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(自然災害編)

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(1)

危機管理文寸応マニュアル

(自然災害編)

i、^

、i

新潟国際情報大学

(平成2 3年10月1日改正)

(2)
(3)

新潟国際情報大学危機管理対応マ (自然災害編)

1 基本 1 目的 2 用語の定義

3 対象とする危機の範囲 4 危機管理及び危機対策の体制

...

Ⅱ危機発生時の対応(業務時間内の場合) 1 通常体制による対応

2 災害対策室による対応 (1)災害対策本部 (2)総括班 (3)施設班

(4)第1避難誘導班 (5)第2避難誘導班 (6)新潟中央キャンパス班 3 教員の対応

...

ユアル

平成 23年10月1日(改正)

Ⅲ危機発生時の対応(業務時間外の場合) 1 通常体制による対応

2 災害対策室による対応 3 教員の対応

Ⅳ資料

1 地震発生時の共通対応要領 2 緊急連絡網(事務職員) 3 緊急連絡網(教員)

4 緊急連絡先・照会先一覧表(両キャンパス共通) 5 緊急連絡先・照会先一覧表(本校)

6 緊急連絡先・照会先一覧表(新潟中央キャンパス) 7 危機管理対応記録票

5

10

10 10 11

12 14 14

15

16

17

18

19

20

21

二 ーーー2 9 9 9

(4)

1 基本 1 目的

この危機管理対応マニュアル(自然災害編)は、学生及び教職員等に被害が及ぶおそれ がある自然災害による危機が発生した場合に、被害を最小限にくい止めることを目的と

する。

2 用語の定義 (1)「危機」

・自然災害等で学生及び教職員等の生命若しくは身体または法人の財産に重大な 被害が生じ、または生ずるおそれがある緊急の事象及び状態をいう。

(2)「自然災害」

・地震、風水害、その他異常な自然現象による災害をいう。

(3)「危機管理」

・危機が生じた際にどのように対応すべきか組織を指導し、管理する調整された

活動をいう。

(4)「危機対策」

・危機発生の予防及び被害軽減のために平時から行う措置ならびに危機発生時に おいて被害を最小限に抑制するための緊急対応をいう。

(5)「業務時間内」

・午前9時 午後卵寺 (6)「業務時間外」

・午後郎寺 翌午前9時

・学校法人新潟平成学院教職員服務規程第10条に規定する休日

3 対象とする危機の範囲

・当マニュアルにおいて、対象とする危機は自然災害とする。

(5)

4 危機管理及び危機対策の体制

(1)危機管理及び危機対策は、災害対策室により行い、組織体制は下図のとおりと する。

災害対策室の組織体制

基本

部長 長)

総括班長 (総務課長)

副本部長 (学部長) (事務局長)

施設班長 (会計課長)

総括班 総務課員

第1避難誘導班長

地̲盡̲処 会計課員 総務課員

(学務課長)

第1避難誘導班

第2避難誘導班長

入試広報課長 (副班長) 学務課員 入試・広報課員

(キャリア支援課長)

災害対策本部

第2避難誘導班

新潟中央キャンハ゜ス班長

情報センター課長 (副班長) キャ"支援課員 情報セシタ・課員

(企画室長)

新潟中央キャンハ゜ス班 中央キャンハ゜ス勤務 の職員

本畔

(6)

(2)災害対策室の担当業務は、次のとおりとする。

災害対策本部 本部長【学

副本部長【学部長】

【事務局長】

総括班長

【総務課長】

長】

構成員

施設班長

【会計課長】

総務課員

統括

・本部長補佐、教員ヘの支援要請

会計課員 総務課員

本部長補佐、各班長の統括 担当業務

・教職員等の被災状況の把握(安否確認)

・本部長指示等の伝達

・災害状況及び気象等の情報収集

・関係官公署等ヘの連絡及び折衝

・報道機関等ヘの広報

基本

第1避難誘導班長

【学務課長】

・施設設備の被害状況の把握

・被災状況及び復旧状況等の学内関係者 への周知

・施設設備の応急措置

・施設設備の復旧

・ライフラインに関すること

・飲料水の確保

・初期消火 入試・広報課長(副班長)

