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平成18年3月期 半期報告書(2005年4月1日〜2005年9月30日) オールアバウトグループのコーポレートサイト – IRニュース

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(1)

半期報告書

成17

4月 1日

第14期中

成17

9月年0日

株式会社オールアバウト

(2)

本書

、E

ET

Electronic Disclosure for ジnvestors

NETwork

システムを利用し

て金融庁に提出した半期報告書の記載事項を、紙媒体

して作成したもの

あります

ETによる提出書類

一部の例外を除き

ファイル

して作成するこ

され

ており、当社

ワードプロセッサファイルの元タータを

ファイルに変換するこ

によ

り提出書類を作成しております

(3)

目次

表紙

第一部 企業情報

……… 1

第1 企業の概況 ……… 1

1. 主要 経営指標等の推移 ……… 1

. 事業の内容 ……… 年 . 関係会社の状況 ……… 年 4. 従業員の状況 ……… 年 第 事業の状況 ……… 4

1. 業績等の概要 ……… 4

. 生産、受注及び販売の状況 ……… 5

. 対処すべき課題 ……… 5

4. 経営上の重要 契約等 ……… 5

5. 研究開発活動 ……… 5

第 設備の状況 ……… 6

1. 主要 設備の状況 ……… 6

. 設備の新設、除却等の計画 ……… 6

第4 提出会社の状況 ……… 7

1. 株式等の状況 ……… 7

(1 株式の総数等 ……… 7

(平 新株予約権等の状況 ……… 8

(年 発行済株式総数、資本金等の状況 ……… 1年 (4 大株主の状況 ……… 14

(5 議決権の状況 ……… 14

. 株価の推移 ……… 15

. 役員の状況 ……… 15

第5 経理の状況 ……… 16

中間財務諸表等 ……… 17

(1 中間財務諸表 ……… 17

(平 その他 ……… 平6 第 提出会社の参考情報 ……… 平7

提出会社の保証会社等の情報

……… 平8

(4)

表紙

提出書類 半期報告書

提出先 関東財務局長

提出日 成17 1平月平0日

中間会計期間 第14期中 自 成17 4月 1日 至 成17 9月年0日

会社名 株式会社オールアバウト

英訳名 グll グboutんジnc.

代表者の役職氏名 代表取締役社長 江幡 哲也

本店の所在の場所 東京都渋谷区恵比寿一 目19番19号

電話番号 0年 5447 年700 代表

事務連絡者氏名 コーポヤートコミュニケーション室長 森田 恭弘

最寄りの連絡場所 東京都渋谷区恵比寿一 目19番19号

電話番号 0年 5447 年700 代表

事務連絡者氏名 コーポヤートコミュニケーション室長 森田 恭弘

縦覧に供する場所 株式会社グャスダック証券取引所

(5)

第一部

企業情報

企業の概況

主要な経営指標等の推移

提出会社の状況

回次 第1平期中 第1年期中 第14期中 第1平期 第1年期

会計期間

自 成15 4月 1日 至 成15

9月年0日

自 成16 4月 1日 至 成16

9月年0日

自 成17 4月 1日 至 成17

9月年0日

自 成15 4月 1日 至 成16

年月年1日

自 成16 4月 1日 至 成17

年月年1日

売上高 千円 - - 1ん年64ん85平 1ん1平9ん080 平ん平1平ん平年9

経常利益 △ 損失 千円

- - 4平ん5年4 △109ん946 年00ん年年年

中間 当期 純利益 △ 損 失 千円

- - 年9ん1平5 △1平7ん056 平76ん877

持分法を適用した場合の投資 利益 千円

- - - - -

資本金 千円 - - 1ん110ん400 1ん565ん007 年65ん000

発行済株式総数 株 - - 65ん年16.66 51ん15平.66 56ん45平.66

純資産額 千円 - - 年ん191ん9年0 51平ん407 1ん年19ん平85

総資産額 千円 - - 年ん704ん149 744ん平平5 1ん775ん651

1株当たり純資産額 円 - - 48ん868.55 10ん017.平平 平年ん年69.77

1株当たり中間 当期 純利 益 △ 損失 円

- - 68年.平9 △平ん967.00 5ん1平8.87

潜在株式調整後1株当たり中 間 当期 純利益 円

- - 6平0.74 - -

1株当たり中間 間 配当 額 円

- - - - -

自己資本比率 % - - 86.平 68.9 74.年

営業活動によるキャッシュン フロー 千円

- - 19平ん69年 △年8ん057 411ん095

投資活動によるキャッシュン フロー 千円

- - △101ん941 1平0ん94年 △67ん9年9

財務活動によるキャッシュン フロー 千円

- - 1ん8平年ん年88 196ん1平0 5平7ん870

現金及び現金同等物の中間期 曒 期曒 残高 千円

- - 年ん119ん564 年年4ん年99 1ん平05ん4平5

従業員数

外、 均臨時 用者数 人

- - - - 110 4

6年 1

86 1

(6)

.売上高に 消費税等 含まれておりません

(7)

事業の内容

本 5月より、当社がこれま 主力事業 してまいりましたインターネット広告事業に次 新規事業 して、 スタイルストア事業 を開始しております スタイルストア事業 、これま グll グbout が てき た編集力や、スタイリスト 呼 れる 人 による目利きを通して、カスタマーに対しライフスタイルや利用 シーン もに商品を紹介、販売する ライフスタイル提案型オンラインショップ あります

関係会社の状況

当中間会計期間において、重要 関係会社の異動 ありません

従業員の状況

(1 提出会社の状況

成17 9月年0日現在

従業員数 人 110 4

注 従業員数 就業人員 当社 ら社外への出向者を除き、社外 ら当社への出向者を含 ほ 、常用パート を含 あり、臨時 用者数 パートタイマー、人材会社 らの派遣社員、季節工 含 常用パート

除く 、当中間会計期間の 均人員を 外数 記載しております

(平 労働組合の状況

(8)

事業の状況

業績等の概要

(1 業績

当中間会計期間におけるわが国の経済 、中国におけるカントリーリスクの顕在化や、原油価格の高騰 い た懸念材料 あ たものの、収益力の改善や、設備投資の増加 い た企業部門の好調さが家計部門にも波及し、 晙気 一時の調整局面を脱却し、緩や 回復基調 推移しました

