バージョン
追加・改良点
製品名
詳細
3.6.43.2
(2018/6/28)
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 68β版(68.0.3440.33)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプションMicrosoft Office 365 ProPlus バージョン 1805 (ビルド 9330.2087) に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 67安定版(67.0.3396.79)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Adobe Acrobat Reader DC(2018.011.20040)に対応しまし た。
OS対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Windows 10 April 2018 Update(ビルド 17134)に対応しまし た。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Microsoft フォト(2018.18031.15820.0)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Microsoft Edge(42.17134.1.0)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 67β版(67.0.3396.48)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Microsoft Office 365 ProPlus バージョン 1803 (ビルド 9126.2152) に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 66安定版(66.0.3359.117)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Microsoft Office 365 ProPlus バージョン 1802(ビルド 9029.2253)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV エンクリプションオプション セキュア印刷オプション ファイルセーフカプセルオプション Bʼs Recorder GOLD14に対応しました。 ※ 対応OSはWindows7(64bit)、Windows10(64bit)です。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 編集履歴オプション セキュア印刷オプション ファイルセーフカプセルオプション
Becky! Internet Mail Ver.2 (2.74.00)に対応しました。 ※対応OSはWindows7(64bit)、Windows10(64bit)です。
新機能 ベーシック +AD evolution /SV 【AD移行後のローカルマシンへの設定配信】
SePのサーバ設定情報の設定・管理をADに移行した環境において、 ローカルログオン時にはデフォルトサーバのサーバ設定ツールの設定 内容をログオンしたマシンに適用する設定ができるようになりまし た。
3.6.42.3
(2018/6/14)
3.6.41.6
(2018/5/25)
3.6.40.5
(2018/4/24)
3.6.39.3
(2018/4/2)
バージョン
追加・改良点
製品名
詳細
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 65安定版(65.0.3325.162)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプションMicrosoft Office 365 ProPlus バージョン 1801 (ビルド 9001.2144) に対応しました。 新機能 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF イントラネットオプション 【リリース関連フォルダ機能強化】 ・リリース形式選択パネルにユーザーが選択できる項目がない場合、 リリース形式選択パネルを非表示にする設定ができるようになりまし た。 新機能 イントラネットオプション 【Office365上のリリースフォルダ機能強化】 ・リリース形式選択パネルで選択できるファイル変換動作を、持ち出 し先の領域毎に設定できるようになりました。 ・リリース関連フォルダからの“社内URL”および”SV化対象URL”以 外へのアップロードを禁止する設定ができるようになりました。 ・リリース形式選択フォルダへ同時にリリースINした複数のファイ ルを、1つのZIP ファイルにまとめる設定ができるようになりまし た。 ・リリース形式選択フォルダからZIPファイルのリリースOUT 時 に、ZIPファイル化された個々のファイルの履歴を出力する設定がで きるようになりました。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF イントラネットオプション 【履歴の強化】
Outlook2016 および Outlook on the Web を利用したメール送信操 作の履歴について以下の設定ができるようになりました。 ・「メール添付」履歴に添付ファイル名を出力する設定ができるよう になりました。 ・添付ファイルが複数存在する場合、「送信」履歴の添付ファイル名 の区切り文字を、“|” (半角縦線)で出力する設定ができるようにな りました。 ※現バージョンでは、以下の環境のみ対応となります。 OS︓Windows 7(32bit/64bit)、Windows 10(64bit) Webブラウザ︓Internet Explorer 11 機能改良 トレーサオプション 【履歴出力時のカンマ置換】 履歴データ内に ”,“(半角カンマ)が含まれていた場合、”;”(半角セ ミコロン)に置換する機能の有効/無効の切り替えができるようにな りました。
3.6.37.3
(2018/3/1)
機能改良 ストレージエンクリプションオプション Windows10 から Windows10 Creators Update 以降にアップグ レードする場合、システムドライブが暗号化されている環境において も復号せずにアップグレードを行うことができるようになりました。
3.6.38.6
バージョン
追加・改良点
製品名
詳細
新機能 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 【リリース形式フォルダおよびリリース承認フォルダ機能強化】 ・リリース形式選択パネルで選択できるファイル変換動作を、持ち出 し先の領域毎に設定できるようになりました。 ・リリース形式選択フォルダへ同時にリリースINした複数のファイ ルを、1つのZIP ファイルにまとめる設定ができるようになりまし た。 ・リリース形式選択フォルダ内のファイルのZIP化を許可する設定が できるようになりました。 ・リリース形式選択フォルダからZIPファイルのリリースOUT 時 に、ZIPファイル化された個々のファイルの履歴を出力する設定がで きるようになりました。 ・リリース形式選択パネルの動作設定の初期状態を設定できるように なりました。 ・リリース形式選択パネルで選択できない項目を非表示にする設定が できるようになりました。 新機能 イントラネットオプション 【リリース関連フォルダ機能強化】 ・リリース関連フォルダからの“社内URL”および”SV化対象URL”以 外へのアップロードを禁止する設定ができるようになりました。 ・リリース形式選択パネルの動作設定の初期状態を設定できるように なりました。 ・リリース形式選択パネルで選択できない項目を非表示にする設定が できるようになりました。 機能改良 イントラネットオプション 【履歴の強化】 SV化対象URLへのアップロード履歴を「アップロード(SV-暗号)」 として出力する設定ができるようになりました。 機能改良 ベーシック +AD evolution /SV 【履歴の強化】 操作履歴のユーザー名を「正規名形式」と「SAMアカウント名形 式」から選択できるようになりました。3.6.35.7
