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15文化の振興を図る

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(1)

13, 107 15, 578

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 文化の振興を図る

文化・芸術活動の促進

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

市民

2.取組の意図、目標 7

6

0. 01 16, 783 事業期間

総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

文化振興条例 社会教育部 所管名

3 15

31501

28 施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

文化スポーツ振興課

38, 778

26 11

1.市民サービス業務

8 5

25 12

作成

1

取組項目名

18, 465

艮 篤也

24

21, 330 取組類型

赤堀 慎

3 2

6, 381 大綱

15, 969 23, 164

21

2. 11 作成

0. 00

17

30 15

17, 448

9

19 ◇ 取組にかかる費用

∼ 不明

14

27 4

2. 34

予算 部長名

13

20

23

5, 361 41, 629

18

22

予算

27年度

29 16 文化施策振興事業

文化振興基金 文化団体の育成支援

 各事業の活性化や市民との協働を図るため、実行委員会形式を導入するとともに、アルカスホール指定管理者と連携 し、効果的・効率的な事業推進を図った。今後は実行委員会の構成メンバーの裾野拡大のため、学校法人との包括連携 協定の活用を推進するなど、新たな人材の発掘を進める必要がある。

文化の振興を図り、心豊かな市民生活及び活力ある地域社会を実現する。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など

夢を育む学びのまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・市民に活動、発表、鑑賞の場を提供し、文化芸術活動のより一層の促進を図る。

・市民文化祭や市民たそがれコンサート、寝屋川ミュージックデーなどを引き続き実施し、市民の自主的 な文化芸術活動を支援する。

・アルカスホールのスタインウェイピアノをより一層活用するため、全国規模の寝屋川市アルカスピアノ コンクールを開催する。

・ミュージカル寝屋のはちかづきを開催し、児童の実演芸術の鑑賞機会の充実を図るとともに、文化芸術 活動へのきっかけづくりを行う。

・文化振興会議の答申内容の具現化に向け、今後重点化する文化振興事業について検討する。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 46 1. 56 25年度

5, 061 20, 639 33, 746 予算

(2)

登録制としている文化連盟・市民管弦楽団の会員数 人

文化関係団体に加入している人 数

支援対象団体の会員数が多いほど、文化の振興施策が効果的となる 設定

根拠

市主催及び指定管理者が主催する事業への参加者数 市及び指定管理者が主催する音楽関係事業の実施回数

実績値及び目標値

備 考 人

22, 500 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

文化振興事業(指定管理者主催 事業含む)への参加者数

20

24 21 21

25年度 26年度 21

② 指 標 名

文化関係団体の支援団体数

27年度 24年度

28 回

指 標 名

音楽関係事業の実施回数

・市民文化祭(10, 560人)

・寝屋川ミュージックデー(2, 258人) ・市民たそがれコンサート(1, 067人)

・寝屋川アルカスピアノコンクール参加者(577人) ・ミュージカル「寝屋のはちかづき」(2, 495人) ・寝屋川音楽祭(813人)

・美術公募展(796人)

・文化振興条例関連事業 文化振興会議 年3回 ・市民文化祭(9, 720人)

・寝屋川ミュージックデー(2, 241人) ・市民たそがれコンサート(529人)

・寝屋川アルカスピアノコンクール参加者(635人) ・ミュージカル「寝屋のはちかづき」(2, 674人)

・文化振興条例関連事業 文化振興会議 年3回 ・文化情報提供「つながる」年4回発行

27年度 実績値及び目標値

25年度 22年度

0. 0% 単位

148. 2% 124. 2%

23年度 団体

113. 1%

18

備 考 24年度

26年度

実績値

- 1, 450

25年度

1, 400

20

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

達成率

5

26

747  ※ 記入年度以降は目標値とします。

17, 901

25年度

27, 319 1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

1, 250

21, 500

1, 350

27年度

-758 1, 202

26年度

0. 0%

1, 085  ※ 記入年度以降は目標値とします。

20, 000 単位

86. 8% 56. 10% 指 標 名

年度

22, 000 単位

22年度

24, 306 29, 650

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

目標値

単位

26年度 目標値

22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

53. 4% 指 標 名

23年度

定 義(説 明) 、計算式 事業への参加者数は文化振興事業の浸透度の指標として有効

定 義(説 明) 、計算式

24

文化連盟加盟団体・音楽連盟加盟団体の数 29

1, 300 63. 8%

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式

24年度 23年度

112. 7% 23, 674

830 23年度

(3)

