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ガイドライン・対照表 東邦ガス|環境・社会報告書 環境・社会活動

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(1)

東邦ガス

環境・社会報告書 2017

︱ガイドライン・対照表︱

環境報告ガイドライン(2012年度版)対照表

第4章 環境報告の基本的事項 掲載ページ 項目

1. 報告にあたっての基本的要件

(1) 対象組織の範囲・対象期間 42 環境・社会報告書2017 (2) 対象範囲の補足率と対象期間の差異 42 環境・社会報告書2017 (3) 報告方針 2 東邦ガスグループの概要 (4) 公表媒体の方針等 2 東邦ガスグループの概要

2. 経営責任者の緒言 3~4 トップメッセージ 3. 環境報告の概要

(1) 環境配慮経営等の概要 292 東邦ガスグループの概要環境マネジメント

(2) KPIの時系列一覧 29~30 環境マネジメント (3) 個別の環境問題に対する対応総括 30 環境マネジメント

4.マテリアルバランス 31~32 天然ガスバリューチェーンの環境負荷

第5章 「環境マネジメント等の環境配慮経営に関する状況」を表す情報・指標 掲載ページ 項目

1. 環境配慮の取組方針、ビジョン及び事業戦略等

(1) 環境配慮の取組方針 29 環境マネジメント (2) 重要な課題、ビジョン及び事業戦略等 29 環境マネジメント

2. 組織体制及びガバナンスの状況

(1) 環境配慮経営の組織体制等 29 取組み体制

(2) 環境リスクマネジメント体制 1839 経営の透明性の確保環境リスク対策

(3) 環境に関する規制等の遵守状況 36~3739 循環型社会に向けて環境リスク対策

3. ステークホルダーへの対応の状況

(1) ステークホルダーへの対応 21~28 ステークホルダーとのコミュニケーションの強化

(2) 環境に関する社会貢献活動等 23~2438 地域社会とともに生物多様性保全

4. バリューチェーンにおける環境配慮等の取組状況

(1) バリューチェーンにおける環境配慮の取組方針、戦略等 31~33 天然ガスバリューチェーンの環境負荷、地球温暖化防止に向けて

(2) グリーン購入・調達 2630 37

取引先とともに

環境行動目標(2014~2018年度)と進捗状況 お客さま先における3R

(3) 環境負荷低減に資する製品・サービス等 33~359~10 お客さまとの関係強化地球温暖化防止に向けて

(4) 環境関連の新技術・研究開発 15~1611 ガス導管工事における新工法の導入技術力の強化

(2)

第6章 「事業活動に伴う環境負荷及び環境配慮等の取組に関する状況」を表す情報・指標 掲載ページ 項目

1. 資源・エネルギーの投入状況

(1) 総エネルギー投入量及びその低減対策 データ集31~32 天然ガスバリューチェーンの環境負荷データ集

(2) 総物質投入量及びその低減対策 データ集31~32 天然ガスバリューチェーンの環境負荷データ集

(3) 水資源投入量及びその低減対策 データ集31~32 天然ガスバリューチェーンの環境負荷データ集

2. 資源等の循環的利用の状況(事業エリア内) 36~37 循環型社会に向けて 3. 生産物・環境負荷の産出・排出等の状況

(1) 総製品生産量又は総商品販売量等 322 東邦ガスグループの概要天然ガスバリューチェーンの環境負荷

(2) 温室効果ガスの排出量及びその低減対策 データ集31~35 天然ガスバリューチェーンの環境負荷、地球温暖化防止に向けてデータ集

(3) 総排水量及びその低減対策 データ集 データ集

(4) 大気汚染、生活環境に係る負荷量及びその低減対策 データ集31~35 天然ガスバリューチェーンの環境負荷、地球温暖化防止に向けてデータ集

(5) 化学物質の排出量、移動量及びその低減対策 39 有害化学物質の排出防止

(6) 廃棄物等総排出量、廃棄物最終処分量及びその低減対策 データ集36~37 循環型社会に向けてデータ集

(7) 有害物質等の漏出量及びその防止対策 39 有害化学物質の排出防止 4. 生物多様性の保全と生物資源の持続可能な利用の状況 38 生物多様性保全

第7章 「環境配慮経営の経済・社会的側面に関する状況」を表す情報・指標 掲載ページ 項目

1. 環境配慮経営の経済的側面に関する状況

(1) 事業者における経済的側面の状況 データ集 データ集 (2) 社会における経済的側面の状況 データ集 データ集

2. 環境配慮経営の社会的側面に関する状況 17~205~8 21~28

安全・安心と安定供給の確保 経営の透明性の確保

ステークホルダーとのコミュニケーションの強化

第8章 その他の記載事項等 掲載ページ 項目

1. 後発事象等 -

(3)