一方 、インターネットビグネス市場に きまして 、ブロードバンド環境の普及が進 中 、ECやネット 証券等のサービスを始め して、引き続き実体経済の伸び率を大きく上回る成長が見込まれております

当社の主力事業 あるインターネット広告の市場におきましても、インターネット広告に対する注目度 各業 界の大手企業を中心にさらに高まり、企業の広告予算におけるインターネット広告の占める割合 増加傾向にあ ります

このよう 状況の中、当社 独自性のある商品の販売に力を入れ がら、引き続きインターネット広告事業の 拡大に注力してまいりました また、戦略的投資 して、今期よりインターネット広告事業以外の新規事業の展 開も開始する もに、期初の計画通り、大型プロペーションを実施しております

この結果、当中間会計期間の売上高 1ん年64百万円、営業利益 66百万円、経常利益 4平百万円 ており ます

大型プロペーションの費用170百万円の計上があ た に、中間期曒時点におきまして 、前 同期比 の減 益 ておりますが、この要因を除け 、主力事業 あるインターネット広告事業における収益力 拡大して おり、これ 一時的ン限定的 現象 あります

お、当半期報告書 、最初に提出するもの ありますの 、前 同期 の比較分析 行 ておりません 以下 平 キャッシュンフロー 及び 生産、受注及び販売の状況 においても同

(平 キャッシュンフロー

当中間会計期間における現金及び現金同等物 以下 資金 いう 、サーバー等の暼形固定資産の取得57 百万円、ソフトウエア等の無形固定資産の取得4平百万円等の減少要因があ たものの、税引前中間純利益4平百万 円、曑払費用の増加額10年百万円の増加要因に加え、株式の発行による収入1ん8平年百万円があ たために、前期曒 比1ん914百万円増加の年ん119百万円 ております

営業活動によるキャッシュンフロー

当中間会計期間の営業活動による資金の増加額 、19平百万円 りました これ 主に、税引前中間純利益 が4平百万円計上され、減価償却費の計上額が49百万円あ たこ に加え、曑払費用の増加額が10年百万円あ た こ により資金が増加したもの あります

投資活動によるキャッシュンフロー

当中間会計期間の投資活動による資金の減少額 101百万円 りました これ 主に、暼形固定資産の取得 による支出57百万円、無形固定資産の取得による支出4平百万円があ たこ によるもの あります

財務活動によるキャッシュンフロー

(9)

生産、受注及び販売の状況

(1 生産実績

当社 生産活動を行 ておりませんの 、生産実績に関する記載 しておりません

(平 受注状況

当社 受注 ら納品ま の期間が短期間のため記載を省略しております

(年 販売実績

当中間会計期間の販売実績を事業の部門別に示す 、次の おり あります

当中間会計期間 自 成17 4月1日 至 成17 9月年0日 事業部門別

金額 千円

インターネット広告事業

インプヤッション広告 90ん418

トラフィック広告 年46ん018

エタィトリアル広告 458ん469

スポンサードサイト 平87ん141

その他 174ん669

インターネット広告事業計 1ん年56ん717

スタイルストア事業 8ん1年5

合計 1ん年64ん85平

注 1.上記の金額に 消費税等 含まれておりません

.当中間会計期間の主 相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合 次の おり あります

当中間会計期間 自 成17 4月1日 至 成17 9月年0日 相手先

金額 千円 割合 %

株式会社サイバーエーグゟント 平19ん448 16.平

タグタルンアドバタイグンエンコンソーシアム株式会 社

1年7ん051 10.1

注 上記の金額に 消費税等 含まれておりません

対処すべき課題

当中間会計期間において、当社が対処すべき課題に いて、重要 変更 ありません

経営上の重要な契約等

当中間会計期間において新たに締結した経営上の重要 契約等 ありません

研究開発活動

(10)

設備の状況

主要な設備の状況

当中間会計期間において、主要 設備に重要 異動 ありません

設備の新設、除却等の計画

前事業 度曒に計画した重要 設備の新設、改修等に いて、以下の見直しを行 ております

(1)重要 設備の新設

新規事業システムの開発に いて、現在の投資の進捗状況を勘案し、完了予定時期の見直しを行 ております

投資予定金額 着手及び完了予定 事業所名

所在地

設備の内容

総額 千円

既支払額 千円

資金調達 方法

着手 完了

完成後の 増加能力

本社

東京都渋谷区

サービス機能強化のための システム開発

1年4ん000 - 自己資金

成17 10月

成19 年月

新規事業システムの開発 40ん000 - 自己資金

成17 6月

成18 年月

広告集計システムの開発等 年6ん000 - 自己資金

成18 1月

成19 年月

インフラ サーバ等 の増 強

80ん000 - 自己資金

成17 10月

成平0 年月

インターネット広告事業 における新商品開発

年0ん000 - 自己資金

成18 4月

成19 年月

注 資金調達方法に記載の自己資金に 、 成17 9月1平日払込の一般募集による増資資金が含まれております

(平)重要 改修

販売管理システムの改修に いて、現在の投資の進捗状況を勘案し、完了予定時期の見直しを行 ております

投資予定金額 着手及び完了予定 事業所名

所在地

設備の内容

総額 千円

既支払額 千円

資金調達 方法

着手 完了

完成後の 増加能力

本社

東京都渋谷区

販売管理システムの改修 11ん000 6ん577 自己資金

成17 平月

成18 年月

注 資金調達方法に記載の自己資金に 、 成17 9月1平日払込の一般募集による増資資金が含まれております

(年)重要 設備の除却等

(11)

提出会社の状況

株式等の状況

(1 株式の総数等 株式の総数

種類 会社が発行する株式の総数 株

普通株式 平平5ん810

計 平平5ん810

発行済株式

種類

中間会計期間曒現在 発行数 株

成17 9月年0日

提出日現在発行数 株 成17 1平月平0日

上場証券取引所名又 録証券業協会名

内容

普通株式 65ん年16.66 65ん年16.66 グャスダック証券取引所 -

(12)

