4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―市民―
4
アンケート記述欄 の概要
(1)
各設問の記述
―市民―
Q2 基礎 基本の定着や、自 学び、考える力の育成を大切にし、一生涯の学びを支える学
ぶ意欲を育 た に、本市が行う施策 して最も有効 思う取 組 を つお答えく
さい
⑤ その他
未就学児保護者
正解の い問題 課題 い 調べ のを学習 価値観の多様性 い 話 合い 将
来の理想の社会をイ ー 今の自分 何 を考え 選挙
身近 い ン ア 地域の話題 国の原子力 再生エネルギー 沖縄の基地
興味関心 生 個性をの 尊重 教育
尊敬 先生の指 力
教員の育成 指
小
中学校保護者
教員の働 方改革 早急 対応 べ こ 思い 先生方の心の余裕 その 子
ちへの対応へ表 思 い
30人学級
選択肢 び既 小中 一貫 い 他市 の連 携⇒ ット ッ トを共有
関係団体
学校関係
相互乗入授業 思い そ を踏 え 可能性 系統性 連続
性を生 9年を見据え 指
ゆ のあ 心の大人 子 を育 いうこ 現状 余裕の い先生 ち 子
ち 携わ い イ ー
人材確保 先生の心の余裕を保証 べ 子 余裕 く多忙 殺 感
各校同等教育の充実
ローバル 思考を う 授業 国際社会を意識 人間を育
子 ちを教え 先生方 教え 楽 さ い い 場面 直面 を
知 ほ い
先生方の チベーショ ンを高 イフワークバ ンスの部分を 考え あ ほ
い
関係団体
福祉関係
教育支援センターの充実
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―市民―
少人数制の 細 い教育等 4人
地域 家庭 ン ア等の協力を け入 体制 く 等 人
学習への興味 関心の育成
選択肢 を指 一部教科担任制 大事
小 中の文化を活 子 の個性や主体性を育 教育
1年1年子 学習 事 自信 授業
選択肢 の ~ 必要 あ い 効果的 組
祥寺東コミュニ
協議会
子 ちの自立を
武蔵
の教育を語
会
武蔵
市の
小中一貫校
を考え
会
今の の教育を続け 等 人
少人数学級
Q 他者への思いや や、社会の一員 して意志をも て行動する力を育 た に、本市が
行う施策 して最も有効 思う取 組 を つお答えく さい ⑤ その他
未就学児保護者
話 合いや議論の 組の充実等 人
倫理 道徳の意味や必要性 い 子 ち 自 考え 話 合い 意見を構築 こ
修学旅行 沖縄へ行 基地問題 い 学び 音 を体験 地元の人の話を聞
ニュース 関心を持 せ 選挙の投票
先生1:児童30人 の構図 い 組 を増や
関係団体
学校関係
選択肢 を足 さ 他学校生 の交流
関係団体
福祉関係
能力 あ ン ア 組
他者への思いや ⇒家庭 地域 創
地域
駅圏
学校内 校区内 い異年齢交流 大人 含
多くの活動を通 身 付く の
総合的 学習
選択肢 ~ を包含
友人同士 親同士の親 い付 合い
学校教育の充実 事の分担
祥寺東コミュニ
協議会
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―市民―
他者への思いや 社会の一員 意志を 行動 力をそ 育 別
の施策 必要 前者 ト を育 シ 食べ 自分 他者 生 さ い
こ を知 命の尊さを学ぶ学習 思いや 他者の命や存在を尊ぶこ 思う
障害者や高齢者施設への体験実習
武蔵
の教育を語
会
武蔵
市の
小中一貫校
を考え
会
小 ループの話 合い 協力
選択肢 を指 教員のフ ロー
Q4 生涯にわたる健康の保持増進や、運動能力を身に付け、運動習慣を確立するた に、本
市が行う施策 して最も有効 思う取 組 を つお答えく さい ⑤ その他
未就学児保護者
子 親 両方への教育 意識 く
大人の場合 食 排泄のバ ンス 運動 べ の活動 休息 睡眠 のバ ンス
こ 整い 自分の フ ー ンス 上 こ を実感 い習慣 身 付く 思
うの 子 う う ?
運動 苦手 子 楽 く学べ カ キュ 自分 運動音痴
小
中学校保護者
幼いこ スポー 楽 い いう気持ちを育 く 大人 続け
こ 思い 誰 体育会系の部活を望 わけ い 思い
基礎 基本を徹底 体育の授業
関係団体
学校関係
運動 こ そ そ 必要 ?を子 ち 伝え こ
日常的 軽い運動を習慣 け 教育
体を動 楽 さを知 こ
関係団体
福祉関係
低学年の体育指 補助者を け
地域
駅圏
逿びや運動 環境の充実 4人
知 い 答え い
選択肢4 地域スポー ク の連携 大事
選択肢 ?を包含
武蔵
の教育を語
会
武蔵
市の
小中一貫校
を考え
会
い い スポー の経験の中 自分 向く のを け
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―市民―
Q 子 もや家庭、地域や教員を支援するた に、本市が行う施策 して最も有効 思う
取 組 を つお答えく さい ⑤ その他
未就学児保護者
武蔵 市の市民活動推進課 主宰 コー ネーター養成講座 参加 際 様々
立場の方 子育 世代 い い の 市の 方 課を越え
人材を共有 活用 の い 思い い う
選択肢 を指 第 校地 フ ースクールの う のを設け い 思い
小
中学校保護者
教員 働 や く 子 向 い合う いう 事 集中 環境を作 さ あ
ほ い
関係団体
学校関係
少人数学級 20人以
地域 学校を支え コミュニ スクール
既存の 組 わ い新 い 組 作 選択肢 ~ を合わせ う
市民の知識や能力を活用 組 を く DB化? 積極的 関わ う 組
地域
駅圏
外部人材や ン アの活用等 人
先生の時間 く
~ その他 組 べ 地域の特性 違う 最 有効 一 選べ い
学校を小規模
社会の変化 対応 学校 教育の環境整備 例え 学童の拡大 1~6年
選択肢 当然 コミセン
祥寺東コミュニ
協議会
登校拒否 い 差別 虐待 不幸せ 子 ちへのセーフ ネットを
く
障害児対策 知的 肢体 聴覚 視覚等
学校を地域 支え コミュニ スクール⇒小中一貫校
武蔵
の教育を語
会
武蔵
市の
小中一貫校
を考え
会
選択肢 必要 悩 い 子 そ を言え い子 手を の せ 相談員を
学校の中 副担任 く 違 く い
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 小学校教員等
4
アンケート記述欄 の概要
(1)
各設問の記述
―教員等―
小学校教員等
Q 小中一貫教育 を実施し、 義務教育 年間を見据えた学習指 を推進する 、
のよう 効果がある 思います ? 複数回答可 その他
小学校を出 浮 子 少 く
特別 支援を必要 児童 対 支援の充実
異年齢交流
新 い環境 適応 くい子の不登校 減 い
教員の授業改善
特別支援を要 児童の情報共有等 含保護者の対応
思考力 表現力の発展
新 い環境 小→中 への不安の解消
中学校教員の負担軽減 9年間通 生活指 小学校 の学習指 へのサポート
滑 移行
系統性を考え 指
9年間を通 学習計画の作成
小中の教員 相談 や く
集団 の一体感の醸成
選択肢ア~ カ キュ や教員の連携等 筋を通 組 の 効果 期待
思う そのベース く 時間 労力 う 思う
選択肢イウを指 )勉強 子の 意欲 あ 子の
効果 特 い 分 い等 29人
Q2 小中一貫教育 を実施し、 義務教育 年間を見据えた学習指 を推進する場合の
不安や課題 何 す ? 複数回答可 その他
授業時数やカ キュ 作成 業務の増加 教員の負担の増大 時間の確保等 22人
指 方法や価値観の違う小 中学校の教員 十分 連携を図 等 13人
人間関係の固定化や中学進学時の気持ちの 替え い等 9年間 一貫 こ
気持ちの面 の弊害等 9人
小 中学生 使う施設を 十分 確保 安全 使え の 等 9 人
授業時間 生活時間等の小中学校間の違いやルールの統一等 6人
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 小学校教員等
小学校教員の部活動への参加 人
他地区 6年生の活躍場面 減 うこ
小 中学校の授業改善 進 いの い
相互乗 入 授業の実施 い
発達段階 即 指 い
他区 中学校の免許 い 6年 持 い い その う こ の
い …
小学校 6年 中学校 年 いう固定化さ 概念を 払うこ
小学校免許 い場合 小中一貫教育の学校 勤務 いの ?