7, 451 39, 069

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 文化の振興を図る

文化の鑑賞などの機会の充実

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

市民

2.取組の意図、目標 7

6

2. 88 77, 013 事業期間

総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

池の里市民交流センター条例・地域交流セン ター条例 他

社会教育部 所管名

3 15

31502

28 施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

文化スポーツ振興課

91, 085

26 11

2.施設管理・整備業務

8 5

25 12

作成

1

取組項目名

9, 838

艮 篤也

24

80, 176 取組類型

赤堀 慎

3 2

4, 802 大綱

74, 959 81, 815

21

0. 38 作成

2. 75

17

30 15

10, 909

9

19 ◇ 取組にかかる費用

∼ 不明

14

27 4

0. 25

予算 部長名

13

20

23

5, 217 91, 653

18

22

予算

27年度

29 16 アルカスホール管理

池の里市民交流センター管理運営事業

 アルカスホールを文化振興及びにぎわい創出の拠点施設とするため、利用料金を引下げるとともに、「寝屋川市アル カスピアノコンクール」や「ミュージカル寝屋のはちかづき」などを開催し、一層の活用を図った。

 池の里市民交流センター体育施設について、施設の安全を確保するため、耐震補強等工事を実施した。

 アルカスホールは、指定管理者による効率的・効果的な管理運営を推進する。また、文化活動の発表の 場、鑑賞の機会の充実を図ることにより、市民相互の交流・連携を深める。

池の里市民交流センターは、地域の生涯学習の拠点施設となることを目指す。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など

夢を育む学びのまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・アルカスホールの稼働率や利便性の向上を図るため、引き続き、自主事業の積極的な展開や施設のPR を推進する。

・池の里市民交流センターの利用者が快適に文化スポーツ活動に取り組めるよう、適切な施設の維持管理 を行う。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

1. 65 0. 39 25年度

71, 739 110, 808 118, 259 予算

(4)

アルカスホールメインホールの利用日/ 貸出日 %

アルカスホール稼動率

アルカスホールの効果的・効率的な運営により稼働率が上がることは、市民文化活動の促進につながる。 設定

根拠

市民ギャラリーの利用日/ 貸出日 市民ギャラリーの延べ利用者数

実績値及び目標値

備 考 %

82 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

市民ギャラリーの稼働率

38, 000

0 60, 205 63, 216

25年度 26年度 75, 118

② 指 標 名

アルカスホール利用者数

27年度 24年度

5, 961 人

指 標 名

市民ギャラリーの利用者数

①アルカスホールの指定管理者委託 ②池の里市民交流センターの管理運営  (団体利用7, 795件、延利用者97, 309人)  ・ブロック塀の改修、ヒマラヤ杉の伐採 ①アルカスホールの指定管理者委託

②池の里市民交流センターの管理運営  (団体利用6, 513件、延利用者88, 650人)  ・体育施設の耐震補強等工事

27年度 実績値及び目標値

25年度 22年度

0. 0% 単位

101. 8% 111. 0%

23年度 人

108. 2%

33, 575

備 考 24年度

26年度

実績値

- 50

25年度

48

26, 660

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

達成率

23, 532

58, 000

57. 0  ※ 記入年度以降は目標値とします。

73

25年度

89. 9 1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

43

80

46

27年度

-47. 5

-①

26年度

0. 0%

44. 6  ※ 記入年度以降は目標値とします。

74 単位

103. 7% 103. 30% 指 標 名

年度

81 単位

22年度

86. 6 75. 3

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

目標値

単位

26年度 目標値

22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

118. 8% 指 標 名

23年度

定 義(説 明) 、計算式

市民ギャラリーの効果的・効率的な運営により稼働率が上がることは、市民文化活動の促進につながる。 定 義(説 明) 、計算式

61, 011

アルカスホールの年間利用者数 24, 220

44 99. 8%

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式

24年度 23年度

100. 1% 79. 1

43. 9 23年度

(5)

