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クレジットは クレジットカード ショッピングクレジットなど モノやサービスを後払いで購入 できる仕 組 みで あり 消費生活を支える重要なツールとして定着しています 近年 店 舗 販売 のほか通 信 販売 やネット取引の増大など堅 調に伸展しています 国の成長戦 略である 日本再興戦 略 改定 20

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Academic year: 2021

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(1)

Japan Consunmer Credit Association

日本クレジット協会

(2)

 クレジットは、クレジットカード、ショッピングクレジットなど、モノやサービスを後払いで購入

できる仕 組みであり、消費生活を支える重要なツールとして定着しています。近年、店 舗販売

のほか通信販売やネット取引の増大など堅調に伸展しています。

 国の成長戦 略である「『日本再興戦 略』改定2015」において、2020年の東 京オリンピック・

パラリンピック開催等をにらみ、

「キャッシュレス化の推進」として、クレジットカードの普及拡

大(利便性の向上、安全な利用環境の整備など)が盛り込まれています。

 クレジット産業を構成する企業はクレジット会社や金融機関などの直接、消費者に信用を

供与する企業 ばかりではありません 。クレジットを用いて商品やサービスを販売・提供する

流 通・サービス企 業 、貸付、リースや信用保証をする企業、クレジットに関連するシステムを提

供するIT企業や業務受託企業等、幅広い企業によって支えられており、当協会には約950社の

企業・団体にご入会いただいております。

 当協会はクレジット産業の総合団体として、クレジットに関する最新の情報提供と業務に

役立つアドバイスや研修・資格制度、個人情報保護や反社会的勢力排除のためのサービス等

を会員に幅広く提供しております。

 貴社 がクレジット取引や関連事業を推進するうえで、経営や実務に役立つ情報提供や人材

育成支援など種々のサービスを提供できるものと考えております。

 これを機に、是非とも、当協会へのご入会をご検討くださいますようご案内申し上げます。

(3)

事業内容

 割賦販売等に係る取引(クレジット取引)

(注)

を公正にし、同取引に携わる関係事業者の業務

の適正な運営を確保し、もって消費者の利益保護とその消費生活向上を実現し、クレジット産

業の健全な発展に資することを目的としています。

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 会員が割賦販売法及び関係法令を遵守し、クレジット取引の秩序を保持するための規則の制定 会員に法令遵守等の体制を整備させるための指導及びその遵守状況の調査 会員の行うクレジット取引等に関する必要な調査、指導、勧告その他の処分 会員の加盟店に関する情報の収集及び会員に対する情報の提供 会員が営むクレジット取引に対する消費者等からの苦情の処理及び相談 クレジットカード番号等及びクレジット取引に係る個人情報の保護のための施策 会員の役員及び従業員等の研修等施策 クレジット取引に係る知識の普及及び啓発 クレジット産業に関する課題等についての調査研究 クレジット取引に関する行政に対する協力及び必要に応じた政府等への建議要望 会員間及びクレジット取引に関係のある団体等との意思の疎通及び意見の調整 前各号に掲げるもののほか、本会の目的達成に必要な業務 (注) 割賦販売、ローン提携販売、包括信用購入あっせん(クレジットカードショッピング)又は個別信用購入あっせん(ショッピングクレジット)に係る取引を指します。

加盟店情報交換制度

自主ルールの会員等への周知

認定割賦販売協会としての事業

当協会は割賦販売法に基づく「認定割賦販売協会」として経済産業大臣から認定を受けています。 クレジット取引の健全な発達・消 費者の利益保護などを目的に活動しており、自主規制規則(自主ルール)を制 定し、会員や加盟店等への周知をしています。

