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< 実績報告書の記入例 & 作成要領 > 1) 補助金申請者にて作成してください 但し質疑対応はグループ事務局のみとなります 4) 書類の大きさは原則として A4 とします 平成 28 年度実績報告書の作成要領 認定低炭素住宅 棟別様式 2) 各様式の記入例を参照の上 3 部作成し 1 部を提出して

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(1)

1)

補助金申請者にて作成してください。但し質疑対応はグループ事務局のみとなります。

4)書類の大きさは原則としてA4とします。

5)

要求されていない書類は提出しないでください。

■ 提出書類一覧

様式/縮尺

チェック

原本

写し

写し

写し

⑤ 平成28年度実績報告書

様式9(認定)原本

様式10(認定)

任意様式

写し

⑧ 対象住宅の写真 (内外観:各1面以上)

様式11(省エネ)

⑨ グループの特徴を現した写真

様式12(省エネ)

様式15(省エネ)

様式15-2(省エネ)

⑫ 地域材使用量実績表

様式13(省エネ)

⑬ 地域材供給体制実績表

様式14(省エネ)

写し

例-実6

要件への適合確認書(

グループ事務局も必ず内容を確認すること

例-実7

三世代同居対応住宅の適用要件を確認した建築士の免許証

例-実7

(2)

例-実8 (1)~(4) 例-実9 (1)~(5)

使用する「地域材」の内容等が確認できる書類

 a)採択を受けた「地域材」を供給する構成員が当該地域材の取扱

  事業者として認定を受けていることが分かる資料

  例:○○県産証明取扱事業者証の写し、

    合法木材事業者認定書の写し、

    森林認証COC登録証の写し、

    FIPC登録証の写し

 b)補助対象となる住宅に地域材が使用されていることを証明する書類

  (使用実績の裏付けとなる書類)

  ・地域材の証明書の写し

  ・木材の納品書の写し

  ・木拾表

例-実5

建設業許可通知書または発行後3ヶ月以内の許可証明書

宅地建物取引業の免許証及び変更を行ったことが分かる資料(建売のみ)

交付決定通知書(一式)※2枚目も必要となります。

例-実3

補助申請額の精算書

例-実4

(1),(2)

補助申請額の精算書【様式10】の根拠となる変更契約書及び追加見積

書・

最終精算書等(事業費に変更が発生した場合)

平成28年度 実績報告書の作成要領

認定低炭素住宅

【棟別様式】

2)各様式の記入例を参照の上、3部作成し1部を提出してください。

  残りの2部は申請事業者、グループ事務局それぞれの控えとして保管して下さい。

  グループ事務局担当者とは控えがあることを前提として審査の質疑のやり取りを致します。

  尚、A3の図面をA4に縮小するのは避けてください。

3)申請図書は、

A4紙製2穴フラットファイル

に綴じて提出してください。(1住戸につき1ファイ

ル)

  フラットファイルの表紙及び背表紙に事業者名等を必ず記載して下さい。(次頁参照)

 設計図書の場合、最大でもA3サイズとし、この場合はA4サイズに折ってください。

法人の登記事項履歴証明書(発行後3ヶ月以内のもの)

提出書類

記入例

※下記①~③は交付申請時より

変更があった場合のみ

に添付をしてください。

(2)

<実績報告書の記入例&作成要領>

様式/縮尺

チェック

写し

副本の写し

様式16(省エネ)原本

(低炭素)様式17原本

副本の写し

副本の写し

副本の写し

副本の写し

㉓ 売買契約書

写し

㉔ 買主との補助金に関する合意書

写し

㉕ 三世代同居に関するアンケート回答済書(請負・建売共)

原本

※上記は糊付け部分

【棟別様式】エクセルデータ、平面図及び立面図のPDFデータ

(審査終了後、審査員から要請があり次第メールで送付)

※以下㉒は

低炭素建築物新築等計画の認定の内容

が補助金交付申請時より

変更

になった場合のみに添付

低炭素建築物新築等計画の認定の内容が変更となったことが分かる書類

 例: 変更認定申請書(第一面~第四面)

    設計内容説明書、配置図、平面図、立面図

    当該変更認定通知書

※以下㉓~㉔は

建売

のみに添付

設計内容説明書(住戸用)

低炭素建築物新築等計画の認定に基づく「工事完了報告書」

他の補助金の申請・受給を行わないことの確認書

例-実10

請求書

例-実11

※以下⑲~㉑は補助金交付申請時に「低炭素住宅の認定を受ける予定であることの誓約書」を提出した場合のみに添付

低炭素建築物新築等計画の認定通知書

認定申請書(第一面から第四面、配置図、平面図、立面図)

検査済証

提出書類

記入例

0 0 0 0 平 成 二 十 八 年 度 地 域 型 グ リ ー ン 化 事 業 低 炭 素 事 業 者 名 平 成 二 十 八 年 度 地 域 型 グ リ ー ン 化 事 業 低 炭 素 事 業 者 名 △ △ △ △ △

背表紙

背表紙は書式の右

端部分を切り取って

糊付けしてください。

フラットファイルの表紙

平成28年度地域型グリーン化事

(高度省エネ型)

●認定低炭素住宅●

補助金実績報告書

【棟別様式】

グループ番号(下4桁) ●●●● グループ名:△△△△△ 事業者番号(5桁)●●●●● 事業者名:■■■■株式会社

点線内は【様式9】に入

力すると

自動

で表示さ

れます。

★表紙・背表紙は、様式

書類(棟別様式)

「ファイル表紙・背表紙」

インデックス

⑧対象住宅の写真

⑩要件への適合確認書

⑰他の補助金の申請・受

給を行わないことの確認

⑲評価書の写し

㉓売買契約書※建売のみ

1住戸につき1ファイルで作成して下さい

(3)

様式9(認定)

実績報告書

TC

1.住宅の基本事項

新築

請負

2.申請の概要

用途

一戸建

住宅

工法

軸組工法

確認申請 手続き

申請事業

床面積

(計)

1階 床面積 2階 床面積 3階 床面積

4

地域

A2

地域

着工日

完了日

153日

地域材

三世代

  交付決定通知を受けた「地域型住宅グリーン化事業(高度省エネ型)」について、

 当グループの中小住宅生産者等による実績報告を行う別表の一覧に記載された対象住宅が、

 補助対象となる住宅の要件や採択された要件等、地域型住宅グリーン化事業に必要な事項に

 適合していることをグループとして確認し、実績報告書及び添付書類一式が事実と相違ない

 ことを確約のうえ、一括して実績報告書及び添付書類一式を提出いたします。

平成

○○

○○

○○

補助金申請者

事 業 者 番 号

( 下 5 桁 )

12345

事 業 者 名 称

株式会社○○○工務店

代 表 者 職 名

代表取締役

代 表 者 氏 名

〇〇 〇〇

東京都新宿区神楽坂2-16-1

採択グループ

番号(下4桁)

