• 検索結果がありません。

< F8E4F88E48F5A CF E68FD88C F F82575F534D42435F F4D2E786C7378>

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "< F8E4F88E48F5A CF E68FD88C F F82575F534D42435F F4D2E786C7378>"

Copied!
10
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

基準価額・純資産総額の推移(円・億円) 基準価額・純資産総額 基準価額は10,000⼝当たりの⾦額です。 騰落率(税引前分配⾦再投資)(%) 最近の分配実績(税引前)(円) 資産構成⽐率(%) 運用概況 当⽉末 前⽉⽐ 基準価額(円) 10,015 +10 純資産総額(百万円) 5,715 -2,189 ■ 基準⽇ ファンド 1カ⽉ 2018/07/31 0.1 3カ⽉ 2018/05/31 0.2 6カ⽉ 2018/02/28 -0.3 ■ ■ グラフは過去の実績を示したものであり将来の成果をお約束するものではありません。 基準価額は信託報酬控除後です。信託報酬は後述の「ファンドの費用」をご覧ください。 1年 2017/08/31 -0.5 3年 2015/08/31 4.4 設定来 2015/08/28 4.4 ■ ■ ■ ファンドの騰落率は税引前分配⾦を再投資した場合の数 値です。 ファンド購⼊時には購⼊時⼿数料、換⾦時には税⾦等の 費用がかかる場合があります。 騰落率は実際の投資家利回りとは異なります。 期 決算⽇ 分配⾦ 当⽉末 前⽉⽐ 0.0 -97.8 第3期 2017/01/31 70 マネー・ファンド 0.0 -0.0 第2期 2016/08/01 100 組⼊投資信託 現⾦等 100.0 +97.8 第5期 2018/01/31 70 合計 100.0 ※ ※ この資料の各グラフ・表に記載されている数値は、表示桁未満がある場合は四捨五⼊して表示しています。 この資料に記載されている構成⽐を示す⽐率は、注記がある場合を除き全てファンドの純資産総額を100%として計算した値です。 第6期 2018/07/31 0 ※ ※ 組⼊投資信託の正式名称は「コーポレー ト・ハイブリッド・セキュリティーズ・ファンド (JPYヘッジドクラス)」です。 マネー・ファンドの正式名称は「マネー・オー プン・マザーファンド」です。 設定来累計 410 ※ 分配⾦は10,000⼝当たりの⾦額です。過去 の実績を示したものであり、将来の分配をお約 束するものではありません。 当月末の基準価額は、10,015円(前月比 +10円)となりました。 また、税引前分配⾦を再投資した場合の 月間騰落率は、+0.1%となりました。 0.0 第4期 2017/07/31 70 0 50 100 150 200 純資産総額 8,000 8,500 9,000 9,500 10,000 10,500 11,000 11,500 12,000 2015/08/27 2016/04/27 2016/12/27 2017/08/27 2018/04/27 基準価額 税引前分配⾦再投資基準価額

(2)

資産構成⽐率(%) 組⼊上位5業種(%) 組⼊上位5通貨(%) ポートフォリオ特性値 組⼊上位10カ国(%) 格付構成⽐率(%) ル・エル・シーから提供を受けたデータおよび情報を基に記載しています。 当⽉末 前⽉⽐ 当⽉末 前⽉⽐ ※ ※ 為替ヘッジ⽐率は為替予約の邦貨換算を外貨建 資産の邦貨換算額で除して算出しています。 為替ヘッジコストは各組⼊通貨の短期⾦利を基 に、ニューバーガー・バーマン・インベストメント・アドバ イザーズ・エル・エル・シーが算出した概算値です。 当⽉末 前⽉⽐ 為替ヘッジ⽐率 ※ 業種はBloomberg産業分類に基づく分類です。 為替ヘッジコスト ※ 為替ヘッジ前の値です。 当⽉末 前⽉⽐ 当⽉末 前⽉⽐ 当⽉末 前⽉⽐ 残存年数(年) クーポン(%) 最終利回り(%) デュレーション(年) 平均格付け ※ ※ ※ ※ ※ 各組⼊銘柄の数値を加重平均した値です。 繰上償還条項が付与されている場合は、原則とし て繰上償還発効⽇を償還⽇とみなして算出してい ます。 格付けは投資債券に対する主要格付機関の格 付けに基づいており、ファンドにかかる格付けではあ りません。 平均格付けは現⾦をAAAとみなして算出していま す。 上記は将来の運用成果をお約束するものではあり ません。 ※ このページに記載されている構成⽐を示す⽐率は、注記がある場合を除き全て組⼊投資信託の純資産総額を100%として計算した値です。 0 0.5 1 1.5 0 0.5 1 1.5

