令和 2 年度( 2020 年度)
学校・教育機関における
個人情報漏えい事故の発生状況
- 調査報告書 -
第 2 版
学校の個人情報漏えい事故の発生状況について
本資料は、令和2
年度(令和2
年4
月1
日~令和3
年3
月31
日)に学校、公的教育機関、関連組織で発生した、児童・生徒・保護者などの 個人情報を含む情報の紛失・漏えい事故について、調査したものです。
学校や自治体のホームページ、報道発表資料、全国紙や地方紙の ニュースサイトに公開されている情報をもとに集計しています。参考サイトは
P.26
をご確認ください。発生したすべての個人情報漏えい事故を網羅したものではありません。
平成24
年度までの調査結果は、事故の公表日を基準に算出し、平成
25
年度からの調査結果は、事故の発生日を基準に算出しました。発生日が不明な場合は、事故が判明した日を基準に算出しました。
改訂履歴: 2021年 6月 25日 第1版
発行8
月31
日 第1.1版 改訂 個人情報漏えい事故の調査対象をP.26に追記
11月 12日 第2版 2021年11月8日時点での調査結果に更新
令和 2 年度 事故発生件数・個人情報漏えい人数
令和2
年度は、170
件の個人情報の漏えい事故が発生。延べ
114,232
人の個人情報が漏えいしました。約
670
人の個人情報が漏えい 平均すると
事故
1
件あたり170 件
114,232 人
事故発生件数
個人情報漏えい人数
151 148
234 238
174 164
144
172 172 168 169
208
188 201
229
170
97,110
44,603
135,951
83,363
50,423
75,770
50,312
31,743
133,360
120,186
342,874
104,375
127,278
57,629
236,185
114,232
0 50,000 100,000 150,000 200,000 250,000 300,000 350,000
0 50 100 150 200 250 300 350
平成17年度 18年度 19年度 20年度 21年度 22年度 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 28年度 29年度 30年度 令和元年度 2年度
事故発生件数 個人情報漏えい人数
事故発生件数・個人情報漏えい人数 過去 16 カ年の推移
毎年、100
件以上の個人情報漏えい事故が発生しています。個人情報漏えい人数は、年度によってばらつきがあります。
(件) (人)
66
52
12
19
0
7
14
0 10 20 30 40 50 60 70
事故発生件数
1
人の個人情報が漏えいした事故や、1,000
人以上の個人情報が 漏えいした事故など、さまざまな情報漏えい事故が発生しました。令和 2 年度 個人情報漏えい人数別 事故発生件数
(件)
20
33
2 3
0 2
0 16
4 3 2
0 0 2
16
9
1
5
0 1 2
2
5 6 5
0
4 6
12
1 0
4
0 0
4 0
5 10 15 20 25 30 35
1~10人未満 10~50人未満 50~100人未満 100~500人未満 500~1,000人未満 1,000人以上 不明
小学校 中学校 高等学校 大学 その他
令和 2 年度 漏えい人数別・学校種別 事故発生件数
先生が取り扱う個人情報には、学校種ごとに特徴があります。先生が持つ情報量の違いが、漏えい人数にも影響しています。
クラス単位の事故など
(小学校で多発)
学年・学校単位の事故など(高等学校)
複数学年にわたる事故など(大学)
大学では
大規模な事故が発生
(件)
29
17
10
14 17
9 11 9
7
15
9
23
0 5 10 15 20 25 30 35
4月 令和2年
5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月
令和3年
2月 3月
月別事故発生件数 平均
14.2
件令和 2 年度 月別 事故発生件数
令和2
年度は4
月と3
月に多くの事故が発生しました。1
年間で平均すると、1
カ月あたり約14
件の事故が発生したことになります。約
14
件平均すると 1カ月あたり
主 な学 校 行
夏 休 み
学 期 末 成 績 処 理
入 学 試 験 学
期 末 成 績 処 理
学 期 末 成 績 処 理
(件)
年 度 始 め
(二 学 期 制 学 期 末
23.6
