システム設定マニュアル
◆システム設定について ··· 1
システム設定の概要 ··· 2
「メールワイズ」ではじめにすること ··· 3
Web ブラウザーの設定 ··· 5
システム管理メニューについて ··· 13
◆ユーザー管理 ··· 16
ユーザー情報の設定 ··· 17
グループ情報の設定 ··· 31
ログイン方法の設定 ··· 34
サイボウズ共通認証の設定 ··· 35
◆基本設定 ··· 37
メールサーバーの設定 ··· 38
システムの追加/変更/削除 ··· 42
システム管理用パスワードの設定 ··· 45
システム管理者の登録 ··· 46
◆環境設定 ··· 47
アクセスログの設定 ··· 48
メンテナンスモードの設定 ··· 50
実行環境の診断 ··· 52
データベースの定期チェック ··· 54
◆運用管理 ··· 55
メール通知の設定 ··· 56
メールのインポート ··· 57
顧客データのインポート ··· 59
過去データの退避 ··· 61
◆ライセンス ··· 63
ライセンスキーの登録 ··· 64
◆システムごとの基本設定 ··· 68
システムのアクセス権の設定 ··· 69
アプリケーションの設定 ··· 71
◆システムごとのメールアプリケーション ··· 75
メールアプリケーションのアクセス権の設定 ··· 76
メールアカウントの設定 ··· 78
メールデータの一括削除 ··· 85
◆システムごとの電話/訪問履歴 ··· 87
電話/訪問履歴のアクセス権の設定 ··· 88
電話/訪問履歴の項目の設定 ··· 90
電話/訪問履歴のデータ一括削除 ··· 96
◆システムごとの顧客管理 ··· 97
顧客管理のアクセス権の設定 ··· 98
会社の項目の設定 ··· 100
個人の項目の設定 ··· 106
項目のアクセス権の設定 ··· 112
顧客データの一括削除 ··· 114
◆システムごとのテンプレート ··· 115
テンプレートのアクセス権の設定 ··· 116
テンプレートの一括削除 ··· 118
◆システムごとの一斉配信 ··· 119
一斉配信のアクセス権の設定 ··· 120
一斉配信のデータ一括削除 ··· 122
◆システムごとの集計レポート ··· 123
集計レポートのアクセス権の設定 ··· 124
◆資料 ··· 125
バックアップについて ··· 126
仮想ディレクトリについて ··· 129
メールのインポートについて ··· 131
メールの自動受信/定期チェックについて ··· 132
html ファイルのカスタマイズについて ··· 139
ファイル構成表 ··· 140
入力制限値一覧 ··· 142
ホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > システム設定について > システム設定の概要
システム設定の概要
システム管理では、「メールワイズ」を利用するユーザーの登録・メールサーバーの設定、アクセス権の設定やライセンスキーの設定など、「メー ルワイズ」の利用に最低限必要な設定・重要な設定を行います。 システム管理メニューへは、システム管理用パスワード([システム管理 - 全般 - 基本設定 - システム管理用パスワード]で設定します。)を入 力してアクセスします。 システム管理メニューへのアクセスは、システム管理者を登録するか、システム管理用パスワードを設定することで制限できます。 システム管理者が登録されている場合は、システム管理者として登録されているユーザーのみ行えます。システム管理用パスワードが登録され ている場合は、システム管理メニューへアクセスするときにパスワードの入力が必要となります。 システム管理者の登録とシステム管理用パスワードの設定は、併用することもできます。 システム管理メニューについては、「システム管理メニューについて」をご確認ください。 システム管理でできること システム管理メニューへアクセスできる人ホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > システム設定について > 「メールワイズ」ではじめにすること
「メールワイズ」ではじめにすること
「最初におこなう設定」画面 ここでは、はじめて「メールワイズ」をご利用になる場合に必要な設定について説明します。 「メールワイズ」のインストールが完了すると、「最初におこなう設定」画面が表示されます。 画面に従って、以下の設定を行ってください。 z 「メールワイズ」にログインする z ユーザー情報を設定する z メールサーバーを設定する z メールアカウントを設定する z システム管理パスワードを設定する z データベースの定期チェックを設定するユーザー情報を設定する 「メールワイズ」を利用するユーザーを登録します。 1. ユーザー情報を設定する をクリックする → 「ユーザー情報の設定」画面が表示されます。 設定方法の詳細は、「ユーザー情報を設定する」をご確認ください。 メールサーバーを設定する 「メールワイズ」のメール機能を利用するため、メールサーバーを設定します。 1. メールサーバーを設定する をクリックする → 「メールサーバーの設定」画面が表示されます。 設定方法の詳細は、「メールサーバーの設定」をご確認ください。 メールアカウントを設定する メールアカウントを設定します。 1. メールアカウントを設定する をクリックする → 「メールアカウントの設定」画面が表示されます。 設定方法の詳細は、「メールアカウントを設定する」をご確認ください。 システム管理パスワードを設定する 初期設定では、全てのユーザーにシステム管理の権限が与えられています。 「システム管理パスワード」を設定し、システム管理の権限を制限することをお勧めします。 1. システム管理パスワードを設定する をクリックする → 「システム管理用パスワードの設定」画面が表示されます。 設定方法の詳細は、「システム管理用パスワードの設定」をご確認ください。 データベースの定期チェックを設定する データベースの定期チェックのスケジュールを設定します。「メールワイズ」を安全にお使いいただくため、定期チェックを設定されることをお勧めし ます。 1. データベースの定期チェックを設定する をクリックする → 「データベースの定期チェックの設定」画面が表示されます。 設定方法の詳細は、「データベースの定期チェック」をご確認ください。 「メールワイズ」にログインする 以下で、「メールワイズ」を利用するために最低限必要な設定を行ってください。 メールワイズにログインする をクリックし、「メールワイズ」にログインしてください。 ※ その他、詳細な設定については、必要に応じて、システム管理・共通設定で行います。 システム設定マニュアル および 共通設定マニュアル を参照して、各種設定を行ってください。
ホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > システム設定について > Internet Explorer の場合
Webブラウザーの設定
