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広報ふじよしだNO
.757
February / 2014
確定申告の準備はお早めに
クレジットカードで市税が納付できます!
慶應×富士吉田プロジェクト
vol.8
てあらい大作戦
、
戦闘開始!
1/20 聖徳幼稚園 てあらい大作戦! 広 報 ふ じ よし だN
o.7
57
編 集 ・ 発 行 / 山 梨 県 富士 吉田市 役 所 企 画 総 務 部 市 民 協 働 推 進 課 富士吉田市下吉田六丁目1番1号 TEL .0555 -22 -1111 FAX .22 -0703 2014年 (平成26年) 2月1日発行 毎月1回確定申告の準備はお早めに!
申
告
書
は
ご
自
分
で
作
成
し
、提
出
は
お
早
め
に
!
国 税 庁 の ホ ー ム ペ ー ジ で は 、 確 定 申 告 に 必 要 な 各 種 情 報 な ど を 提 供 し て い ま す 。 • 国 税 庁 ホ ー ム ペ ー ジ 内 の﹁ 確 定 申 告 書 等 作 成 コ ー ナ ー ﹂ で 入 力 し た 申 告 書 デ ー タ に 電 子 証 明 書 を 添 付 し て 、 そ の ま ま 送 信︵ 提 出 ︶す る こ と が で き る e -T a x ︵ イ ー タ ッ ク ス ︶が あ り ま す 。 e -T a x を ご 利 用 い た だ く た め に は 、 所 定 の 手 続 が 必 要 で す の で 国 税 庁 ホ ー ム ペ ー ジを ご 覧 く だ さ い 。 • ﹁ 確 定 申 告 書 等 作 成 コ ー ナ ー ﹂で 入 力 し 、 プ リ ント ア ウ ト︵ 白 黒 で も 可 ︶し た 確 定 申 告 書 な ど は 、 そ の ま ま 税 務 署 に 提 出 す る こ と も で き ま す 。 • 国 税 庁 ホ ー ム ペ ー ジ で は 、 確 定 申 告 書 の ほ か に も 税 務 に 関 す る 主 な 行 政 手 続 に つ い て の 申 請 ・ 届 出 書 様 式 を 提 供 し て い ま す の で 、 ぜ ひ ご 利 用 く だ さ い 。納
税
に
は
、
口
座
振
替
を
ご
利
用
く
だ
さ
い
。
• 所 得 税 お よ び 復 興 特 別 所 得 税 、 消 費 税 お よ び 地 方 消 費 税 の 納 税 に は 、 安 全 で 便 利 な 口 座 振 替 を お 勧 め し ま す 。 • 口 座 振 替 の ご 利 用 を 希 望 さ れ る 場 合 は 、﹁ 口 座 振 替 依 頼 書 ﹂を 、 上 記 の﹁ 申 告 書 の 提 出 お よ び 納 税 の 期 限 ﹂ま で に 税 務 署 に 提 出︵ 郵 送 ︶を お 願 い し ま す 。 • ﹁ 口 座 振 替 依 頼 書 ﹂ は 、 税 務 署 お よ び 金 融 機 関 に 用 意 し て い ま す 。 ま た 、﹁ 確 定 申 告 書 の 手 引 き ﹂に も 様 式 が 掲 載 さ れ て い ま す の で 、 切 り 離 し て ご 利 用 く だ さ い 。 な お 、 国 税 庁 ホ ー ム ペ ー ジ か ら も ダ ウ ン ロ ー ド す る こ と が で き ま す 。 • 納 付 書 に よ り 納 税 さ す る 場 合 は 、 上 記 の 納 税 の 期 限 ま で に 、 最 寄 り の 金 融 機 関 の 窓 口 で の 納 税 を お 願 い し ま す 。 • 期 限 内 に 納 税 す る た め 、 早 期 か ら 計 画 的 に 納 税 資 金 の 準 備 を お 願 い し ま す 。の準備はお早めに
確
定
申
告
の準備はお早めに
確
定
申
告
所 得 税 お よ び 復興特別所得税 贈 与 税 お よ び 地 方 消 費 税個 人 事 業 者 の 消 費 税3月17日(月)
3月31日(月)
所 得 税 お よ び 復 興 特 別 所 得 税 お よ び 地 方 消 費 税個 人 事 業 者 の 消 費 税4月22日(火)
4月24日(木)
平成 25 年分の申告書の提出および納税の期限
口座振替をご利用の場合の振替日
確定申告に関する情報は、国税庁ホームページで。www.nta.go.jp
所得税および復興特別所得税・贈与税の確定申告は、便利な e-Tax のご利用を
便利な のご利用を
○国税庁ホームページから電子申告 自宅から国税庁ホームページの『確定申告書等作 成コーナー』で申告書を作成し、作成したデータを e-Taxを利用して送信することができます(『確定申 告書等作成コーナー』は「確定申告特集ページ」からご 覧ください。)。 ○ 24 時間いつでも利用可能 所得税および復興特別所得税の確定申告期間中は、 24時間いつでも利用可能です。 ※メンテナンス時間除く。 ○納付書類を提出省略 所得税および復興特別所得税の確定申告をe-Tax で行う場合、医療費の領収書や源泉徴収票等は、そ の記載内容(病院などの名称・支払金額等)を入力し て送信することにより、これらの書類の提出または 提示を省略することができます(法定申告期限から5 年間、税務署から書類の提出または提示を求められ ることがあります。)。 ○還付がスピーディー e-Taxで申告された還付申告は早期処理していま す(3週間程度に短縮。)。 これまで、贈与税の申告書については、書面での提出しかできませんでしたが、平成24年分の申告から、「確 定申告書等作成コーナー」で申告書を作成し、作成したデータをe-Taxを利用して送信できるようになりました。 また、贈与税の申告期間中は、24時間いつでも利用可能です(ただし、メンテナンス時間を除きます。)。所
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税
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税 の 確 定 申 告
