チャートで表示することができる項目の一覧 個別銘柄のチャートの表示方法 国内外の株価指数や為替の表示方法 チャート ・・・
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目次
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・・・ チャートの切り替え テクニカル指標の計算期間と線の色の変更 履歴の一覧 表示期間の変更 ヒストリカル(4本値や出来高の推移)の表示 チャート画面のボタン9
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・・・チャート
マルサンボードでは、個別銘柄は29種類、国内外の指数・為替は15種 類のテクニカルチャートを見ることができます。 前日終値 株価(終値)の推移 ・ 週足→最長4年 ・ 日足→最長3年 - チャートを表示できる期間 -個別銘柄のチャートの表示方法(1)直接入力
「銘柄」のボタンをクリックし、入力欄に銘柄名または銘柄コードを入力 した後、エンターキーを押下すると、個別銘柄のチャートが表示されま す。
個別銘柄のチャートの表示方法(2)リストから選択
チャートの左側にあるリスト(株価ボードに登録してある銘柄)から銘 柄を選択し、チャートを表示することができます。また、リストの右側に ある開閉ボタンでリストの表示・非表示を切り替えることもできます。 リスト ①画面上部左のリストをクリックし、リストを選択してください。 ②リストを選択後、リストに登録してある銘柄をクリックすると、選択 した銘柄のチャートが表示されます。 リスト(株価ボード)の開閉ボタン国内外の株価指数や為替の表示方法
国内外の株価指数や為替は、画面上部のボタンを選択し表示します。 ※表示できる指数と為替については、17ページをご参照ください。 ①画面上部のボタンから表示したい指数、または為替を選択してくだ さい。 ②指数(為替)を選択後、メニューの中から、表示したい指数(為替)を 選択してください。履歴の一覧
表示した銘柄の履歴は、左から順に追加され、画面上部(赤枠部分) に最大6銘柄が表示されます。 また、画面上部に表示しきれなくなった銘柄は、履歴の一覧(青枠部 分)に追加されますので、開閉ボタンを押して表示してください。 履歴一覧の開閉ボタン履歴の削除
履歴の削除には、「右クリックのメニューから削除」と「削除ボタン」の2 通りあります。なお、履歴の一覧にある銘柄は、直接削除することがで きませんので、一度銘柄を選択して、チャートを表示してください。 右クリックのメニューから削除 履歴を削除したい銘柄名の上で右クリックし、メニューを開いた後、メ ニューの中から、削除する方法を選択してください。 削除ボタンを利用する 履歴を削除したい銘柄のチャートを表示し、画面右側にある「閉じる」 ボタンを押下してください。 右クリックチャートの切り替え(1)種類と足の長さの変更
チャートの種類と足の長さは、メニューの中から選択して切り替えるこ とができます。
チャートの切り替え(2)テクニカル指標
マルサンボードでは、最大29種類のテクニカル指標を表示することが できます (初期画面では、移動平均線が設定されています)。 ※個別銘柄と指数では、表示できるチャートの種類が異なります。 表示できるテクニカル指標は、18ページをご参照ください。 テクニカル指標の表示方法 画面上部右にある「テクニカル指標」のボタンをクリックした後、メ ニューの中から表示する指標にチェックを入れてください。 なお、メニューの指標テクニカルは、 一画面では表示されないため、 スクロールバーをご利用ください。 スクロールバーテクニカル指標の計算期間と線の色の変更
テクニカル指標の計算期間と線の色は、設定画面(赤枠部分)で変更 することができます。 計算期間の変更方法 計算期間(青枠部分)に直接数値を入力する、またはプラス・マイナス ボタンで変更してください。 線の色の変更方法 色(緑枠部分)をクリックし、パネルの中から色を選択してください。チャート画面のボタン
チャートの画面では、チャート上に線(トレンドやフィボナッチ)を描写す るボタンや印刷ボタンが備えられています。
