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美味しい料理と飲み物をご堪能下さい!
̶̶会場は 皆様着席でゆっくりお寛ぎいただけるホテルグランドパレス「チェリー」!★
笑う門には福来る!
̶̶噺家・若木家元翁師匠の話芸と、 ギター漫談・ペロ中島さんの楽しい歌とおしゃべりで、お目出度さひとしお!★
「お楽しみ抽選会」で素敵な景品を!
̶̶毎年ご好 評のうれしいプレゼントの数々を、ぜひお持ち帰り下さい!★
故郷・札幌の歌を皆で歌おう!
̶̶懐かしい札幌を想 いながら、皆で声を合わせて楽しく歌いましょう! 東京札幌会「2016年 新春のつどい」
のご案内
(第 40 回総会・新年懇親会)◆ご挨拶◆
ふるさとの仲間に出会う場
東京札幌会会長金
かね曽
そ裕一
札 幌 を こ よ な く 愛 す る 人 た ち が 自 然 に 集 う 東 京 札 幌 会 は 、 1 9 7 6 年 か ら 39年 間 活 動 を 続 け て お り ま す 。 当 会 は 、 世 代 の 違 い も 、 過 去 ・ 現 在 の 肩 書 き 等 も 取 り 払 っ て 、 懐 か し い ふ る さ と 札 幌 を 想 い 、 愛 す る 札 幌 の 未 来 を 語 り 合 う 場 で す 。 ふ る さ と の 豊 か な 自 然 と あ た た か な 人 情 は 今 も 変 わ ら ず 、 都 会 の 雑 踏 に 居 て も 、 ふ る さ と 札 幌 の 存 在 は 私 た ち に 誇 り と 力 を 与 え て く れ て い ま す 。 会 員 の 皆 様 に は 、 ぜ ひ 当 会 の 各 種 イ ベ ン ト に ご 参 加 い た だ き 、 ま た 、 お 近 く の 札 幌 を 愛 す る 方 を 、 ま ず は 1 月 の 新 春 の つ ど い に お 誘 い い た だ け ま す よ う お 願 い い た し ま す 。 ご 一 緒 に お 楽 し み い た だ き な が ら 、 楽 し い 時 間 を 共 有 す る 新 た な 〝 ふ る さ と の 仲 間 〟 を 増 や そ う で は あ り ま せ ん か 。 東 京 札 幌 会 の イ ベ ン ト な ど 活 動 の 様 子 や 、 ふ る さ と 札 幌 の 今 を 、 常 時 、 当 会 ホ ー ム ペ ー ジ で 紹 介 し て お り ま す 。 ぜ ひ ご 覧 く だ さ い 。日時 2016 年 1 月 24 日 ( 日 ) 午後 1 時 30 分~
※ 受付開始:午後 1 時∼会場 ホテルグランドパレス 2 階「チェリー」
※ 交通のご案内は下記の地図を参照下さい。会費 8,000 円
(同伴者 1 名様につき 9,000 円) ※ 当日受付で年会費 3,000 円を合わせてお支払いいただけます。 ※欠席の場合は、同封の郵便振込用紙にて、年会費 3,000 円をお支払い願います。東
京
札
幌
会
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第 46号/ 2 0 1 5 年 12月発行 発行責任者 東京札幌会会長 金曽裕一 〈東京札幌会事務局〉 〒 100-0006 東京都千代田区有楽町 2 丁目 10 番 1 号 東京交通会館 3 階 札幌市東京事務所内 TEL.03-3216-5090 FAX.03-3216-5199 イラスト 工藤恒美 ※地下鉄〈九段下駅〉より徒歩1分 東西線(専用)7番出口/東西線・半蔵門線・都営新宿線3番出口 ※JR総武線・地下鉄〈飯田橋駅〉より徒歩7分 地下鉄有楽町線・南北線・都営大江戸線A4出口 ※車:首都高速5号線〈西神田ランプ〉より1分、 〈飯田橋ランプ〉より5分 【ホテルグランドパレスへのアクセス】 J R 飯田橋駅 地下鉄九段下駅 首都高速5号線 ●靖国神社 ●日本 武道館 ●東京大神宮 西神田ランプ■ 飯田橋ランプ■ 出 口 7 ● 出 口 3 ● 出 口 5 ● ホテル グランドパレス 〈飯田橋駅〉地下鉄 出口A4● ホテル グランドパレス★
楽しき競演!