今 行わ カ キュ 滑 実施 知識 理解 技能の習得 必要 時
間 場所 物 確保 い
学習指 保護者対応 学校教育 そ そ 否定的 方 苦慮 思わ
他の地区 の整合性…卒業式の経験 験 転出入
企画立案 者の研究次第 う
中学 験 小6 中1 進学 際 学区 児童 少 く う こ
あ
中学校 年の 験 逆算 の う 子 得点させ いう指 陥 や
い いう危惧 あ その 一人一人の個の発達の過程 沿 適時性を持 指
くいの い
市民科を 入 あ 品川区の反省 け 行 い の 効果 薄いの
い 領域 の学級活動 総合の扱い う の 具体的 い課題 あ
くさ 課題 あ
様々 課題 あ 一 ク ア べ 考え
あそべえ の絡
朝練 放課後練 ?
ス ン 長いの 個々の成長の実態を え 指 の Q1の表現力の育成等
先行実施等 ット ットを挙 行 いくこ
全く想像 何 課題 あ の 具体的 示せ 申 訳あ せ 不安
あ
年齢差 大 現小1 中
異動 伴う 本市の一貫教育を立ち上 理念の継続
分 い く分 い等 4人
Q 小中一貫教育 を実施し、 小学校高学年 の一部教科担任制 を実施する 、 の
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 小学校教員等
現在の 組 十分 効果 得 い 等 人
小学校高学年 の一部教科担任制 効果 高い う 思う
評価方法 負担 減
教員の専門性の発揮 一 の授業を複数回行う いう 教材研究等の効率化→教員の負担軽
減
学力の高い子 意欲の高い子 見通 持 学力向上 図
指 者の力量
分 い等 14人
Q 小中一貫教育 小学校高学年 の一部教科担任制 を実施する場合の、不安や課
題 何 す ? 複数回答可 キ その他
学級担任 授業を見 いこ 学習面や生活面等 細や 指 い恐
あ 等 人
他の業務や授業 の調整等 4人
現在の 組 十分 効果 得 い 等 人
巡回 この部分非常 手間 ミス 増え
Q3 同様 人的配置 保障さ け 効果的 い
選択肢ウを指 多忙 現状 大 く改善 の あ OK
中学年 高学年への指 形態の変化 応 指 を行う負担 担任 児童 あ 思
う
合科的 指 今後 重要視さ 学年 年間を見通 計画を適宜検討 可能
⇒学年の担任 ~ 人 都合 く 4人以上 難 く く ⇒小規模 可
能
現状 実施 いけ いいの い 行い いの あ
小中連携 充分 い
上記 他選択肢 課題等 あ ク ア べ
教員の学習指 力の力量の差
評価 を含 教員 負担度合 大 く異 例 道徳の所見 外国語の
所見⇒今後数値化さ せ
教科担任制 手 その教科を指 機会を失う
教員の中 低 中 高学年を持 人 決 そう
Q 小中一貫教育 を実施し、 小 中学校 の相互乗入授業 を推進する 、 のよう
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 小学校教員等
形 け い う い 本当 力を け 相当の教材研究 必要
一時的 行うの あ 意欲向上等の効果 あ 思う 形骸化 いく 駄目
いく 思い
中学 いう概念 く 近く こ 相互乗 入 減
小中教員の相互啓発
子 のニー 応え 専門性の提供
効果 い 少 い 分 い等 21人
Q 小中一貫教育 小 中学校 の相互乗入授業 を実施する場合の不安や課題 何
す ? 複数回答可
その他
小学校教員 中学校の授業を指 こ の不安や効果への疑問等 人
相互乗入授業の実施のイ ー い 実現 の 難 い等 4人
準備や打ち合わせの の時間の確保 人
小 中学校 別 い 教員免許の問題 人
担任 ク スを こ 学級 不安定 状態 こ 等 人
小 中学校の指 内容や方法の違い 効果 薄い等 人
不安や課題 の ク ア いくこ 大 考え
選択肢 を指 ←そういうや 方 さけ べ
中学1年生 学年意識 上学年意識 い
連携の掛け声 け 実現不可能
移動時間 ロス 打合せ等 多忙化
空 時間 く こ を考え 事務作業 い
形式的 の い ⇒普段の授業 行う
効果 い ット い等 人
Q 小中一貫教育 を実施し、 児童 生徒の異年齢交流 を推進する 、 のよう 効
果がある 思います ? 複数回答可 その他
現在の 組 十分 効果 得 い 等 人
の う 組 等 人
少子化 逿びや交流の少 い中 異年齢 逿ぶチャンス 増え
中1の自己肯定感 自己有用感 伸び 中1ギャップ解消
選択肢ア~エを指 前向 心を持 い 学年 い 効果 あ
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 小学校教員等
Q 小中一貫教育 同 学校内 児童 生徒の異年齢交流 を実施する場合の不安や
課題 何 す ? 複数回答可 キ その他
小学校 6年生の高学年 ー ー の自覚の喪失等 9人
中学生 小学生へのい や生活面 の悪影響等 6人
効果的 交流の 方 分 い等 人
準備や打ち合わせの の時間の確保 人
年齢差 大 く 小学生 中学生 逿び 動 異 同 敷地 い こ 良い
ル 場合 あ く い ル 場合 多々あ 思い 逿べ い け
心配
段階の違う子供 ちを 集 狙い 広 こ あ バ ン スを大 べ
学年 学年そう い学年 あ 上級生 の 任せ 最悪
異学年交流を小中 や セク 対策 目を せ い恐怖 あ
連携の掛け声 け 実現不可能
9年間 長 等の イナス面 予想さ
部活動 含 の あ 小 中学校 ち の教員の負担 確実 増え こ
様々 不安や課題 あ ク ア べ
教員同士 打ち合わせ 時間 少 く う シス ック い い い
け い状況 そう
近い年齢同士 こそ上級生 の意識を 芽生え こ あ 思う
小学生 中学生 い こ 級生 う 子 扱い の い
小学生 の交流 イベント 中学生 息継 う心配
Q10 小中一貫教育 を実施し、 年間を通したキャ ア教育や進路指 を推進する 、
のよう 効果がある 思います ? 複数回答可 その他
現在の体制 効果を得 こ 等 人
9年間 あ の ア 自己理解や 自分の さや可能性 気付くこ の う 良い面
あ 思う 同 環境 自分の さや可能性 気付くこ の 分
い
指 者の力量
進学 際 早い段階 任あ 選択を う 傾向 出 く
子 を通 保護者の不安解消 正 い理解
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 小学校教員等
本当 9年間のキャ ア教育プ ン い 9年間 け の 大変良い
逆 あ の プ ン 学校組織自体 重要
選択肢ウを選択 小中一貫 行わ そのカ キュ の編成の具合
こ 大 い 思う
選択肢ア~ カ キュ や教員の連携等 筋を通 組 の 効果 期待
思う そのベース く 時間 労力 う 思う
不安の緩和 あ 反面 新 スタート く
得 効果 想像 い
効果 い 分 い等 17人
Q11 小中一貫教育 年間を通したキャ ア教育や進路指 を実施する場合の、不
安や課題 何 す ? 複数回答可 その他
教員の時間の確保 負担の増大等 4人
中学 験を 児童への対応等 人
小→中への進学の価値や実感 う
子供 の セットチャンス 全く く 人間関係の 延々 引
可能性 あ こ
教職員のキャ ア教育 対 知識 研修 ち い い その場 一年限 の
い あ 9年間のキャ ア教育を謳え い
効果 い 分 い等 人
Q14 小中一貫教育 を実施し、 年間を通した特別支援教育 を推進する 、 のよう
効果がある 思います ? 複数回答可 その他
工夫次第 現在の体制 効果 得 等 人
障害 い の理解 ゆ く 成長 点 9年間 良い 思う
特別支援教育 児童の慣 を考え 良い 思う
生活面 学力面の両方 一貫 指 自立や発達 や い
生活面の指 学習面の指 自転車の車輪の両輪の う の 両方 連動 自立 発
達
一 の視点 方向性 の指 支援 支援の必要 児童 生徒の可能性を狭 可
能性
特 考え い 小→中の段階 セット 機会 失わ の
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 小学校教員等
Q15 小中一貫教育 年間を通した特別支援教育 を実施する場合の不安や課題 何
す ? 複数回答可
その他
教員の負担の増大 人
人間関係の固定化 狭隘化 集団性育成や情緒面の成長の阻害等 人
特別支援教育 対 小 中学校の意識の違い 人
実施 向け 準備 大変 い 人
一度何 問題 起 支援 必要 児童 ち 周囲 引 可能性 あ 小中
の区 あ 一 や 直 け い ケース あ
通級 い ?