13, 008 1, 480

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 文化の振興を図る

文化財の収集・保存及び公 開・活用

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

市民及び市の歴史に興味がある人 2.取組の意図、目標

7 6

0. 00 9, 077 事業期間

総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

文化財保護法・寝屋川市文化財保護条例・寝屋川市文化財保 存事業補助金交付要綱・寝屋川市国及び大阪府指定文化財保 存等事業補助金交付要綱

社会教育部 所管名

3 15

31503

28 施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

文化スポーツ振興課

28, 456

26 11

1.市民サービス業務

8 5

25 12

作成

1

取組項目名

11, 819

艮 篤也

24

15, 556 取組類型

赤堀 慎

3 2

1, 480 大綱

11, 552 10, 557

21

1. 56 作成

0. 00

17

30 15

12, 900

9

19 ◇ 取組にかかる費用

∼ 不明

14

27 4

1. 50

予算 部長名

13

20

23

4, 004 22, 376

18

22

予算

27年度

29 16 文化財保護・整理事業

文化財公開活用事業

 埋蔵文化財資料館において、年1回展示替えを行い、新たな企画展を開始するとともに、収集した文化財 の整理・復元を行い、公開活用を図った。今後、増加する出土遺物の保管場所の確保が課題となっている。  市内の文化財を良好な状態で保存・管理・公開活用するとともに、文化財保護について一層の意識・理解 を深め、次世代へ継承していく。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 夢を育む学びのまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・7月に埋蔵文化財資料館での新企画展を開催するとともに、普段公開されていない市指定文化財を特別 公開する。

・国指定史跡高宮廃寺跡の整備活用計画の策定に向けた発掘調査を実施する。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 20 1. 64 25年度

8, 717 10, 197 23, 205 予算

(6)

注記・接合・復元等、整理が終了した遺物の量( コンテナ数の累計) 箱

整理が終了した埋蔵文化財の量

整理が終了したものは、埋蔵文化財資料館等で展示を行うなど、市民に公開・活用できる 設定

根拠

埋蔵文化財資料館に入館した人の人数

市内にある国・府・市指定文化財の登録件数

実績値及び目標値

備 考 人

3, 300 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

埋蔵文化財資料館の入館者数

32

6, 530 6, 530 6, 553

25年度 26年度 6, 980

② 指 標 名

出土した埋蔵文化財の量

27年度 24年度

31 件

指 標 名

指定文化財の件数

①文化財保護審議会の開催

②国府指定史跡文化財整備管理(石宝殿古墳・高宮廃寺 跡・神田天満宮のくすのき・春日神社のしいの社叢) ③市内出土遺物整理

④文化財防火デーに伴う防火訓練の実施 ⑤埋蔵文化財資料館における企画展示開催 ⑥市指定史跡太秦高塚古墳管理

⑦市指定文化財のうち普段非公開の文化財の特別公開 ⑧高宮廃寺跡の管理活用計画策定のための発掘調査 ①文化財保護審議会の開催

②国府指定史跡文化財整備管理(石宝殿古墳・高宮廃寺 跡・神田天満宮のくすのき・春日神社のしいの社叢) ③市内出土遺物整理

④文化財防火デーに伴う防火訓練の実施 ⑤埋蔵文化財資料館における企画展示開催 ⑥市指定史跡太秦高塚古墳管理

⑦市指定文化財のうち普段非公開の文化財の特別公開 ⑧高宮廃寺跡の管理活用計画策定のための発掘調査 ⑨駅前図書館開館記念として市民ギャラリーでの文化財 展示

27年度 実績値及び目標値

25年度 22年度

0. 0% 単位

105. 2% 84. 0%

23年度 箱

97. 6%

31

備 考 24年度

26年度

実績値

- 5, 560

25年度

5, 520

31

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

達成率

30

6, 860

5, 480  ※ 記入年度以降は目標値とします。

3, 137

25年度

2, 730 1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

5, 400

3, 200

5, 480

平成25年度は遺物の洗浄、平成26年 度は注記のみ(200箱)を行ったた め、実績値に変化が無い。

27年度

-5, 480 5, 377

26年度

0. 0%

5, 434  ※ 記入年度以降は目標値とします。

2, 600 単位

100. 6% 100. 00% 指 標 名

年度

3, 250 単位

22年度

3, 124 2, 736

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

目標値

単位

26年度 目標値

22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

99. 3% 指 標 名

23年度

定 義(説 明) 、計算式 文化財を公開している施設の入館者数が多いほど文化財への市民の理解につながる

定 義(説 明) 、計算式

6, 530

市内で出土した遺物の量(コンテナ数の累計) 31

5, 440 100. 7%

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式

24年度 23年度

87. 8% 2, 767

5, 480 23年度

(7)