15.5 14.8
18.2
10.2
14.0 14.7
12.5
14.5
11.7 13.3
17.5
0 5 10 15 20 25
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
過去
11
カ年の平均値(平成22
年度~令和2
年度)月別 事故発生件数 過去 11 カ年の平均値
4
月(年度始め)や7
月、3
月(学期末・成績処理の時期)に事故が多く 発生しました。主 な学 校 行 事
夏 休 み
学 期 末 成 績 処 理 年
度 始 め
入 学 試 験 学
期 末 成 績 処 理
学 期 末 成 績 処 理
(件)
(二 学 期 制
) 学 期 末
情報漏えい事故は、学校内でも学校外でも発生しています。令和 2 年度 発生場所別 事故発生比率
学校内と学校外、両方の対策を講じる必要があります。
学校内
61.8 %
学校外
17.1 %
・車上荒らし
・置き引き
・ひったくり
・紛失・置き忘れ など
不明
21.2 %
・紛失・置き忘れ・誤配布
・誤送信
・誤廃棄
・不正アクセス など
・紛失・置き忘れ など
誤送信
11.8%
誤公開
7.6%
不正アクセス
4.1%
誤廃棄
2.9%
盗難
1.8%
ワーム・ウイルス感染
0.6%
その他1.8%
不明
1.2%
令和 2 年度 種類別 事故発生比率
書類やUSB
メモリなどの 「紛失・置き忘れ」が最も多く、「誤配布」 が二番目に多く発生しました。
約 70 %
「紛失・置き忘れ」
「誤配布」が全体の
※事故の分類はP.21に記載
誤配布
21.8 %
紛失・置き忘れ
46.5 %
盗難 紛失・置き忘れ
令和 2 年度 「紛失・置き忘れ」「盗難」の 発生場所別 事故発生比率
「紛失・置き忘れ」事故は、学校内でも学校外でも発生しました。発生場所がわかっていない事故もありました。
「盗難」事故の約70%
は学校外で発生しました。学校内
49.4 %
学校外
29.1 %
不明
21.5 %
学校内33.3 %
学校外
66.7 %
「盗難」被害の約70%
は「車上荒らし」でした。令和 2 年度 「盗難」の種類別 事故発生比率
個人情報を校外へ持ち出す際は、適切な対策が必要です。
例年、車上荒らしの被害が発生しています。車通勤の先生方は、特に注意が必要です。
車上荒らし
66.7 %
不明
33.3 %
「車上荒らし」 が 盗難の
約 70 %
USBメモリ 9.1%
インターネットサービス・アプリ
4.5%
システム・サーバー
4.5%
ホームページ
2.3%
SDカード 1.1%
パソコン
1.1%
外付けハードディスク0.6%
携帯電話
0.6%
不明
1.1%
令和 2 年度 漏えい経路・媒体別 事故発生比率
漏えいした経路・媒体は、最も多かったのが「書類」で、二番目に多かったのが「電子メール」でした。
※1件の事故で複数の媒体から漏えいした場合は、漏えいしたすべての媒体の数を加えています。
書類
62.5 %
電子メール
12.5 %
「書類」「電子メール」
による事故が全体の
75 %
95,238 5,408
4,697 4,694 1,829 1,574 931 406 149 23
0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 60,000 70,000 80,000 90,000 100,000
システム・サーバー書類
SD
カードUSB
メモリ インターネットサービス・アプリ 電子メール ホームページ 外付けハードディスク パソコン 不明個人情報漏えい人数
漏えい人数が最も多かった経路・媒体は、学校や教育委員会が管理する「システム・サーバー」でした。
令和 2 年度 漏えい経路・媒体別 個人情報漏えい人数
(1件の事故で複数の経路・媒体から漏えいした場合は、それぞれの経路・媒体に含まれていた個人情報漏えい人数を合算しています)
(人)
約
95,000
人の個人情報が漏えい
「システム・サーバー」から
11,904.8 2,348.5
406.0 293.4 228.6 186.2 74.5 71.5 49.2 11.5
0 2,500 5,000 7,500 10,000 12,500
システム・サーバー
SD
カード 外付けハードディスクUSB
メモリ インターネットサービス・アプリ ホームページ パソコン 電子メール 書類 不明事故
1
件あたりの個人情報漏えい人数令和 2 年度 漏えい経路・媒体別
事故 1 件あたりの個人情報漏えい人数(平均値)
