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Microsoft Word - H22.2第49期計算書類( )-決算公示.doc

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Academic year: 2021

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貸 借 対 照 表

(平成 22 年 2 月 28 日現在) (単位 百万円) 資 産 の 部 負 債 の 部 科 目 金 額 科 目 金 額 流 動 資 産 31,787 流 動 負 債 30,404 現金及び預金 8,995 買掛金 13,621 受取手形 48 短期借入金 5,700 売掛金 1,200 1年内返済予定長期借入金 6,374 リース投資資産 598 リース債務 13 商品 18,818 未払金 1,314 前渡金 27 未払法人税等 110 前払費用 221 未払費用 1,613 短期貸付金 232 前受金 108 未収入金 633 賞与引当金 656 繰延税金資産 661 その他 891 その他 351 貸倒引当金 △3 固 定 資 産 52,318 固 定 負 債 23,365 有形固定資産 34,653 長期借入金 17,969 建物 12,521 リース債務 1,606 構築物 1,072 再評価に係る繰延税金負債 250 機械装置 53 長期預り金 1,895 車両運搬具 8 リース資産減損勘定 871 工具器具備品 954 その他 772 土地 17,622 リース資産 1,369 負 債 合 計 53,769 建設仮勘定 1,050 純 資 産 の 部 株 主 資 本 32,239 無形固定資産 2,077 資本金 7,058 借地権 1,756 資本剰余金 9,588 その他 320 資本準備金 7,574 その他資本剰余金 2,014 投資その他の資産 15,587 利益剰余金 15,592 投資有価証券 1,369 利益準備金 380 関係会社株式 20 その他利益剰余金 15,211 出資金 10 圧縮積立金 14 長期貸付金 2,622 別途積立金 16,300 長期前払費用 723 繰越利益剰余金 △1,102 差入保証金 10,127 店舗賃借仮勘定 7 評価・換算差額等 △1,903 繰延税金資産 644 その他有価証券評価差額金 37 その他 203 繰延ヘッジ損益 0 貸倒引当金 △141 土地再評価差額金 △1,940 純 資 産 合 計 30,336

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損 益 計 算 書

平成 21 年 3 月 1日から 平成 22 年 2 月 28 日まで (単位 百万円) 科 目 金 額 売 上 高 104,104 売 上 原 価 73,028 売 上 総 利 益 31,075 不 動 産 賃 貸 収 入 1,430 営 業 総 利 益 32,506 販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 31,508 営 業 利 益 997 営 業 外 収 益 受取利息及び配当金 134 手数料収入 171 雑収入 98 404 営 業 外 費 用 支払利息 399 支払手数料 87 雑損失 9 496 経 常 利 益 906 特 別 利 益 固定資産売却益 12 保険解約返戻金 16 賃貸契約解除益 8 その他 3 41 特 別 損 失 固定資産売却損 24 固定資産除却損 9 減損損失 1,832 投資有価証券売却損 36 投資有価証券評価損 65 関係会社株式評価損 217 出店計画中止損及び閉店損 383 貸倒引当金繰入額 129 その他 26 2,724 税 引 前 当 期 純 損 失 1,777 法人税、住民税及び事業税 62 法 人 税 等 追 徴 税 額 393 法 人 税 等 調 整 額 △173 282 当 期 純 損 失 2,059

