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マルサンボード操作マニュアル チャート

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Academic year: 2021

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チャートで表示することができる項目の一覧 個別銘柄のチャートの表示方法 国内外の株価指数や為替の表示方法 チャート ・・・

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目次

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・・・ チャートの切り替え テクニカル指標の計算期間と線の色の変更 履歴の一覧 表示期間の変更 ヒストリカル(4本値や出来高の推移)の表示 チャート画面のボタン

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チャート

マルサンボードでは、個別銘柄は29種類、国内外の指数・為替は15種 類のテクニカルチャートを見ることができます。 前日終値 株価(終値)の推移 ・ 週足→最長4年 ・ 日足→最長3年 - チャートを表示できる期間 -

(4)

個別銘柄のチャートの表示方法(1)直接入力

「銘柄」のボタンをクリックし、入力欄に銘柄名または銘柄コードを入力 した後、エンターキーを押下すると、個別銘柄のチャートが表示されま す。

(5)

個別銘柄のチャートの表示方法(2)リストから選択

チャートの左側にあるリスト(株価ボードに登録してある銘柄)から銘 柄を選択し、チャートを表示することができます。また、リストの右側に ある開閉ボタンでリストの表示・非表示を切り替えることもできます。 リスト ①画面上部左のリストをクリックし、リストを選択してください。 ②リストを選択後、リストに登録してある銘柄をクリックすると、選択 した銘柄のチャートが表示されます。 リスト(株価ボード)の開閉ボタン

(6)

国内外の株価指数や為替の表示方法

国内外の株価指数や為替は、画面上部のボタンを選択し表示します。 ※表示できる指数と為替については、17ページをご参照ください。 ①画面上部のボタンから表示したい指数、または為替を選択してくだ さい。 ②指数(為替)を選択後、メニューの中から、表示したい指数(為替)を 選択してください。

(7)

履歴の一覧

表示した銘柄の履歴は、左から順に追加され、画面上部(赤枠部分) に最大6銘柄が表示されます。 また、画面上部に表示しきれなくなった銘柄は、履歴の一覧(青枠部 分)に追加されますので、開閉ボタンを押して表示してください。 履歴一覧の開閉ボタン

(8)

履歴の削除

履歴の削除には、「右クリックのメニューから削除」と「削除ボタン」の2 通りあります。なお、履歴の一覧にある銘柄は、直接削除することがで きませんので、一度銘柄を選択して、チャートを表示してください。 右クリックのメニューから削除 履歴を削除したい銘柄名の上で右クリックし、メニューを開いた後、メ ニューの中から、削除する方法を選択してください。 削除ボタンを利用する 履歴を削除したい銘柄のチャートを表示し、画面右側にある「閉じる」 ボタンを押下してください。 右クリック

(9)

チャートの切り替え(1)種類と足の長さの変更

チャートの種類と足の長さは、メニューの中から選択して切り替えるこ とができます。

(10)

チャートの切り替え(2)テクニカル指標

マルサンボードでは、最大29種類のテクニカル指標を表示することが できます (初期画面では、移動平均線が設定されています)。 ※個別銘柄と指数では、表示できるチャートの種類が異なります。 表示できるテクニカル指標は、18ページをご参照ください。 テクニカル指標の表示方法 画面上部右にある「テクニカル指標」のボタンをクリックした後、メ ニューの中から表示する指標にチェックを入れてください。 なお、メニューの指標テクニカルは、 一画面では表示されないため、 スクロールバーをご利用ください。 スクロールバー

(11)

テクニカル指標の計算期間と線の色の変更

テクニカル指標の計算期間と線の色は、設定画面(赤枠部分)で変更 することができます。 計算期間の変更方法 計算期間(青枠部分)に直接数値を入力する、またはプラス・マイナス ボタンで変更してください。 線の色の変更方法 色(緑枠部分)をクリックし、パネルの中から色を選択してください。

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チャート画面のボタン

チャートの画面では、チャート上に線(トレンドやフィボナッチ)を描写す るボタンや印刷ボタンが備えられています。

(13)

