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(1)

新潟県産休等代替職員制度実施要綱 第1 性格及び目的 産休代替職員制度は、市町村又は社会福祉法人等が設置する児童福祉施設 等の職員が出産又は傷病のため、長期間にわたって継続する休暇を必要とす る場合、当該児童福祉施設等の長がその職員の職務を行わせるための産休等 代替職員を臨時的に任用することについて、県が予算の範囲内においてその 所要経費を補助し、もって職員の母体の保護又は専心療養の保障を図りつつ、 施設における児童等の処遇の正常な実施を確保することを目的とする。 第2 用語の定義 1 この要綱において「児童福祉施設等の職員」とは、次の表の「施設種別」 欄に掲げる施設に常勤の職員として勤務する「職種」欄に掲げる職員のう ち、児童福祉施設等の措置費に算入されている等国費又は県費補助対象職 員である者及び保育所職員をいう。 保育所、へき地保育所、一時保護所、児童養護施設、知的障害児施設、盲 施 児施設、ろうあ児施設、知的障害者小規模通所授産施設、知的障害者福祉 設 工場、児童自立支援施設、乳児院、母子生活支援施設、知的障害児通園施 種 設、情緒障害児短期治療施設、肢体不自由児施設、重症心身障害児施設、 別 救護施設、更生施設、授産施設、養護老人ホーム、軽費老人ホーム(特定 施設入居者生活介護の指定を受けている施設を除く)、身体障害者小規模 通所授産施設、身体障害者福祉工場、社会事業授産施設、婦人保護施設 職 保育士、看護師、介護職員、保健師、寮母、児童生活支援員、児童自立支 援専門員、指導員(児童指導員、生活指導員、職業指導員等)、セラピスト 種 (作業療法士、理学療法士等)、栄養士、調理員 2 この要綱において「産休等職員」とは、児童福祉施設等の職員のうち出 産することとなる者又は疾病若しくは負傷のため31日以上の療養を必要 とする者で、第 4 の1に掲げる休業期間中、就業規則又は労働契約の定め るところにより労働基準法第11条に規定する賃金の全額又は地方公共団 体の給与に関する条例に基づき給与の全額の支給を受ける者をいい、「産 休代替職員」とは、産休等職員の勤務を臨時に行う者をいう。 第3 産休等代替職員の資格及び登録の申込み 産休等代替職員となることを希望する者は、新潟県産休・育休等代替職員

(2)

確保システム実施要綱(平成9年4月1日施行)に基づき、市町村において 登録申込書により登録をするものとする。 第4 産休等代替職員の任用 1 任用の義務及び期間 児童福祉施設等の長(その者が任命権を有しないときは、その任命権を 有する者。以下同じ。)は、当該児童福祉施設等の産休等職員の職務を行 わせるため、次に掲げる期間のいずれかを任用の期間(以下「任用期間」 という。)として、産休等代替職員を臨時的に任用するものとする。 (1) 児童福祉施設等の職員が出産することとなる場合(以下「産休の場合」 という。) その職員の出産予定日以前6週間(多胎妊娠の場合にあっては、14 週間)に当たる日から、産後8週間を経過するまでの期間。ただし、児 童福祉施設等の長は、市町村条例、就業規則等の規定する期間を超えな い場合に限り、産前休暇を2週間の範囲内で延長することができる。 (2) 児童福祉施設等の職員が傷病のため31日以上の継続する療養を必要 とする場合(以下「病休の場合」という。) その職員が病気休暇を開始して30日を経過した日から起算して60 日を経過する日までの期間内においてその職員が病気休暇を継続する期 間 2 資格等 児童福祉施設等の長が行う産休等代替職員の任用は次に掲げる順序に従 い行うものとし、任用に際しては健康診断書を徴する等健康状態に留意す るものとする。 (1) 新潟県産休・育休等代替職員確保システムによる求職者名簿(以下「名 簿」という。)に登録されているそれぞれの職種ごとの所定の資格を有 する者 (2) 名簿に登録されている者が通勤の事情で任用できない場合等やむを得 ない理由があるときは、名簿に登録されていないそれぞれの職種ごとの 所定の資格を有する者 (3) (1)又は(2)に掲げる所定の資格を有する者が得られない特別の理由 があると知事又は地域振興局長が認定した場合においては、児童等の保 護に従事したことがある者又は保育士試験の科目の一部に合格した者等 児童等の保護に熱意を有し、かつ、心身ともに健全なものと知事又は地 域振興局長が認定した者