GRIサステナビリティ・リポーティング・ガイドライン第4版(G4)およびISO26000対照表

GRI G4.0 ISO 26000 中核主題との関連

当社の環境・社会報告書2017における掲載等 項目および指標 番号項目 開示内容 ページ掲載 項目

戦略および分析

G4-1

組織の持続可能性の関連性と組織の持続性に 取り組むための戦略に関して、組織の最高意思 決定者(CEO、会長またはそれに相当する上級幹 部)の声明 4.7

6.2 7.4.2

国際行動規範の尊重 組織統治

社会的責任に関する 組織の方向性の決定

3 ~ 4 トップメッセージ

G4-2 主要な影響、リスクと機会

3 ~ 4 5 ~ 16 31 ~ 32

トップメッセージ

ガス市場の全面自由化時代に おける東邦ガスグループの取組み 天然ガスバリューチェーンの環境負荷 (有価証券報告書p14~17に掲載)

組織のプロフィール

G4-3 組織の名称

6.3.10 6.4.2 6.4.3 6.4.4 6.4.5 6.8.5 7.8

労働における基本的権利 労働慣行

雇用及び雇用関係 労働条件及び社会的保護 社会対話

雇用創出及び技能開発 社会的責任に関する イニシアチブ評価に ついての手引

2 会社概要

G4-4 主要なブランド、製品およびサービス 2 会社概要

G4-5 組織の本社の所在地 2 会社概要

G4-6

組織が事業展開している国の数、および組織が 重要な事業所を有している国、報告書中に掲載 している持続可能性のテーマに特に関連のある 国の名称

2 会社概要

(有価証券報告書p5~8に掲載)

G4-7 組織の所有形態や法人格の形態 2 会社概要

G4-8 参入市場(地理的内訳、参入セクター、顧客および受益者の種類を含む) 1 ~ 2 東邦ガスの概要

G4-9

組織の規模(次の項目を含む) ・ 総従業員数

・ 総事業所数

・ 純売上高(民間組織について)、 純収入(公的組織について)

・ 株主資本および負債の内訳を示した総資本 (民間組織について)

・ 提供する製品、サービスの量

1 ~ 2 東邦ガスの概要

G4-10

a. 雇用契約別および男女別の総従業員数 b. 雇用の種類別、男女別の総正社員数 c. 従業員・派遣労働者別、男女別の総労働力 d. 地域別、男女別の総労働力

e. 組織の作業の相当部分を担う者が、法的に自 営業者と認められる労働者であるか否か、従 業員や請負労働者(請負業者の従業員とその 派遣労働者を含む)以外の者であるか否か f. 雇用者数の著しい変動(例えば観光業や農業

における雇用の季節変動)

27 従業員とともに―雇用と人材育成

G4-12 組織のサプライチェーン

2 5 ~ 8

26 31 ~ 32

会社概要

安全・安心と安定供給の確保 取引先とともに

天然ガスバリューチェーンの環境負荷

G4-14 組織が予防的アプローチや予防原則に取り組んでいるか否か、およびその取り組み方 29 ~ 3018 39

内部統制―リスク管理 環境マネジメント 環境リスク対策

G4-15 るいはその他のイニシアティブで、組織が署名ま外部で作成された経済、環境、社会憲章、原則あ たは支持したものを一覧表示

2

30 編集方針環境マネジメント―環境マネジメ ントシステム(EMS)認証

G4-16

(企業団体など)団体や国内外の提言機関で、組 織が次の項目に該当する位置付けにあるものに ついて、会員資格を一覧表示

・ ガバナンス組織において役職を有しているもの ・ プロジェクトまたは委員会に参加しているもの ・ 通常の会員資格の義務を超える多額の資金

提供を行っているもの

・ 会員資格を戦略的なものとして捉えているもの

24 38

地域社会とともに-「あいちサス ティナ研究所」への参画

(4)