0001

グループの名称

フリガナ ■■■■■■

kkj28発第

0001

事 業 区 分

フ リ

ガナ

環境

カンキョウ

 太郎

タロウ

、環境

カンキョウ

 花子

ハナコ

 様

サマ

テイ

建  築  主

又 は 名 称

環境 太郎、環境 花子 様邸

東京都世田谷区祖師谷〇丁目〇番地〇号

フ    リ    ガ    ナ

都道府県

郡市区

町、字番地

東京都

トウキョウト

世田谷区

セタガヤク

祖師谷

ソシガヤ

〇丁目

チョウメ

○○番地

バンチ

▲号

ゴウ

用 途 ・ 工 法

認定低炭素

床面積(計)

各 階 面 積

123.45㎡

地 域 区 分

該当する

地域区分

のみ選択⇒年間日射地域区分太陽光発電設備を含む場合

本事業の工期

平成28年9月10日

平成29年2月10日

補助金の概要

建設費の1/10申請

補助金加算

例-実3(棟別)

代表者印の押印

「補助金交付申請書」と

同じ印鑑で押印

検査済証等に記載されている地名地番を都道府県名

から記入してください。

大字、字の記入漏れが無いように注意ください。

竣工引渡の日付を記入してくださ

下四桁の数字のみ入力

一次エネルギー計算

で使用した床面積

書類作成日を入力

請負の場合は、請負契約書に記載された建築主全員

建売の場合は、売買契約書に記載された買主

補助金の加算の有無を記載

(4)
(5)

様式10(認定)

補助対象工事費及び補助申請額の精算書

グループ 番号

0001

グループ 名称

1) 請負 または 建売を選択してください

TRUE

FALSE

(単位:円)

※建売の場合は土地と建物の内訳が確認できる明細書を添付してください。

2) 建設に要する費用の1/10として申請する場合

(改修及び掛りまし費用して申請の請負の場合は記入しないでください)

(税抜・単位:円)

金額

1

800,000

2

154,350

3

1,000,000

4

250,000

5

6

7

8

300,000

2,504,350

22,495,650

3) 地域材加算の有無 ( 適用する [

適用可能額の上限

円]

4) 三世代加算の有無 ( 適用する [

適用可能額

円]

5) 実績時の精算額

(h)

1,400 千円

■■■■■■

事業者番号

12345

補助金 申請者名称

株式会社○○○工務店

邸  名 環境 太郎、環境 花子 様邸

請負

※補助金額を請負金額と相殺してはいけません。支払代金から差し引くか

事業費 (請負に関する全ての金額の合計)

25,000,000 円

 後日受領後にお支払するかどちらかの処理となります。

建売

土地の金額

建物の販売金

(=事業費)

事業費から除く項目

補助対象

工事費

地盤改良工事

カーテン工事

外構工事

設計料

その他の補助金

〇〇区 浄化槽補助事業

補助対象外工事費の合計

補助対象工事費合計

建設費 (a)

22,495 千円

(a)× 1/10

(b)

2,249 千円

(d)

300 千円

100,000

地域材

加算額

(b)-

1,000 千円

(上限

100 千円)

400 千円

(c)

100 千円

300,000

加算額合計(c+d)

三世代同居対応

住宅加算額

(b)-

1,000 千円

(上限

300 千円)

上記の合計(g+c+d)

※(g+c+d)>(b)の場合は加算の要件を満たしていません。

(g+c+d)≦(b)となるように加算の有無・金額を判断して下さい。

補助金

申請額

(b)、1,000千円のうち

 一番低い金額

加算額を除いた

補助申請額

(g)

1,000 千円

(税抜) (税抜) 該当する場合は□を チェックし、「ㇾ」に して下さい 「事業費から除く項目」欄 が足りない場合は項目を 併記し、纏めた金額を入力 してください。 該当する場合は□を チェックし、「ㇾ」に して下さい グループの配分額をプルダウ ンより選択してください。 国庫以外の補助金を採用 する場合は記入ください

例-実4(棟別)

(6)

外観

(写真データ貼付)

・外観の写真は竣工後のものとし、1面以上の写真データを貼り付けてください。 ・住宅全体がわかるように撮影したものとしてください。

内観

(写真データ貼付)

・内観の写真は竣工後のものとし、1面以上の写真データを貼り付けてください。 ・リビング等の主な居室(1室)の全景ががわかるように撮影したものとしてください。 (注1)外観及び内観の写真は竣工後のものとし、各1面以上貼り付けてください。 (注2)外観については、住宅全体がわかるように撮影したものを貼り付けてください。 (注3)内観については、リビング等の主な居室(1室)の全景ががわかるように撮影したものを貼り付けてください。

様式11(省エネ)

対象住宅の写真

邸名

環境 太郎、環境 花子 様邸

0001

■■■■■■

12345

株式会社○○○工務店

次の事項に注意してください。

施工中の写真でない

こと

屋根から地面まで

写っていること

壁面の端から端まで

一面以上写っていること

→1枚で全景が写り込まない場合は、写真を小さくし

複数枚の写真データを貼り付けてください.。

次の事項に注意してください。

施工中の写真でない

こと

床面及び天井面が写り込む

程度であること

・狭小部分の写真でないこと

例-実5(棟別)

※CGや画像の加工は不可で

す。

(7)
(8)

・グループの取り組みに対する特徴が現れた部分の写真

伝統的素材(畳、瓦、襖等)の活用や、地域の住文化・伝統的な景観に寄与した住宅、和の住まいの推進に

関して取組を行った住宅等、グループの取り組みに対する特徴が現れた部分がありましたら、積極的に写真

のご提出をお願いします。

(写真データ貼付)

(写真データ貼付)

(注1)コメント欄については、特徴についての解説を記入して下さい。

様式12(省エネ)

グループの特徴を現した写真

邸名

環境 太郎、環境 花子 様邸

0001

■■■■■■

12345

株式会社○○○工務店

コメント欄

街並みの景観に

あった、地域の

○○瓦を使用

撮影対象物名称

屋根

コメント欄

地域材を用いた

造作家具(玄関

脇下足入)を作

撮影対象物名称

玄関(下足入)

例-実6(棟別)

貼付した写真の特徴

についての解説を記

入してください。

対象となる写真の名

称を記入して下さい。

※様式12に関しては、提出は必須ではありません。

(9)
(10)

