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テンパール工業株式会社 本店

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Academic year: 2021

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管理番号 TRE-A02

グリーン購入ガイドライン

(第13版)

制定:2005年 3月 10日

改訂:2018年 7月 5日

テンパール工業株式会社

〒732-0802 広島市南区大州三丁目1番42号

TEL(082)282-1341 FAX(082)282-8680

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〔目 次〕 はじめに ……… 1 Ⅰ. 環境方針 ……… 1 Ⅱ. グリーン購入ガイドライン ……… 2 1.グリーン購入について ……… 2 (1) 目的 ……… 2 (2) 基本方針 ……… 2 2.グリーン購入ガイドラインに基づく取り組みと判断基準……… 2 (1) オフィス事務用品・サービス等のグリーン購入 ……… 2 (2) 部品,材料,製品等のグリーン購入 ……… 3 (3) 環境配慮製品に関する提案 (グリーン提案)……… 4 (4) お取引企業の環境マネジメントシステム評価 ……… 4 ~お取引企業と協調した環境負荷の低減~ 3.お問い合せ先 ……… 5 〔付 図〕 グリーン購入への取り組みフロー図 ……… 6 〔付表1〕 「グリーン提案申込書」(様式1-1) ……… 7 〔付表2〕 「グリーン提案申込書・補紙」(様式1-2) ……… 8 〔付表3〕 「環境マネジメントシステム構築状況に関するアンケート」(様式2) … 9 〔付表4〕 「環境管理に関するアンケート」(様式3) ……… 10 〔付表5〕 「環境負荷物質の使用に関する調査」(様式4) ……… 11

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はじめに 21世紀を迎え,社会・経済のしくみや人々のライフスタイルも大きく様変わりし,私たちを取り巻く環境も地球 の温暖化をはじめ廃棄物の不法投棄や最終処分場の切迫,ダイオキシン・環境ホルモンの影響など様々な問 題が生じています。 こうした状況の中,国は資源と環境の制約のもとで持続的発展が可能な循環型社会の構築を目指して,諸施 策を積極的に推進しており,国や地方公共団体はもちろんのこと,一般企業や国民においても環境負荷低減に 配慮した取り組みが求められています。 当社においては,これまで自らの事業活動における環境管理の実践および技術・ノウハウを活用した環境に 配慮した製品の提供など,環境負荷の低減に向けて真摯な態度で取り組んでいます。1998 年 9 月には環境 マネジメントシステムを構築し,全社一体となった取り組みを一層推進しておりますが,このたび当社が調達する 部品,材料,製品等について,これまで以上に環境に配慮したものを採用していくため,「グリーン購入ガイドラ イン」を制定し,お取引企業の皆様方と一体となって,更なる環境負荷の低減を目指していくこととしました。 今後,本ガイドラインを基に具体的活動を展開していきますので,皆様のご理解,ご協力をお願いいたします。 Ⅰ. 環境方針

環 境 方 針

テンパール工業株式会社は,漏電遮断器,配線用遮断器,分電盤,計測器などを 開発・製造・販売するにあたり, 環境汚染を予防することを経営の最重要課題とし て,環境と調和し環境保護に配慮した企業活動を行い,持続的発展が可能な社会の 実現を目指します。 〔スローガン〕 『地域と地球にやさしい環境をつくろう!』 〔基本方針〕 1. 環境目標を定め,これを定期的に見直すなど環境マネジメントシステムの 継続的向上をはかり,環境負荷の低減に努める。 2. 環境に関する法令,条例,協定などを順守する。 3. 教育・訓練を実施し,環境意識の高揚に努める。 4. 環境保護に配慮した活動を実践し,省エネルギー活動を推進する。 5. 省資源活動の実践による廃棄物の発生抑制(リデュース)を第一に,再利用(リユース), 再資源化(リサイクル)の3R対策を推進する。 6. 環境調和型の製品開発を推進する。 7. 製品やサービスの調達にあたっては,環境への負荷ができるだけ少ないものを選択 する「グリーン購入」を推進する。 8. この環境方針は,文書により全従業員に周知するとともに,社外にも公開する。 2018年1月30日 テンパール工業株式会社 取締役社長 三浦 公章