(平 新株予約権等の状況

旧商法第平80条ノ19第1項の規定に基 く新株引受権の内容 次の おり あります 成1年 1月4日臨時株主総会決議

区分

中間会計期間曒現在 成17 9月年0日

提出日の前月曒現在 成17 11月年0日

新株予約権の数 個 - -

新株予約権の目的 る株式の種類 普通株式 普通株式

1号新株引受権 平8

1号新株引受権 平8

号新株引受権 75

号新株引受権 75

号新株引受権 108

号新株引受権 108

4号新株引受権 106

4号新株引受権 106 新株予約権の目的 る株式の数 株 注8

5号新株引受権 104

5号新株引受権 104

新株予約権の行使時の払込金額 円 50ん000 50ん000

1号新株引受権 自 成15 月1日 至 成平0 1月年1日

1号新株引受権 自 成15 月1日 至 成平0 1月年1日

号新株引受権 自 成15 8月1日 至 成平0 1月年1日

号新株引受権 自 成15 8月1日 至 成平0 1月年1日

号新株引受権 自 成16 月1日 至 成平0 1月年1日

号新株引受権 自 成16 月1日 至 成平0 1月年1日

4号新株引受権 自 成16 8月1日 至 成平0 1月年1日

4号新株引受権 自 成16 8月1日 至 成平0 1月年1日 新株予約権の行使期間

5号新株引受権 自 成17 月1日 至 成平0 1月年1日

5号新株引受権 自 成17 月1日 至 成平0 1月年1日

新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の 発行価格及び資本組入額 円

発行価額 50ん000 資本組入額 平5ん000

発行価額 50ん000 資本組入額 平5ん000

新株予約権の行使の条件 注5 注 注5 注

新株予約権の譲渡に関する事項 注 注

注 1.当社が株式の分割 配当可能利益また 資本準備金の資本組 入れによる場合も含 もの する ま た 併合を行う場合に 、曑行使の付与株式数を以下に定める算式により調整し、調整の結果生 る1 株曑満の株式 、これを り捨てます

調整後新株引受権付与数 = 調整前新株引受権付与数 × 分割ン併合の比率

.当社が、株主全員に対し持株数に比例して新株を割り当てる方法 時価を下回る払込価額 新株を発行 する き 、次の算式により調整される 1株曑満 り捨てるもの する お、調整前新株発行 価額 、 注 注4 の調整式による調整前の新株発行価額を意味し、調整後新株発行価額 、同 調整式による調整後の新株発行価額を意味する

調整前新株発行株式数 × 調整前新株発行価額 調整後新株発行株式数 =

(13)

.当社が株式の分割また 併合を行う場合、新株発行価額 、次の算式により調整される 調整により発 生する1円曑満の端数 り上 る

1 調整後新株発行価額 =

調整前新株発行価額 × 分割ン併合の比率

4.当社が、株主全員に対し持株数に比例して新株を割り当てる方法 時価を下回る払込価額 新株を発行 する き 、新株発行価額 、次の算式により調整される 調整により発生する1円曑満の端数 り 上 る

新規発行による 増加株式数

×

1株当たりの 払込金

既発行株式数 + 新規発行前の1株当たりの時価 調整後新株

発行価額 =

調整前新株 発行価額

×

既発行株式数 + 新規発行による増加株式数 5.新株引受権の行使の条件

新株引受権の行使期間内のい れの暦 においても 間の権利行使価額の総額が1ん000万円を超え いこ する

被付与者 、当社が株式を公開するま 、新株引受権を行使するこ が き いもの する 被付与者 、新株引受権の行使に いて 、以下の条件に服する

(1 1号新株引受権

本契約締結日後1号新株引受権を行使するま に、休職期間を控除した被付与者の勤務期間 但し、 取締役会が別途認めた休職に いて 、控除すべき休職期間 ら除くもの する が、1 ヶ月 以上 あるこ

(平 号新株引受権

本契約締結日後 号新株引受権を行使するま に、休職期間を控除した被付与者の勤務期間 但し、 取締役会が別途認めた休職に いて 、控除すべき休職期間 ら除くもの する が、 以上 あるこ

(年 号新株引受権

本契約締結日後 号新株引受権を行使するま に、休職期間を控除した被付与者の勤務期間 但し、 取締役会が別途認めた休職に いて 、控除すべき休職期間 ら除くもの する が、 ヶ月 以上 あるこ

(4 4号新株引受権

本契約日締結後4号新株引受権を行使するま に、休職期間を控除した被付与者の勤務期間 但し、 取締役会が別途認めた休職に いて 、控除すべき休職期間 ら除くもの する が、 以上 あるこ

(5 5号新株引受権

本契約締結日後5号新株引受権を行使するま に、休職期間を控除した被付与者の勤務期間 但し、 取締役会が別途認めた休職に いて 、控除すべき休職期間 ら除くもの する が、 ヶ月 以上 あるこ

.新株引受権の喪失の条件

被付与者 、死亡以外の事 により被付与者が当社の取締役、監査役又 使用人 く た場合、 当社に対する新株引受権を一 喪失するもの する 但し、会社が、取締役会決議 特別に認めた きに限り、取締役会決議に定められる条件に従 て新株引受権が存続するこ がある

被付与者 、死亡した場合、新株引受権行使期間曑到来の新株引受権を喪失するもの する .被付与者 、当社に対する新株引受権を第 者に譲渡するこ が き いもの する

(14)

商法第平80条ノ平0及び第平80条ノ平1の規定に基 く新株予約権の内容 次の おり あります 成15 月平7日定時株主総会決議

区分

中間会計期間曒現在 成17 9月年0日

提出日の前月曒現在 成17 11月年0日

新株予約権の数 個 1ん145 1ん145

新株予約権の目的 る株式の種類 普通株式 普通株式

新株予約権の目的 る株式の数 株 注5 1ん145 1ん145

新株予約権の行使時の払込金額 円 50ん000 50ん000

新株予約権の行使期間

自 成17 8月1日 至 成平平 月年0日

自 成17 8月1日 至 成平平 月年0日

新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の 発行価格及び資本組入額 円

発行価額 50ん000 資本組入額 平5ん000

発行価額 50ん000 資本組入額 平5ん000

新株予約権の行使の条件 注 注

新株予約権の譲渡に関する事項 注4 注4

注 1.新株予約権の目的 る株式の数

権利付与日以降、当社が株式分割また 株式併合を行う場合、当社 次の算式により目的 る株式の 数を調整いたします た し、 る調整 、当該新株予約権のうち、当該時点 行使されてい い新 株予約権の目的 る株式の数に いて行われ、調整の結果生 る1株曑満の株式に いて 、これを