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株主資本等変動計算書

平成 21 年 3 月 1日から 平成 22 年 2 月 28 日まで (単位 百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 資本準備金 その他資本 剰 余 金 資本剰余金 合 計 利益準備金 その他利益剰余金 特別償却準備金 平成 21 年 2 月 28 日残高 7,058 7,574 175 7,749 380 当期変動額 合併による増加 1,838 1,838 0 特別償却準備金取崩額 - 0 圧縮積立金取崩額 - 別途積立金取崩額 - 剰余金の配当 - 当期純損失 - 土地再評価差額金取崩額 - 株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) - 当期変動額合計 - - 1,838 1,838 - - 平成 22 年 2 月 28 日残高 7,058 7,574 2,014 9,588 380 - 株主資本 利益剰余金 株主資本合計 その他利益剰余金 利益剰余金合計 圧縮積立金 別途積立金 繰越利益剰余金 平成 21 年 2 月 28 日残高 15,250 407 16,038 30,847 当期変動額 合併による増加 14 1,750 480 2,245 4,083 特別償却準備金取崩額 0 - - 圧縮積立金取崩額 0 0 - - 別途積立金取崩額 △700 700 - - 剰余金の配当 △524 △524 △524 当期純損失 △2,059 △2,059 △2,059 土地再評価差額金取崩額 △107 △107 △107 株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) - - 当期変動額合計 14 1,050 △1,510 △446 1,392 平成 22 年 2 月 28 日残高 14 16,300 △1,102 15,592 32,239 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券 評価差額金 繰延ヘッジ損益 土地再評価差額金 評価・換算差額等合計 平成 21 年 2 月 28 日残高 149 △71 △2,047 △1,969 28,877 当期変動額 合併による増加 - 4,083 特別償却準備金取崩額 - - 圧縮積立金取崩額 - - 別途積立金取崩額 - - 剰余金の配当 - △524 当期純損失 - △2,059 土地再評価差額金取崩額 - △107 株主資本以外の項目の 当期変動額(純額) △112 71 107 66 66 当期変動額合計 △112 71 107 66 1,459 平成 22 年 2 月 28 日残高 37 0 △1,940 △1,903 30,336

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(重要な会計方針) 1.有価証券の評価基準及び評価方法 子会社株式及び 移動平均法による原価法 関連会社株式 その他有価証券 時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、 売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法 2.デリバティブの評価方法 時価法 3.たな卸資産の評価基準及び評価方法 商品 売価還元法による低価法 4.固定資産の減価償却の方法 有形固定資産(リース資産を除く) 定率法 ただし、平成 10 年4月1日以降に取得した(建 物附属設備を除く)は定額法。なお、主な耐用 年数は以下のとおりであります。 建物 2~56年 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法 なお、自社利用のソフトウェアについては、社内 における利用可能期間(5年)に基づいてお ります。 リース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする 定額法を採用しております。 なお、平成 21 年2月 28 日以前に契約を締結した 所有権移転外ファイナンス・リース取引について は、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じ た会計処理によっております。 長期前払費用 定額法

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5.引当金の計上基準 貸倒引当金 売上債権、貸付金等の貸倒れに備えるため一般 債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債 権等特定の債権については個別に回収可能性を 勘案し、回収不能見込額を計上しております。 賞与引当金 従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額 に基づき計上しております。 6.ヘッジ会計の方法 ヘッジ会計の方法 繰延ヘッジ処理によっております。 ヘッジ手段とヘッジ対象 ヘッジ手段…金利スワップ ヘッジ対象…借入金 ヘッジ方針 金利変動リスク低減のため、対象債務の範囲内 でヘッジを行っております。 ヘッジ有効性評価の方法 ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間に おいて、ヘッジ対象とヘッジ手段のキャッシュ・ フロー変動の累計を比較し、両者の変動額等を 基礎にして判断しております。 7.消費税等の会計処理の方法 税抜方式によっております。 8.会計方針の変更 リース取引に関する会計基準 所有権移転外ファイナンス・リース取引については、従来、賃貸借取引に係る方法に準じた 会計処理によっておりましたが、当事業年度より「リース取引に関する会計基準」(企業会計基 準第 13 号(平成5年6月 17 日(企業会計審議会第一部会)、平成 19 年3月 30 日改正))およ び「リース取引に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第 16 号(平成6年1月 18 日(日本公認会計士協会会計制度委員会)、平成 19 年3月 30 日改正))を適用し、通常の売 買取引に係る方法に準じた会計処理によっております。 なお、平成 21 年2月 28 日以前に契約を締結した所有権移転外ファイナンス・リース取引に ついては、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。 これにより、従来の方法によった場合に比べて、営業利益は 142 百万円増加、経常利益は 26 百万円減少しております。また、不動産リース取引のうち、ファイナンス・リース取引と判定し たリース資産の減損損失 939 百万円を計上したことにより、税引前当期純損失は 966 百万円増加 しております。