贈 与 税 の 申 告 が e - T a x で よ り 便
利 に
「e-Tax」をご利用いただく前に
e-Tax の利用に際しては、電子証明書の取得(手数料が必要です。)、IC カードリーダライタの購入などの事前準備が必 要です。電子証明書を既に取得されている方は、電子証明書の有効期限切れにご注意ください。 「公的個人認証サービス」の電子証明書の有効期限は3年となっており、有効期限切れの場合は、新たに取得する必要 があります。• e-Taxに関する情報はe-Taxホームページへ www.e-tax.nta.go.jp • e-Taxの操作に関するお問い合わせはe-Tax・作成コーナーヘルプデスクへ ☎0570-01e -5コ ク ゼ イ901 • 税に関する情報は国税庁ホームページへ www.nta.go.jp
は
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確
定
申
告
税 お よ び 復 興 特 別 所 得 税
得
所
&
贈 与 税
問合せ■大月税務署 ☎0554-22-3151始まります! 確定申告・住民税申告相談会
地
区
単
位
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定
申
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・
住
民
税
申
告
相
談
会
を
行
な
い
ま
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日 時 ■2
月18
日 ㈫ ∼3
月17
日 ㈪ 午 前9
時30
分 ∼ 午 後3
時30
分︵ 受 付 午 前9
時 ∼ 午 後3
時 ︶ ※3
月17
日 ㈪ 以 外 の 月 曜 日 は 、 相 談 会 は お 休 み で す 。 ※ 地 区 別 の 日 程 に つ い て は 、 左 下 の 表 を 参 照 し て く だ さ い 。 場 所 ■ 市 民 会 館3
階 会 議 室 対 象 ■ ・ 確 定 申 告 書 A ・ 確 定 申 告 書 B ※ 青 色 申 告 や 総 合 譲 渡 、 土 地 や 株 の 売 買 な ど の 分 離 課 税 は お 受 け で き ま せ ん 。 市 の 相 談 会 で お 受 け で き な い 確 定 申 告 を さ れ る 方 は 、 早 め に 大 月 税 務 署 か 税 理 士 に 相 談 さ れ 、 期 限 内 に 確 定 申 告 さ れ る よ う お 願 い し ま す 。 持 ち 物 ■1
印. 鑑 、 計 算 機 、 筆 記 用 具2
所. 得 金 額 や 経 費 の 算 出 に 関 す る 帳 簿 、 書 類 な ど︵ 例 給 与 ・ 年 金 所 得 者 は 源 泉 徴 収 票 、 事 業 所 得 者 は 仕 入 票 、 売 上 帳 、 各 種 の 支 払 い を 証 明 す る 書 類 ︶3
収. 支 明 細 書︵ 事 業 所 得 ・ 外 交 員 報 酬 ・ 日 雇 給 金 は 、 収 支 明 細 書 を 付 け て 申 告 し て く だ さ い 。︶4
生. 命 保 険 料 ・ 地 震 保 険 料 ・ 社 会 保 険 料︵ 国 民 年 金 ︶な ど の 各 種 控 除 の 支 払 証 明 書 ま た は 領 収 書︵ 所 得 税 の 申 告 に は 支 払 証 明 書 の 原 本 の 添 付 が 必要 で す 。︶5
障. 害 者 手 帳 、 療 育 手 帳 、 精 神 保 健 手 帳 お よ び 認 定 書6
医. 療 費 の 支 払 額 が10
万 円 、 ま た は 、 所 得 金 額 の5
% を 超 え る と き は 、 そ の 医 療 費 を 証 明 す る 領 収 書︵ 事 前 に 個 人 別 ・ 施 設 別 に 集 計 し て お 持 ち く だ さ い 。 ︶、 お む つ 使 用 証 明 書︵2
年 継 続 し て 申 請 す る 方 は 、 市 の 発 行 す る 証 明 書 で も 可 ︶な ど7
所. 得 税 の 還 付 申 告 書 を 提 出 す る 方 は 、 申 告 者 本 人 名 義 の 口 座 番 号 が 確 認 で き る も の︵ 通 帳 な ど ︶ ※ 市 の 確 定 申 告 ・ 住 民 税 申 告 相 談 会 は 、 小 規 模 な 事 業 ・ 農 業 ・ 不 動 産 所 得 者 、 年 金 受 給 者 、 還 付 が 発 生 す る 給 与 所 得 者 な ど を 対 象 と し て いま す 。〝 土 地 や 建 物 の 譲 渡 〟や 〝 株 式 配 当 の 損 益 通 算 〟な ど の 確 定 申 告 相 談 は 、 大 月 税 務 署 や 税 理 士 に ご 相 談 く だ さ い 。︵ 会 場 に お 越 し に な っ て も 、 相 談 を お 受 け で き ま せ んの で 、 ご 注 意 く だ さ い 。︶ ※ 申 告 期 間 中 、 市 役 所 税 務 課 窓 口 で は 全 て の 記 入 が 済 ん で い る 申 告 書 の 提 出 の み を 受 け 付 け ま す 。 申 告 内 容 に つ い て 疑 問 の あ る 方 、 相 談 し た い 方 は 、 指 定 さ れ た 日 に 相 談 会 場 へ お 越 し く だ さ い 。 ※ 会 場 で は 、 各 種 税 法 な ど に の っ と り 申 告 書 の 作 成 を 行 っ て い ま す 。 こ れ ら 法 令 な ど に 基 づ か な い 無 理 な 申 し 入 れ や 、 提 出 に 際 し て 適 切 で な い 内 容 の 申 告 な ど に つ い て は 、 申 告 の 相 談 な ど を お 断 り さ せ て い た だ く こ と が あ り ま す 。&
確
定
申
告
住
民
税
告
申
始まります!
