三先生ご退職記念号発刊にあたって (小山博也教授 河中二講教授立田清士教授退職記念号)
著者名(日) 椎名 慎太郎
雑誌名 山梨学院大学法学論集
巻 38
ページ 1
発行年 1997‑07‑25
URL http://id.nii.ac.jp/1188/00000777/
三先生ご退職記念号発刊にあたって
法学部行政学科に所属された小山博也教授︑河中二講教授︑立田清士教授の三先生は平成九年三月末をもって本
学を退職された︒ご退職にあたり︑法学研究会評議員会︵法学部教授会︶は﹁法学論集﹂の記念号を発刊すること
を決定した︒
三先生には以下に掲載された各先生のプロフィールにみるように︑六年ないし七年間︑教育者︑研究者そして大
学行政指導者として本学でご活躍いただいた︒それぞれに持味を異にしながらも︑長いご経験と深い学識を有する
先生方の存在は本学にとって︑そしてとくに法学部にとってあらゆる面で貴重であった︒われわれが先生方から受
けた学恩はまことに大きなものがある︒そのご貢献に報いるに十分であるかどうか伍泥たるものがあるが︑執筆者
一同︑そして法学部に属する全員を代表して︑先生方のますますのご健勝と今後のご活躍をお祈りしつつ︑本誌を
献呈させていただく︒
平成九年七月一六日
法学部長
1
椎名 慎太郎
三先生ご退職記念号発刊にあたって
法学部行政学科に所属された小山博也教授︑河中二講教授︑立田清士教授の三先生は平成九年三月末をもって本学を退職された︒ご退職にあたり︑法学研究会評議員会(法学部教授会)は﹁法学論集﹂の記念号を発刊することを決定
した
︒
三先生には以下に掲載された各先生のプロフィールにみるように︑六年ないし七年間︑教育者︑研究者そして大
学行政指導者として本学でご活躍いただいた︒それぞれに持味を異にしながらも︑長いご経験と深い学識を有する
先生方の存在は本学にとって︑そしてとくに法学部にとってあらゆる面で貴重であった︒われわれが先生方から受
けた学恩はまことに大きなものがある︒そのご貢献に報いるに十分であるかどうか恒慌たるものがあるが︑執筆者
一向︑そして法学部に属する全員を代表して︑先生方のますますのご健勝と今後のご活躍をお祈りしつつ︑本誌を
献呈させていただく︒
平成九年七月一六日
法学部長
1
椎
名 慎太郎