新春演芸ショー
ペロ中島
(ぺろなかじま)さん 噺家・寝床家小道楽として、父の 道楽とともに地元・川崎を中心に 活動。その一方、ギター漫談のペ ロ中島として 20 年にわたって活 動してきた。小学6年生から弾き こんできたギターは、フォーク、 歌謡曲、ロシア民謡、フォルクロ ーレ、労働歌、愛唱歌、童謡、民 謡とレパートリーも広く、政治、 経済、芸能、スポーツなどの話題 をふんだんに織り込んで楽しく歌 い語る芸を追求中。若木家元翁
(わかぎやがんおう)さん 中学 2 年の終わりに人を笑わせる快感に目覚め、高校の落 語研究会を経て、國學院大學(もちろん落語研究会)に入り、 若木家元翁を襲名。同卒業後、話術を生かした営業職として 活躍しつつ、サラリーマン落語家(あるいは落語家サラリー マン)として活動を続ける。2007 年「新春のつどい」に初 登場以来、今や東京札幌会のイベントになくてはならない存 在。高座歴四十数年を数え、ますます“舌”好調! 同封の返信ハガキで 「出欠のご連絡」を1月8日
( 金 )まで にご投函願います。 会場は前回同様、「ホテルグランドパレス」です。 ・札幌から秋元克広市長も駆けつけてくださる予定です。 ・ 企画・準備・進行などは東京札幌会役員一同がボランティアで 取り組みます。 ・ぜひ、お仲間もお誘いいただき多数ご参加ください。 ・一同、皆様を心よりお待ちしています!1 月 25日 ︵ 日 ︶、 東 京 札 幌 会 の 年 初 の 恒 例 イ ベ ン ト ﹁ 新 春 の つ ど い ﹂︵ 総 会 ・ 新 年 懇 親 会 ︶ が 開 催 さ れ ま し た 。 会 場 の 千 代 田 区 ・ ホ テ ル グ ラ ン ド パ レ ス 3階 ﹁ 白 樺 ﹂ に は 会 員 と ご 同 伴 者 、 ご 来 賓 の 方 々 な ど 約 百 名 が 集 ま り ま し た 。 総 会 は 午 後 1 時 30分 に 開 会 。 第 1 号 議 案 ﹁ 平 成 26年 度 事 業 報 告 ・ 収 支 決 算 報 告 お よ び 監 査 報 告 ﹂、 第 2 号 議 案 ﹁ 平 成 27 年 度 事 業 計 画 案 ・ 収 支 予 算 案 ﹂ が 承 認 さ れ た 後 、 第 3 号 議 案 ﹁ 新 役 員 の 選 任 ﹂ へ と 進 行 。 大 越 農 子 幹 事 の 退 任 報 告 と と も に 、 新 た に 宮 永 明 子 さ ん の 幹 事 就 任 が 承 認 さ れ ま し た 。 第 39回 総 会 を と ど こ お り な く 終 え る と 、 引 き 続 き 懇 親 会 へ と 転 換 。 金 曽 裕 一 会 長 の 挨 拶 の 後 、 井 上 唯 文 札 幌 市 副 市 長 か ら 来 賓 ご 挨 拶 を い た だ き 、 ふ じ わ ら 広 昭 札 幌 市 議 会 副 議 長 に よ る 乾 杯 の ご 発 声 で 新 春 の 宴 が 始 ま り ま し た 。 美 味 し さ で 名 高 い ホ テ ル グ ラ ン ド パ レ ス の 料 理 と 好 み の 飲 み 物 と と も に 、 し ば し の 和 や か な 歓 談 を 楽 し ん だ 後 、 ご 出 席 の 国 会 議 員 、 協 賛 各 社 、 新 入 会 員 が そ れ ぞ れ 紹 介 さ れ ま し た 。 そ し て 開 幕 し た 新 春 演 芸 シ ョ ー で は 、 三 味 線 を 手 に 、 俗 曲 ・ 千 ち 弦 づる 家 や こ ま り さ ん が 登 場 。