学務課員 入試・広蝦課員

第2避難誘導班長

【キャ1〕ア支援課長】

新潟中央キャンハ゜ス班長

【企画室長】

・教室棟1階、管理研究棟、体育館棟、

及びクラブハ奴における教職員、学生等の 避難誘導

・負傷者の応急救護

・学生等の被災状況の把握(安否確ミ翻

・授業計画に関すること

・入試業務に関すること 情報センタ・課長(副班長)

キャリア支援課員 情報センター課員

新潟中央キャンバス勤務の 職員

情報センター棟、教室棟2階における学生 等の避難誘導

負傷者の応急救護

教職員、学生等の被災状況の把握 新潟中央キャンハ゜スにおける災害対応全般

(施設設備関係、避難誘導関係ほか)

(7)

(3)学長が不在の場合ならびに事故があるときは、次に定める代理者がその職務を 代行する。

順位

1

学長の代理者 学部長

(4)事務局長が不在の場合ならびに事故があるときは、次に定める代理者がその職務

を代行する。

2 事務局長

順位

1

事務局長の代理者 総務課長

2 会計課長

3 学務課長

基本

4

(8)

Ⅱ危機発生時の対応(業務時間内の場合) 1 通常体制による対応

(1)地震による危機発生時の場合

①通常体制による地震対応要領(本校)

対応 区分

想疋 時間

総務課長の判定により、震度4以上と認められる場合に、以下の措置を行う。

措置等

地震発生 総員

館内放送1

「地震発生時の共通対応要6動に従い 自分自身の安全を確保する。

会計課 文例

・調査中である旨の放送を行う。

只今、地震がありました。

学内の被害状況を調査しておりますので、

次の放送があるまでお待ちください。

負傷した方は、近くの教職員に申し出て ください。

被害状況等 調査

15

総務課

1

・収集した情報、被害状況、及び気象 等の情報を事務局長ヘ報告する。

・建物外部・周囲の被害状況を調査し、

総務課ヘ報告する。

・建物内部 a階教室棟・体育館・

クラブハウス)の被害状況を調査し、総 務課ヘ報告する。

・管理研究棟の被害状況を調査し、

総務課ヘ報告する。

・建物内部(情報センター棟を除く2階 教室棟)の被害状況を調査し、総務 課ヘ報告する。

・建物内部(情幸既ンタチ勅の被害状況 を調査し、総務課ヘ報告する。

・負傷者の有無を総務課ヘ報告する。

入試・広報課

キ刊ア支援課

情報センタ・課 会計課

学務課

通常体制初期対応 以内 地震発生から

(9)

①通常体制による地震対応要領(本校)・続き

対応 区分

想定

時問 措置等

Ⅱ危機発生時の対応(業務時間内の場合)

被害程度の 判定

事務局長 学長

館内放送2

・学長ヘ被害状況等を報告する。

・災害対策本部を設置する必要の有無 を判定する。

・直ちに避難が必要であると認められ る場合には、避難を指示する。

[災害対策本部を設置する場合]

総括班・災害対策本部が設置された旨の館内 放送を行う。

(文伊D

ら 20

事務局より、学内の皆さまにお知らせ いたします。

先ほどの地震について被害状況等を調査 の結果、管理研究棟1階事務局内に、

災害対策本部を設置することが決まり ましたのでお知らせいたします。

[災害対策本部を設置しない場合]

学務課・授業を再開する旨の館内放送を行う。

(文伊D

事務局より、学内の皆さまに、先ほどの 地震による被害状況についてお知らせし ます。

調査の結果、授業の中止、避難が必要な 被害はありませんでしたので、授業を 再開してください。

地震発生 通常体制初期対応2 分以内

(10)

Ⅱ危機発生時の対応(業務時間内の場合)

②通常体制による地震対応要領(新潟中央キャンパス) 対応

区分

想疋 時間

企画室長の判定により、震度4以上と認められる場合に、以下の措置を行う。

措置等 地震発生

館内放送1

「地震発生時の共通対応要ヨ動に従い、自分自身 の安全を確保する。

7

・調査中である旨の放送を行う。

(文伊D

1

只今、地震がありました。

館内の被害状況を調査しておりますので、

次の放送があるまでお待ちください。

負傷した方は、近くの職員に申し出て ください。

被害状況等 調査 内

・災害の情報を収集する。

・建物の内部、及び外部・周囲の被害状況を調査 する。

・被害状況と負傷者の有無を本校ヘ報告する。

館内放送2 [災害対策本部を設置する場合]