(3)

3 任用の承認申請 児童福祉施設等の長は、産休等代替職員を任用する場合においては、そ の任用しようとする産休等代替職員の住所、氏名、任用予定期間、その他 必要な事項を記載した産休等代替職員任用承認申請書(別記第1号様式) に、次の(1)に掲げる書類を添えて、次の(2)に掲げる日までに地域振興 局長(県立施設あっては、知事)にこれを提出するものとする。この場合に おいて、公立以外の児童福祉施設等にあっては、当該市町村を経由してこ れを行うものとし、かつ、これを受理した市町村長は、必要な意見を付し てこれを進達するものとする。 (1) 添付書類 ア 産休の場合 ・妊娠証明書 ・産休職員の有資格証明書 ・産休代替職員が無資格者である場合は、有資格者が得られない理由 書及び履歴書 イ 病休の場合 ・医師の診断書(ただし、原則として病休職員が当該傷病のため継続 して診療を受けている医療機関の医師によるものとする。) ・病休職員の有資格証明書及び出勤簿の写し ・病休代替職員が無資格者である場合は、有資格者が得られない理由 書及び履歴書 (2) 期限 ア 産休の場合 任用しようとする日の1か月前の日 イ 病休の場合 任用しようとする日の10日前の日 4 知事又は地域振興局長の行う任用承認 前項の申請を受理した知事又は地域振興局長は、その申請に係る書類の 審査により産休等代替職員を任用する要件を満たしていると認めたとき は、その産休等代替職員の氏名、その任用予定期間(その期間については、 1の(1)又は(2)に定める期間をもってそれぞれ限度とする。)その他必 要な事項を記載した産休等代替職員任用承認通知書(別記第2号様式)を当 該児童福祉施設等の長に送付するものとする。この場合において、市町村 を経由した申請に係るものついては、当該市町村を経由してこれを行うも のとする。 5 児童福祉施設等の長の届出義務 産休等代替職員の任用の承認を受けた児童福祉施設等の長は、その任用 の承認内容に変更があったときは、速やかにその旨を3に定める手続の例

(4)

により、産休等代替職員任用承認変更申請書(別記第 1 号様式を準用する。) を地域振興局長(県立施設にあっては、知事)に届け出るものとする。こ の届出を受理した知事又は地域振興局長は、その申請に係る書類の審査に より変更承認内容を適当と認めたときは、必要な事項を記載した産休等代 替職員任用承認変更通知書(別記第2号様式を準用する。)を当該児童福祉 施設等の長に送付するものとする。この場合において、市町村を経由した 申請に係るものについては、当該市町村を経由してこれを行うものとする。 第5 費用 1 補助 知事は、児童福祉施設等の設置者(以下「設置者」という。)が行う産休 等代替職員の任用に要する経費に対し、予算の範囲内において補助金を交 付するものとし、その交付に関しては、新潟県補助金等交付規則(昭和3 2年新潟県規則 7 号。以下「規則」という。)に定めるもののほか、この 要綱に定めるところによる。 2 交付基準 この補助金は、次により算定した額のうち、いずれか少ない方の額をも って交付額とする。 (1) 産休等代替職員が任用期間中に勤務した実日数に5,870円を乗じて 得た額 (2) 産休等代替職員が任用期間中に設置者が支払った経費のうち次の経費 を合算して得た額 勤務した実日数に賃金日額を乗じて得た額、通勤手当相当額、夜間看 護手当相当額、時間外・休日及び深夜の割増賃金 3 交付の条件 この補助金は、次の各号に掲げる事項を条件として交付するものとする。 (1) 経費の配分の変更をする場合には、知事又は地域振興局長の承認を受 けること。 (2) 事業の内容の変更をする場合には、知事又は地域振興局長の承認を受 けること。 (3) 事業を中止し、又は廃止する場合には、知事又は地域振興局長の承認 を受けること。 (4) 補助事業に係る収入及び支出を明らかにした帳簿を備え、当該帳簿及 び証拠書類を5年間保管しておかなければならないこと。 (5) 補助事業に係る経理は、他の経理と明確に区分して行わなければなら ないこと。