<実績報告書の記入例&作成要領>

様式13(省エネ) ・地域材を利用する部材の使用量実績表 単位 単位 6 1 2 6 4 8 6 6 2 4 0 0 3 3 9 2 5 4 5 4 (注1) (注2) (注3) (注4) ※1 1階(最下階)床は含まれません。 ※2 大引は含まれません。 (注5)木材の使用量は、小数点以下第3位切り捨てとし、使用割合は小数点以下切り捨てとして記入してください。 (注6) (注7) (注8)共通ルールに応じて「単位」欄に、「m3」「m2」「枚」等の単位を記入してください。 共通ルールで 「全てに使用する」「過半に使用する」「○○%以上使用する」等、使用割合を定めている場合は、(A)欄には 対象部位の木材の全使用量を、(B)欄には(A)欄のうち「地域材」に該当する木材の使用量を記入してください。 共通ルールで「○m3以上使用する」等、使用量を定めている場合は、(A)欄は空欄とし、(B)欄に「地域材」に該当する木材 の使用量を記入してください。 在来工法等 在来工法 柱 梁 桁 土台 2×4工法 縦枠、上下枠 床根太、端根太 ※1 頭つなぎ   土台 ※2 % 地域材使用に関する共通ルールを満たしていることが確認できるよう記入し、グループを通して、同じような形式でまとめてく ださい。また、交付申請時と同じ形式でまとめてください。(使用部位は、共通ルールに合わせて修正、追記してください。) 共通ルールで、主要構造材や羽柄材等、部位毎に「使用割合」や「使用量」を定めている場合は、共通ルールの内容に合うよ う集計し記入してください。 地域材利用に関する掛かり増し費用に対する補助の加算を受ける場合は、主要構造材(柱・梁・桁・土台)の過半に地域材を 使用する必要があります。 工法に応じた部位名を記載してください。在来工法の主要構造材(柱・梁・桁・土台)を他の工法で読み替える場合は、丸太組 工法については、「使用する木材全量」で読み替え、2×4工法については、下表のとおり読み替えることとします。 m2 対象木材の使用割合 (B/A×100) 合計

1 3

% 仕上材

1 3

対象木材の使用割合 (B/A×100) m2仕上材に地機材を10m2以上使用 合計 m3 対象木材の使用割合 (B/A×100)

6 1

1 1

m3

6

% 主要構造材(柱、梁、桁、土台)の過半に地域材を使用 m3   土台

1

m3

0

梁・桁

6

m3

3

m3 m3 該当する使用量(B) 柱

3

m3

3

地域材使用量実績表(在来工法等)

邸名

環境 太郎、環境 花子 様邸

共通ルールで定めた 使用部位 材積 共通ルールで定めた使用割合、使用量 対象部位毎の使用量の 左欄のうち「地域材」に 合計(A) m3 0001 ■■■■■■ 12345 ・地下無 交付申請時と同じ形式で記入してく ださい。地域材の使用量、使用割合 は、添付した納品書、木材の証明書 を元に計算してください。

・グループを通して、同じような形式

でまとめてください。

・交付申請時と同じ形式でまとめてく

ださい。

・グループ内で、対象としている部位

に違いがないが確認してください。

「0㎥」であっても 「0」と単位の「㎥」 を記入してください。 共通ルールに応じて単位 を記入してください。 共通ルールを記入してく ださい。 共通ルールで使用割合 を定めている場合は、 使用割合(%)を記入 してください。

小数点以下は切捨て

です。 共通ルールに応じて単位 を記入してください。

記入例 2

共通ルールの内容 仕上材に地域材を10m2以上使用する。 共通ルールの「仕上 材」を記入。 小数点はこの位置。 小数点はこの位置。 使用割合を共通ルールで 定めていない場合は記入 不要です。

記入例 1

共通ルールの内容 主要構造材(柱、梁桁、土台)の過半にグループ指定 の地域材を使用し、柱は4寸角以上の材を使用する。 共通ルールや対象部位 の集計方法に応じて部 位名を修正してくださ い。 ・「梁」と「桁」を →「梁・桁」に修正 ・「柱」と「土台」 だけに修正 など

例-実8(1)(棟別)

(11)

様式13(省エネ) ・地域材を利用する部材の使用量実績表 単位 単位 0 2 0 2 3 4 3 4 2 4 2 4 4 8 4 8 1 6 1 6 8 6 3 5 5 0 3 1 0 2 (注1) (注2) (注3) (注4) ※1 1階(最下階)床は含まれません。 ※2 大引は含まれません。 (注5)木材の使用量は、小数点以下第3位切り捨てとし、使用割合は小数点以下切り捨てとして記入してください。 (注6) (注7) (注8)共通ルールに応じて「単位」欄に、「m3」「m2」「枚」等の単位を記入してください。 共通ルールで 「全てに使用する」「過半に使用する」「○○%以上使用する」等、使用割合を定めている場合は、(A)欄には 対象部位の木材の全使用量を、(B)欄には(A)欄のうち「地域材」に該当する木材の使用量を記入してください。 共通ルールで「○m3以上使用する」等、使用量を定めている場合は、(A)欄は空欄とし、(B)欄に「地域材」に該当する木材 の使用量を記入してください。 在来工法等 在来工法 柱 梁 桁 土台 2×4工法 縦枠、上下枠 床根太、端根太 ※1 頭つなぎ   土台 ※2 % 地域材使用に関する共通ルールを満たしていることが確認できるよう記入し、グループを通して、同じような形式でまとめてく ださい。また、交付申請時と同じ形式でまとめてください。(使用部位は、共通ルールに合わせて修正、追記してください。) 共通ルールで、主要構造材や羽柄材等、部位毎に「使用割合」や「使用量」を定めている場合は、共通ルールの内容に合うよ う集計し記入してください。 地域材利用に関する掛かり増し費用に対する補助の加算を受ける場合は、主要構造材(柱・梁・桁・土台)の過半に地域材を 使用する必要があります。 工法に応じた部位名を記載してください。在来工法の主要構造材(柱・梁・桁・土台)を他の工法で読み替える場合は、丸太組 工法については、「使用する木材全量」で読み替え、2×4工法については、下表のとおり読み替えることとします。 m3延べ床面積 123.32㎡123.32㎡×0.12㎥/㎡=14.79㎥<18.02㎥ ∴OK 対象木材の使用割合 (B/A×100) 合計

1 8

仕上材(床材)

3

m3 羽柄材(根太・垂木)

0

2次部材 (母屋・棟木・大引・束)

4

m3 m3 % 構造材(柱・梁桁・土台)

9

対象木材の使用割合 (B/A×100) m3 合計 m3 対象木材の使用割合 (B/A×100)

1 0 0

合計

4

m3

4

% 母屋、棟木、垂木、間柱の全てに地域材を使用 間柱

1

m3

1

m3 垂木

1

m3

1

棟木

0

m3

0

m3 m3 該当する使用量(B) 母屋

1

m3

1

地域材使用量実績表(在来工法等)

邸名

環境 太郎様邸

共通ルールで定めた 使用部位 材積 共通ルールで定めた使用割合、使用量 対象部位毎の使用量の 左欄のうち「地域材」に 合計(A) m3 交付申請時と同じ形式で記入してく ださい。地域材の使用量、使用割合 は、添付した納品書、木材の証明書 を元に計算してください。