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9.表示方法の変更 リース資産減損勘定の表示方法 前事業年度において、固定負債の「その他」に含めて表示しておりました「リース資産減損 勘定」は、当事業年度において重要性が増したため区分掲記しております。なお、前事業年度の 固定負債「その他」に含まれている「リース資産減損勘定」は 10 百万円であります。 (貸借対照表関係) 1.関係会社に対する金銭債権債務 短 期 金 銭 債 権 1,035 百万円 短 期 金 銭 債 務 3,423 百万円 長 期 金 銭 債 権 2,319 百万円 長 期 金 銭 債 務 9,567 百万円 2.取締役及び監査役に対する金銭債務 長期金銭債務 485 百万円 3.有形固定資産の減価償却累計額 25,110 百万円 4.担保に供している資産および担保に係る債務 担保に供している資産 建物 766 百万円 土地 154 借地権 206 差入保証金(1 年内回収予定差入保証金含む) 416 計 1,543 百万円 担保に係る債務 長期借入金(1 年内返済予定長期借入金含む) 468 百万円 5.保証債務 ホーマック㈱ 8,831 百万円 ㈱カーマ 7,064 百万円 ダイキ・ファンディング・コーポレーション 1,124 百万円 ㈱ホームセンターサンコー 170 百万円

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6.土地の再評価 土地の再評価に関する法律(平成 10 年3月 31 日公布法律第 34 号)に基づき、事業用の土地 の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債 の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しておりま す。 再評価の方法 土地の再評価に関する法律施行令(平成 10 年3月 31 日公布政令第 119 号)第2条第4号 に定める当該事業用土地について地価税法第 16 条に規定する地価税の課税価格の計算の基 礎となる土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額 に合理的な調整を行って算定する方法、第2条第3号に定める当該事業用土地について地方 税法第 341 条第 10 号の土地課税台帳または同条第 11 号の土地補充課税台帳に登録されてい る価額に合理的な調整を行って算定する方法により算出 再評価を行った年月日 平成 14 年3月 31 日 再評価を行った土地の期末における時価と再評価後の帳簿価額との差額 △1,791 百万円 7.期末日満期手形 期末日満期手形および期末日確定期日現金決済(手形と同条件で手形期日に現金決済する方 式)の会計処理については、手形交換日および出金日をもって決済処理をしております。なお、 当事業年度の末日は金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末残高に含まれて おります。 受取手形 16 百万円 買掛金 2,800 百万円 その他(流動負債(設備支払手形)) 64 百万円 (損益計算書関係) 1.関係会社との取引高 営 業 取 引 高 2,530 百万円 営業取引以外の取引高 169 百万円

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2.減損損失 当社は、店舗および賃貸物件等をキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピング しており、遊休資産につきましても当該資産単独でグルーピングをしております。 店舗につきまして、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて、 減損を認識し、各々の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,832 百万 円)として計上いたしました。 内訳は、次のとおりであります。 店舗(大阪府他、13 箇所) 建物 555百万円 構築物 70 工具器具備品 101 土地 76 リース資産 842 借地権 33 その他 21 計 1,701百万円 賃貸および遊休設備(広島県他、2 箇所) 建物 33百万円 構築物 0 リース資産 97 計 131百万円 店舗につきましては使用価値または正味売却価額の高い方を回収可能価額としております。 なお、使用価値につきましては、将来キャッシュ・フローを5%で割り引いて算定し、正味 売却価額につきましては鑑定評価額等の適切に市場価額を反映していると考えられる評価額を 基に算出し評価しております。 (株主資本等変動計算書関係) 自己株式の種類及び株式数に関する事項 該当事項はありません。

参照

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