GRI G4.0 ISO 26000 中核主題との関連

当社の環境・社会報告書2017における掲載等 項目および指標 番号項目 開示内容 ページ掲載 項目

特定された マテリアルな 側面とバウンダリー

G4-17

a. 組織の連結財務諸表または同等文書の対象 になっているすべての事業体

b. 組織の連結財務諸表または同等文書の対象 になっている事業体のいずれかが報告書の掲 載から外れていることはないか

5.2 7.3.2 7.3.3 7.3.4

社会的責任の認識 組織の影響力の範囲 影響力の行使

取り組むべき中核主題及 び課題の優先順位決定

42

データ集 データ集報告対象範囲

(有価証券報告書p5~8に掲載)

G4-18

a. 報告書の内容および側面のバウンダリーを 確定するためのプロセス

b. 組織が「報告内容に関する原則」をどのように 適用したか

1 ~ 2

3 ~ 4 トップメッセージ企業理念、編集方針、目次

G4-19 したすべてのマテリアルな側面を一覧表示報告書の内容を確定するためのプロセスで特定 1 ~ 23 ~ 4 トップメッセージ目次

G4-20

各マテリアルな側面について、組織内の側面の バウンダリーを次の通り報告

・ 当該側面が組織内でマテリアルであるか否 か

・ 当該側面が、組織内のすべての事業体(G4-17による)にとってマテリアルでない場合、 次の2つの方法のどちらかを選択

- G4-17の一覧に含まれており、その側面が マテリアルでない事業体または事業体グ ループの一覧、または、

- G4-17の一覧に含まれており、その側面が マテリアルである事業体または事業体グ ループの一覧

・ 組織内の側面のバウンダリーに関して具体 的な制限事項の有無

42 報告対象範囲

ステークホルダー・ エンゲージメント

G4-24 グループの一覧組織がエンゲージメントしたステークホルダー・

5.3 ステークホルダーの特定 及びステークホルダーエ ンゲージメント

1 ~ 2

21 ~ 28 目次ステークホルダーとの コミュニケーションの強化

G4-25 組織がエンゲージメントしたステークホルダーの特定および選定基準 21 ~ 281 ~ 2 目次ステークホルダーとの コミュニケーションの強化

G4-26

ステークホルダー・エンゲージメントへの組織の アプローチ方法(種類別、ステークホルダー・グ ループ別のエンゲージメント頻度など)、またエ ンゲージメントを特に報告書作成プロセスの一 環として行ったものか否か

21 ~ 28 30 38 41

ステークホルダーとの コミュニケーションの強化 環境教育

生物多様性保全

社外評価-有識者コメント、地域 の皆さまからのご意見

G4-27

ステークホルダー・エンゲージメントにより提起 された主なテーマや懸念、およびそれに対して 組織がどう対応したか(報告を行って対応したも のを含む)。また主なテーマや懸念を提起したス テークホルダー・グループ

21 ~ 22 41

お客さまとともに

―お客さまの声を活かす取組み 社外評価-有識者コメント、 地域の皆さまからのご意見

報告書の プロフィール

G4-28 提供情報の報告期間(会計年度、暦年など)

7.5.3 7.6.2

社会的責任に関するコ ミュニケーションの種類 社会的責任に関する報告 及び主張の信頼性向上

42 報告対象期間

G4-29 最新の発行済報告書の日付(該当する場合) 42 発行年月

G4-30 報告サイクル(年次、隔年など) 422 編集方針次回発刊予定

G4-31 報告書またはその内容に関する質問の窓口 42 作成部署

G4-32

a. 組織が選択した「準拠」のオプション b. 選択したオプションのGRI内容索引 c. 報告書が外部保証を受けている場合、

外部保証報告書の参照情報

2

40 編集方針第三者保証

GRIサステナビリティ・リポーティン グ・ガイドライン第4版(G4)および ISO26000対照表

G4-33

a. 報告書の外部保証に関する組織の方針および 現在の実務慣行

b. サステナビリティ報告書に添付された保証報 告書内に記載がない場合は、外部保証の範囲 および基準

c. 組織と保証の提供者の関係

d. 最高ガバナンス組織や役員が、組織のサステナ ビリティ報告書の保証に関わっているか否か

2 40 データ集

(5)