(5)

4 交付申請書 規則第3条第1項の規定による申請書は、補助金交付申請書(別記第3 号様式)のとおりとし、12月15日までに地域振興局長(県立施設にあっ ては、知事)に提出しなければならない。 5 変更の承認申請 3の(1)又は(2)の規定により知事又は地域振興局長の承認を受けよう とする場合には、補助金交付変更申請書(別記第3号様式を準用する。)を 2月末日までに地域振興局長(県立施設にあっては、知事)に提出しなけれ ばならない。 6 申請の取下げ 規則第7条の規定による期日は、補助金の交付決定通知を受理した日か ら起算して30日を経過した日とする。ただし、知事又は地域振興局長が 特に必要と認めるときは、この期日を繰り上げることがある。 7 実績報告書 規則第12条の規定による実績報告書(別記第4号様式)は、補助事業の 完了の日から起算して30日を経過した日又は補助金の交付のあった年度 の翌年度の4月10日のいずれか早い日までに地域振興局長(県立施設に あっては、知事)に提出するものとする。ただし、知事が特に必要があり、 かつ、予算の執行上支障がないと認めるときは、この期日を繰り下げるこ とがある。 第6 附則 1 この要綱は、昭和54年4月1日から実施する。 2 この要綱実施の際、現に旧要綱に基づいて行われた申請その他の措置は、 この要綱の相当規定に基づいて行われたものとする。

(6)

別記 (第1号様式) 番 号 ※ 第 号 年 月 日 産 休 等 代 替 職 員 任 用 承 認 ( 変 更 ) 申 請 書 産 職 (ふりがな) 職  種 休 氏     名 年 月 日生 歳 等 員 出産予定日 平成 年 月 日 傷病名 (病休開始日) (病休の場合) (ふりがな) 性  別 男 女 氏     名 年 月 日生 歳 住     所 産 任用する 資格取得 年 月 日 休 職   種 年 月 日  有資格者であって名簿 である 等 登録関係など ・ 無資格者である  に登録されている者 でない 代 ア 産休の場合 出産予定日(平成    年    月    日)以前    週間に当たる日(平成    年 替     月    日)から産後    週間を経過するまでの期間 任用予定期間 イ 病休の場合 職 病休開始後    日目(平成    年    月    日)から 病休開始後    日目(平成    年    月    日)まで(    日間) 員 (ただし、この期間内において、産休等職員との雇用関係がなくなったとき又は産休等職員が 勤務を開始したときは、その前日までの期間)   上記のとおり、就職することを承諾いたします。 平成 年 月 日 氏名 印 申請日の属 定  員 措置人員 措置費の 職  種 計 する月の初 うち、3歳未満児数 地域区分 めの施設の 人 人 乙地 丙地 現  員 人 人 人 人 人 状況 ( )   上記のとおり、産休等代替職員を任用いたしたくその承認を申請します。 新潟県知事又は 地域振興局長 様 所在地 施設種別及び施設名 施設長名 印 ※ 経由市町村 ※ 県 経由市町村 受   理 意   見 進  達 承 認 却 下 通 知 審   査 平成 年 適 (理由) 平成 年 月 日 適 (理由) 月 日 否 第 号 否 (注) 字は、かい書ではっきり書いてください。※印の欄には、記入する必要がありません。 通知書

(7)

別記 (第2号様式) ※ 第 号の 産 休 等 代 替 職 員 任 用 承 認 ( 変 更 ) 通 知 書 氏 名 職 種 ア 産休の場合 出産予定日(平成      年      月      日)以前      週間に当たる日(平成      年      月       日)から産後      週間を経過するまでの期間 イ 病休の場合 病休開始後      日目(平成      年      月      日)から ( 日間 ) 病休開始後      日目(平成      年      月      日)まで (ただし、この期間内において、産休等職員との雇用関係がなくなったとき又は産休等職員が勤務を開始したときは、 その前日までの期間) 賃 金 摘 要  平成      年      月      日付けで申請のありました貴児童福祉施設等が産休等代替職員を任用すること については、上記により承認しましたから通知します。 平成 年 月 日 新潟県知事又は 地域振興局長 長 様  経由市町村名 任 用 予 定 期 間

(8)