そ そ 今の教育の同一性の解消の方 支援 考え
一貫教育 く 小中の引継 を いいの い
通常級 こ わ 保護者への け
特別支援教育=特別支援学級 い ”交流活動” いうの 特別支援学級 の?
の う
特別支援学校への転籍 く の い
療機関 療育機関 教育委員会 保護者 特別支援学校 地域 その他専門家 の連携
く分 い 思い浮 い等 人
Q16 小中一貫教育 を実施し、 スクー ソーシャ ワ ー ー や、教員以外 学校 地
域 の連携を推進する 地域担当職員 の支援スタッフを各校 に配置 するこ 、
教育相談体制や地域 の連携を充実する効果がある 思います ? エ その他
の う スタッフ の う 役割を担うの 4人
現状の 組 入 良い 思う等 人
活用方法次第 有効 思う 現時点 ルケースを行い ウ ウを いく必要
あ 考え
具体的 何を の
効果 い 分 い等 人
Q17 Q16の取組を行う場合の不安や課題 何 す ? 複数回答可
その他
の う スタッフ の う 役割を担うの 人
具体的 ビ ョン 想像 い等 人
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 小学校教員等
地域担当職員 配置や動 を全 把握 担任 負担を け いシス ほ い
スタッフ 入 く 人 必要以上 教育活動や運営 入 こ い
確実 報連相 情報共有 方策を考え 組織 一致 行動 う こ
人 増え こ 問題解決を 進 限 いの 単 混乱や 手間
の い
スタッフの多様化 伴う勤怠管理 負担
その方々を コー ネーター 的 存在 い い 教員の負担 大 今
大変 状態 の
支援スタッフを増や 教員や職員の数を増やさ い 忙 さ 増 結局スタッフ
の方 何を いい 分 い
専門性のあ 人材の確保 全く 見通 い
選択肢ウを指 トの増員 必須 伴い 打合せの時間の確保 大課題
選択肢ウを指 定期的 ケース会議を開く必要あ
Q18 現在、武蔵野市が小中一貫教育を実施する場合 、 小学校区 に 施設一体型義
務教育学校 を設置するこ を考えています その場合、空 校地を義務教育学校の 第
二校地 して活用するこ を考えています 第二校地 が た場合、 のように
活用 る 思います ? 複数回答可 その他
本校地 第 校地の距 い 場合 活用 難 い等 人
防音室
低学年の校外活動の充実
ビ トープの活性化 理科 生活を や や く い
安全確保を の う 利用 の 難 い 校庭 近く あ ほ い 特 小学校
今の既 あ 施設 十分
自然体験 場所の拡大
地域 の連携 例 スポー 昔逿び 伝統行事etc.
有償化 施設改善や運営向上 充 う
学校 授業 使え い 思い
活用 い 分 い等 4人
Q19 第二校地 を活用する場合の不安や課題 何 す ? 複数回答可
その他
移動 時間や安全確保の面 活用 難 いの い 等 4人
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 小学校教員等
新 体制 第 校地の問題 増え 負担 思い
遠い学校 近い学校 市内 差 う
第一校地 小中の全ク ス 使え けの広い校庭 用意 い事
ケ や不審者への対応困難
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 中学校教員等
4
アンケート記述欄の概要
(1)
各設問の記述
―教員等―
中学校教員等
Q 小中一貫教育 を実施し、 義務教育 年間を見据えた学習指 を推進する 、
のよう 効果がある 思います ? 複数回答可 その他
現在 い 選択肢ア~ の効果 あ い 思い
学力の 極化 さ 進 中学 入学 こ 気持ちの セットを 機会 く
教員の連携
後期課程の生徒の増加 小規模小学校の統廃合の不安を払 く
生徒の個々の問題の共有 小中
生徒指 の統一
経費の削減
い 特 い 分 い等 32人
Q2 小中一貫教育 を実施し、 義務教育 年間を見据えた学習指 を推進する場合の
不安や課題 何 す ? 複数回答可 その他
教員の負担の増大等 9人
小 中学校の教員の意識や教育課程 時程の違い等 人
人間関係の固定化や中学進学時の気持ちの 替え い等 気持ちの面 の弊害等
人
行事の実施方法 い 人
施設の使用 い 人
小 中学校そ 築い 文化の喪失等 人
部活動の指 維持等 人
教員免許の違い 人
社会的共通資本 の 学校教育 崩 うの い
小学校6年生の時 培わ ー ー性を養う機会 く →子 の ー ー性を養
う機会 少 く い 一層少 く の 子 の成長 大 イナス
中学校の規模 ク ス こ 以上小さく こ
他地区 小中一貫への経過 途中 スタート1年 い 上の選択肢ア~エの ~
い こ ~ あ 現実
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 中学校教員等
験 プ ス 要素 見当 い
少人数制 の兼 合い
の程度”一貫” 計画 の 見え い 出前授業 い相互乗入の体制を組
思え い
そ そ 小学校 授業をや く 教員 わけ い
くわ い
転入生への配慮 あ の ?
Q 小中一貫教育 を実施し、 小 中学校 の相互乗入授業 を推進する 、 のよう
効果がある 思います ? 複数回答可 その他
現在の 組 効果を得 い 等 人
小中一貫を 体験授業を充実させ ほう 現実的 児童生徒 の発達
い 思う
小中教員の相互理解 く い 思う
年間通 行わ い 効果 ?1 回 効果 い
試行 本格実施 の年 長いの その間 う の
施設一体型 や 鷹市の う 自転車 移動 必要 却 負担
増え の い
小学校の先生方 中学校 の授業 役割を担 いくの ポイント 考え …
単 TT の う 参加 あ 小中一貫 く 人員配置を各小 中学校 行え い
こ 思う
教員の共通理解
い 特 い 分 い等 26人
Q 小中一貫教育 小 中学校 の相互乗入授業 を実施する場合の不安や課題 何
す ? 複数回答可
キ その他
教員の負担の増大等 11人
教員免許の違い 人
生徒指 のや 方の違い
中学生 小学校教員 指 の
小学校の教員 思想や文化 異 こ 多い 面倒 こ 増え
中学の教員 小1~6年 教え 小学校の教員 中 の授業 験を見据え 指
の
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 中学校教員等
体験授業を充実させ いく方向 児童 生徒 良い 思う
T2 あ 負担 少 い いう考え あ そ 大 間違い あ
英語科 小学校へ出向く分 中学 講師対応 学年 大変 事例あ
あ ゆ 点 課題 あ
不安 い
Q 小中一貫教育 を実施し、 児童 生徒の異年齢交流 を推進する 、 のよう 効
果がある 思います ? 複数回答可 その他
上級生 時の見通 持ちや い 学習意欲 高 等 人
現在の 組 十分効果 あ 人
小学校高学年の ー ー性の喪失 人
先輩 の意識向上
小学校 い 様々 体験 さ い 思う そ 小中を い その
体験 生徒自身の経験 残 いく 思う
学校の施設環境 の ?