相
談
会
始まります! 確定申告・住民税申告相談会 ※ 税 務 署 職 員 に よ る 国 税 申 告 の 出 張 相 談 は あ り ま せ ん 。 所 得 金 額 が 高 額 な 方 や 所 得 計 算 が 複 雑 な 方 、 お よ び 譲 渡 所 得 、 贈 与 税 な ど の 申 告 で 収 入 金 額 や 控 除 額 等 の 計 算 に 不 明 な 点 が あ る 方 は 、 早 め に 直 接 大 月 税 務 署 へ ご 相 談 く だ さ い 。
住
民
税(
市
・
県
民
税
)
の
申
告
住 民 税 に つ い て も 所 得 税 と 同 様 、1
年 間 の 所 得 を1
月1
日 の 住 所 地 の 市 区 町 村 へ 申 告 し な け れ ば な り ま せ ん 。 た だ し 、 次 に 該 当 さ れ る 方 は 除 き ま す 。 • 税 務 署 へ 確 定 申 告 書 を 提 出 さ れ た 方 • 収 入 が 給 与 ま た は 公 的 年 金 の み の 方 で 、 各 支 払 者 か ら の 支 払 報 告 書 が 市 へ 提 出 さ れ て い る 方 こ の 申 告 は 、 住 民 税 算 出 の 基 礎 と な る 大 切 な 申 告 で す 。 申 告 す べ き 事 項 に つ い て 、 正 当 な 理 由 が な く 申 告 し な か っ た 場 合 は 、︵ 非 ︶課 税 証 明 が と れ な い な ど の 不 利 益 が 生 じ る 場 合 が あ り ま す 。 ※ 配 当 所 得︵ 所 得 税 ・ 住 民 税 が 徴 収 済 の 場 合 ︶、 株 式 等 譲 渡 所 得︵ 特 定 口 座 で 源 泉 徴 収 を 選 択 し た 場 合 ︶の あ る 方 は 、 所 得 税 と 住 民 税 を 徴 収 済 で す の で 申 告 は 不 要 で す 。個
人
住
民
税
に
お
け
る
住
宅
ロ
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ン
減
税
に
つ
い
て
所 得 税 か ら 控 除 し き れ な か っ た 住 宅 借 入 金 等 特 別 税 額 控 除 分 を 住 民 税 か ら 控 除 し よ う と す る 場 合 は 、 例 年 ど お り 年 末 調 整 や 確 定 申 告 書 の 提 出 が さ れ て い れ ば 、 あ ら た め て 住 民 税 に お け る 税 額 控 除 申 告 書 を 提 出 し て い た だ く 必 要 は あ り ま せん 。年
金
か
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特
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徴
収
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国
保
・
介
護
・
後
期
保
険
料
の
社
会
保
険
料
控
除
に
つ
い
て
年 金 か ら 特 別 徴 収 さ れ て い る 各 保 険 税︵ 料 ︶を 社 会 保 険 料 控 除 と し て 申 告 を 行 う 時 は 、 年 金 を 受 給 し て い る 本 人 の み が 申 告 で き ま す 。 ほ か の ご 家 族 の 方 は 控 除 額 に は 計 上 で き ま せ ん の で ご 注 意 く だ さ い 。 問 合 せ ■ 税 務 課 市 民 税 担 当 ☎ 内 線1
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5
・1
3
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税 理 士 会 で は 、 税 理 士 法 の 規 定 に よ り 、 税 務 代 理 、 税 務 書 類 の 作 成 、 税 務 相 談 は 税 理 士 の 独 占 業 務︵ 有 償 ・ 無 償 を 問 わ ず ︶に な っ て い る こ と か ら 、 社 会 的 要 請 に 応 え る た め 小 規 模 納 税 者 に 対 す る 支 援 活 動 を 行 っ て い ま す 。 本 年 も 社 会 貢 献 活 動 の 一 環 と し て 、 下 記 の と お り 相 談 会 を 開 催 し ま す 。 そ れ ぞ れ 対 象 と な る 内 容 が 異 な り ま す の で 、 ご 確 認 の 上 ご 利 用 く だ さ い 。 問 合 せ ■ 東 京 地 方 税 理 士 会 大 月 支 部 ☎0
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5
5
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税
理
士
行
が
う
相
料
無
談
会
期 日 対象地区 2月18日(火) 上暮地 2月19日(水) 小明見 2月20日(木) 大明見 2月21日(金) 下吉田 2月25日(火) 下吉田 2月26日(水) 下吉田・旭 2月27日(木) 新倉・ときわ台 2月28日(金) 竜ヶ丘・緑ヶ丘 3月4日(火) 中曽根・新西原 3月5日(水) 上吉田 3月6日(木) 上吉田 3月7日(金) 松山・新屋 3月11日(火)〜3月14日(金)・ 3月17日(月) 指 定された日に 来られなかった人 日 時 場 所 相談内容 2月13日(木)・14日(金) 午前10時〜正午、午後1時〜3時 市民会館 3階会議室 小規模納税者の方の所得税および消 費税、年金受給者および給与所得者 の方の所得税の相談 ※受付時間は午前・午後とも終了時間の30分前まで ※所得金額が多額な方、相談内容が複雑な方、および譲渡所得がある方はご遠慮ください。 日 時 場 所 相談内容 2月20日(木) 午前10時〜正午、午後1時〜4時 市民会館 3階ギャラリー ・年金受給者および給与所得者で医 療費控除を受けけられる方の税金還 付の相談 ・譲渡・相続・贈与などの相談 ※受付時間は午前・午後とも終了時間の30分前まで ※申告書の提出はできません。 無料申告相談 年金受給者などに対する申告指導相談会および税理士記念日事業無料税務相談 ( )Yahoo! 公金支払い
