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公 告 平成 30 年 7 月 30 日 防衛省共済組合勝田支部 支部長腰塚浩貴 防衛省共済組合勝田支部における自動販売機の設置及び経営を行う業者を下記のとおり募集するので 関係事項を承知のうえ申し込まれたい 記 1 公募に付す事項 (1) 募集業種自動販売機 ( 缶 ペットボトル ) の設置及び経

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(1)

防衛省共済組合勝田支部 支部長  腰 塚 浩 貴 防衛省共済組合勝田支部における自動販売機の設置及び経営を行う業者を下記のとおり募集するので、 関係事項を承知のうえ申し込まれたい。 1 公募に付す事項 (1) 募集業種 自動販売機(缶・ペットボトル)の設置及び経営業務 (2) 設置場所  勝田小演習場 (3) 業務期間 平成31年4月1日から平成32年3月31日 (ただし、更新できる期間は5年を超えない期間とする。) (4) その他 細部は、募集要領及び仕様書のとおり 2 応募資格等 (1) 全省庁統一資格又は同等の資格を有すること。 (2) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は 役員又は支店若しくは営業所の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に 関与している者をいう。以下同じ。)が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法 律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員(同 法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)ではないこと。 (3) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を加える目的 をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしている者ではないこと。 (4) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的ある いは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与している者ではないこと。 (5) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしている者で はないこと。 (6) 役員等が、暴力団または暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者ではないこと。 (7) 暴力団又は暴力団員及び第3号から第6号までに定める者の依頼を受けて公募に参加しようとす る者ではないこと。 3 公募期間 平成30年7月30日(月)から同年8月20日(月)まで 平成30年7月30日 記

公  告

(2)

4 募集要領等の配布 募集要領等は、業者説明会開始前に配布する。 事前に募集要領等の配布を希望する者は次の要領により受領するものとする。 (1) 期間:平成30年7月30日(月)から同年8月17日(金)午後3時まで (土曜、日曜日を除く。) (2) 場所:防衛省共済組合勝田支部 (3) 募集要領等の郵送を希望する者は、返送先を記した返信用封筒(205円切手を貼付した角形2 号)を同封のうえ、請求するものとする。(平成30年8月14日(火)必着) 5 説明会等 (1) 業者説明会 ア 日時:平成30年8月21日(火)午後2時30分から イ 場所:茨城県ひたちなか市勝倉3433 陸上自衛隊施設学校 第1教場内CL17 ウ 内容:仕様書、募集要領の説明等 (2) 参加者等の通知 説明会への参加希望者は、平成30年8月20日(月)午後4時までに、郵送又はFAXで別紙 様式により申し込むものとする。(1者2名まで) ※ FAX送信の際は、FAXする旨を勝田駐屯地代表番号の交換へ告げてからFAXすること。 (3)  この業者説明会に参加しない者は公募に参加できないものとする。  ただし、平成30年8月13日(月)から同年8月16日(木)までの間に、担当からの個別説 明を受けることができる者は、業者説明会に参加したものとみなす。個別説明を希望する者は、 平成30年8月10日(金)までに説明を受ける日時を調整するものとする。 6 問い合わせ先 〒312-8509 茨城県ひたちなか市勝倉3433 防衛省共済組合勝田支部 担当 坂本(サカモト) (電話番号 029(274)3211 内線 283)

(3)

別 紙 平成  年  月  日 防衛省共済組合勝田支部長 殿 本社(店)所在地 法人 ・ 個人 参加者名簿 ※商号、代表者氏名、担当者氏名、参加者氏名にはふりがなを記入してください。 役 職 等 氏 名 備 考  防衛省共済組合勝田支部における自動販売機の設置及び経営に関する業者説明会の 参加を申し込みます。 業 者 説 明 会 参 加 申 込 書 商 号 又 は 名 称 代 表 者 の 氏 名 法人・個人の別 担 当 者 氏 名 電 話 F A X

(4)

防 衛 省 共 済 組 合 勝 田 支 部

仕 様 書

「防衛省共済組合勝田支部における自動販売機の設置及び経営」

(5)