割賦販売法・自主ルール研修

割賦販売法・自主ルールに基づいた業務を行うことができる人材の育成を目的として、割賦販売法・自主ル ール研修を実施しています。 協会主催による研修を開催するほか、会員の研修に協会職員が出向く講師派遣も実施しています。 役 員 研 修 一 般 研 修 講 師 育 成 研 修 講 師 更 新 研 修 包括・個別の信用購入あっせん業務を担当する役員等を対象とします。 包括・個別の信用購入あっせん業務に従事する者(正規・非正規雇用)を対象とします。 社内研修で割賦販売法・自主ルール研修の講師を務めるための講師資格の取得を目的としています。 講師資格取得者は講師能力の維持・向上のため3年に一度、講師資格の更新研修を受講する必要があります。 加盟店情報交換センター(JDMセンター)では、加盟店審査の精度向上を図りクレジットの利用者等の利益を 保護するため、加盟店情報の共同利用をしています。 加盟店情報交換制度加盟会員は、加盟店契約の申込時又は契約後の取引継続に係る審査等のため、加盟店に係 る利用者等の保護に欠ける行為に関する情報やその疑いがある行為等に関する情報をJDMセンターへ登録し 共同利用します。

活動内容

消費者からの苦情処理、広報活動

消費者からの苦情処理、消費者への割賦販売法や自主ルール等の広報をしています。

自主ルール等の遵守状況の調査・分析等

割賦販売法・関連法令や自主ルール等の遵守状況の調査・分析等をしています。

(4)

活動内容

認定個人情報保護団体としての事業

業界団体としての事業

個人情報保護指針等の会員等への周知

当協会は個人情報保護法に基づく「認定個人情報保護団体」として経済産業大臣から認定を受けています。 「個人情報保護指針」を策定し、会員の個人情報保護の推進を図っています。

広報・啓発活動

漏洩事案への対応

万が一、個人情報の漏えい等の事故(委託先による事故を含めて)が発生した場合は、主務大臣への報告 が義務付けられています。協会では、会員から「個人情報漏えい等報告ルール」に基づいて報告を受け、 適切な対処にあたります。

消費者からの苦情処理

個人情報の取扱いに関する消費者からの苦情処理等をしています。 安全・安心なクレジット利用の啓発、多重債務者の発生を防止するためのクレジット教育への支援をはじめ、各種

学校教育向け「クレジット教育支援活動」

中学・高等学校の先生方を対象に研修会を開催し、クレジットの利用を中心にクレジットの基本的な仕組みや留 意点を説 明しています。また、教育、生徒向けの各種教材を提供するとともに、教員向け研修会、高等学校や大 学・短期大学での特別授業に協会職員が講師として出向いています。 の広報活動を積極的に展開しています。

消費生活センター等の主催講座への講師派遣

地域の消費生活センターや各種団体の主催講座へ協会職員が講師として出向いているほか、講師として当協会 認定のクレカウンセラー(クレジット債権管理士上級資格取得者)を派遣しています。

クレジットカードインフラ整備とセキュリティ対策

ク と連携したクレジットカード犯罪防止対策の推進をしています。 レジットカード のI Cカード化などのカードインフラ整 備の推進 、カードセキュリティ対策の推進、警察当局

クレジットに関する調査研究、統計の整備

国内外におけるクレジットに関し、法律面・経済面等についての調 査研究をしています。 クレジットの利用状況等を年間で集計し公表しています。  ・クレジットカードショッピング信用供与額・信用供与額残高  ・ショッピングクレジット信用供与額・信用供与額残高  ・クレジットカード発行枚数調査 クレジット利用動向について主要クレジット会社を対象に集計し月次で公表しています。  ・クレジットカード動態調査(クレジットカードのショッピングの信用供与額とキャッシングの融資額を集計)  ・ショッピングクレジット動態調査(ショッピングクレジットの信用供与額と信用供与額残高を集計) また、クレジットカード不正使用被害調査を実施し、四半期ごとに公表しています。

(5)

会員特典

クレジットの

最新情報が

得られます

協会活動の報告

意見交換・懇親の場に

参加できます

会員はWE Bサイトの会員専用ページの情報を得 ることができます。行政の発信情報や、業界の新 たな取り組みなど、最新の情報を閲覧できます。 情報掲載を担当者宛に随時メールでお知らせし、 タイムリーな情報提供を心掛けています。 会員には会報(季刊誌)を発行し、協会の活動等も 定期的に報告しています。 クレジットに関する法律の基本的知識や、クレジッ ト実務に関する各種のお問合せに応じています。 問題解決にあたってのアドバイスや必要な情報が 欲しい時、適切な相談先がわからないときにお気 軽に相談ください。 業務報告会の開催 首都圏以外の地方会員会社の役員の方々を対象に、行 政動向や協会の活動報告、意見交換等を行い、会員相 互の交流を目的に開催しています。開催にあたり、経 済産業省商取引・消費経済政策課長より行政 動向等 のご講演もお願いしています。 業務報告会 九州地区連絡会 関東地区連絡会 地区連絡会の開催 経済産業局等の管轄地区ごとに正会員会社をメンバー として、協会の活動報告、地域の経済産業局等との 情報交換、及び会員相互の交流を目的に開催してい ます。