GRI G4.0 ISO 26000 中核主題との関連

当社の環境・社会報告書2017における掲載等 項目および指標 番号項目 開示内容 ページ掲載 項目

ガバナンス

G4-34 組織のガバナンス構造(最高ガバナンス組織の委員会を含む)。経済、環境、社会影響に関する意 思決定の責任を負う委員会があれば特定

6.2 7.4.3

7.7.5

組織統治

社会的責任に関する意 識の向上及びコンピテン シーの確立

パフォーマンスの改善 29

17 ~ 20 環境マネジメント経営の透明性の確保

G4-35 最高ガバナンス組織から役員や他の従業員へ、経済、環境、社会テーマに関して権限委譲を行う プロセス

29

17 ~ 20 環境マネジメント経営の透明性の確保

G4-36

組織が、役員レベルの地位にある者を経済、環 境、社会テーマの責任者として任命しているか、 その地位にある者が最高ガバナンス組織の直属 となっているか否か

29

17 ~ 20 環境マネジメント経営の透明性の確保

(有価証券報告書p29~31に掲載)

G4-37

ステークホルダーと最高ガバナンス組織の間で、 経済、環境、社会テーマについて協議するプロセ スを報告する。協議が権限移譲されている場合 は、誰に委任されているか、最高ガバナンス組織 へのフィードバック・プロセスがある場合は、そ のプロセス

17 25 27 ~ 28

コーポレート・ガバナンス 株主・投資家の皆さまとともに ―IR活動

従業員とともに

G4-38

最高ガバナンス組織およびその委員会の構成 を、次の項目別に報告

・ 執行権の有無 ・ 独立性

・ ガバナンス組織における任期

・ 構成員の他の重要な役職、コミットメントの数、 およびコミットメントの性質

・ ジェンダー

・ 発言権の低いグループのメンバー ・ 経済、環境、社会影響に関する能力 ・ ステークホルダーの代表

17 コーポレート・ガバナンス (有価証券報告書p29~33に掲載)

G4-39 最高ガバナンス組織の議長が執行役員を兼ねているか否か(兼ねている場合は、組織の経営にお ける役割と、そのような人事の理由も報告)

17 コーポレート・ガバナンス (有価証券報告書p29~33に掲載)

G4-40

最高ガバナンス組織とその委員会のための指 名・選出プロセスを報告。また最高ガバナンス組 織のメンバーの指名や選出で用いられる基準 を、次の事項を含めて報告

・ 多様性が考慮されているか、どのように考慮 されているか

・ 独立性が考慮されているか、どのように考慮 されているか

・ 経済、環境、社会テーマに関する専門知識 や経験が考慮されているか、どのように考慮 されているか

・ ステークホルダー(株主を含む)が関与して いるか、どのように関与しているか

17 コーポ―レート・ガバナンス (有価証券報告書p29~33に掲載)

G4-41

最高ガバナンス組織が、利益相反が排除され、マ ネジメントされていることを確実にするプロセス を報告。ステークホルダーに対して利益相反に 関する情報開示を行っているか、また最低限、次 の事項を開示しているか

・ 役員会メンバーの相互就任

・ サプライヤーその他ステークホルダーとの 株式の持ち合い

・ 支配株主の存在 ・ 関連当事者の情報

17 ~ 18 コーポレート・ガバナンス、内部統制

G4-42

経済、環境、社会影響に関わる組織の目的、価値、 ミッション・ステートメント、戦略、方針、および目 標、策定、承認、更新における最高ガバナンス組 織と役員の役割

17 ~ 20

29 ~ 30 経営の透明性の確保環境マネジメント

(当社HPの会社情報および有価証 券報告書p29~33に掲載)

G4-43 経済、環境、社会テーマに関する最高ガバナンス組織の集合的知見を発展・強化するために講じ

(6)

GRI G4.0 ISO 26000 中核主題との関連

当社の環境・社会報告書2017における掲載等 項目および指標 番号項目 開示内容 ページ掲載 項目

ガバナンス

G4-44

a. 最高ガバナンス組織の経済、環境、社会テーマ のガバナンスに関わるパフォーマンスを評価 するためのプロセスを報告。当該評価の独立 性が確保されているか否か、および評価の頻 度を報告。また当該評価が自己評価であるか 否か

b. 最高ガバナンス組織の経済、環境、社会テーマ のガバナンスに関わるパフォーマンスの評価 に対応して講じた措置。この報告では少なくと も、メンバーの変更や組織の実務慣行の変化