・グループを通して、同じような形式

でまとめてください。

・交付申請時と同じ形式でまとめてく

ださい。

・グループ内で、対象としている部位

に違いがないが確認してください。

共通ルールの適合が確認 できるよう計算式を記入 してください。

記入例 4

共通ルールの内容 延べ床面積1m2あたり0.12m3以上の地域材を使用する。 共通ルールでは部位を 指定していないが、対 象とした部位を記入し てください。

記入例 3

共通ルールの内容 母屋、棟木、垂木、間柱の全てに地域材を使用する。

例-実8(2)(棟別)

(12)

<実績報告書の記入例&作成要領>

様式13(省エネ) ・地域材を利用する部材の使用量実績表 単位 単位 0 2 0 2 3 4 3 4 2 4 2 4 4 8 4 8 1 6 1 6 3 8 (注1) (注2) (注3) (注4) ※1 1階(最下階)床は含まれません。 ※2 大引は含まれません。 (注5)木材の使用量は、小数点以下第3位切り捨てとし、使用割合は小数点以下切り捨てとして記入してください。 (注6) (注7) (注8)共通ルールに応じて「単位」欄に、「m3」「m2」「枚」等の単位を記入してください。 共通ルールで 「全てに使用する」「過半に使用する」「○○%以上使用する」等、使用割合を定めている場合は、(A)欄には 対象部位の木材の全使用量を、(B)欄には(A)欄のうち「地域材」に該当する木材の使用量を記入してください。 共通ルールで「○m3以上使用する」等、使用量を定めている場合は、(A)欄は空欄とし、(B)欄に「地域材」に該当する木材 の使用量を記入してください。 在来工法等 在来工法 柱 梁 桁 土台 2×4工法 縦枠、上下枠 床根太、端根太 ※1 頭つなぎ   土台 ※2 % 地域材使用に関する共通ルールを満たしていることが確認できるよう記入し、グループを通して、同じような形式でまとめてく ださい。また、交付申請時と同じ形式でまとめてください。(使用部位は、共通ルールに合わせて修正、追記してください。) 共通ルールで、主要構造材や羽柄材等、部位毎に「使用割合」や「使用量」を定めている場合は、共通ルールの内容に合うよ う集計し記入してください。 地域材利用に関する掛かり増し費用に対する補助の加算を受ける場合は、主要構造材(柱・梁・桁・土台)の過半に地域材を 使用する必要があります。 工法に応じた部位名を記載してください。在来工法の主要構造材(柱・梁・桁・土台)を他の工法で読み替える場合は、丸太組 工法については、「使用する木材全量」で読み替え、2×4工法については、下表のとおり読み替えることとします。 対象木材の使用割合 (B/A×100) 仕上材(カウンター材)

1

ヶ所仕上材は1ヶ所以上(床材、壁材、カウンター材等) % 下地材 (間柱・内部胴縁・天井野縁)

2

対象木材の使用割合 (B/A×100) m3下地材は間柱、内部胴縁、天井野縁に使用 合計 m3 対象木材の使用割合 (B/A×100)

1 0 0

合計

4

m3

4

% 母屋、棟木、垂木、間柱の全てに地域材を使用 間柱

1

m3

1

m3 垂木

1

m3

1

棟木

0

m3

0

m33.42/6.57=52%≧50% m3 該当する使用量(B) 母屋

1

m3

1

地域材使用量実績表(在来工法等)

邸名

環境 太郎様邸

共通ルールで定めた 使用部位 材積 共通ルールで定めた使用割合、使用量 対象部位毎の使用量の 左欄のうち「地域材」に 合計(A) m3杉を100%使用 交付申請時と同じ形式で記入してく ださい。地域材の使用量、使用割合 は、添付した納品書、木材の証明書 を元に計算してください。

・グループを通して、同じような形式

でまとめてください。

・交付申請時と同じ形式でまとめてく

ださい。

・グループ内で、対象としている部位

に違いがないが確認してください。

部位ごとの共通ルールは、 この欄に記載してください。 共通ルールを確認する計算 式を記入してください。 共通ルールを記入してく ださい。 記入例 6 共通ルールの内容 下地材は間柱、内部胴縁、天井野縁に使用し、仕上材 は一ヶ所以上(床材・壁材・カウンター材等)に使用する。 全体の共通ルールはこの欄 に記入してください。 記入例 5 共通ルールの内容 柱には杉の地域材を100%使用し、梁、桁には地域 材を50%以上、土台と合わせて全体で70%以上の 地域材を使用する。 共通ルールで定めた部 位のうち、対象とした 部位を記入してくださ い。

例-実8(3)(棟別)

(13)

様式13(省エネ) ・地域材を利用する部材の使用量実績表 単位 単位 5 4 4 2 6 8 8 6 2 4 0 0 4 6 2 8 4 6 2 8 9 3 9 3 8 3 8 3 2 7 0 4 (注1) (注2) (注3) (注4) ※1 1階(最下階)床は含まれません。 ※2 大引は含まれません。 (注5)木材の使用量は、小数点以下第3位切り捨てとし、使用割合は小数点以下切り捨てとして記入してください。 (注6) (注7) (注8)共通ルールに応じて「単位」欄に、「m3」「m2」「枚」等の単位を記入してください。 共通ルールで 「全てに使用する」「過半に使用する」「○○%以上使用する」等、使用割合を定めている場合は、(A)欄には 対象部位の木材の全使用量を、(B)欄には(A)欄のうち「地域材」に該当する木材の使用量を記入してください。 共通ルールで「○m3以上使用する」等、使用量を定めている場合は、(A)欄は空欄とし、(B)欄に「地域材」に該当する木材 の使用量を記入してください。 在来工法等 在来工法 柱 梁 桁 土台 2×4工法 縦枠、上下枠 床根太、端根太 ※1 頭つなぎ   土台 ※2 % 地域材使用に関する共通ルールを満たしていることが確認できるよう記入し、グループを通して、同じような形式でまとめてく ださい。また、交付申請時と同じ形式でまとめてください。(使用部位は、共通ルールに合わせて修正、追記してください。) 共通ルールで、主要構造材や羽柄材等、部位毎に「使用割合」や「使用量」を定めている場合は、共通ルールの内容に合うよ う集計し記入してください。 地域材利用に関する掛かり増し費用に対する補助の加算を受ける場合は、主要構造材(柱・梁・桁・土台)の過半に地域材を 使用する必要があります。 工法に応じた部位名を記載してください。在来工法の主要構造材(柱・梁・桁・土台)を他の工法で読み替える場合は、丸太組 工法については、「使用する木材全量」で読み替え、2×4工法については、下表のとおり読み替えることとします。 対象木材の使用割合 (B/A×100)

8 4

% 主要構造材とあわせて、構造材全体で80%以上に地域材を使用する 対象木材の使用割合 (B/A×100) 合計

2 0

m3

1 7

m3 2次部材 (間柱・筋交等)

2

m3

2

m3 2次部材 (母屋・棟木・大引・束)