別記 (第 3 号様式) 補助金交付申請様式 第 号 年 月 日 新 潟 県 知 事 又 は 地 域 振 興 局 長 様 施 設 名 住 所 施 設 設 置 者 名 印 産休等代替職員費補助金交付(変更)申請について 標記について、次により県費補助金を交付(変更)されるよう新潟県補助金等交付規則 第 3 条の規定により関係書類を添えて申請する。 1 県費補助金申請額 金 円 2 産休等代替職員費所要額調書(様式(1)) 3 産休等代替職員費補助金所要額内訳書(様式(2)) 4 産休等代替職員任用一覧表(様式(3)) 5 添付書類 (1) 女子職員の産前産後の休業期間を定めた条例又は就業規則の写し (2) 当該年度の歳入歳出予算書抄本 (当該補助事業の支出予定額を備考欄に明記すること。) 6 その他参考となる書類

(9)

様式(1)

平 成   年 度 産 休 等 代 替 職 員 費 所 要 額 調 書

産 休 等 産休等代替 実 勤 務 対 象 経 費 の 職 員 人 員 職 員 人 員 延 日 数 支 出 予 定 額 人 人 日 円 円 円 病 休 代 替 職 員 費 分  (記載注意) 1 「対象経費の支出予定額」欄には、様式(2)の「事業費支出予定額」欄の額を記載すること。 2 「基準額」欄には、様式(2)の「基準額」欄の額を記載すること。 3 「要県費補助額」欄には、「対象経費の支出予定額」欄と「基準額」欄を比較して少ない方の額を記載すること。 要 県 費 補 助 額 産 休 代 替 職 員 費 分 計 区    分 基  準  額

(10)

様式(2) 平 成    年 度 産 休 等 代 替 職 員 費 補 助 金 所 要 額 内 訳 書 産 休 代 替 職 員 費 分 病 休 代 替 職 員 費 分 産 休 者 産休代替者 病 休 者 病休代替者 区      分 人員 休 日 延日数 人員 実勤務 延日数 事 業 費 支 出 予 定 額 基 準 額 人員 休 日 延日数 人員 実勤務 延日数 事 業 費 支 出 予 定 額 基 準 額 保育士等直接処遇職員 セ ラ ピ ス ト 栄  養  士 調  理  員 小     計 保育士等直接処遇職員 セ ラ ピ ス ト 栄  養  士 調  理  員 小     計 計 (記載注意) 1 「事業費支出予定額」欄には、県費補助の対象となる経費のみ記載すること。 2 「任用承認申請予定のもの」欄には、今年度中に予想される分をすべてを記載すること。 (追加交付はしないので、注意すること。) 任 用 承 認 済 の も の 任 用 承 認 申 請 予 定 の も の

(11)

様式(3) 平 成    年 度 産 休 等 代 替 職 員 任 用 一 覧 表 (1)  産 休 代 替 職 員 分 施設種別 施  設  名 産休者氏名 職種 産休代替職員 出産 出産日 承認された任用期間 左の期間内の 任用承認通知 備    考 氏     名 予定日 自 至 実勤務日数  月 日 番 号 (休日延日数) 計 人 人 日 (2)  病 休 代 替 職 員 分 施設種別 施  設  名 病休者氏名 職種 病休代替職員 病気休暇 勤務に 承認された任用期間 左の期間内の 任用承認通知 備    考 氏     名 に入った日 ついた日 自 至 実勤務日数  月 日 番 号 (休日延日数) 計 人 人 日  (記載注意) 1  本表には知事又は地域機関の長の任用承認済のものを記載する。したがって産休者等の人員は、様式(2)の「任用承認済のもの」欄の人員の小計と一致すること。 2  「任用承認通知」欄には、知事又は地域機関の長が任用承認した通知書の日付と番号を記載すること。 3  産休分で出産前の場合、「承認された任用期間」の「至」欄には「産後○週間」と記載する。 4  備考欄に、それぞれの対象者の休日延日数(承認された任用期間中に産休者病休者が休んだ延日数)を記載すること。(病休については病休開始後31日目以降からが 対象となるので注意すること。)

(12)