(6)

会員特典

クレジット債権管理士資格制度

クレジット債権管理士資格制度は、債権管理担当者 育成のための資格制度です。クレジット債権の管理 だけではなく、任意回収のノウハウや法的回収等、 企業の債権管理に役立つ 技能と知識を習得できま す。 クレジット債権管理士と、その上級であるクレジッ ト債 権管理士上 級資格(クレカウンセラー)とがあ ります。

人材育成に最適な

資格・検定・講座を

受講できます

資格

クレジット債権管理士 クレジット債権管理士資格制度はクレジット業界の 基本資格として定着しており、社内教育カリキュラ ムへの導入や、人事考課の対象として昇給・昇格要件 に反映する会員が多くなっています。また、債 権 管 理 部 門では 必 須 資格ともされています。 昭和61年の制度開始以降、 クレジット債権管理士 資格取得者は40,000名 を超えています。 クレジット債権管理士上級資格(クレカウンセラー) クレジット債権管理士上級資格(クレカウンセラー) 制度は、クレジット債権管理士の中から、さらに優 れた人材を養成するためのものです。クレカウンセ ラー資格の取得者は、社内の債権管理業務のアドバ イザーとして社員の資質向上に努める役割を担い ます。 また、クレジット業界の社会貢献策として各地の学 校や消費者向け講演などなどでのクレジット教育、 クレジット相談カウンセリングを担う役割も併せも ちます。 平成 5 年 の 制度 開 始 以 降 、上 級 資格(クレカウンセ ラー)取得者は約 1,200名です。

個人情報取扱主任者認定制度

個人情報取扱事業者は、 「個人情報の保護に関 する法 律」に基づき 、 個人データの漏えい、 減失、毀損の防止等の 安全管理のために適切 な管 理・措 置 が求めら れています。個人情報 取扱主任者認定制度の 活用は貴社の一層の体勢確保につながります。 役員や正社員に限らず、派遣社員やパート・アルバ イトなど、また 関 連 会 社や 業 務 委 託先の従業員等 への、個人情報の取扱いに係る幅広い教育・研修に も活用いただけます。平成 6 年の制度開始以降、個 人情報取扱主任者資格取得者は10万名に迫り、各 社で幅広く活躍しています。

(7)

会員特典

クレジット審査業務能力検定制度

通信教育テキストも充実して おり、新入職 員からベテラン の 審 査 担 当者 の育 成まで 幅 広く研修できます。平成 3 年の 制度 開始以降 、一 般コースの 合格者は 47,000名を 超えて います。

検定

クレジット審査業務能力検定上級コース (シニアクレディッター) 一 般 コ ー ス( クレ ディッタ ー )の上 級 として 位 置 付 け、審査業務の原理、クレジット業界の動向、イン フラ整備など幅広い分野に及ぶ知識の習得を目的 としています。さらに、担保ローン、住宅ローン、 法人、加盟店、リース等 の 審 査 能力 の 習 得 を図ります。 平成 5 年の 制 度 開始 以 降、上 級コースの 合格者は15 , 0 0 0名に 達します。 個人情報保護の基礎 個人情報保護の基礎的な知識と個人情報の保護の 認 識 を 深 め る こ と で 、日 常 業 務 に お け る 個 人 情 報 の 適 切 な 取 扱 い や 管 理 、保 護 意 識 の 向 上 を 目 的 と しています。