(2018/1/26)
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 64β版(64.0.3282.119)に対応しました。3.6.36.2
(2018/2/2)
バージョン
追加・改良点
製品名
詳細
OS対応 ベーシック evolution /SVベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Windows 10 Fall Creators Update(ビルド 16299)に対応しまし た。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Microsoft Edge(41.16299.15.0)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 64β版(64.0.3282.85)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Adobe Acrobat Reader DC(2018.009.20050)に対応しまし た。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Microsoft Office 365 ProPlus バージョン 1708 (ビルド 8431.2131) に対応しました。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 【送信履歴設定対応強化】 Outlook2016 を利用したメールの送信履歴について、送信元/送信 先メールアドレスを、SMTP アドレス形式で出力する設定ができるよ うになりました。 ※すべてのOSに対応しました 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV イントラネットオプション 【履歴の強化】
Outlook on the Web を利用したメールの送信履歴について、9列目 に添付ファイル名が出力されるようになりました。 ※すべてのOSおよびWebブラウザに対応しました
3.6.33.3
(2017/12/8)
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 63安定版(63.0.3239.84)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 63β版(63.0.3239.59)に対応しました。 新機能 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 【送信履歴設定】 ・Outlook2016 を利用したメールの送信履歴について、送信元/送 信先メールアドレスを、SMTP アドレス形式で出力する設定ができる ようになりました。 ※現バージョンでは、以下の環境のみ対応となります。 OS︓Windows 7(32bit/64bit)、Windows 10(64bit)機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV イントラネットオプション
【履歴の強化】
・Outlook on the Web を利用したメールの送信履歴について、9 列目に添付ファイル名が出力されるようになりました。
※現バージョンでは、以下の環境のみ対応となります。 OS︓Windows 7(32bit/64bit)、Windows 10(64bit) Webブラウザ︓Internet Explorer 11 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 62安定版(62.0.3202.62)に対応しました。 ※Office 365 Business に対応しています 新機能 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 【Write制限 USBに対してCD書き込みを許可する機能】 USBメモリのデバイス インスタンスIDを指定することにより、USB メモリに対するCD書き込み要求を許可する設定ができるようになりま した。
3.6.35.7
(2018/1/18)
3.6.33.3
(2017/11/29)
3.6.31.3
(2017/10/31)
バージョン
追加・改良点
製品名
詳細
3.6.30.3
(2017/10/23)
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプションFirefox ESR 52(52.4.0)<32bit版> に対応しました。 ※現バージョンでは、Windows 7(32bit)および Windows 10(64bit)の み対応となります。
3.6.29.4
(2017/10/13)
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 62β版(62.0.3202.45)に対応しました。 ※Office 365 Businessは未対応3.6.28.1
(2017/9/27)
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 61安定版(61.0.3163.91)に対応しました。 ※Office 365 Businessは未対応3.6.27.3
(2017/9/22)
機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 【リリース承認フォルダ機能強化】 ・承認者または申請者としてグループを指定した場合に、そのグルー プのサブグループを申請者/承認者から除外する設定ができるように なりました。 ・申請者として重複して指定されている場合に、指定した申請者に対 するすべての承認者に申請情報を通知する設定ができるようになりま した。 ・リリース承認フォルダへのアクセスが制限されているセグメントに おいても、申請情報の取得や更新を行うようにする設定ができるよう になりました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 61β版(61.0.3163.71)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプションAdobe Acrobat Reader DC(2017.012.20098)に対応しまし た。 OS対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 各オプション Windows Server 2016 に対応しました。 ※SePサーバ機能(サーバ設定機能・動作管理機能・履歴蓄積機 能・暗号鍵管理機能・ 非SeP拒否オプション機能・リリース承認フォルダ機能)につい て対応しています。 製品対応 ベーシック evolution /SV for TS/MF ディフェンスオプション
