・第2回錦江町『未来』想像・創造コンテストの結果発表
・「錦江町ファン感謝祭」を開催しました
KINKO TOWN PUBLIC RELATIONS
広報 きんこう
3
March 2018Vol.
156
県内で初の取り組み!
町民による町への政策提言
第2回 錦江町『未来』想像・創造
コンテスト
の結果を発表します!
錦江町ふるさと納税で集まった寄付金を、町の未来づくりのために『どう使うべきか』を、町民や町 出身者の皆さまからご提案をいただく「第2回 錦江町『未来』想像・創造コンテスト」を開催しました。
皆さまから寄せられた107件の応募の中から『想い』『発想』『知恵』を 審査し、「ふるさと納税の使い
道」が決定しました。今後、町は提言を受けて実現に向けて取り組んでいきます。
『子どもでも 参加できる、農業を している人の演説会を
年に何回か開く』
●使うべき対象 「子ども」
●提案した理由
この前テレビで、農業後つぎの問題について、 見ていてびっくりしたからです。錦江町は農業 で生活している人が多く、ぼくも親の後をつぎ たいから。
●期待する成果
・農業への関心が高まり、後継者問題の解決に。 ・興味を持つ子どもが増える。
・将来、農業を学び、錦江町に帰ってきて、 錦江町の農業を発展させていく。
●いま自分がやるべきこと ・親の農業の手伝いをする。 ・野菜などについて、勉強をする。
・農業の体験活動などに積極的に参加する。 『本屋、工場などの
事業所に新しい機材・ 技術を取り入れる』
●使うべき対象 「事業者」 ●提案した理由
若者が町を出て都会に出ていくのは、若者が のぞんでいる職場、環境がないからだと思う。 新しい機材・技術を導入した新しい職場や施 設を作ることで町を出ていく人も減ると思うか ら。
●期待する成果
・ 町内の人以外にも町外から働きに来る人が増 える。
・お金ができるので新しい施設もつくれる。 ●いま自分がやるべきこと
・新たに技術を身につける ・事業所をアピールする
・今よりも少しだけ給料を上げる
川
井
田
悠
人
さ
ん
(
錦
江
中
3
年
)
栫
陽
夏
琉
さ
ん
:
右
荒
田
竜
太
朗
さ
ん
:
左
(
宿
利
原
小
6
年
)
■
優
秀
賞
(
0
~
12
歳
の
部
)
坂
口
晴
菜
さ
ん
(
大
原
小
6
年
)
●
提
案
「
子
ど
も
」
=
閉
校
に
な
っ
た
学
校
を
使
っ
て
、
身
近
に
英
語
が
学
べ
る
場
所
を
作
っ
て
ほ
し
い
。
栗
脇
正
仁
さ
ん
(
田
代
中
1
年
)
●
提
案
「
担
い
手
」
=
今
か
ら
錦
江
町
内
で
働
く
人
に
、お
金
を
寄
付
す
る
。
■
優
秀
賞
(
13
~
18
歳
の
部
)
鵜
瀬
凜
太
郎
さ
ん
(
錦
江
中
3
年
)
●
提
案
「
事
業
者
」
=
事
業
者
の
収
入
が
安
定
す
る
た
め
に
支
援
す
る
。
事
業
者
の
数
が
増
え
れ
ば
、
雇
用
で
き
る
場
所
が
増
え
る
。
小
脇
綾
乃
さ
ん
(
錦
江
中
3
年
)
●
提
案
「
高
齢
者
」
=
高
齢
者
の
た
め
に
、
日
用
品
や
食
料
品
な
ど
の
車
配
達
を
す
る
。
最優秀賞
(13歳~18歳の部)最優秀賞
(0歳~12歳の部)2月14日に行われた「第2回錦江町『未来』 想像・創造コンテスト」授賞式及び
『安心して子育てが できるまちづくり。 遠隔診療など身近な 小児科相談所を』
●使うべき対象 「子ども」 ●提案した理由
子育てするうえでは、地域にかかりつけの小児 科の先生がいてくれるということがとても心強い 存在になってくれます。しかし、小児科の先生に 移住していただくことは難しいかもしれないので、 遠隔診療などでちょっとしたことでも身近で気軽 に相談できる仕組みがあれば、とても安心して子 育てができると思います。
●期待する成果
・ 子どもたちの急な体調変化などに対応してもらえる。 ・子育て世代にとって、安心感が得られる。 ・子育て世代の移住や定住にもつながる。 ●いま自分がやるべきこと
・ 医療以外にも子育てしやすい環境を自分達でも つくる。(ママ友サークルなど)
・子どもたちに地域のことを好きになってもらう。
『未来を作る 子どもたちの都会と 地方の教育格差をなくし
先端型の教育改革を!』
●使うべき対象 「子ども」 ●提案した理由
現在の授業のやり方をITを利用しすこし変 えていくことで、今後の課題先進国である日本 を支える優秀な人材の輩出に貢献でき、錦江町 で子育てしたくなるという評判の町にできるの では。
●期待する成果
子どもたちの学力向上+人生に必要なスキル 取得、先生の労働負荷軽減。長期的にみれば、 その子どもたちの一部が町を支える人財になっ てくれることが期待される。
●いま自分がやるべきこと
提案内容自体を推進するためにはコスト面や 現場面で様々な方にご理解をいただく必要があ る。共有(勉強会)みたいなことで検討するよ うなことは可能かとおもいます。