3, 260 5

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 文化の振興を図る

地域文化資源の活用

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

市民及び市の歴史に興味がある人 2.取組の意図、目標

7 6

0. 00 649 事業期間

総合 計画 体系

担当課長 根 拠

法 令

社会教育部 所管名

3 15

31504

28 施策

26年度

10

関連個別計画

所管部

文化スポーツ振興課

3, 072

26 11

1.市民サービス業務

8 5

25 12

作成

1

取組項目名

2, 364

艮 篤也

24

591 取組類型

赤堀 慎

3 2

5 大綱

586 654

21

0. 30 作成

0. 00

17

30 15

2, 481

9

19 ◇ 取組にかかる費用

∼ 不明

14

27 4

0. 30

予算 部長名

13

20

23

5 3, 018

18

22

予算

27年度

29 16 新寝屋川八景の周知・活用

ネットワークサイン・ルート環境整備事業

あらゆる世代に新寝屋川八景を周知するため、パンフレットの作成や人形劇の上演を行った。今後、新寝屋 川八景の更なるPR、新たな地域資源の掘り起こしや新ウォーキングルートの設定など、ふるさと意識の醸成 を一層推進することが必要である。

ふるさと寝屋川への愛着を深め、郷土愛を育むため、ネットワークルート・サインをつなぐウォーキング ルートを紹介するとともに、新寝屋川八景の周知を図る。

3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 夢を育む学びのまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・新寝屋川八景のパンフレットや絵はがきの配布を行い、郷土愛を深め、ふるさと寝屋川の継承を図る。 ・ネットワークルート上のサイン(誘導板・説明板)の維持管理を行い、市民の歴史散策等の利便性の向 上を図る。

1.取組の対象

◇ 取組の概要 ②人件費

◇ 27年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 ①事業費計

千円 特定財源

千円

0. 50 0. 25 25年度

720 725 3, 985 予算

(8)

人形劇「トコトコはちかっちゃん」の入場者の合計 人

人形劇「トコトコはちかっちゃ ん」入場者数

新寝屋川八景を紹介する人形劇の鑑賞者の数は、新寝屋川八景を周知した人数である 設定

根拠

HP上のフォトミュージアムに応募があった件数( 累計) 地域文化を活用した事業を実施した回数の累計

実績値及び目標値

備 考 件

70 27年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

デジタルフォトミュージアムの 応募数( 累計)

5

0 0 0

25年度 26年度 0

② 指 標 名

27年度 24年度

3 回

指 標 名

地域文化を活用した事業の実施 回数(累計)

①ネットワークルートサイン(誘導・説明板)の修繕 ②新寝屋川八景のパンフレットの配布

③HPによる新寝屋川八景の周知

④東・西コミセンにおいて人形劇「トコトコはちかっ ちゃん」を上演し、子ども達や保護者に新寝屋川八景を 紹介

①ネットワークルートサイン(誘導・説明板)の修繕 ②新寝屋川八景のパンフレットの配布

③HPによる新寝屋川八景の周知

④西南・西北コミセンにおいて人形劇「トコトコはち かっちゃん」を上演し、子ども達や保護者に新寝屋川八 景を紹介

27年度 実績値及び目標値

25年度 22年度

単位

83. 3% 41. 7%

23年度

50. 0%

4

備 考 24年度

26年度

実績値

- 0

25年度

700

4

年度

≪26年度に実施した取組≫

22年度

0. 0% ②

達成率

1

0

132  ※ 記入年度以降は目標値とします。

25

25年度

25 1 活動指標(アウトプット)

≪25年度に実施した取組≫

359

50

700

27年度

-187

-①

26年度

0. 0%

648  ※ 記入年度以降は目標値とします。

30 単位

180. 5% 26. 70% 指 標 名

年度

60 単位

22年度

25 25

2 成果指標(アウトカム)

0. 0%

目標値

単位

26年度 目標値

22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

18. 9% 指 標 名

23年度

定 義(説 明) 、計算式

新寝屋川八景をはじめとする市内の地域文化資源の新たな発掘の促進と市民への普及度の指標となる 定 義(説 明) 、計算式

0 2

700 55. 0%

定 義(説 明) 、計算式

定 義(説 明) 、計算式

24年度 23年度

62. 5% 25

385 23年度

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