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Ⅱ.グリーン購入ガイドライン 1.グリーン購入について (1) 目 的 このガイドラインは,当社の「環境方針」に掲げるグリーン購入を積極的に推進するための基本的事項 を示すものです。 当社は,本ガイドラインに基づき,オフィス事務用品や部品,材料,製品等について,資源やエネル ギーの有効利用,廃棄物・環境汚染物質の削減など,環境面に十分配慮したものの購入を進め,お取引 企業と一体となって持続的発展が可能な社会の実現を目指します。 (2) 基本方針 製品やサービスの購入・調達にあたっては,その必要性を十分に考慮し,価格や品質,利便性,デザ インだけでなく環境のことを考え,環境への負荷ができるだけ小さいものを優先的に購入するよう努め ます。 2.グリーン購入ガイドラインに基づく取り組みと判断基準 (1) オフィス事務用品・サービス等のグリーン購入 a.取り組みの概要 オフィスで使用する物品について,環境にやさしいエコ製品(エコマーク,グリーンマークなどの社 会的に認知された環境マーク貼付商品等)の積極的な購入に努めます。また,印刷等のサービスについ ても,グリーン購入法における「環境物品等の調達の推進に関する基本方針」などを踏まえ,積極的に 取り組んでいきます。 b.判断基準 (a)オフィス事務用品 オフィス事務用品等の購入にあたっては,以下の基準などを適用します。 表1 オフィス事務用品の判断基準 区 分 判 断 基 準 ○オフィス事務用品等 (適用例) コピー用紙,ボールペ ン,バインダー,什器, コピー機,ファクシミ リ,パソコン,蛍光灯・ 照明器具他 ○社会的に認知された環境マーク(エコマーク,グリーンマーク,再生紙使用マ ークなど)表示物品 ○グリーン購入ネットワーク(GPN)データベース登録物品のうちグリーン判 断基準適合物品(詳細は,GPNホームページ URL:http://www.gpn.jp を参照) *GPNは,環境庁(当時)の呼びかけにより,企業や自治体,消費者団体, 環境NGOなどが設立発起団体となり,環境負荷の少ない製品の優先的な購入 を促進するための情報提供を行っている非営利法人。 ○その他の物品 (適用例) 車両,被服他 ○メーカー等が独自に設定した環境基準や環境マークおよび国の定めるグリーン 調達判断基準等を参考に個別に購入判断を行う。

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(b)サービス サービスについては,以下の取り組みを展開します。なお,今後もグリーン購入法における「環 境物品等の調達の推進に関する基本方針」や社会的な動向を踏まえ,随時,取り組みの対象範囲を 拡大していきます。 表2 サービスの判断基準 区 分 判 断 基 準 ○印刷 (適用例) パンフレット,ポスター 等の印刷発注を対象と する ○印刷用紙 ・再生紙(古紙配合率70%以上)を使用するよう努める。 ・白色度(白色度80%程度)を考慮した用紙を使用する。 ○インキ ・VOC(揮発性有機化合物)の発生を抑制するため,大豆油インキ,アロマフリ ーインキなどを使用する。 (2) 部品,材料,製品等のグリーン購入 a.取り組みの概要 部品,材料,製品等の調達にあたっては,省資源・省エネルギーなどの環境配慮設計が行なわれたも のを優先的に採用するよう努めます。 なお,部品,材料,製品等については,オフィス事務用品のように社会的に認知された基準が少ない ことから,お取引企業からの環境配慮製品に関する情報・提案を参考にさせていただきながら取り組ん でまいりますので,ご協力をお願いします。 b.判断基準 価格や品質,利便性に加え,以下の基準を多く満たす製品を優先的に採用します。なお,具体的 には部品,材料,製品等を購入する際の仕様書などに,それぞれに応じた基準等を明記し,購入を 進めていきます。 表3 部品,材料,製品等の判断基準 視 点 判 断 基 準 省資源 ○製品に再生素材,再生資源を利用している ○製品の小型化・軽量化が図られている ○修理,部品交換が容易となるよう製品の標準化が図られている 省エネルギー ○製品の省エネルギー化,高効率化が図られている 長寿命化 ○製品の長寿命化が図られている 再資源化・分解性 ○リサイクル設計がなされている ○分解,分離が容易な設計がなされている 廃棄処分容易性 ○廃棄時の処理,処分が容易な設計がなされている ○有害物質の使用を抑制している(規制禁止物質を使用していない) 包装・梱包材 ○包装・梱包材を回収し,再利用されている。 ○包装・梱包材に再生資源を利用している。 c.有害化学物質の削減 環境負荷物質(化学物質)については,購入部品に使用される場合を含め全ての工程で使用中止あ るいは削減を実施します。