講座

新入社員、派遣社員やパート・アルバイトの研修に 活用できます。 当協会職員が講 師となり、わかりやすく説明します。 貴社の職員研修への協会職員等の派遣にも応じて います。 クレジットの基礎 クレジット取引の基礎となるクレジットの仕組みや クレジット会社の主な業務等について、幅広く正確 に理解していただくことを目的とします。 クレジット・システム基礎通信講座 システム部門に配属 された 新入社員や、 他 部門からシステム 部門に配属された中 堅 社 員の方々に向け、 クレジットシステムの 全 体的 な 概 要を理 解 できるように、図表を 多く用いてわかりやすく解説しています。 クレジットシステムを理解するための入門編とし て、ぜひ、貴社の研修プログラムに本講座をご活用 ください。 クレジット審査業務能力検定一般コース (クレディッター) クレジット審査業務の基本的な事項 や適性な与信 判 断能力の習得を通じて、審査担当者の資質の向上を図 るための検定制度です。

(8)

会員特典

テーマ別の

調査・研究会に

参加できます

公の消費者相談機関、消費者問題の識者・法律家、 相談・苦情対応の専門家等を招聘し、関連法律と消 費者相談対応の関係、時宜の消費者問題とクレジッ トに関する消費者相談の動向等について講義を受け ます。

消費者対応研究部会

本会議(年4回開催) 参加各社、協会消費者相談室に寄せられた具体的な 相談事例を相互に交換し、事例における問題点や円 滑な解決のためのディスカッションをします。 分科会(年3回開催 東京・大阪) クレジット取引に係るシステムの諸 問 題や 対 応 策 、 システム開発事例や次世代システムを見据えたIT 動 向等について大手シンクタンクや ITベンダー等の有 者からの 講演と意見交換をします。

システム研究部会

本会議(年6回開催) 本会議とは別に最先端のIT関連技術などについて勉 強します。 ITカンファレンス(年数回開催) 研究部会参加会社の開発したソフトウェアを当協会 の会員へ紹介しています。 ソフトウェア流通制度 クレジットカード犯罪に関する基礎知識の習得や具 体的な犯罪事例の紹介など、取締当局や業界関係者 からの講演と、参加者におけるカード犯罪への取り組 みについて参加者相互の情報交換をします。

カードセキュリティ研究部会

本会議(年7回開催) 業界を取巻く環境や動向等を把握しつつ、マーケテ ィング手法や理論、消費者が求めるクレジットカー ドの機能やサービス、今後のクレジットビジネスの 展望等について有識者からの講演と意見交換をしま す。

カードマーケティング研究部会

本会議(年7回開催) 審査業務ではスコアリングやデータ分析などの最新 動向、債権管理業務では 関係法律や最新判例の動向 などを基に有識者からの講演と意見交換をします。

調査・回収研究部会

本会議(年4回開催) 審査業務と債権管理業務の実務上苦慮している事項 や課題などについて意見・情報交換し、さらに過去 の判例や対応に苦慮する事案などを基にケーススタ ディをします。 分科会(ディスカッションを年6回開催) クレジットに関係する各種法令や最新判例の動向、 実務対応上の留意点等、企業法務のあり方について 弁護士や学識者からの講演と意見交換をします。

クレジット業務の分野に応じて各種研究部

会を設置しており、講演やテーマ別の討議

などを通じてタイムリーな情報の入手や会

員相互の意見交換の場に参加できます。

法務研究部会

本会議(年7回開催) 新人、他部門から異動された方向けにクレジットに 関連する法律の基礎を勉強します。 基礎研究分科会(年3回開催) クレジット会社の加盟店担当者や販売会社の方を対 象に特商法や割賦販売法などの関係法律の動向や、 実務的対応上の留意点、企業法務のあり方等につい て有識者からの講演と意見交換をします。

特商法加盟店研究部会

本会議(年5回開催)

(9)

会員特典

反社チェックは、以下の何れかの方法があります 反社情報と信用情報を同時に照会する方法 反社情報のみを照会する方法 照会する契約の範囲等の条件を予め設定して照会する方法 利用料金 0.7 円 ∼ 5 円 / 件(利用件数に応じた従量制 、税別)

CSRS Ⅰ

個人に係る、契約申込時と契約後の反社チェックが可能です。 全国暴力追放運動推進センターからデータの提供を受け、㈱シー・アイ・シー(CIC)の照会システムを利用して照 会します。 クレジット会社のほか、金融機関、消費者金融、住宅ローン、リースや信用保証などの与信業務を営む事業者の皆様 にもご利用いただけます。