6.2 7.4.3

7.7.5

組織統治

社会的責任に関する意 識の向上及びコンピテン シーの確立

パフォーマンスの改善

17 ~ 20

29 ~ 30 経営の透明性の確保環境マネジメント

G4-45

a. 経済、環境、社会影響、リスクと機会の特定、マ ネジメントにおける最高ガバナンス組織の役 割を報告。この報告には、デュー・デリジェン ス・プロセスの実施における最高ガバナンス 組織の役割を含める

b. ステークホルダーとの協議が、最高ガバナン ス組織による経済、環境、社会影響、リスクと機 会の特定、マネジメントをサポートするために 活用されているか否か

17 ~ 20

29 ~ 30 経営の透明性の確保環境マネジメント

G4-46 ク・マネジメント・プロセスの有効性をレビュー組織の経済、環境、社会的テーマに関わるリス

する際に最高ガバナンス組織が負う役割 18 内部統制―リスク管理

G4-47 最高ガバナンス組織が実施する経済、環境、社会影響、リスクと機会のレビューを行う頻度 18 (そのほか、グループ環境委員会は内部統制―リスク管理 原則年1回実施など)

G4-49 最高ガバナンス組織に対して重大な懸念事項を通知するためのプロセス 19 コンプライアンス―推進体制

G4-50 最高ガバナンス組織に通知された重大な懸念事項の性質と総数、およびその対応と解決のため

に実施した手段 19 コンプライアンス―推進体制

G4-51

a. 最高ガバナンス組織および役員に対する報酬 方針を、次の種類の報酬について報告 ・ 固定報酬と変動報酬

-パフォーマンス連動報酬 -株式連動報酬 -賞与

-後配株式、権利確定株式

・ 契約金、採用時インセンティブの支払い ・ 契約終了手当

・ クローバック

・ 退職給付(最高ガバナンス組織、役員、その 他の全従業員について、それぞれの給付制 度と拠出金率の違いから生じる差額を含む) b. 報酬方針のパフォーマンス基準が最高ガバナ

ンス組織および役員の経済、環境、社会目的に どのように関係しているか

- (有価証券報告書p34に掲載)

G4-52

報酬の決定プロセスを報告。報酬コンサルタント が報酬の決定に関与しているか否か、また報酬 コンサルタントが経営陣から独立しているか否 か。報酬コンサルタントと組織の間にこの他の関 係がある場合には、報告

6.2 7.4.3

7.7.5

組織統治

社会的責任に関する意 識の向上及びコンピテン シーの確立

パフォーマンスの改善

- (有価証券報告書p34に掲載)

倫理と誠実性

G4-56 組織の価値、理念および行動基準・規範(行動規範、倫理規定など)

4.4

6.6.3 倫理的な行動汚職防止

2

3 ~ 4 19

企業理念、東邦ガスグループビ ジョン、中期経営計画(2014~ 2018年度)

トップメッセージ

コンプライアンス―基本的な姿勢 ―企業倫理行動指針

G4-57 倫理的、法的行為や誠実性に関する事項について助言を与えるため組織内外に設けてある制度 (電話相談窓口)

19

28

コンプライアンス―推進体制―コ ンプライアンス相談窓口 (内部通報窓口)

従業員とともに―働きやすい環境 づくり

G4-58

非倫理的あるいは違法な行為についての懸念 や、組織の誠実性に関する事項の通報のために 組織内外に設けてある制度(ライン管理職によ る上申制度、内部告発制度、ホットラインなど)

19

28

コンプライアンス―推進体制―コ ンプライアンス相談窓口 (内部通報窓口)

(7)

GRI G4.0 ISO 26000 中核主題との関連

当社の環境・社会報告書2017における掲載等 項目および指標 番号項目 開示内容 ページ掲載 項目

経済的 パフォー マンス

G4-EC1 創出、分配した直接的経済価値

6.8.2 6.8.3 6.8.7 6.8.9

コミュニティ参画及び開発 コミュニティ参画 富及び所得の創出 社会的投資

1 総売上高(連結) (有価証券報告書に掲載)

G4-EC2 気候変動によって組織の活動が受ける財務上の影響、その他のリスクと機会 6.5.5 気候変動緩和及び適応 データ集18 データ集内部統制―リスク管理

(有価証券報告書p16~17に掲載)