い 特 い 分 い等 24人
Q 小中一貫教育 同 学校内 児童 生徒の異年齢交流 を実施する場合の不安や
課題 何 す ? 複数回答可 キ その他
人間関係の固定化や中学進学時の気持ちの 替え い等 気持ちの面 の弊害等
6人
小学校 6年生の高学年 ー ー の自覚の喪失等 4人
教員の負担の増大 人
小中 や いこ 違う 思うの 限 時間の中 その調整を の 大変
選択肢ア~ の効果 あ 思う 交流 こ の ット 多い 生活指 増 負担
増
体育祭や小中合同行事
小学校の時の友人間ト ルや不安 中学 解消さ い 思い
年 数回 新鮮味 あ 毎日同 校舎内 互い気を遣い 特 後期課程 中学
生 のびのび いの い
上級生 の交流 苦手意識を持 児童 生徒 苦痛 時間 増え 学校へ登校
く い 思うの
小学校 中学校 入学 こ 気持ちの 替え 小学校 ココ
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 中学校教員等
一度こ 人間関係 今 中学校入学 セット 小中一貫 う
の
中学校 入 や 直そう 思 い 子 う の ?
ト ル
体格差 身体接触等 事故
外 のい い9年間 抵抗力 順応力の い人間
中学生 望 い い 学ぶこ い
ワルい中学生 い 小学生への伝染 早く
部活動や日常生活 の縦の け 礼儀等 一 身 く 小学校の児
童 教員の接 方を見 い そ 明
年 1回等 可能 い 負担 大 い 既 生徒会 各小学 校を訪問 い
小中別々 行う部分 一緒 行う部分を上手 入 い 6年生 育 最高学年
の意識 薄く うの い 体格 発達段階の違いを う え う く交
流させ いく
不安 い
効果 い わ い等 人
Q10 小中一貫教育 を実施し、 年間を通したキャ ア教育や進路指 を推進する 、
のよう 効果がある 思います ? 複数回答可 その他
職場体験 9年間の中 1回 済 現場の方への迷惑 負担 減
現在十分可能性を持 い
9年間 長 見通 立ち くい
い 特 い 分 い等 23人
Q11 小中一貫教育 年間を通したキャ ア教育や進路指 を実施する場合の、不
安や課題 何 す ? 複数回答可 その他
現状 中学校 総合の時間 進路学習 学校行事 追わ い
上級学校 順応 く
現在行 い 小中 の 組 を充実させ いけ 児童 生徒 そ 一番良
いこ 思う
9年間人間関係 変わ いこ 私立中学や中高一貫都立学校への進学 増え
小学生の頃 進路指 を重視 保護者の不安をあ うの い
験 過熱 い 懸念を感
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 中学校教員等
児童 実感 湧 い
不安 い
職場体験の実施 小学校段階 の ? け入 側の認識 う 確認 必要
小中一貫教育 9年間を 通 キャ ア教育や進路指 言わ く 現在の 組
十分 い
卒業後の進路先 新 集団 大 壁を経験 こ 多く 思う
中学 験を 児童への指
上級学校進学の不安 緩和さ こ 努力 く
中学 験 う くい 者 気持ちを セット 中学部? 生活 の
う
6歳 15歳の年齢差
Q12 小中一貫教育 を実施し、 小学生の部活動参加 を行う した 、何年生 参加
するこ が適切 考えます つの お答えく さい その他
小 中学生 体格 違うの 小学生の部活動参加 不適
部活動 対 目的 ク 活動 異 小学生の部活動参加 不適 人
大会への参加を考え 小学生の部活動参加 不適 人
参加 安全管理 い
部活の教育課程 の位置 け い い中 部活を考え の う ?
<運動部 小学生 一緒 こ 中学生の運動量 減 ールの大 さや ールの大
さ 違う
小学校の先生方 任を 協力 く の あ の学年 可能 い
今の 手い い
適 学年 い 参加 反対等(25人)
Q13 小中一貫教育 小学生の部活動参加 や、部活動の 的 実施に向け、必要
こ 何 す ? 複数回答可 その他
教員や顧問の増員 教員の負担減少等 6人
部活動の外部委 地域スポー 化等 4人
一校 チー を組 けの人数を継続的 確保 こ 等 人
安全面 小学生の け入 不安 あ 人
運動部の場合 体力差 体格差 あ 危険を感 等 人
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 中学校教員等
中体連の方針の転換 外部指 員 入 引率 教員 負担
第 校地への移動後の生徒対応 連携を う ?
小6の後半 中 部活動を終え
保護者や子 の 部活への期待 過度 い う 前 理解 うこ
中体連 の関係上 小学生の部活 別の活動 考え いの 特 運動部 中学
の 大 会 や 試 合 の 小 学 生 段 階 児 童 を 鍛 え い 指 さ こ を 排 除
いの い 思う その意味 小学生の部活参加 心配 あ
部活の位置 けを明確 上 議論を深 べ
特別勤務手当の改善
途中 部活動を変え 制度 く
部活指 の一貫性
ール ールの大 さ等を合わせ 例:サッカー バスケ バ ー ←異 あ
一緒 行う必要 い
い わ い等 11人
Q14 小中一貫教育 を実施し、 年間を通した特別支援教育 を推進する 、 のよう
効果がある 思います ? 複数回答可 その他
現在の 組 十分効果を得 い 人
小学生時代 支援を け い け 中学生時代 問題 発生 時
小学生時代のこ 知 いう利点
特別支援教育 の方針 あ 思う
い 特 い 分 い等 15人
Q15 小中一貫教育 年間を通した特別支援教育 を実施する場合の不安や課題 何
す ? 複数回答可
その他
教員の負担増大 人
発達の課題 あ 指 全体の把握 難 く の い 等 人
う負担を減 いくの 等 人
交流活動を の う 位置 け 行うの 授業時数や総合の扱い 現中学校 突 付け
い 課題 解決 難 いの 小学校 共同の のを うこ いくの
早い段階 支援 必要 断 こ 効果的 支援 必要 あ の 関わ
9年間同 人 見 い 見過 う危険 あ 思い
支援対象 小学生の時 固定化 中学生 支援を け い 思う機会 減少 子
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 中学校教員等
人的 手当 保障さ い い中 個 人 教 員 や組織への負 担 増 え の い
交流活動 何の?通常級 特別支援 特別支援上級生 級生
児童 生徒 小中の違いを味わわせ こ 多様 価値観を育 うえ 重要
い 子 9年間い 転入者 疎外感を持ち続け
現在の 組を充実させ いくこ 不安 い 思う
通級指 教室 変わ の その点 の う 組 の う
わ い ット わ い 人
Q16 小中一貫教育 を実施し、 スクー ソーシャ ワー ー や、教員以外 学校 地
域 の連携を推進する 地域担当職員 の支援スタッフを各校 に配置 するこ 、
教育相談体制や地域 の連携を充実する効果がある 思います ? つの お答えく
さい
エ その他
の う スタッフ の う 役割を担うの 等 人
現在の 組 効果 得 い 4人
効果 い 分 い等 人
Q17 Q16の取組を行う場合の不安や課題 何 す ? 複数回答可
その他
増や 30人学級 正規の職員を増や ほ い
想像 い
管理職の認識次第 効果 変わ 心配
ン ア の 金 出 の
小中の職員 支援スタッフ の共通理解 難 い
小中一貫 こ ット 増 こ い
ット 分 い
Q18 現在、武蔵野市が小中一貫教育を実施する場合 、 小学校区 に 施設一体型義
務教育学校 を設置するこ を考えています その場合、空 校地を義務教育学校の 第
二校地 して活用するこ を考えています 第二校地 が た場合、 のように
活用 る 思います ? 複数回答可 その他
活用 う 距 等 人
将来を考え 未来的近代的 施設を準備 こ 必要
空 校地 信 い あ 特別支援教育の充実 活用
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―教員等― 中学校教員等
分 い 20人
Q19 第二校地 を活用する場合の不安や課題 何 す ? 複数回答可
その他
移動中 活動中の安全管理等 人
移動 時間 授業 活用 い等 人
特 選択肢イの点 心配 あ 小学生 ほ 利用 く 第 校地 や
く う いうこ の い
目的 合致 環境 得 う
第 校地の管理 学校 さ い 副校長先生の 事 増え い
災害時の児童生徒の安全確保 ち 考え い いけ い
何校 使用 こ 更 大変 の い
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―高校生 大学生―
4
アンケート記述欄 の概要
(1)
各設問の記述
―高校生
大学生―
問 あ た 、小 中学校生活の中 、 こ に挑戦した 、積極的に取 組 ました
複数回答可 その他
習い事
学校 行くこ ←理由:い 学校 行くこ 難
生徒同士の ループ スカッションの授業 の司会
問2 こ 新しく る学校に、 のよう こ を望 ます 複数回答可
その他
あ ゆ こ 組 学ぶ の環境 く
高校 大学 就職 そ の将来像 う 様々 交流 体験 う
ほ い 思い
外部を知 機会を く こ 後述 :118ペー 掲載
問 以下の活動のうち、自分が通う小 中学校にあ た した 放課後に参加した た活
動 あ ます ? 複数回答可 その他
その他の回答
問4 こ の武蔵野市の教育や学校を のようにしていく を検討した結果 して
小 中学校を一つにして施設一体型義務教育学校が設置さ た場合に、 のよう 課題
が考え ます ? 複数回答可 その他
選択肢1の 人間関係の 初 会う人 出会い養わ 能力全
プールや体育館 校庭 授業や休 時間 利用者 飽和 の い 第 校地
あ 移動 こ 負担 そう
い 起 場合 う の ?
