等 80,000千円 80,000千円 設備購入費 771千円 859千円 802千円 846千円 開設年度 完成年度 教員1人当り研究費等 532千円 532千円 図書購入費 713千円 783千円 828千円 1,076千円 ( 8 ) 経 費 の 見 積 り 及 び 維 持 方 法 の 概 要 博 士 後 期 課 程 経費 の見 積り 区 分 開設年度 完成年度 区 分 開設前年度 学生納付金以外の維持方法の概要 手数料収入、資産運用収入等ならびに国庫からの補助金収入によって維持を図る。
大 学 の 名 称
備 考
既設学部等の名称
修業
年限
入 学
定 員
編入学
定 員
収 容
定 員
学位又
は称号
平均入学定員 超過率開 設
年 度
所 在 地
年
人
年次
人
倍
人
大学院修士・博士前期課程 文学研究科 哲学専攻2
5
―10
(文学)修士1.40
昭和27
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号 インド哲学仏教学専攻2
4
―8
(文学)修士0.50
昭和27
年度 同上
日本文学文化専攻2
10
―20
(文学)修士0.50
昭和27
年度 同上
中国哲学専攻2
4
―8
(文学)修士0.50
昭和29
年度 同上
英文学専攻2
5
―10
(文学)修士0.20
昭和31
年度 同上
史学専攻2
6
―12
(文学)修士0.49
昭和42
年度 同上
教育学専攻2
20
―40
(教育学)修士0.22
平成6
年度 同上
英語コミュニケーション専攻2
10
―20
(英語コミュニ修士 ケ-ション)0.30
平成16
年度 同上
社会学研究科 社会学専攻2
10
―20
修士(社会学)0.55
昭和34
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号 社会心理学専攻2
12
―24
(社会心理修士 学)0.83
平成16
年度 同上
福祉社会システム専攻2
20
―40
修士(社 会学)又 は修士 (社会福 祉学)0.15
平成30
年度 同上
法学研究科 私法学専攻2
10
―20
(法学)修士0.20
昭和39
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号 公法学専攻2
10
―20
(法学)修士0.35
昭和51
年度 同上
経営学研究科 経営学専攻2
10
―20
(経営学)修士0.90
昭和47
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号 ビジネス・会計 ファイナンス専攻2
20
―40
(経営学)修士1.00
平成18
年度
同上 マーケティング専攻2
10
―20
(マ-ケティン修士 グ)0.55
平成22
年度
同上 理工学研究科 生体医工学専攻2
18
―36
(理工学)修士0.63
平成26
年度
埼玉県川越市鯨井2100 応用化学専攻2
12
―24
(理工学)修士0.87
平成26
年度 同上
4 AC対象学部等を含む大学等の状況
東 洋 大 学
都市環境デザイン専攻
2
8
―16
(工学)修士0.68
平成26
年度 同上
建築学専攻2
14
―28
(工学)修士0.85
平成26
年度 同上
工学研究科 機能システム専攻2
― ― ― (工学)修士 ―平成17
年度
埼玉県川越市鯨井2100 平成26年度より学生募集停止 バイオ・応用化学専攻2
― ― ― (工学)修士 ―平成17
年度 同上
平成26年度より学生募集停止 環境・デザイン専攻2
― ― ― (工学)修士 ―平成17
年度 同上
平成26年度より学生募集停止 情報システム専攻2
― ― ― (工学)修士 ―平成17
年度 同上
平成26年度より学生募集停止 経済学研究科 経済学専攻2
10
―20
(経済学)修士1.05
昭和51
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号 公民連携専攻2
30
―60
(経済学)修士0.65
平成18
年度
東京都文京区白山 5丁目28番20号 東京都千代田区 大手町2丁目2番1号 国際学研究科 国際地域学専攻2
15
―30
(国際地域修士 学)0.66
平成30
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号 国際観光学研究科 国際観光学専攻2
15
―30
(国際観光修士 学)0.53
平成30
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号 国際地域学研究科 国際地域学専攻2
― ― ― (国際地域修士 学) ―平成13
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号 平成30年度より学生募集停止 国際観光学専攻2