小
松
奈
都
子
さ
ん
(
昇
陽
自
治
会
)
上
原
友
和
さ
ん
(
錦
江
町
出
身
・
東
京
都
在
住
)
西
中
川
響
さ
ん
(
錦
江
中
3
年
)
●
提
案
「
来
訪
者
」
=
空
き
家
を
リ
フ
ォ
ー
ム
し
て
、宿
泊
施
設
な
ど
に
変
え
る
。
■
優
秀
賞
(
19
~
39
歳
の
部
)
時
吉
健
二
さ
ん
(
昇
陽
自
治
会
)
●
提
案
「
子
ど
も
」
=
知
恵
が
詰
ま
っ
た
場
所
を
整
備
し
、
子
ど
も
や
若
者
に
学
び
の
機
会
を
提
供
す
る
。
今
村
学
さ
ん
(
馬
場
自
治
会
)
●
提
案
「
子
ど
も
」
=
町
内
の
学
生
向
け(
小
学
生
~
高
校
生
ま
で
)の
無
料
塾
■
優
秀
賞
(
40
~
64
歳
の
部
)
船
迫
小
百
合
さ
ん
●
提
案
「
子
ど
も
」
=
保
育
サ
ポ
ー
タ
ー
制
度
の
設
立
。(
自
宅
で
の
預
か
り
、
病
院
付
添
い
、
買
い
物
サ
ポ
ー
ト
、
兄
弟
送
迎
な
ど
)
濵
田
隆
介
さ
ん
(
昇
陽
自
治
会
)
●
提
案
「
事
業
者
」
=
本
土
最
南
端
の
ワ
イ
ン
葡
萄
の
栽
培
■
優
秀
賞
(
65
歳
以
上
の
部
)
前
田
正
人
さ
ん
(
上
原
自
治
会
)
●
提
案
「
高
齢
者
」
=
交
流
人
口
の
源
で
あ
る
宿
泊
施
設
を
、
当
町
の
最
大
の
資
源
で
あ
る
高
齢
者
と
空
き
家
を
マ
ッ
チ
ン
グ
さ
せ
て
他
に
例
を
見
な
い
も
の
を
作
る
。
德
永
豊
さ
ん
(
皆
倉
自
治
会
)
●
提
案
「
子
ど
も
」「
若
者
」「
事
業
者
」
「
高
齢
者
」「
来
訪
者
」
=
錦
江
町
の
美
し
い
素
晴
ら
し
い
自
然
、
こ
の
感
動
を
多
く
の
方
に
伝
え
、
世
界
自
然
遺
産
に
登
録
さ
れ
る
よ
う
P
R
活
動
を
行
う
こ
と
を
目
的
に
写
真
コ
ン
ク
ー
ル
を
開
催
。
最優秀賞
(19歳~39歳の部)最優秀賞
(40歳~64歳の部)『未来志向なふるさと納税の使い道を考える』これまでの歩み
錦江町まち・ひと・『MIRAI』創生協議会
錦
江
町
版
百
人
委
員
会
公
募
に
よ
り
選
ば
れ
た
8
名
の
町
民
の
方
が
、〝
未
来
志
向
な
ふ
る
さ
と
納
税
の
使
い
道
〟
に
つ
い
て
平
成
29
年
3
月
か
ら
約
5
ヵ
月
間
の
協
議
を
経
て
、
「
6
つ
の
使
う
べ
き
対
象
」
が
決
ま
り
ま
し
た
。
①
子
ど
も
②
若
者
を
中
心
と
し
た
社
会
の
担
い
手
③
事
業
者
④
高
齢
者
⑤
来
訪
者
⑥
移
住
希
望
者
錦
江
町
ふ
る
さ
と
納
税
寄
付
条
例
を
制
定
平
成
29
年
9
月
、
百
人
委
員
会
で
決
定
し
た
「
6
つ
の
使
う
べ
き
対
象
」
を
基
に
「
錦
江
町
ふ
る
さ
と
納
税
寄
付
条
例
」
と
し
て
定
め
ま
し
た
。
第
2
回
錦
江
町
『
未
来
』
想
像
・
創
造
コ
ン
テ
ス
ト
の
実
施
「
ふ
る
さ
と
納
税
の
使
う
べ
き
対
象
」
に
対
し
て
「
ど
の
よ
う
に
使
う
か
」
の
使
い
道
を
、
町
在
住
者
や
町
出
身
者
に
公
募
し
ま
し
た
。
町
内
外
か
ら
1
0
7
件
の
応
募
が
あ
り
、
審
査
の
結
果
15
件
の
「
ふ
る
さ
と
納
税
の
使
い
道
」
候
補
が
決
ま
り
ま
し
た
。
こ
れ
を
基
に
、
実
現
に
向
け
て
「
提
言
書
」
を
作
成
し
町
へ
提
出
し
ま
す
。
町
へ
の
提
言
(
平
成
30
年
3
月
予
定
)
今
後
、
町
は
提
言
を
受
け
て
実
現
に
向
け
た
取
り
組
み
を
進
め
て
い
き
ま
す
■
錦
江
町
フ
ァ
ン
感
謝
祭
を
開
催
2
月
24
日
、
鹿
児
島
市
の
城
山
観
光
ホ
テ
ル
で
、
錦
江
町
フ
ァ
ン
ク
ラ
ブ
設
立
を
記
念
し
「
錦
江
町
フ
ァ
ン
感
謝
祭
」
を
開
催
し
ま
し
た
。
感
謝
祭
に
は
、
約
4
0
0
名
の
関
係
者
に
ご
参
加
い
た
だ
き
、
錦
江
町
と
鹿
児
島
純
心
女
子
短
期
大
学
(
以
下
「
鹿
純
短
」)
が
進
め
て
い
る
「
包
括
的
連
携
協
定
」
の
取
り
組
み
に
つ
い
て
の
学
生
に
よ
る
プ
レ
ゼ
ン
や
、
町
が
取
り
組
む
「
未
来
づ