SeP ベーシック evolution /SV for TS/MF版がディフェンスオプ ションに対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 60安定版(60.0.3112.78)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Adobe Acrobat Reader DC(2017.009.20058)に対応しまし た。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV イントラネットオプション Office365環境におけるエラー時のメッセージパネルを追加しまし た。
3.6.26.3
(2017/9/6)
3.6.25.6
(2017/8/2)
バージョン
追加・改良点
製品名
詳細
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 60β版(60.0.3112.40)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション IBM Notes 8.5(8.5.3) に対応しました。※現バージョンでは、Windows 7 Professional/Enterprise (SP1以下 32bit) のみ対応となります。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション 【リモートデスクトップ対応強化】 以下を接続先とするリモートデスクトップ接続環境で、SeP機能が物 理端末と同等に 動作するようになりました。 ・Windows Vista/8/8.1/10 OS対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Windows 10 Creators Update(ビルド 15063)に対応しました。
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Microsoft ペイント3Dに対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Microsoft Skype for Windows 10に対応しました。
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 編集履歴オプション セキュア印刷オプション ファイルセーフカプセルオプション Mozilla Thunderbird(52.1.1)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 59安定版(59.0.3071.86)に対応しました。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 【サーバ設定ツールの強化】 サーバ設定ツールからSePサーバに設定を適用したときに、設定の反映が 完了したことを通知する設定完了ダイアログを表示させることができるよ うになりました。
3.6.22.4
(2017/5/22)
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 59β版(59.0.3071.61)に対応しました。3.6.24.2
(2017/6/28)
3.6.23.4
(2017/6/14)
バージョン
追加・改良点
製品名
詳細
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 58安定版(58.0.3029.96)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプションAdobe Acrobat Reader DC(2017.009.20044)に対応しました。
機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 【リリース承認フォルダ機能強化】 ・リリース承認フォルダの利用において、申請者自身による決裁(承認ま たは否認) を禁止する設定ができるようになりました。 ・リリース承認フォルダ内の承認済みファイルを保護(削除・上書き・名 前の変更を禁止)することができるようになりました。 ・申請リスト/承認リストに申請者/承認者として表示されるユーザ名を、 ドメインコントローラのユーザーアカウント情報から選択できるようにな りました。 ・コーレル Roxio Creator LJ 12を用いて、リリース承認フォルダから CD/DVD へファイルを書き込むことができるようになりました。 機能改良 ディフェンスオプション 【DePホワイトブラックリスト作成ツール】 DePホワイトブラックリスト作成ツール(サーバ版) において、履歴をホワ イトブラックリストと照合し、該当する設定を確認することができるよう になりました。 機能改良 ディフェンスオプション 【ホワイトブラックリスト】 ホワイトブラックリストおよびDeP 履歴を出力しない動作設定に、コメン トを入力できるようになりました。 機能改良 ディフェンスオプション 【警告パネル】 警告パネルにメッセージを追加し、表示させることができるようになりま した。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 58β版(58.0.3029.54)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV GW Domino サーバオプション
Windows 10(64bit)上で動作する、IBM Notes 9.0(9.0.1 FP4)に対応 しました。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 各オプション 【リリース関連フォルダ機能強化】 リリース形式選択フォルダのファイル変換形式に「SV暗号化」が追加され ました。 参考情報 イントラネットオプション 以下のマニュアルに、Microsoft社の「AppRegNew.aspxページで登録さ れているSharePointアドインのクライアント シークレット*」の更新方法 を記載しておりますので、ご活用ください。 ・『セキュリティプラットフォーム イントラネットオプション マニュア ル』 *クライアント シークレットは、SePが利用する一時復号フォルダとして作成 するSharePoint Online上のサイトコレクションまたはサブサイトで使用しま す。
3.6.20.4
(2017/4/14)
3.6.18.3
(2017/3/28)
3.6.21.5
(2017/5/11)
バージョン
追加・改良点
製品名
詳細
3.6.17
(2017/3/13)
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 57安定版(57.0.2987.98)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 57β版(57.0.2987.88)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプションAdobe Acrobat Reader DC(2015.023.20070)に対応しました。
