会計 款 項 目
01 10 05 01 06 - 05
45 年度 32 年度
次代を担う子どもたちの健やかな成長を願い、社 ・会計運営研修会 会教育団体として学校教育の支援及び社会教育 ・バレーボール大会
の推進を図る。 ・運営研修会・教育講演会
・防災危機管理研修会 ・視察研修
・成田市補助金等交付規則
・定額補助 1,845千円
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補 助 金 名成田市PTA連絡協議会補助金
担 当 課 教育部 生涯学習課 実 施 主 体成田市PTA連絡協議会
科目・事業コード
事業
H30 予 算 額 1,845 千円 新 規 ・ 継 続 の 別 継続 H29 予 算 額 1,845 千円 補 助 ・ 単 独 の 別 市単 H28 決 算 額 1,845 千円 補 助 の 種 類 団体運営費 H27 決 算 額 1,845 千円
交付開始年度 昭和 終了予定年度 平成
事
業
の
目
的
・
概
要
補
助
対 象
事
業
・
補 助
基
準
等 根
拠 法 令 等 留 意 事 項
補
助
率
・
額 決
算 内 訳
(
団 体 補 助 の み 記 入
)
平成 年度決算額 (単位:千円)
収入額 支出額 翌年度繰越金 3,188 3,006 182
収入額の内 自主財源
市補助金額 1,343 1,845 自主財源比率 繰越金/補助金
42.1% 0.10
補助金調査表
評価項目 内 容 評 価 評 価 理 由
公益性
基本構想、実施計画、個別計画など市 の施策の方向性と合致しているか
はい
社会教育団体として学校教育の支援及び社会 教育の推進を図る。
市民の利益に寄与することができるか (「はい」の場合、選択式)
はい
ア.地域での住民自治や社会福祉に著しい貢献 が期待できる活動
市民協働を推進する目的があるか 非該当
事業を実施できる団体は他にないか はい 他にない
必要性
事業の目的・視点・内容が、社会経済 情勢や市民ニーズに適合しているか
はい
学校・家庭・地域が一体となった教育体制を推進 する役割を持っている。
市が関与する必要性があるか はい
市の基本施策を進めていくために必要な団体で ある。
事業を実施しなかった場合に、大きな マイナスの影響があると認められるか
はい
事業を通して、次代を担う子どもたちの健やかな 成長を願い、学校教育の支援を行っている。
類似の事業はないか はい ない
適格性 (妥当性)
団体等の活動内容が、補助目的と合 致しているか
はい 合致している。 団体等の会計処理や補助金の使途は
適正であるか
はい
事業計画書に沿った処理がされている。会計簿 等により確認が出来る。
団体の決算における繰越金(剰余金) が補助金の額を超えていないか
はい 超えていない。 対象経費は、規則・要綱等により規定
されているか
いいえ 。
有効性 (費用対
効果)
補助金を交付することによる効果を明 確に示すことができる指標等はあるか
はい
参加者数やアンケートなど(28年度 バレーボール大会 21 チーム参加、運営研修会 参加者215名、視察研修参加者 88名、教養研修会参加者169名)
補助金額に見合う効果があると認めら れるか
はい 市全体のPTA活動が活性化されている。 事業を継続するうえで、補助は必要不
可欠であるか
はい
事業を実施するうえで、団体の自己資金のみで は、不足するため。
事業の目的や実施時期に緊急性が認 められるか
非該当
補助期間(終期)を設定しているか はい 3年間としている。
補助金評価グラフ 補助金の課題及び今後の方向性
今後も次代を担う子どもたちの健やかな成長を願い、学校教育の支 援及び社会教育の推進を図っていくためには、当該補助金は今後も 継続していく必要があると考えている。
公益性
必要性
適格性 有効性