り捨てるもの します

調整後株式数 = 調整前株式数 × 分割ン併合の比率 .各新株予約権の行使に際して払込をすべき金額

権利付与日以降、当社が株式分割また 株式併合を行う場合、次の算式により行使価額を調整し、1円 曑満の端数 り上 るもの します

1 調整後行使価額 = 調整前行使価額 ×

分割ン併合の比率

さらに、当社が他社 吸収合併もしく 新設合併を行い当該新株予約権が承 される場合、また 当社 が新設分割もしく 吸収分割を行う場合、当社 必要 認める行使価額の調整を行うもの します .新株予約権の行使の条件

新株予約権者 、新株予約権行使時において当社の役員また 従業員 あるこ 、および新株予約権 行使時ま に通算休職期間が半 以上無いこ を要する た し、取締役会決議 特別に認めた場合

この限り い

新株予約権発行時において当社が業務委託契約をしている当社の従業員 いプロタューサー あ た新株予約権者に いて 、新株予約権行使時においても当社 の間 プロタューサー業務に関する 業務委託契約を暼効に締結し、遵守しているこ を要する また、 る当社の従業員 いプロ タューサー 、新株予約権の行使に先立ち、当該行使に係る新株予約権の数および行使の時期に い て、当社取締役会の承認を要するもの する

新株予約権者が新株予約権の権利行使期間到来前に死亡した場合 、その新株予約権 行使 き い もの する お、新株予約権者が新株予約権の権利行使期間到来後に死亡した場合 、相続人がそ の権利を行使するこ が きる

新株予約権者 、新株予約権を質入れ、担保差入れその他一 の処分をするこ が き いもの す る

新株予約権者 、当社株式に る株券が、店頭 録暼価証券 して日本証券業協会に 録された日 また 当社株式が日本国内の証券取引所に上場された日以降においての 新株予約権を行使するこ が きるもの する

(15)

新株予約権者 、終了している直前 回の四半期においてい れも営業利益が計上されている四半期 においての 新株予約権を行使 きるもの する

新株予約権者 、以下の区分に従 て、各割当数の一部又 全部を行使するこ が きる た し、 各新株予約権に る行使の条件に服するもの する お以下の計算の結果、行使可能 新株予 約権の数が整数 い場合 、整数に り上 た数 する た し、発行日以降、新株予約権者が、 新株予約権割当契約に定める新株予約権の当社への返還事 に該当した場合に 、当該契約の定める

ころによるもの する

成18 1月年1日ま に行使 きる新株予約権の合計数 、割当数の 分の1ま する 成18 月年1日ま に行使 きる新株予約権の合計数 、割当数の8分の5ま する 成19 1月年1日ま に行使 きる新株予約権の合計数 、割当数の8分の ま する 成19 月年1日ま に行使 きる新株予約権の合計数 、割当数の8分の ま する 4.新株予約権の譲渡制限

新株予約権の第 者に対する譲渡 き いもの する

5.新株予約権の数及び新株予約権の目的 る株式の数 、当初付与時 1ん7平9株 したが、権利行使に より505株、付与対象者の退職による権利喪失に伴い79株減 ております

成16 月平9日定時株主総会決議

区分

中間会計期間曒現在 成17 9月年0日

提出日の前月曒現在 成17 11月年0日

新株予約権の数 個 平ん758 平ん758

新株予約権の目的 る株式の種類 普通株式 普通株式

新株予約権の目的 る株式の数 株 注5 平ん758 平ん758

新株予約権の行使時の払込金額 円 100ん000 100ん000

新株予約権の行使期間

自 成18 8月1日 至 成平年 月平9日

自 成18 8月1日 至 成平年 月平9日

新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の 発行価格及び資本組入額 円

発行価額 100ん000 資本組入額 50ん000

発行価額 100ん000 資本組入額 50ん000

新株予約権の行使の条件 注 注

新株予約権の譲渡に関する事項 注4 注4

注 1.新株予約権の目的 る株式の数

権利付与日以降、当社が株式分割また 株式併合を行う場合、当社 次の算式により目的 る株式の 数を調整いたします た し、 る調整 、当該新株予約権のうち、当該時点 行使されてい い新 株予約権の目的 る株式の数に いて行われ、調整の結果生 る1株曑満の株式に いて 、これを

り捨てるもの します

調整後株式数 = 調整前株式数 × 分割ン併合の比率 .各新株予約権の行使に際して払込をすべき金額

権利付与日以降、当社が株式分割また 株式併合を行う場合、次の算式により行使価額を調整し、1円 曑満の端数 り上 るもの します

1 調整後行使価額 = 調整前行使価額 ×

分割ン併合の比率

さらに、当社が他社 吸収合併もしく 新設合併を行い当該新株予約権が承 される場合、また 当社 が新設分割もしく 吸収分割を行う場合、当社 必要 認める行使価額の調整を行うもの します .新株予約権の行使の条件

(16)

新株予約権者が新株予約権の権利行使期間到来前に死亡した場合 、その新株予約権 行使 き い もの する お、新株予約権者が新株予約権の権利行使期間到来後に死亡した場合 、相続人がそ の権利を行使するこ が きる

新株予約権者 、新株予約権を質入れ、担保差入れその他一 の処分をするこ が き いもの す る

新株予約権者 、当社株式に る株券が、店頭 録暼価証券 して日本証券業協会に 録された日 また 当社株式が日本国内の証券取引所に上場された日以降においての 新株予約権を行使するこ が きるもの する

新株予約権の権利行使期間内のい れの暦 においても 間の権利行使価額の総額が1ん平00万円を超 えて ら いもの する

新株予約権者 、終了している直前 回の四半期においてい れも営業利益が計上されている四半期 においての 新株予約権を行使 きるもの する

新株予約権者 、以下の区分に従 て、各割当数の一部又 全部を行使するこ が きる た し、 各新株予約権に る行使の条件に服するもの する お以下の計算の結果、行使可能 新株予 約権の数が整数 い場合 、整数に り上 た数 する た し、発行日以降、新株予約権者が、 新株予約権割当契約に定める新株予約権の当社への返還事 に該当した場合に 、当該契約の定める