会 場 に 伸 び や か な 歌 声 を 響 か せ 、 こ の 日 の た め に ア レ ン ジ し た ﹁ 花 笠 音 頭 ︵ 東 京 札 幌 会 バ ー ジ ョ ン ︶﹂ を 皆 さ ん と 一 緒 に 歌 う 一 幕 も 。続 い て 当 会 会 員 の 噺 家 、 お な じ み の 若 木 家 元 翁 師 匠 が 登 場 し 、 テ ン ポ よ く 繰 り 出 さ れ る 軽 快 な 小 咄 で 会 場 を わ か せ ま し た 。 お 楽 し み 抽 選 会 で は 、 協 賛 各 社 ご 提 供 の 多 種 多 様 な 景 品 を 手 に し た 方 々 の 笑 顔 が あ ふ れ 、 宴 も た け な わ と な っ た 頃 、 全 員 で 懐 か し い 故 郷 を 想 い な が ら ﹁ ふ る さ と ﹂ を 合 唱 。 北 海 道 ふ る さ と 会 連 合 会 ・ 森 隆 信 会 長 の 中 締 め で お 開 き と な り ま し た 。 2 0 1 6 年 の ﹁ 新 春 の つ ど い ﹂ に も 多 数 の ご 参 加 を お 待 ち し て い ま す 。
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↑全員で声を合わせて「ふるさと」を合唱し、フィナーレを飾りました。 ←札幌からお越しくださった井上唯文札幌市副市長の来賓ご挨拶。 ↓総会では、宮永明子さん(右から2人目)を新たな幹事に選出。 ←ふじわら広昭札幌市議会副議長に乾杯のご発声をお願いし、 新春の懇親会が開幕しました。 ↑この1年間に新たに入会した会員が紹介され、新春のつどいにご参加 くださった7名が壇上で自己紹介とご挨拶を。 ←粋な黒の衣装で登場し、手にした「こ きりこ」を鳴らしながら民謡を披露す る千弦家こまりさん。味わいのある三 味線と歌で会場は和に彩られた空間に。 →若木家元翁さんはアマチュアなが ら高座歴四十数年の大ベテラン。 師匠と呼ぶにふさわしい磨かれ た話芸で会場を盛り上げます。 ←札幌を愛し、い つもご夫婦で新 春のつどいにご 参加くださって いる横内公浩さ んと真理さん。 今回のお楽しみ 抽選会では各々 に 景 品 を 手 に し て、 ま す ま す円満!★
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正
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場 所 ﹁ ビ ヤ ス テ ー シ ョ ン 恵 比 寿 ﹂ 7 月 25日 ︵ 土 ︶、 東 京 札 幌 会 の 真 夏 の 恒 例 イ ベ ン ト ﹁ 暑 気 払 い ビ ー ル 会 ﹂ が 、 昨 年 に 引 き 続 き 、 恵 比 寿 ガ ー デ ン プ レ イ ス の レ ス ト ラ ン ﹁ ビ ヤ ス テ ー シ ョ ン 恵 比 寿 ﹂ で 開 催 さ れ ま し た 。 昨 年 は 上 田 文 雄 札 幌 市 長 ︵ 当 時 ︶ に お 越 し い た だ き 、 1 2 0 名 を 超 え る 参 加 者 を 集 め ま し た が 、 今 年 も 参 加 者 は 1 0 0 名 以 上 。 連 日 の 猛 暑 の さ な か 、 美 味 し い ビ ー ル で ノ ド を う る お し 、 札 幌 に ゆ か り の 仲 間 と の 懇 親 の ひ と と き を 期 待 す る 皆 さ ん が サ ッ ポ ロ ビ ー ル の 本 社 所 在 地 、 恵 比 寿 に 集 い ま し た 。 当 日 正 午 、 ビ ヤ ス テ ー シ ョ ン 恵 比 寿 2 階 ワ ン フ ロ ア を 東 京 札 幌 会 貸 し 切 り で 、 暑 気 払 い ビ ー ル 会 が ス タ ー ト し ま し た 。 冒 頭 、 金 曽 会 長 は ﹁ 皆 さ ん 、 今 か ら こ こ は サ ッ ポ ロ ビ ー ル 園 だ と 思 っ て 、 美 味 し い サ ッ ポ ロ ビ ー ル を 存 分 に 味 わ い 、 大 い に 楽 し ん で く だ さ い ﹂ と 挨 拶 。 続 い て 、 こ の 春 、 札 幌 市 東 京 事 務 所 に2