反社会的勢力の排除のためのデータベース

「 ク レ ジ ット 保 安 照 合 サ ー ビ ス( C S R S :

Credit Safety Reference Service)」を運用

しています。

CSRSは個人の反社チェックのためのCSRSⅠ

と取引先の反社チェックのためのCSRSⅡの二

つのシステムで構成しています。

利用料金 月額1,200円、5,000円、15,000円の3段階(法人契約者数に応じて区分、税別)

CSRS Ⅱ

取引先や委託先など(法人代表者、個人事業主、法人)の反社チェックが可能です。 全国暴力追放運動推進センターと全国銀行協会からデータの提供を受け、協会の加盟店情報交換制度(JDM)の仕組 みを利用して照会します。 CICに加盟していない事業者を含め、すべての会員の皆様にご利用いただけます。 反社チェックは、以下の何れかの方法があります 反社情報とJDM情報を同時に照会する方法 反社情報のみを照会する方法 業界共同DBの情報の全部又は一部を一括して取得する方法 利用要件 C IC に加盟していること 各都道府県又は全国暴追センターに加盟していること 1 2 1 2 3 1 2 3

反社会的勢力

排除のための

チェックシステム

(CSRS)を

利用できます

(10)

会員特典

・CSRSⅠ又はCSRSⅡの照会結果が該当ありとなった案件:無料 ・上記( CSRSⅠ又はCSRSⅡに照会し該当した案 件)以外の案件:1,000円(対象者1名あたり、税別)

二次照会訪問代行サービス

二次照会訪問代行の依頼費用 CSRSⅠ又はⅡで該当した案件(個人の反社チェック)を、会 員に代わり協会が全国暴力追放運動推進センターへ 直接訪問して照会し、その結果を会員に回答します。 CSRSのデータは全国暴力追放運動推進センターから提 供されていますが、提供される年齢に係る情報は満年 齢のみで、生年月日情報は含まれていません。CSRSのデータに該当した場合でもすぐに反社とは認定できず、 同センターに生年月日を照会する必要があります。 二 次照会訪問サービス(生年月日照会)は、貴社の業務負担の軽減につながります。

CSRSⅠ

CSRSⅠ

の利用会員

信用情報DBと 反社DBの同時照会 反社DB 反社DBの単独照会 (事前に照会条件の設定も可能)

CSRSⅡ

JDM情報 DB JDM情報との同時照会と 反社DBの単独照会が可能 一部情報のダウンロード (自社DBへの情報の取込み) 反社DB

CSRSⅡ

の利用会員

CIC 信報情報DB <CICとの回線を利用> <CICとの回線を利用> 会 全 国 暴 追 セ ン タ ー ①二次照会訪問代行依頼 ④照会結果の回答 ②生年月日照会 ③確認結果

(11)

入会案内

会員種別は、「第1種正会員」「第2種正会員」「準会員」の3種類があります。 「第1種正会員」は、割賦販売法第35条の18第1項に規定する割賦販売業者等をいい「第2 種正会員」は、本会の目的を 達成するうえで適切な者として別に定める会員基準に合致した者をいいます。また「準会員」は、本会の趣旨に賛同 する者をいいます。「第1種正会員」は総会での議決権のある「社員」にあたります。

会員種別について

※「全国規模」とは、原則47都道府県のうち2/3以上を網羅していること。 ※ 取扱高とは、包括及び個別信用購入あっせん(包括はマンスリークリアを含む、個別は1回払い及び提携ローンを含む)の取扱高の合算。 ※ 入会金は入会時の請求となります。会費は年2回(4月、10月)の請求。なお、入会金・会費は、ご入金後の返金はいたしません。 提出書類に基づき、事務局における入会目的・業務内容等の確 認の後、担当する部会・委員会での審議を経て、 理事会での承認が必要となります。(入会日は、理事会の翌月1日付となります。) な お、入会承認が否決されることもありますので、あらかじめご承知おきください。