インターネットで支払うメリット
ご用意いただくもの
クレジットカードで市税が納付できます
平成26
年度からパソコン・携帯電話を使用し、市税をインターネットから24
時間、簡単に納付できるサービスが始まります。 画面の指示に従って、情報の入力と確認を行えば簡単に手続きができます。24時間いつでも
+
分割納付も可能
+
ポイントも貯まる
時間を気にせず24時間いつ でも支払えます。 支払い回数も選択が可能です。 ※一括・分割・リボルビング 払いなど クレジットカード会社のポイ ントが貯まってお得です。ご注意
• 金融機関やコンビニエンスストアなど納税窓口や店頭でのクレジットカードによる支払いはできません。 • 口座振替の方はご利用できません。 《領収書について》 • 市から領収書の発行はしませんので、納税通知書とカード会社が発行する利用明細書などにてご確認ください。 • 領収書が必要な場合は、クレジットカード・口座振替以外のお支払い方法をご利用ください。 《納税証明書について》 • 納税証明書は、カード決済した3営業日後から発行できます。 • クレジットカードで軽自動車税を納期限内に納付された場合、納税証明書は、本年6月中に送付しますので、車検の 際にご利用ください。 • 平成26年度の納税通知書(4月よりご利用できます) • ご利用可能なクレジットカード ※下記のクレジットカードが利用いただけます。 • 市県民税(普通徴収)・軽自動車税・固定資産税 • 国民健康保険税(普通徴収)・介護保険料(普通徴収) • 後期高齢者医療保険料(普通徴収) 対 象 税 目 各税目の各納期限まで ※納期の過ぎたものはご利用できません。 利 用 期 間 別途決済手数料がかかります(自己負担) ※詳細については、3月の広報紙でお知らせします。 手 数 料 問合せ■収税課 ☎内線122「第 2 次富士吉田市環境基本計画(案)」に関する意見を募集します 第 2次環境基本計画 に つ い て 本 市 は 平 成 17年 3月 に 環 境 基 本 計 画 を 策 定 し 、 環 境 の 将 来 像 で あ る「 未 来 に の こ そ う 美 し い 富 士 の 里 」の 実 現 を 目 指 し 、 環 境 を よ り 良 く す る た め の 施 策 に 取 り 組 ん で き ま し た( 計 画 期 間 : 平 成 17年 度 か ら 平 成 25年 度 ま で )。 計 画 期 間 の 満 了 に 伴 い 、 環 境 の 保 全 と 創 造 に 関 す る 施 策 を よ り 一 層 総 合 的 か つ 効 果 的 に 進 め て い く た め 、 富 士 吉 田 市 環 境 審 議 会 の 審 議 を 経 て 、「 第 2次 富 士 吉 田 市 環 境 基 本 計 画( 案 )」 を 取 り ま と め ま し た 。 こ の「 第 2次 富 士 吉 田 市 環 境 基 本 計 画( 案 )」 の 内 容 に 関 し 、 市 民 の 皆 さ ん か ら の 意 見 を 募 集 し ま す 。 意 見 募 集 の 期 間 2月 7日 ㈮ 〜 20日 ㈭ 午 後 5時 ま で ※ 郵 送 の 場 合 は 、 2月 20日 ㈭ 当 日 の 消 印 有 効 資料入手 の 方法 「 第 2次 富 士 吉 田 市 環 境 基 本 計 画( 案 )」 は 、 次 の 方 法 で 入 手 ・ 閲 覧 す る こ と が で き ま す 。 ① イ ン タ ー ネ ッ ト に よ る 閲 覧 ・ ダ ウ ン ロ ー ド 「 h t t p : / / w w w . c i t y . f u j i y o s h i d a . y a m a n a s h i . j p / f o r m s / t o p / t o p . a s p x 」 の「 パ ブ リ ッ ク コ メ ン ト 」。 ② 窓 口 で の 閲 覧 次 の 窓 口 で 閲 覧 す る こ と も で き ま す 。 • 市 役 所 1階 受 付( 土 ・ 日 曜 日 、 祝 日 を 除 く ) • 市 民 会 館 1階 ロ ビ ー ( 休 館 日 を 除 く ) • 環 境 美 化 セ ン タ ー 1階 ロ ビ ー ( 土 ・ 日 曜 日 、 祝 日 を 除 く ) 意見 の 提出方法 次 の い ず れ か の 方 法 で 意 見 書 を 提 出 し て く だ さ い 。 な お 、 意 見 書 に は 、 必 ず 住 所 、 氏 名 、 電 話 番 号 を ご 記 入 く だ さ い 。 意 見 書 の 書 式 は 、 イ ン タ ー ネ ッ ト に 添 付 し た 書 式( W o r d 、 P D F )、 ま た は 、 閲 覧 場 所 に 設 置 さ れ た 書 類 を 使 用 し て く だ さ い 。 ① 持 参 意 見 書 を 直 接 、 環 境 政 策 課 ( 環 境 美 化 セ ン タ ー 内 )へ 提 出 し て く だ さ い 。 ま た は 、 各 閲 覧 所 に 設 置 さ れ た 投 稿 専 用 ボ ッ ク ス に 入 れ て く だ さ い 。 ② 郵 送 意 見 書 を 封 書 で送 付 し て く だ さ い 。 な お 、 封 書 に 朱 書 き で「 第 2次 富 士 吉 田 市 環 境 基 本 計 画 ( 案 )に 関 す る 意 見 」 と 記 載 し て く だ さ い 。 ③ フ ァ ク ス ④ 電 子 メ ー ル 意 見 書 を テ キ ス ト 形 式 に 変 換 し て 送 信 し て く だ さ い 。 U R L へ の 直 接 リ ン ク に よ る 意 見 は お 受 け で き ま せ ん の で 、 あ ら か じ め ご 了 承 く だ さ い 。 