ファイル名:0000000_1_0134947502602.doc 更新日時:2014/02/13 16:03:00 印刷日時:14/02/13 16:08
四 半 期 報 告 書
。第44期第3四半期)
ファイル名:0000000_3_0134947502602.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:14/02/13 16:08
四 半 期 報 告 書
1 本書は四半期報告書 金融商品取引法第2】条の30の に規定す 開示用 電子情報処理組織。E)INET) 使用し提出したデータに目次及び頁 付し 出力 印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書 尾に 綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_0134947502602.doc 更新日時:2014/02/13 16:08:00 印刷日時:14/02/13 16:08
目 次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ………3
1 事業等のリスク ………3 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………3 第3 提出会社の状況 ………7 1 株式等の状況 ………7
役員の状況 ……… 第4 経理の状況 ………9
1 四半期財務諸表 ………10 その他 ………15 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………1【
四半期レビュー報告書
表紙
の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成2【 月14日
四半期会計期間 第44期第3四半期。自の 成25 10月1日の 至の 成25 12月31日) 会社名 株式会社の 環境管理センター
英訳名 ENVI7ON2ENTA1 (ONT7O1 (ENTE7 (O.,1T). 代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 水落の 憲吾
本店の所在の場所 東京都八王子市散田町三丁目7番23号
電話番号 4 。673) 。代表)
事務連絡者氏名 専務取締役ののの 河東の 康一
最寄りの連絡場所 東京都八王子市散田町三丁目7番23号
電話番号 4 。673) 。代表)
事務連絡者氏名 専務取締役ののの 河東の 康一 縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
の
東京都中央区日本橋兜町 番1号第一部
企業情報
第
企業の概況
。注)の 1.当社は四半期連結財務諸表 作成し おりませんの 、連結会計 度に係 主要な経営指標等の推移につ
い は記載し おりません。
.売上高には消費税等は含ま おりません。
3.持分法 適用した場合の投資利益につい は、当社は関連会社がないため記載し おりません。
4.第43期第3四半期累計期間及び第44期第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額
につい は、1株当たり四半期純損失 あり、また、潜在株式が存在しないため記載し おりません。
. 第43期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おり
ません。
当第3四半期累計期間におい 、当社が営 事業の内容につい 重要な変更はありません。 また、当社には関係会社。当社の親会社、子会社、関連会社及びその他の関係会社)はありません。
主要な経営指標等の推移
回次
第43期 第3四半期
累計期間
第44期 第3四半期
累計期間
第43期
会計期間 自の 成24 4月1日
至の 成24 12月31日
自の 成25 4月1日
至の 成25 12月31日
自の 成24 4月1日
至の 成25 3月31日
売上高 。千円) 2,321,58】 1,】84,8【1 3,重81,0【【
経常利益。△損失) 。千円) △重4,】43 △228,4】3 10重,184
四半期。当期)純利益。△損失) 。千円) △】3,0【【 △1【2,442 】8,44】
持分法 適用した場合の
投資利益 。千円) ― ― ―
資本金 。千円) 】5重,03】 】5重,03】 】5重,03】
発行済株式総数 。株) 4,208,2】0 4,208,2】0 4,208,2】0
純資産額 。千円) 1,3重0,【【3 1,3【【,05重 1,545,】】8
総資産額 。千円) 4,8重3,401 4,重03,8【3 5,0重重,438
1株当たり四半期。当期)
純利益金額。△損失金額) 。円) △1】.3【 △38.【0 18.【4
潜在株式調整後1株当たり
四半期。当期)純利益金額 。円) ― ― ―
1株当たり配当額 。円) ― ― 3.50