別記 (第 4 号様式) 事業実績報告書様式 第 号 年 月 日 新 潟 県 知 事 又 は 地 域 振 興 局 長 様 施 設 名 住 所 施 設 設 置 者 名 印 産休等代替職員費補助金実績報告について 年度産休等代替職員費補助金に係る実績報告について、次の関係書類を添えて報告 します。 1 産休等代替職員費収支精算書(様式(1)) 2 産休等代替職員制度事業実績報告書(様式(2)) 3 産休等代替職員任用一覧表(様式(3)) 4 添付書類 (1) 当該事業年度の歳入歳出決算(見込)書抄本(産休等代替職員費の収入支出済額を 明記すること。) (2) 産休等代替職員の賃金支出証書の写し(参考書類:出勤簿、賃金の内訳書等) (3) 産休職員の出産日(出産予定日)を証する書類(医師等の証明のあるもの)の写し 又は病休職員の診断書の写し

(13)

様式(1) 平 成     年 度 産 休 代 替 職 員 費 収 支 精 算 書 産 休 等 産休等代替 実勤務 対 象 経 費 の 県費補助金 差     引 職員人員 職 員 人 員 延日数 実 支 出 額 受 入 済 額 過不足(△)額 産 休 代 替 職 員 費 分 病 休 代 替 職 員 費 分  (記載注意) 1  「対象経費の実支出額」欄には、様式(2)の「対象経費の実支出額」欄の額を記載すること。 2  「基準額」欄には、様式(2)の「基準額」欄の額を記載すること。 3 「要県費補助額」欄には、「対象経費の支出予定額」欄と「基準額」欄を比較して少ない方の額を記載すること。 4  「差引過不足額」欄には、「要県費補助額」と「交付決定額」の差額を記載すること。なお、「要県費補助額」が「交付決定額」を超える場合は△印をつけること。 交 付 決 定 額 要 県 費 補 助 額 計 区    分 基  準  額

(14)

様式(2) 平 成    年 度 産 休 ( 病 休 ) 代 替 職 員 制 度 事 業 実 績 報 告 書 産 (病) 休 職 員 産 (病) 休 代 替 職 員 施設種別 公私立別 職種 職 員 数 休日延日数 職 員 数 要綱第4の2の区分 基 準 額 人 日 人 (1)   人 (2)   人 (3)   人 保育士等直接処遇職員  公 立 セ ラ ピ ス ト か所 栄  養  士 調  理  員 保育所 小     計 保育士等直接処遇職員  私 立 セ ラ ピ ス ト か所 栄  養  士 調  理  員 小     計 保育士等直接処遇職員  公 立 セ ラ ピ ス ト か所 栄  養  士 調  理  員 小     計 保育士等直接処遇職員  私 立 セ ラ ピ ス ト か所 栄  養  士 調  理  員 小     計 保育士等直接処遇職員  公 立 セ ラ ピ ス ト か所 栄  養  士 調  理  員 合 計 小     計 保育士等直接処遇職員  私 立 セ ラ ピ ス ト か所 栄  養  士 調  理  員 小     計   (記載注意) 1  産休分と病休分は別葉とすること。 2  「施設種別」欄には、要綱第2の1に定められているそれぞれの施設種別を記載すること。 実 勤 務 延 日 数 対 象 経 費 の 実 支 出 額

(15)

様式(3) 平 成     年 度 産 休 等 代 替 職 員 任 用 一 覧 表 (1)  産 休 代 替 職 員 分 施設種別 施 設 名 産 休 者 氏 名 職 種 産休代替職員 出産 出産日 承認された任用期間 左の期間内の 任用承認通知 備    考 氏     名 予定日 自 至 実勤務日数  月 日 番 号 (休日延日数) 計 人 人 (2)  病 休 代 替 職 員 分 施設種別 施 設 名 病 休 者 氏 名 職 種 病休代替職員 病気休暇 勤務に 承認された任用期間 左の期間内の 任用承認通知 病    名 氏     名 に入った日 ついた日 自 至 実勤務日数  月 日 番 号 (休日延日数) 計 人 人  (記載注意) 1  「任用承認通知」欄には、知事又は地域機関の長が任用承認した通知書の日付と番号を記載すること。 2  「承認された任用期間」が次年度にまたがる場合は、「至」欄には「○年3月31日」と記載し、「備考」欄に「継続」と記載すること。 3  備考欄に、それぞれの対象者の休日延日数(承認された任用期間中に産休者病休者が休んだ延日数)を記載すること。 (病休については病休開始後31日目以降からが対象となるので注意すること。)

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