な お 、 電 子 メ ー ル の 件 名 は「 第 2次 富 士 吉 田 市 環 境 基 本 計 画 ( 案 )に 関 す る 意 見 」 と し て く だ さ い 。 ま た 、 氏 名 、 住 所 お よ び 連 絡 先 は 必 ず 本 文 中 に 記 載 し て く だ さ い 。 ※ 様 式 を 使 用 し な く て も 、 様 式 の 内 容 項 目 に 沿 っ た 記 載 で あ れ ば 、 任 意 に 作 成 し た も の で 構 い ま せ ん 。( サ イ ズ は A 4) ※ 電 話で の 意 見 は お 受 け で き ま せ ん の で 、 ご 了 承 く だ さ い 。 注意事項 1.こ の 手 続 き は 、 あ く ま で も 政 策 な ど の 案 を よ り 良 い も の に す る た め に 、 市 民 の 皆 さ ん か ら 意 見 を 募 集 し 、 そ の 意 見 を 考 慮 し 意 思 決 定 を 行 う も の です 。 賛 成 ・ 反 対 の 意 見 の 多 い 少 な い で 意 思 決 定 の 方 向 を 判 断 す る 住 民 投 票 の よ う な 手 続 き で は あ り ま せ ん 。 2.意 見 の 概 要 に つ い て は 、 意 見 の 趣 旨 か ら 外 れ な い よ う 要 約 し 、 ま た 複 数 の 同 様 な 意 見 が あ っ た 場 合 は ま と め て 、 意 見 に 対 す る 市 の 考 え 方 と と も に 公 表 し ま す 。 3.募 集 期 間 内 に 到 着 し な か っ た も の や 次 の い ず れ か に 該 当 す る も の に つ い て は 、 無 効 に な り ま す 。 • 個 人 や 特 定 の 団 体 を 誹 ひ ぼ う 謗 中 傷 す る も の • 個 人 や 特 定 の 団 体 の 財 産 ま た は プ ラ イ バ シ ー を 侵 害 す る も の • 個 人 や 特 定 の 団 体 の 著 作 権 を 侵 害 す る も の • 公 序 良 俗 に 反 す る も の • 営 業 活 動 な ど 営 利 を 目 的 と し た も の 4.提 出 し て い た だ い た 意 見 に 対 す る 個 別 の 回 答 は し ま せ ん の で ご 了 承 く だ さ い 。
「第 2 次富士吉田市環境基本計画(案)」
に関する意見を募集します
問合せ■環境政策課 ☎ 22-0030 30-4154 〒 403-0002 富士吉田市小明見 690 e-mail:[email protected]慶應義塾×富士吉田連携プロジェクト vol.8
“ 富 士 吉 田 の 水ってこ ん な にスゴ イ!”
慶應義塾
富士吉田
連携プロジェクト
vol.
8
く
ら
し
を
支
え
る
「
水
」の秘
密
を
探
る
は じ め ま し て 。 慶 應 義 塾 大 学 富 士 吉 田 プ ロ ジ ェ ク ト︵ 玉 村 研 究 会 ︶の 富 田 と 瀧 と い い ま す 。 慶 應 義 塾 で は 富 士 吉 田 市 と 連 携 し 、 さ ま ざ ま な 調 査 研 究 に 取 り 組 ん で き ま し た 。 そ の う ち の 一 つ と し て﹁ 水 ﹂に 関 す る 調 査 研 究 が あ り ま す 。 ﹁ 水 ﹂は 産 業 や 生 活 の あ ら ゆ る 場面 で 使用 さ れ る 日 々 の 暮 ら し の 根幹 をな す も の で す 。 日常 的 に 接 す る が ゆ え に 普 段 あ ま り 意 識 す る こ と は あ り ま せ ん が 、﹁ 水 ﹂が 良 い こ と は 暮 ら し を 豊 か にす る こ と に つ な が り ま す 。 富 士 吉 田 は 昔 か ら 富 士 山 に 育 ま れ た﹁ 水 ﹂に 恵 ま れ た 地 域 で す 。 慶 應 義 塾 は こ の﹁ 水 ﹂を 潜 在 力 の あ る 地 域 資 源 と し て 着 目 し 、 年 代 測 定 、 水 質 調 査 、 道 の 駅 の 水 汲 く み 場 で の 調 査 、 産 業 ・ 生 活 に お け る﹁ 水 ﹂の 恩 恵 に 関 す る 調 査 を 行 っ て き ま し た 。 今 回 はそ の 結 果 を 報 告 し ま す 。富
士
吉
田
の
水
道
水
は
と
っ
て
も
き
れ
い
富 士 吉 田 の 水 道 水 の 原 水 は す べ て 湧 水 か 深 井 戸 水 か ら 供 給 さ れ て い ま す 。 湧 水 や 地 下 水 は 、 表 流 水 に 比 べ て 原 水 の 段 階 か ら き れ い な こ と が 多 い の が 特 徴 で す 。 東 京 、 大 阪 の 大 都 市 圏 と 、 お い し い 水 道 水 と し て 人 気 の 秩 父︵ 埼 玉 ︶の 原 水 、 そ し て 富 士 吉 田 の 原 水 を 三 つ の 数 値 で 比 較 し て 見 て み ま し ょ う 。 一 般 細 菌 数 、 有 機 物 数 、 濁 だ く 度 そ れ ぞ れ の 数 値 が 非 常 に 低 く 、 不 純 物 の 少 な い き れ い な 原 水 で あ る こ と が わ か り ま す 。25
〜
40
年
の歳
月
を
経
て
、
標
高
2
千
メ
ー
ト
ル
か
ら
や
っ
て
き
た
富 士 吉 田 は 数 多 く の ミ ネ ラ ル ウ ォ ー タ ー 業 者 の 採 水 地 と な っ て お り 、 お い し い 水 に 恵 ま れ て い ま す 。 そ の お い し さ の 秘 密 を 明 ら か に す べ く 行 わ れ た 慶 應 義 塾 大 学 鹿 園 名 誉 教 授 の 年 代 測 定 、 水 質 調 査 に よ り 、 富 士 吉 田 の 水 は 富 士 山 の 標 高 二 千 メ ー ト ル か ら や っ て き た25
∼40
