自分できづこう健康ライフ事業 採択指標
申請書 1 全項目
2 2.講座目的
3 3.実施月(予定)
5.会場名(所在地)
4 4.実施回数と頻度
5 6.対象者と定員
6 7.受付方法
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9 9.実費徴収金額とそ
の積算内訳
10 10.従事者
11 11.講師等の報償金の
見積もりとその積算内訳
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19 14.講座における効果
20 15.備考
計画書全項目
<継続性> 自宅での取り組みの提案や講座終了後の継続支援など、継続性が見込まれるよう
工夫されているか。
<効果の検証・測定> 期待できる効果について具体的に検証されており、個別の目標設定や
評価など、講座の効果測定についての工夫があるか。
別途資料を使用するなど、提案する企画についてのPR方法が工夫され、計画書も見やすく作成
されているか。
講座内容に応じ、資格や経歴が妥当であるか。
講師報償金の金額は講師の資格や経歴を考慮した妥当な設定にされているか。
12.当日担当するス
タッフ人数および体制
<職員配置> 当日の役割分担について記載され、定員をしっかり管理できる体制がとれている
か。
<危機管理・事故対応> 事故発生時の対応やリスク管理についての記載があるか。
1.講座名
13.具体的な講座内容
およびプログラムの流
れ
<講座目的との適合> 運動機能向上に資する講座内容であり、「項目2:講座目的」に掲げた
目的に沿った内容および講座名であるか。
<企画の独創性> 独創性のあるプログラムであるか。または、以前と同じ内容である場合、そ
の理由について記載されているか。
<目的に沿ったプログラムの設定> プログラムの流れについて具体的に記載され、尚且つ「項
目2:講座目的」に沿った内容であるか。
<参加者に配慮したプログラム> 60分以上の実施時間で設定され、時間配分が分刻みで具体
的に記載されており、参加者に負担がない内容であるか。
活動実績が内容・回数ともに具体的で、活動実態が分かりやすく記載されており、当事業を実施
するにあたり妥当であるか。
計画書
「介護予防」や「運動機能向上」を目的とし、自分できづこう健康ライフ事業の主旨に沿う内容が記
載されているか。
会場手配やPR活動等の準備について十分な期間が設けられ、かつ参加者の交通の利便性を考
慮する設定がなされているか。
講座目的に沿って、効果的かつ実現性のある実施回数・頻度となっているか。
枚方に住所を有する40歳以上の者を対象とし、定員はおおむね20名以上か。
対象を限定している場合は、その理由が記載されているか。
申込み方法や申込者への確認事項(連絡先、住所、年齢等)について具体的に記載され、申込
みしやすい方法か。また、FAX・ハガキ・メールでの受付の場合は、申し込み結果への対応方法
について書かれているか。
8.PR方法
<効果的なPR方法> PR方法は具体的で実現性があるか。
<PR活動への積極性> 広報ひらかた・チラシ以外のPR方法について記載され、他組織と協力
するなどPR活動への積極性が見られるか。
実費の金額は、テキスト代・原材料費についても根拠が明瞭であるか。
文書種類 項目 評価説明