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尚絅学院大学『紀要』投稿規程

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尚絅学院大学『紀要』投稿規程

雑誌名 尚絅学院大学紀要

号 78

ページ [31]

発行年 2019‑12‑18

URL http://doi.org/10.24511/00000436

(2)

尚絅学院大学『紀要』投稿規程

第1条 原稿の第一執筆者は、尚絅学院大学の専任教員、非常勤教員・退職教員及び大学院学生とする。

但し、上記以外の者で投稿を希望する者が出た場合には、紀要編集委員会で別途審議して、

投稿を認める場合がある。

第2条 原稿の種類は、次の通りとし、いずれも未発表(口頭発表を除く)のものに限る。

(1)論文

(2)研究ノート

(3)資料

(4)書評

(5)その他、委員会が適切と判断したもの

第3条 投稿者は、所定の日時までに編集委員会へ申し込み、原稿を所定の日時までに提出する。

第4条 原稿は、別に定める執筆要項に従って書くものとする。

第5条 投稿原稿は、1号につき第一執筆者としての投稿は、一人1編とする。但し、第二以降の執 筆者としての投稿は一人2編までとする。

第6条 原稿の一編の長さは、文字部分で1ページ 40 字× 40 行とし、表題、図表を含めて、投稿時 の原稿で 16 ページ以内とする。但し、書評は2ないし3ページとする。

第7条 原稿の紀要掲載の適否についての判断は、紀要編集委員会が行う。

第8条 紀要掲載原稿の著作権は、尚絅学院大学に帰属する。但し、次の権利は執筆者のものとする。

(1)執筆者自身の他の著作への複写・転載・翻訳・翻案。但し、その原稿が本学の『尚絅学 院大学紀要』に掲載されたものであることを明記する。

(2)執筆者が営利を目的とせず行う複写・転載。

(3)その他、日本の著作権法に違反しない利用。

第9条 別刷は一編ごとに 30 部までは、無償とするが、それ以上希望する場合は、執筆者の負担とする。

第10条 この規程の改廃については、尚絅学院大学紀要編集委員会の議を経て、学長が決定する。

附則

1 この規程は、1983年6月21日から施行する。

2 この改正規程は、1986年3月13日から施行する。

3 この改正規程は、1988年7月1日から施行する。

4 この改正規程は、2001年4月1日から施行する。

5 この改正規程は、2004年4月1日から施行する。

6 この改正規程は、2005年4月1日から施行する。

7 この改正規程は、2008年9月16日から施行する。

8 この改正規程は、2010年10月26日から施行する。

9 この改正規程は、2013年4月23日から施行する。

10 この改正規程は、2013年7月16日から施行する。

11 この改正規程は、2019年4月1日から施行する。

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