繰上償還に向けて、全銘柄の売却が完了しています。

(3)

組⼊上位10銘柄(%) 銘柄 通貨/国・地域 種別 クーポン 償還⽇ 格付け ⽐率 ※ このページに記載されている構成⽐を示す⽐率は、注記がある場合を除き全て組⼊投資信託の純資産総額を100%として計算した値です。 ※ ※ 繰上償還条項が付与されている場合は、原則として繰上償還発効⽇を償還⽇とみなして表示しています。 格付けは投資債券に対する主要格付機関の格付けに基づいています。

繰上償還に向けて、全銘柄の売却が完了しています。

(4)

ル・エル・シーから提供を受けたデータおよび情報を基に記載しています。 ファンドマネージャーコメント <市場動向> 欧州経済をみると、家計及び企業は低⾦利による恩恵を引き続き享受し、また住宅価格の上昇を背景とした内需 の拡⼤から、引き続き緩やかな回復基調を維持しています。またユーロ圏の製造業PMI(購買担当者指数)をみ ると、2017年末をピークとして鈍化傾向にあるものの、ドイツ、フランス、オランダ、スペインの製造業が拡 ⼤基調にあることを⽰しています。⼀⽅、欧州のインフレ率については、7月のユーロ圏の消費者物価指数(改 定値)は前年同月比で2.1%の上昇となり、コア指数(同、エネルギーと⾷品、酒・たばこを除く)の上昇率は 前年同月比で1.1%の上昇となりました。ECB(欧州中央銀⾏)は年内は消費者物価指数が現在の⽔準にとどま る⼀⽅で、コア指数が安定した上昇傾向を⽰すものと引き続き⾒込んでいます。 7月26⽇に開催された政策決定会合において、ECBは少なくとも2019年夏までは中銀預⾦⾦利をマイナス 0.40%に据え置くことを確認していますが、その後8月23⽇に公開された理事会議事要旨によると、保護主義や 世界貿易戦争の脅威が、ユーロ圏経済にとって最⼤のリスクとなるものの、成⻑軌道は現時点で想定どおりであ り、資産購⼊額を含む政策の微調整は不要との認識が⽰されました。 当月のコーポレート・ハイブリッド証券市場は下落しました。引き続き安定したクーポン収⼊がプラスに寄与し たものの、主にコーポレート・ハイブリッド証券市場のスプレッド(国債に対する上乗せ⾦利)が拡⼤したこと がプラス要因を打ち消す形となりました。当月はエマージング諸国の情勢が欧州企業に及ぼす影響や欧州周辺国 における⾦利の変動、⽶国の貿易政策の⾏⽅を巡る懸念等を受けて欧州を中⼼にクレジット市場全体でスプレッ ドの拡⼤が⾒られました。 <運用経過> 償還に向け保有銘柄の売却を⾏うまでは、景気循環に影響を受けにくい公益企業が発⾏する質の⾼いハイブリッ ド証券を中⼼としたポートフォリオを維持しました。繰上償還が決定したあとは保有銘柄を全売却しました。 <今後の運用方針> 当ファンドは2018年9月7⽇に繰上償還致しました。これまでのご愛顧、誠にありがとうございました。 ※ 作成時点のものであり、将来の市場環境の変動等をお約束するものではありません。

(5)