自己資本比率 。%) 28.4 2】.重 30.3
の
回次
第43期 第3四半期
会計期間
第44期 第3四半期
会計期間
会計期間 自の 成24 10月1日
至の 成24 12月31日
自の 成25 10月1日
至の 成25 12月31日
1株当たり四半期純利益金額。△
損失金額) 。円) 4.【5 △5.31
の
第2
事業の状況
当社の経営成績、財政状況及び株価等に影響 及 す可能性につい 、四半期報告書提出日現在におい 断したもの あります。
当第3四半期累計期間におい 、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業 度の 価証券報告書に記載した事業等のリスクについ 重要な変更はありません。
当第3四半期会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
文中の将来に関す 事項は、当四半期報告書提出日現在におい 当社が 断したもの あります。 なお、当社の事業は、環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象と な セグメントはありません。
。1)の 業績の状況
当第3四半期累計期間 4月~12月 の国内経済 概観す と、いわゆ アベ クスの効果 支 えさ 中、企業収益が改善さ 、設備投資が持ち直し い 状況にあります。
環境行政の動向とし は、昨 6月に大気汚染防 法が改正公 さ 、アスベスト対策が強化さ ま した。大震災 の 旧 興につい は、宮城県及び岩手県 は、が 処理の 度内完了の目処が つく中、福島県 は除染関連事業の遅 に伴う 旧 興の遅 が懸念さ 状況にあります。 当社におい は、風力発電に係 アセスメント業務や、使用済小型家電のレアメタル回収及び適正処 理に関す 調査 注す な 、従来型の環境調査に留ま 、新エ ル ーや資源分 に係 案件も
注し、生産しました。
当第3四半期累計期間の 注高は31億8】百万円 前 同期比4億40百万円増、同1【.0%増 ありま す。分 別の 注高は、環境調査20億4】百万円 同重0百万円増、同4.【%増 、コンサルタント3億重2 百万円 同 億1】百万円増、同124.0%増 、応用測定 億【4百万円 同1億83百万円増、同48.1% 増 、 射能1億82百万円 同50百万円減、同21.】%減 あります。
当第3四半期累計期間の売上高は、除染事業に ニタリング業務の売上が減少したため1】億84 百万円 同 億3【百万円減、同23.1%減 となりました。当第3四半期 の 注残高は18億25百万円
同4億円増 あります。
損益面につい は、売上高の減少に連動し 外注費が減少した 、工程の見直しによ 薬品費の減 少な により、売上原価は13億重】百万円 同3億】【百万円減、同21.2%減 、販売費及び一般管理費は
億83百万円 同25百万円減、同4.2%減 となりました。その結果、営業損失は1億重】百万円 前 同期は【2百万円の営業損失 、経常損失は 億28百万円 同重4百万円の経常損失 、四半期純損失は1 億【2百万円 同】3百万円の四半期純損失 となりました。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
の 。季節変動につい )
当社が 注す 業務は事業 度 ま 契約期間とす 調査業務が多く、3月度には 間売上高のお よそ3分の1が計上さ ます。また、人件費 営業経費等の固定費は毎月 均等に発生す ため、第 3四半期ま は営業損失が生 季節変動の特徴があります。
- 注高 売上高の四半期推移-
。2)の 事業上及び財務上の対処すべ 課
当第3四半期累計期間におい 、当社が対処すべ 課 につい 重要な変更はありません。
。3)の 研究開発活動
当第3四半期累計期間におけ 研究開発活動の金額は25百万円 あります。 <522.5中に存在す 強発がん物質の探索及び成分分析業務の拡大>
近 、国内外の疫学調査によ 、522.5の濃度が増加す と肺がんや 環器系疾患のリスクが高ま ことがわ ました。特に、522.5の濃度が高い都市部 は発がん影響が懸念さ います。し しなが 、522.5中には数千種近い化学物質が含ま おり、 のような物質が522.5の毒性に重要な 寄与 及 し い の は とん わ おりません。このような状況 、522.5の成分分析に対す 測定ニー は、イオン成分や金属成分とい た重量とし の寄与が高い物質 け なく、微量毒性物 質にま 拡大す ものと推測さ ます。実際、昨 6月に改訂さ た 522.5成分測定 ニュアル 環 境省 は発がん物質 あ 多環芳香族炭化水素 5AH上 が測定対象とし 追加さ ました。 当社 は、国の動 に先駆け 、液体クロ トグラフ/タンデ 質量分析計 1(-28/28 やガスクロ