≪データウインドウ表示切替 4本値や各種テクニカルチャートの数値が表示されます。 ≪十字ライン表示切替 縦軸(数値)と横軸(日付)の十字ラインが表示されます。 ≪マウスモード切替≫データウインドウ選択時のみ有効 クリックしたロウソク足のデータが表示されます。 ≪トレンド(線)≫※描写方法は12ページへ 任意の箇所にトレンド(線)を描写します。 ≪フィボナッチ(横線)≫※描写方法は13ページへ 任意の箇所に横線(フィボナッチ)を描写します。 ≪ひとつ前に戻る ひとつ前の画面が表示されます。 ≪全削除 チャート上に描写したものが全て削除されます。 ≪全画面表示(全画面表示終了) 全画面表示のオン・オフを切り替えます。

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トレンド(線)のボタン

チャートの画面では、始点と終点を結んでトレンド(線)を描写すること ができます。 ①トレンドのボタンを選択します(選択時は背景がオレンジ色) 。 ②始点にしたい箇所をクリックし、マーカーを置きます。 ③マーカー(黄色の部分)をクリックしたまま、カーソルを終点まで移動 させた後に指を離すと、トレンド(線)が描写されます。 また、マーカーの置く場所は何度でも変更することができます。 なお、本数を増やす場合は、①~③の手順を繰り返してください。 マーカー

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フィボナッチ(横線)のボタン

チャートの画面では、任意の期間の上げ幅または下げ幅のフィボナッ チ(横線)を描写することができます。 上げ幅に対する押しのフィボナッチを描く場合 ①フィボナッチのボタンを選択します(選択時は背景がオレンジ色)。 ②始点にしたい箇所(高値)をクリックし、マーカーを置きます。 ③マーカー(黄色の部分)をクリックしたまま、カーソルを終点(安値) 終点 始点

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印刷のボタン

チャートの画面では、テクニカル指標や線を描写したチャートを印刷す ることができます。 ①印刷ボタンを選択してください。 ②起動しているブラウザの印刷画面で印刷内容を設定し、プリント アウトしてください。なお、印刷する際は「A4用紙、横向き」に設定 すると綺麗に収まります。 ③印刷後は、印刷ボタンの左隣りにある全画面表示ボタンを押下し、 全画面表示終了してください。

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表示期間の変更

表示期間の変更には、「メニューの中から選択する方法」と「スライドで 変更する方法」の2通りあります。 メニューの中から選択する方法 表示期間のメニュー(赤枠部分)の中から、期間を選択してください。 スライドで変更する方法 画面下部にあるスライド(青枠部分)を動かす、または拡大・縮小して

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ヒストリカル(4本値や出来高の推移)の表示

足一覧では、指定した銘柄や国内外の指数・為替のヒストリカル(4本 値や出来高の推移)を見ることができます。 ①ロウソク足(日足や週足など)を選択してください。 ②画面上部の足一覧(赤枠部分)をクリックすると、ヒストリカルが表示 されます。チャートを表示する場合は、足一覧の左隣りにある チャートボタンを押下してください。

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チャートで表示することができる項目の一覧(1)

項目または種類 ①国内指数 日経平均、TOPIX、JPX日経400、日経平均先物期 近・期先、JASDAQ指数、Jstock指数、マザーズ、長 期国債先物期近、RNP指数、リート指数 ②海外指数 NYダウ、NASDAQ、フランクフルトDAX、S&P500、 WTI原油先物、NY金(COMEX金)、CME日経平均先 物(JPY)、香港H株、香港ハンセン、上海A株、ムン バイSENSEX、韓国KOSPI、台湾加権、ジャカルタ総 合、米国10年債 ③為替(対円) 米ドル、ユーロ、英ポンド、人民元、豪ドル、 ニュージーランドドル、カナダドル、韓国ウォン、 香港ドル、台湾ドル、インドネシアルピア、 インドルピー、フィリピンペソ、シンガポールドル、 タイバーツ、トルコリラ、ブラジルレアル、南アランド ④為替(対ドル) ユーロ(EUR/USD)、人民元(EUR/CNY)、 豪ドル(AUD/USD)、カナダドル(EUR/CAD)、

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チャートで表示することができる項目の一覧(2)

