公益財団法人
総 務 部( 総 務 担 当 ) 総 務 部( 経 理 担 当 ) 企 画 広 報 部 ガ ラ ス び ん 事 業 部 P E T ボ ト ル 事 業 部 紙 容 器 事 業 部 プラスチック容器事業部 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-14-1 郵政福祉琴平ビル 2階 TEL 03-5532-8597 FAX 03-5532-9698 TEL 03-5532-8696 FAX 03-5532-9698 TEL 03-5532-8610 FAX 03-5532-9698 TEL 03-5532-8695 FAX 03-5532-8515 TEL 03-5532-8691 FAX 03-5532-8515 TEL 03-5532-8588 FAX 03-5532-8515 TEL 03-5532-8608 FAX 03-5532-8515 公 益 財 団 法 人日本容器包装リサイクル協会
容器や包装を利用する中身製造事業者、商品 を販売する際に容器や包装を利用する小売・ 卸売事業者、容器の製造事業者、容器包装に 入った商品の輸入販売事業者、容器を輸入す る事業者̶これらを「特定事業者」と呼び、容 器包装(ガラスびん、PETボトル、紙製容器包 装、プラスチック製容器包装)の再商品化(リサ イクル)を義務づけています。 しかし、特定事業者が個別に市町村から引き 取りリサイクルを行うことは現実的には困難で す。そこで、指定法人である日本容器包装リサ イクル協会に「再商品化」を委託し、「委託料」 を支払うことによって義務を果たす、という方 法が用意されています。 容器包装リサイクル法(容リ法)は、容器包装廃棄物の分別収集と再商品化 (リサイクル)により、一般廃棄物の減量化と再生資源の十分な利用をはか ることを基本理念として、平成7年に制定されました。この理念のもとに、公益 財団法人日本容器包装リサイクル協会は、特定事業者からの委託料を再商 品化事業に有効に投入し、実施していくことを使命としています。 同時に、国、地方自治体、消費者、特定事業者、再商品化事業者、再商品化 製品利用事業者がそれぞれの果たすべき役割を認識したうえで協力し合い、 最適なリサイクルの環(わ)をつくりあげていくにあたってのコーディネー ターとしての役割を担っています。 容リ法施行後、容器包装のリサイクルは着実にその成果をあげてきました が、平成16年度から見直しの議論が行われ、①循環型社会形成推進基本法 における3R推進の基本原則に則った循環型社会構築の推進、②社会全体 のコストの効率化、③国・自治体・事業者・国民等すべての関係者の協働、を 趣旨とする改正容リ法が平成18年6月に公布されました。 容リ法に基づく指定法人である当協会は、今後とも国・自治体、消費者、事 業者の皆様と力をあわせ、法に基づく再商品化事業を効率的に推進すると ともに、各主体の連携を積極的に支援していきます。 H22 2010年4月1日 公益財団法人として新たにスタート 評議員会 監 事 理事会 代表理事理事長 常勤理事会 代表理事常務 業務執行理事 代表理事専務 プラスチック容器事業委員会 紙容器事業委員会 PETボトル事業委員会 ガラスびん事業委員会 総務企画委員会 紙容器事業部 プラスチック容器事業部 PETボトル事業部 ガラスびん事業部 企画広報部 総務部 事務局長 オペレーションセンター(OPC) コールセンター ●禁無断転載 年次レポート2018 2018年 8月発行 編集・発行 公益財団法人 日本容器包装リサイクル協会 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-14-1 郵政福祉琴平ビル 2階 (企画広報部) 本誌はFSC 認証紙および植物油インキを使用しています URL : http://www.jcpra.or.jp/ Tel. 03-5532-8610 Fax. 03-5532-9698
The Japan Containers and Packaging Recycling Association 公益財団法人 日本容器包装リサイクル協会 2018 年次レポート 平成29年度実績報告
interview