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なお,当社の配線用遮断器,漏電遮断器,住宅用分電盤については,RoHS6物質の含有量が規制 値以下の部品を使用します。 (3) 環境配慮製品に関する提案(グリーン提案) a.取り組みの概要 お取引企業から環境に配慮した製品・材料等に関する提案を随時受け付け,評価基準に基づき, 環境負荷の低減およびコスト面で優れていると判断されるものについては,当社の「グリーン購入 推奨リスト」に掲載させていただき,積極的に採用していきます。 b.グリーン提案の仕組み 素材・製造・使用および廃棄の各段階における環境配慮型の改善提案を募集します。 (a)対 象 ① オフィス事務用品(*) ② 部品,材料,製品等 (*) オフィス事務用品のうち汎用的な製品(文房具,OA機器など)については,エコマーク やグリーンマークなどの社会的に認知された環境マークを取得したもの,グリーン購入法 の判断基準に適合するものを前提とし,それに加え,従来にない機能を付加したことなど により大幅な環境負荷の低減が期待できる製品を基本的に対象とします。 (b)提案方法 環境負荷への低減効果およびコスト等を記載した所定の様式(グリーン提案申込書〔様式1 -1〕,同補紙〔様式1-2〕)により,提案を当社の窓口へ提出していただきます。 (c)評価基準 提案内容につきましては,下表に示す観点から評価を行います。 表4 提案内容の評価基準 区 分 評 価 基 準 ○オフィス事務用品 ○部品,材料,製品等 [環境面での評価] ・ 省資源 再生素材利用・小型化,標準統一化 ・省エネルギー 省エネルギー性,省消耗性,高効率化 ・ 長寿命化 耐久性向上,信頼性向上,修理保守容易性 ・ 再資源化・分解性 再生素材の利用,再資源化促進,分解分理性向上 ・ 廃棄処分容易性 処分容易性,廃棄情報提供,有害物質不使用 [コスト面での評価] ・購入価格 ・ランニングコスト ・リサイクル/廃棄コスト (d)提案の評価結果の取扱い 提案を評価した結果,内容が優れ採用が可能と判断されるものは,当社の「グリーン購入推 奨リスト」に掲載し,積極的に採用させていただきます。

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(4) お取引企業の環境マネジメントシステム評価 ~お取引企業と協調した環境負荷の低減~ a.取り組みの概要 環境負荷の少ない循環型社会の構築に向け,企業の果たすべき役割は非常に大きく,企業自らが 継続的な環境管理活動を展開し,環境負荷の低減に積極的に取り組んでいかなければならないと認 識しております。こうしたことから,今後はお取引企業の環境管理活動に関する取り組みについて も,製品やサービス購入時の重要な判断要素の一つとして位置付け,お取引企業と協調して一層の 環境負荷の低減を目指すこととします。 b.環境マネジメントシステム評価の仕組み お取引企業の環境管理活動の実施状況を把握させていただくため,「環境マネジメントシステム 構築状況に関するアンケート」(様式2)を実施させていただきます。 このアンケートの結果は,当社における取引先登録(更新)時または製品購入時の取引先選定な どにおいて参考とさせていただきますので,環境マネジメントシステムを構築されていないお取引 先企業につきましては,今後,積極的に取り組んでいただきますようお願いします。 c.環境負荷の大きいお取引先企業に対して,「環境管理に関するアンケート」(様式3)を実施させてい ただきます。 d. 当社が購入する部品・材料に環境負荷物質(化学物質)を使用されているかどうかについて,当社様式 の「環境負荷物質の使用に関する調査」(様式 4)や「化学物質含有調査報告書」あるいは「不使用証明書」 に相当する貴社様式の報告書(ただし,貴社様式の場合は,RoHS で指定された 6 物質が全て記載されて いること)により調査させていただきます。 3.お問い合せ先 本ガイドラインに関する全般的なお問い合わせは下記にお願いします。 ■テンパール工業株式会社 技術本部 生産管理部 (購買担当) 〒732-0802 広島市南区大州3-1-42 TEL 082-282-1346 FAX 082-282-8847 * 本ガイドラインは,社会情勢の変化等により必要に応じて改訂します。