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↓→今年も札幌の乾杯ソング「ブラボー サッポロ」を高らかに歌い上げ、乾杯! ↑ ← 金 曽 会 長 の ﹁ 皆 さ ん 、 今 か ら こ こ は サ ッ ポ ロ ビ ー ル 園 で す ! ﹂ の 言 葉 の よ う に 、 出 来 立 て の サ ッ ポ ロ ビ ー ル を 飲 む ほ ど に 、 酔 う ほ ど に 、 札 幌 の 夏 の 情 景 を 思 い 出 し つ つ 、 会 話 も 弾 み ま す 。 ↓道産子、札幌っ子なら、ビールは やっぱり “サッポロの生(ナマ)” !! ↑東京札幌会の事務局を置かせていただいている札 幌市東京事務所の皆さんが札幌の近況をご報告。 ↓今年も参加してくださった「ブラボー サッポロ」 の作者・山木康世さんを囲んで。 ↑夏は浴衣姿の若木家 元翁師匠。クールな 小咄でホットな笑い を届けてくれました。 着 任 し た 金 谷 学 所 長 が 、 5 月 に 第 10代 札 幌 市 長 に 就 任 し た 秋 元 克 広 市 長 か ら 寄 せ ら れ た メ ッ セ ー ジ を 読 み 上 げ て く だ さ い ま し た 。 直 前 ま で ス ケ ジ ュ ー ル を ご 調 整 い た だ き ま し た が 、 今 回 は 参 加 が か な わ な か っ た 秋 元 市 長 に は 、 今 後 、 ぜ ひ と も お 越 し い た だ け る よ う 、 会 員 一 同 心 か ら お 待 ち し て い ま す 。 そ し て 、 待 ち か ね た 乾 杯 の 合 図 は 、 今 年 も や っ ぱ り ﹁ ブ ラ ボ ー サ ッ ポ ロ ﹂。 ま ず は 会 場 に 流 れ る C D の 音 楽 を 聴 い て リ ハ ー サ ル ︵ を 本 番 と 勘 違 い し て 、 フ ェ イ ン ト に な っ て し ま っ た 一 幕 も ⋮ ︶ の 後 、 元 気 に ﹁ ブ ラ ボ ー サ ッ ポ ロ ! ﹂ と 歌 い 上 げ 、 高 ら か に 乾 杯 。 渇 い た ノ ド に 出 来 立 て の 生 ビ ー ル を 流 し 込 み ま し た 。 サ ッ ポ ロ 生 、 エ ビ ス 生 、 エ ビ ス ︿ ザ ・ ブ ラ ッ ク ﹀ な ど の 好 み の ド リ ン ク 飲 み 放 題 で 懇 親 を 深 め た 真 夏 の ビ ー ル 日 和 の 午 後 。 大 い に 飲 み 、 食 べ 、 語 ら い 、 心 身 と も に 満 た さ れ た 頃 、 若 木 家 元 翁 さ ん の 小 咄 に 笑 い 、 景 品 が 当 た る ミ ニ ・ ク イ ズ 大 会 に 沸 き 、 会 場 は 明 る い 恵 比 寿 顔 で い っ ぱ い に 。 札 幌 を 愛 す る 人 た ち の 想 い が あ ふ れ る 恵 比 寿 の ビ ヤ レ ス ト ラ ン は 、 ま さ に ﹁ サ ッ ポ ロ ビ ー ル 園 ﹂ の よ う で す 。 ぜ ひ 次 回 の 暑 気 払 い ビ ー ル 会 に も 多 数 ご 参 加 く だ さ い ! ビールの泡が消えないうちに、 皆で歌える“札幌の乾杯ソング”「ブラボー サッポロ」
