• 検索結果がありません。

高度な食品製造システム コールドチェーン等の高品質な物流システムをはじめとする日本の食のインフラ技術を海外に展開するため 相手国政府関係者や企業の意思決定者等の招へい及び食のインフラ技術 サービス理解促進のための専門家派遣を支援する 2 事業の内容及び補助対象となる経費の範囲 (1) 食のインフラ輸

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "高度な食品製造システム コールドチェーン等の高品質な物流システムをはじめとする日本の食のインフラ技術を海外に展開するため 相手国政府関係者や企業の意思決定者等の招へい及び食のインフラ技術 サービス理解促進のための専門家派遣を支援する 2 事業の内容及び補助対象となる経費の範囲 (1) 食のインフラ輸"

Copied!
23
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

1 食のインフラ輸出に向けた招へい・専門家派遣事業実施要領(案) 制 定 平成28年XX月XX日 27国際第XXXX号大臣官房国際部長通知 第1 目的 農林水産物・食品輸出促進緊急対策事業実施要綱(平成 28 年 XX 月 XX 日付け 28 食産第XXXX号農林水産事務次官依命通知。以下「実施要綱」という。)別表1の事 業の種類の欄の(5)の食のインフラ輸出に向けた招へい・専門家派遣事業(以下「本 事業」という。)の実施については、実施要綱及び農林水産物・食品輸出促進緊急対 策事業補助金交付要綱(平成28年XX月XX日付け28食産第XXXX号農林水産事務次 官依命通知。以下「交付要綱」という。)に定めるところによるほか、本要領に定め るところによるものとする。 第2 事業実施主体 実施要綱別表1の事業の種類の欄の(5)の大臣官房国際部長(以下「国際部長」 という。)が別に定める者は、以下1から3のすべての要件を満たす民間企業、一般 財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、特例財団法人、特例社団法 人、協同組合、企業組合、特定非営利活動法人、国立大学法人、公立大学法人、学校 法人、独立行政法人及び以下の4の要件を満たす事業化共同体(コンソーシアム)と する。 1 補助事業を的確に遂行するに足る知見を有し、本事業を行う意思及び具体的計画 を有する団体であること。 2 補助事業に係る経理及びその他の事務について、適切な管理体制及び処理能力を 有する団体であること。 3 補助事業の適正な執行に関し、責任を持つことができる団体であること。 ただし、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律及び公益社団法人及び公益 財団法人の認定等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律(平 成18年法律第50号)第42条第2項に規定する特例民法法人で、年間収入額 に占める国からの補助金・委託費の割合が3分の2を上回ることが見込まれる法 人に対しては、「公益法人に対する行政の関与の在り方の改革実施計画」(平成 14年3月29日閣議決定)により、原則として補助金の交付決定を行うことが できないので注意すること。 4 事業化共同体(コンソーシアム)が満たすべき要件 (1)共同事業者の中から代表団体(民間企業、一般財団法人、一般社団法人、公益 財団法人、公益社団法人、特例財団法人、特例社団法人、協同組合、企業組合、 特定非営利活動法人、国立大学法人、公立大学法人、学校法人、独立行政法人の いずれか)が選定されていること。 (2)代表団体は、1~3すべての要件を満たしていること。 (3)代表団体が補助金交付等に係る全ての手続等を担うこと。 (4)定款、組織規程、経理規程等の組織運営に関する規約の定めがあること。 第3 事業の内容等 本事業の趣旨は次に掲げるとおりとし、事業ごとの内容及び補助対象となる経費の 範囲については、別記に定めるとおりとする。 1 趣旨 優良種苗、肥料・農薬、農業機械等先進技術を活用した効率的な農業インフラ、

(2)