年 前 の も の だ と い う こ と が 新 た に わ か り ま し た 。 標 高 が 高 い こ と で 人 為 的 な 汚 染 が な く 、 浄 水 す る 必 要 が ほ と ん ど あ り ま せ ん 。 そ し て 高 い と こ ろ か ら 長 い 時 間 を か け て 濾 ろ か 過 さ れ な が ら 、 富 士 山 北 麓 の 富 士 吉 田 に 湧 出 し て く る こ と で 火 山 岩 か ら ミ ネ ラ ル 成 分 が ほ ど よ く 溶 け 出 し 、 お い し い 水 の 水 質 要 件 を 満 た す 、 ほ の か に 甘 み の あ る 軟 水 に な る の で す 。 一般細菌数、有機物数、濁度それぞれの数値が非常に低く、 不純物の少ないきれいな原水であることがわかります。 慶應義塾大学総合政策学部4年 富田 恭平(左上)/瀧 聡志(右下)慶應義塾×富士吉田連携プロジェクト vol.8
水
が
育
む
富
士
吉
田
の産
品
市 内 で 生 産 活 動 を 行 う 方 々 に お 話 を 伺 っ た と こ ろ 、﹁ 水 ﹂が さ ま ざ ま な 産 品 に 恩 恵 を も た ら し て い る こ と が わ か り ま し た 。 ま ず 、 市 民 の 主 食 と も 言 え る ﹁ 吉 田 の う ど ん ﹂は 、 水 の 硬 度 が 低 い こ と に よ り 製 麺 段 階 で コ シ が 生 ま れ ま す 。 鰹 節 、 醤 油 を ざ っ と か け る だ け の﹁ 湯 盛 り ﹂ の 食 べ 方 が 盛 ん な の も 水 が お い し い 地 域 な ら で は の も の で す 。 ま た 、 全 国 的 に も 有 数 の 生 産 量 を 誇 る﹁ ニ ジ マ ス ﹂は 、 き れ い で 冷 た い 湧 水 が 大 量 に あ る こ と に 支 え ら れ て 養 殖 が 行 わ れ て い ま す 。 水 が き れ い で あ る こ と に よ り 寄 生 虫 の 心 配 が な く 、 刺 身 で 食 べ る こ と も で き る 程 の 品 質 を 実 現 し て い ま す 。 富 士 北 麓 地 域 で 古 く か ら 栽 培 さ れ て い る﹁ 水 か け 菜 ﹂や 、 希 少 な 新 品 種 の お 米﹁ ミ ル キ ー ク イ ー ン ﹂は 、 夏 は 冷 た く 冬 も 一 定 の 温 度 の 水 が 安 定 し て 得 ら れ る こ と に 支 え ら れ 、 お い し く 栽 培 す る こ と が で き て い ま す 。 さ ら に 食 べ 物 だ け で は な く ﹁ 織 物 ﹂も 水 の 恩 恵 を 受 け て い ま す 。 富 士 吉 田 の 水 は 硬 度 が 低 く 鉄 ・ 塩 化 物 イ オ ン が 少 な い た め に 、 織 物 の 精 練 ・ 漂 白 ・ 染 色 の 行 程 で 水 が 繊 維 を き れ い に し 、 上 手 く 色 が 染 ま る の で す 。地
域
を
支
え
る
仕
組
み
も
「
慶
應
の水
」誕
生
慶 應 義 塾 大 学 で は 、 こ れ ま で の 研 究 成 果 を 活 か し﹁ 慶 應 の 水 ﹂を 開 発 し 、 学 内 で 販 売 し て い ま す 。 売 り 上 げ の 一 部 は 慶 應 義 塾 の 学 生 の 奨 学 金 に 使 わ れ るほ か 、 こ の 広 報 で も 何 度 か 紹 介 し て い る﹁ 富 士 吉 田 み ん な の 貯 金 箱 財 団 ﹂に 寄 付 さ れ 、 ま ち の 活 動 に 活 用 さ れ ま す 。﹁ 慶 應 の 水 ﹂が 慶 應 義 塾 の 学 生 に﹁ お い し い 水 ﹂を も た ら す と 同 時 に 、 富 士 吉 田 を 支 え る 仕 組 み に な れ ば と 考 え て い ま す 。 今 回 は 慶 應 義 塾 大 学 に よ る ﹁ 水 ﹂の 調 査 研 究 の 成 果 を 紹 介 し ま し た 。 こ れ か ら 本 格 的 に 水 の P R に 向 け た さ ま ざ ま な 方 策 を 行 っ て い く 予 定 で す の で 、 皆 さ ん の ご 協 力 を よ ろ し く お 願 い し ま す 。水
道
水
で
は
歯
磨
き
で
き
な
い
?
非
日
常
で
実
感
す
る
普
段
の水
ま た 、 市 民 の 方 々 に も 聞 き 取 り 調 査 を 行 っ た と こ ろ 、 普 段 は 水 の 良 さ を 意 識 し て は い な い も の の 、 地 域 外 に 出 た 時 に そ の 価 値 を 感 じ る こ と が 多 い こ と が わ か り ま し た 。 例 え ば 大 学 進 学 の た め に 上 京 さ れ た 息 子 さ ん が 、﹁ 水 が 良 く な い た め に 料 理 が ま ず い ﹂と 言 っ て い る と い う 主 婦 の 方 が い ま し た 。 そ の た め 、 息 子 さ ん に 会 い に 行 く 際 に は 必 ず 富 士 吉 田 の 水 を 持 っ て いく そ う で す 。 ほ か に も 県 外 の 知 り 合 い に 会 い に 行 く 際 、 水 を お 土 産 に 持 っ て い く よ う に し て い る 方 が 多 い よ う で す 。 さ ら に 県 外 へ 家 族 旅 行 に 出 か け た 際 、 子 ど も が﹁ 水 が ま ず く て 歯 磨 き で き な い ﹂と 言 う の で わ ざ わ ざ ミ ネ ラルウ ォ ー タ ー を 買 っ た と い う 方 も い ら っ し ゃ い ま し た 。 市 民 の 皆 さ ん に と っ て 富 士 山 の﹁ 水 ﹂は 日 常 的 に 接 す る も の だ か ら こ そ﹁ 良 さ ﹂を 実 感 し に く い と 思 い ま す が 、 外 に 出 た 際 に そ の 価 値 を 実 感 さ れ る 方 が 多 い の で は な い で し ょ う か 。県
外
の人
に
大
人
気
!