・災害対策本部が設置された旨の館内放送を行う。

(文伊D

2

館内の皆さまにお知らせいたします。

先ほどの地震について被害状況等を調査 の結果、 2階事務局内に、災害対策本部 を設置することが決まりましたので お知らせいたします。

[災害対策本部を設置しない場合]

・授業を再開する旨の館内放送を行う。

(文伊D

館内の皆さまにお知らせいたします。

先ほどの地震による被害状況調査の結果、

講義の中止、避難が必要な被害はありま せんでしたので講義を再開してください。

震発生

通常体制初期対応 分以 地震発生

通常体制初期対応 分以内 ︑ら 5 力ら ︑ら︒ 力ら

(11)

(2)風水害等による危機発生時の対応 措置等

危機発生の判定

情報収集

Ⅱ危機発生時の対応(業務時間内の場合)

総務課長の判定により、風水害による危機発生が認めら れる場合に、以下の措置を行う。

総務課

・被害状況、及び気象等の情報を収集し、事務局長ヘ 報告する。

会計課

・当該危機が施設設備に及ぼす被害を調査し、総務課 ヘ報告する。

新潟中央キャンパス

・当該危機が施設設備に及ぼす被害を調査し、総務課 ヘ報告する。

危機の程度の判定 事務局長は、学長ヘ収集した情報を報告し、学長は、災 害対策本部を設置する必要の有無を判定する。

(12)

2 災害対策室による対応 (1)災害対策本部

①設置・招集・学長が危機対策を講ずる必要があると判断する場合に設置する。

・学長が本部長となり、これを招集し、重要な事項の協議、指示の 伝達を行う。

*重要な事項→安否確認、災害対応、大学業務の継続等 本校においては管理研究棟1階事務室1に設置し、新潟中央キ

②設置場所

パスにおいては2階事務室に設置する。

本部長が危機の終息の宣言を行ったときに解散するものとする。

Ⅱ危機発生時の対応(業務時間内の場合)

③"¥散

(2)総括班

①災害対策本部を設置したこと通知する。

②学生、教職員の被災状況を把握し、家族からの問合せに対応する。

※教職員が大学ヘ叛告することにより、教職員の安否確認、被災状況を把握する。

③本部長からの指示を各班に伝達する。

④災害及び気象情報を収集する。

⑤関係官公署等ヘ協力を要請する。

⑥報道機関等からの問合せに対応する。

⑦災害対策本部を解散したこと通知する。

(3)施設班

@兆険箇所について立入禁止措置を施す。

②施設、設備、士地の被害状況を把握する。

③被災状況を学内ヘ通知する。

④交通機関の運行状況を把握し、学内に通知する。

⑤危険箇所等に対して応急処置を施す。

・転倒しかかっている物に対する処置

・空調設備の停止

・ガスの全館ヘの供給停止・受水槽ヘの給水停止

⑥電気、ガス、水道、電話等ライフラインの早期復旧に努める。

⑦受水槽より飲料水を確保する。

⑧障害発生設備の早期復旧に努める。

⑨復旧状況、授業の再開等について連絡・調整を行い、教員、学生に伝達する。

(13)

(4)第1避難誘導班(1階教室等、管理研究棟、体育館棟、クラブハウス)

①「地震発生時の共通対応要領」に従い、学生等の安全を確保する。

②次の指示があるまで、学生等をその場に留めさせ、落ち着かせる。

③負傷者がいたら、事務局に報告する。

④避難誘導の措置がとられた場合には、学生等の避難誘導を行う。

・グランドを避難場所の第一候補とする。

・大雨等によりグランドが冠水した場合は、学生駐車場を第二候補とする。

⑤負傷者の応急救護等を行う。

⑥大学が学生ヘ照会することにより、学生の安否確認、被災状況を把握する。

Ⅱ危機発生時の対応(業務時闇内の場合)