≪データウインドウ表示切替≫ 4本値や各種テクニカルチャートの数値が表示されます。 ≪十字ライン表示切替≫ 縦軸(数値)と横軸(日付)の十字ラインが表示されます。 ≪マウスモード切替≫データウインドウ選択時のみ有効 クリックしたロウソク足のデータが表示されます。 ≪トレンド(線)≫※描写方法は12ページへ 任意の箇所にトレンド(線)を描写します。 ≪フィボナッチ(横線)≫※描写方法は13ページへ 任意の箇所に横線(フィボナッチ)を描写します。 ≪ひとつ前に戻る≫ ひとつ前の画面が表示されます。 ≪全削除≫ チャート上に描写したものが全て削除されます。 ≪全画面表示(全画面表示終了)≫ 全画面表示のオン・オフを切り替えます。
トレンド(線)のボタン
チャートの画面では、始点と終点を結んでトレンド(線)を描写すること ができます。 ①トレンドのボタンを選択します(選択時は背景がオレンジ色) 。 ②始点にしたい箇所をクリックし、マーカーを置きます。 ③マーカー(黄色の部分)をクリックしたまま、カーソルを終点まで移動 させた後に指を離すと、トレンド(線)が描写されます。 また、マーカーの置く場所は何度でも変更することができます。 なお、本数を増やす場合は、①~③の手順を繰り返してください。 マーカーフィボナッチ(横線)のボタン
チャートの画面では、任意の期間の上げ幅または下げ幅のフィボナッ チ(横線)を描写することができます。 上げ幅に対する押しのフィボナッチを描く場合 ①フィボナッチのボタンを選択します(選択時は背景がオレンジ色)。 ②始点にしたい箇所(高値)をクリックし、マーカーを置きます。 ③マーカー(黄色の部分)をクリックしたまま、カーソルを終点(安値) 終点 始点印刷のボタン
チャートの画面では、テクニカル指標や線を描写したチャートを印刷す ることができます。 ①印刷ボタンを選択してください。 ②起動しているブラウザの印刷画面で印刷内容を設定し、プリント アウトしてください。なお、印刷する際は「A4用紙、横向き」に設定 すると綺麗に収まります。 ③印刷後は、印刷ボタンの左隣りにある全画面表示ボタンを押下し、 全画面表示終了してください。表示期間の変更
表示期間の変更には、「メニューの中から選択する方法」と「スライドで 変更する方法」の2通りあります。 メニューの中から選択する方法 表示期間のメニュー(赤枠部分)の中から、期間を選択してください。 スライドで変更する方法 画面下部にあるスライド(青枠部分)を動かす、または拡大・縮小してヒストリカル(4本値や出来高の推移)の表示
足一覧では、指定した銘柄や国内外の指数・為替のヒストリカル(4本 値や出来高の推移)を見ることができます。 ①ロウソク足(日足や週足など)を選択してください。 ②画面上部の足一覧(赤枠部分)をクリックすると、ヒストリカルが表示 されます。チャートを表示する場合は、足一覧の左隣りにある チャートボタンを押下してください。チャートで表示することができる項目の一覧(1)
項目または種類 ①国内指数 日経平均、TOPIX、JPX日経400、日経平均先物期 近・期先、JASDAQ指数、Jstock指数、マザーズ、長 期国債先物期近、RNP指数、リート指数 ②海外指数 NYダウ、NASDAQ、フランクフルトDAX、S&P500、 WTI原油先物、NY金(COMEX金)、CME日経平均先 物(JPY)、香港H株、香港ハンセン、上海A株、ムン バイSENSEX、韓国KOSPI、台湾加権、ジャカルタ総 合、米国10年債 ③為替(対円) 米ドル、ユーロ、英ポンド、人民元、豪ドル、 ニュージーランドドル、カナダドル、韓国ウォン、 香港ドル、台湾ドル、インドネシアルピア、 インドルピー、フィリピンペソ、シンガポールドル、 タイバーツ、トルコリラ、ブラジルレアル、南アランド ④為替(対ドル) ユーロ(EUR/USD)、人民元(EUR/CNY)、 豪ドル(AUD/USD)、カナダドル(EUR/CAD)、チャートで表示することができる項目の一覧(2)
項目または種類 ⑤足(種類) Tick、P&F、新足値、逆ウォッチ曲線、カギ足、 時系列新値足、時系列カギ足 ⑥足(長さ) 1分足、3分足、5分足、15分足、30分足、時足、 日足、週足、月足 ⑦テクニカル 指標 移動平均、コスト移動平均線、ボリンジャーバンド、 エンベロープ、一目均衡表、価格帯別出来高、 出来高、出来高移動平均、MACD、 ストキャスティクス、RSI、Williams%R、 サイコロジカルライン、カイ離率、DMI、PMAO、CCI、AD、OBV、VR、VMAO、VR2、RCI、レシオケータ、
出来高(移動平均カイ離率・LS移動平均カイ離率)、 LS移動平均カイ離率、コスト移動平均カイ離率、
コストLS移動平均カイ離率
※国内指数、海外指数、為替(対円・対ドル)では、赤字の項目(種類) を選択することができません。