2 高度な食品製造システム、コールドチェーン等の高品質な物流システムをはじめ とする日本の食のインフラ技術を海外に展開するため、相手国政府関係者や企業 の意思決定者等の招へい及び食のインフラ技術・サービス理解促進のための専門 家派遣を支援する。 2 事業の内容及び補助対象となる経費の範囲 (1)食のインフラ輸出に向けた招へい事業 別記 (2)食のインフラ輸出に向けた専門家派遣事業 別記 第4 事業の実施期間 本事業の実施期間は、平成 28 年度までとする。 第5 採択基準等 実施要綱第4の食料産業局長等が別に定める事業の採択基準は、次に掲げるとおり とする。 1 事業内容及び実施方法について、事業の目的に照らし適切なものであり、かつ、 事業を実施するため適切なものであること。 2 事業実施主体が、事業実施及び会計手続を適切に行い得る体制を有しているこ と。 3 事業費のうち事業実施主体の負担分について、適切な資金調達が可能であるこ と。 第6 事業実施手続 1 事業実施計画の作成及び承認 実施要綱第5の1の事業実施計画は、別記様式1により作成し、国際部長に承 認申請するものとする。ただし、事業実施計画の変更(2の重要な変更に限る。) 又は中止若しくは廃止の承認申請については、交付要綱第8の規定に基づく「補 助金変更申請承認書」の提出をもってこれに代えることができる。 2 事業実施計画の重要な変更 事業実施要綱第5の2の重要な変更は、交付要綱別表の重要な変更の欄に掲げ る変更とする。 3 事業の着手 本事業は、補助金の交付決定後に着手するものとする。 第7 事業実施状況の報告 事業実施主体は、実施要綱第7の規定に基づき、事業終了後速やかに事業実施計画 に準じて事業実施結果に係る報告書を作成し、国際部長に提出するものとする。ただ し、農林畜水産関係補助金等補助金等交付規則(昭和 31 年農林省令第 18 号)第6条 第1項の規定に基づく実績報告書の提出をもって、これに代えることができる。 第8 事業完了後の額の確定に係る審査の実施 事業完了後には、交付要綱第 13 で提出を義務づけている実績報告書に基づいて額 の確定に係る審査を実施することとし、審査に当たっては、実績報告書の関係書類と

(3)

3 して各事業費の根拠となる支払い経費ごとの内訳を記載した資料、証拠書類及び帳簿 の写しを求めることとなるので、関係書類を整備するものとする。審査は、現地調査 により実施するものとする。 第9 事業収益状況の報告 事業実施主体は、実施要綱第8の1の規定に基づき、事業に係る企業化、特許権等 (特許権、特許を受ける権利、実用新案権、実用新案登録を受ける権利、意匠権、意 匠登録を受ける権利、著作権、回路配置利用権、回路配置利用権の設定の登録を受け る権利、品種登録を受ける地位及び育成者権をいう。以下同じ。)の譲渡又は当該特 許権等を利用する権利の設定等、事業を実施することにより発生した収益の状況につ いて、事業終了年度の翌年度以降3年間、毎年、別記様式3により事業収益状況報告 書を作成し、毎会計年度終了後1ヶ月以内に国際部長に提出するものとする。 第 10 収益納付 1 事業実施主体は、事業に係る企業化、特許権等の譲渡又は当該特許権等を利用す る権利の設定などにより相当の収益を得たと認められる場合には、実施要綱第8の 2の規定に基づき、原則として毎会計年度の当該収益に、当該収益を取得したとき までに交付された補助金額をそれまでに補助事業に関連して支出された開発費総 額で除した値を乗じて得た額を、国庫に納付するものとする。 2 納付額の上限は、交付された補助金総額から、補助事業に係る財産処分に伴う納 付額を差し引いた額とする。 3 収益納付すべき期間は、事業終了年度の翌年度以降3年間とする。 第 11 報告又は指導 国際部長は、事業実施主体に対し、この事業に関して必要な報告を求め、又は指導 を行うことができるものとする。

(4)

4 別記 本事業の内容及び交付要綱別表第1の事業に要する経費のうち補助対象となる経費 は、次に掲げるとおりとし、補助対象経費の範囲は別表のとおりとする。 1 食のインフラ輸出に向けた招へい事業の内容及び補助対象経費 (1)本事業の内容 優良種苗、肥料・農薬、農業機械等先進技術を活用した効率的な農業インフラ、 高度な食品製造システム、コールドチェーン等の高品質な物流システムをはじめと する日本の食のインフラ技術を海外に展開するため、相手国政府や現地企業等の関 係者を日本等に招へいし、我が国の技術・サービスの情報提供及び運用現場の視察 等を実施し、我が国の優れた技術等が活用された輸入促進体制の整備を通じた農林 水産物・食品の輸出増の実現に向けた取組を行う。 なお、事業の実施に当たっては以下に留意するものとする。 1) 提案者(コンソーシアムの場合にあっては共同提案者。以下同じ。)が受注等 (製品供給、サービス提供)を目指す個別案件の獲得に繋がることを目的とする こと。ただし、随意契約等により、提案者が契約することが確実な案件、公共調 達等のコンプライアンスの観点から本事業の実施に問題が認められる提案は対 象外とする。 2) 招へい者は、相手国政府関係者又は企業(国営又は民営)の意思決定者や技 術責任者等とする。 3) 招へい者数は 10 名以下、滞在日数は 1 週間程度とし、1提案につき1回の招 へいとする。 4) 招へい受入に当たっては、我が国の技術等の理解促進に繋がるよう、訪問先 の調整等を行うこと。 5) 事業実施主体は、事故等不測事態発生時における危機管理体制を十分に整え ること。 6) 事業実施主体は、本事業終了後、当該招へいによる成果(招へい者の満足度、 個別案件受注等の見通し等)の評価・分析を行うとともに、明らかになった課題 等をとりまとめ農林水産省へ報告すること。 (2)補助対象経費 消耗品費、旅費、謝金、賃金、人件費、印刷製本費、通信運搬費、使用料及び賃 借料、翻訳料、通訳料、招へい費、委託費 2 食のインフラ輸出に向けた専門家派遣事業の内容及び補助対象経費 (1)本事業の内容 優良種苗、肥料・農薬、農業機械等先進技術を活用した効率的な農業インフラ、 高度な食品製造システム、コールドチェーン等の高品質な物流システムをはじめと する日本の食のインフラ技術を海外に展開するため、食のインフラに関する豊富な 専門知識や経験を持つ専門家を相手国に派遣し、相手国政府や現地企業の関係者を 対象としたセミナー、意見交換会やプロジェクトサイト視察を通じたきめ細かい提 案等を実施し、我が国の優れた技術等が活用された輸入促進体制の整備を通じた農 林水産物・食品の輸出増の実現に向けた取組を行う。 なお、事業の実施に当たっては以下に留意するものとする。