学校や教育委員会が管理する「システム・サーバー」が漏えい媒体の 事故では、1
件あたり約12,000
人の個人情報が漏えいしていました。(1件の事故で複数の経路・媒体から漏えいした場合は、それぞれの経路・媒体に含まれていた個人情報漏えい人数を合算しています)
(人)
約
12,000
人の個人情報が漏えい
平均すると 事故
1
件あたり※
令和 2 年度 規定違反を伴う事故の発生比率
規定に反して持ち出した情報を紛失した場合など、「規定違反」を伴う 事故が全体の約11%
を占めました。規定の周知を徹底するだけでなく、現実的で無理のない規定を作ることが大切です。
学校指定の
USB
メモリを条件付きで貸し出したり、データを外部にコピーできないように したりすることで、私物USB
メモリからの情報漏えいリスクを減らすことができます。規定違反あり
10.6 %
規定違反なし または不明
89.4 %
規定違反の例
・情報を持ち出すことは、原則禁じられていた
・管理職の許可を得ず、無断で持ち帰っていた
・私物の
USB
メモリを無断で使用していた・管理規定が守られていなかった
など
紛失・置き忘れ
「紛失・置き忘れ」事故の約16%
は規定違反を伴って発生しました。令和 2 年度 規定違反を伴う
「紛失・置き忘れ」事故の発生比率
規定違反あり
16.4 %
規定違反なし または不明
83.5 %
「過失行為」や「やり間違い」など、意図しない行為(行為ミス)を伴う 事故が全体の約43%
を占めました。令和 2 年度 意図しない行為(行為ミス)による 事故の発生比率
誤送信や誤配布、誤廃棄など、ケアレスミスによる事故を 減らすための仕組みや工夫が必要です。
意図しない行為
42.9 %
意図しない行為の例
・書類の配付相手や送付先を間違えた
・電子メールの宛先や添付ファイルを間違えた
・書類を誤って廃棄してしまった
・サーバーの公開設定を間違えた
など
事故の約6%
は、第三者の悪意ある行為によって起こりました。第三者の悪意ある行為
6.4 %
令和 2 年度 第三者の悪意ある行為による 事故の発生比率
盗難やサイバー攻撃など、外部からの脅威への対策が必要です。
第三者の悪意ある行為の例
・盗難
・不正アクセス
・ワーム、ウイルス感染 など
成績情報を含む
24.7 %
(
42
件)令和 2 年度 成績情報が含まれていた事故の発生比率
事故の約25%
は、漏えいした情報の中に「成績情報」が含まれていました。1
人分の成績情報=3
万3,000
円「情報セキュリティインシデントに関する調査報告書 別紙 第1.0版」
(2017.5.17 JNSA) 想定損害賠償額の算定式より算出
参考:情報の価値
令和
2
年度の成績情報漏えい数 約
6,200
(人)賠償額に換算すると 約
2 億
円成績情報を含まない または不明
75.3 %
(128件)
成績の情報は非常にセンシティブな情報であり、漏えいが発生した場合に児童・生徒、
保護者に与えてしまう影響は甚大なものとなります。
先生が校務作業で取り扱う機会も多いため、細心の注意を払う必要があります。
事故が発生しやすい時期や媒体、原因を把握した上で、
効果的な対策を取りましょう。
情報漏えい事故の発生状況 まとめ
年度始めの 4 月や成績処理を行う年度末の 3 月に 事故が多く発生しました。
漏えい経路・媒体の大半は「書類」「電子メール」で、
全体の 75% を占めました。
事故の種類の大半は「紛失・置き忘れ」「誤配布」で、
全体の約 70% を占めました。
「規定違反」を伴う事故が、
全体の約 10% を占めました。
補足:事故の種類 分類名の解説
本資料では、情報セキュリティ事故の種類を次のように分類しています。事故の種類 どのような事故か
紛失・置き忘れ 書類などを紛失したリ、置き忘れたりして所在不明となった場合。
誤廃棄 書類などを誤って廃棄した場合。
誤配布 書類などの配布先や送付先を間違えたことによって情報が漏えいした場合。
誤送信 電子メールなどの宛先を間違えたことによって情報が漏えいした場合。
誤公開 サーバーやネットワークストレージのアクセス権の設定を誤ったり、
公開範囲を超えて情報を掲示したりしたことによって情報が漏えいした場合。
盗難 第三者によって記録媒体(書類、USBメモリなど)と共に情報が盗まれた場合。
※情報のみ盗難された場合は、不正アクセスに分類する。
不正アクセス 正規のアクセス権を持たない第三者が、ネットワークを経由するなどして サーバーや情報システムに侵入し、情報が漏えいした場合。