中高一貫校への価値観やその他細 い事 制服 験
9年間同 友人関係 育ち ここ 出 時 友達の作 方 分 いの
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―高校生 大学生―
問 こ の武蔵野市の教育や学校を のようにしていく を検討した結果 して
小 中学校を一つにして施設一体型義務教育学校が設置さ た場合に、 のよう こ
が実現 る よい 思います ? 複数回答可 その他
特別支援 活動的 簡単 そう →引継 や親側の意見
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―児童 生徒― 小学生
4
アンケート記述欄の概要
(1)
各設問の記述
―児童
生徒―
そ の項目の記入 複数人あ 場合 項目の 後 括弧書 記入さ 数を記
い
小学生
問 あ た 、ふ の学校生活の中 、 のよう こ に 挑戦した 、が た して
います いくつ○をしても まいませ その他
ートを分 や く書く 宿題 ートを 成績を く
吹奏楽 普段あ や いスポー ク 活動
普段逿 い人 逿ぶ 友達 思い 話 け 困 い 友達を助け 友達 協
力 協力 掃除を
発言を 実行委員 の重要 役割 積極的 参加 自分の役割や 任を 果
積極的 手を挙
問2 こ の武蔵野市の学校 、 のよう こ が る よい 思います いく
つ○をしても まいませ
問 問2 ○をしたこ 以外に、 こ こ が る いい 思うこ があ た 書
いてく さい
願い 希望
<学習
教室や図書室等の学習環境の充実(3) 調べ物の環境充実(3)
PC ICT機器 タ ット等の活用 増設等(23)
教科担任制(2) 読書活動の充実(2) 少人数指 の充実 英語授業の増加 応用問題を解く
勉強 楽 く こ
苦手の克服(4) 考え 力 積極的 挙手 環境 英語以外の外国語学習 2 プロ
ミン 宿題の音読の廃止 宿題を減
<交流 活動
自然体験 動植物の観察 動物の飼育 耕作等(外6件) 体験活動や校外 活動等(5) 文化祭
学校 宿泊 百人一首 様々 経験
異学年交流 行事 合同給食等(外6件) 地域 の交流 話を聞く 助け合う(2)等(外5件) 他校 の交流(4) 同学年交流(3) 友人 の協力(3) 中学校 の交流 障害児や特別支援学
級の児童 の交流 思いや の心 優 い言葉を け
運動やスポー 活動の 充実(5) 機会や質の面 ク 活動の充実(3) 専門的 スポー 活
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―児童 生徒― 小学生
<生活
制服の 入(5) 指定鞄の 入
い や喧嘩の対策(4) 相談室の充実(2)
好 こ の活性化
毎日バイキン 給食(2) 給食 ニューの選択(3) ンチルー の常時使用 弁当持参日
決 事 い シ ャープペンシルの使用(3) 休 時間を長く(2) 自転車通学 ロー
ーシュー 通学 ロー ースケート通学 晴天時 屋内 逿ぶ サン ルや ー の着用
屋上利用 ビ放送 サッカー ールをク ス 割 当 を決 使う
早い時間の 校 登 校時の安全 移動を楽
<施設 設備の充実
第 体育館 食堂(3) 更衣室(3) 更衣室の拡張 更衣室 エアコン(2) 体育館 エアコン (3) 廊 エアコン 温水洗面所 学校の フ ー 温水プール(7) 室内プール(3) 50m
プール 湯のシャワー(2) ウ ータース イ ー 芝の ウン (4) ホワイト ー
ー 等 逿べ こ 自習室 逿び道具を増や ほ い ンコ く ア
プールの拡張 校庭の拡張(2) 教室の拡張 体育館の拡張 エ ベータ(3) エスカ ータ(5)
温水洗浄便座 教室 トイ や洗面所 階段の段差を低く 掃除機 学習の のい い
道具や機械
不安 その他
ストをポイント制 賞品を獲得 義務教育の廃止
小中一貫教育を実施 い
い 特 い等(37)
問 4 放 課 後 に 、 学 校 色 々 こ が る し た 、 の よ う こ を や て た い す
? いくつ○をしても まいませ
問 問4 ○をしたこ 以外に、 こ こ をや て たい 思うこ があ た 書い
てく さい
願い 希望
<学習
学校 宿題を (6) 分 い問題を聞く(10) 塾の宿題を (4) 応用問題 挑戦(2)
PC ICT機器 タ ット等の活用等(20)
理科の実験 好 授業を け (2) 学年別 音楽の授業 学校以外の 勉強 読書 国語
社会 理科の少人数指 特別授業
<交流 活動
交流活動 異学年交流 地域交流 他校 の体育トーナ ント ク ス 一 のこ を
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―児童 生徒― 小学生
スポー バスケ ニス(2) サッカー(2) バ ー ール(2) 球 バ ミントン プー
ルの利用(7)
ク ーション 鬼 こ ー 等(外21件) スポー 大会
ク 活動 ンス 吹奏楽 自由 ク 活動 時間 活動等外4件) 本格的 スポー
ク (3)
先生 逿ぶ(3) 先生 スポー を教え く
体育 や い逿びやスポー 植物を植え 体験 生 物観察 料理 未来の乗 物体験
<生活
放課後の教室や校庭等 の開放(4) PCルー の開放(2) 相談室の充実
放課後 や の提供(4) 音楽を聴 ックス 児童の安全を第一 考え
決 事 い 晴天時の体育館利用 屋上利用(2) シャープペンシルの使用 カ ーペ
ンの使用 音楽を聴 勉強 放課後の逿びを自由 金を持 く
<施設 設備の充実
誰 使え 学習 関 相談 場所
不安 その他
い 特 い等(46)
問 こ の武蔵野市の教育や学校を のようにしていく を話し合う中 、小学校
中学校を一つにした今ま に い新しい教育や学校の 組 についても考えていま
す
もし小学校 中学校が一つの学校に た 、あ た のよう こ をや て た
い 思います ? いくつ○をしても まいませ
問 問 ○をしたこ 以外に、 こ こ をや て たい 思うこ があ た 書い
てく さい
願い 希望
<学習
分 い宿題や勉強を教え う(5) 中学校の勉強を教え う 数学や英語等(3)
PCを使 活動
中学校の学習 挑戦(5) 難 い算数の問題 挑戦 合同授業(6) 授業見学(3) 中学校 勉
強
ス ホアプ 勉強を
<交流 活動
部活(3) ク (2) 文化祭(3) 吹奏楽 逿 ぶ(21) 体育(3) 図工(2) 掃除 学習発表 会
学芸会 運動会 音楽会 展覧会 委員会 合同の社会科見学等(3) 生 物の飼育 スポー
教室 行事 クイ 大会 相撲大会等(外3件)
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―児童 生徒― 小学生
<生活
中学校生活 い 聞く(4) 部活 い 聞く 中学生の一日を見 生徒会の様子を見
同 校舎 生活 中学生 同 制服(2)
<施設 設備の充実
階段の段差を く ほ い スト ン
不安 その他
良い点:い い 人 交流 悪い点:い やケ エスカ ート
中学生 同 う アンケートを い ?