く
り
プ
ロ
ジ
ェ
ク
ト
」
の
取
り
組
み
報
告
、
ふ
る
さ
と
納
税
寄
付
の
呼
び
か
け
な
ど
行
い
ま
し
た
。
会
場
横
で
は
、
錦
江
町
の
特
産
品
や
観
光
地
紹
介
の
特
設
ブ
ー
ス
、
ふ
る
さ
と
納
税
コ
ー
ナ
ー
を
設
置
し
て
情
報
発
信
を
行
い
ま
し
た
。
■
公
式
L
I
N
E
で
情
報
発
信
中
現
在
、
ス
マ
ホ
ユ
ー
ザ
ー
の
約
9
割
が
利
用
し
て
い
る
S
N
S
ア
プ
リ
「
L
I
N
E
」。
普
段
利
用
し
て
い
る
ス
マ
ー
ト
フ
ォ
ン
に
直
接
情
報
を
お
届
け
す
る
こ
と
で
、
イ
ベ
ン
ト
や
観
光
情
報
な
ど
、
旬
な
情
報
を
い
ち
早
く
知
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
皆
さ
ま
の
ご
登
録
を
お
待
ち
し
て
い
ま
す
。
詳
し
く
は
、
観
光
交
流
課
(
☎
28 -
2
4
8
8
)
ま
で
お
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
錦江町ファンクラブ できました。 みんなお友だちに
なってねー
①②ゲストの「ベリーグッドマン」によるステージ ③町長挨拶 ④鹿純短の学生による活動報告 ⑤「はさんじゃうぞコール」で閉会 ⑥未来づくり プロジェクトプレゼン ⑦特産品・観光PRブース、 ふるさと納税紹介ブース ⑧「テスラは泣かない。」 と学生によるイメージ曲発表 ⑨三反園知事の挨拶
錦江町ふるさと大使「錦江くわがたガールズ」
錦江町ファンクラブ『FUN FAN PARTY』 2018.2.24 城山観光ホテル ①
② ④
⑥ ⑦
⑨
⑧
⑤
平成17年3月に大根占町と田代町が合併して誕生した錦江町。 誕生からこれまでに、いろいろな取り組みのなかで多くの方たちに 応援してもらいました。
これまでの応援に感謝し、これからの錦江町をもっと「好き」になっ
てもらいたい、もっと「楽しい」まちにしたいという思いから、『錦江
町FUN FAN CLUB』をつくりました。
これからも、FUN=「楽しい」 FAN=「好き」を合言葉に、まち の魅力を発信していきます。
錦
江
町
で
は
、
フ
ァ
ン
ク
ラ
ブ
が
設
立
し
た
2
月
24
日
か
ら
『 L I N E @
錦
江
町
F U N F A N
ク
ラ
ブ
』
と
し
て
情
報
発
信
を
始
め
ま
し
た
。 L I N E
と
は
、
ス
マ
ー
ト
フ
ォ
ン
や
タ
ブ
レ
ッ
ト
な
ど
の
無
料
通
信
ア
プ
リ
で
、
メ
ッ
セ
ー
ジ
の
送
信
な
ど
が
で
き
る
サ
ー
ビ
ス
で
す
。
今
後
は
行
事
や
イ
ベ
ン
ト
、
観
光
、
特
産
品
な
ど
、
町
の
情
報
を
発
信
し
て
い
き
ま
す
。ぜ
ひ「
友
達
登
録
」
を
お
願
い
し
ま
す
。
錦
江
町
公
式
L
I
N
E
ス
タ
ー
ト
し
ま
し
た
!
錦
江
町
は
、
平
成
26
年
3
月
に
鹿
児
島
純
心
女
子
短
期
大
学
と
「
包
括
的
連
携
協
定
」
を
締
結
し
、
観
光
P
R
や
特
産
品
開
発
、
イ
ベ
ン
ト
へ
の
参
画
な
ど
お
互
い
に
協
力
し
な
が
ら
地
域
発
展
の
起
爆
剤
と
し
て
交
流
を
行
っ
て
き
ま
し
た
。
今
回
は
、
平
成
29
年
度
の
取
り
組
み
に
つ
い
て
ご
紹
介
し
ま
す
。
■
学
生
の
ア
イ
デ
ア
で
テ
レ
ビ
C
M
を
制
作
錦
江
町
の
魅
力
発
信
と
し
て
、
町
の
自
然
を
舞
台
に
テ
レ
ビ
C
M
を
制
作
し
ま
し
た
。
夕
暮
れ
の
神
川
海
岸
や
花
瀬
川
、
錦
江
町
の
雄
大
な
風
景
を
舞
台
に
撮
影
さ
れ
、
鹿
純
短
生
の
若
さ
と
独
創
的
な
観
点
で
錦
江
町
の
新
た
な
魅
力
を
切
り
取
っ
た
映
像
作
品
に
仕
上
が
っ
て
い
ま
す
。
C
M
で
使
わ
れ
て
い
る
錦
江
町
の
イ
メ
ー
ジ
曲
「
町
(
ま
ち
)」
は
、
鹿
児
島
出
身
の
ロ
ッ
ク
バ
ン
ド
「
テ
ス
ラ
は
泣
か
な
い
。」
か
ら
提
供
し
て
い
た
だ
き
ま
し
た
。
こ
の
C
M
は
、
3
月
末
ま
で
テ
レ
ビ
で
も
放
送
さ
れ
ま
す
。
こ
の
動
画
を
視
聴
す
る
場
合
は
、
ユ
ー
チ
ュ
ー
ブ
の
「
錦
江
町
公
式
チ
ャ
ン
ネ
ル
」
で
も
公
開
し
て
い
ま
す
の
で
ぜ
ひ
ご
覧
く
だ
さ
い
。
『お米とお芋の シュークリーム』
県内のローソンで 期間限定販売中!