入会審査について

定義 区分 対象企業の基準 入会金 A B C D E F G A B ― ― 800,000円 600,000円 400,000円 200,000円 50,000円 50,000円 80,000円 30,000円 23,000円 100,000円 100,000円 100,000円 100,000円 100,000円 100,000円 100,000円 100,000円 100,000円 取扱高 1兆円以上 取扱高 5千億円以上 1兆円未満 取扱高 2千億円以上 5千億円未満 取扱高 2千億円未満 「全国規模」※ で 加盟店開拓、管理 を行っている A・B・C・D 以外の社員 割賦販売法第35条の18第1項に定める 割賦販売業者等であって、本会の目的に 賛同して入会した者 クレジット取引に密接に関連する事業を 営む事業者及びそれらを構成員とする 団体であって、本会の目的に賛同して 入会した者 本会の目的賛同し、その事業に 協力しようとする者 員 社 員 会 正 種 1 第 員 会 正 種 2 第 外 以 員 社 員 会 準 社員以外の団体 社員以外の個社 準会員のうち、与信業者 準会員A以外 会員種別 会費(月額)

(12)

入会案内

協会 連絡 通知 支払い 協会所定の「入会申込書」「会社概要」「誓約書」「審査項目報告書」等の入会申込書類に必要事項をご記入のうえ、以 下の書類と併せて当協会会長宛ご提出ください。 その他業務内容等に応じて他の資料の提出をお願いする場合もございます。

入会申込書類

ご入会に関するお問合わせは、下記「会員部」宛にお願い致します。

入会申込書類

入会手続きの流れ

※   から  までの入会申込書類等に基づき確認させていただきます。   ただし、設立間もない法人等で添付書類を後日提出する旨の確認ができた場合はこの限りではありません。 申込法人 ①「入会申込書」「誓約書」等の入会申込書類等を提出 ④ 入会申込書類の記載内容の確認・連絡への対応 ⑥ 協会からのヒアリング対応 ⑪「 入会承認通知」、入会金・会費の「請求書」受理 ⑫ 入会金・会費を納入 ② 受付 ③ 入会申込書類等を確認 ⑤ 電話及び面談等による入会目的、事業内容、社内   体制等の確認 ⑦ 総務企画部会での審議 ⑧ 総務委員会での審議 ⑨ 理事会での承認 ⑩「 入会承認通知」「請求書」(入会金・会費)を送付 ⑬ 入会金・会費の納入確認 ヒアリング 堤出(持参・郵送) ※ 理事会等での入会審議において入会が否決されることもありますので、あらかじめご承知おきください。 〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町14番1号 住生日本橋小網町ビル6階 一般社団法人日本クレジット協会 会員部 TEL : 03 -5643 - 0011 FAX:03 -5643- 0080 ホームページURL http://www.j-credit.or.jp 登記簿謄本(取得後3か月以内のもの) 定款(原本真正証明付のもの) 決算書(申込時点の直近もの) 会社案内 会社経歴書 支店・営業所一覧 系列会社一覧 社内組織図 1 2 3 4 5 6 7 8 包括又は個別信用購入あっせん業者登録通知の写し 自主規制規則に対応した社内規定 個人情報保護規程 消費者契約書 加盟店契約書(参考) 加盟店一覧(参考) 営業パンフレット(参考) 9 10 11 12 13 14 15 1 15

(13)

〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町14番1号 住生日本橋小網町ビル6階 一般社団法人日本クレジット協会 会員部 TEL:03-5643-0011 FAX:03-5643-0080 東京メトロ日比谷線「人形町」駅A2出口より徒歩4分 都営地下鉄浅 草 線「人形町」駅A5出口より徒歩6分 東京メトロ半蔵門線「水天宮」駅8出番口より徒歩6分 東京メトロ東西線・日比谷線「茅場町」駅より徒歩8分

当協会の会員名簿、クレジットに関する統計資料、その他当協会の活動内容等は、協会HPをご覧ください。

http://www.j-credit.or.jp/

水 天 宮 前 駅 人形町駅 A5出口 A6出口 A2出口 出口10 東京証券 取引所 出光GS ドトールコーヒー 出口7 出口8 玉ひで 首 都 高 速 魚久 甘粕横丁 みずほ銀行 新大橋通り 金座通り 昭和 通り 日本橋 小学校 水天宮 茅 協会HPアドレス

参照

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