Internet Explorer の場合 Internet Explorer 5.x をお使いの場合 1. Internet Explorer のメニューバーにある[ツール] から [インターネットオプション] を選択する → 「インターネットオプションダイアログ」が表示されます。 2. 各設定をする JavaScript と Cookieの設定 「メールワイズ」を利用するためのWebブラウザーの設定を行います。 「メールワイズ」を利用するには、Webブラウザーの JavaScript・Cookie・キャッシュの設定を行う必要があります。 Internet Explorer の設定は、「インターネットオプション」ダイアログで行います。 お使いの Internet Explorer のバージョンに合わせて、必要な設定を行ってください。 z Internet Explorer 5.x をお使いの場合 z Internet Explorer 6.X/7.X をお使いの場合 1. 「インターネットオプションダイアログ」で[セキュリティ] タブを選択する 2. [Webコンテンツのゾーンを選択してセキュリティレベルの設定をする]から「メールワイズ」 のサーバーが存在するゾーンを選 択する 3. をクリックする → 「セキュリティの設定ダイアログ」が表示されます。 4. リセットプルダウンメニューから「中」以下を選択し、 をクリックする *1 → 警告メッセージボックスが表示されます。 をクリックしてください。 5. をクリックする → 「インターネットオプションダイアログ」に戻ります。 6. [Webコンテンツのゾーンを選択してセキュリティレベルの設定をする]から「インターネット」を選択する *2 7. をクリックする → 「セキュリティの設定ダイアログ」が表示されます。 8. リセットプルダウンメニューから「中」以下を選択し、 をクリックする *1 → 警告メッセージボックスが表示されます。 をクリックしてください。 9. をクリックする → 「インターネットオプションダイアログ」に戻ります。 レベルのカスタマイズ リセット はい OK レベルのカスタマイズ リセット はい OK *1手動で設定する場合は、 スクリプトの「アクティブスクリプト」を有効に、「コンピュータに保存されている Cookie の使用許可」「セ ッションごとの Cookie の使用許可」を有効に設定してください。 *2Webコンテンツのゾーンの [信頼済みのサイト] に「*.cybozu.co.jp」を追加して使用することも可能です。 ※ 「メールワイズ」 のサーバーが存在するゾーンが「インターネット」の場合は、 5.まで行ってください。キャッシュの設定 3. をクリックする → 「インターネットオプションダイアログ」が閉じます。 1. 「インターネットオプションダイアログ」で[全般] タブを選択する 2. インターネット一時ファイル欄の設定ボタンをクリックする → 「設定ダイアログ」が表示されます。 3. 「保存しているページの新しいバージョンの確認]を「ページを表示するごとに確認する」に設定する 4. をクリックする → 「設定ダイアログ」が閉じます。 OK OK
Internet Explorer 6.X/7.X をお使いの場合 1. メニューバーの [ツール] メニューから [インターネットオプション] を選択する → 「インターネットオプションダイアログ」が表示されます。 2. 各設定をする JavaScriptの設定 1. 「インターネットオプションダイアログ」で[セキュリティ] タブを選択する 2. [Webコンテンツのゾーンを選択してセキュリティレベルの設定をする]から「メールワイズ」 のサーバーが存在するゾーンを選 択する 3. をクリックする → 「セキュリティの設定ダイアログ」が表示されます。 4. リセットプルダウンメニューから「中」以下を選択し、 をクリックする *1 → 警告メッセージボックスが表示されます。 をクリックしてください。 5. をクリックする → 「インターネットオプションダイアログ」に戻ります。 6. [Webコンテンツのゾーンを選択してセキュリティレベルの設定をする]から「インターネット」を選択する *2 7. をクリックする レベルのカスタマイズ リセット はい OK レベルのカスタマイズ
Cookieの設定 キャッシュの設定 → 「セキュリティの設定ダイアログ」が表示されます。 8. リセットプルダウンメニューから「中」以下を選択し、 をクリックする *1 → 警告メッセージボックスが表示されます。 をクリックしてください。 9. をクリックする → 「インターネットオプションダイアログ」に戻ります。 リセット はい OK *1 手動で設定する場合には、スクリプトの「アクティブスクリプト」を有効にしてください。 *2 Webコンテンツのゾーンの [信頼済みのサイト] に「*.cybozu.co.jp」を追加して使用することも可能です。 ※ 「メールワイズ」 のサーバーが存在するゾーンが「インターネット」の場合は、 5.まで行ってください。 1. 「インターネットオプションダイアログ」で[プライバシー] タブを選択する 2. スライダを上下して、プライバシーの設定を「中-高」以下に設定する 1. 「インターネットオプションダイアログ」で[全般] タブを選択する 2. インターネット一時ファイル欄(閲覧の履歴欄)の 設定 をクリックする
3. をクリックする → 「インターネットオプションダイアログ」が閉じます。 → 「設定ダイアログ」が表示されます。 3. 「保存しているページの新しいバージョンの確認」を「ページを表示するごとに確認する(Webサイトを表示するたびに確認す る)」に設定する 4. をクリックする → 「設定ダイアログ」が閉じます。 OK OK
ホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > システム設定について > Netscape の場合
Webブラウザーの設定
Netscape の場合 1. メニューバーの [編集]メニュー から [設定] を選択する → 「設定ダイアログ」が表示されます。 2. 各設定をする JavaScriptの設定 Cookieの設定 キャッシュの設定 3. をクリックする → 「設定ダイアログ」が閉じます。 「メールワイズ」を利用するためのWebブラウザーの設定を行います。 「メールワイズ」を利用するには、Webブラウザーの JavaScript・Cookie・キャッシュの設定を行う必要があります。 Netscape の設定は、「設定」ダイアログで行います。 Netscape のメニューバーの [編集] メニューから [設定] を選択すると、「設定」ダイアログが表示されます。 1. カテゴリから[詳細] をクリックする 2. 「JavaScriptを有効にする」にチェックを入れる 1. カテゴリから[プライバシーとセキュリティ] -[Cookie] をクリックする 2. 「すべてのCookieを有効にする」または「元のWebサイトのみでCookieを有効にする」を選択する 1. カテゴリから[詳細]- [キャッシュ] をクリックする 2. [ キャッシュにあるページとネットワーク上のページの比較]を「ページにアクセスするたび」に設定する OKホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > システム設定について > Mozilla Firefoxの場合
Webブラウザーの設定
Mozilla Firefoxの場合 Mozilla Firefox 1.5 をお使いの場合 1. メニューバーの [ツール]メニュー から [オプション] を選択する → 「オプションダイアログ」が表示されます。 2. 各設定をする JavaScriptの設定 Cookieの設定 3. をクリックする → 「オプションダイアログ」が閉じます。 Mozilla Firefox 2.0 をお使いの場合 1. メニューバーの [ツール]メニュー から [オプション] を選択する → 「オプションダイアログ」が表示されます。 2. 各設定をする JavaScriptの設定 Cookieの設定 「メールワイズ」を利用するためのWebブラウザーの設定を行います。 「メールワイズ」を利用するには、Webブラウザーの JavaScript・Cookieの設定を行う必要があります。 Mozilla Firefox の設定は、「オプション」ダイアログで行います。 Mozilla Firefox のメニューバーの [ツール] メニューから [オプション] を選択すると、「オプション」ダイアログが表示されます。 お使いの Mozilla Firefox のバージョンに合わせて、必要な設定を行ってください。 z Mozilla Firefox 1.5 をお使いの場合 z Mozilla Firefox 2.0 をお使いの場合 1. [コンテンツ] をクリックする 2. 「JavaScriptを有効にする」にチェックを入れ、[詳細設定]をクリックする 3. 「次のスクリプトを許可」内の全項目にチェックを入れ、[OK]ボタンをクリックする 1. [プライバシー] をクリックする 2. [Cookie]タブを選択し、「Cookie を有効にする」にチェックを入れる OK 1. [コンテンツ] をクリックする 2. 「JavaScriptを有効にする」にチェックを入れ、[詳細設定]をクリックする 3. 「次のスクリプトを許可」内の全項目にチェックを入れ、[OK]ボタンをクリックする 1. [プライバシー] をクリックする 2. Cookie欄の「サイトから送られてきたCookieを保存する」にチェックを入れる3. をクリックする