■
コ
ラ
ボ
ス
イ
ー
ツ
第
3
弾
!
鹿
純
短
生
が
プ
ロ
デ
ュ
ー
ス
し
、
錦
江
町
産
の
食
材
を
使
う
コ
ラ
ボ
ス
イ
ー
ツ
の
第
3
弾
「
お
米
と
お
芋
の
シ
ュ
ー
ク
リ
ー
ム
」
が
ロ
ー
ソ
ン
よ
り
発
売
と
な
り
ま
し
た
。
今
年
は
、
町
内
産
の
さ
つ
ま
い
も(
紅
は
る
か
)
と
お
米
(
コ
シ
ヒ
カ
リ
)
で
シ
ュ
ー
ク
リ
ー
ム
を
つ
く
り
ま
し
た
。
ロ
ー
ソ
ン
や
イ
ケ
ダ
パ
ン
の
ア
ド
バ
イ
ス
を
受
け
な
が
ら
、
学
生
自
ら
商
品
の
コ
ン
セ
プ
ト
や
パ
ッ
ケ
ー
ジ
デ
ザ
イ
ン
を
考
え
商
品
化
し
ま
し
た
。
シ
ュ
ー
生
地
に
は
、
米
粉
を
1
0
0
%
使
用
し
、
紅
は
る
か
の
ペ
ー
ス
ト
と
ホ
イ
ッ
プ
ク
リ
ー
ム
を
た
っ
ぷ
り
詰
め
ま
し
た
。
シ
ュ
ー
生
地
に
使
わ
れ
た
コ
シ
ヒ
カ
リ
は
、
田
代
猪
鹿
倉
地
区
の
水
田
で
営
農
組
合
と
学
生
が
共
に
田
植
え
か
ら
稲
刈
り
ま
で
を
行
っ
て
育
て
た
も
の
で
す
。
シ
ュ
ー
ク
リ
ー
ム
は
、
県
内
ロ
ー
ソ
ン
全
店
舗
で
期
間
限
定
5
万
個
を
販
売
し
て
い
ま
す
。
鹿児島県 錦江町 × 鹿児島純心女子短大
包括的連携協定の 取り組みについて
2017.4-2018.3
YouTube 錦江町公式 チャンネル
クラブ
①LINEを開く②「友だち追加」のQRコー ドを開いて下のQRコードを 読み取って「追加」を押す ③定期的に情報が届きます
錦江町を舞台にした「テレビCMの制作」や、コラボスイーツ第3弾「お芋とお米のシュークリーム開発」をご紹介
錦江町ファンクラブに関するお問い合わせ ■錦江町役場 観光交流課
■☎0994-28-2488(直通)
Q
R
コ
ー
ド
を
読
み
取
っ
て
「
友
だ
ち
追
加
」
か
ら
登
録
で
き
ま
す
。
花瀬地区(猪鹿倉) 神川海岸 花瀬川(扇落としの滝) 旧神川中学校
Q
R
コ
ー
ド
を
読
み
取
る
と
動
画
が
視
聴
で
き
ま
■
若
い
方
も
定
期
的
に
健
診
を
特
定
健
診
の
受
診
率
目
標
値
は
60
%
以
上
と
な
っ
て
い
ま
す
。(
達
成
状
況
に
よ
り
国
保
の
負
担
が
増
え
る
場
合
が
あ
り
ま
す
)
錦
江
町
で
は
、
平
成
24
年
度
以
降
50
%
以
上
で
推
移
し
て
い
ま
す
が
、
年
代
別
に
み
る
と
若
い
年
代
層(
40
歳
か
ら
50
歳
代
)
の
受
診
率
が
低
く
、
特
に
男
性
の
受
診
率
が
低
い
状
況
で
す
。
働
き
盛
り
の
若
い
う
ち
、
自
覚
症
状
が
出
て
い
な
い
今
の
う
ち
こ
そ
、
自
分
や
家
族
の
健
康
管
理
の
た
め
に
健
診
を
受
診
し
ま
し
ょ
う
。
■
国
保
の
健
診
は
2
種
類
国
保
の
健
診
は
、
国
民
健
康
保
険
に
加
入
し
て
い
る
方
を
対
象
に
年
に
1
回
実
施
し
て
お
り「
基
本
健
診(
特
定
健
康
診
査
)」
と
「
人
間
ド
ッ
ク
」
の
大
き
く
2
種
類
に
分
け
ら
れ
ま
す
。
基
本
健
診
で
は
、
血
圧
や
尿
検
査
、
血
液
検
査
を
行
う
こ
と
で
、
糖
尿
病
や
高
血
圧
と
い
っ
た
、
症
状
が
悪
化
し
て
か
ら
自
覚
症
状
が
で
る
「
生
活
習
慣
病
」
を
早
期
に
発
見
し
、
重
症
化
す
る
前
に
防
ぐ
こ
と
を
目
的
に
行
っ
て
い
ま
す
。
ま
た
、
人
間
ド
ッ
ク
で
は
、
そ
れ
ら
の
検
査
項
目
に
加
え
、
肺
機
能
や
腹
部
超
音
波
、
X
線
検
査
、
血
液
検
査
、
心
電
図
検
査
な
ど
さ
ら
に
詳
し
い
検
査
を
行
い
ま
す
。
■
今
回
か
ら「
胃
が
ん
検
診
」「
腹
部
エ
コ
ー
検
診
」も
基
本
健
診
の
会
場
で
受
診
で
き
ま
す
骨
粗
し
ょ
う
症
検
診
や
大
腸
が
ん
検
診
(
ど
ち
ら
も
40
歳
以
上
が
対
象
で
無
料
)
に
加
え
て
、
今
年
度
か
ら
「
胃
が
ん
検
診
」
と
「
腹
部
エ
コ
ー
検
診
」