5

m3

5

主要構造材 (柱・梁・桁・土台)

1 1

m3

8

m3 m3 m3 対象木材の使用割合 (B/A×100)

7 2

合計

1 1

m3

8

% 主要構造材(柱・梁・桁・土台)の50%以上に地域材を使用する。 土台

1

m3

0

梁・桁

6

m3

4

m3 m3 該当する使用量(B) 柱

3

m3

3

地域材使用量実績表(在来工法等)

邸名

環境 太郎様邸

共通ルールで定めた 使用部位 材積 共通ルールで定めた使用割合、使用量 対象部位毎の使用量の 左欄のうち「地域材」に 合計(A) m3 交付申請時と同じ形式で記入してく ださい。地域材の使用量、使用割合 は、添付した納品書、木材の証明書 を元に計算してください。

・グループを通して、同じような形式

でまとめてください。

・交付申請時と同じ形式でまとめてく

ださい。

・グループ内で、対象としている部位

に違いがないが確認してください。

後段の共通ルールを記入 してください。 前段の共通ルールを記入 してください。 共通ルールに応じて集計 し、使用割合も算定して ください。 記入例 7 共通ルールの内容 主要構造材(柱・梁・桁・土台)の50%以上に地域材を 使用する。主要構造材と合わせて構造材全体で80% 以上に地域材を使用する。

例-実8(4)(棟別)

(14)

<実績報告書の記入例&作成要領>

実績報告書(様式14)記入の際の注意事項

『 対象住宅における地域材供給体制実績表」の記載に関する注意事項 』

1. 2. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 「認証制度等の名称」欄には、対象住宅における地域材として供給し た認証制度等の名称を記入してください。同じ事業者による供給で あっても認証制度が異なる場合は、列を分けて記入してください。 また、同じ認証制度であっても、製材以降の供給する事業者の経路 が異なる場合は列を分けて記入してください。 「地域材供給事業者名」欄は、「1.」で記入した認証制度等毎に、「原 木供給」事業者から「施工」事業者まで、地域材である木材を扱った 事業者の順に、その名称を表の上から記入してください。 各列の一番下は、施工者へ木材を出荷した最終出荷者(木材の最終 出荷者と施工者の間に、中間流通事業者が入る場合は、その事業 者)となります。 3.1つの事業者は2行一枠で構成されています。1行目▼には構成員 の区分(流通、プレカットなど)を記入(選択)し、2行目には、その事業 者名を正確に記入してください。 一枠目は「原木供給」事業者です (複数事業者の記載可)。2枠目からは実態に沿って記入してくださ い。 「No.」欄には「適用申請書」の構成員番号を記入してください。その 後、計画変更で名称の変更を行った構成員の場合は、変更の手続き を行った計画変更の時期(回数)を「変更」欄に記入してください。 「施工」までの供給過程に、賃加工、賃挽きの事業者が含まれる場 合(例:「A(委託事業者)→B(賃加工事業者)→A(委託事業者)」) は、木材の供給経路の通り、委託事業者を重複して記入(例の場合 は「A(委託事業者)」を重複して記入)してください。 この場合、賃加工等の事業者の構成員の区分の後に「(賃加工等)」 と記入(選択)してください。また、賃加工等を行う当該事業者につい て、グループの意向により構成員登録を行っていない事業者である 場合は、事業者名の後に「(構成員外)」と記入してください。 計画変更で追加した構成員の場合の「No.」欄には、計画変更時に提 出した「グループ構成員の追加申請」の「No.」を記入し、追加の手続 きを行った計画変更の時期(回数)(追加後に名称を変更した場合 は、その手続きを行った計画変更の時期(回数))を「変更」欄に記入 してください。 賃加工等の事業者、中間流通事業者が構成員であるか否かは、グ ループの意向により異なりますのでご注意ください。 供給過程に、中間流通事業者(商流のみを扱い、木材の加工・梱包 等には関与しない事業者)が含まれる場合(例:木材は「A(プレカット 事業者)→C(工務店)」、伝票は「A(プレカット事業者)→B(中間流通 事業者)→C(工務店)」)は、伝票の通り記入(例の場合は「A(プレ カット事業者)→B(中間流通事業者)→C(工務店)」を記入)してくだ さい。 この場合、中間流通事業者の構成員の区分に「流通(商流)」と記入 (選択)してください。また、商流を行う当該事業者について、グループ の意向により構成員登録を行っていない事業者である場合は、事業 者名の後に「(構成員外)」と記入してください。 複数の認証制度を使用したこと等により、列が足りない場合は、この 様式を複数枚作成し、「認証制度等の名称」欄の番号を「④~」の通 し番号に修正してください。 記入例 3 賃挽き・賃加工 を含む場合 記入例 5 商流の場合

(15)

様式14(省エネ)

・対象住宅における地域材供給体制実績表

① ② ③

No.変更 No.変更 No.変更

1

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

施工  ※下記に該当する場合は□にチェックを付けてください。  『 「対象住宅における地域材供給体制実績表」の記載に関する注意事項 』 を参照のうえ  上記の表を作成してください。

地域材供給体制実績表

邸名

環境 太郎様邸

認証制度等 の名称 ○○県産材認証制度 合法木材証明制度 原木供給 原木供給 原木供給 地域材供給 事業者名 ○○県森林組合 海外(構成員外) ※使用した地域 材の供給に携 わった事業者に ついて、供給経 路毎に、原木供 給事業者を起 点にして上から 順に記入してく ださい。 ※製材等事業 者以降で木材 の供給経路が 異なる場合は、 列を分けて事業 者名を記入して ください。 3 流通 流通 ▼ △△木材株式会社 4 △△木材株式会社 4 有限会社△△製材 1 株式会社■■木材店 4 プレカット プレカット ▼ □□プレカット株式会社 3 □□プレカット株式会社 製材・集成材製造・合板製造 製材・集成材製造・合板製造 製材・集成材製造・合板製造 ▼ ▼ ▼ 原木供給 ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ 製材 補助事業者 (施工者) 株式会社○○工務店 □ 自社加工補助事業者(Ⅵ.施工)において、自社工場や手刻み等 により木材加工を行うためプレカットを含まない。 最終出荷者 記入例 1 地域材を実際に供給し た事業者を記載してく ださい。 交付申請時と異なって いても結構です。 認証制度毎に分けて供給 体制を記入してください。 構成員以外の海外事業者に より供給した場合。 (適用申請書に海外事業者 のため構成員登録できない 旨の記載がある場合) 一番下に記載する事業者 が、施工事業者に出荷し た

最終出荷者

となるよう 記入してください。 交付申請書【様式6】に 記載した認証制度等の名 称と同じであるか確認し てください。 適用申請書<様式2-2・Ⅰ~Ⅳ> の「構成員番号」の番号を 記入してください。 追加の事業者は、計画変更申 請書の追加構成員リストの 「NO.」を記入してください。 事業者の追加や、事業者名の 変更に関する計画変更を行っ た場合は、最後に計画変更を 行った時期(回数)を記入し てください。