G4-EC3 確定給付型年金制度の組織負担の範囲 6.8.7 富及び所得の創出 - (有価証券報告書p64~65に掲載)

間接的な

経済影響 G4-EC7 インフラ投資および支援サービスの展開と影響 6.3.9 6.8.2 6.8.7 6.8.9

経済的、社会的及び文化 的権利

コミュニティ参画及び開 発

富及び所得の創出 社会的投資

23 ~ 24 地域社会とともに

原材料

DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

29~30 環境マネジメント

G4-EN1 使用原材料の重量または量 6.5.4 持続可能な資源の使用 データ集31~32 データ集天然ガスバリューチェーンの環境負荷

G4-EN2 使用原材料におけるリサイクル材料の割合 6.5.4 持続可能な資源の使用 データ集36~37 データ集循環型社会に向けて

エネルギー DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

29~30 環境マネジメント

G4-EN3 組織内のエネルギー消費量 6.5.4 持続可能な資源の使用

31~32 33~35 データ集

天然ガスバリューチェーンの環境負荷 地球温暖化防止に向けて―事業 活動におけるCO2排出量の削減

データ集

G4-EN4 組織外のエネルギー消費量 6.5.4 持続可能な資源の使用

9~10 31~32

33

お客さまとの関係深化

天然ガスバリューチェーンの環境負荷 地球温暖化防止に向けて ―お客さま先におけるCO2排出抑

制への貢献

G4-EN5 エネルギー原単位 6.5.4 持続可能な資源の使用 30 31~32 33~35 データ集

環境行動目標(2014~2018年度) と進捗状況

天然ガスバリューチェーンの環境負荷 地球温暖化防止に向けて データ集

G4-EN6 エネルギー消費の削減量 6.5.46.5.5 持続可能な資源の使用気候変動緩和及び適応 30 31~32 33~35 データ集

環境行動目標(2014~2018年度) と進捗状況

天然ガスバリューチェーンの環境負荷 地球温暖化防止に向けて データ集

G4-EN7 製品およびサービスが必要とする エネルギーの削減量 6.5.46.5.5 持続可能な資源の使用気候変動緩和及び適応 15~1633~35 技術力の強化地球温暖化防止に向けて

(8)

GRI G4.0 ISO 26000 中核主題との関連

当社の環境・社会報告書2017における掲載等 項目および指標 番号項目 開示内容 ページ掲載 項目

生物多様性 DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

29~30 環境マネジメント

G4-EN11 保護地域の内部や隣接地域または保護地域外の生物多様性価値の高い地域に所有、賃借、管 理している事業サイト

6.5.6 環境保護及び自然生息

地の回復 38 生物多様性保全

G4-EN13 保護または復元されている生息地 6.5.6 環境保護及び自然生息地の回復 38 生物多様性保全

大気への 排出

DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

29~30 環境マネジメント

G4-EN15 直接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ1) 6.5.5 気候変動緩和及び適応 31~3233 データ集

天然ガスバリューチェーンの環境負荷 地球温暖化防止に向けて データ集

G4-EN16 間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ2) 6.5.5 気候変動緩和及び適応 31~3233 データ集

天然ガスバリューチェーンの環境負荷 地球温暖化防止に向けて データ集

G4-EN17 その他の間接的な温室効果ガス(GHG)排出(スコープ3) 6.5.5 気候変動緩和及び適応 31~3233 データ集

天然ガスバリューチェーンの環境負荷 地球温暖化防止に向けて データ集

G4-EN18 温室効果ガス(GHG)排出原単位 6.5.5 気候変動緩和及び適応 30 31~32 34~35 データ集

環境行動目標(2014~2018年度) と進捗状況

天然ガスバリューチェーンの環境負荷 事業活動におけるCO2排出量の削減

データ集

G4-EN19 温室効果ガス(GHG)排出量の削減量 6.5.5 気候変動緩和及び適応 30 31~32 34~35 データ集

環境行動目標(2014~2018年度) と進捗状況

天然ガスバリューチェーンの環境負荷 地球温暖化防止に向けて データ集

G4-EN21 NOx、SOx、およびその他の重大な大気排出 6.5.3 汚染の予防 データ集31~32 データ集天然ガスバリューチェーンの環境負荷

排水および 廃棄物

DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

29~30 環境マネジメント

G4-EN22 水質および排出先ごとの総排水量 6.5.36.5.4 汚染の予防持続可能な資源の使用 データ集31~32 データ集天然ガスバリューチェーンの環境負荷