も
基
本
健
診
の
会
場
で
受
診
で
き
る
よ
う
に
な
り
ま
す
。(
ど
ち
ら
も
40
歳
以
上
が
対
象
で
非
課
税
世
帯
及
び
70
歳
以
上
は
無
料
)
1
年
に
1
回
の
健
診
で
す
。
病
気
の
早
期
発
見
や
生
活
習
慣
を
見
直
す
き
っ
か
け
に
な
り
ま
す
の
で
忘
れ
ず
に
受
診
し
ま
し
ょ
う
。 0 10 20 30 40 50 60 70 80 (%)
34.4 36.9 39.9 44.1 56.2 62.5 70.4 40 ∼ 44
歳
45
∼
49
歳
50
∼
54
歳
55
∼
59
歳
60
∼
64
歳
65
∼
69
歳
70
∼
74
歳
あなたの「健康」を守る
「基本健診」
・
「人間ドック」
5月から6月にかけて、「国保の健診」を実施します。
「忙しいから…」「まだまだ若いし」「特に体の調子は悪くないので」といって 健診を見送っていませんか?自分では健康だと思っていても自覚症状がないまま 病気が進行することも…。病気の早期発見のためにも1年に1回は健診を受けましょう。
錦江町役場 保健福祉課 保険衛生チーム ☎ 0994-22-3041
平
成
30
年
度
の
国
保
健
診
は
じ
ま
り
ま
す
錦
江
町
の
国
保
健
診
受
診
率
は
?
国保の健診
Q.検診の費用ってどれくらいかかるの?
A .基本健診は、国保に加入している40歳~ 74歳(75 歳以上は後期高齢者医療保険で実施)の方を対象に 実施しており、健診は無料で受診できます。人間 ドックの場合、費用の40%が助成されますので、例 えば42,660円かかるときは実質負担25,660円で受診 できます。また、42歳の方は若年助成が適用され 8,660円で人間ドックを受診できます。(例の金額は、 肝属郡医師会立病院の平成30年度の人間ドック予定単価)
Q .治療のために定期的に病院で検査しているので、 国保の健診は受診しなくてもいいのでは?
A .治療のための検査は、治療と関係ない項目につい ては検査していない場合もありますので、基本健診 の受診をおすすめします。
Q .基本健診には何をもっていけば いいの?
A.●受診券 ●問診票
●尿容器(当日の朝採取したもの)
※人間ドックの自己負担額は増減することがあります。申し込まれた方には4月中旬頃に届く「人間ドック確定通知」でご確認ください。 ※若年助成適用年齢は、昭和52年生まれの方が対象となります。
平成28年度 錦江町基本健診受診率(年代別)
お
知らせ
保健福祉課・住民生活課
より
転入・転出・出生・死亡以外にも、国民健康保険は届出が必要です。自動的に切り替わることはあり ませんので、ご注意ください。届出が遅れると、二重加入の状態になり、いつまでも国保税の納付書が 届いたり、前の健康保険を辞めた月までさかのぼって(届出日からではない)納めていただくことになっ てしまいます。
国民健康保険は、居住地で加入することになっ ています。錦江町国保に加入している方が、進学 等を理由に仕送りなど受けながら、錦江町からほ かの市町村に住所を変更する場合は、届け出によ り引き続き親元からの錦江町国保を使える特例が あります。
手続きに必要なもの
●国民健康保険証 ●在学証明書 ●世帯主の印鑑
学生用保険証(保険証の左上に
㊫
がある保険証) をお使いの方へ学生用保険証は、学生である期間しか使用でき ません。卒業等により学生でなくなる場合は、学 生用保険証を返却する手続きが必要です。進学や 進級などで引き続き学生である期間が延長となる 場合は、更新の手続きが必要です。
お問い合わせ先 (本庁)保険衛生チーム
☎
0994-22-3041
(支所)民生チーム☎
0994-25-2511
こんなときは国民健康保険の手続きを忘れずに!
届け出の方法
退職した日の翌日(国保の資格は、この日 から発生)から14日以内に、役場の国保窓 口へ届け出てください。
届け出に必要な物
●職場が発行する「資格喪失証明書」
●世帯主の印鑑
※「資格喪失証明書」の発行は、退職された
会社(事業所)へお問い合わせください。
届け出の方法
職場の健康保険に加入した日の翌日(国保 の資格はこの日からなくなる)から14日以 内に役場の国保窓口へ届け出てください。
届け出に必要な物
●国民健康保険証(やめる方全員分)
●加入した職場の健康保険証(変わった方
全員分)または加入を証明する書類
●世帯主の印鑑
※離職日時点で65歳未満の方で、離職理由等の理由によっては、国民健康保険税が一定期間軽減され ますので、「雇用保険受給資格者証」を持参してご相談ください。
学生の皆さんは引き続き錦江町国保が使えます!