例-実9(1)(棟別)

(16)

<実績報告書の記入例&作成要領>

様式14(省エネ)

・対象住宅における地域材供給体制実績表

① ② ③

No.変更 No.変更 No.変更

3 2

5

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

施工  ※下記に該当する場合は□にチェックを付けてください。  『 「対象住宅における地域材供給体制実績表」の記載に関する注意事項 』 を参照のうえ  上記の表を作成してください。

地域材供給体制実績表

邸名

環境 太郎様邸

認証制度等 の名称 ○○県産材認証制度 合法木材証明制度 事業者名 □□木材市場 □□県森林組合 ××林業株式会社 原木供給 原木供給 原木供給 地域材供給 株式会社■■木材店 4 ※使用した地域 材の供給に携 わった事業者に ついて、供給経 路毎に、原木供 給事業者を起 点にして上から 順に記入してく ださい。 ※製材等事業 者以降で木材 の供給経路が 異なる場合は、 列を分けて事業 者名を記入して ください。 製材・集成材製造・合板製造 製材・集成材製造・合板製造 製材・集成材製造・合板製造 ××グルーラム株式会社 8 流通 流通 ▼ 株式会社○○建材 1 △△木材株式会社 4 流通 ▼ ▼ プレカット ▼ ▼ □□プレカット株式会社 3 3 原木供給 ▼ ▼ ▼ △△木材株式会社 4 ▼ ▼ ▼ 製材 補助事業者 (施工者) 株式会社○○工務店 □ 自社加工補助事業者(Ⅵ.施工)において、自社工場や手刻み等 により木材加工を行うためプレカットを含まない。 最終出荷者 原木供給に限り、1マス に複数の事業者を記入し ても可。 ・複数の原木市場から、 製材する木材を調達 している場合 ・集成材製造のための 木材を複数の原木市 場から調達している 場合等 (製材以降は、同じ供給 経路の場合) 記入例 2 主要構造材以外は、内装材 等のため、

プレカットを

必要としない場合

は、 チェックをつける必要はあ りません。

主要構造材

の事業者

主要構造材以外

の事業者

交付申請書【様式6】に 記載した認証制度等の名 称と同じであるか確認し てください。

例-実9(2)(棟別)

適用申請書<様式2-2・Ⅰ~Ⅳ> の「構成員番号」の番号を 記入してください。 追加の事業者は、計画変更申 請書の追加構成員リストの 「NO.」を記入してください。 事業者の追加や、事業者名の 変更に関する計画変更を行っ た場合は、最後に計画変更を 行った時期(回数)を記入し てください。

(17)

様式14(省エネ)

・対象住宅における地域材供給体制実績表

① ② ③

No.変更 No.変更 No.変更

1 4 6

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

施工  ※下記に該当する場合は□にチェックを付けてください。  『 「対象住宅における地域材供給体制実績表」の記載に関する注意事項 』 を参照のうえ  上記の表を作成してください。

地域材供給体制実績表

邸名

環境 太郎様邸

認証制度等 の名称 ○○県産材認証制度 合法木材証明制度 事業者名 ○○県森林組合 ◇◇林業(株) ××森林組合 原木供給 原木供給 原木供給 地域材供給 ◎◎グルーラム(株) 2 1 株式会社××木材 12 2 ※使用した地域 材の供給に携 わった事業者に ついて、供給経 路毎に、原木供 給事業者を起 点にして上から 順に記入してく ださい。 ※製材等事業 者以降で木材 の供給経路が 異なる場合は、 列を分けて事業 者名を記入して ください。 製材・集成材製造・合板製造 製材・集成材製造・合板製造 製材・集成材製造・合板製造 有限会社△△製材 1 流通 流通 製材・集成材製造・合板製造(賃加工) ○○建材株式会社 1 ○○建材株式会社 1 ○○木材センター株式会社 株式会社××木材 12 2 流通 流通 流通 11 プレカット(賃加工等) プレカット(賃加工等) 製材・集成材製造・合板製造 □□プレカット株式会社 3 □□プレカット株式会社 3 株式会社○○建材 1 原木供給 ▼ ▼ プレカット(賃挽き・賃加工) ○○建材株式会社 1 ○○建材株式会社 1 □□プレカット株式会社 3 ▼ ▼ 流通 製材 株式会社○○建材 1 補助事業者 (施工者) 株式会社○○工務店 □ 自社加工補助事業者(Ⅵ.施工)において、自社工場や手刻み等 により木材加工を行うためプレカットを含まない。 最終出荷者 「賃加工等」と記入 (選択)してください。 適宜、追記も可 乾燥の工程を委 託する場合等 交付申請書【様式6】に 記載した認証制度等の名 称と同じであるか確認し てください。 記入例 3 賃挽き・賃加工 を含む場合 賃加工事業者Bの前後 には、委託事業者Aを 記入してください。 A(委託事業者) B(賃加工事業者) A(委託事業者)

例-実9(3)(棟別)

適用申請書<様式2-2・Ⅰ~Ⅳ> の「構成員番号」の番号を 記入してください。 追加の事業者は、計画変更申 請書の追加構成員リストの 「NO.」を記入してください。 事業者の追加や、事業者名の 変更に関する計画変更を行っ た場合は、最後に計画変更を 行った時期(回数)を記入し てください。

(18)

<実績報告書の記入例&作成要領>

様式14(省エネ)

・対象住宅における地域材供給体制実績表

① ② ③

No.変更 No.変更 No.変更

1 5 7

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

施工  ※下記に該当する場合は□にチェックを付けてください。  『 「対象住宅における地域材供給体制実績表」の記載に関する注意事項 』 を参照のうえ  上記の表を作成してください。

地域材供給体制実績表

邸名

環境 太郎様邸

認証制度等 の名称 ○○県産材認証制度 合法木材証明制度 合法木材証明制度 事業者名 ○○県森林組合 ××林業株式会社 ◎◎フォレスト株式会社 原木供給 原木供給 原木供給 地域材供給 ××グルーラム株式会社 8 株式会社△△林業 13 ※使用した地域 材の供給に携 わった事業者に ついて、供給経 路毎に、原木供 給事業者を起 点にして上から 順に記入してく ださい。 ※製材等事業 者以降で木材 の供給経路が 異なる場合は、 列を分けて事業 者名を記入して ください。 製材・集成材製造・合板製造 製材・集成材製造・合板製造 製材・集成材製造・合板製造 有限会社△△木材 1 流通 流通 流通 株式会社○○建材 1 株式会社○○建材 1 株式会社○○建材 ▼ ▼ ▼ 1 原木供給 ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ 製材 補助事業者 (施工者) 株式会社○○工務店 ■ 自社加工補助事業者(Ⅵ.施工)において、自社工場や手刻み等 により木材加工を行うためプレカットを含まない。 最終出荷者 記入例 4 プレカットを 含まない場合 プレカット事業者を 通さず、工務店で木 材を手刻みする場合 チェックする。 交付申請書【様式6】に 記載した認証制度等の名 称と同じであるか確認し てください。