→ 「オプションダイアログ」が閉じます。
ホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > システム設定について > システム管理メニューについて
システム管理メニューについて
システム管理者の「メールワイズ」の画面には、画面右下に システム管理 が表示されます。 ここから、システム管理を開始します。 1. システム管理者としてログインする 2. 画面右下の システム管理 をクリックする 3. システム管理用パスワードが設定されている場合は、パスワードを入力する → システム管理メニューが別ウィンドウで表示されます。 「メールワイズ」のシステム管理メニューには、「メールワイズ」全般に関わるシステム管理メニューと、「メールワイズ」内のシステムごとに設定す るシステム管理メニューがあります。 画面左側には、「メールワイズ」に登録されているシステムが一覧表示されます。 ここでは、システム管理メニューを開いて、各システム設定を行う方法について説明します。 システム管理メニューは、システム管理を行うための画面です。システム管理メニューへのアクセスは、システム管理者を登録するか、システ ム管理用パスワードを設定することで制限できます。 システム管理者が登録されている場合は、システム管理者として登録されているユーザーのみ行えます。システム管理用パスワードが登録さ れている場合は、システム管理メニューへアクセスするときにパスワードの入力が必要となります。 システム管理者の登録とシステム管理用パスワードの設定は、併用することもできます。 システム管理メニューを開くz システムごとのシステム管理メニュー システム管理メニューを終了する場合は、画面下部の 閉じる をクリックします。 目的のシステム管理メニューを表示させ、各設定項目の画面を開きます。 1. 画面左側のシステム一覧から、 全般 または目的のシステム名をクリックする → 画面右側に、選択したシステムの設定項目が一覧表示されます。 2. 画面右側から、目的の設定項目をクリックする → 選択した設定項目の設定画面が表示されます。 システム管理メニューに戻るには、 システム管理へ をクリックします。 システム管理メニューの各設定画面を開く
ホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > ユーザー管理 > ユーザー情報の設定
ユーザー管理
ユーザー情報の設定 ここでは、ユーザー情報の設定について説明します。 ユーザー情報の設定では、以下の操作が行えます。 z ユーザー情報を設定する z CSV ファイルから読み込む / 書き出す z ユーザーを一括削除する z パスワードを制限する z サイボウズ(R) Office シリーズとユーザー情報を連携するホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > ユーザー管理 > ユーザー情報の設定 > ユーザー情報を設定する ユーザー情報を設定する
ユーザー管理:ユーザー情報の設定
「メールワイズ」を使用するユーザーの追加・変更・削除・表示順の変更 を行います。 また、ユーザーの個人設定を変更することもできます。 z ユーザーを追加する z ユーザー情報を変更する z ユーザー情報を削除する z ユーザーの個人設定を変更する z ユーザーの表示順を変更する ※「サイボウズ Office」シリーズとユーザー情報を連携している場合、ユーザーの追加・変更・削除を「メールワイズ」側で行うことはできません。ユ ーザーの追加・変更・削除は、連携先の「サイボウズ Office」で行います。 (参考:「サイボウズ(R) Officeシリーズとユーザー情報を連携する」) ユーザーを追加する 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の ユーザー情報 をクリックする → 「ユーザー情報の設定」画面が表示されます。 ※現在登録されているユーザー情報を確認できます。 4. 追加する をクリックする → 「ユーザーの追加」画面が表示されます。 5. 必要な項目を入力する 基本設定 名前 ユーザーの名前です。姓と名を分けて入力します。 必須項目です。必ず入力してください。 ユーザーは、プログラム内部で個別 ID番号を自動的に割り振られます。 同じユーザー名のユーザーを複数作成することも可能ですが、それぞれ別ユーザーとして認識されます。 (文字数 100まで) ログイン名 ログイン名を入力します。 ログイン方法が「ログイン名を入力する」設定になっている場合に必要になります。 同じログイン名のユーザーを複数設定することはできません。 (文字数 100まで) メールアドレス ユーザーの電子メールアドレスです。このメールアドレス宛に、通知メールが送信されます。 複数のメールアドレスを入力する場合は、「,」(半角カンマ)で各メールアドレスを区切ってください。 (文字数 255まで) 連絡先 ユーザーの連絡先です。初期値の設定 6. をクリックする → ユーザーが追加され、「ユーザー情報の設定」画面に戻ります。 画像 各ユーザー情報には、画像を設定することができます。 設定した画像は、ユーザー名簿画面で表示されます。 (ファイル種類 gif/jpeg/png) パスワード / パスワード(確認用) 「メールワイズ」にログインするための個人パスワードです。 個人パスワードは、 個人設定 で登録・変更することもできます。「(確認用)」にも同じパスワードを入力します。 (文字数 64まで) 所属するグループ ユーザーの所属するグループを設定します。 [システム管理 - 全般 - ユーザー管理 - グループ情報]であらかじめ登録されたグループから選択できます。所属するグループ は複数選択することもできます。 1. 所属しないグループのリストから、ユーザーを所属させたいグループ名を選択する →選択したグループが反転表示されます。 2. をクリックする →所属するグループのリストにグループが登録されます。 追加された所属グループを外したい場合は、グループ名を選択して をクリックしてください。 ←追加 削除→ 最初に表示するグループ グループを選択できる画面にアクセスした時に、最初に表示されるグループです。 設定しない場合は、「全員」が最初に表示されます。 例) 例えば、以下の画面でこの設定が反映されます。 ・「ユーザー名簿」トップ画面 ・「顧客管理」 - 顧客の詳細 - 担当者の設定画面 ・「メールアプリケーション」 - メールの詳細 - 他のユーザーへの通知画面 最初に表示するシステム 「メールワイズ」を起動したときに、最初に表示されるシステムです。 追加する ※ をクリックすると、入力が破棄され、「ユーザー情報の設定」画面に戻ります。ユーザーは追加されませ ん。 キャンセルする ユーザー情報を変更する 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の ユーザー情報 をクリックする → 「ユーザー情報の設定」画面が表示されます。 ※現在登録されているユーザー情報を確認できます。 ※ 「サイボウズ Office」シリーズとユーザー情報を連携している場合は、ユーザー情報の一部の項目のみ、「メールワイズ」側で変更するこ とができます。ユーザー名・ログイン名・パスワードなどの共通項目は、連携先の「サイボウズ Office」シリーズの設定を引き継ぐため、 「メールワイズ」側で変更することはできません。 (参考:「サイボウズ Office」シリーズとのユーザー情報の連携)
