• 検索結果がありません。

海外標準との比較 5.9. 試験標準の次改定計画及び

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "海外標準との比較 5.9. 試験標準の次改定計画及び"

Copied!
19
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

環境試験技術報告 10回試験技術ワークショップ開催報告 171

5.9. 試験標準の次改定計画及び 海外標準との比較

宇宙航空研究開発機構 環境試験技術センター

柳瀬 恵一 氏

This document is provided by JAXA

(2)

172 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP-12-011

This document is provided by JAXA

(3)

環境試験技術報告 10回試験技術ワークショップ開催報告 173

This document is provided by JAXA

(4)

174 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP-12-011

This document is provided by JAXA

(5)

環境試験技術報告 10回試験技術ワークショップ開催報告 175

This document is provided by JAXA

(6)

176 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP-12-011

This document is provided by JAXA

(7)

環境試験技術報告 10回試験技術ワークショップ開催報告 177

This document is provided by JAXA

(8)

178 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP-12-011

This document is provided by JAXA

(9)

環境試験技術報告 10回試験技術ワークショップ開催報告 179

This document is provided by JAXA

(10)

180 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP-12-011

This document is provided by JAXA

(11)

環境試験技術報告 10回試験技術ワークショップ開催報告 181

This document is provided by JAXA

(12)

182 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP-12-011

This document is provided by JAXA

(13)

環境試験技術報告 10回試験技術ワークショップ開催報告 183

This document is provided by JAXA

(14)

184 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP-12-011

This document is provided by JAXA

(15)

環境試験技術報告 10回試験技術ワークショップ開催報告 185

This document is provided by JAXA

(16)

186 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP-12-011

This document is provided by JAXA

(17)

環境試験技術報告 10回試験技術ワークショップ開催報告 187

This document is provided by JAXA

(18)

188 宇宙航空研究開発機構特別資料 JAXA-SP-12-011

This document is provided by JAXA

(19)

環境試験技術報告 10回試験技術ワークショップ開催報告 189

質疑応答

質問者①(NEC小林氏)

基準を読むメーカーの立場としては、基準の根拠が気になってしまうのですが、改定活動 の中で根拠を纏めるような活動はされているのでしょうか。

発表者

根拠を纏めることが重要で、改定活動は根拠を纏めるところから始まっています。標準の 下層文書に試験ハンドブックがあり、ここに基準の理由や考え方を纏めており、関係者に 開示されています。今後も継続的に充実させていく予定です。

質問者②(TIS三枝氏)

試験条件は実測された環境から決まるものでありますが、実測環境と試験条件の紐付けは どのようにしていますか。今後、新しいロケットも開発が予定されており、この部分は重 要と考えますが、いかがでしょうか。

発表者

H-IIA は打上げ機数が 20 を超え、JAXA 輸送本部の中でも環境の見直し作業が始まったと

聞いています。我々としては、ワーキンググループの活動に輸送本部にも入っていもらい、

実測環境と試験条件が乖離しないように、(環境の見直しと試験条件設定が)並行作業とし て進められるよう考慮しています。

This document is provided by JAXA

参照

関連したドキュメント

デスクトップまたはスタートボタンの“プログラム”に 標準宅地鑑定評価システム 2023 のショートカ

(b) 肯定的な製品試験結果で認証が見込まれる場合、TRNA は試験試 料を標準試料として顧客のために TRNA

操作は前章と同じです。但し中継子機の ACSH は、親機では無く中継器が送信する電波を受信します。本機を 前章①の操作で

環境基準値を超過した測定局の状況をみると、区部南西部に位置する東糀谷局では一般局では最も早く 12 時から二酸化窒素が上昇し始め 24 時まで 0.06ppm

9/21 FOMC 直近の雇用統計とCPIを踏まえて、利上げ幅が0.75%になるか見 極めたい。ドットチャートでは今後の利上げパスと到達点も注目

LF/HF の変化である。本研究で はキャンプの日数が経過するほど 快眠度指数が上昇し、1日目と4 日目を比較すると 9.3 点の差があ った。

9 時の都内の Ox 濃度は、最大 0.03 ppm と低 かったが、昼前に日照が出始めると急速に上昇 し、14 時には多くの地域で 0.100ppm を超え、. 区東部では 0.120

基準の電力は,原則として次のいずれかを基準として決定するも