(5)第2避難誘導班(2階教室等、情報セ汐チ刺

①「地震発生時の共通対応要,動に従い、学生等の安全を確保する。

②次の指示があるまで、学生等をその場に留めさせ、落ち着かせる。

③負傷者がいたら、事務局に報告する。

④避難誘導の措置がとられた場合には、学生等の避難誘導を行う。

・グランドを避難場所の第一候補とする。

・大雨等によりグランドが冠水した場合は、学生駐車場を第二候補とする。

⑤負傷者の応急救護等を行う。

(6)新潟中央キャンパス班

①新潟中央キャンパスにおいて施設設備に関する災害対応を行う。(施設班に準 ずる。)

②新潟中央キャンパスにおいて避難誘導を行う。(避難誘導班に準ずる。)

※駐車場、及びゆうあい公園を避難場所の候補とする。

W

(14)

3 教員の対応

(1)地震による危機発生時 0講義等を行っていた場合

①「地震発生時の共通対応要3釦に従い、学生等の安全を確保する。

②次の指示があるまで、学生等をその場に留めさせ、落ち着かせる。

③負傷者がいたら、事務局に報告する。

④被害状況を調査する旨の館内放送があった場合には、講義を停止し、次の 放送を待つ。

Ⅱ危機発生時の対応(業務時間内の場合)

0研究室に在室していた場合

①「地震発生時の共通対応要6動に従い、自分自身の安全を確保する。

②次の指示があるまで、室内に待機する。

③避難指示が出た際は、階段を利用し、速やかに避難する。その際には研究室及び 周囲の被害状況ならびに負傷者の有無を総務課に報告する。

(2)災害対策本部設置時

・災害対策本部長(副本部長)の要請に従い、各班を支援する。

※平時の委員会活動等を勘案し、支援業務を割当てる。

(委員会活動を勘案して割当てた伊D

避難誘導班 対象班

授業計画に関すること 支援業務

入試業務に関すること

学習チ旨導1委1員 割当てる教員

入試実施委員

但し、試験当日は、入試業 務分担による。

(15)

Ⅲ危機発生時の対応(業務時間外の場合) 1 通常体制による対応

a)行動基準

①昼間に発生の場合 自然災害 の区分 地震

災害程度 新潟市に

おいて 震度5弱 以上

組織上の職名等

風水害

学長 学部長

床上浸水 あり

事務局長

②夜問に発生の場合

課長・補佐・室長 係長・主任

対応

学長

自然災害 の区分

自宅待機

学部長

自宅待機

事務局長

出勤

地震

課長・補佐・室長

出勤

係長・主任

災害程度

出勤 自宅待機

新潟市に おいて 震度5弱 以上

自宅待機 出勤

組織上の 職名等

出勤

風水害

学長

出勤

学部長 事務局長

*出勤については、家族、家屋等の安全を確認した後出勤可能な場合に出勤することとする。

床上浸水 あり

夜間の 対応

課長・補佐・室長 係長・主任

自宅待機 自宅待機

学長

自宅待機

学部長

業務日

翌日の対応

自宅待機

出勤

事務局長

自宅待機

出勤

課長・補佐・室長

自宅待機

出勤(早脚

係長・主任

自宅待機

出勤(早出)

課員

休業日

自宅待機

自宅待機

出勤(早脚

自宅待機

自宅待機

出勤(早出)

自宅待機

出勤

出勤

自宅待機

出勤

出勤

自宅待機

出勤

出勤(早出)

出勤

出勤(早脚

自宅待機

出勤(早脚

自宅待機

出勤(早脚

出勤

出勤

出勤

出勤

課員

(16)

(2)出勤時の対応

①本校 対応 区分

措置等

被害状況等 調査

Ⅲ危機発生時の対応(業務時問外の場合)