4. 「グループ」のプルダウンメニューから、ユーザー情報を変更したいユーザーの所属するグループを選択する → 選択されたグループに所属するユーザーがリストに表示されます。 5. ユーザー情報を変更したいユーザーの 変更する をクリックする → 「ユーザー情報の変更」画面が表示されます。 6. 項目を変更する → 項目の詳細は、「ユーザーを追加する」の「5.必要な項目を入力する」 をご確認ください。 7. をクリックする → ユーザー情報が変更され、「ユーザー情報の設定」画面に戻ります。 変更する ※ をクリックすると、入力が破棄され、「ユーザー情報の設定」画面に戻ります。ユーザー情報は変更され ません。 キャンセルする ユーザー情報を削除する 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の ユーザー情報 をクリックする → 「ユーザー情報の設定」画面が表示されます。 ※現在登録されているユーザー情報を確認できます。 4. 「グループ」のプルダウンメニューから、削除したいユーザーの所属するグループを選択する → 選択されたグループに所属するユーザーがリストに表示されます。 5. 削除したいユーザーの 削除する をクリックする → 「ユーザーの削除」画面が表示されます。 6. 内容を確認し、 をクリックする → ユーザーが削除され、「ユーザー情報の設定」画面に戻ります。 ※ユーザーの削除を中止する場合は、 をクリックしてください。 削除したユーザー情報を復旧することはできません。 ユーザー情報を削除される前に、あらかじめバックアップをおとりいただいくことを、お勧めします。 ※ ユーザーを削除すると、アクセス権の設定からもそのユーザー名が削除されます。 必要に応じて、アクセス権を設定しなおしてください。 はい いいえ
ユーザーの個人設定を変更する 各ユーザーがカスタマイズした個人設定を変更できます。 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の ユーザー情報 をクリックする → 「ユーザー情報の設定」画面が表示されます。 ※現在登録されているユーザー情報を確認できます。 4. 「グループ」のプルダ ウンメニューから、個人情報を変更したいユーザーの所属するグループを選択する → 選択されたグループに所属するユーザーがリストに表示されます。 5. 個人情報を変更したいユーザーの 個人設定をクリックする → 「個人設定」画面が表示されます。 6. 設定を変更する → 個人設定の変更については、 「個人設定 > システムごとのカスタマイズ」 をご確認ください。 ユーザーの表示順を変更する ユーザーをプルダウンメニューで表示するとき (例:ログイン時のユーザー選択・アクセス権の設定)の表示順を 変更します。初期値は登録順で す。 表示順は、全員での並び順の他、グループ内での並び順も設定できます。 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の ユーザー情報 をクリックする → 「ユーザー情報の設定」画面が表示されます。 ※現在登録されているユーザー情報を確認できます。 4. 順番変更 をクリックする → 「ユーザーの順番変更」画面が表示されます。 5. 「グループ」のプルダウンメニューから、表示順を変更したいグループを選択する → 選択されたグループに所属するユーザーがリストに表示されます。 6. 順番を変更したいユーザーを選択して反転表示させ、 ・ ・ ・ をクリックする → 各ボタンの意味は以下のとおりです。 ※ 全員での並び順を変更する場合は、「グループ」のプルダウンメニューで、「(全員)」を選択します。
一番上へ移動します。 一つ上へ移動します。 一つ下へ移動します。 一番下へ移動します。
ホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > ユーザー管理 > ユーザー情報の設定 > CSV ファイルから読み込む/書き出す CSVファイルから読み込む /書き出す
ユーザー管理:ユーザー情報の設定
「メールワイズ」のユーザー情報は、CSV 形式のファイルから読み込んで登録したり、CSV 形式のファイルに書き出したりすることができます。 z CSVファイルからユーザー情報を読み込む z CSVファイルへユーザー情報を書き出す ※ 「サイボウズ Office」シリーズとユーザー情報を連携している場合、「メールワイズ」でユーザー情報をCSVファイルに書き出したり、CSVファイ ルからユーザー情報を読み込むことはできません。 CSV ファイルからユーザー情報を読み込む ユーザー情報を CSV ファイルから読み込んで登録・更新します。 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の ユーザー情報 をクリックする → 「ユーザー情報の設定」画面が表示されます。 ※現在登録されているユーザー情報を確認できます。 【CSVファイル読み込み時の注意】 z 読み込むCSVファイルの項目は、以下の順序で設定してください。 z 読み込むCSVファイルの項目について、以下の事項にご注意ください。 ユーザーID ユーザーIDが一致するユーザー情報が既に登録されていた場合、データが上書きされます。 ユーザーIDが一致するユーザー情報が存在しない場合は、新規にユーザーが追加されます。 新規にユーザーを追加したい場合は、CSVファイルの「ユーザーID」の項目は、空にしてください。 パスワード CSVファイルの「パスワード」の値が「*」の場合、パスワードは変更されません。「*」以外の場合、その値にパスワードが設定されま す。 所属グループ 登録されていない所属グループがCSVファイルの項目に記載されていた場合、 新規にグループが作成されます。 z CSVファイルの文字コードは Shift-JIS コードを使用してください。Shift-JIS コード以外を使用すると、文字化けの原因となります。 z 読み込むCSVファイルの必須項目にデータが入っていることをご確認ください。必須項目に入力のないデータが存在する場合、読 み込むことができません。 z ユーザーごとの初期値の設定・通知の設定をCSVファイルから読み込むことはできません。初期値の設定・通知の設定は、手動 で、設定してください。 ユーザーID 名前(姓) 名前(名) ログイン名 メールアドレス 連絡先 パスワード 所属グループ・・4. CSVファイルからの読み込み をクリックする → 「ユーザー情報の読み込み」画面が表示されます。 5. 項目を設定する { ファイル をクリックして、読み込む CSVファイルを指定してください。 { 先頭行を項目名として無視する CSVファイルの1行目に、項目名が入っている場合は、チェックを入れます。CSVファイルの1行目が項目名でない場合は、チェックを 外します。 6. をクリックする → ユーザー情報の項目に CSVファイルのデータがセットされた確認画面が表示されます。項目とデータが揃っているか、ご確認ください。 7. をクリックする → CSVファイルのデータが読み込まれ、「ユーザー情報の設定」画面に戻ります。 参照... 次へ >> ※ ここで CSVファイルからの読み込みを中止する場合は、 キャンセルする をクリックしてください。 ※ CSVファイル読み込みの設定や読み込むファイルを変更する場合は、 << 前へ をクリックしてください。 読み込む ※ ここで CSVファイルからの読み込みを中止する場合は、 キャンセルする をクリックしてください。 ※ CSVファイル内にエラーが発見された場合は、エラーメッセージが表示され、全てのデータが読み込まれません。 CSVファイルへユーザー情報を書き出す 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の ユーザー情報 をクリックする → 「ユーザー情報の設定」画面が表示されます。 ※現在登録されているユーザー情報を確認できます。 4. CSVファイルへの書き出し をクリックする → 「ユーザー情報の書き出し」画面が表示されます。 5. → CSVファイルの1行目に、項目名を書き出す場合は、「 先頭行に項目名を書き出す」にチェックを入れる 項目名が不要な場合は、チェックを外します。 6. をクリックする → ファイルの出力場所とファイル名を指定して、ファイルを保存してください。 ※ ここで CSVファイルへの書き出しを中止する場合は、 キャンセルする をクリックしてください。