機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 【リリース承認フォルダ機能強化】 承認リストおよび申請リストにて、申請情報を一括で削除できるようにな りました。
3.6.17
(2017/3/9)
バージョン
追加・改良点
製品名
詳細
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプションAdobe Acrobat Reader DC(2015.023.20056)に対応しました。
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV イントラネットオプション DWAオプション IBM iNotes 9.0.1 FP7に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV トレーサオプション イントラネットオプション エンクリプションオプション DWAオプション
Vmware Horizon 6.0上のWindows10環境で、SeP機能が物理端末と同 等に動作するようになりました。 機能改良 ディフェンスオプション 【DePホワイトブラックリスト作成ツール/DePグランドメニュー】 SePクライアント上で、DePホワイトブラックリスト作成ツールおよび DePグランドメニューの起動を制限する設定ができるようになりました。 機能改良 ディフェンスオプション 【DePの履歴】 DeP履歴を出力しないアプリケーションの動作を、指定できるようになり ました。 機能改良 ディフェンスオプション 【アプリケーション判定の強化】 ホワイトブラックリストおよびDeP 履歴を出力しないアプリケーションリ ストに登録されたアプリケーションの会社名の判定に、デジタル署名の会 社名のみを使用する設定ができるようになりました。 機能改良 ディフェンスオプション 【警告パネル】 警告パネルで「止める」または「続ける」だけを選択可能とする設定がで きるようになりました。 機能改良 ディフェンスオプション 【DePホワイトブラックリスト作成ツール】 DePホワイトブラックリスト作成ツールで履歴を読み込む際に、デジタル 署名が付与されているアプリケーションを「アプリホワイトリスト(予 定)」とする設定ができるようになりました。 アプリケーション 対応
ベーシック evolution /SV for TS/MF Citrix XenApp 7.6/7.12 に対応しました。
※ 対応ターミナルサーバ︓Windows Server 2012 R2 Standerd(64bit)
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 56安定版(56.0.2924.76)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Adobe Acrobat Reader DC(2015.023.20053)に対応しました。
機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 各オプション 【リリース承認フォルダ機能強化】 ・リリース承認フォルダ機能が「セキュリティプラットフォーム ベーシッ ク evolution /SV for TS/MF」に対応しました。 ・リリース承認フォルダからリリースOUTしたファイルのドキュメントプ ロパティを削除する設定ができるようになりました。
3.6.16
(2017/2/20)
3.6.15
(2017/2/1)
バージョン
追加・改良点
製品名
詳細
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 56β版(56.0.2924.28)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV イントラネットオプション グループウェア「desknet's NEO(V3.0R1.6/V3.5R1.3)」に対応しま した。 アプリケーション 対応ベーシック evolution /SV for TS/MF Citrix XenApp 6.5/7.5 に対応しました。
機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション 【リリース承認フォルダ原本保護機能】 リリース承認フォルダ内の承認済みファイルのうち、リリースOUTした ファイルの元ファイルを保護(削除・上書き・名前変更を禁止)すること ができるようになりました。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 【転送メールの添付ファイルをSV化対象にする機能強化】 「転送メールの添付ファイルをSV化対象にする」機能が有効な場合でも、 HTMLメール本文中に挿入された画像やオブジェクトを添付ファイル扱い せず、SV暗号化しない設定ができるようになりました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 55安定版(55.0.2883.75)に対応しました。 機能改良 トレーサオプション 【不正履歴データスキップ機能強化】 不正履歴データの不正な文字列を“?” に置換して出力する設定ができるよ うになりました。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF エンクリプションオプション ファイルセーフカプセルオプション 【履歴の強化】 ZIPファイル化の対象がフォルダの場合、フォルダ内すべてのファイルに 対してファイル単位で「ZIPファイル化」の履歴が出力されるようになり ました。 また、エクスプローラによるZIPファイル化操作に対しても「ZIPファイル 化」の履歴が出力されるようになりました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 55β版(55.0.2883.44)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Adobe Acrobat Reader DC(2015.020.20042)に対応しました。
新機能 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション 【リリース承認フォルダ機能】 非信頼領域へファイル持ち出す際に、承認者へ申請を行い、承認者が承認 したファイルを申請者のみが持ち出すことができるフォルダの設定ができ るようになりました。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション 【リリース選択パスワード自動生成機能】 [リリース形式選択]パネルの[自動生成]ボタンでのパスワード生成を強制 する設定ができるようになりました。
3.6.11
(2016/11/21)
3.6.14
(2016/12/28)
3.6.13
(2016/12/13)
バージョン
追加・改良点
製品名
詳細
機能改良 ファイルセーフカプセルオプション 【カプセル化ファイル強化】 32bit版アプリケーションでのみ起動するカプセル化ファイル、または 32bit/64bit版アプリケーションで起動するカプセル化ファイルの作成を 選択する設定ができるようになりました。 機能改良 ディフェンスオプション 【外部記憶メディア接続時警告機能】 外部記憶メディア接続時警告機能が、Windows Vista / 7 / 8 / 8.1 に対 応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプションAdobe Acrobat Reader DC(2015.020.20039)に対応しました。