例-実9(4)(棟別)

適用申請書<様式2-2・Ⅰ~Ⅳ> の「構成員番号」の番号を 記入してください。 追加の事業者は、計画変更申 請書の追加構成員リストの 「NO.」を記入してください。 事業者の追加や、事業者名の 変更に関する計画変更を行っ た場合は、最後に計画変更を 行った時期(回数)を記入し てください。

(19)

様式14(省エネ)

・対象住宅における地域材供給体制実績表

① ② ③

No.変更 No.変更 No.変更

1 2

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

No.変更 No.変更 No.変更

施工  ※下記に該当する場合は□にチェックを付けてください。  『 「対象住宅における地域材供給体制実績表」の記載に関する注意事項 』 を参照のうえ  上記の表を作成してください。

地域材供給体制実績表

邸名

環境 太郎様邸

認証制度等 の名称 合法木材証明制度 合法木材証明制度 事業者名 ○○県森林組合 □□県森林組合 原木供給 原木供給 地域材供給 □□プレカット株式会社 製材・集成材製造・合板製造 製材・集成材製造・合板製造 有限会社△△製材 1 株式会社◎◎材木店 14 有限会社△△商店 6 プレカット プレカット ▼ ▼ ○○木材株式会社 (構成員外) ○○建材株式会社(構成員外) 流通(商流) 流通(商流) ※使用した地域 材の供給に携 わった事業者に ついて、供給経 路毎に、原木供 給事業者を起 点にして上から 順に記入してく ださい。 ※製材等事業 者以降で木材 の供給経路が 異なる場合は、 列を分けて事業 者名を記入して ください。 原木供給 流通 流通 3 □□プレカット株式会社 3 株式会社××商店 7 ▼ ▼ ▼ 製材 補助事業者 (施工者) 株式会社○○工務店 自社加工補助事業者(Ⅵ.施工)において、自社工場や手刻み等 により木材加工を行うためプレカットを含まない。 最終出荷者 A B C 記入例 5 商流の場合 流通の後に「商流」 と記入(選択)して ください。 木材の流れ 出荷者からの出荷証明書(写し)を ご提出ください。 出荷証明書には下記の項目の記載 もお願いします。 ①納品先(邸名・会社名) ②納品日 ③社印 ④部位ごとの数量(例;土台、柱な ど) ⑤証明木材を取り扱っていると分か る証明(登録番号など) 伝票の流れ 商流の場合、伝票の流 れの通り記入してくだ さい。 構成員外の事業者を 使用した場合。 交付申請書【様式6】に 記載した認証制度等の名 称と同じであるか確認し てください。

例-実9(5)(棟別)

適用申請書<様式2-2・Ⅰ~Ⅳ> の「構成員番号」の番号を 記入してください。 追加の事業者は、計画変更申 請書の追加構成員リストの 「NO.」を記入してください。 事業者の追加や、事業者名の 変更に関する計画変更を行っ た場合は、最後に計画変更を 行った時期(回数)を記入し てください。

(20)

⑮      様式15(省エネ) ・対象住宅の建築主 ①都道府県の産地認証制度等によるもの ②民間の第三者機関による認証制度 ・採択された要件の確認(1)~【地域材】 ③林野庁作成の「木材・木材製品の合法性、持続可能性のためのガイドライン」※該当の①、②、③の番号を記入して下さい。↓           ③ ③ ② ② ② ② 適用申請書 様式2-1のA欄に記載の地域材の名称、産地、認証制度等の名称のうち使用する(予定の)ものを記入してください。↑     ※行が足りない場合は、この様式を複数枚作成してください。 ・採択された要件の確認(2)~【グループの共通ルール】 土台:   使用していない  使用している 柱:   使用していない  使用している 梁・桁等の横架材等:   使用していない  使用している 羽柄材 間柱、根太、垂木等:   使用していない  使用している 造作材 枠材、廻縁等:   使用していない  使用している 板材 壁板、床板等:   使用していない  使用している 適用申請書 様式3-3の「4.地域型住宅グリーン化事業のねらいに対する取り組み」欄に記載の共通ルールを記入してください。↑ ・グループ事務局及び申請事業者の確認 対象住宅について、共通ルールが適合していることを確認した場合は確認欄に「○」を記入して下さい。 ・対象住宅の要件の確認~【住宅の省エネルギー技術に関する講習】  対象住宅に関わるものが受講した(する)講習会の区分 (次のいずれかに「○」) 住宅省エネルギー技術講習会(施工技術者講習会、設計者講習会) 施工講習会

設計講習会  対象住宅に関わる講習会の修了(予定)者の区分 (次のいずれかに「○」)

(1)対象住宅の施工者

 

(2)対象住宅の設計者

 

(3)対象住宅の工事監理者  対象住宅に関わる講習会の修了者の氏名・受講者番号 ※ 同等の講習会かどうか不明な場合はお問合せください。 (注)この用紙の大きさは、日本工業規格A4とすること。

要件への適合確認書(実績)【補助金申請者記入用】

邸名 環境 太郎、環境 花子 様邸 グループ番号 0001 全国 国内 FSC認証制度を利用する 全国 国内 国内 合法木材証明制度を利用する 国外 国外 PEFC認証制度を利用する 国外 国外 SGEC認証制度を利用する FIPC認証制度を利用する 全国 国内 地域型住宅グリーン化事業のねらいに対 する取り組み 共通ルール 使用する地域材 に関する事項(必須) ※採択された地域材のうち、  対象住宅で使用する(予定  の)地域材を記入してください。 対象となる地域材の名称 地域材の産地 認証制度等の名称 国内・国外 合法木材証明制度を利用する 全国  今回、補助金交付申請を行う対象住宅について、採択要件(共通ルール)に適合していることを確認いたしました。 グループ事務局担当者名 確認欄 申請事業者代表者名 確認欄 オ.地域の産 業・住文化・景 観等への寄与 ①地域材利用に関する  共通ルール(必須) ○○県産材、△△県産材及び合法木材証明制度を、主要構造材(柱・梁・桁・土台)に使用する。 ②地域材利用の1棟   当たりの割合(必須)   10%未満      10%以上       50%以上      80%以上 ③標準的な地域材の  使用部位(必須) 主要構造材 株式会社○○○工務店 優良 次郎 ○ 〇〇 〇〇 ○     ※受講者番号がない場合は、当該講習会を修了したことが特定できる       個別の番号等を記載してください。 氏 名 〇崎 □介 受講者番号※ 014-13-C-99** 修了証の提出は不要で す。 対象住宅に関わった 方が受講した省エネ 講習会の名称を記入 (選択)してくださ い。 (2)を選択する場合 は、(1)の講習会と 同等である必要があ りますのでご注意く ださい。 適用申請書 様式3-3の 「4.地域型住宅グリーン 化事業のねらいに対する 取り組み」欄と同じよう に記入してください。 記入箇所違い、誤記、具 体的取組内容以外の記載、 等の間違えが多いので注 意してください。 関わった方の氏名を 記入。 構成員外も可。 対象住宅について、共通 ルールが適合しているこ とを確認した場合は確認 者と確認欄に「○」を記 入してください。 採択された共通ルール(具体的取組内容)は必須条 件です。 具体的取組み内容は全て記入し、対象住宅がこれら の内容に適合していることを確認してください。 例-実7 省エネ講習会の修了 者が対象住宅に関 わった区分に○を付 けてください。 交付申請時と異なっ ていても結構です。