1 2 3 4 (1) (2) (3) ア イ (4) 5 (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) 6  業務の全部又は一部を第三者に委託し又は譲渡することなく遂行できること。  本仕様書の全記載事項を遵守できること。  管理手数料  管理手数料は月額とし、月間売上高に5%の料率を乗じて得た額を翌月の25日まで に徴収する。  業務遂行上必要とされる関係法令及び規則等を遵守できること。  使用許可期間が満了したとき、又は前号により、使用許可を取り消された場合は、 丙は直ちに自己の負担で使用財産を原状に回復し返還すること。  ただし、継続した場合は、この限りではない。また、この場合、丙は国及び甲に対 し、一切の補償を請求することはできない。  丙の資格  丙は、以下の条件を満たしていること。  全省庁統一資格又は同等の資格を有すること。  法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人 である場合は役員又は支店若しくは営業所の代表者、団体である場合は代表者、理事 等、その他経営に実質的に関与している者をいう。以下同じ。)が、暴力団(暴力団 員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に 規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴 力団員をいう。以下同じ。)ではないこと。  役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害 を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしている者ではないこ と。  役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するな ど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与している者で はないこと。  役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなど している者ではないこと。  役員等が、暴力団または暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者で はないこと。  暴力団又は暴力団員及び第3号から第6号までに定める者の依頼を受けて公募に参 加しようとする者ではないこと。  国有財産の使用許可の相手方(以下「丙」という。)が使用許可条件に違反した とき。  防衛省共済組合勝田支部における自動販売機の設置及び経営  業務内容  自動販売機の設置及び経営の業務  相手方の決定  本業務を行う者については、防衛省共済組合勝田支部長(以下「甲」という。)が決 定する。  国有財産の使用許可  本業務に伴う国有財産の使用許可申請は、勝田支部が行う。  国有財産の使用許可は北関東防衛局長(以下「乙」という。)が行う。  次の各号に該当する場合は、使用許可を取消し、又は変更することがある。  国が許可財産を使用するとき。 仕 様 書  業務件名

(6)

7 8 9 10 11 (1) (2) 12 13 (1) (2) 14 15 16 (1) (2) (3) (4) (5)  自動販売機及び電気メーターの設置、移設及び撤去に係る費用は、丙の負担とす る。また、当該作業の遂行に当たっては、担当職員の指示に従うこと。  丙は、本業務に要する光熱水料のほか、利用物件の維持保存のため通常必要とする 修繕費、その他の経費を負担しなければならない。  丙は、設置した自動販売機の転倒防止(地震対策)のために必要な措置を講じるこ と。  丙は、債務不履行の場合、情報保全に関する義務に違反した場合、その他業務に関し て甲等に損害を与えた場合には、甲等に対して全ての損害を賠償するものとする。  自己都合による業務の中止  丙は、自己の都合により本業務を解除しようとするときは、解除しようとする日の2 か月前までに甲等に通知し、甲等の指示に従い解除することができる。  業務仕様  丙は、自ら提出した企画提案書に基づき業務を適正に履行することとし、企画提案 書の内容について、甲の了解なく変更しないこと。  本業務の遂行に当たっては、担当職員の指示に従うこと。  損害賠償  本業務に伴う費用は、丙の負担とする。  名義使用の制限  丙は、自己の営業上の取引に関して、甲及び乙の名義を使用してはならない。  管理責任  丙は、自らの責任において自動販売機を管理し、火災、盗難の予防及び保安につい て常に心掛け、いかなる事故発生の場合も甲及び乙に対し、損害の賠償その他の申し 立てをしないものとする。  丙は、従業員の身元、規律の保持、風紀及び衛生に関すること等、人事管理その他 のこれらに関する関係諸法令の運用について、一切の責任を負わなければならない。  衛生等の保持  丙は、丙の従事関係者が結核及び「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関 する法律」で定義されている感染症を発症した場合又はその疑いのある場合には、業務 に従事させないこととし、甲及び乙に対して速やかに報告すること。  情報保全の遵守  丙は、甲、乙及び担当職員(勝田支部長が指定する者。以下「甲等」という。)の 与えた指示及び本業務の遂行上知り得た甲等に関する情報(書面等をもって甲等が丙 に提供した情報並びに施設内及びそれに準ずる場所で作業する際に見聞又は認識した 情報の一切)の保全を遵守し、これを本業務の履行以外の目的に使用し、又は第三者 に開示してはならない。  丙は、自らの従事関係者に情報保全を遵守させるために必要な措置を取らなければ ならない。  費用負担  設置場所  自動販売機の設置場所については、甲が指定するものとする。  業務期間  平成31年4月1日から平成32年3月31日  ただし、5年を超えない期間で更新することができる。 2

(7)