The Japan Containers and Packaging Recycling Association 公益財団法人日本容器包装リサイクル協会 ベール品質維持・改善の取り 組み プラスチック製容器包装のベール品質の維持・改善は、良質なリサイクルのために重要なことです。 容リ協が実施するベール品質調査や市町村の取り組みを紹介します。 特 集 エコプロ2017 容リ協ニュース 2018 年 2月発行 神戸大学大学院教授 石川雅紀さん 2 -3 高校生が縦・横・斜めから “環境”にアプローチ 地球を守り隊! 第3回 16 ものを大切にする志を貫き、 11年連続でリサイクル率 日本一を達成 3Rの広場 8 -11 ● 平成30年度から、PETボトルの 「品質ガイドライン」ならびに 「ベール品質調査基準」が変更となります ● 2016年度の3R取り組み報告3R推進団体連絡会 ● 府中市ごみ減量・3R推進大会での講演 ● 「エコプロ2017」に出展 ● 容リ協日誌/編集後記 トピックス・容リ協日誌 12-15 鹿児島県志布志市 慶應義塾湘南藤沢高等部環境プロジェクト ベール品質維持・改善の取り組み 特 集 4-7 本誌「容リ協ニュース」バックナンバーをご覧いただけます もご利用ください プラスチック製容器包装 平成30年度の容リ協事業 今年度に容リ協が取り組む重点項目、 各事業部における主な活動や課題について説明いたします。 特 集 地球を守り隊! 三重大学 環境に優しいパッケージづくりで 明日をもっとおいしく! 3Rの広場 卒業生から新入生へ 廃棄物が減る“リユースプラザ”は いいことずくめ! 地球を守り隊! 第4回 トピックス・容リ協日誌 平成30年度の容リ協事業 特 集 2-7 プラスチックを むだなく完全リサイクル。 ケミカルリサイクルの「ガス化」 リサイクル探訪 8-9 10-12 13 -15 16 株式会社明治 三重大学 ●お問合せありがとうございます 第3回 ●Webコンテンツ 「1分間動画事典」ができました ! ●再商品化見通し等報告会の開催 ●「こどもエコクラブ 全国フェスティバル2018」に出展 ●容リ協日誌/編集後記
The Japan Containers and Packaging Recycling Association
公益財団法人 日本容器包装リサイクル協会 容リ協ニュース 2018年 5月発行 本誌「容リ協ニュース」バックナンバーをご覧いただけます もご利用ください 昭和電工株式会社・川崎事業所 平成31年度の再商品化委託申込 みが始まります 12月から受付が始まる特定事業者の 平成31年度再商品化委託申込みについ て紹介します。 特 集 地球を守り隊! 清掃工場・埋立処分場見学会 The Japan Containers and Packaging Recycling Association容リ協ニュース公益財団法人 日本容器包装リサイクル協会
本誌「容リ協ニュース」バックナンバーをご覧いただけます もご利用ください interview 杏林大学教授 斉藤 崇さん 2 -3 ちょっと変わったバスの旅!? 東京の清掃工場と埋立処分場を 大型バスで巡る 地球を守り隊! 第5回 16 近くて便利なセブン-イレブンが PETボトルリサイクルの拠点に 3Rの広場 ① 8-11 ●新理事の就任 ●防衛省「環境月間における展示会」に出展 ●容リ協日誌/編集後記 トピックス・容 リ協日誌 15 待ったなしの 海洋プラスチック問題に 業界をあげて立ち向かう 3Rの広場 ② 12-14 平成31年度の 再商品化委託申込みが始まります 特 集 東京都環境公社 4-7 2018年 11月発行 日本プラスチック工業連盟 株式会社 セブン-イレブン・ジャパン 特定事業者 ■ 再商品化の実施 ■ 再商品化に関する普及・啓発、情報の収集及び提供 ・特定事業者からの再商品化業務の受託 ・市町村からの分別基準適合物の引取り ・再商品化事業者への再商品化業務の委託 ・関係者への各種説明会の実施 ・ホームページによる情報提供 ・会報、年次レポートの発行 ・パンフレット、ビデオ等の制作 ・講演会への協力、展示会への出展など ■ 内外関係機関等との交流及び協力 ・国内関係機関との交流 ・海外の関係機関との情報交換 環 境 省 環境再生・資源循環局総務課 リサイクル推進室 経済産業省 産業技術環境局資源循環経済課 財 務 省 理財局総務課たばこ塩事業室 国 税 庁 酒税課 厚生労働省 医政局経済課医薬品産業情報調査室 農林水産省 食料産業局バイオマス循環資源課 食品産業環境対策室 ホームページ https://www.jcpra.or.jp/