トグラフ/ イオン化学イオン化タンデ 質量分析計 G(-N(I-28/28 とい た高感度分析装置 駆 使し、522.5中に存在す 微量毒性物質につい 数々の分析技術 開発し まいりました。そし 、 5AH上の中 も国内 は測定事例の とん ない高分子成分 ベン レン類な が発がんリスクの 観点 重要 あ こと つ とめました 昨 7月環境化学会発表及び9月大気環境学会発表 。現 在は、5AH上 け なくその関連物質も含めた微量毒性物質の高感度同時分析法の開発に取り組ん いま す。さ に、行政や研究機関の動 将来的な測定ニー が確実視さ 次生成 機エアロ ルの 分析にも対応 よう開発 進め います。
の
。4)の 従業員数
当第3四半期累計期間におい 、当社の従業員数に著しい増減はありません。
の
第1四半期 累計期間
第 四半期
累計期間
第3四半期
累計期間 通期
。4~6月) 。4~9月) 。4~12月) 。4~3月)
の 注高 当四半期累計期間 。百万円) 1,338 2,141 3,18】 の
の 。参考) 前四半期累計期間 。百万円) 1,108 2,02】 2,】4【 3,404
の 間進捗率 。%) 32.【 5重.5 80.】 100.0
の 売上高 当四半期累計期間 。百万円) 44】 1,200 1,】84 の
の 。参考) 前四半期累計期間 。百万円) 】重2 1,558 2,321 3,重81
の 間進捗率 。%) 1重.重 3重.2 58.3 100.0
。5)の 生産、 注及び販売の状況
当社は環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象とな セグメン トはありません。また、当第3四半期累計期間は、除染事業に ニタリング業務の売上が減少し たことにより、販売の状況に著しい変動がありました。
なお、分 別の 注高及び 注残高 売上高はつ のとおり す。
の 分 別 注高及び 注残高
。注)の 金額は販売価格によ おり、消費税等は含ま おりません。
の 分 別売上高
の。注)の 販売数量につい は、同一分 のな も種類が多く、 つ仕様も多岐にわた ため記載 省略し おりま
す。
生産 注及び販売状況 の 。単位:千円)
前第3四半期累計期間
。自の 成24 4月1日
至の 成24 12月31日)
当第3四半期累計期間
。自の 成25 4月1日
至の 成25 12月31日)
前事業 度
。自の 成24 4月1日
至の 成25 3月31日)
生産状況。製造原価) 2,1重8,】】0 1,重5】,重15 2,重】8,重22
注状況。販売価格) 2,】4【,】35 3,18】,250 3,404,253
販売状況。売上高) 2,321,58】 1,】84,8【1 3,重81,0【【
の
分の
前第3四半期累計期間
。自の 成24 4月1日
至の 成24 12月31日)
当第3四半期累計期間
。自の 成25 4月1日
至の 成25 12月31日)
前事業 度
。自の 成24 4月1日
至の 成25 3月31日)
注高。千円) 。千円) 注残高 注高。千円) 。千円) 注残高 注高。千円) 。千円) 注残高
環境調査 1,重5】,14【 850,835 2,04】,【54 854,1【1 2,448,3】【 1重】,314
コンサルタント 1】5,208 2】【,851 3重2,4重8 52【,258 1重8,044 18【,】84
応用測定 381,208 1【1,【5】 5【4,【33 2重】,1重1 480,025 34,885
射能 233,1】1 135,831 182,4【4 14】,重重2 2】】,80【 4,231
合計 2,】4【,】35 1,425,1】【 3,18】,250 1,825,【04 3,404,253 423,215
の 官公庁 85重,重8【 【23,240 重重2,00】 【重4,212 重】8,3【0 41,【55
の 民間 1,88【,】48 801,重35 2,1重5,243 1,131,3重1 2,425,8重2 381,55重
の
分
前第3四半期累計期間
。自の 成24 4月1日
至の 成24 12月31日)
当第3四半期累計期間
。自の 成25 4月1日
至の 成25 12月31日)
前事業 度
。自の 成24 4月1日
至の 成25 3月31日)
金額。千円) 構成比。%) 金額。千円) 構成比。%) 金額。千円) 構成比。%)
環境調査 1,321,3重1 5【.重 1,3重0,80】 】】.重 2,4【【,142 【1.重
コンサルタント 144,888 【.3 53,024 3.0 25】,】重0 【.5
応用測定 2】4,23【 11.8 302,32【 1【.重 4重重,82【 12.【
射能 581,0】1 25.0 38,】03 2.2 】5】,30【 1重.0
合計 2,321,58】 100.0 1,】84,8【1 100.0 3,重81,0【【 100.0
の の官公庁 30【,】重】 13.2 33重,450 1重.0 1,00【,】5【 25.3
の の民間 2,014,】重0 8【.8 1,445,411 81.0 2,重】4,310 】4.】
。【)の 設備の状況