(6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16)  丙は、業務に使用する物品が環境特定調達品目(環境物品等の調達の推進に関する 基本方針)である場合、その基準を満たすものであること。  本仕様書に記載のない事項及び細部については、必要の都度、担当職員及び丙の間 で協議する。  丙は、原則毎週1回以上自動販売機の販売商品を点検し、常に新鮮な商品を補充す るとともに、自動販売機の設置場所周辺の清掃を行い、衛生管理について一切の責任 を負うものとする。  丙は、飲料自動販売機を設置する場合においては、担当職員が指示する場所に担当 職員が指示する容量のゴミ箱を設置し、原則毎週1回以上空容器を回収することと し、ゴミ箱に他社の空容器及びその他のゴミが混在していた場合にも回収すること。  販売商品と廃棄物の搬入及びその方法については、担当職員の指示に従うこと。  丙は、自動販売機毎の毎月の販売数量及び売上金額を翌月10日までに、また会計 年度における本業務に関する収支計算書を翌年5月末日までに担当職員に提出するこ と。  丙は、本業務の従事者にかかる書類(履歴書(写し))、その他担当職員の指示す る書類を担当職員に提出しなければならない。  丙は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法) に基づく基本方針の判断の基準を満たす自動販売機を設置すること。  販売品目の選定に当たり、常に利用者の需要が高い商品等の提供に努めるものと し、担当職員の指示に可能な限り従うものとする。  営業許可が必要な販売品目を取り扱う場合は、丙は、営業許可を取得した後、自動 販売機を設置すること。  丙は、故障及び商品の瑕疵(かし)等について自動販売機利用者又は担当職員から の連絡を受けた場合は、即時に対応すること。

(8)

募 集 要 領

「防衛省共済組合勝田支部における自動販売機の設置及び経営」

防 衛 省 共 済 組 合 勝 田 支 部

(9)

1 2 (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) 3 4 (1) (2) (3) ア イ (4) ア イ (5) (6) 5 (1)  申請書等の提出  設置を希望する者は、次のとおり、提出書類を提出先に期限までに提出すること。 なお、提出された書類は返却しない。  仕様書の全記載事項を遵守できること。  応募手続き等  国有財産法(昭和23年6月30日 号外法律第73号)第18条第6項に基づく 行政財産の使用が許可された共済施設に設置する。  別紙第1のとおり  ただし、5年を超えない期間とする。  管理手数料を翌月25日までに徴収する。  電気料金等は別途徴収する。  価 格  駐屯地等内の商品について、同一商品は同一価格とする。  その他  仕様書のとおり 募 集 要 領  概 要  役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害 を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしている者ではないこ と。  役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するな ど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与している者で はないこと。  役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなど している者ではないこと。  応募資格  全省庁統一資格又は同等の資格を有すること。  法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人 である場合は役員又は支店若しくは営業所の代表者、団体である場合は代表者、理事 等、その他経営に実質的に関与している者をいう。以下同じ。)が、暴力団(暴力団 員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に 規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴 力団員をいう。以下同じ。)ではないこと。  設置施設  防衛省共済組合勝田支部自動販売機コーナー(陸上自衛隊勝田小演習場内)  防衛省共済組合勝田支部において、組合員及び来訪者等の利便性を確保するため、自 動販売機の設置及び経営の業者を以下に記載する諸条件に従い募集する。  役員等が、暴力団または暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者で はないこと。  暴力団又は暴力団員及び第3号から第6号までに定める者の依頼を受けて公募に参 加しようとする者ではないこと。  業務遂行上必要とされる関係法令及び規則等を遵守できること。  管理手数料  設置条件  設置方法  設置機種及び台数  使用許可期間  平成31年4月1日から平成32年3月31日  自動販売機の設置、撤去等に要する期間は使用許可期間に含む。  業務の全部又は一部を第三者に委託し又は譲渡することなく遂行できること。

(10)