(9)

GRI G4.0 ISO 26000 中核主題との関連

当社の環境・社会報告書2017における掲載等 項目および指標 番号項目 開示内容 ページ掲載 項目

製品および サービス

DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

29~30

31~32 環境マネジメント天然ガスバリューチェーンの環境負荷

G4-EN27 製品およびサービスによる環境影響緩和の程度 6.5.3 6.5.4 6.5.5 6.7.5

汚染の予防

持続可能な資源の使用 気候変動緩和及び適応 持続可能な消費

31~32 33~35 データ集

天然ガスバリューチェーンの環境負荷 地球温暖化防止に向けて データ集

G4-EN28 使用済み製品や梱包材のリユース、リサイクル比率(区分別) 6.5.36.5.4 6.7.5

汚染の予防

持続可能な資源の使用 持続可能な消費

36~37

データ集 データ集循環型社会に向けて

コンプライ アンス

DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

29~30 環境マネジメント

G4-EN29 環境法規制の違反に関する高額罰金の額、罰金以外の制裁措置の件数 4.6 法の支配の尊重 39 環境リスク対策

輸送・移動 G4-EN30 製品の輸送、業務に使用するその他の物品や原材料の輸送、従業員の移動から生じる著しい環 境影響

6.5.4

6.6.6 持続可能な資源の使用影響力の範囲における

社会的責任の推進 31~32 天然ガスバリューチェーンの環境負荷 環境全般 G4-EN31 環境保護目的の総支出と総投資(種類別) 6.5.1- 6.5.2 環境 データ集 環境会計

会 労働

雇用

DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

27~28 従業員とともに

G4-LA1 従業員の新規雇用者と離職者の総数と比率(年齢、性別、地域による内訳) 6.4.3 雇用及び雇用関係 27 従業員とともに―雇用と人材育成

G4-LA2 派遣社員とアルバイト従業員には支給せず、正社員に支給する給付(主要事業拠点ごと) 6.4.46.8.7 労働条件及び社会的保護富及び所得の創出 28 従業員とともに―働きやすい環境づくり

労働安全衛生 DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

27~28 従業員とともに

G4-LA6 傷害の種類と、傷害・業務上疾病・休業日数・欠勤の比率および業務上の死亡者数 (地域別、男女別)

6.4.6

6.8.8 労働における安全衛生健康 28 従業員とともに―安全衛生への取組み

G4-LA7 業務関連の事故や疾病発症のリスクが高い労働者数 6.4.66.8.8 労働における安全衛生健康 28 従業員とともに―安全衛生への取組み

(10)

GRI G4.0 ISO 26000 中核主題との関連

当社の環境・社会報告書2017における掲載等 項目および指標 番号項目 開示内容 ページ掲載 項目

会 労働

研修および 教育

DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

27~28 従業員とともに

G4-LA10 スキル・マネジメントや生涯学習のプログラムによる従業員の継続雇用と雇用終了計画の支援 6.4.7 6.8.5

職場における人材育成 及び訓練

雇用創出及び技能開発 27 従業員とともに―多用な人材の活用

多様性と 機会均等

DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

27~28 従業員とともに

G4-LA12(性別、年齢、マイノリティーグループその他のガバナンス組織の構成と従業員区分別の内訳 多様性指標別)

6.2.3 6.3.7 6.3.10 6.4.3

意思決定のプロセス及 び構造

差別及び社会的弱者 労働における基本的原 則及び権利

雇用及び雇用関係

27 従業員とともに―雇用と 人材育成、多様な人材の活用

労働慣行に 関する苦情

処理制度 G4-LA16 労働慣行に関する苦情で、正式な苦情処理制度により申立、対応、解決を図ったものの件数 6.3.6 苦情解決

19

28

コンプライアンス―推進体制― コンプライアンス相談窓口 (内部通報窓口)

従業員とともに―働きやすい環境づ くり―ワークライフバランスの推進

権 人権に関す る苦情処理

制度 G4-HR12 人権影響に関する苦情で、正式な苦情処理制度により申立、対応、解決を図ったものの件数 6.3.6 苦情解決

19

28

コンプライアンス―推進体制― コンプライアンス相談窓口 (内部通報窓口)