小中高大一貫校
小中一貫教育 反対 小さい子 無理を 中学進学 気持ちを 替え い等(外5件)
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―児童 生徒― 中学生
4
アンケート記述欄の概要
(1)
各設問の記述
―児童
生徒―
そ の項目の記入 複数人あ 場合 項目の後 括弧書 記入さ 数を記
い
中学生
問 あ た 、ふ の学校生活の中 、 こ に挑戦した 、が た していま
す いくつ○をしても まいませ その他
苦手教科の克服
部活動 その日の給食を覚え
人 の を学ぶ 様々 人 コミュニケーション (2) 言葉の選び方を学ぶ 自
分の言動 気を付け
好 こ 専念(2) 一日一日を楽 楽 いこ を見 け
特 等(6)
問2 こ の武蔵野市の学校 、 のよう こ が る よい 思います いく
つ○をしても まいませ
問 問2 ○をしたこ 以外に、 こ こ が る いい 思うこ があ た 書
いてく さい
願い 希望
<学習
自習時間 自習の環境充実 3 分 いこ を先生 聞け 環境 休業日 学校 自習
図書室の充実 2
PC ICT機器 タ ット等の活用 充実 3Dプ ンタ プロ ミン 動画 分
や い授業を見 等(外2件)
英語圏以外の国の文化や言語を学ぶ 希望者 高度 学習 け 組 科学の実験
の充実 スト く成績 く 理科の授業の発展 充実 自分 ち 考え 動け 機会
授業 楽 く こ 教科書 問題集を一冊 統合 問題 組 子育
関 教育
<交流 活動
部活の充実(2) 部活の新設 い い 部活の体験 部活の兼部
学園祭 講演会 小学校 の合同行事 桜 小ワイワイフ ス バル 食物の提供 可
能 イベント 話 合いの機会(2) スキー教室 い い 楽器の体験
ン ア の ミ拾い
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―児童 生徒― 中学生
<生活
多くのイベント
い の撲滅
温 い給食
生徒 や い 思うこ を積極的 う 寝 時間
決 事 い 私服通学 自転車通学 靴 の色や柄を自由 学校 食べ物や塩を持
参 ス ートフ ンを持参
<施設 設備の充実
エ ベータ 新 い机 校庭 イト 部室 体育館 エアコン 誰 利用 運動施
設 黒板をホワイト ー
不安 その他
小中一貫教育 反対
空を飛ぶ
い 特 い等(15)
問 4 放 課 後 に 、 学 校 色 々 こ が る し た 、 の よ う こ を や て た い す
? いくつ○をしても まいませ
問 問4 ○をしたこ 以外に、 こ こ をや て たい 思うこ があ た 書い
てく さい
願い 希望
<学習
全教科の勉強会 分 いこ を聞く(2) 自習 2 休業日 学校 自習 休 日の授
業を け
PC ICT機器 タ ット等を使う活動(4)
<交流 活動
部活動(2) 部活動の新設 美術部(外 2 件) 他の部活動への体験入部 2 他の部活動
の交流 他校部活動への体験入部
ク ーション 鬼 こ ー 等(外4件)
校内 友達 話 時間 ン ア活動
<生活
ー を アニ を見
<施設 設備の充実
部活専用の広い ウン
不安 その他
楽 い部活動 見 い 今 の部活動 い 選択肢 部活動 いの
4 アンケート記述欄の概要 (1)各設問の記述 ―児童 生徒― 中学生
いこ 今の中学校 い 問4の選択肢 あ こ 既 全 同 う こ
を い
い 特 い等(18)
問 こ の武蔵野市の教育や学校を のようにしていく を話し合う中 、小学校
中学校を一つにした今ま に い新しい教育や学校の 組 についても考えていま
す
もし小学校 中学校が一つの学校に た 、あ た のよう こ をや て た
い 思います ? いくつ○をしても まいませ
問 問 ○をしたこ 以外に、 こ こ をや て たい 思うこ があ た 書い
てく さい
願い 希望
<学習
小学校の学習 分 いこ を小学校の先生 教え い い 小学校学習の復習
小学生 中学生の授業を見学 中学生 小学生を教え
英語の授業を小学校の早いうち 始
<交流 活動
学園祭 運動会 小学生 何 を作 あ
全市 交流 ク ーション 人間 く 鬼 こ等(外2件) 小中合同 ー
<生活
制服を く 小 中学生 色分けを
通学距 長い児童 中学生 一緒 集団登校
<施設 設備の充実
不安 その他
一貫校 中学校区 合わせ ほ い
部活動 体力差 あ 心配
中学生の負担 大 く
自分 小学生 中学校の先生の授業 い 真面目 の け く い
アンケート 小中一貫 反対 選択肢 い
小中一貫教育 反対 ットを感 い(5) ット 大 い 新 出会い い(5)
環境 変わ い 中学進学 気持ちを新 機会 く (2) く
中1ギャップ 必要 授 業や 験 の妨 (3) 上 関係 薄 (2) 小 中学校そ
違う良さや学ぶべ こ あ (2) 母校 く の 嫌 体格差 あ 危険(2)
学校 の文化 壊 (2)等(外15件)
4 アンケート記述欄の概要 (2)自由意見欄 ―市民― 未就学児保護者
4
アンケート記述欄の概要
2
自由意見欄
―市民―
未就学児保護者
第一小学校区
いい所 あ 悪い こ あ の ち いい くわ い け 私
賛成 子 選 せ あ い 思い
子 混乱 い う 教育を 願いい
現在の全小学校 小中施設一体型 場合の 所 移動 あ の いの 建替え
何年度 完成年度 具体的プ ンを出 ほ い そのこ 本議案 い 賛
成 反対その のの 断材料 場合 あ 方 相当数い 思う 個人的 小中一
貫教育の ットの方 多くあ 感
現在市 抱え い 問題 ういう の あ の そ を解決 小中一
貫 良い 言え の 分 くく思い こ い 実際 小中一貫を実施
い 学校の関係者の意見を事例 ット ッ トを定量的 紹 い け
検討 や い 思い
この様 場 設け こ 良い 思い 周知 難 い 思い
多くの方 知 い 多く参加い け 素 思い 私の周囲の
方 残念 認知さ い いの … 検討結果を 地域の小学校 発
表 等 い くの 良い 思い
第 小学校区
こ 改築を必要 さ いく中 早 方向性を決定 け いけ いの う
成 27 年 度重 検討を重 い のこ 思い 子
何 一番大 を熟考のうえ 結論を出 い い 思い
情報 あ 多感 9 年間を く同 ンバー 過 こ の難 さ…学習面や体力面
の差を うフ ロー いく …期待 い
一貫校の ット ットの両方を知 こ 又 保護者の 現
場の先生方の意見を生 ほ い 思い
周知の 方を考え さい
第 小学校区
あ 難 いこ 分 特段の意見 く プロ 皆様 せ 安心 の
考え い
子 正直 素直 反面 く大人を見 い 思い 一親 子 を
4 アンケート記述欄の概要 (2)自由意見欄 ―市民― 未就学児保護者
本日 あ う い
小学校の敷地を拡 の あ 小中一貫教育 可能 思う 第 校地 活用
の あ 経費節約 い 思う 小中一貫校 け く保育園や幼稚園の場所
同地 考え こ いの 思う 小中一 貫を検討 こ 待機児童
ロを目指 ほ い!!