勤め先等から
保険証を受け取ったとき
今まで国民健康保険だった方が、勤め先な どから健康保険証(社会保険)を受け取った場 合は、下記のとおり、国民健康保険を返却し て脱退する届出が必要です。
勤め先等に
保険証を返却したとき
勤め先を退職した場合や扶養からはずれた 場合など、必ず他の健康保険へ加入する手続 きを行う必要があります。引き続き職場の任 意継続加入被保険者となった方や、家族の職 場の健康保険に加入する方などは、届け出の 必要はありません。国保に
お
知らせ
農業委員会
より
住民税務課・住民生活課
より
お問い合わせ先 (農業委員会)
☎ 0994-22-3035
バイク
・
トラクター
・
軽自動車等の廃車や変更届は3月末までに!!
軽自動車税は、毎年4月1日現在の所有者(又は使用者)に課税されます!
安心が大きくなる、将来の準備をしましょう! 農業者の方なら広く加入できます。
あなたも農業者年金に加入しませんか?
<廃車届・変更届の手続きについて>
農業者年金に加入するとメリットがいっぱい
<農耕用小型特殊自動車について>
車両の種類 手続きの場所等
●原動機付自転車
(125cc 以下のバイク) ●小型特殊自動車
(トラクターやフォークリフト等) ●ミニカー
●錦江町役場 (本庁住民税務課・支所住民生活課) 車名・車台番号がわかるものと所有者の印鑑 ナンバープレートと所有者の印鑑
新・旧所有者の印鑑と車名・車台番号がわかるもの ●軽自動車(四輪)
●軽自動車(二輪)(125cc 超え 250cc 以下)
●小型二輪(250cc 超え)
●鹿児島県軽自動車協会
(住所)鹿児島市谷山港2-4- 42 (電話)099-261-4011(代表)
・国民年金の被保険者で年間60日以上農業に従事されている方は誰でも加入できます。(保険料納付免除者は除く)
・積立方式で少子高齢化の時代に対応した安定した制度となっています。 ・終身年金で80歳までの保証付きです。
・公的年金ならではの税制上の優遇措置があります。
・農業の担い手は、一定の要件を備えれば政策支援(保険料の国庫補助)が受けられます。 ・保険料の額は、月額2万円~6万7千円まで自由に決められます。
※加入の申し込みやご相談については、農業委員会か農協にお問い合わせください。
錦江町農業委員会 ☎22 -3035(直通)
鹿児島きもつき農協大根占支所 ☎22 -2531 鹿児島きもつき農協田代支所 ☎25 -2521
乗用装置のある農耕用小型特殊自動車は、公道を走行するしないにかかわらず、所有していれば「軽自
動車税」がかかります。現在、該当する車両を所有されていて、手続きがお済でない方は ナンバープレー
ト の交付を受けてください。
(本庁)住 民 税 務 課 税 務 チ ー ム
☎
0994-22-3037
(直通)(支所)住民生活課税務地籍チーム
☎
0994-25-2511
お問い合わせ先
○農耕用特殊自動車とは…
トラクタ
乗用田植機
コンバイン
バックホー ショベルローダ
ホイールキャリア フォークリフト
○その他の特殊自動車とは…
乗用の農耕作業自動車 (トラクタ,薬剤散布車,コンバイン,田植機)
大 き さ(制限なし) 総排気量(制限なし) ※型式認定番号が「農 *****」のもの
最高速度
35㎞ /h 未満 35㎞ /h 以上最高速度 小型特殊自動車 大型特殊自動車
軽自動車税の対象
事業用の場合 固定資産税の対象
(償却資産)
バックホー,ショベルローダ,タイヤローラ, フォークリフト,ホイールキャリアなど
※国土交通大臣の指定する キャタピラを有する自動車 長さ:4.7m以下
幅 :1.7m以下 高さ:2.8m以下 最高時速15㎞以下
どれか一つでも 左記に該当 しないもの。 小型特殊自動車 大型特殊自動車
軽自動車税の対象
事業用の場合 固定資産税の対象
(償却資産)
観光交流課
より
お問い合わせ先 (支所)観光交流チーム
☎
0994-28-2488
平成29年度末(平成30年3月31日)で指定期間が満了となる以下の施設について、平成30年度から次 の町の施設を管理運営する法人又はその他の団体を募集します。
●対 象 施 設
●公募の日程
観光交流施設の指定管理者を公募します
神川大滝公園大滝の茶屋
(多目的室、食堂、屋外ハウス及びトイレ等(厨房は除く)) 3年以内
1 募集要項の配布期間、質問受付期間 3月8日(木)~3月14日(水)
2 申請書受付期間 3月16日(金)~3月22日(木)
平成30年4月から、次の施設の利用を希望する事業者を募集します。貸付については、有償で、相手 方の選定については、公募型プロポーザル(企画提案方式)で選定します。貸付期間については、協議 の上決定します。
●対 象 施 設
●企画提案に関する条件
観光振興事業を希望する事業者を公募します
神川大滝公園大滝の茶屋(厨房スペース 37.265㎡) 3年以内
就労機会及び所得の増進並びに町外者との交流を図るために、同スペースを活用し交流人口の増加を図 ること。建物等敷地内にある全てのものを現状のまま貸し付ける。本物件の権利を譲渡し、又は本物件を 転貸しないこと。