z CSVファイルの項目は、以下の順序で出力されます。
z パスワードの値は全て「*」と出力されます。書き出した CSV ファイルを編集し再読み込みする際に、この値が「*」であれ ば、パスワードは変更されません。「*」以外の場合は、その値にパスワードが変更されます。
ホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > ユーザー管理 > ユーザー情報の設定 > ユーザーを一括削除する ユーザーを一括削除する
ユーザー管理:ユーザー情報の設定
1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 ※ 3. ユーザー管理 の ユーザー情報 をクリックする → 「ユーザー情報の設定」画面が表示されます。 ※現在登録されているユーザー情報を確認できます。 4. ユーザーの一括削除 をクリックする → 「ユーザーの一括削除」画面が表示されます。 5. 内容を確認し、 をクリックする → 全ユーザーが削除され、「ユーザー情報の設定」画面に戻ります。 ※ユーザーの一括削除を中止する場合は、 をクリックしてください。 登録されている全てのユーザー情報を削除します。 ※ 「サイボウズ Office」シリーズとユーザー情報を連携している場合は、ユーザーを一括削除することはできません。 削除したユーザー情報を復旧することはできません。 ユーザー情報を削除される前に、あらかじめバックアップをおとりいただいくことを、お勧めします。 はい いいえホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > ユーザー管理 > ユーザー情報の設定 > パスワードを制限する パスワードを制限する
ユーザー管理:ユーザー情報の設定
ユーザーのパスワードの長さ制限を設定します。 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の ユーザー情報 をクリックする →「ユーザー情報の設定」画面が表示されます。 ※現在登録されているユーザー情報を確認できます。 4. パスワードの制限をクリックする → 「パスワードの制限」画面が表示されます。 5. 「パスワードの長さ」のプルダウンメニューから、パスワードの長さを選択する ※長さを制限しない場合は、「(制限なし)」を選択します。 6. をクリックする → パスワードの長さ制限が設定され、「ユーザー情報の設定」画面に戻ります。 ※ をクリックすると、設定が破棄され、「ユーザー情報の設定」画面に戻ります。 設定する キャンセルホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > ユーザー管理 > ユーザー情報の設定 > サイボウズ(R) Office シリーズとユーザー情報を連携す る サイボウズ(R) Officeシリーズとユーザー情報を連携する
ユーザー管理:ユーザー情報の設定
1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の ユーザー情報 をクリックする → 「ユーザー情報の設定」画面が表示されます。 ※現在登録されているユーザー情報を確認できます。 「サイボウズ Office」シリーズで登録されているユーザー情報と、「メールワイズ」で登録されているユーザー情報を連携します。ユーザー情報を連携すると、「サイボウズ Office 7」/「サイボウズ Office 6」/「サイボウズ AG」/「サイボウズ Office 4」 のユーザー情報・グル ープ情報を、「メールワイズ」で利用できるようになります。ユーザーの追加・削除を、製品ごとに行う必要はなくなります。「サイボウズ Office」 側で行ったユーザー情報の変更が、「メールワイズ」にも反映されます。 ~ ユーザー情報の連携に関する注意事項 ~ z ユーザー情報を連携する対象の「サイボウズ Office」シリーズは、「メールワイズ」と同一のサーバーマシンにインストー ルされている必要があります。 別サーバーにインストールされた「サイボウズ Office」シリーズと「メールワイズ」のユーザー情報を連携することはできま せん。 z ユーザー情報を連携した場合、連携先の「サイボウズ Office」のユーザー情報 / グループ情報が「メールワイズ」に適用 されます。そのため、「メールワイズ」に登録されているユーザーで、連携先の「サイボウズ Office」に登録されていないユ ーザー情報は削除されます。また、グループ情報は連携先の「サイボウズ Office」のグループ情報に上書きされます。ご 注意ください。 z ユーザー情報を連携した場合、ユーザー情報 / グループ情報の追加・削除は、連携先の「サイボウズ Office」シリーズ側 で行います。 「メールワイズ」側でユーザー情報 / グループ情報の追加・削除を行うことはできなくなります。ユーザー情報のCSVファ イルからの入出力、ユーザー情報の一括削除、パスワードの変更もできなくなります。 z ユーザー情報を連携した場合、ユーザー情報の以下の項目については、連携先の「サイボウズ Office」で設定された情 報を「メールワイズ」側で利用します。 そのため、以下の項目を「メールワイズ」側で変更することはできなくなります。 z ライセンスキーを設定する際、連携先の「サイボウズ Office」シリーズでライセンス数以上のユーザーが登録されている 場合は、「メールワイズ」を利用するユーザーを選択する必要があります。 ・ 名前 ・ ログイン名 ・ メールアドレス ・ 連絡先 ・ パスワード ・ 最初に表示するグループ ・ 所属するグループ ※ 「画像」については、ユーザー情報を連携した場合も「メールワイズ」側で設定を行います。
5. 連携方法を選択する
◆ ユーザー情報を連携しない場合
→ 「 サイボウズ(R) Office シリーズとユーザー情報を連携しない」のラジオボタンにチェックを入れます。
◆ 「サイボウズ Office 4」のユーザー情報と連携する場合
◆ 「サイボウズ AG」/「サイボウズ Office 6」/「サイボウズ Office 7」のユーザー情報と連携する場合
6. をクリックする → 「サイボウズ(R) Office シリーズとユーザー情報を連携しない」を選択した場合は、設定が反映され、「ユーザー情報の設定」 画面に戻り ます。 → ユーザー情報を連携する設定を選択した場合は、「サイボウズ(R) メールワイズを利用するユーザーの設定」画面が表示されます。連携 先の「サイボウズ Office」シリーズのユーザー情報がリストに表示されます。 7. (ここからは、ユーザー情報を連携する場合のみ必要な設定です。) 「メールワイズ」を利用するユーザーを選択する 1) 「 サイボウズ(R) Office 4 とユーザー情報を連携する」のラジオボタンにチェックを入れる 2) 「サイボウズ(R) Office シリーズがインストールされているディレクトリ」欄に、連携先の「サイボウズ Office 4」のインストール ディレクトリを入力する ユーザー連携を行う場合は、必須項目です。必ず入力してください。 例)C:Inetpub\scripts\cb4
3) 「サイボウズ(R) Office シリーズのURL」欄に、連携先の「サイボウズ Office 4」のアクセスURL を入力する 例)http://ホスト名/scripts/cb4/office.exe?