ファンドの特色 1. 主として世界各国の公益・インフラ企業が発⾏する優先証券に投資します。 ●当ファンドにおける公益・インフラ企業とは、⼈々の⽣活や経済活動を⽀える企業とします。例えば、電⼒、ガス、⽔道、エネルギー、通信、   運輸などの企業を指し、経済活動のインフラである⾦融も含みます。 ●優先証券等への投資にあたっては、主としてファンドの信託期間内に繰上償還等が期待される銘柄に投資します。組⼊優先証券が繰上  償還等された場合には、普通社債や国債等にも再投資することがあります。再投資によって、優先証券の組⼊⽐率が低下することがありま   す。 ●設定当初のポートフォリオにおける組⼊優先証券等の平均格付けは、BBB格相当以上とします(BBB格未満の優先証券等も組⼊対象  となります。)。 ●ファンド・オブ・ファンズ⽅式で運用を⾏います。 2. 主要投資対象とする外国投資信託の運用は、ニューバーガー・バーマン・インベストメント・アドバイザーズ・エル・エル・シーが⾏います。 3. 実質組⼊外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを⾏い、為替変動リスクの低減を図ります。 ●ただし、完全に為替変動リスクを回避することはできません。 4. 当ファンドは信託期間が約3年11ヵ⽉(2015年8⽉28⽇〜2019年7⽉31⽇)の投資信託です。 5. 年2回(原則として毎年1⽉および7⽉の31⽇、休業⽇の場合は翌営業⽇)決算を⾏い、分配⽅針に基づき分配を⾏います。 ●分配対象額が少額の場合等には、委託会社の判断により分配を⾏わない場合もあるため、将来の分配⾦の⽀払いおよびその⾦額につい   て保証するものではありません。 ※ 資⾦動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 投資リスク 基準価額の変動要因 ファンドは、投資信託を組み⼊れることにより運用を⾏います。ファンドが組み⼊れる投資信託は、主として内外の優先証券を投資対象としてお り、その価格は、保有する優先証券の値動き、当該発⾏者の経営・財務状況の変化、為替相場の変動等の影響により上下します。ファンド が組み⼊れる投資信託の価格の変動により、ファンドの基準価額も上下します。基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むこと があります。 運用の結果としてファンドに⽣じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。したがって、ファンドは預貯⾦とは異なり、投資元本が保証 されているものではなく、一定の投資成果を保証するものでもありません。ファンドの主要なリスクは、以下の通りです。 ■ 優先証券の価格変動リスク 優先証券は、社債に類似した性質を持ち、内外の政治、経済、社会情勢等の影響により市場⾦利が上昇するとその価格は下落します。ま た、優先証券の利息や配当等の⽀払いに影響を及ぼす発⾏企業の事業活動や財務状況の変化等によってもその価格は変動します。ファン ドが保有する優先証券の価格の下落は、ファンドの基準価額が下落する要因となります。 なお、後述の「優先証券の固有の留意点」もご参照ください。 ■ 債券市場リスク 内外の政治、経済、社会情勢等の影響により債券相場が下落(⾦利が上昇)した場合、ファンドの基準価額が下落する要因となります。ま た、ファンドが保有する個々の債券については、下記「信用リスク」を負うことにもなります。 ■ 信用リスク ファンドが投資している有価証券や⾦融商品に債務不履⾏が発⽣あるいは懸念される場合に、当該有価証券や⾦融商品の価格が下がった り、投資資⾦を回収できなくなったりすることがあります。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。

(6)

