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学校部活動奨励補助金(保健体育安全課) そのほかの補助(平成25年度)|浦安市公式サイト

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全文

(1)

補助金等調査表(チェックシート)

所属

(1)補助金の内容

保健体育安全課

■事業補助 □運営補助

□混合補助 ⇒割合が大きいのは □事業補助 □運営補助

受領書類

受領書類

確認内容

部活動に要する消耗品、各大会に参加するための登録費、交通費に支 出。

見直した時期

内 容

直 近 の 見 直 し

船橋市は対外行事の参加費に対する補助金として、習志野市は部活動 の必要経費に係る消耗品費として予算化している。

受領書類

交付申請書・事業計画書・予算書において、事業目的、事業計画、予 算金額等を確認することにより、補助金交付に係る妥当性を判断して いる。

確認内容

実績報告書、事業報告書、決算書 出納簿、領収書、収入票、支出票

各中学校に年3回訪問し、執行状況調査を行っている。出納簿と領収 書・収入票・支出票・預金通帳の整合性を確認するとともに、記載漏 れや立替払いなどがないか、計画通りに執行されているかなどを確認 している。

実績報告書・事業報告書・決算書において、事業成果、事業内容、決 算金額等を確認することにより、補助金支出に係る適正さを判断して いる。

交付申請書、事業計画書、予算書

確認内容

平成23年度から24年度までの期間は削減となっていた、各中学校 一律の基礎額を増額した。

平成25年度

学校部活動を活性化することにより、生徒の体力向上や個性伸長が促 進されるとともに、自主性、責任感、協調性等の資質向上の場が広が る。

浦安市学校部活動奨励補助金

浦安市立学校部活動奨励補助金交付要綱

教育活動の一環である部活動を奨励する。

市立中学校の部活動において必要な経費の一部を補助する(補助金額 は生徒数に応じる)。

終了予定年度

平成13年度

市立中学校(8校)

(2)

(2)補助金の評価

*小額補助金(30万円以下)については、回答不要

評価

評価理由

市民の福祉の増進など公益性を目的としたも

のであるか?

事業が基本計画における施策の方向性と合致

しているか?

事業の目的などが社会経済情勢に合致してい

るか?

団体の維持目的に使われていないか?

事業を実施できる団体が他にいないか?

市民からのニーズが高いか?

事業を実施しなかった場合に、多大なマイナ

スの影響があると認められるか?

市が関与する妥当性があるか?

他に類似の事業がないか?

創設当時と比べて、市民ニーズや補助目的が

薄れたり・補助対象が減少していないか?

具体的に説明できる効果があるか?

補助額に見合う効果があると認められるか?

補助がなければ事業の継続ができないと認め

られるか?

過去3年以内に補助金の内容・補助額を見直

したことがあるか?

補助期間(終期)を設定しているか?

対象経費は、規則・要綱等により規定されて

いるか?

対象経費に対して、補助割合(補助率)を設

定しているか?

交付申請・実績報告の際に、効果や評価の検

証を行っているか?

事業計画に沿った活動を行い、適切な会計処

理を行なっているか?

団体の決算における繰越金(剰余金)が補助

金の額を超えていないか?

事業の目的・内容・実施時期に緊急性が認め

られるか?

施策の目的に対する貢献度が高いか?

市の主要事業または特性を生かした取り組み

であるか?

施策として遅れており、弱点を補完する取り

組みであるか?

市民参加または協働を推進する目的がある

か?

評価項目及び内容

(3)

(3)補助金の総合評価及び課題

(4)補助金の今後の方向性

(5)所属長の評価・今後の方向性

見直し

の内容

学校及び保護者からの部活動の助成に対す

る要望が強く、また市議会でも部活動の活

性化が一定の興味分野となっているため、

現行水準での継続が必要と考えられる。

見直しの時期

同補助金は部活動に要する経費を補助することにより、部員保護者の経済的負担を軽減し、部活動 に加入する生徒を相当程度確保することができる。これにより、部内に部員同士が互いに高め合う 環境がつくられ、県大会等への出場部活動の増加にもつながるといった好循環の維持が期待できる ことから、今後も現行どおりの実施を継続する必要性がある。

見直しをしたうえで継続

廃止

その他

その他の内容

廃止の時期

廃止の

理由

補助金評価のグラフ

*小額補助金(30万円以下)については、グラフなし

現行のまま継続

現行

継続の

理由

特記事項なし

補助金の課題

参照

関連したドキュメント

を指します。補助事業が期限内に完了しない場合,原則として,補助金をお支払いできません。関

(5) 補助事業者は,補助事業により取得し,又は効用の増加した財産(以下「取得財産

・補助 73 号線、補助 83 号線、鉄道付属街路、補助 85 号線、補助 87

○特定緊急輸送道路については、普及啓発活動を継続的に行うとともに補助事業を活用するこ とにより、令和 7 年度末までに耐震化率

補助 83 号線、補助 85 号線の整備を進めるとともに、沿道建築物の不燃化を促進

活動前 第一部 全体の活動 第一部 0~2歳と3歳以上とで分かれての活動 第二部の活動(3歳以上)

*一般社団法人新エネルギー導入促進協議会が公募した平成 26 年度次世代エネルギー技術実証

区の歳出の推移をみると、人件費、公債費が減少しているのに対し、扶助費が増加しています。扶助費