(21)

様式15-2(省エネ)

三世代同居住宅の要件への適合確認【補助事業者用】

・対象住宅の建築主(売買契約による場合は買主)

↑ 姓と名の間は文字の間隔を空けて記入してください。複数の場合は「、」で区切ってください。   売買契約による住宅の場合は「買主の氏名」を記入してください。

・三世代同居対応住宅の要件の確認

 三世代同居対応住宅の要件については、上記の通りであることを証明します。

 資格 ( 1級 )建築士 ( 大臣 )登録 第 号 氏名 □□ △△ 印

・三世代同居住宅の要件への適合を確認する写真

三世代同居住宅の要件である調理室、浴室、便所又は玄関のうち2つ以上を複数個所設置したものについて、 それぞれの写真データを添付してください。

(写真データ貼付)

(写真データ貼付)

(写真データ貼付)

(写真データ貼付)

(注1)写真については、デジタル写真をこのExcelのシートに貼り付け印刷したものと、このファイルを審査員の要請に従い提出してください。 (注2)コメント欄については、特徴についての解説を記入して下さい。 (注)この用紙の大きさは、日本工業規格A4とすること。 ○○○○○○

建築主氏名

環境 太郎、環境 花子

調理室

浴室

便所

玄関

2

1

2

1

対象住宅に設置する個数を記入して下さい。↑ 

調理室-1

設置部位

調理室

調理室-2

便所-1

設置部位

便所

便所-2

対象設備の設置個数を記入

設置した設備を記入

調理室、浴室、便所、玄

の内複数設置したもの

次の事項に注意してください。

・施工中の写真で無いこと

・設備の全体が写り込むこと

設置した部屋の名称を記入

設置した設備を記入

調理室、浴室、便所、玄関

の内複数設置したもの

設置した部屋の名称を記入

例-実7(2)(棟別)

建築士の押印

「補助金交付申請

書」

同じ印鑑で押印

(22)

<実績報告書の記入例&作成要領>

様式16(省エネ) ①   <併用できない補助金等の例> ・ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業 ・既存住宅流通活性化等事業 等 ② 上記事項を確認いたしました。 平成 年 月 日 <対象住宅の所有者の署名欄> ↑ 説明を受けた日を自署で記入してください。 建築主又は買主の氏名 工事請負契約書又は売買契約書と同じ印鑑を押印ください ↑ 以下補助事業者欄 平成 年 月 日 ↑ 確認した日を自署で記入してください。 補助事業者名 説明者氏名 説明者所属会社名 <説明を行った対象住宅の建設地> 建設地の地名地番 株式会社○○工務店 (署名)

長持 太郎

株式会社○○工務店

 東京都 世田谷区 祖師谷○丁目○○番地 (署名)  上記内容について、地域型住宅グリーン化事業において補助金の対象となった住宅の 所有者に説明のうえ、他の補助金等の申請・受給を行わないことを確認しました。

28

10

10

所有者印 (署名)

環境 太郎

(署名)

環境 花子

他の補助金等の申請・受給を行わないことの確認書

対象となった住宅にて、地域グリーン化事業とは別に他の補助金等を受ける見込みがある場 合、地方公共団体等の補助金等との併用については、国庫補助が含まれる場合は併用ができ ません。 ・住宅の建設に関する、都道府県等からの補助(国庫補助が含まれる場合)   (*ただし、都道府県産材の使用に関する場合は、この限りではない。) もし、これらの補助金等を申請し、受給したことが明らかとなった場合は、補助金の返還を求め ることがあります。

28

10

10

提出は原本です。

説明者の直筆の署名が必 要です。 建築主又は買主が、上記事 項の説明を受けた日付を記 入してください。 工事請負契約書又は、売買 契約書と同じ印を使用して ください。 建築主又は買主が、他の補 助金等の申請・受給を行わ ないことを確認した日を記 入してください。 説明者は、本補助事業を理 解している補助事業者に所 属する方、グループ代表者、 グループ事務局担当者のみ です。 連名の場合は、両者の印を 押印してください。 両者の印が逆にならないよ うに注意してください。 建築主又は買主の 直筆の署名が必要です。

例-実10(棟別)

(23)

様式17(低炭素)

請 求 書

請求額

地域型住宅グリーン化事業

高度省エネ型実施支援室(ゼロエネ審査室)

一般社団法人 環境共生住宅推進協議会

 会  長   竹 中 宣 雄  殿

請求者(補助事業者)

担当者

電 話

・対象住宅

・補助金の振込先(補助事業者)

※施主への直接振り込みは不可

支店

1

2

1

2

3

1

2

5

株式会社○○○○工務店  代表取締役 △△ △△

支店番号

●●●●

( カ タ カ ナ )

口座 番 号

( 右 詰 )

3

カブシキカイシャ ○○○○コウムテン ダイヒョウトリシマリヤク △△ △△

4

普通

3

4

銀行

■■■■

銀行番号

1,400,000

平成  年  月  日

 ただし、平成28年度地域型住宅グリーン化事業(高度省エネ型)補助金として、

上記の金額を請求いたします。

環境 太郎、環境 花子 様邸

東京都新宿区神楽坂2-16-1

事業者番号

(下5桁)

株式会社○○○工務店

〇〇 〇〇

※お問合せ先

( 番 号 は 右 詰 )

事 業 者 名 称

代 表 者 氏 名

グループ番号

0001

グループ名称

■■■■■■

△△ △△

○○-○○○○-○○○○

12345

※携帯電話のみは不可

必ずフリガナを記入

誤っていると振込みが出来ません

(正確に記入してください。)

口座種別(「普通」又は

「当座」)

をプルダウンより選択

してください。

銀行、信用金庫、労働金庫、農協

をプルダウンより選択してください

【様式9(認定)】の

「実績報告書」と

同じ印鑑で押印

【様式10(認定)】の補

助金額(g)の金額を

転記

してください。

例-実11(棟別)

支店、本店、営業所をプルダウン

より選択してください

エクセル上で入力できない箇所には、

手書きでも記入しないでください。

参照

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