ワーム・ウイルス感染 ワームやウイルスなどの不正プログラムによって情報が漏えいした場合。
バグ・セキュリティホール
OSやアプリケーションなどのソフトウェア上の欠陥が原因で情報が漏えいした場合。
目的外使用 情報を本来の目的以外の用途に使用した場合。
その他 情報漏えいの原因が上記のいずれにも該当しない場合。
不明 情報漏えいの原因が不明の場合。
500 559 542
0 100 200 300 400 500 600
懲戒処分の種類
【参考資料】
個人情報の不適切な取り扱いに係る処分について( 1 )
平成29年度 平成30年度 令和元年度
■監督責任による訓告・戒告等 233 215 187
■免職 0 0 0
■停職 5 1 0
■減給 9 19 5
■戒告 15 20 11
■訓告等 297 287 297
(人)
令和元年度 個人情報の不適切な
取り扱いによる処分
500 人
監督責任による 訓告・戒告等
187 人
監督責任による訓告・戒告等 非違行為を行った教職員への 監督責任により、監督者も
懲戒処分を受けることがあります。
個人の意識を高めるだけでなく、
学校全体で組織的に取り組む 必要があります。
4 2 0 8
1 0 2 13
1 2 1310
117
44
16
4 2 4 7 0
36
1211 4 4
1316 28
11 0
6 0 2
8
0 0 2 0 0 2 2 8
0 9
0 0 4 6 8 7
0 0 2 2 0 1 0 0 1 1 7
15
0 0 3 10 9
0 20 40 60 80 100 120 140
0 20 40 60 80 100 120 140
北 海 道
青 森 県
岩 手 県
宮 城 県
秋 田 県
山 形 県
福 島 県
茨 城 県
栃 木 県
群 馬 県
埼 玉 県
千 葉 県
東 京 都
神 奈 川 県
新 潟 県
富 山 県
石 川 県
福 井 県
山 梨 県
長 野 県
岐 阜 県
静 岡 県
愛 知 県
三 重 県
滋 賀 県
京 都 府
大 阪 府
兵 庫 県
奈 良 県
和 歌 山 県
鳥 取 県
島 根 県
岡 山 県
広 島 県
山 口 県
徳 島 県
香 川 県
愛 媛 県
高 知 県
福 岡 県
佐 賀 県
長 崎 県
熊 本 県
大 分 県
宮 崎 県
鹿 児 島 県
沖 縄 県
札 幌 市
仙 台 市
さい た ま市
千 葉 市
川 崎 市
横 浜 市
相 模 原 市
新 潟 市
静 岡 市
浜 松 市
名 古 屋 市
京 都 市
大 阪 市
堺 市神
戸 市
岡 山 市
広 島 市
北 九 州 市
福 岡 市
熊 本 市
【参考資料】
個人情報の不適切な取り扱いに係る処分について( 2 )
都道府県・政令指定都市別 懲戒処分の種類(人)
■監督責任による訓告・戒告等
■免職
■停職
■減給
■戒告
■訓告等
「令和元年度公立学校教職員の人事行政状況調査について」(文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/jinji/1411820_00002.htm)をもとに作成
313 326 327
0 50 100 150 200 250 300 350
処分理由
【参考資料】
個人情報の不適切な取り扱いに係る処分について( 3 )
平成29年度 平成30年度 令和元年度
■その他個人情報の漏洩等 82 81 101
■インターネットを介した個人情報の流出 23 19 15
■個人情報が記録された書類の紛失 168 158 156
■個人情報が記録された電子データの紛失 53 69 41
令和元年度 個人情報が記録された
書類の紛失による処分
156 人
令和元年度 個人情報が記録された
電子データの紛失による処分
41 人
(人)
4 2 0
4 1 0 1
7 1 1
12
4 61
27
12
3 1 2 3 0
20
8 6 4 2
8 12
25
6 0
3 0 1
7
0 0 2
0 0 2 2 4 0
3 0 0
3 4 5 4
0 0 1 1 0 1 0 0 1 1 4
14
0 0 3 5 5
0 10 20 30 40 50 60 70
0 10 20 30 40 50 60 70
北海 道
青森 県
岩手 県
宮城 県
秋田 県
山形 県
福島 県
茨城 県
栃木 県
群馬 県
埼玉 県
千葉 県
東京 都
神 奈川 県
新潟 県
富山 県
石川 県
福井 県
山梨 県
長野 県
岐阜 県
静岡 県
愛知 県
三重 県
滋賀 県
京都 府
大阪 府
兵庫 県
奈良 県