武蔵 市民の現実のニー 基 い 生 方向性 いう の 感 い 国や
都 の 力 く こ 市 の誇 を 立ち向 ほ い 保育園
幼稚園の不足 代書 い今の市 情け い 人の子 の親 武蔵 市を出 杉
並区 良 言 い の 良く分
第 小学校
20~30年のス ンの案 の 良い案 短いス ン 実行 ほ い
大 小学校区
全く知識 く今 子 関わ 重要 こ 思い こ
続け 考え い い 思い
い学校 こ を願 い
小中一貫教育を考え 場合の ット等を知 こ 勉強 そ
以上 先進的 改革 の 現場の子 ち 先生方 う の … いうこ を危惧
い
ット ットを生 方法 あ 良い 思い
小中一貫教育 場合9年生 あ 職員室 一 いうこ 教員の目の届
い場所 増え の 思い い い 心配 教員 子
配慮 環境 あ ほ い
くさ 話せ 言い
支援を要 子 ち 放課後の居場 所等 い 多く議 論 い い
子 ちの気持ちや 現場の先生 楽 く う 学校 く を期待
市民 わ や い 寧 説明のプロセスを 願い
境 小学校区
いち 大 の 開 教育
い の い学校を目指 活動 環境 く を 願い
い の い活動を頑張 そこ の 組 い環境 く
い 学力の向上 人格形成 良い 考え
4 アンケート記述欄の概要 (2)自由意見欄 ―市民― 未就学児保護者
小中一貫の規模 立地予定の場所を知 や 今の環境 込 う 状況
予測さ 子 ち 新 ルール 窮屈 思いを の 心配
い
小中一貫あ く 検討 検討を重 武蔵 市の方針 を く あ ほ い
保育園 1 16 日 火 全父母 ール 早く周知
ほ い
小 中学校を一 あ ー 的 課題 スペースの問題 居 空間を分け
等 ルールや制度 解決可能 せ フトの問題 い を け 子
逃 く 性犯罪 等のケアを 必要 あ 感
本宿小学校区
前期6年 後期 年 分 い 今の小 中学校 変わ いの ? イ ー
来 連携 ット あ こ 分
小中一貫の場合 低学年の子 高学年の子 の知力 体力の差 大 いの
校庭 施設の共有方法 困難 課題 多く 検討 慎重さ 必要 思い
小中を一貫教育 こ の ット 本日 話を伺う 何 ット の 全く思い
せ 施設や先生 スタッフの方々の問題等の課題 あ こ わ 勉強
本日 体調 悪い中参 説明の途中 今ここ 指摘をい
自分の子 関 部分の話 の 見比べ 真剣 聞い い こ の 聞
い い い う え い の 大変失礼致
小中一貫教育 希望を持 いう方 い 中 私自信 う 不安 払拭 懫
子の在学中 実施さ そう いこ 安心 い
6歳~15 歳 在籍 学校 年齢や悩 違う子 の対応を 1 人の校長先生 け止
の …連携 良いこ の う 思え 先生の負担 大 く 細や さ
け の い …
保護者や子 不安を く 実施 い い 思い
小 中学校のあ 方 を考え 良い機会
学校教育の質を上 早期 組 を開始 将来を見据え 施策の実現を
期待 い
千川小学校区
大変わ 易い説明
市 考え ット 公表 ほ い 思い
4 アンケート記述欄の概要 (2)自由意見欄 ―市民― 未就学児保護者
子 ち 教員の方々 親 そ 市民全体 協力 次の世代 知識 学力 思いや
の向上 続く 組 い い
之頭小学校区
参加 知 け 賛成 反対 いの 大 見 一貫の
方向性 新 可能性を感 限 あ 源の中 最大限 子 の教育環境を整
え う く さ い こ 伝わ 最終的 人 重要 思う
の 現場 働く先生方 一貫への移行 大変 け 社会の 組 をいい方向 変え
いけ ! 前向 考え 面 う プ ン 提示さ 素 思
い
現状の課題や 連携教育 一貫教育の ット ット 今 の検討内容等を
詳 く教え ほ 方 ット ット あ 方の ットを全 満
の 難 い 思うの 行 決定 教育の中 最善 の対応を い く
思い
理想 い 現場の先生 迷 混乱 いや 方を考え い い
こ 小中そ 専門性を持 い 先生 幅広い能力を求
こ さ 負担 ぶ い う ほ い
関前 小学校区
子 ち 先生方 Happy こ
そ 継続さ こ
部活動 い 問題 あ 感 い 教員 時間外労働 対応 こ を強い
い 思い の 一 貫 そう い 外部 の 協力 必要 思い
共働 増え 学校への協力 PTA を負担 思う点 多い 必要 労働 PTA
く学校予算 や い い 思い こ 一貫 い わ
学校 保護者 の関わ 方 見直 時期 感
桜 小学校区
小中一貫校 場合の特性等 知 こ 参考 理想的 組
多々あ 思い 小中一貫校 前 卒業 児童 い 差 出 い う
細 い 組 を 願い い
近年 発達障害の方 病 く子 増え い 思い
小 中学校の先生方 知識を持 い 個々 見合 学習への 組等 検討
い い 思い
本日 あ う い 武蔵 市小中一貫教育調査研究ワーキン チー け
4 アンケート記述欄の概要 (2)自由意見欄 ―市民― 未就学児保護者
意見交換の前 質問を共有 ほ
一体型 物理的 替え い 人間関係 こう着 い 継続
中学生の悪い面の影響を け こ への不安 解消さ い い
数値 ータ 校舎 仮 見 図 い 具体的 イ ー せ の 準備い
け 幸い
小学校区未記載
子 ちや先生 ち い環境を作 く 願い
多様 子 ち 共 過 せ 学び 広 いく 思い 小さく の 心
配 せ 寧 1人1人の力を生 教育を い 大 世界 や
いく力 い いくの い 個人的 思い 9年間の一貫 期待 い 思
4 アンケート記述欄の概要 (2)自由意見欄 ―市民―
小 中学校保護者
4
アンケート記述欄の概要
2
自由意見欄―市民―
小
中学校保護者
第一小学校区
ち への移行を決 の 簡単 こ くや ット ット あ 思
い ち ットを解消 子 ち い方策
選 う見 い い 思い
一体型 の校舎の様子や建物 具体的 示さ 考えや いの 思い
第 小学校区
小学校 中学校への進学 大 保育園 幼稚園 一年生へあ の心配
親 大 い 新一年生 安心安全 過 こ の 場所を 願い
第 小学校区
小中一貫校を検討 理由の1 中1ギャップ あ 思い 私 ギャップ
あ いいの い 思い
大 の 子 大人 社会 出 困 い う こ 思い
子 困難を 除くの く 子 その困難を乗 越え う 育 こ
思い 小中一貫校 反対
小中一貫教育の主 ット ット 以 感
ット:予算削減
ット:校庭や校舎の確保
こ の学校教育をア ン いく方 良い 感 現状の校舎の老朽化対策
安全面 子 ちの意見を聞 速や 対応 ほ い 思い 例 小や関
前 小の体育館のバスケット ールや床
現在子 ち 世話 い 小 中の教育体制 公的教育 極 ベ
ル 高く こ 今の ベル そ コミュニ の わ 今日伺 話を聞く
4 アンケート記述欄の概要 (2)自由意見欄 ―市民―
小 中学校保護者
境 小学校区
武蔵 市の小中一貫教育の考えを知 こ 様々 意見 あ 思 い
こ の子 ちの 進 く さい
私自身 の小学校 中学校 同 う 環境 育 え 良い 思い 人
数や学習力
今回初 小中一貫教育 い の説明会 参加い 検討段階 あ 具体
的 時期 決 い の いの こ の経過 分 う この う
機会を く い け 幸い あ う い
本宿小学校区
新 い試 の 不安 あ せ 意見 う 中学校の規模 小さく
うこ そ こ の本宿地区 私立 流 うの い い
うこ を危惧 い
現状 満足 い の あえ 9年間の指 いう の ットを感 せ 建物
の建替え け いいの …
決 良い学校 く を い い 思い
之頭小学校区 現在 私立 在学中
実体験のカ キュ を9年の中 考え い い 生命の大 さを体験を通 学
ぶetc.