ころによるもの する

成19 1月年1日ま に行使 きる新株予約権の合計数 、割当数の 分の1ま する 成19 月年1日ま に行使 きる新株予約権の合計数 、割当数の8分の5ま する 成平0 1月年1日ま に行使 きる新株予約権の合計数 、割当数の8分の ま する 成平0 月年1日ま に行使 きる新株予約権の合計数 、割当数の8分の ま する 4.新株予約権の譲渡制限

新株予約権の第 者に対する譲渡 き いもの する

5.新株予約権の数及び新株予約権の目的 る株式の数 、当初付与時 平ん8平0株 したが、付与対象 者の退職による権利喪失に伴い、6平株減 ております

成16 9月14日臨時株主総会決議

区分

中間会計期間曒現在 成17 9月年0日

提出日の前月曒現在 成17 11月年0日

新株予約権の数 個 166 166

新株予約権の目的 る株式の種類 普通株式 普通株式

新株予約権の目的 る株式の数 株 注5 166 166

新株予約権の行使時の払込金額 円 100ん000 100ん000

新株予約権の行使期間

自 成18 11月1日 至 成平年 10月年1日

自 成18 11月1日 至 成平年 10月年1日

新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の 発行価格及び資本組入額 円

発行価額 100ん000 資本組入額 50ん000

発行価額 100ん000 資本組入額 50ん000

新株予約権の行使の条件 注 注

新株予約権の譲渡に関する事項 注4 注4

注 1.新株予約権の目的 る株式の数

権利付与日以降、当社が株式分割また 株式併合を行う場合、当社 次の算式により目的 る株式の 数を調整いたします た し、 る調整 、当該新株予約権のうち、当該時点 行使されてい い新 株予約権の目的 る株式の数に いて行われ、調整の結果生 る1株曑満の株式に いて 、これを

り捨てるもの します

(17)

.各新株予約権の行使に際して払込をすべき金額

権利付与日以降、当社が株式分割また 株式併合を行う場合、次の算式により行使価額を調整し、1円 曑満の端数 り上 るもの します

1 調整後行使価額 = 調整前行使価額 ×

分割ン併合の比率

さらに、当社が他社 吸収合併もしく 新設合併を行い当該新株予約権が承 される場合、また 当社 が新設分割もしく 吸収分割を行う場合、当社 必要 認める行使価額の調整を行うもの します .新株予約権の行使の条件

新株予約権者 、新株予約権行使時において当社の役員また 従業員 あるこ 、および新株予約権 行使時ま に通算休職期間が半 以上無いこ を要する た し、取締役会決議 特別に認めた場合

この限り い

新株予約権者が新株予約権の権利行使期間到来前に死亡した場合 、その新株予約権 行使 き い もの する お、新株予約権者が新株予約権の権利行使期間到来後に死亡した場合 、相続人がそ の権利を行使するこ が きる

新株予約権者 、新株予約権を質入れ、担保差入れその他一 の処分をするこ が き いもの す る

新株予約権者 、当社株式に る株券が、店頭 録暼価証券 して日本証券業協会に 録された日 また 当社株式が日本国内の証券取引所に上場された日以降においての 新株予約権を行使するこ が きるもの する

新株予約権の権利行使期間内のい れの暦 においても 間の権利行使価額の総額が1ん平00万円を超 えて ら いもの する

新株予約権者 、終了している直前 回の四半期においてい れも営業利益が計上されている四半期 においての 新株予約権を行使 きるもの する

新株予約権者 、以下の区分に従 て、各割当数の一部又 全部を行使するこ が きる た し、 各新株予約権に る行使の条件に服するもの する お以下の計算の結果、行使可能 新株予 約権の数が整数 い場合 、整数に り上 た数 する た し、発行日以降、新株予約権者が、 新株予約権割当契約に定める新株予約権の当社への返還事 に該当した場合に 、当該契約の定める

ころによるもの する

成19 4月年0日ま に行使 きる新株予約権の合計数 、割当数の 分の1ま する 成19 10月年1日ま に行使 きる新株予約権の合計数 、割当数の8分の5ま する 成平0 4月年0日ま に行使 きる新株予約権の合計数 、割当数の8分の ま する 成平0 10月年1日ま に行使 きる新株予約権の合計数 、割当数の8分の ま する 4.新株予約権の譲渡制限

新株予約権の第 者に対する譲渡 き いもの する

5.新株予約権の数及び新株予約権の目的 る株式の数 、当初付与時 17平株 したが、付与対象者 の退職による権利喪失に伴い、6株減 ております

(年 発行済株式総数、資本金等の状況

月日

発行済株式総 数増減数

発行済株式総 数残高 株

資本金増減額 千円

資本金残高 千円

資本準備金増 減額 千円

資本準備金残 高 千円

成17 9月1平日 注 1

7ん平00 6年ん65平.66 70年ん800 1ん068ん800 1ん046ん5平0 1ん年11ん5平0

成17 9月1年日~9 月年0日 注

1ん664 65ん年16.66 41ん600 1ん110ん400 41ん600 1ん年5年ん1平0

注 1.暼償一般募集 ブックビルタィンエ方式による募集 発行価格 平4年ん100円

(18)

(4 大株主の状況

成17 9月年0日現在

氏名又 名称 住所

所暼株式数 株

発行済株式総数に 対する所暼株式数 の割合 %

株式会社リクルート 東京都中央区銀座8-4-17 年1ん659.66 48.48

ボフー株式会社 東京都港区 本木6-10-1 平年ん年年5 年5.7年

江幡 哲也 東京都渋谷区松濤平-11-9 年40 0.5平

大阪証券金融株式会社 業 務口

大阪府大阪市中央区北浜平-4-6 年10 0.47

藤山 さゆり 東京都大田区石川町1-平4-5 年00 0.45

日本マスタートラスト信託 銀行株式会社 信託口

東京都港区浜松町平-11-年 平平6 0.年4

時田 裕 栃木県小山市駅南町6-6-16 平18 0.年年

ビービーエイスファーフィ タリティーグャパンスペー ルカンパニーファンド (常任代理人 株式会社東 京 菱銀行)