― ― ― (国際観光修士 学) ―平成17
年度 同上
平成30年度より学生募集停止 生命科学研究科 生命科学専攻2
20
―40
(生命科修士 学)1.27
平成13
年度
群馬県邑楽郡板倉町泉野1丁目1番1号 社会福祉学研究科 社会福祉学専攻2
20
―40
修士(社会福祉学)又は修 士(ソーシャ0.85
平成30
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号福祉社会デザイン研究科 社会福祉学専攻
2
― ― ― 修士(社会 福祉学)又 は修士(ソ -シャル ワ-ク) ―平成18
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号 平成30年度より学生募集停止 福祉社会システム専攻2
― ― ― 修士(社会 学)又は修 士(社会福 祉学) ―平成18
年度
同上 平成30年度より学生募集停止 ヒューマンデザイン専攻2
― ― ― 修士(社会 福祉学)又 は修士(健 康デザイ ン学) ―平成18
年度
埼玉県朝霞市岡48番1号 平成30年度より学生募集停止 人間環境デザイン専攻2
― ― ― 修士(人間環境デザイ ン学) ―平成21
年度
同上 平成30年度より学生募集停止 学際・融合科学研究科 バイオ・ナノサイエンス融合専攻2
12
―24
オ・ナノサイエンス修士(バイ 融合)0.45
平成23
年度
埼玉県川越市鯨井2100 総合情報学研究科 総合情報学専攻2
15
―30
修士(情報学)0.93
平成28
年度
埼玉県川越市鯨井2100 食環境科学研究科 食環境科学専攻2
10
―20
修士(食環境科学)0.95
平成28
年度
群馬県邑楽郡板倉町泉野1丁目1番1号 情報連携学研究科 情報連携学専攻2
20
―40
修士(情報連携学)0.15
平成29
年度
東京都北区赤羽台1丁目7番11号 大学院博士後期課程 文学研究科 哲学専攻3
3
―9
(文学)博士0.22
昭和43
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号 インド哲学仏教学専攻3
3
―9
(文学)博士0.66
昭和29
年度 同上
日本文学文化専攻3
3
―9
(文学)博士0.33
昭和29
年度 同上
中国哲学専攻3
3
―9
(文学)博士0.22
平成11
年度 同上
英文学専攻3
3
―9
(文学)博士0.33
昭和39
年度 同上
史学専攻3
3
―9
(文学)博士0.33
平成11
年度 同上
教育学専攻3
4
―12
(教育学)博士0.33
平成11
年度 同上
英語コミュニケーション専攻3
5
―15
(英語コミュニ博士 ケーション)0.13
平成19
年度 同上
社会学研究科 社会学専攻
3
3
―9
(社会学)博士0.11
昭和34
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号 社会心理学専攻3
5
―15
(社会心理博士 学)0.46
平成18
年度 同上
法学研究科 私法学専攻3
5
―15
(法学)博士0.13
昭和41
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号 公法学専攻3
5
―15
(法学)博士0.20
平成12
年度 同上
経営学研究科 経営学専攻3
5
―15
博士(経営学)0.20
平成11
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号 ビジネス・会計 ファイナンス専攻3
5
―15
博士(経営 学)または 博士(会 計・ファ イナンス)0.40
平成22
年度 同上
マーケティング専攻3
3
―9
(マーケティン博士 グ)0.00
平成24
年度 同上
理工学研究科0
生体医工学専攻3
3
―9
(理工学)博士0.22
平成26
年度
埼玉県川越市鯨井2100 応用化学専攻3
3
―9
(理工学)博士0.11
平成26
年度 同上
機能システム専攻3
3
―9
(理工学)博士0.00
平成26
年度 同上
電気電子情報専攻3
3
―9
(理工学)博士0.33
平成26
年度 同上
建築・都市デザイン専攻3
3
―9
(工学)博士0.00
平成26
年度 同上
工学研究科 機能システム専攻3
― ― ― (工学)博士 ―平成17
年度
埼玉県川越市鯨井2100 平成26年度より学生募集停止 バイオ・応用化学専攻3
― ― ― (工学)博士 ―平成17
年度 同上
平成26年度より学生募集停止 環境・デザイン専攻3
― ― ― (工学)博士 ―平成17
年度 同上
平成26年度より学生募集停止 情報システム専攻3
― ― ― (工学)博士 ―平成17
年度 同上
平成26年度より学生募集停止 経済学研究科 経済学専攻3
3
―9
(経済学)博士0.55
昭和53
年度
東京都文京区白山5丁目28番20号国際地域学研究科 国際地域学専攻