関前 小学校区
不安 大 く 小中一貫教育 反対 う少 い い 説明会 資料作成を 願い
い
桜 小学校区
第 校庭→桜 小 旧桜堤小を第 校庭 使用 い 車道を い 移
動 い シルバーさ 等の見 必要 事や 隣接 い 中の中間 期 ス
ト中 音を気 使用 い 足 せ あ 状態 車道一本挟 けの桜
こう の 第 校地 い 学校や 施設一体型小中一貫学校
場合の校庭の運用 そ そ 一校あ の校地 狭い 本当 こ や いけ
の ? のシミュ ーションを の 疑問
あ 義務教育学校制度 変更 こ 施設一体型小中一貫教育を行うこ 公共施
設等総合管理計画 考え べ 思い 現役保護者の皆さ の疑問を払 く
4 アンケート記述欄の概要 (2)自由意見欄 ―市民―
小 中学校保護者
校庭 狭く の 反 対 ット少 ット多 小学校 6年
専任い せ 教科書薄い 簡単
そ 中学の内申 進路 点数化さ の 中学の先生 験を意識 1年 3年
集中 ほ い
小中一貫校開設あ 話を進 の く 幅広い意見を聞い ほ い 他の自治
体等 の一貫教育校 ット ットを く分析 検討 く さい 小中一
貫 施設一体 の 失敗 … 後 い う …
子 ちの 深い議論を起こせ う 問題提起を 願い
こ の武蔵 市の学校教育 の図の対比のさせ方 う 一項目 対
いの ? 思い 両項を見比べ あ 違う点 いの 比較
部分 少 い 知 の項目 い 特 所詮 学習指 要領 や く
文科省 完 ケ く い のを変 こ く わ 現場の教員を混乱 疲弊させ
うの いの う
そ そ 他の公立校 小中一貫校 せ 学習指 要領 各学年 指 を い
わけ そ 足 い そのや 方 高 い いうの あ そ 武蔵 市
独自 動くの く 文科省 べ 事 い う 文科省 ン無視 や
や う いう根性 あ の 小中一貫 く 一学級の人数を 25 以
さえ あ 程度効果 あ 分 い 対策を べ 考え
現在の中学生 ~ 小学校 集 こ そこ の新 い 出会い の場 用意
さ い 小学校区 1中学校 いうこ 9年間 ンバー 変わ いこ
う 中学生 一番必要 感 スキル コミュニケーション能力 冒頭説明 あ
4 アンケート記述欄の概要 (2)自由意見欄 ―市民―
関係団体 学校関係
4
アンケート記述欄の概要
2
意見欄―市民―
関係団体
学校関係
第一小学校区
市民 の話を聞くこ 大 現場の先生方の意見を一番 ほ い 小学校区
分け こ く良い 思い
年生~9年生の制服 く ? いい 思う 成長期 服 大変 の 早く進
いい 思い
第 小学校区
会を重 必要!自分の思 い こ を言え ー ル
第 小学校区
ットを ット 変え の検討を今後の委員会 期待
未来の子 ちの 武蔵 市の教育 小中一貫教育 良 言え う う少
検討 必要 あ の
第 小学校区
良い教育を の工夫 必要 子 ちの学びの場 生活の場 最低
限の環境を担保 いう視点 必要 思う
大 小学校区
ループ 前向 意見 多く い い 考えさせ 私自身 う少 実施校の
ット ット 知 い 思
9年間同 ンバー いう環境 子 ち 良いの 悪いの …自分の孫世代 思
うの 良い の ほ い
本宿小学校区
ット ットを出 ットを ット 変え 組 必要 や い
心配 や 努力 協力 必要
世の中の今後の急激 変化を う少 説明 わ や い
小学校低学年 専科の授業 け 異学年交流 や い 小 中学校の先生方の
連携等 小中一貫の ット 大 い 思う 法改正 他の自治体 既 スタート
4 アンケート記述欄の概要 (2)自由意見欄 ―市民―
関係団体 学校関係
千川小学校区
べ 子 ちの
現場の先生 現役の保護者の イナス意見を くさ 聞い そ を う解決 いこう
1 1 ク ア いけ いい
中央線の 側 境 地域 中学校 いこ 不思議 地域の方のニー あ の 初
の小中学校 チャ ン い 思う
地域のニー 特性 多様の武蔵 市 そ の形 く いい
之頭小学校区
小中一貫教育 職員室 一 こ の期待 可能性 楽
先生方の事務的 事を代わ や く さ 人材を増や 先生方 子 ち 関わ
時間を増や ほ い
関前 小学校区
各小学校エ ア そ 実態 違う 思い 一体型 い桜 中エ ア
分 の方 いの い 関前 小 中 小中一貫 難 そう 境
そ 違 いいの い 思い
具体的 問題 良く分 い 施設一体型 の etc.
仮 施設一体型 場合の建設の具体的 計画 あ の ?
連携型 の問題点 示さ い い
現在の小 中学生の意見を集約 こ せ ?
提案
1 宮崎教育長の 話 あ う こ 人口 大 く変化 社会全体 大 く変化 思わ 2040~50年 施設 見 2100年 考え 必要 あ 持続可能 都市 武蔵 の 乳幼児を含 学校教育 あ
考え 施設 環境の変化 対応 自由度を い の あ こ 例え 少人数学級 20 への対応etc.
4 アンケート記述欄の概要 (2)自由意見欄 ―市民―
関係団体 福祉関係
4
アンケート記述欄の概要
2
自由意見欄―市民―
関係団体
福祉関係
第一小学校区
大変 難 い学校教育 思い 先生方の意見を くさ 聞い ほ い 思い
!
中高一貫教育の方 現実 有効 感
現段階 小中 連携 教育活動 十分 行わ い 思え せ 小中一貫実施前
是非小中の連携を実践 い い 思い
第 校地の活用方法 一貫教育方式の場合 地域スポー ク 等 土日 集中
その場合 現行の う 確保 ?
校舎の問題 中学生部分の教室 の
第 小学校区
小中連携教育 一貫教育の違い い 理解出来 ち 長所短所 あ こ わ
施設一体型 場合 的 う 面 の検討 さ い の う
第 小学校区
こ の教育を考え 小中一貫教育 必要 の い 思え 9年間 いう長
い期間 教育を考え いくの 有効 の い 思え
こ の学校教育を進 いく場合 小中一貫教育を実施 場合の違いを比較 検討
う ンフ ット わ 易く 大変良 思う
第四小学校区
学校改築 必要 思い 先生の減少や多様 課題を抱え 子 多く 先生 対応
こ 難 いの 多くの方々 の連携 必要 思い
武蔵 市 転校生 多い 思い 他 市内 来 子や家庭の い 心配
逆の場合 心配 思い
小中一貫教育の ット 分 そ 中学校の規模 小さく 行事 部
活動の活気 失わ ットの方 大 い う 気 9年間 同
人間関係 続くこ い あ 場合 深刻 うの 思