詞・上田文雄/曲・山木康世 ビールの街 札幌 北の都 ビールの街 札幌 北の都 カンパーイ! カンパーイ! ブラボー サッポロ!!2
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場 所 ﹁ 東 京 ド ー ム ﹂ 今 年 も 東 京 札 幌 会 の 恒 例 イ ベ ン ト の 一 つ 、 北 海 道 日 本 ハ ム フ ァ イ タ ー ズ の 応 援 ツ ア ー が 東 京 ド ー ム で 開 催 さ れ ま し た 。 私 は 昨 年 に 引 き 続 き 参 加 し ま し た が 、 お 得 な ビ ュ ッ フ ェ 付 き プ ラ ン は 毎 回 好 評 で 、 今 回 も 50名 を 超 え る 参 加 者 が あ り ま し た 。 当 日 は ド ー ム の 入 口 ゲ ー ト に 4 時 半 頃 に 集 合 。 入 場 し て 席 を 確 保 し 、 5 時 か ら オ ー プ ン す る デ ィ ナ ー ビ ュ ッ フ ェ の 美 味 し い 料 理 で ま ず は 腹 ご し ら え で す 。ま た 、 試 合 が 始 ま っ て か ら も 、 食 事 や 飲 み 物 を ス タ ン ド の 自 席 に 持 っ て 行 き 、 い た だ き な が ら 観 戦 す る こ と も で き ま す 。 6 時 の 試 合 開 始 前 に は フ ァ ン サ ー ビ ス の イ ベ ン ト や チ ア ガ ー ル の 応 援 ︵ 左 の 写 真 ︶ が あ り 、 国 家 斉 唱 、 始 球 式 で 、 い よ い よ 試 合 が ス タ ー ト 。 今 年 は 3 塁 側 の ス タ ン ド な の で 、 1 塁 側 の フ ァ イ タ ー ズ の ベ ン チ の 様 子 が 良 く 見 え ま す 。 対 戦 相 手 は 千 葉 ロ ッ テ マ リ ー ン ズ で す が 、 こ の 時 点 で 日 ハ ム は パ リ ー グ 2 位 。 首 位 の 福 岡 ソ フ ト バ ン ク ホ ー ク ス を こ の ま ま 独 走 さ せ て な る も の か と 、 応 援 に も 力 が 入 り ま す 。 先 発 の メ ン ド ー サ は 、 3 回 に 1 点 を 先 取 さ れ ま し た が 、 4 回 裏 か ら 毎 回 3 得 点 を 重 ね て 計 9 点 を 入 れ 、 1 対 9 の X ゲ ー ム で 大 勝 ︵ 当 会 観 戦 時 の 対 戦 成 績 は 5 勝 3敗 に ︶ ! 東 京 札 幌 会 か ら の ワ イ ン な ど 飲 み 物 の 差 し 入 れ も あ り 、 お な じ み の メ ン バ ー や 今 回 初 参 加 の 皆 様 と の 懇 親 も 大 い に 盛 り 上 が り ま し た 。 そ し て 、 試 合 の 合 間 の オ ー ロ ラ ビ ジ ョ ン に は ﹁ 東 京 札 幌 会 ﹂ 団 体 観 戦 御 礼 の 表 示 も あ り ま し た 。 フ ァ イ タ ー ズ フ ァ ン は も と よ り 、 野 球 観 戦 の 好 き な 方 、 東 京 ド ー ム を 楽 し み た い 方 、 懇 親 会 の 好 き な 方 な ど 、 ど な た も 大 歓 迎 で す 。 次 回 も 多 く の 皆 様 の 参 加 を お 待 ち し て い ま す 。 ︵ 幹 事 ・ 山 中 茂 樹 ︶ ↑→毎回、先着 50 名の 定員がたちまち埋まっ てしまう人気の企画。 ディナービュッフェ食 べ放題、ソフトドリン ク飲み放題に加えて、 東京札幌会から紙パッ ク入り(の飲料のみ持 ち込み可)のワインや 焼 酎 の 差 し 入 れ も あ り、ゆっくりお楽しみ いただけます。 ←↑ビュッフェ会場 からスタンドの席 に飲食物を持ち込 み、試合観戦する ことも。試合の合 間にオーロラビジ ョンに映し出され た「東京札幌会様」 の表示に注目! 株式会社 北海道日本ハムファイターズ 首都圏事業部 〒273-0118 千葉県鎌ヶ谷市中沢459番地 TEL :047-446-7754
http://www.fighters.co.jp/ FAX:047-446-7784
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2016
vs 東北楽天ゴールデンイーグルス vs オリックス・バファローズ vs 福岡ソフトバンクホークス2
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日 ※詳しくは球団 ホームページをご覧下さい。 ※表示価格は1席の税抜価格です。 ダイナミックシート エキサイトシート バックネットシート ベースサイドシート ¥85,000 ¥59,000 ¥42,000 ¥34,000 お問い合わせ 私が山中 です。2
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新
企
画
第
二
弾
﹁
な
ん
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く
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イ
タ
リ
ア
ン
!!﹂
は
大
好
評
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場 所 ﹁ A o y u z u 恵 比 寿 ﹂ 昨 年 秋 、 東 京 札 幌 会 の 新 企 画 ﹁ ス ペ イ ン の 味 覚 と 文 化 を 楽 し む 会 ﹂ で は 、 70名 を 超 え る 参 加 者 に 本 格 派 フ ラ メ ン コ と 本 場 ス ペ イ ン 料 理 を お 楽 し み い た だ き ま し た 。 引 き 続 き 今 年 も 何 か 秋 の イ ベ ン ト を 実 施 し た い と 考 え 、 テ ー マ を 検 討 。 イ タ リ ア で 研 鑚 を 積 み 、 現 在 は 日 本 を 拠 点 に 活 動 す る プ ロ の ソ プ ラ ノ 歌 手 で あ り 、 当 会 幹 事 を 務 め る 福 崎 芳 枝 さ ん の お 力 添 え を い た だ き 、〝 イ タ リ ア の 食 と 文 化 を 味 わ い 楽 し む 会 〟 を 企 画 し ま し た 。 そ し て 10月 24日 ︵ 土 ︶ 正 午 、 恵 比 寿 駅 前 の イ タ リ ア ン ダ イ ニ ン グ ﹁ A o y u z u ︵ ア オ ユ ズ ︶﹂ で 、﹁ な ん と な く ⋮ イ タ リ ア ン !!∼ 豊 か な 味 わ い ︵ マ ン ジ ャ ー レ & カ ン タ ー レ ︶ を 楽 し む 会 ∼ ﹂ を 開 催 。 さ わ や か な 秋 晴 れ の 下 、 会 員 と 同 伴 者 な ど 40名 を 超 え る 参 加 者 が あ り ま し た 。 