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○グリーン購入への取り組みフロー図 取 組 お取引企業・市場 テンパール グリーン購入 ガイドライン 評価基準に 基づき評価 アンケート提出 反映 エコマーク製品 環境配慮設計製品 グリーン提案 製品 グリーン購入 推奨リスト 提案制度に 基づき評価 登録 積極的に採用 グ リ ー ン 購 入 の 推 進 購入 判 断 基 準 提案 EMSへの取組 (自己評価) 取 引 先 登 録 ・ 購 入 先 選 定 等

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(TRE-A02 様式 1-1) 平成 年 月 日

グリーン提案申込書

テンパール工業株式会社 生産管理部(購買担当) 御中 社名・代表者名 印 下記のとおり提案します。 記 件 名 (品名規格) 標準仕様(従来品) グリーン提案(*1) 他社への公開・適用の可否 (*2) 可・否 (理由) (その他特記事項) * 1 提案に関する技術的資料(仕様書,試験成績書,品質管理工程図等)を添付し,またコスト面・環境面に関する 資料(補紙)も併せてご提出下さい。 *2 ご提案の採用時,仕様・規格等の他社への公開及び適用を原則としますので,その可否をご記入下さい。

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(TRE-A02 様式 1-2)

グリーン提案申込書・補紙

件 名 (品名規格) 評 価 要 素 内 容 コ ス ト 面 販売価格 (効 果) 増加・同等・低減 (従来コスト) (提案後) ランニングコスト (効 果) 増加・同等・低減 (従来コスト) (提案後) リサイクル/ 廃棄処理コスト (効 果) 増加・同等・低減 (従来コスト) (提案後) トータルコスト (効 果) 増加・同等・低減 (従来コスト) (提案後) 環 境 面 省 資 源 再生素材利用 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 小型軽量化 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 標準統一化 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 省エネルギー 省エネルギー性 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 省消耗性 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 高効率化 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 長寿命化 耐久性向上 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 信頼性向上 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 修理保守容易性 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 再資源化・分解性 再生素材の利用 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 再資源化促進 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 分解分離性向上 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 廃棄処分容易性 処分容易性 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 廃棄情報提供 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 有害物質不使用 (効 果) 低下 ・ 同等 ・ 向上 * 提案に対する技術的資料(仕様書,試験成績書,品質管理工程図等)の提出もあわせてお願いします。 なお,オフィス事務用品についてはパンフレットなどでもかまいません。 来歴表第1号

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(TRE-A02 様式 2)

環境マネジメントシステム構築状況に関するアンケート

ご回答日 平成 年 月 日 貴社名 ご回答部署名 ご担当者名(電話番号) ( ― ― ) 貴社(貴事業所)の ISO14001 の認証取得についてお答えください。(全社ご回答ください。) 質 問 事 項 ご回答欄 備 考 1.ISO14001 の認証を取得していますか。 はい・いいえ 「はい」の場合 取得日( 年 月 日) 認定機関( ) (前項の質問で「いいえ」の場合にお答えください。) 2.ISO14001 の認証を取得する予定はありますか。 はい・いいえ 「はい」の場合 認証取得予定時期( 年 月) 貴社(貴事業所)の環境管理活動の状況についてお答えください。(ISO14001 の認証を取得されている場合は回答不要です。) 質 問 事 項 ご回答欄 備 考 環境方針 1.環境保全に関する方針を定め,全従業員に周知していますか。 はい・いいえ 計画 2.環境保全に関する目的・目標を設定していますか。 はい・いいえ 3.目的・目標を達成するための計画を作成していますか。 はい・いいえ 4.事業活動に適用される環境法令を把握するとともに,遵守していますか。 はい・いいえ 実施及び運用 5.環境管理活動を実施する組織体制を確立し,責任・権限を明確にされていますか。 はい・いいえ 6.従業員に対し,環境保全に関する教育・訓練を実施していますか。 はい・いいえ 7.環境管理マニュアルなど,環境管理の手順を文書化していますか。 はい・いいえ 8.環境保全に関わる事故や災害などに対応する手順や方法が確立されていますか。 はい・いいえ 点検及び是正措置 9.環境保全に関する実績・状況を定期的に把握・監視するとともに,監査を実施していますか。 はい・いいえ 経営層による見直し 10.経営層が継続的改善を図るため,目標や計画などの見直しを行っていますか。 はい・いいえ 貴社(貴事業所)の取り組み状況についてお答えください。(全社ご回答ください。) 質 問 事 項 ご回答欄 備 考 1.インターネットや環境報告書などで環境情報を公表されていますか。 はい・いいえ 2.グリーン購入・調達に取り組んでいますか。 はい・いいえ 「はい」の場合,具体的な取り組みをお書き下さい。 (注1)ご回答いただいた内容等に関しては,外部へ公開することはありません。 (注2)当社から,再度お尋ねしたり,資料等の提出をお願いする場合もあります。