和 歌山 県
鳥取 県
島根 県
岡山 県
広島 県
山口 県
徳島 県
香川 県
愛媛 県
高知 県
福岡 県
佐賀 県
長崎 県
熊本 県
大分 県
宮崎 県
鹿 児島 県
沖縄 県
札幌 市
仙台 市
さい たま 市
千葉 市
川崎 市
横浜 市
相 模原 市
新潟 市
静岡 市
浜松 市
名 古屋 市
京都 市
大阪 市
堺市神 戸 市
岡山 市
広島 市
北 九州 市
福岡 市
熊本 市
都道府県・政令指定都市別 処分理由【参考資料】
個人情報の不適切な取り扱いに係る処分について( 4 )
(人)
■その他個人情報の漏洩等
■インターネットを介した個人情報の流出
■個人情報が記録された書類の紛失
■個人情報が記録された電子データの紛失
「令和元年度公立学校教職員の人事行政状況調査について」(文部科学省) (https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/jinji/1411820_00002.htm)をもとに作成
【参考サイト】
■都道府県公式ホームページ 北海道公式ウェブサイト 青森県庁ホームページ 岩手県ホームページ 宮城県公式ウェブサイト 美の国あきたネット 山形県ホームページ 福島県ホームページ 茨城県ホームページ 栃木県ホームページ 群馬県ホームページ 埼玉県ホームページ 千葉県ホームページ
東京都教育委員会ホームページ 神奈川県公式ウェブサイト 新潟県ホームページ 富山県ウェブサイト 石川県ホームページ 福井県ホームページ 山梨県ホームページ 長野県公式ホームページ 岐阜県公式ホームページ 静岡県ホームページ ネットあいち
三重県ウェブサイト 滋賀県ホームページ
京都府教育委員会ホームページ 大阪府ホームページ
兵庫県教育委員会ホームページ 奈良県ホームページ
和歌山県ホームページ とりネット
島根県ホームページ 岡山県ホームページ 広島県ホームページ 山口県公式ウェブサイト
香川県ホームページ 愛媛県公式ホームページ 高知県ホームページ 福岡県庁ホームページ 佐賀県ホームページ 長崎県ホームページ 熊本県ホームページ 大分県ホームページ 宮崎県ホームページ 鹿児島県公式ホームページ 沖縄県ホームページ
■政令市公式ホームページ 札幌市公式ホームページ 仙台市ホームページ さいたまWEBサイト 千葉市ホームページ 川崎市ホームページ 横浜市ウェブサイト 相模原市ホームページ 新潟市公式ホームページ 静岡市ホームページ 浜松市公式Webサイト 名古屋市公式ウェブサイト
京都市ホームページ「京都市情報館」
大阪市ホームページ 堺市ホームページ 神戸市ウェブサイト 岡山市公式ホームページ 広島市ホームページ 福岡市ホームページ 北九州市ホームページ 熊本市ホームページ
■全国紙
ニュースサイト「毎日新聞」
産経ニュース 読売新聞オンライン NHK NEWS WEB Yahoo!ニュース gooニュース 47NEWS
■地方紙
北海道新聞「どうしん電子版」
室蘭民報電子版「Webむろみん」
苫小牧民報電子版 Web東奥
デーリー東北デジタル 岩手日報ホームページ 河北新報ONLINE NEWS 秋田魁新報電子版
やまがたニュースオンライン みんゆうNet
福島民報ニュースサイト 茨城新聞クロスアイ 下野新聞SOON 上毛新聞ニュース 埼玉新聞ウェブ 千葉日報オンライン 東京新聞TOKYO Web カナロコ
新潟日報モア 上越タウンジャーナル webun
チューリップテレビウェブサイト 北國新聞デジタル
福井新聞ONLINE
さんにちEye山梨日日新聞電子版 信毎web
Nagano Nippo Web 岐阜新聞Web
中日新聞Web 西日本新聞me 伊勢新聞ホームページ 滋賀報知新聞Webサイト 京都新聞ウェブサイト 大阪日日新聞 神戸新聞NEXT 奈良新聞デジタル 紀伊民報電子版 中国新聞デジタル
日本海新聞Net Nihonkai 島根日日新聞
山陰中央新報デジタル 山陽新聞デジタル 山口新聞電子版 SHIKOKU NEWS 徳島新聞電子版 愛媛新聞ONLINE 高知新聞Webサイト 福岡新聞
福岡県民新聞 佐賀新聞電子版 長崎新聞Webサイト 熊本日日新聞
大分合同新聞プレミアムオンライン Gate
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■その他ニュースサイト Security NEXT
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