道
の駅
富
士
吉
田
の水
汲
くみ
場
﹁ リ フ レ ふ じ よ し だ ﹂エ リ ア 内 の 道 の 駅 に あ る 水 汲 み 場 に 、 遠 方 か ら 毎 日 多 く の 人 が 殺 到 し て い る の は ご 存 知 で す か 。2
0
1
2
年8
月 に 学 生 が 行 っ た 水 汲 み 場 に 訪 れ る 人 へ の 聞 き 取 り 調 査 の 結 果 、56
組 中36
組 が 首 都 圏 を 中 心 と し た 県 外 か ら 訪 れ て い る と い う こ と が わ か り ま し た 。 さ ら に56
組 中25
組 が 月 1 回 以 上 、13
組 が2
、3
カ 月 に1
回 以 上 も 水 を 汲 み に 訪 れ て い ま し た 。 聞 き 取 り の 中 で は 、 飲 み 水 は も ち ろ ん 炊 飯 ・ お 茶 に 最 適 で 非 常 に お い し い と い う 声 が 聞 か れ ま し た 。 中 に は 友 人 へ の プ レ ゼ ン ト に し た り 、 日 持 ち が よ い こ と か ら 非 常 用 の 水 に し た り す る 人 も い ま し た 。 皆 さ ん が 普 段 か ら 当 た り 前 に 使 っ て い る 水 は 、 わ ざ わ ざ 遠 く か ら 足 を 運 ん で 定 期 的 に 汲 み に 来 るほ ど 重 宝 さ れ て い る こ と が わ か り ま し た 。富士登山競走市民ランナー枠募集 大
会
日 ■
7
月25
日 ㈮ 定 員 ■50
名︵ 山 頂 コ ー ス ・ 五 合 目 コ ー ス の 合 計 定 員 ︶ ※ 先 着 順 申 込 条 件 ■4
月1
日 現 在 で 満18
歳︵ 平 成8
年4
月1
日 以 前 生 まれ ︶以 上 で 、 次 の 条 件 を 満 た す 人 。 ① 市 内 に 住 所 を 有 す る 方 ② 市 内 に 住 所 を 有 す る 事 業 所 に 勤 務 す る 方 エ ン ト リ ー 料 ■ 山 頂 コ ー ス 1 5 、0 0 0 円 ・ 五 合 目 コ ー ス 1 0 、0 0 0 円 ※ 参 加 確 定 通 知 の 発 送 に つ い て は 、4
月22
日 ㈫ を 予 定 申 込 期 間 ■3
月3
日 ㈪ ∼14
日 ㈮ 午 前9
時 ∼ 午 後5
時 ︵ 土 ・ 日 曜 日 を 除 く ︶ 申 込 方 法 ■ 生 涯 学 習 課 ス ポ ー ツ 振 興 担 当 の 窓 口 で お 申 し 込 み く だ さ い 。 ※ 参 加 コ ー ス に 誤 り が な い よ う に ご 注 意 く だ さ い 。 持ち
物 ■ エ ン ト リ ー 料 、 免 許 証 ま た は 社 員 証 な ど ※ 電 話 お よ び 郵 送 に よ る 申 し 込 み は 、 一 切 受 け 付 け ま せん 。 注 意 事 項 ■ 第
67
回 富 士 登 山 競 走 実 施 要 項 を よ く お 読 み の 上 、 お 申 し 込 み く だ さ い 。 そ の ほ か の 取 り 扱 い に つ い て も 、 す べ て 実 施 要 項 の 規 定 に よ り ま す 。 実 施 要 項 は 、 富 士 登 山 競 走 公 式 ホ ー ム ペ ー ジ を ご 確 認 く だ さ い 。 問 合 せ ■ 生 涯 学 習 課 ス ポ ー ツ 振 興 担 当 内 富 士 登 山 競 走 実 行 委 員 会 事 務 局 ☎22
8
2
6
1
ホ ー ム ペ ー ジ : h t t p : / / w w w . f u j i m o u n t a i n r a c e . j p / ( ) 富 士 山 世 界 遺 産 登 録 に 併 せ 、 市 民 が よ り 積 極 的 に 本 大 会 に 参 加 で き 本 市 が 一 体 と な っ た 大 会 と な る よ う 、 昨 年 、 特 別 枠 と し て 市 民 ラ ン ナ ー 出 場 枠 を 設 け た と こ ろ 、 定員 を 上回 る 応募 がありました 。 今 年 は 定 員 数 を 増 や し て 募 集 し ま す 。 皆 さ ん で 大 会 を 盛 り 上 げましょう 。あなたもランナーに
― 第67回富士登山競走
市民ランナーを募集します―
スポーツ推進員募集
ス
ポ
ー
ツ
推
進
委
員
と
は
?