(5)

5 1) 提案者が受注等(製品供給、サービス提供)を目指す個別案件の獲得に繋が ることを目的とすること。ただし、随意契約等により、提案者が契約することが 確実な案件、公共調達等のコンプライアンスの観点から本事業の実施に問題が認 められる提案は対象外とする。 2) 派遣する専門家は 3 名以下、滞在日数は 1 週間程度とし、1提案につき 1 回 の派遣とする。 3) 事業実施主体は、事故等不測事態発生時における危機管理体制を十分に整え ること。 4) 事業実施主体は、本事業終了後、当該派遣による成果(訪問先の反応、個別 案件受注等の見通し等)の評価・分析を行うとともに、明らかになった課題等を とりまとめ農林水産省へ報告すること。 (2)補助対象経費 消耗品費、旅費、謝金、賃金、人件費、印刷製本費、通信運搬費、使用料及び賃 借料、翻訳料、通訳料、委託費

(6)

6 別表 補助対象経費 範 囲 消耗品費 旅費 謝金 賃金 人件費 印刷製本費 通信運搬費 使用料及び賃借料 翻訳料 通訳料 招へい費 委託費 事業を実施するために必要となる文献、書籍、原材料、消耗品、消 耗器材等の調達に係る経費とする。 事業を実施するために必要となる現地調査・指導、委員会、研修、 講演会、セミナー、ワークショップ、会議等の実施にあたり、職員、 委員、講師等に支払われる旅費とする。 事業を実施するために必要となる業務(専門的知識の提供、資料の 収集等)について協力を得た者に対する謝礼に係る経費とする。 謝金の単価は、事業実施主体の内部規定によることとする。 事業を実施するために必要となる業務(資料の整理等)について、 臨時に雇用した者に対して支払う実働に応じた対価(日給又は時間給 )とする。 賃金の単価は、事業実施主体の内部規定によることとする。 事業を実施するために必要となる業務について、職員に対して支払 う実働に応じた対価とし、額の算定方法については、補助事業等の実 施に要する人件費の算定等の適正化について(平成22年9月27日付け2 2経第960号農林水産省大臣官房経理課長通知)によることとする。 事業を実施するために必要となる文書、図面、パンフレット、報告 書等の作成に係る経費とする。 事業を実施するために必要となる郵便料、インターネット使用料、 諸物品の運賃の支払い等に係る経費とする。 事業を実施するために必要となる器具機械、会場、車両等の借上げ や物品等の使用等に係る経費とする。 事業を実施するために必要となる資料の翻訳に係る経費とする。 事業を実施するために必要となる通訳の雇用に係る経費とする。 招へいする場合に必要となる招へい者の移動及び滞在に係る経費と する。 事業の実施にあたり特殊な知識等を必要とする場合、やむを得ずそ の事業を遂行する能力を有する第三者に事業の一部を委託するための 経費とする。 なお、委託を行うに当たっては、第三者に委託することが必要かつ 合理的・効果的な業務に限り実施できるものとし、補助金額の50%未 満とする。ただし、委託先の業務が海外で行われる場合は、上記の委 託比率の例外とする。 また、事業そのもの、又は事業の主たる部分の委託は認めない。民 間企業内部で社内発注を行う場合は、利潤を除外した実費弁済の経費 に限ることとし、以上の条件を満たした上で、委託に当たっては農林 水産省と協議するものとする。