※ 「サイボウズ Office 4」とユーザー情報を連携した場合、ログイン方法は「グループ名とユーザー名を選ぶ」方法のみになり、 選択できません。
(参考:ログイン方法の設定 )
1) 「 サイボウズ(R) AG / Office 6 とユーザー情報を連携する」のラジオボタンにチェックを入れる
2) 「サイボウズ(R) Office シリーズがインストールされているディレクトリ」欄に、連携先の「サイボウズ AG」/「サイボウズ Office 6」/「サイボウズ Office 7」のインストールディレクトリを入力する
ユーザー連携を行う場合は、必須項目です。必ず入力してください。 例)C:Inetpub\scripts\cb6
3) 「サイボウズ(R) Office シリーズのURL」欄に、連携先の「サイボウズ AG」/「サイボウズ Office 6」/「サイボウズ Office 7」の アクセスURL を入力する 例)http://ホスト名/scripts/cbag/ag.exe? ユーザー情報を連携した場合、連携先の「サイボウズ Office」のユーザー情報を「メールワイズ」で利用するようになり ます。そのため、「メールワイズ」に登録されていたユーザーで、連携先の「サイボウズ Office」に登録されていないユー ザーは、削除されます。ご注意ください。 設定する ※ をクリックすると、入力が破棄され、「ユーザー情報の設定」画面に戻ります。ユーザー情報連携の 設定は変更されません。 キャンセルする 1) 右上のグループのプルダウンメニューから目的のグループを選択する → 選択したグループに所属するユーザーが右のリストに表示されます。
8. をクリックする → 「メールワイズ」を利用するユーザーの情報が設定され、「ユーザー情報の設定」画面に戻ります。 2) 右のリストから、ユーザー名を選択する → 選択したユーザーが反転表示されます。 3) をクリックする → 「メールワイズ」を利用するユーザーのリストにユーザーが追加されます。 ← 追加 「メールワイズ」を利用するユーザーのリストからユーザーを外したい場合は、外したいユーザーを選択して をクリ ックしてください。 さらにユーザーを追加したい場合は、上記の手順を繰り返します。 削除 → 変更する ※ をクリックすると、入力が破棄され、「ユーザー情報の設定」画面に戻ります。利用するユーザーの 情報は設定されません。 キャンセルする 「サイボウズ Office」シリーズとのユーザー情報の連携が設定されている場合、「ユーザー情報の設定」画面は、以下のよう に表示されます。 ユーザー一覧には、連携先の「サイボウズ Office」シリーズに登録されているユーザーで、「メールワイズ」を利用するユーザ ーとして選択されたユーザーが一覧表示されます。 z ユーザー情報の連携の設定を変更する場合 ユーザー情報の連携をしない設定に変更する場合や連携先の「サイボウズ Office」製品を変更する場合は、 サイボウズ (R) Office シリーズとのユーザー情報の連携 をクリックします。 「サイボウズ(R) Office シリーズとのユーザー情報の連携」画面で、ユーザー情報の連携の設定を変更します。 ユーザー情報の連携の設定については、手順5. をご確認ください。 z 「メールワイズ」を利用するユーザーを設定する場合 連携先の「サイボウズ Office」シリーズ側で新たに追加されたユーザーを、「メールワイズ」にも追加する場合など、「メー ルワイズ」を利用するユーザーの設定を変更する場合は、 サイボウズ(R) メールワイズ(R) を利用するユーザーの設定 をクリックします。 「サイボウズ(R) メールワイズ(R) を利用するユーザーの設定」画面で、「メールワイズ」を利用するユーザーを選択しま す。 「メールワイズ」を利用するユーザーを選択については、手順7. をご確認ください。
ホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > ユーザー管理 > グループ情報の設定
ユーザー管理
グループ情報の設定 グループを追加する 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の グループ情報 をクリックする → 「グループ情報の設定」画面が表示されます。 ※現在登録されているグループ情報を確認できます。 4. 追加する をクリックする → 「グループの追加」画面が表示されます。 5. グループ名を入力する → 部署やチームなど、運用にあわせてグループを作成してください。 6. をクリックする → グループが設定され、「グループ情報の設定」画面に戻ります。 グループ情報を変更する グループ名を変更します。 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の グループ情報 をクリックする → 「グループ情報の設定」画面が表示されます。 「メールワイズ」を使用するユーザーを整理するためのグループを登録します。 z グループを追加する z グループの表示順を変更する z グループを一括削除する 追加する ※ をクリックすると、入力が破棄され、「グループ情報の設定」画面に戻ります。グループは追加されませ ん。 キャンセルする※現在登録されているグループ情報を確認できます。 4. グループ情報を変更したいグループの 変更する をクリックする → 「グループ情報の変更」画面が表示されます。 5. グループ名を変更する 6. をクリックする → グループ名が変更され、「グループ情報の設定」画面に戻ります。 グループ情報を削除する グループを削除します。グループに所属するユーザーは削除されません。 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の グループ情報 をクリックする → 「グループ情報の設定」画面が表示されます。 ※現在登録されているグループ情報を確認できます。 4. 削除したいグループの 削除する をクリックする → 「グループの削除」画面が表示されます。 5. 内容を確認し、 をクリックする → グループが削除され、「グループ情報の設定」画面に戻ります。 ※ グループの削除を中止する場合は、 をクリックしてください。 グループの表示順を変更する グループをプルダウンメニューで表示するとき (例:ログイン時のグループ選択・アクセス権の設定)の表示順を 変更します。初期値は登録順で す。 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の グループ情報 をクリックする 変更する ※ をクリックすると、入力が破棄され、「グループ情報の設定」画面に戻ります。グループは変更されませ ん。 キャンセルする はい いいえ