● 教 育 委 員 会 規 則 の 定 め る 、 ス ポ ー ツ の 推 進 の た め の 事 業 の 実 施 に 係 る 連 絡 調 整 な ら び に 住 民 に 対 す る ス ポ ー ツ の 実 技 の 指 導 お よ び そ の ほ か ス ポ ー ツ に 関 す る 指 導 ・ 助 言 を 行 い ま す 。 ● ス ポ ー ツ の 推 進 に 係 る 体 制 の 整 備 を 図 る た め 、 社 会 的 信 望 が あ り 、 ス ポ ー ツ に 関 す る 深 い 関 心 と 理 解 が あ り 、 熱 意 と 能 力 を も つ 方 の 中 か ら 、 教 育 委 員 会 が 委 嘱 し ま す 。 ● 身 分 は 、 非 常 勤 特 別 職 の 地 方 公 務 員 で 、 職 務 の 執 行 に 伴 い 、 報 酬 の 支 給 や 費 用 弁 償 が あ り ま す 。活
動
内
容
● 軽 ス ポ ー ツ ・ 健 康 づ く り 教 室 な ど の 企 画 、 運 営 ● 市 民 が 、 自 主 的 な ス ポ ー ツ 活 動 を 継 続 し て 行 え る よ う な サ ポ ー ト の 実 施 ● ス ポ ー ツ を 通 じ て﹁ 地 域 づ く り ﹂︵ 人 と 人 と の つ な が り ︶ の 推 進 ● 市 内 で 行 わ れ る ス ポ ー ツ イ ベ ン ト な ど へ の 参 加 ・ 協 力 ● ﹁ 富 士 吉 田 市 ス ポ ー ツ 推 進 委 員 会 ﹂活 動 へ の 参 画 な ど募
集
内
容
定 員 ■24
人 勤 務 形 態 ■ 非 常 勤 任 期 ■2
年︵ 平 成26
・27
年 度 ︶ ※ 再 任 可 能 応 募 資 格 ■ 市 内 に 住 所 を 有 す る 方︵ 平 成26
年4
月1
日 現 在 満18
歳 以 上 ︶ ※ ス ポ ー ツ ・ レ ク リ エ ー シ ョ ン の 普 及 ・ 振 興 の た め の 行 事 や 平 日 の 夜 や 、 土 ・ 日 曜 日 、 祝 日 の ス ポ ー ツ 推 進 委 員 の 事 業 に 積 極 的 に 参 加 で き る 方 応 募 方 法 ■ 応 募 用 紙 に 必 要 事 項 を 記 入 し 、 ① 直 接 教 育 委 員 会 へ 持 参 ② 郵 送 ③ メ ー ル ④ フ ァ ク ス の い ず れ か で﹁ 生 涯 学 習 課 ス ポ ー ツ 振 興 担 当 宛 ﹂ に 提 出 し て く だ さ い 。 応 募 用 紙 は 、 教 育 委 員 会 ホ ー ム ペ ー ジ お よ び 、 生 涯 学 習 課 ス ポ ー ツ 振 興 担 当 で 入 手 し て く だ さ い 。 応 募 期 間 ■2
月3
日 ㈪ ∼28
日 ㈮ ※ 午 後5
時 必 着 選 考 の 流 れ ■ ︻ 審 査 ︼↓ ︻ 選 考 ︼ ↓︻ 委 嘱︵ 平 成26
年4
月 ︶︼ ※ 選 考 結 果 に つ い て は 、3
月 末 日 ま で に 通 知 し ま す 。 問 合 せ ■ 生 涯 学 習 課 ス ポ ー ツ 振 興 担 当 ☎ 内 線5
3
0
22
6
5
5
2
〒4
0
3
-0
0
0
4
下 吉 田7
-33
-16
e -m a i l : s p o r t s @ c i t y . f u j i y o s h i d a . y a m a n a s h i . j p ホ ー ム ペ ー ジ : h t t p : / / w e b . f u j i n e t . e d . j p 職務内容 (富士吉田市スポーツ推進委員に関する規則) 第2条〈抜粋〉 • 市民の求めに応じて、スポーツの実技の指導を行うこと。 • 市民のスポーツ活動促進のため、組織の育成を図ること。 • 学校、公民館などの教育機関そのほか行政機関の行う スポーツ行事または事業に関し協力すること。 • スポーツ団体そのほかの団体の行うスポーツに関する 行事または事業について求めに応じ協力すること。 • 市民一般に対し、スポーツについて理解を深めること。 • 前各号に掲げるもののほか、市民のスポーツの振興の ための指導および助言を行うこと。 ( ) ス ポ ー ツ を 通 じ て 市 民 の 役 に 立 ち た い 。 今 ま で の ス ポ ー ツ 経 験 を 活 か し た い 。 な ど 、 ス ポ ー ツ が 好 き な 方 、 ス ポ ー ツ 推進委員 として 一緒 に 活動 してみませんか 。大好きなスポーツを応援したい
―スポーツ推進委員を募集します―
下水道工事に伴う車両通行止め
下水道工事
に伴う
車両通行止め
工事に伴い、タウンスニーカー 「中央循環」および「熊
穴・新倉循環」は一部迂回運転をします。
工事に伴い、「中央循環」の『市民会館前バス停』および『竜ケ丘一丁目バ ス停』、また「熊穴・新倉循環」の『ときわ台一丁目バス停』および『竜ケ丘 一丁目バス停』が利用できなくなります。 「中央循環」および「熊穴・新倉循環」は下記のように迂回運転します。 (日曜日・祭日も含め、期間中は迂回運転をします。) • 「中央循環」の迂回ルート上でご利用できるバス停は、『市民会館前(臨 時)バス停』(位置を迂回ルート上に移転)です。 • 「熊穴・新倉循環」の迂回ルート上でご利用できるバス停は、『ときわ台 一丁目(臨時)バス停』(位置を迂回ルート上に移転)です。 下水道工事について ■下水道課 ☎内線320 新倉南線整備事業全般について ■道路公園課 ☎内線277 タウンスニーカーについて ■富士急山梨バス株式会社 ☎72-6877 ■企画財政課 ☎内線252 問合せ新倉南線整備事業に伴い下水道工事を行います。 そのため下記の区間(昼間)
が通行止めとなります。 工事期間中は市民の皆さんにはご迷惑をお掛けしますが、
ご理解とご協力をお願いします。
■熊穴・新倉循環 ■中央循環通行止め期間
2月10日(月)〜3月30日(
日)
午前9時〜午後5時
※夜間および日曜日・祭日は工事を行 いませんので通行できます。冬季水道故障修理工事当番表