貸付料(年額):120,000 円
公募の日程: 上記指定管理者の公募の1と同様とし、その後企画提案書の提出及びプレゼンテーションを していただきます。内容審査後、貸付事業者を決定します。
※募集要項の配布は上記期間中に観光交流課で行っています。直接取りに来ていただくか、お電話で観光交流課ま でお申し込みください。資料を郵送いたします。
4月1日(日)
、花瀬公園特設会場で花瀬公園まつりを開催します。 今年のゲストは歌手の中孝介さんです。そのほか、ステージでは地元の 舞踊や「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」のキャ ラクターショー、ピッピちゃんのバルーンショーなど盛りだくさん。 会場内では、地元特産品のフリーマーケットやお楽しみ抽選会、お茶 亭跡前で「ふるまい抹茶(数に限りがあります)」も行われます。司会は、 おなじみの野口たくおさんと榮德多賀子さん。また、桜の開花に合わせて花瀬公園内の「桜ライトアップ」も予定し ていますので、皆さまのご来場をお待ちしています。
花瀬公園まつりの開催について
●開催日時=
4月1日(日)
午前10時~午後3時まで暮らしの情報や、まちの話題をピックアップ
2月10日(土)、錦江町文化センターで歌舞伎入 門公演を開催しました。これは、日本の伝統文化で ある「歌舞伎」に触れてもらおうと企画したもので、 昼夜2部公演で1000人を超える来場がありました。 昼の部では、町内の小中学校の児童生徒を招待し、 代表の12名が「歌舞伎の立ち廻り」を体験しました。 演目「棒しばり」では、酒を飲まないよう両手を縛 られた家来二人の踊りや歌舞伎独特のせりふに会場 は笑いに包まれていました。
2月23日(金)、町内小中学校の児童生徒を対象 に学校給食で鹿児島黒牛のふるまいが行われました。 これは、全国和牛能力共進会で鹿児島県が日本一に 輝いたことを記念し、地元の子どもたちにも食べて もらおうと鹿児島きもつき農協が企画したものです。 この日は、給食の前に関係者から牛の生育について 説明を受けてから、A5ランクの肩ロースが和風ス テーキとしてふるまわれました。田代小3年の原澤 愛子さん(原沢自治会)は「鹿児島の牛の素晴らしさ が分かった。お肉がすごくやわらかくておいしかっ た。」と感想を話してくれました。
2月3日(土)、田代地区8か所で、伝統行事の 「せっがい(鬼火たき)」が行われました。これは、 「五穀豊穣」「無病息災」を願って100年以上前から 続く伝統の地域行事です。各地区の公民館や自治会 が中心になり、伐り出した竹でやぐらを組んで火を つけます。「季節変わり」が由来となって「せっがい」 と呼ばれています。麓地区では、弓道愛好家による 「大的始め会」が行われ、中学生が点火して参加者 全員で無病息災を願いました。麓地区公民館長 表 木幸六さんは「これからも伝統のせっがい行事を続 けていきたい」と話してくれました。
今年一年の無病息災を願って
伝統行事「せっがい」
錦江町自主文化事業 ~日本の伝統芸能に触れる~
「歌舞伎フォーラム入門公演」を開催しました
日本一の鹿児島黒牛を
味わう!
①②大名が留守の間、両手を縛られながらも酒を飲もうと工夫する家来達 ③④立ち回り講座の様子。町内の小中学生の代表が歌舞伎独特の動きを体験 ⑤昼夜2部公演で 1000 人を超える入込み ⑥公演の最後に感謝の花束贈呈
❶
❷ ❸
❹
町では、毎月発行の「広報きんこう」を始め、町ホームぺージ・Facebook といった様々な媒体を通 じて町民の皆様に町の取り組み情報をお届けしています。今後、より一層、町の取り組みに関心を持っ て頂けるよう改善していくために、アンケート調査を実施することにしました。日ごろ町の広報につい て感じていることや新しい発想、アイデアをぜひ町の広報活動に反映させていきたいと思います。
下記のアンケート項目右欄の
□
に□
をお願いします1
あなたの性別 □男性 □女性2
あなたの年代 □10代未満 □10代 □20代 □30代□40代 □50代 □60代 □70代以上3
あなたのご職業 □会社員 □自営業 □公務員 □パート(アルバイト) □専業主婦(主夫) □学生 □無職 □その他( )4
あなたの世帯構成□あなた様本人のみ □父親(年齢 代) 母親(年齢 代) □配偶者(年齢 代) □子ども(①年齢 代 ②年齢 代) □その他( )
5
あなたは普段、町の事業やイベント、催しなどを、どのような 方法で知りますか?(複数回答可)
□町広報紙 □防災行政無線 □回覧板 □町ホームページ □町フェイスブック □でんしろうフェイスブック □ポスター □自治会使送便で配られるチラシ □口コミ □その他( )
6
あなたは「広報きんこう」を読んでいますか? □毎月読む □たまに読む □読まない
7
あなたのご家族(世帯内)に「広報きんこう」を読んでいる人がいますか?