ア (ア) (イ) a b c d e f g h i j k (ウ) a b c d e f g h i イ ウ (2) ア イ ウ エ オ (3)  平成30年9月21日(金)午後4時まで  応募者の失格  アからオのいずれかに該当する行為があった場合は、失格とする。  提出期限を過ぎて提出書類が提出された場合  提出書類等が募集要領に記載されている事項を満たさない場合  提出書類等に虚偽の記載があった場合  提出先  防衛省共済組合勝田支部  〒312-8509  茨城県ひたちなか市勝倉3433  (029)274-3211(内線283)  提出期限  別紙第6のとおり  印鑑証明書  都道府県知事等の発行した営業許可書の写し  誓約書  役員名簿  別紙第7のとおり  メンテナンス、アフターサービスについて  駐屯地近傍にある営業所等の所在地及び営業時間  主な販売予定商品・販売価格表(消費税等の変動による価格改定を希望する 場合は、その価格も別様で明記)  別紙第3のとおり  近傍の他駐屯地での自動販売機設置台数  過去3年間の法令遵守状況  aからkの事項について、必ず記載又は資料を添付すること  別紙第4のとおり  商品の供給体制  空容器回収等方法  審査の公平性に影響を与える行為があったと認められる場合  その他、違反と認められる場合  提案修正の禁止  原則として、提案書類の変更(修正、差し替え、削除、追加)を禁止する。  別紙第8のとおり 防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)を有するものに限り、「資格決定 通知書」の写しをb、c、及びdに定める書類に代えることができる。 注:  戸籍抄本(法人である業者にあっては、登記簿謄本)  営業経歴書、財務諸表(直近のもの)  直近の法人税又は所得税に関する納税証明書  会社概要(任意様式、パンフレット可)  衛生管理方法  自動販売機の機種、特徴及び1台当たりの年間消費電力  別紙第5のとおり  省エネルギー・環境対策に係る提案  その他のアピールポイント(Wi-Fi、電子マネー、災害対応自販機等の 付加価値を含む。)  その他関係書類各1部  公募に参加する者に必要な資格を確認するため、aからiの関係書類を併せて 提出すること。(関係書類の不備又は参加資格がないと判断された場合は、企画 提案書の審査は行わず無効とする。)  業務確約書  提出書類  申請書1部  別紙第2のとおり  企画提案書25部(ホッチキス留めとし、簡単な装丁とする。) 2

(11)

6 7 (1) (2) ア イ 8 (1) ア イ ウ (2) ※ (3) 9 10  ※問い合わせ等受付時間:午前9時から午後1時、午後2時から午後4時30分       (土・日・祝日除く。)  その他  この募集要領に定めのない事項については、防衛省共済組合勝田支部の指示によるも のとする。  茨城県ひたちなか市勝倉3433  (029)274-3211(内線283)  担当:坂本(さかもと)  防衛省共済組合勝田支部  〒312-8509  問い合わせ先  参加者等の通知  説明会への参加希望者は、平成30年8月20日(月)午後4時までに、郵送又は FAXで別紙第9により申し込むものとする。(1者2名まで) FAX送信の際は、FAXする旨を勝田駐屯地代表番号の交換へ告げてからFA Xすること。  この業者説明会に参加しない者は公募に参加できないものとする。  ただし、平成30年8月13日(月)から同年8月16日(木)までの間に、担当 からの個別説明を受けることができる者は、業者説明会に参加したものとみなす。個 別説明を希望する者は、平成30年8月10日(金)までに説明を受ける日時を調整 するものとする。  説明会等  業者説明会  日時:平成30年8月21日(火)午後2時30分から  場所:茨城県ひたちなか市勝倉3433  内容:仕様書、募集要領の説明等     陸上自衛隊施設学校 第1教場内CL17  選考の方法  選考結果等  業者決定日  平成30年10月12日(金)に電話にて通知する。  提出された企画提案書等に基づき、書類選考による総合的審査のうえ、業者を決定す る。必要に応じて、プレゼンテーションを実施する場合もあるが、その日程について は、書類選考に基づき選抜された業者に別途通知することとする。また、企画提案内容 及び実施能力が同等と判断され、審査により決しない場合には、別途、指定する日時に 公開抽選を行い決定する。  なお、決定業者に辞退及び失格等があったときは、次点の者を候補者とする場合があ る。  設置場所の選定  日時:平成30年10月17日(水)午後2時30分から  場所:陸上自衛隊施設学校厚生センター内「いこい」

(12)

4台 別紙第1 設置機種及び台数 自動販売機設置機種及び台数 缶・ペットボトル式 備 考 4

(13)

本社(店)所在地 印 法人 ・ 個人 (申請を行う機種)  缶・ペットボトル式自動販売機 注:商号、代表者、担当者氏名にフリガナを、申請印は登録印を使用すること。 担 当 者 氏 名 電 話 F A X  防衛省共済組合勝田支部において、自動販売機を設置し、経営を行うことについて希望す るので申請します。  なお、この申請書及び添付書類の記載事項については、事実と相違ないこと及び暴力団排 除に関する事項について誓約いたします。 申 請 書 平成  年  月  日 防衛省共済組合 勝田支部長 殿 法 人 ・ 個人 の 別 代 表 者 の 氏 名 商 号 又 は 名 称 別紙第2

(14)