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(TRE-A02 様式 3) 環境管理に関するアンケート ご回答日 平成 年 月 日 貴社名 ご回答部署名 ご担当者名(電話番号) ( ― ― ) 貴社(貴事業所)の立地についてお答えください。 質問事項 ご回答欄 備 考 1.貴社(貴事業所)は次のどれに該当しますか。 ①特定工場 ②特定施設設置工場 ①②のいづれにも該当しない 2.貴社(貴事業所)に関連のある環境法令は何ですか。(複数回答可) ①大気汚染防止法 ②水質汚濁防止法 ③下水道法 ④騒音規制法 ⑤振動規制法 ⑥その他の法令・条例( ) 貴社(貴事業所)のエネルギー消費量についてお答えください。 エネルギー ご回答欄 エネルギー ご回答欄 1.工業用水使用量 m3/年 ( 年度) 6.LPG 使用量 m3/年 ( 年度) 2.市水使用量 m3/年 ( 年度) 7.重油使用量 kL/年 ( 年度) 3.地下水使用量 m3/年 ( 年度) 8.灯油使用量 kL/年 ( 年度) 4.電力使用量 kwh/年 ( 年度) 9.ガソリン kL/年 ( 年度) 5.都市ガス使用量 m3/年 ( 年度) 10.軽油 kL/年 ( 年度) 貴社(貴事業所)の環境保全対策についてお答えください。 質問事項 ご回答欄 「はい」の場合,具体的な取り組みをお書き下さい。 1.SOx,NOx,有機溶媒などの規制対象となる排気ガスを放出していますか。 はい・いいえ 2.悪臭を発生することがありますか。 はい・いいえ 3.排水には規制対象となる物質を含んでいますか。 はい・いいえ 貴社(貴事業所)の設備・施設についてお答えください。 貴社(貴事業所)で使用されている有機溶剤など特定化学物質にについてお答えください。 設備・施設 ご回答欄 設備・施設 ご回答欄 有機溶剤など特定化学物質 ご回答欄 1.はんだディップ槽 台・式 ( 年度) 10.その他(届出ているもの) 台・式 ( 年度) 1. kg/年 ( 年度) 2.メッキ設備 台・式 ( 年度) a) 台・式 ( 年度) 2. kg/年 ( 年度) 3.塗装設備 台・式 ( 年度) b) 台・式 ( 年度) 3. kg/年 ( 年度) 4.脱脂洗浄施設 台・式 ( 年度) c) 台・式 ( 年度) 4. kg/年 ( 年度) 5.焼却炉 台・式 ( 年度) d) 台・式 ( 年度) 5. kg/年 ( 年度) 6.金属加工機械 台・式 ( 年度) e) 台・式 ( 年度) 6. kg/年 ( 年度) a) プレス 台・式 ( 年度) f) 台・式 ( 年度) 7. kg/年 ( 年度) b) フライス盤 台・式 ( 年度) g) 台・式 ( 年度) 8. kg/年 ( 年度) c) 圧延機械 台・式 ( 年度) h) 台・式 ( 年度) 9. kg/年 ( 年度) d) せん断機 台・式 ( 年度) i) 台・式 ( 年度) 10. kg/年 ( 年度) 7.射出成形機 台・式 ( 年度) j) 台・式 ( 年度) 11. kg/年 ( 年度) 8.印刷機械(原動機付) 台・式 ( 年度) k) 台・式 ( 年度) 12. kg/年 ( 年度) 9.空気圧縮機 台・式 ( 年度) l) 台・式 ( 年度) 13. kg/年 ( 年度) (注1)ご回答いただいた内容等に関しては,外部へ公開することはありません。 (注2)当社から,再度お尋ねしたり,資料等の提出をお願いする場合もあります。

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