□父親 □母親 □配偶者
□子ども(①年齢 代 ②年齢 代)
8
あなたは「広報きんこう」のどのページをよく読んでいますか?(問6で
「毎月読む」・「たまに読む」と答えた方のみ)
□タウントピックス(まちの出来事) □役場各課からのお知らせ □おすすめの本情報 □南大隅高校だより
□その他( )
9
「広報きんこう」を読んでいないのはなぜですか?(問
6
で「読まない」と答えた方のみ)
□読みたい情報がない □内容が分かりにくい、読みにくい □町広報紙以外の情報で十分 □読みたいが読む時間がない
□町政に興味がない □その他( )
町の取り組みや暮らしの情報として関心のある分野はなんですか?(複数回答可)「広報きんこう」ご愛読アンケート
き
り
と
り
アンケートに答えて、3月28日までに本庁玄関及び田代支 所玄関に設置された回収ボックスに投函していただくか下 記まで郵送ください。錦江町ホームページのアンケート専 用フォームか右記QRコードからも応募できます。 ■郵送先: 〒893-2302 肝属郡錦江町城元963番地
(錦江町役場政策企画課 広報誌アンケート係) ■問合せ:0994-22-3032(政策企画課)
スマホからQR コードで簡単に 応 募 で きま す
アンケートに答えていただいた方の中 から抽選で「錦江町ふれあい商品券」 1,000円分を20名様にプレゼントしま す。※当選者の発表は、プレゼントの 発送をもって代えさせていただきます。 応募の締切りは、3月28日までです。
□町の重点施策や町政、予算に関する情報 □町の歴史や伝統文化(芸能)、芸術に関する情報
□役場での各種申請手続きに関する情報 □図書館や公民館講座、スポーツ活動に関する情報
□イベント(行事や催し)に関する情報 □農林水産業や商工に関する情報
□地区公民館や自治会等の活動に関する情報 □ 地域づくり講座や勉強会、まちづくりに関する情報
□ 教育への取り組みや、町内の小中学校に関する情報 □公共交通(バス)や道路工事等に関する情報
□ 介護や福祉、医療、病院、健康づくりに関する情報 □町営住宅や空き家など住宅に関する情報
応
募
方
法
応募者の中から
抽選でプレゼント
住 所
〒 -
氏 名
今回のアンケート結果を、今後の「広報きんこう」制作へ生かしていきます。ご協力ありがとうございました。
き
り
と
り
文字の大きさについて □大きい □ちょうどいい □小さい 毎月の情報掲載量について □多い □ちょうどいい □少ない 掲載内容について □分かりやすい □ふつう □分かりにくい レイアウト(見やすさ)について □見やすい □ふつう □見にくい これからの「広報きんこう」に求めるものは? (複数回答可)
□お知らせの内容を詳しく掲載してほしい
□図やイラスト、グラフなど使って分かりやすくしてほしい □行政(専門)用語を分かりやすく置き換えて書いてほしい □写真を大きく多く載せてほしい
□錦江町の特集記事を増やしてほしい
□町内の飲食店やお店の情報も掲載してほしい
□観光地(施設)やイベントの情報を多く掲載してほしい □町内のお店で使えるクーポン券(割引券等)を付けてほしい □町民と一緒につくる企画がほしい
□その他( )
これから力をいれてほしい情報発信媒体(ツール)は 何ですか?(複数回答可)
□広報きんこう(紙媒体) □ポスターや掲示 □町ホームページ □フェイスブック等のSNS □メールマガジン □動画メディア □現状のままでよい □その他( )
パソコンやスマートフォン、タブレットなどのインターネットを利用でき る環境はありますか?
□ある □ない(□興味はある □興味がない)
情報収集によく使う媒体(ツール)を教えてください(複数回答可)
□パソコン □スマートフォン □タブレット □テレビ □新聞 □雑誌 □フリーペーパー □ラジオ □チラシ
□口コミ □メールマガジン □その他( )
よく利用しているSNSやインターネット動画サービスを教えてください。 (複数回答可)
□フェイスブック □ツイッター □LINE(ライン)
□ユーチューブ □インスタグラム □その他( )
普段「口コミ情報」を得る相手は?(複数回答可)
□配偶者 □親 □兄弟(姉妹) □子ども □友人 □近隣住民 □職場の同僚 □その他( )
普段「口コミ情報」を得る場所は?(複数回答可)
□自宅 □職場 □自治会・サロン □スーパー等の店舗
□飲食店 □居酒屋 □スナック □その他( )
「広報きんこう」をより良い広報誌3年生の地域貢献コースが開発・販売を行った『本土最南缶』の活動報告を行いました。当日は地域の方々 が来校してくださり,報告後も様々な質疑応答が行われました。本土最南缶が今後引き継がれ,地元の活性化
の一端を担うものとなればと思います。
課題研究報告会
2/15 (木)
授業「課題研究」での専門分野ごとに,3年生による学習 成果の発表が行われました。
進路報告会
2/8 (木)
3年生による進路報告会が行われました。進路決定を 経て成長した姿は堂々としており,社会人になるんだとい う豊富と決意が感じられました。また,実体験に基づく的 確なアドバイスは,1・2年生にとって進路について深く考 える機会となりました。
進路講演会
2/15(木)
鹿屋体育大学の中本浩揮氏をお招きし,講演会が開 か れ ま し た 。 中 本 氏 は 『 一 流 に な る の は 努 力 か ? 才 能 か?』について科学的根拠や実例を用い,説明してくださ いました。講演を通し,生徒たちは目標・計画を立て,努 力を重 ね るこ とが何より大 切で,多 大な 努力の結果 ,一 流に繋がることを学びました。
消費者講座
2/8(木)
卒業後の生活に備え,司法書士の上之原俊郎氏をお 迎えし,消費者トラブル防止のために必要な法律知識を 学習しました。
H29開講講座
ビジネス文書,珠算,電卓,ビジネス情報, ITパスポート,英語,商業経済・販売士, 調査研究,簿記