投資リスク ■ 為替変動リスク 外貨建資産への投資は、円建資産に投資する場合の通常のリスクのほかに、為替変動による影響を受けます。ファンドが保有する外貨建資 産の価格が現地通貨ベースで上昇する場合であっても、当該現地通貨が対円で下落(円⾼)する場合、円ベースでの評価額は下落するこ とがあります。為替の変動(円⾼)は、ファンドの基準価額が下落する要因となります。 当ファンドにおいては実質外貨建資産に対し原則として対円での為替ヘッジを⾏うため、為替の変動による影響は限定的と考えられます(た だし、完全に為替変動リスクを回避することはできません。)。 ■ カントリーリスク 海外に投資を⾏う場合には、投資する有価証券の発⾏者に起因するリスクのほか、投資先の国の政治・経済・社会状況の不安定化や混乱 などによって投資した資⾦の回収が困難になることや、その影響により投資する有価証券の価格が⼤きく変動することがあり、基準価額が下落 する要因となります。 ■ 市場流動性リスク ファンドの資⾦流出に伴い、有価証券等を⼤量に売却しなければならない場合、あるいは市場を取り巻く外部環境に急激な変化があり、市 場規模の縮⼩や市場の混乱が⽣じた場合等には、必要な取引ができなかったり、通常よりも不利な価格での取引を余儀なくされることがあり ます。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。 その他の留意点 〔分配⾦に関する留意事項〕 ○ 分配⾦は、預貯⾦の利息とは異なり、ファンドの純資産から⽀払われますので、分配⾦が⽀払われると、その⾦額相当分、基準価額は下がり ます。 ○ 分配⾦は、計算期間中に発⽣した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて⽀払われる場合があります。そ の場合、当期決算⽇の基準価額は前期決算⽇と⽐べて下落することになります。 また、分配⾦の⽔準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 ○ 投資者のファンドの購⼊価額によっては、分配⾦の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購 ⼊後の運用状況により、分配⾦額より基準価額の値上がりが⼩さかった場合も同様です。 ● 優先証券の固有の留意点 ・ 繰上償還等に関する留意点 優先証券には、繰上償還条項が設定されているものが多く、繰上償還の実施は発⾏体が決定することになっています。⾦利低下局⾯で繰上 償還された場合には、当該⾦利低下による価格上昇を享受できないことがあります。 また、市場が当初想定していた期⽇に繰上償還されない可能性が⾼まった場合等には、価格が下落することがあります。 ・ 流動性に関する留意点 一般的に、優先証券は、株式に⽐べて市場規模や取引量が少ないため、市場実勢から期待できる価格どおりに取引できないリスク、評価価 格どおりに売却できないリスク、あるいは、価格の⾼低に関わらず取引量が限られてしまうリスクがあります。 ・ 法的弁済順位に関する留意点 一般的に、優先証券は、法的弁済順位では株式に優位し普通社債に劣後します。発⾏体が経営破たん等に陥った場合、法的弁済順位 の⾼い他の債権全額の弁済がなされない限り、優先証券は弁済を受けることができないリスクがあります。 また、一般的に優先証券は普通社債と⽐較して、低い格付けが格付機関により付与されています。 ・ 利息や配当の⽀払いに関する留意点 優先証券には、利息や配当の⽀払繰延条項がついているものが多くあります。発⾏企業の業績の著しい悪化等により、利息や配当の⽀払い が繰り延べられたり、停止されたりする可能性があります。 ・ 制度変更等に関する留意点 税制の変更等、優先証券にとって不利益な制度変更等があった場合は、市場規模が著しく縮⼩し、価格が下落することがあります。 ・ 発⾏企業の業種に関する留意点 ファンドが投資対象とする優先証券は、主として公益・インフラ企業によって、発⾏されるものとなりますので、当該セクター固有の要因により価

(7)

投資リスク その他の留意点 格が⼤きく変動することがあります。このため、例えば幅広い業種の債券に投資する場合と⽐較して基準価額の変動が⼤きくなる可能性があり ます。 ● 投資資産の市場流動性が低下することにより投資資産の取引等が困難となった場合は、ファンドの換⾦申込みの受付けを中止すること、およ び既に受け付けた換⾦申込みを取り消すことがあります。

(8)

お申込みメモ 換⾦単位 1円以上1円単位 換⾦価額 換⾦申込受付⽇の翌営業⽇の基準価額から信託財産留保額(0.20%)を差し引いた価額となります。 換⾦代⾦ 原則として、換⾦申込受付⽇から起算して6営業⽇目以降にお⽀払いします。 購⼊の申込期間 2015年8⽉28⽇から2015年9⽉30⽇まで 信託期間 2015年8⽉28⽇から2019年7⽉31⽇まで ※2018年8⽉24⽇実施の書⾯決議において、繰上償還が決定した場合、2018年9⽉7⽇までとなります。 決算⽇ 毎年1⽉および7⽉の31⽇(休業⽇の場合は翌営業⽇) 収益分配 決算⽇に、分配⽅針に基づき分配を⾏います。 ただし、委託会社の判断により分配を⾏わない場合もあるため、将来の分配⾦の⽀払いおよびその⾦額について保証するものではありません。 課税関係 課税上は株式投資信託として取り扱われます。 配当控除の適用はありません。 お申込不可⽇ ニューヨーク、アイルランドの取引所の休業⽇、またはニューヨーク、ダブリンの銀⾏の休業⽇のいずれかに当たる場合には、購⼊、換⾦の申込みを 受け付けません。 ファンドの費用 投資者が直接的に負担する費用 ○ 信託財産留保額 換⾦時に、1⼝につき、換⾦申込受付⽇の翌営業⽇の基準価額に0.20%の率を乗じた額が差し引かれます。 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 ○ 運用管理費用(信託報酬) ファンドの純資産総額に年0.945%(税抜き0.875%)の率を乗じた額です。 ※投資対象とする投資信託の信託報酬等を含めた場合、年1.365%(税抜き1.295%)程度となります。 ○ その他の費用・⼿数料 上記のほか、ファンドの監査費用や有価証券の売買時の⼿数料、資産を外国で保管する場合の費用等(それらにかかる消費税等相当額を 含みます。)が信託財産から⽀払われます。これらの費用に関しましては、その時々の取引内容等により⾦額が決定し、運用状況により変化 するため、あらかじめ、その⾦額等を具体的に記載することはできません。 ※ ファンドの費用(⼿数料等)の合計額、その上限額、計算⽅法等は、投資者の保有期間に応じて異なる等の理由により、あらかじめ具体的 に記載することはできません。 ※ 当ファンドの購⼊の申込期間は終了しています。