当第3四半期累計期間におい 、当社の主要な設備に著しい変動はありません。また、前事業 度 におい 計画中 あ たものに著しい変更はありません。
の
。】)の 資本の財源及び資金の流動性につい の分析
当社の事業は、 した調査 4月に着手し 度 3月に完了す 業務が多く、期 時の売掛金残 高は 間売上高のおよそ3分の1にな 傾向があります。そ により翌事業 度4月~ 月の売掛金回 収ま の間、毎月 均的に発生す 人件費 委 費等の営業費用の支払 目的とす 資金需要が生 、 取引銀行 計画的に借入金 調達し います。
当第3四半期会計期間 の総資産は4重億3百万円 前事業 度 比1億重5百万円減少 になりまし た。流動資産は1【億】1百万円 同 億45百万円減少 、固定資産は32億32百万円 同4重百万円増加 あります。流動資産増減の主な要因は、 取手形及び売掛金回収により 億5】百万円減少、仕掛品 億 54百万円増加 あります。
債は35億3】百万円 同15百万円減少 となりました。増減の主な要因は、 成24 度期 賞与の支 給等によ 未払金1億 百万円減少、前 金重8百万円増加 あります。また、リース債務 億6百万円
同35百万円増加 含 利子 債残高は2【億】2百万円 同8重百万円増加 となりました。 純資産は13億【【百万円 同1億】重百万円減少 となりました。こ は当第3四半期純損失1億【2百万 円及び株主配当金支払14百万円によ もの す。
。8)の 経営者の問 認識と今後の方針につい
内 府 1月月例経済報告 によ 、各種政策の効果が 支えす 中 、家計所得や投資が増加 し、景気の回 基調が続くことが期待さ ますが、海外景気の 振 や、消費税率引上 に伴う駆け込 需要及びその 動が見込ま とさ います。また、開催が決定した東京オリン ックに向け 、 市街地再開発や民間企業の新規事業開発につい も 次立ち上がりが見込ま ます。
当社 取り巻くこの様な状況の中、従前 の主業務 あ 環境測定に加え 、環境測定の周辺分 の需要取り込 図 おります。そのために新設したプロ クト事業本部 中心に、今期は市街地 再開発に係 調査案件や環境対策工事 注す な 、一定の成果 挙 おります。
第
提出会社の状況
。1)の 株式の総数等 の 株式の総数
の 発行済株式
。2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
。4) ライツプランの内容 該当事項はありません。
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
。【) 大株主の状況
当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あ ため、記載事項はありません。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 15,000,000
計 15,000,000
の
種類
第3四半期会計期間 現在発行数。株) 。 成25 12月31日)
提出日現在 発行数。株)
。 成2【 月14日)
上場金融商品取引所
名又は 録認可金融
商品取引業協会名
内容
普通株式 4,208,2】0 4,208,2】0
東京証券取引所 JASDAQ
。スタン ード)
単元株式数 100株
計 4,208,2】0 4,208,2】0 ― ―
の
月日
発行済株式 総数増減数
。株)
発行済株式 総数残高
。株)
資本金増減額 。千円)
資本金残高 。千円)
資本準備金 増減額 。千円)
資本準備金 残高 。千円)
成25 10月1日~
成25 12月31日 ― 4,208,2】0 ― 】5重,03】 ― 】0】,】01
。】) 議決権の状況
当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ない ため、記載す ことが ないこと 、直前の基準日 成25 9月30日 に基 く株主名簿によ 記載 し おります。
の 発行済株式
。注)の 単元未満株式 欄には、当社名義の株式が18株含ま おります。
の 自己株式等
該当事項はありません。
の
の
の 成25 12月31日現在区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等) 普通株式ののののののの 400 ― ―
完全議決権株式。その他) 普通株式の 4,20】,000 42,0】0 ―
単元未満株式。注) 普通株式ののののののの 8】0 ― 1単元。100株)未満の株式
発行済株式総数 4,208,2】0 ― ―
総株主の議決権 ― 42,0】0 ―
の
の の 成25 12月31日現在
所 者の氏名又は名称 所 者の住所 自己名義所株式数。株) 他人名義所株式数。株) 所の合計。株)株式数
発行済株式総数
に対す 所 株
式数の割合。%)
株式会社環境管理 センター
東京都八王子市散田町
三丁目7番23号 400 ― 400 0.01
計 ― 400 ― 400 0.01
の
第4
経理の状況