※現在登録されているグループ情報を確認できます。 4. 順番変更 をクリックする → 「グループの順番変更」画面が表示されます。 5. 順番を変更したいグループを選択して反転表示させ、 ・ ・ ・ をクリックする → 各ボタンの意味は以下のとおりです。 グループを一括削除する 全グループを一括削除します。グループを一括削除すると、各ユーザーの所属グループ情報も削除されます。 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の グループ情報 をクリックする → 「グループ情報の設定」画面が表示されます。 ※現在登録されているグループ情報を確認できます。 4. グループの一括削除 をクリックする →「グループの一括削除」画面が表示されます。 5. 内容を確認し、 をクリックする → 全グループが削除され、「グループ情報の設定」画面に戻ります。 ※グループの削除を中止する場合は、 をクリックしてください。 一番上へ移動します。 一つ上へ移動します。 一つ下へ移動します。 一番下へ移動します。 はい いいえ
ホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > ユーザー管理 > ログイン方法の設定
ユーザー管理
ログイン方法の設定 ログイン方法は、以下の 2 つから選択できます。 運用にあわせて選択してください。 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の ログイン方法 をクリックする → 「ログイン方法の設定」画面が表示されます。 4. ログイン方法を、ラジオボタンで選択する → グループ名とユーザー名で選ぶ」 / ログイン名を入力する のいずれかのラジオボタンに チェックを入れます。 5. をクリックする → ログイン方法が設定され、システム管理メニューに戻ります。 「メールワイズ」にログインする方法を設定します。 ○ グループ名とユーザー名で選ぶ プルダウンメニューからグループ・名前を選択し、パスワードを入力してログインしま す。「名前」のプルダウンメニューには、「グループ」のプルダウンメニューで選択されて いるグループに所属するユーザーのみ表示されます。 一度ログインすると、次回のログインでは、プルダウンメニューで、前回選択されたユ ーザーが選択された状態になっています。 パスワードを入力すればすぐにログインで きます。 グループ (全員) 名前 (あなたのお名前) パスワード ログイン ○ ログイン名を入力する テキスト入力欄にログイン名とパスワードをキーボードから直接入力してログインしま す。ログイン画面にグループ名・ユーザー名が表示されないので、セキュリティを強化 したい場合に適しています。 ログイン名 パスワード ログイン (!) ユーザー情報を 「サイボウズ Office 4」と連携している場合は、ログイン方法を設定することはできません。 ユーザー情報を「サイボウズ Office 4」と連携している場合のログイン方法は、「グループ名とユーザー名で選ぶ」方法となり ます。 設定する ※ をクリックすると、入力が破棄され、システム管理メニューに戻ります。ログイン方法は変更されませ ん。 キャンセルするホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > ユーザー管理 > サイボウズ共通認証の設定
ユーザー管理
サイボウズ共通認証の設定 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. ユーザー管理 の サイボウズ共通認証 をクリックする → 「サイボウズ共通認証の設定」画面が表示されます。 4. サイボウズ共通認証の設定を行う ■共通認証を有効にする場合 ■共通認証を無効にする場合 「サイボウズ Office 6」/「サイボウズ Office 7」/「サイボウズ ガルーン」 - 「メールワイズ」間で、認証を行います。 共通認証を有効に設定すると、「サイボウズ Office 6」/「サイボウズ Office 7」/「サイボウズ ガルーン」にログインした後、「メールワイズ」に ログインする際に、あらためてユーザーの指定・パスワードの入力を行うことなく、認証されます。 z 「サイボウズ共通認証」を利用する場合、「メールワイズ」のユーザーの「ログイン名」は、「サイボウズ Office 6」/「サイボウズ Office 7」/「サイボウズ ガルーン」の「ログイン名」と同一のものに設定する必要があります。また、ログイン名を設定していないユ ーザーは、「サイボウズ共通認証」を利用することはできません。z 「サイボウズ共通認証」では、Webブラウザーの Cookie に認証を情報を書き込みます。このため、「サイボウズ Office 6」/「サイボ ウズ Office 7」/「サイボウズ ガルーン」のサーバーおよび「メールワイズ」のサーバーが、FQDN(完全修飾ドメイン名)で名前解決 できる環境である必要があります。 お使いのサーバーをFQDNで名前解決できる環境にするには、ネットワーク管理者、またはネットワーク構築業者にご相談くださ い。 z 「サイボウズ共通認証」を利用するためには、「メールワイズ」での設定のほか、「サイボウズ Office 6」/「サイボウズ Office 7」/ 「サイボウズ ガルーン」側での設定も必要になります。 「サイボウズ Office 6」での設定については、「サイボウズ Office 6」システム管理マニュアル > 運用設定 > サイボウズ共通認証の 設定 をご確認ください。 「サイボウズ Office 7」での設定については、「サイボウズ Office 7」管理マニュアル > 運用設定 > サイボウズ共通認証を設定する を をご確認ください。 z 「サイボウズ共通認証」は、以下のバージョンで対応しています。 ・サイボウズ Office 7.0(0.1)以上 ・サイボウズ Office 6.1(1.0)以上 ・サイボウズ ガルーン 2.0.0以上 ・サイボウズ ガルーン 1.5(2.1)以上 1. サイボウズ共通認証を有効にする にチェックを入れる 2. 「共通認証パスワード」と「共通認証パスワード(確認用)」に表示されている「********」を削除する パスワードが登録されている/登録されていない にかかわらず、「********」が表示されています。 「********」を削除してから、新規パスワードを入力してください。 3. 「共通認証パスワード」のテキスト入力欄に、「サイボウズ Office 7」/「サイボウズ Office 6」/「サイボウズ ガルー ン」で設定してある「共通認証パスワード」を入力する 「サイボウズ Office 7」/「サイボウズ Office 6」/「サイボウズ ガルーン」側で設定した、共通認証パスワード(半角 64文字まで)を入力してください。 4. 「共通認証パスワード(確認用)」に、手順 3. で入力したパスワードと同じパスワードをもう一度入力する
サイボウズ共通認証を有効にする のチェックを外す 5. をクリックする → 共通認証の有効/無効 が設定され、システム管理メニューに戻ります。 設定する ※ をクリックすると、入力が破棄され、システム管理メニューに戻ります。共通認証の設定は変更されません。 キャンセルする