: : 自動販売機 : 防衛省共済組合勝田支部自動販売機コーナー 1 主な販売予定商品・販売価格表(別紙第4) 2 商品の供給体制 3 空容器回収等方法 4 衛生管理方法 5 自動販売機の機種、特徴及び1台当たりの年間消費電力(別紙第5) 6 省エネルギー・環境対策に係る提案 会 社 名 設 置 業 種 設 置 場 所 別紙第3 企画提案書 6

(15)

7 メンテナンス、アフターサービスについて 8 駐屯地近傍にある営業所等の所在地及び営業時間 9 近傍の他駐屯地での自動販売機設置台数 10 過去3年間の法令遵守状況 11 その他のアピールポイント(Wi-Fi、電子マネー、災害対応自販機等の付加価値  を含む。)

(16)

注: メーカー名及び商品名については、五十音順に記載すること。 消費税増税により、価格変動がある場合は、備考に明記すること。 別紙第4 主な販売予定商品・販売価格表(飲料用) メーカー名 商品名 缶・ペット 等の種別 容量 (ml・mg) 価格(円) 市価(円) 備 考 8

(17)

注1: 仕様が記載されたカタログ等を添付すること。(写し可) 注2: 設置場所は、自動販売機の設置及び経営の業者として決定された後、記入 別紙第5 設置する自動販売機の機種等 設置場所 機種・型番 サイズ (横幅×奥行) (㎝) 年間消費電力 (1台当たり) (kWh/年) 備 考

(18)

防衛省共済組合勝田支部長 殿 本社(店)所在地 商号又は名称 代表者の氏名 印 法人・個人の別 法人 ・ 個人 担当者氏名: 電   話: F A X: 注:商号・代表者、担当者氏名にフリガナを、申請印は登録印を使用すること。 別紙第6 業務確約書 平成  年  月  日  「防衛省共済組合勝田支部における自動販売機の設置及び経営の業務」の応募に関し、 仕様書に定める業務を適正に履行できることを確約します。 10

(19)

1 (1) (2) (3) (4) (5) 2 3 (1) (2)  公序良俗に反する使用等  暴力団若しくは法律の規定に基づき公の秩序を害するおそれのある団体等であること が指定されている者の事務所又はその他これに類するものの用に供し、また、これらの 用に供されることを知りながら、貸付物件(使用許可物件)を第三者に転貸し又は賃借権 を譲渡すること。  警察への通報等  貸付物件(使用許可物件)を使用するに当たって、暴力団又は暴力団員、社会運動 標ぼうゴロ(※1)、政治活動標ぼうゴロ(※2)、その他暴力団関係者から、不当要 求又は業務妨害を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、速やかに警察 に通報し、捜査上必要な協力を行うこと。  (1)による警察への通報及び捜査上必要な協力を行った場合には、速やかにその内容 を記載した書面により、許可者に報告すること。  法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人 である場合は役員又は支店若しくは営業所の代表者、団体である場合は代表者、理事 等、その他経営に実質的に関与している者をいう。以下同じ。)が、暴力団(暴力団 員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に 規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴 力団員をいう。以下同じ。)であるとき。  役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害 を与える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき。  役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するな ど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与していると き。  役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなど しているとき。 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき。  なお、役員等に変更があった場合は、速やかに別紙様式により変更後の役員名簿を提 出します。  当社(個人である場合は私、団体である場合は当団体)は、下記1に該当せず、将来に おいても該当しないことを誓約します。また、貸付又は使用許可を受けた国有財産の使用 に当たっては、下記2に掲げる使用等を行わないとともに、暴力団員等による不当介入を 受けた場合には、下記3の措置を行うことを誓約します。また、当方が下記1に該当しな いことを確認するため、当方の個人情報について、国が警察当局へ情報提供することに同 意します。 この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることと なっても、異議は一切申し立てません。 記  契約の相手方として不適当な者 別紙第7 誓 約 書

(20)

年   月   日 住所又は所在地 氏名又は名称 印 ※1 ※2  社会運動を仮装し又は標ぼうして、不正な利益を求めて暴力的不法行為等を行う おそれがあり、市民生活の安全に脅威を与える者  政治活動を仮装し又は標ぼうして、不正な利益を求めて暴力的不法行為等を行う おそれがあり、市民生活の安全に脅威を与える者 防 衛 省 共 済 組 合 勝 田 支 部 長 殿 12

(21)

役 職 名 役 員 名 簿 性別 生年月日 氏   名 (フリガナ) 住  所 別紙第8 年   月   日 商号又は氏名 所 在 地

参照

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