当社の四半期財務諸表は、 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関す 規則 。 成1重 内 府令第【3号)に基 い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第1重3条の 第1項の規定に基 、第3四半期会計期間。 成25 10月1日 成25 12月31日ま )及び第3四半期累計期間。 成25 4月1日 成25 12月31日ま )に係 四半期財務諸表につい 、新日本 限責任監査法人によ 四半期レビュー け おります。
当社は子会社がありませんの 、四半期連結財務諸表 作成し おりません。
1.四半期財務諸表の作成方法につい
.監査証明につい
1 四半期財務諸表
。1) 四半期貸借対照表
。単位:千円)
前事業 度
。 成25 3月31日) 当第3四半期会計期間 。 成25 12月31日)
資産の部 流動資産
現金及び預金 4【【,】84 3重2,】1重
取手形及び売掛金 ※3 1,282,重21 ※3 425,250
仕掛品 120,444 【】4,】5】
貯蔵品 8,323 【,532
前払費用 15,【40 24,813
繰延税金資産 28,50】 102,388
その他 2,重45 4】,】重3
貸倒引当金 △重,3】2 △3,113
流動資産合計 1,重1【,1重5 1,【】1,141
固定資産 形固定資産
建物 純額 1,581,】】4 1,51重,重】5
機械及び装置 純額 】8,184 143,04【
土地 1,10】,【45 1,10】,【45
その他 純額 252,【31 2重5,882
形固定資産合計 3,020,235 3,0【【,550
無形固定資産
ソフトウエア 5,【0【 8,313
その他 12,【52 23,重【重
無形固定資産合計 18,258 32,283
投資その他の資産
差入保証金 82,【40 81,115
その他 103,4【1 重】,【【【
貸倒引当金 △41,352 △44,8重4
投資その他の資産合計 144,】4重 133,88】
固定資産合計 3,183,243 3,232,】21
。単位:千円)
前事業 度
。 成25 3月31日) 当第3四半期会計期間 。 成25 12月31日)
債の部
流動 債
掛金 118,85重 】5,【】0
短期借入金 1,】4【,【【8 1,】3重,1】1
1 内返済予定の長期借入金 2【0,842 2】0,012
リース債務 41,808 50,重【4
未払金 182,533 80,01重
未払費用 8【,【53 】4,】05
未払法人税等 28,834 -
前 金 2【,223 124,552
その他の引当金 ※2 1,88】 ※2 4,358
その他 52,8】0 2重,58】
流動 債合計 2,54】,181 2,44重,040
固定 債
長期借入金 404,重52 45【,【0重
リース債務 12重,42【 15【,033
繰延税金 債 3,0】【 1,422
退職給付引当金 44】,4】4 4【1,】【1
役員退職慰労引当金 18,20】 重,554
資産除去債務 3,340 3,383
固定 債合計 1,00【,4】8 1,088,】【4
債合計 3,553,【5重 3,53】,804
純資産の部 株主資本
資本金 】5重,03】 】5重,03】
資本剰余金 】0】,】01 】0】,】01
利益剰余金 】4,重88 △102,180
自己株式 △103 △142
株主資本合計 1,541,【24 1,3【4,41【
評価 換算差額等
その他 価証券評価差額金 4,154 1,【43
評価 換算差額等合計 4,154 1,【43
純資産合計 1,545,】】8 1,3【【,05重
。2) 四半期損益計算書 第3四半期累計期間
。単位:千円)
前第3四半期累計期間
。自の 成24 4月1日
至の 成24 12月31日)
当第3四半期累計期間
。自の 成25 4月1日
至の 成25 12月31日)
売上高 ※1 2,321,58】 ※1 1,】84,8【1
売上原価 1,】】4,38【 1,3重】,重】4
売上総利益 54】,201 38【,88【
販売費及び一般管理費 【0重,55】 583,重18
営業損失 △ △【2,355 △1重】,031
営業外収益
取利息 重2【 8重8
取配当金 1,0重1 1,125
役員退職慰労引当金戻入額 10,008 3,8重8
貸倒引当金戻入額 - 2,5重【
その他 3,重31 3,825
営業外収益合計 15,重58 12,344
営業外費用
支払利息 43,5】【 42,842
その他 4,】【重 重43
営業外費用合計 48,345 43,】85
経常損失 △ △重4,】43 △228,4】3
特別利益
固定資産売却益 - 1,【03
特別利益合計 - 1,【03
税引前四半期純損失 △ △重4,】43 △22【,8】0
法人税、住民税及び事業税 重,402 重,4重】
法人税等調整額 △31,0】重 △】3,重25