ホーム > マニュアル > システム設定マニュアル > 基本設定 > メールサーバーの設定
基本設定
メールサーバーの設定 メールサーバーを追加する 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 ※ 3. 基本設定 の メールサーバー をクリックする → 「メールサーバーの設定」画面が表示されます。 ※現在設定されているメールサーバー情報・登録されているメールアカウントを確認できます。 4. メールサーバーの 追加する をクリックする → 「メールサーバーの追加」画面が表示されます。 5. メールサーバー名を入力する システム内で表示される名前を設定します。 ※入力必須項目です。必ず入力してください。 6. 送信メールサーバー情報を設定する { サーバー名 → 送信メールサーバー(SMTP)のIPアドレス、またはホスト名を入力してください。 例)「10.0.1.55」、「mailwise.server.co.jp」など ※入力必須項目です。必ず入力してください。 { ポート番号 → SMTPポート番号 を入力してください。初期値では、標準のSMTPポート番号である「25」 が設定されています。 メールアプリケーションで利用するメールサーバーの情報を設定します。メールサーバー名の他、SMTP-AUTH ・ POP before SMTP ・ APOP 認証の設定、送受信メールサイズの制限値を設定します。
z メールサーバーを追加する z メールサーバーの設定を変更する z メールサーバーを削除する z メールサーバーの表示順を変更する メールサーバー情報で設定できること ・送信メールサーバー・受信メールサーバー ・ポート番号
・SMTP-AUTH・POP before SMTP ・APOP 認証 ・送信メールサイズの制限
・受信メールサイズの制限
※入力必須項目です。必ず入力してください。 { SMTP認証をおこなう { 受信後に送信をおこなう(POP before SMTP) 7. 受信メールサーバー情報を設定する { POP3 / IMAP4 → 受信メールサーバーの種類を設定してください。メールサーバーで使用する受信メールプロトコルを選択します。初期値では、標 準的な受信メールプロトコルである、POP3 が選択されています。 IMAPメールサーバーをご利用の場合には、「IMAP4」にチェックを入れます。 { サーバー名 例)「10.0.1.55」、「mailwise.server.co.jp」など ※入力必須項目です。必ず入力してください。 { ポート番号 →POP3/IMAP4 ポート番号 を入力してください。初期値では、標準のポート番号である「POP3:110」・「IMAP4:143」 が設定されてい ます。 ※入力必須項目です。必ず入力してください。 { APOP認証をおこなう(この設定項目は「POP3」を選択している場合にのみ表示されます。) 8. メールサイズの制限を設定する { 送信メールサイズの制限 → SMTPサーバーが「SMTP認証」(SMTP-AUTH認証)に対応している場合は、チェックを入れます。チェックを入れると、認証方 式・認証に使用するユーザー名とパスワード の設定項目が表示されます。 ※ 認証方式 SMTP-AUTH認証の認証方式を設定します。メールサーバー側で採用している認証方式を設定してください。LOGIN/ PLAIN/ CRAM-MD5 から選択できます。 ※ 認証に使用するユーザー名とパスワード 認証にメールアカウントのユーザー名とパスワードを使用する/ 認証に使用するユーザー名とパスワードを設定する のい ずれかにチェックを入れます。「認証に使用するユーザー名とパスワードを設定する」にチェックを入れた場合は、ユーザー 名とパスワードも入力してください。 → SMTPサーバーが「POP before SMTP認証」に対応している場合はチェックを入れます。チェックを入れると、送信までの待ち 時間の設定が表示されます。 ※ 送信までの待ち時間
「POP before SMTP認証」を利用した場合の、POP3認証後∼メールの送信が実行されるまでの時間を設定します。 0 秒/ 1秒/ 2秒/ 3秒/ 4秒/ 5秒 から選択できます。 IMAP4メールサーバーをご利用の場合 「メールワイズ」は、IMAP4のメールサーバーから、受信箱直下のメールを受信することができます。 IMAP4 のメールクライアント としての機能はありません。ご注意ください。 → 受信メールサーバーのIPアドレス、またはホスト名を入力してください。 → POP3サーバーが APOP 認証に対応している場合はチェックを入れます。 → 送信メールのサイズを制限できます。 (無制限)/512KB/1MB/3MB/5MB/10MB から選択できます。 この値を、「無制限」以外に設定すると、設定された値より大きいサイズのメールの送信を禁止することができます。
{ 受信メールサイズの制限 9. をクリックする → メールサーバー情報が変更され、「メールサーバーの設定」画面へ戻ります。 メールサーバーの設定を変更する 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 3. 基本設定 の メールサーバー をクリックする → 「メールサーバーの設定」画面が表示されます。 ※現在設定されているメールサーバー情報・登録されているメールアカウントを確認できます。 4. 変更したいメールサーバーの 変更する をクリックする → 「メールサーバーの変更」画面が表示されます。 5. 項目を変更する → 項目の詳細は、「メールサーバーを追加する」の「5.メールサーバー名を入力する」をご確認ください。 6. をクリックする → メールサーバーの設定が変更され、「メールサーバーの設定」画面に戻ります。 メールサーバーを削除する 1. 画面右下の システム管理 をクリックする → システム管理メニューが表示されます。 2. 画面左側のシステム一覧から、 全般 をクリックする → システム管理全般に関するシステム管理メニューが表示されます。 設定値より大きいサイズのメールを送信しようとした場合、エラーメッセージが表示され、メールは送信されません。 → 受信メールのサイズを制限できます。 (無制限)/512KB/1MB/3MB/5MB/10MB から選択できます。 この値を、「無制限」以外に設定すると、設定された値より大きいサイズのメールの受信を禁止することができます。 設定値より大きいサイズのメールを受信しようとした場合、エラーメッセージが表示されます。その場合は、受信メールをメール サーバーから直接削除することができます。 追加する ※ をクリックすると、入力が破棄され、「メールサーバーの設定」画面に戻ります。メールサーバー情報は 追加されません。 キャンセルする 変更する ※ をクリックすると、入力が破棄され、「メールサーバーの設定」画面に戻ります。メールサーバーの設定 は変更されません。 キャンセルする