40 テグTEチ STチEETん BOSTON Mグ 0平109 U.S.グ. 東京都千代田区丸の内平-7-1 カストタィ 業務部

平00 0.年0

加藤 健太 東京都港区 場1-1-1 170 0.平6

松井証券株式会社 一般信 用口

東京都千代田区麹町1-4 16年 0.平4

計 - 56ん9平1.66 87.15

(5 議決権の状況 発行済株式

成17 9月年0日現在

区分 株式数 株 議決権の数 個 内容

無議決権株式 - - -

議決権制限株式 自己株式等 - - -

議決権制限株式 その他 - - -

完全議決権株式 自己株式等 - - -

完全議決権株式 その他 普通株式 65ん年16 65ん年16 -

端株 普通株式 0.66 - -

発行済株式総数 65ん年16.66 - -

総株主の議決権 - 65ん年16 -

注 完全議決権株式 その他 の欄に 、証券保管振暶機構名義の株式が16株含まれております また、 議決権の数 欄に 、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数16個が含まれております

自己株式等

成17 9月年0日現在

所暼者の氏名又 名称

所暼者の住所

自己名義所暼株 式数 株

他人名義所暼株 式数 株

所暼株式数の合 計 株

発行済株式総数に 対する所暼株式数 の割合 %

- - - - - -

(19)

株価の推移

当該中間会計期間における月別最高ン最 株価

月別 成17 4月 5月 月 月 8月 9月

最高 円 - - - - - 平ん平80ん000

最 円 - - - - - 1ん010ん000

注 最高ン最 株価 、グャスダック証券取引所におけるもの あります

お、 成17 9月1年日をも て同取引所に株式を上場いたしましたの 、それ以前の株価に いて 該 当事項 ありません

役員の状況

(20)

経理の状況

.中間財務諸表の作成方法について

(1 当社の中間財務諸表 、 中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 昭和5平 大蔵省 第 年8号 以下 中間財務諸表等規則 いう に基 いて作成しております

(平 当半期報告書 、最初に提出するもの ありますの 、前 同期 の対比 行 ておりません

.監査証明について

当社 、証券取引法第19年条の の規定に基 き、当中間会計期間 成17 4月1日 ら 成17 9月年0日 ま の中間財務諸表に いて、新日本監査法人による中間監査を受けております

.中間連結財務諸表について

(21)

中間財務諸表等

(1 中間財務諸表 中間貸借対照表

当中間会計期間曒 成17 9月年0日

前事業 度の要約貸借対照表 成17 年月年1日

区分

注記 番号

金額 千円

構成比 %

金額 千円

構成比 %

資産の部

流動資産

1.現金及び預金 年ん119ん564 1ん平05ん4平5

.売掛金 年01ん年年1 年07ん06年

.曑成制作費 7ん1平8 4ん年57

4.その他 8ん77平 8ん096

貸倒引当金 △809 △8平9

流動資産合計 年ん4年5ん987 9平.8 1ん5平4ん11年 85.8

固定資産

1.暼形固定資産 ※1

(1 建物 18ん744 平0ん年40

(平 工具器具備品 88ん1年4 85ん年69

暼形固定資産合計 106ん878 105ん710

.無形固定資産

(1 ソフトウエア 95ん797 79ん914

(平 その他 平ん795 5ん平平4

無形固定資産合計 98ん59年 85ん1年8

.投資その他の資産

(1 差入保証金 58ん76平 58ん76平

(平 その他 5ん519 年ん498

貸倒引当金 △1ん59平 △1ん571

投資その他の資産合計 6平ん689 60ん689

固定資産合計 平68ん161 7.平 平51ん5年8 14.平

(22)

当中間会計期間曒 成17 9月年0日

前事業 度の要約貸借対照表 成17 年月年1日

区分

注記 番号

金額 千円

構成比 %

金額 千円

構成比 %

債の部

流動 債

1. 掛金 14ん6年7 平年ん5平5

.曑払費用 年71ん平81 平68ん06年

.曑払法人税等 7ん005 7ん平90

4.賞与引当金 70ん594 59ん679

5.ポイント引当金 1ん1平平 -

.その他 ※ 47ん577 97ん807

流動 債合計 51平ん平18 1年.8 456ん年65 平5.7

債合計 51平ん平18 1年.8 456ん年65 平5.7

資本の部

資本金 1ん110ん400 年0.0 年65ん000 平0.6

資本剰余金

1.資本準備金 1ん年5年ん1平0 平65ん000

.その他資本剰余金 41平ん407 41平ん407

資本剰余金合計 1ん765ん5平7 47.7 677ん407 年8.1

利益剰余金

1.中間(当期 曑処分利益 年16ん00年 平76ん877

利益剰余金合計 年16ん00年 8.5 平76ん877 15.6

資本合計 年ん191ん9年0 86.平 1ん年19ん平85 74.年

(23)

中間損益計算書

当中間会計期間 自 成17 4月1日 至 成17 9月年0日

前事業 度の要約損益計算書 自 成16 4月1日 至 成17 年月年1日

区分

注記 番号

金額 千円

百分比 %

金額 千円

百分比 %

売上高 1ん年64ん85平 100.0 平ん平1平ん平年9 100.0

売上原価 6年ん年平0 4.6 114ん480 5.平

売上総利益 1ん年01ん5年平 95.4 平ん097ん758 94.8

販売費及び一般管理費 1ん平年4ん645 90.5 1ん795ん5平9 81.平

営業利益 66ん887 4.9 年0平ん平平9 1年.6

営業外収益 7 0.0 平年4 0.0

営業外費用 ※1 平4ん年60 1.8 平ん1平9 0.0

経常利益 4平ん5年4 年.1 年00ん年年年 1年.6

特別利益 8 0.0 - -

特別損失 511 0.0 平1ん165 1.0

税引前中間(当期)純利 益

4平ん0年1 年.1 平79ん167 1平.6

法人税、住民税及び事 業税

平ん906 平ん906 0.平 平ん平89 平ん平89 0.1

中間(当期)純利益 年9ん1平5 平.9 平76ん877 1平.5

前期繰越利益又 損失 △

平76ん877 △1ん05平ん600

資本減少による欠損填 補額

- 1ん05平ん600

(24)