法人税等合計 △21,【】【 △【4,428
注記事項
。 続企業の前提に関す 事項) 該当事項はありません。
。会計方針の変更等)
該当事項はありません。
。四半期財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理) 該当事項はありません。
。四半期貸借対照表関係)
1の 当社は、運転資金の効率的な調達 行うため取引銀行4行と当 貸越契約 締結し おりま す。こ 契約に基 く借入未実行残高は次のとおり あります。
の
※ その他の引当金の内訳は次のとおり あります。
の
※3 四半期会計期間 日満期手形の会計処理につい は、手形交換日 も 決済処理し おりま す。なお、当四半期会計期間の 日が金融機関の休日 あ たため、次の四半期会計期間 日満 期日手形が四半期会計期間 日残高に含ま おります。
の 。 成25前事業3月31日) 度 当第3四半期会計期間 。 成25 12月31日)
当 貸越限度額の総額 1,350,000千円 1,300,000千円
借入実行残高 重50,000 重50,000
差引額 400,000 350,000
の
の 。 成25前事業3月31日) 度 当第3四半期会計期間 。 成25 12月31日)
注損失引当金 1,88】千円 4,358千円
の
の 。 成25前事業3月31日) 度 当第3四半期会計期間 。 成25 12月31日)
取手形 重【1千円 1,323千円
。四半期損益計算書関係)
※1 当社が 注す 物件の多くは事業 度 ま 契約期間とす 業務が多いこと 、第3 四半期累計期間の売上高には、季節的な特徴 し おります。
なお、当第3四半期累計期間と前事業 度の売上高の割合は、次のとおり す。
。四半期キャッシュ フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係 四半期キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第3四 半期累計期間に係 減価償却費。の ん 除く無形固定資産に係 償却費 含 。)は、次のとおり あ ります。
。株主資本等関係)
の 前第3四半期累計期間。自の 成24 4月1日の 至の 成24 12月31日) 1.配当に関す 事項
該当事項はありません。
.株主資本の著しい変動に関す 事項
成24 6月2【日開催の第42期定時株主総会決議に基 、資本準備金50百万円及び利益準備 金53百万円。全額) 減少させ、そ その他資本剰余金と繰越利益剰余金に振り替え ととも に、その他資本剰余金50百万円 繰越利益剰余金に振り替え、 損 填補しました。
の 当第3四半期累計期間。自の 成25 4月1日の 至の 成25 12月31日) 1.配当に関す 事項
配当金支払額
の 。自の 成24 4月1日
至の 成24 12月31日)
前第3四半期累計期間
。自の 成25 4月1日
至の 成25 12月31日)
当第3四半期累計期間
当第3四半期累計期間。A) 2,321,58】千円 1,】84,8【1千円
前事業 度。B) 3,451,28】 3,重81,0【【
。A) 。B) 【】.3% 44.8%
の
の 。自の 成24 4月1日
至の 成24 12月31日)
前第3四半期累計期間
。自の 成25 4月1日
至の 成25 12月31日)
当第3四半期累計期間
減価償却費 1】【,12重千円 1【】,2【0千円
の
決議 株式の種類
配当金の 総額 千円
1株当たり 配当額
円
基準日 効力発生日 配当の原資
成25 6月25日
定時株主総会 普通株式 14,】2】 3.50 成25 3月31日 成25 6月2【日 利益剰余金
。セグメント情報等) セグメント情報
の 前第3四半期累計期間。自の 成24 4月1日の 至の 成24 12月31日)
当社の事業は、環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対 象とな セグメントはありませんの 記載 省略し おります。
の 当第3四半期累計期間。自の 成25 4月1日の 至の 成25 12月31日)
当社の事業は、環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対 象とな セグメントはありませんの 記載 省略し おります。
。1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
。注)の 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、1株当たり四半期純損失 あり、また、潜在株式が
存在しないため記載し おりません。
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
の 。自の 成24 4月1日
至の 成24 12月31日)
前第3四半期累計期間
。自の 成25 4月1日
至の 成25 12月31日)
当第3四半期累計期間