従業員とともに―働きやすい環境づ くり―ワークライフバランスの推進

地 域コミュ ニティ

G4-SO1 ント、影響評価、コミュニティ開発プログラムを実事業のうち、地域コミュニティとのエンゲージメ 施したものの比率

6.3.9 6.5.2 6.5.3 6.8

経済的、社会的及び文化 的権利

環境 汚染の予防

コミュニティ参画及び開発 23~24

38 地域社会とともに生物多様性保全

G4-SO2 地域コミュニティに著しいマイナスの影響(現実のもの、潜在的なもの)を及ぼす事業 6.3.9 6.5.3 6.8

経済的、社会的及び文化 的権利

汚染の予防

コミュニティ参画及び開発

39 環境リスク対策

腐敗防止

DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

17~20 経営の透明性の確保

G4-SO3 腐敗に関するリスク評価を行っている事業の総数と比率、特定した著しいリスク 6.6.1- 6.6.2 6.6.3

公正な事業慣行

汚職防止 18 内部統制―リスク管理

G4-SO4 腐敗防止の方針や手順に関するコミュニケーションと研修 6.6.2 6.6.3 6.6.6

公正な事業慣行 汚職防止

影響力の範囲における 社会的責任の推進

(11)

GRI G4.0 ISO 26000 中核主題との関連

当社の環境・社会報告書2017における掲載等 項目および指標 番号項目 開示内容 ページ掲載 項目

会 社会

コンプライ アンス DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

17~20 経営の透明性の確保

サプライヤー の 社 会 へ の

影響評価 G4-SO10

サプライチェーンで社会に及ぼす著しいマイナ スの影響(現実のもの、潜在的なもの)および実 施した措置

6.3.5 6.6.2 6.6.6 6.8.2 7.3.1

共謀の回避 公正な事業慣行 影響力の範囲における 社会的責任の推進 コミュニティ参画及び開発 組織にとっての中核主題 及び課題の関連性及び 重要性の判断

26 取引先とともに

社会への影響 に関する

苦情処理制度 G4-SO11 社会に及ぼす影響に関する苦情で、正式な苦情処理制度に申立、対応、解決を図ったものの件数 6.3.6 6.6.2 6.8.2

苦情解決 公正な事業慣行 影響力の範囲における 社会的責任の推進

21~22 お客さまとともに―お客さまの声 を活かす取組み―お客さまの声 への対応

顧客の安全 衛生

DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

17~20 経営の透明性の確保

G4-PR1 主要な製品やサービスで、安全衛生の影響評価を行い、改善を図っているものの比率 6.7.2 6.7.4 6.7.5 6.8.8

消費者課題

消費者の安全衛生の保護 持続可能な消費 健康

5~8 安全・安心と安定供給の確保

製品および サービスの ラベリング

G4-PR3

組織が製品およびサービスの情報とラべリング に関して手順を定めている場合、手順が適用さ れる製品およびサービスに関する情報の種類 と、このような情報要求事項の対象となる主要な 製品およびサービスの比率

6.7.2 6.7.3

6.7.4 6.7.5 6.7.9

消費者課題

公正なマーケティング,事 実に即した偏りのない情 報,及び公正な契約慣行 消費者の安全衛生の保護 持続可能な消費 教育及び意識向上

6 お客さまの安全・安心確保に 向けた取組み

G4-PR5 顧客満足度調査の結果

6.7.2 6.7.6

消費者課題

消費者に対するサービス, 支援,並びに苦情及び紛 争の解決

21~22 お客さまとともに―お客さまの声 を活かす取組み

顧客 プライバシー

DMA

a. 側面がマテリアルである理由。当該側面をマ テリアルと判断する要因となる影響 b. マテリアルな側面やその影響に関する組織の

マネジメント方法

c. マネジメント手法の評価を、次の事項を含め て報告

・ マネジメント手法の有効性を評価する仕組み ・ マネジメント手法の評価結果

・ マネジメント手法に関連して調整を行った 場合、その内容

17~20 経営の透明性・健全性の確保

G4-PR8 顧客プライバシーの侵害および顧客データの紛失に関して実証された不服申立の総件数 6.7.2 6.7.7

消費者課題

消費者データ保護及び プライバシー

20 コンプライアンス―個人情報の保護

参照

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