(7)

1 別記様式1(第6、第7関係) 平成 年 月 日 農林水産省大臣官房国際部長 殿 住所 商号又は名称 代表者氏名 印 平成28年度食のインフラ輸出に向けた招へい・専門家派遣事業実施計画の承認(変更、 中止、廃止の承認)申請について(○○○○○○(注1)) 農林水産物・食品輸出促進緊急対策事業実施要綱(平成 28 年 XX 月 XX 日 28 国際第 XXXX 号農林水 産事務次官依命通知)第5の1の規定に基づき、関係書類を添えて、承認申請します。 (注1 「食のインフラ輸出に向けた招へい事業」又は「食のインフラ輸出に向けた専門家派遣 事業」を記載すること。 (注2) 関係書類として別添を添付すること。 (注3) 中止又は廃止の場合には、本様式中「事業の目的」とあるのは、「中止(廃止)の理 由」とし、当該箇所に事業を中止又は廃止する理由について記載すること。 (注4) 事業実施結果に係る報告書として本様式を用いる場合には、件名を「平成28年度食 のインフラ輸出に向けた招へい・専門家派遣事業実施計画の実施計画の報告について(○ ○○○○○(注1))とし、別添「第1 総括表」及び「第2 個別事業実施計画添付 資料」には実績を記載すること。

(8)

2 (別添) 第1 総括表 区 分 補助事業に要する経費 (A)+(B) 負担区分 備 考 国庫補助金(A) 事業実施主体(B) 千円 千円 千円 合計 (注 1) 区分は、「食のインフラ輸出に向けた招へい事業」又は「食のインフラ輸出に向け た専門家派遣事業」を記載すること。 (注2) 備考欄には仕入に係る消費税相当額について、これを減額した場合には「減額した 金額」と、同税額がない場合には「該当なし」と、同税額が明らかでない場合には「含 税額」とそれぞれ記載すること。

(9)

3 第2 事業実施計画添付書類 1 案件概要 (1)案件名等 (2)国(地域又は都市) (3)発注者(又はプロジェクト主体) ☆ (4)案件総額(百万円) (5)案件内容 ☆ (6)案件進捗状況 ☆ (6)関係(又は協力)企業 ☆ (7)その他 (8)事業の目的 (9)成果目標 (10)事業実施希望時期 (11)受注を目指す内容等 ☆ (注1) ☆を付している項目については、2以降で詳細に記述をするため、案件概要では 簡潔に記載すること。 (注2) 案件内容欄については、提案者が受注等を目指す案件内容(工期、先方が求めて いる要件・仕様等)、市場ニーズ等を記載すること。 (注3) 案件進捗状況欄については、提案者が受注等を目指す案件を巡る進捗(調査や検 討、入札公告又は投資発表やプレスリリース等)について記載すること。 (注4) 関係(又は協力)企業欄については、国内又は現地関係(又は協力)企業等がい る場合について記載すること。 (注5) その他欄については、案件概要に関連する情報を記載すること。 (注6) 成果目標欄については、定量的な目標(○人招へい、○人専門家派遣、○回現地 視察開催等)を記入すること。 (注7) 受注を目指す内容等欄については、当該製品又は技術等の優位点等について概要 を記載すること。

(10)

4 2 発注者(又はプロジェクト主体) (注1) 関係機関、組織や企業等の機構図等を付すと同時に、各々の関係・役割を記載す ること。 (注2) 特にキーパーソンについては、役職及び案件における役割を記載すること。 (注3) 招へい対象組織(又は専門家派遣対象組織)には、下線を付すこと。

(11)

5 3 案件内容

①背景・経緯・市場ニーズ

(12)

6 ②案件内容

(13)

7 4 案件進捗状況 (注1) 案件に関する調査や検討、入札公告や投資発表やプレスリリース等について記載 すること。 (注2) 可能な限り予定を記載すること。 (注3) 招へい(又は専門家派遣)がどの段階の実施となるのか明示すること。

(14)

8 5 関係(又は協力)企業

(注) 国内又は現地関係(又は協力)企業等がいる場合について記載すること。なお、そ の場合、役割等について記載すること。

(15)

9 6 受注を目指す内容等 ①当該製品又は技術等の優位点等 (注1) 図、写真等を用い分かりやすく記載すること。 (注2) 先方が求めている要件・仕様等に対し、どのような点で優位点があるのか分かり やすく記載すること。 (注3) 保守等アフターサービス等の優位性についても記載すること。

(16)