被害程度の 判定

出勤者全員

被害程度 判定結果 の伝達

事務局長学長ヘ被害状況を報告する。

畔長伯宅待樹は、災害対策本部を設置する必要の有無を 判定する。」

建物の内部及び外部・周鬨の被害状 況を調査する。

事務局長

災害対策本部を設置する場合に以下の措置を行う。

出勤者全員

学長、学部 長の出勤

学部長ヘ、被害状況、災害対策本部 の設置の有無を報告する。

新潟中央キャンパスへ災害対策本部 の設置の有無を伝達する。

出勤してい ない職員ヘ の出勤要請

*出勤者は、本部長(学長)の出勤を待つことなく、速やかに臨時の災害対策本部 (5名)を設置し、職位上位者を臨時本部長としその指示を受ける。

②新潟中央キャンパス

学長 学部長

出勤者全員

本校ヘ出勤する。

本校ヘ出勤する。

対応 区分

出勤していない職員ヘ、出勤を要請 する。

措置等

被害状況等 調査

災害対策本部を設置する場合に以下の措置を行う。

出勤者全員

出勤してい ない職員ヘ の出勤要請

建物の内部及び外部・周囲の被害状 況を調査し、本校ヘ報告する。

出勤者全員 出勤していない職員ヘ、出勤を要請 する。

13

出勤者による初期対 出勤者による初期対応 容

(17)

2 災害対策室による対応

・出勤した職員により各班を編成し、「Ⅱ一2 災害対策室による対応」と同様の 業務を行う。

・災害状況により本部長(学長)が出勤できないときは、出勤者のなかで職位上位者 を臨時本部長とする。

3 教員の対応

①災害対策本部より出勤の要請があった場合には、可能な限り出勤する。

(出勤については、家族、家屋等の安全を確認した後、出勤ルート、手段の安全を判 断したうえ出勤する。)

②休業日または夜問に自然災害が発生した場合には、業務日の出勤時間は、平時より

も早める。

Ⅲ危機発生時の対応(業務時問外の場合)

14

(18)

1 地震発生時の共通対応要領

0基本

(1)地震発生時の対応(揺れを感じたら)

①火を取扱い中であった場合は、火の始末をする。

・最初は小さな揺れでも、その後に大きな揺れがやって来る可能性があるため、揺 れを感じたら即座に火を消す。

・但し、いきなり大きな揺れが来たときは、火傷の恐れがあるので、まず身を守る ことを優先する。

②身を守る。

・テーブルや机の下にもぐる。

・手近なもので頭を保護する。

・飛散の可能性があるガラスなどから離れる。

・落下、転倒の可能性がある物から離れる。

(2)地震発生直後の対応(揺れが収まったら)

①火元を始末する。(ガスの元栓、電気のコンセント)

②ド.アを開けるなどして、避難口を確保する。

③非難時はエレベータを使用しない。

Ⅳ資料

0エレベータの中にいた場合

①全ての階のボタンを押して、停止した階で降りることを試みる。

②階と階の間で止まってしまった場合は、非常用連絡ボタンを押す。

③閉じ込められた場合は、落ち着いて救出を待つ。

0被災状況の報告

・新潟市において、震度5弱以上の地震が発生した場合には、総務課ヘ被災状況を 報告する。

15

(19)

2 緊急連絡網(事務職員)

開途]業務時間外における出勤要請等の伝達

事務局長

総務課長

会計課長

企画室長

Ⅳ資料

総務課グループ (体育館棟管理業務グル・フ゜

新潟中央キャンハ゜スグループ 1

入試・広報課長

学務課長

新潟中央キャンハ゜スグループ 2

えー、リ

キャリア支援課長

会計課グループ ( 1飽ブヅ、'・,1 茶「';Z,',・,ー+・‑ 1

入試・広報課グループ

①各課において当該課員緊急連絡網を作成しておく。

②課長級職員は、各グループ構成員のうち1名ヘ連絡する。

③グループ内で1番目に連絡を受けた者は、残りの構成員に連絡する。

④アルバイト者、派遣社員については所管課に一任する。

キャリア支援課グループ

情報センター課長

学務課グループ

佶穀センター課グループ 1

情報センター課グルーフ゜ 2

16

第一連絡者

(20)

3 緊急連絡網(教員)

[用途]授業計画等の伝達

学部長

Ⅳ資料

情報文化学科長

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「

1情報文化学科緊急連絡網に :より所属の教員全員ヘ伝達

(※)

情報システム学科長

学生部長

情報センター長

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー'キ

1情報システム学科緊急連絡 :網により所属の教員全員ヘ

1伝達(※)