項目または種類 ⑤足(種類) Tick、P&F、新足値、逆ウォッチ曲線、カギ足、 時系列新値足、時系列カギ足 ⑥足(長さ) 1分足、3分足、5分足、15分足、30分足、時足、 日足、週足、月足 ⑦テクニカル 指標 移動平均、コスト移動平均線、ボリンジャーバンド、 エンベロープ、一目均衡表、価格帯別出来高、 出来高、出来高移動平均、MACD、 ストキャスティクス、RSI、Williams%R、 サイコロジカルライン、カイ離率、DMI、PMAO、CCI、

AD、OBV、VR、VMAO、VR2、RCI、レシオケータ、

出来高(移動平均カイ離率・LS移動平均カイ離率)、 LS移動平均カイ離率、コスト移動平均カイ離率、

コストLS移動平均カイ離率

※国内指数、海外指数、為替(対円・対ドル)では、赤字の項目(種類) を選択することができません。

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金融商品取引法に基づく重要な注意事項

〔当社の概要〕 商号等:丸三証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第167号 加入協会:日本証券業協会 〔手数料等の概要〕 上場有価証券等に関する手数料等の概要 ・「一日コース」による株式の売買取引には、売買代金に対し最大税込0.0864%(30万円以下の場合は259円)の委託手数料をいただきます。 ・「銘柄コース」による株式の売買取引には、売買代金に対し最大税込0.108%(20万円以下の場合は216円)の委託手数料をいただきます。 ・「一日コース」又は「銘柄コース」選択の場合でも、コールセンターにて株式注文を発注された場合、および信用取引でマルサントレードの返 ・済期日までに返済されなかった強制返済注文については、売買代金に対し最大税込0.6210%(43万4783円以下の場合は2700円)の委託手 ・数料をいただきます。 ・「単元未満株」による株式の売買取引には、売買代金に対し最大税込0.864%(1万2500円以下の場合は108円)の委託手数料をいただきま ・す。 ・株式を募集・売出し等により取得する場合は、購入対価のみのお支払となります。 ・信用取引により株式等を売買する場合は、上記委託手数料とは別に、委託保証金として売買代金の40%以上かつ30万円以上の預託が必 ・要となります。その他に信用取引口座管理料及び信用権利処理等手数料をいただきます。また新規買付の場合、買付代金に対する金利を、 ・新規売付の場合、売付株式等に対する貸株料及び品貸料をいただきます。 ・上記のほか、信用取引の売付けの場合、1株当たりの配当金から源泉徴収税額相当分を控除した額(配当相当額)をお支払いただく場合が ・あります。この配当相当額は決済後に発生する場合がありますので、注意してください。 投資信託に関する手数料等の概要 ・投資信託の購入等にあたりお客様にご負担いただく費用として、申込手数料(申込時に直接ご負担いただく費用)、信託財産留保金(換金時 ・に直接ご負担いただく費用)、信託報酬(保有期間中に間接的にご負担いただく費用)などがあります。 ・これらの費用は商品毎に異なりますので、詳細は各商品の目論見書又は当社ホームページの各商品ページをご確認ください。 〔リスクについて〕 上場有価証券等に関するリスク ・株価の変動等により損失が生じる恐れがあります。外国株式は、為替相場の変動等により損失が生じる恐れがあります。 ・信用取引では委託保証金の額に対して最大2.5倍の投資が可能です。したがって信用取引においては損失の額が預託した委託保証金の額 ・を上回る可能性があり、投資元本以上の損失が生じる恐れがあります。 投資信託に関するリスク ・主な投資対象が国内株式である投資信託の基準価額は、組み入れた株式の値動きにより上下しますので、これにより投資元本を割り込む ・恐れがあります。 ・主な投資対象が円建て公社債である投資信託の基準価額は、金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより上下しますので、これによ ・り元本を割り込む恐れがあります。 ・主な投資対象が株式・一般債にわたっており、且つ、円建・外貨建の両方にわたっている投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券 ・の値動き、為替相場の変動等の影響により上下しますので、これにより投資元本を割り込む恐れがあります。 ・これらのリスクは商品毎に異なりますので、詳細は各商品の目論見書又は当社ホームページの各商品ページをご覧ください。 〔契約締結前交付書面等について〕 ※各商品等のご購入のお申込にあたりましては、当社より所定の契約締結前交付書面(投資信託においては目論見書及び目論見書補完書

参照

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