10 ②納入(又は採用)実績

(注) 海外での納入(又は採用)実績を記入し、国名(都市名)、納品先(公共調達、ODA、 公営企業、民間企業等)、納入年を記載し、可能であるならば写真を添付すること。

(17)

11 ③競合関係

(注1) 把握している競合者について記載すること。

(注2) 競合者の製品又は技術と比較し、どの点においてどのような優位性があるのか分 かりやすく記載すること。

(18)

12 第3 事業の概要 1 招へい(専門家派遣)スケジュール案 午前 午後 1 日目 (○月○日(○)) 2 日目 (○月○日(○)) 3 日目 (○月○日(○)) 4 日目 (○月○日(○)) 5 日目 (○月○日(○)) 6 日目 (○月○日(○)) 7 日目 (○月○日(○)) (注1) 欄が不足する場合は適宜追加すること。 (注2) 訪問先、セミナー、講演等具体的に記載すること。なお( )書きにて視察ポ イント等を記載すること。 例:○○○倉庫訪問(○○○製品運用の実態の理解及びユーザーとの意見交換) ○○○との意見交換(○○○の予定・見通しについて) (注3) 我が国の優れた技術等が活用された輸入促進体制の整備を念頭に置き、スケジュ ール案を作成すること。

(19)

13 2 招へい者(予定)リスト 氏名 所属・役職 提案者が受注等を目指 す案件における役割等 (注) 補助対象招へい者数は 10 名以下である。 2 専門家派遣先(予定)リスト 派遣先等 提案者が受注等を目指す案件 における位置付け 手法(意見交換、セミ ナー、現地視察) (注1) キーパーソンとの面談についても記載すること。 (注2) 派遣先等が企業(公営企業、民間企業)の場合は、業種を( )書きで記載す ること。

(20)

14 3 実施体制 (注1) 招へいについては、国内視察先等同行者に下線を付すこと。 (注2) 派遣予定の専門家については下線を付した上で、以下の表も記載すること。なお 補助対象派遣専門家数は 3 名以下である。 氏名 所属・役職 ①専門分野、②資格、 ③その他参考となる経歴 (注3) 委託を行う場合は、委託先の団体名称等記載すること。

(21)

15 4 招へい(専門家派遣)期間中の危機管理体制

(22)

16 5 実施後の活動予定及び将来的な事業展開計画 ①本事業実施後の活動予定 (注) 第2の4(案件進捗状況)との関係に留意すること。 ②将来的な事業展開計画 (注) 当該国での事業展開計画を記載すること。

(23)

17 別記様式3(第9関係) 平成 年 月 日 農林水産省大臣官房国際部長 殿 住所 商号又は名称 代表者氏名 印 平成28年度食のインフラ輸出に向けた招へい・専門家派遣事業収益状況報告書(○○ ○○○○(注1)) 平成○年○月○日付け○国際第○号で補助金の交付決定の通知があった食のインフラ輸出に向け た招へい・専門家派遣事業収益状況報告書(○○○○○○(注1))について、農林水産物・食品 輸出促進緊急対策事業実施要綱(平成 28 年 XX 月 XX 日 28 国際第 XXXX 号農林水産事務次官依命通知) 第8の1の規定により、事業の収益の状況について下記のとおり報告する。 記 1 事業に係る企業化、特許権等の譲渡又は特許権等を利用する権利の設定等事業を実施するこ とにより発生した収益 円 2 本年度までに補助事業に関連して支出された費用の総額 円 3 補助金の確定額 平成 年 月 日付 第 号確定 円 (注1) 「食のインフラ輸出に向けた招へい事業」又は「食のインフラ輸出に向けた専門家派 遣事業」を記載すること。 (注2) 収益計算書等を添付すること。

参照

関連したドキュメント

事  業  名  所  管  事  業  概  要  日本文化交流事業  総務課   ※内容は「国際化担当の事業実績」参照 

また、学内の専門スタッフである SC や養護教諭が外部の専門機関に援助を求める際、依頼後もその支援にか かわる対象校が

HW松本の外国 人専門官と社会 保険労務士のA Dが、外国人の 雇用管理の適正 性を確認するた め、事業所を同

・石川DMAT及び県内の医 療救護班の出動要請 ・国及び他の都道府県へのD MAT及び医療救護班の派 遣要請

近年の食品産業の発展に伴い、食品の製造加工技術の多様化、流通の広域化が進む中、乳製品等に

2019年 8月 9日 タイ王国内の日系企業へエネルギーサービス事業を展開することを目的とした、初の 海外現地法人「TEPCO Energy

その他 2.質の高い人材を確保するため.