機能改良 ファイルセーフカプセルオプション 【カプセル化ファイル強化】 64bit版アプリケーションに対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 54安定版(54.0.2840.59)に対応しました。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 【操作履歴の強化】 ファイルに関する操作履歴について、操作対象となったファイルの場所の 出力が強化されました。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 【Write制限機能】 Write制限のアプリケーション毎の領域設定機能の対象から、SePサーバ を除外する設定ができるようになりました。 機能改良 ディフェンスオプション 【外部記憶メディア接続時警告機能】 外部記憶メディア接続時警告機能が、 Windows 10に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 54β版(54.0.2840.50)に対応しました。 機能改良 ディフェンスオプション 【アプリケーション判定機能強化】 アプリケーションの判定をより厳しくする設定ができるようになりまし た。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 【リリース選択パスワード自動生成機能】 リリース選択パネルに解除パスワードを自動生成するボタンが追加されま した。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 【Write制限機能】 メール添付操作に対するWrite制限を強化しました。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 【インストール/アップデート時の強靭化】 インストールおよびアップデート時の機能を強化しました。
3.6.6
(2016/9/30)
3.6.10
(2016/11/1)
3.6.9
(2016/10/21)
3.6.8
(2016/10/19)
3.6.7
(2016/10/11)
バージョン
追加・改良点
製品名
詳細
OS対応 ベーシック evolution /SVベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Windows 10 Anniversary Update(ビルド 14393) に対応しました。
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Microsoft Edge(38.14393.0.0)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 53安定版(53.0.2785.101)に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Office 365 Business の対応ブラウザにGoogle Chromeが追加されまし た。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション 【アプリケーション管理制限機能】 Microsoft Edgeの拡張機能を制御する設定ができるようになりました。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション 【言語選択対応】 新規インストール時に、SePが動作する言語を日本語と英語から選択でき るようになりました。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF 【SV暗号ファイルを開くアプリケーション指定機能】 SV化対象アプリケーション以外のアプリケーションで、SV暗号ファイル を開く設定ができるようになりました。 機能改良 ディフェンスオプション グランドメニューおよび警告パネルの配色を変更しました。 アプリケーション対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 53β版(53.0.2785.70)に対応しました。 アプリケーション対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Adobe Acrobat Reader DC(2015.017.20053)に対応しました。
OS対応 DWAオプション 以下のOSに対応しました。
・Windows 8、Windows 8.1、Windows 10 (32bit/64bit)
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV DWAオプション Lotus iNotes 8.5.2 FP2に対応しました。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ファイルセーフカプセルオプション 編集履歴オプション セキュア印刷オプション
Becky! Internet Mail Ver.2.73 に対応しました。 ※対応OSはWindows 7(64bit)です。 アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション
Adobe Acrobat Reader DC(2015.017.20050)に対応しました。
3.6.0
(2016/7/25)
アプリケーション 対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 各オプション Google Chrome 52安定版(52.0.2743.82)に対応しました。3.6.2
(2016/8/25)
3.6.5
(2016/9/16)
3.6.2
(2016/8/3)
バージョン
追加・改良点
製品名
詳細
MUI対応 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV トレーサオプション イントラネットオプション エンクリプションオプション リアルタイム履歴通知オプション セキュア印刷オプション 編集履歴オプション 非SeP拒否オプション ディフェンスオプション 英語環境に対応しました。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ベーシック evolution /SV for TS/MF トレーサオプション リアルタイム履歴通知オプション DeP履歴抽出ツール 【GUI変更】 インストーラや各設定画面などの表示を変更し、GUI操作を改善しまし た。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV 【履歴の強化】 クリップボード操作履歴や、Write制限機能により禁止された際の操作履 歴に、元ファイルの情報を出力する設定ができるようになりました。 機能改良 ベーシック evolution /SV ベーシック +AD evolution /SV ディフェンスオプション 【ブラウザ設定】Internet ExplorerやGoogle Chromeの設定で実行を許可されたスクリプ トによる動作を、ホワイト動作に登録されているものとして扱うことで、 スクリプトの実行を許可する設定ができるようになりました。