(9)

税⾦ 分配時 所得税及び地⽅税 配当所得として課税 普通分配⾦に対して20.315% 換⾦(解約)及び償還時 所得税及び地⽅税 譲渡所得として課税 換⾦(解約)時及び償還時の差益(譲渡益)に対して20.315% ※ 個⼈投資者の源泉徴収時の税率であり、課税⽅法等により異なる場合があります。法⼈の場合は上記とは異なります。 ※ 税法が改正された場合等には、税率等が変更される場合があります。税⾦の取扱いの詳細については、税務専門家等にご確認されることを お勧めします。 委託会社・その他の関係法⼈等 委託会社 ファンドの運用の指図等を⾏います。  三井住友アセットマネジメント株式会社   ⾦融商品取引業者 関東財務局⻑(⾦商)第399号  加⼊協会   : 一般社団法⼈投資信託協会、一般社団法⼈⽇本投資顧問業協会、       一般社団法⼈第⼆種⾦融商品取引業協会  ホームページ : http://www.smam-jp.com  電話番号  : 0120-88-2976 [受付時間] 営業⽇の午前9時〜午後5時 受託会社 ファンドの財産の保管および管理等を⾏います。  株式会社りそな銀⾏ 販売会社 ファンドの募集の取扱い及び解約お申込の受付等を⾏います。  株式会社三井住友銀⾏

(10)

投資信託に関する留意点 ● 投資信託をご購⼊の際は、最新の「投資信託説明書(交付目論⾒書)」および⼀体となっている「目論⾒書補完書⾯」を必ずご覧くだ さい。これらは三井住友銀⾏本⽀店等にご⽤意しています。 ● 投資信託は、元本保証および利回り保証のいずれもありません。 ● 投資信託は預⾦ではありません。 ● 投資信託は預⾦保険の対象ではありません。預⾦保険については窓⼝までお問い合わせください。 ● 三井住友銀⾏で取り扱う投資信託は、投資者保護基⾦の対象ではありません。 ● 三井住友銀⾏は販売会社であり、投資信託の設定・運用は運用会社が⾏います。 当資料のご利用にあたっての注意事項 ● 当資料は、三井住友アセットマネジメントが作成した資料であり、⾦融商品取引法に基づく開示書類ではありません。 ● 当資料の内容は作成基準⽇現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。また、将来に関し述べられた運用⽅針・市場⾒通し も変更されることがあります。当資料は三井住友アセットマネジメントが信頼性が⾼いと判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確 性・完全性を保証するものではありません。 ● 当資料にインデックス・統計資料等が記載される場合、それらの知的所有権その他の一切の権利は、その発⾏者および許諾者に帰属します。 ● 投資信託は、値動きのある証券(外国証券には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、リスクを含む商品であり、運用実績は市場 環境等により変動します。したがって元本や利回りが保証されているものではありません。 ● 投資信託は、預貯⾦や保険契約と異なり、預⾦保険・貯⾦保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また登録⾦融機関 でご購⼊の場合、投資者保護基⾦の⽀払対象とはなりません。

参照

関連したドキュメント

 1)血管周囲外套状細胞集籏:類円形核の単球を

12,000 円割引 + 500 円割引 = 12,500 インターネットからの 新規お申込みだと 円割引 ※1. 初度登録から

(注 3):必修上位 17 単位の成績上位から数えて 17 単位目が 2 単位の授業科目だった場合は,1 単位と

単位:mm.. 製品番号

補助上限額 (1日あたり) 7時間 約26.9万円 4時間 約15.4万円.

(7)

(A)3〜5 年間 2,000 万円以上 5,000 万円以下. (B)3〜5 年間 500 万円以上

⚗万円以上~10万円未満 1,773円 10万円以上 2,076円..