ののの 1株当たり四半期純損失金額。△) △1】円3【銭 △38円【0銭
のののの。算定上の基礎) の の
ののの 四半期純損失金額。△)。千円) △】3,0【【 △1【2,442
ののの 普通株主に帰属しない金額。千円) ― ―
ののの 普通株式に係 四半期純損失金額。△)。千円) △】3,0【【 △1【2,442
ののの 普通株式の期中 均株式数。株) 4,20】,重02 4,20】,852
の
第二部
提出会社の保証会社等の情報
成2【 月14日 株式会社環境管理センター
取締役会の 御中
当監査法人は、金融商品取引法第1重3条の 第1項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い 株 式会社環境管理センターの 成25 4月1日 成2【 3月31日ま の第44期事業 度の第3四半期会計 期間。 成25 10月1日 成25 12月31日ま )及び第3四半期累計期間。 成25 4月1日 成25 12月31日ま )に係 四半期財務諸表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注記につい 四半期レビュー 行 た。
四半期財務諸表に対す 経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め 四半期財務諸表の作成基準に準拠し 四半 期財務諸表 作成し適正に表示す ことにあ 。こ には、不正又は誤謬によ 重要な虚偽表示のない四半 期財務諸表 作成し適正に表示す ために経営者が必要と 断した内部統制 整備及び運用す ことが含ま
。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期財務諸表 に対す 結論 表明す ことにあ 。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め 四半期レ ビューの基準に準拠し 四半期レビュー 行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実 施さ 質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ 。四半期レビュー手続は、 が国にお い 一般に公正妥当と認め 監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。
当監査法人は、結論の表明の基礎とな 証拠 入手したと 断し い 。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥 当と認め 四半期財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社環境管理センターの 成25 12月31日現在 の財政状態及び同日 も 終了す 第3四半期累計期間の経営成績 適正に表示し いないと信 させ 事項がすべ の重要な点におい 認め な た。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。 以 の上
独立監査人の四半期レビュー報告書
新日本 限責任監査法人
の
指定 限責任社員
業務執行社員 の公認会計士ののの 吉ののの ののの 保ののの 則ののの 印
の
指定 限責任社員
業務執行社員 の公認会計士ののの 日ののの 高ののの 真の 理の 子の 印
の
の
。注)の 1.上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化したもの あり、その原本は当社 四半
期報告書提出会社 が別途保管し おります。
.四半期財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含ま いません。
表紙
の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成2【 月14日
会社名 株式会社 環境管理センター
英訳名 ENVI7ON2ENTA1 (ONT7O1 (ENTE7 (O.,1T). 代表者の役職氏名 代表取締役社長 水落 憲吾
最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません
本店の所在の場所 東京都八王子市散田町三丁目7番23号 縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
の
東京都中央区日本橋兜町 番1号の
の
当社代表取締役社長水落憲吾は、当社の第44期第3四半期。自 成25 10月1日 至 成25 12月 31日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 適正に記載さ い こと 確認いたしま した。
確認に当たり、特記すべ 事項はありません。
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項