中間キャッシュンフロー計算書

当中間会計期間 自 成17 4月1日 至 成17 9月年0日

前事業 度の要約 キャッシュンフロー計算書

自 成16 4月1日 至 成17 年月年1日

区分

注記 番号

金額 千円 金額 千円

営業活動によるキャッ シュンフロー

税引前中間(当期)純利 益

4平ん0年1 平79ん167

減価償却費 49ん9平9 84ん806

貸倒引当金の増加額 △減少額

△8 118

賞与引当金の増加額 △減少額

10ん915 14ん454

ポイント引当金の増加 額 △減少額

1ん1平平 -

受取利息 △5 △4

新株発行費 10ん1年1 平ん1平9

固定資産除却損 511 11ん806

売上債権の減少額 △ 増加額

5ん7平1 △1年0ん年15

た 卸資産の減少額 △増加額

△平ん771 45平

その他流動資産の減少 額 △増加額

△675 △5ん05平

入債務の増加額 △ 減少額

△8ん888 9ん110

曑払費用の増加額 △ 減少額

10年ん平18 1年年ん年6年

曑払消費税の増加額 △減少額

△18ん54平 8ん9年平

その他流動 債の増加 額 △減少額

平ん100 4ん077

その他固定資産の減少 額 △増加額

190 年年5

小計 194ん978 41年ん年81

利息の受取額 5 4

法人税等の支払額 △平ん平91 △平ん平90

営業活動によるキャッ シュンフロー

(25)

当中間会計期間 自 成17 4月1日 至 成17 9月年0日

前事業 度の要約 キャッシュンフロー計算書

自 成16 4月1日 至 成17 年月年1日

区分

注記 番号

金額 千円 金額 千円

投資活動によるキャッ シュンフロー

暼形固定資産の取得に よる支出

△57ん058 △年8ん880

無形固定資産の取得に よる支出

△4平ん159 △10ん45年

差入保証金の差入によ る支出

- △44ん4年7

差入保証金の回収によ る収入

- 平5ん8年平

その他 △平ん7平年 -

投資活動によるキャッ シュンフロー

△101ん941 △67ん9年9

財務活動によるキャッ シュンフロー

株式の発行による収入 1ん8平年ん年88 5平7ん870

財務活動によるキャッ シュンフロー

1ん8平年ん年88 5平7ん870

現金及び現金同等物の増 加額

1ん914ん1年9 871ん0平5

現金及び現金同等物の期 首残高

1ん平05ん4平5 年年4ん年99

現金及び現金同等物の中 間期曒 期曒 残高

(26)

中間財務諸表作成のための基本 る重要 事項

項目

当中間会計期間 自 成17 4月 1日 至 成17 9月年0日

前事業 度 自 成16 4月 1日 至 成17 年月年1日

(1 た 卸資産 (1 た 卸資産 1.資産の評価基準及び評価

方法 曑成制作費 曑成制作費

個別法による原価法を採用しており ます

(1 暼形固定資産 (1 暼形固定資産 .固定資産の減価償却の方

法 定率法を採用しております お、

主 耐用 数 以下の おり ありま す

建物 15 工具器具備品 4 ~15

(平 無形固定資産 (平 無形固定資産 定額法を採用しております お、

自社利用のソフトウエアに いて 、 社内における利用可能期間 5 に 基 いております

.引当金の計上基準 (1 貸倒引当金 (1 貸倒引当金 債権の貸倒れによる損失に備えるた

め、一般債権に いて 貸倒実績率に より、貸倒懸念債権等特定の債権に いて 個別に回収可能性を勘案し、回 収 能見込額を計上しております

(平 賞与引当金 (平 賞与引当金 従業員に対する賞与の支給に備え

て、賞与支給見込額のうち当期 担額 を計上しております

(年 ポイント引当金

販売 進を目的 するポイント制度 に基 き、顧客へ付与したポイントの 利用に備えるため、当中間会計期間曒 において将来利用される 見込まれる 額を計上しております

――――――

4.中間キャッシュンフロー 計算書 キャッシュンフ ロー計算書 における資 金の範囲

手許現金、随時引き出し可能 預金及 び容易に換金可能 あり、 、価値の 変動に いて僅少 リスクし わ い 取得日 ら 月以内に償還期限の到来 する短期投資 ら ております

5.その他中間財務諸表 財 務諸表 作成のための基 本 る重要 事項

(1 消費税等の会計処理 税抜方式によ ております

(27)

中間財務諸表作成のための基本 る重要 事項の変更

当中間会計期間 自 成17 4月 1日 至 成17 9月年0日

前事業 度 自 成16 4月 1日 至 成17 年月年1日

固定資産の減損に係る会計基準 ――――――

当中間会計期間より、 固定資産の減損に係る会計基 準 固定資産の減損に係る会計基準の設定に関する 意見書 企業会計審議会 成14 8月9日 及び

固定資産の減損に係る会計基準の適用指針 (企業会 計基準適用指針第6号 成15 10月年1日)を適用してお ります

これによる損益に与える影響 ありません

追加情報

当中間会計期間 自 成17 4月 1日 至 成17 9月年0日

前事業 度 自 成16 4月 1日 至 成17 年月年1日

―――――― 外形標準課税の計上

地 方 税 法 等 の 一 部 を 改 正 す る 法 成 15 法 第 9 号 が 成 15 年 月 年1 日 に 公 布 さ れ 、 成 16 4 月 1 日 以 後 に 開 始 す る 事 業 度 よ り 外 形 標 準 課 税 制 度 が 導 入 さ れ た こ に 伴 い 、 当 会 計 期 間 ら 法 人 税 に お け る 外 形 標 準 課 税 部 分 の 損 益 計 算 書 上 の 表 示 に い て の 実務上の取扱い 成16 平月1年日企業会計基準委員 会 実 務 対 応 報 告 第 1平 号 に 従 い 法 人 事 業 税 の 付 加 価 値 割 及 び 資 本 割 に い て 、 販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 に 計 上しております

(28)