※各学科において当該学科緊急連絡網を作成しておく。

17

災害対策本部等

(21)

4 緊急連絡先・照会先一覧表(両キャンパス共通) 区分

国の機関 自治体

文部科学省

ライフライン等

新潟県

機関等の名称

新潟市

電気

通信

東北電力(株)コールセンター 新潟支店

ガス 北陸ガス(株)新潟支社 本社

水道

東日本電信電話(株)新潟支店 (NTT東日本)

新潟市水道局コールセンター コールセンター時間外

Ⅳ資料

025‑2"‑1704 03‑5253‑41Ⅱ

連絡先

NTTドコモインフォメーションセンター

025‑285一肪11

(株)エヌ・ティ・ティ・ドコモ新潟支店

025‑228‑WO0

aUお客さまセンター

0120‑175‑366 侃5‑223‑3151

(株)新潟支店

KDD I

交通機関

025‑228‑2131 侃5‑245‑2211

ソフトバンクお問い合わせ窓口

025‑266‑9311 025‑266‑93H

025‑227‑6483

鉄道

ドコモ携帯より 151

01肋一800‑000 025‑24卜0020

東日本旅客鉄道(株)新潟支社 (J R東日本)

バス

気象

新潟交通蛛)バスセンター案内所 新潟交通(株)総務課

a U携帯より 157 0120‑97フ‑033 025‑224‑007フ

道路

国士交通省

北陸地方整備局問合せ窓口 道路交通情報

ソフトバンク携帯より 157

0松0‑97フ‑0157

侃2‑330‑4380(東日本)

新潟地方気象台総務課

025‑248‑5106

025‑246‑63器 025‑245一朋器

田20‑106‑4町 携帯電話短縮ダイ"

#80Ⅱ

18

(22)

5 緊急連絡先・照会先一覧表(本校)

竺察署 区分

消防署

新潟県警察新潟西警察署 新潟県警察本部

エレベータ保守点検

機関等の名称

新潟市西消防署赤塚出張所 新潟市西消防署

新潟市消防局 火災テレホンガイド

消防用設備保守点検

電気工作物保安管理

建築工事

(株)日立ビルシステム新潟営業所

Ⅳ資料

電気工事

新潟ニッタン(株)

025‑260一田 10 呪5‑285‑0110

連絡先

給水衛生設備工事

唄わ東北電気保安協会新潟西事業所

025‑239‑3919 呪5‑262‑2119 025‑223‑3191 025‑224一ⅡⅡ

機械設備工事

福田組りニューアル(株)新潟支店

(株)ユアテック新潟営業所

025‑249‑12n

高砂熱学工業(株)新潟営業所

025‑2器一2611

高砂熱学工業(株)新潟営業所

025‑201‑H51

能5‑248‑1337

025‑269‑5800

025‑243‑4881

025‑243‑4881

19

(23)

6 緊急連絡先・照会先一覧表(新潟中央キャンパス)

警察署 区分

消防署

新潟県警察新潟中央警察署 新潟県警察本部

エレベータ保守点検

機関等の名称

新潟市中央消防署礎出張所 新潟市中央消防署

新潟市消防局 火災テレホンガイド

自動ドア保守点検

消防用設備保守点検

三菱電機ビルテクノサービス(株) 新潟支店

電気工作物保安管理

Ⅳ資料

建築工事

(株)新潟ナブコ

025‑225一田 10 025‑285一田 10

連絡先

巨旨ξτ〔]二事:

哨)トーシン防災システム

舵5‑225‑0119 025‑223‑7334 呪5‑2器一3191 呪5‑224‑11Ⅱ

給水衛生設備工事

但オ)東北電気保安協会新潟西事業所

機械設備工事

伸晃建設(株)

025‑24卜0508

日本電設工業(株)新潟営業所

呪5‑271‑1191

高砂熱学工業(株)新潟営業所

呪5‑287‑1195

高砂熱学工業(株)新潟営業所

025‑201‑1151

呪5‑245‑1391

025‑249一備認

呪5‑243‑4881

呪5‑243‑4881

(24)

相手先

危機管理対応記録票

内容・結果

平成 年 月

Ⅳ資料

日(

分(24時間表示)

21

所氏 属名

参照

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