大 人 の 隠 れ 家 に ふ さ わ し い ス タ イ リ ッ シ ュ な 空 間 で 、 ま ず は イ タ リ ア ン の ラ ン チ タ イ ム か ら 。 カ ジ ュ ア ル な ビ ュ ッ フ ェ の コ ー ス 料 理 と 20種 類 以 上 の フ リ ー ド リ ン ク を ゆ っ た り と 楽 し ん だ 後 、 福 崎 さ ん の ス テ ー ジ が 始 ま り ま し た 。 日 本 の 四 季 を メ ド レ ー で 歌 っ た パ ー ト 1 、 し ば し の 休 憩 を は さ み 、 イ タ リ ア や 世 界 の オ ペ ラ 、 ミ ュ ー ジ カ ル な ど の 名 曲 を 歌 い 上 げ た パ ー ト 2 の 二 部 構 成 で 、 本 場 イ タ リ ア 仕 込 み の ソ プ ラ ノ を 披 露 。 福 崎 さ ん の 素 晴 ら し い 歌 声 に 魅 了 さ れ 、 ま さ に 豊 か な 味 わ い を 堪 能 す る 贅 沢 な 時 間 と な り ま し た 。 こ れ か ら も 東 京 札 幌 会 の 新 企 画 に ご 期 待 く だ さ い ! 福崎芳枝 Yoshie Fukuzaki 北海道札幌市出身。 札幌月寒高校卒業。 武蔵野音楽大学大学院修了。 1990 年から 2000 年までイタリア、2000 年から 2005 年までアメリカを中心に活動。 1994 年オデッサ王立歌劇場『椿姫』の主役ヴィオレッタでオペラデビュー。 1995 年≪ Giovani Lirica 賞≫を受賞。 2005 年にはカーネギー・ホールでリサイタルを行い好評を博す。ラクイラ歌劇場、バ ルベリー二宮殿、サントリーホール、王子ホール、パーシモンホールなどで数多くのリ サイタル、コンサート、オペラに出演のほか、宗教曲のソリストも務める。また、人形師・ 辻村寿三郎氏と共演するなど新しい試みにも意欲的に挑戦し、活動の場を広げている。 2005 年より活動の拠点を日本に移し、コンサート活動の他、後進の育成や幼児・高齢 者の指導にも力を注いでいる。2014 年 8 月「Cantante Lirica(カンタンテ・リリカ) 株式会社」設立(代表取締役)。「Cantante Lirica 友の会」「福崎芳枝 後援会 Sサ ー ラALA Fフ ォ ル ト ゥ ー ナORTUNA」
「SALA FORTUNA(音楽教室)」 【お問い合わせ】
TEL.03-6861-3833 / FAX.03-6807-1893 / E-mail:[email protected]
→ Part 1の最後を締め くくったのは、「ふる さ と 」 の 合 唱。 福 崎 さんの美声に聞きほれ て、すっかりリラック スしたノドを開き、大 きな声で気持ち良く、 会場の皆で心を込めて 歌い上げました。 ←↑ Part 1は「日本の四季(メドレー)」。 関口美彩江さんのピアノ伴奏で、早春 賦〜電話〜さくら さくら〜朧月夜〜 みかんの花咲く丘〜夏の思い出〜くち なし〜赤とんぼ〜里の秋〜白月〜紅葉 〜冬景色を情緒豊かに歌い上げまし た。休憩をはさみ、Part 2「イタリア の歌〜素敵な歌の世界」では、オペラ やミュージカルの名曲の数々を披露。 艶やかでドラマチックな歌声が会場に 響き渡り、感動の拍手と喝采が。 ↑この日、45 回目の結婚記念日を迎えた秦 美代さん(東京札 幌会幹事)と誠三さんご夫妻、10 月が誕生月の会員の方々を 祝って、福崎さんからの「乾杯の歌」のプレゼントとサプラ イズのメッセージプレートに大感激。忘れられない1日に。