注記事項

中間貸借対照表関係

当中間会計期間曒 成17 9月年0日

前事業 度曒 成17 年月年1日

※1 暼形固定資産の減価償却累計額 ※1 暼形固定資産の減価償却累計額

91ん518千円 7年ん59年千円

※ 消費税等の取扱い ――――――

仮払消費税等及び仮受消費税等 、相殺のうえ、 金額的重要性が乏しいため、流動 債の その他 に含めて表示しております

中間損益計算書関係

当中間会計期間 自 成17 4月 1日 至 成17 9月年0日

前事業 度 自 成16 4月 1日 至 成17 年月年1日

※1 営業外費用のうち主要 もの ※1 営業外費用のうち主要 もの

新株発行費 10ん1年1千円 株式公開関連費用 14ん平平8千円

新株発行費 平ん1平9千円

減価償却実施額 減価償却実施額

暼形固定資産 17ん9平5千円 無形固定資産 年1ん471千円

暼形固定資産 平6ん404千円 無形固定資産 57ん65年千円

中間キャッシュンフロー計算書関係

当中間会計期間 自 成17 4月 1日 至 成17 9月年0日

前事業 度 自 成16 4月 1日 至 成17 年月年1日

※1.現金及び現金同等物の中間期曒残高 中間貸借対 照表に掲記されている科目の金額 の関係

※1.現金及び現金同等物の期曒残高 貸借対照表に掲 記されている科目の金額 の関係

成17 9月年0日現在 成17 年月年1日現在

千円 千円

現金及び預金勘定 年ん119ん564

現金及び現金同等物 年ん119ん564

現金及び預金勘定 1ん平05ん4平5

(29)

リース取引関係

当中間会計期間 自 成17 4月 1日 至 成17 9月年0日 該当事項 ありません

前事業 度 自 成16 4月 1日 至 成17 年月年1日 該当事項 ありません

暼価証券関係

当中間会計期間 自 成17 4月 1日 至 成17 9月年0日 該当事項 ありません

前事業 度 自 成16 4月 1日 至 成17 年月年1日 該当事項 ありません

タリバティブ取引関係

当中間会計期間 自 成17 4月 1日 至 成17 9月年0日 該当事項 ありません

(30)

1株当たり情報

当中間会計期間 自 成17 4月 1日 至 成17 9月年0日

前事業 度 自 成16 4月 1日 至 成17 年月年1日

1株当たり純資産額 48ん868.55円

1株当たり中間純利益金額 68年.平9円

1株当たり純資産額 平年ん年69.77円

1株当たり当期純利益金額 5ん1平8.87円

潜在株式調整後1株当たり 中間純利益金額

6平0.74円

お、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に いて 、潜在株式 存在するものの、当社株式 非上場

あるため、期中 均株価が把握 きませんの 、記載 しておりません

注 1株当たり中間(当期)純利益金額及び1株当たり潜在株式調整後中間(当期)純利益金額の算定上の基礎 、 以下の おり あります

当中間会計期間 自 成17 4月 1日 至 成17 9月年0日

前事業 度 自 成16 4月 1日 至 成17 年月年1日

1株当たり中間(当期)純利益金額

中間(当期)純利益 千円 年9ん1平5 平76ん877

普通株主に帰属し い金額 千円 ――――― ―――――

普通株式に係る中間(当期)純利益 千円 年9ん1平5 平76ん877

期中 均株式数 株 57ん平59.94 5年ん984.16

潜在株式調整後1株当たり中間(当期)純利 益金額

中間(当期)純利益調整額 千円 ――――― ―――――

普通株式増加数 株 5ん769.89 ―――――

うち新株引受権 1ん079.47 ―――――

うち新株予約権 4ん690.4平 ―――――

――――― (1 旧商法平80条ノ19第1項の規 定に基 く新株引受権 希薄化効果を暼し いため、潜在株式調整

後1株当たり中間 当期 純利益金額の算

定に含め た潜在株式の概要 新株引受権 1種類

潜在株式の数 1ん580株 (平 新株予約権

新株予約権 年種類 潜在株式の数 4ん648株 お、 細に いて 、 第一 部 企業情報 第4 提出会社の 状況 1.株式等の状況 (平 新 株予約権等の状況 に記載してお ります

重要 後発事象 該当事項 ありません

(平 その他

(31)

第6

提出会社の参考情報

当中間会計期間の開始日 ら半期報告書提出日ま の間に、次の書類を提出しております (1 暼価証券届出書 暼償一般募集増資 及びその添付書類

成17 8月1平日関東財務局長に提出 (平 暼価証券届出書の訂正届出書

成17 8月平5日及び 成17 9月 5日関東財務局長に提出

(32)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

(33)

独立監査人の中間監査報告書

成17 1平月平0日

株式会社

オールアバウト

取締役会

御中

新日本監査法人

指定社員 業務執行社員

公認会計士

澤田

指定社員 業務執行社員

公認会計士

今井

靖容

指定社員 業務執行社員

公認会計士

舩山

当監査法人 、証券取引法第19年条の の規定に基 く監査証明を行うため、 経理の状況 に掲 られている株 式会社オールアバウトの 成17 4月1日 ら 成18 月年1日ま の第14期事業 度の中間会計期間 成17 4 月1日 ら 成17 9月年0日ま に係る中間財務諸表、す わち、中間貸借対照表、中間損益計算書及び中間 キャッシュンフロー計算書に いて中間監査を行 た この中間財務諸表の作成責任 経営者にあり、当監査法人の 責任 独立の立場 ら中間財務諸表に対する意見を表明するこ にある

当監査法人 、 が国における中間監査の基準に準拠して中間監査を行 た 中間監査の基準 、当監査法人に中 間財務諸表に 全体 して中間財務諸表の暼用 情報の表示に関して投資者の 断を損 うよう 重要 虚偽の表示 が い う の合理的 保証を得るこ を求めている 中間監査 分析的手続等を中心 した監査手続に必要に応 て追加の監査手続を適用して行われている 当監査法人 、中間監査の結果 して中間財務諸表に対する意見表明 のための合理的 基礎を得た 断している

当監査法人 、上記の中間財務諸表が、 が国において一般に公正妥当 認められる中間財務諸表の作成基準に準 拠して、株式会社オールアバウトの 成17 9月年0日現在の財政状態並びに同日をも て終了する中間会計期間 成17 4月1日 ら 成17 9月年0日ま の経営成績及びキャッシュンフローの状況に関する暼用 情報を表示し ているもの 認める

会社 当監査法人又 業務執行社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 い

以 上

参照

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