容器や包装を利用する中身製造事業者、商品 を販売する際に容器や包装を利用する小売・ 卸売事業者、容器の製造事業者、容器包装に 入った商品の輸入販売事業者、容器を輸入す る事業者̶これらを「特定事業者」と呼び、容 器包装(ガラスびん、PETボトル、紙製容器包 装、プラスチック製容器包装)の再商品化(リサ イクル)を義務づけています。 しかし、特定事業者が個別に市町村から引き 取りリサイクルを行うことは現実的には困難で す。そこで、指定法人である日本容器包装リサ イクル協会に「再商品化」を委託し、「委託料」 を支払うことによって義務を果たす、という方 法が用意されています。 容器包装リサイクル法(容リ法)は、容器包装廃棄物の分別収集と再商品化 (リサイクル)により、一般廃棄物の減量化と再生資源の十分な利用をはか ることを基本理念として、平成7年に制定されました。この理念のもとに、公益 財団法人日本容器包装リサイクル協会は、特定事業者からの委託料を再商 品化事業に有効に投入し、実施していくことを使命としています。 同時に、国、地方自治体、消費者、特定事業者、再商品化事業者、再商品化 製品利用事業者がそれぞれの果たすべき役割を認識したうえで協力し合い、 最適なリサイクルの環(わ)をつくりあげていくにあたってのコーディネー ターとしての役割を担っています。 容リ法施行後、容器包装のリサイクルは着実にその成果をあげてきました が、平成16年度から見直しの議論が行われ、①循環型社会形成推進基本法 における3R推進の基本原則に則った循環型社会構築の推進、②社会全体 のコストの効率化、③国・自治体・事業者・国民等すべての関係者の協働、を 趣旨とする改正容リ法が平成18年6月に公布されました。 容リ法に基づく指定法人である当協会は、今後とも国・自治体、消費者、事 業者の皆様と力をあわせ、法に基づく再商品化事業を効率的に推進すると ともに、各主体の連携を積極的に支援していきます。 H22 2010年4月1日 公益財団法人として新たにスタート 評議員会 監 事 理事会 代表理事理事長 常勤理事会 代表理事常務 業務執行理事 代表理事専務 プラスチック容器事業委員会 紙容器事業委員会 PETボトル事業委員会 ガラスびん事業委員会 総務企画委員会 紙容器事業部 プラスチック容器事業部 PETボトル事業部 ガラスびん事業部 企画広報部 総務部 事務局長 オペレーションセンター(OPC) コールセンター ●禁無断転載 年次レポート2018 2018年 8月発行 編集・発行 公益財団法人 日本容器包装リサイクル協会 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-14-1 郵政福祉琴平ビル 2階 (企画広報部) 本誌はFSC 認証紙および植物油インキを使用しています URL : http://www.jcpra.or.jp/ Tel. 03-5532-8610 Fax. 03-5532-9698
The Japan Containers and Packaging Recycling Association 公益財団法人 日本容器包装リサイクル協会 2018 年次レポート 平成29年度実績報告
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The Japan Containers and Packaging Recycling Association 公益財団法人日本容器包装リサイクル協会 ベール品質維持・改善の取り 組み プラスチック製容器包装のベール品質の維持・改善は、良質なリサイクルのために重要なことです。 容リ協が実施するベール品質調査や市町村の取り組みを紹介します。 特 集 エコプロ2017 容リ協ニュース 2018 年 2月発行 神戸大学大学院教授 石川雅紀さん 2 -3 高校生が縦・横・斜めから “環境”にアプローチ 地球を守り隊! 第3回 16 ものを大切にする志を貫き、 11年連続でリサイクル率 日本一を達成 3Rの広場 8 -11 ● 平成30年度から、PETボトルの 「品質ガイドライン」ならびに 「ベール品質調査基準」が変更となります ●3R推進団体連絡会 2016年度の3R取り組み報告 ● 府中市ごみ減量・3R推進大会での講演 ● 「エコプロ2017」に出展 ● 容リ協日誌/編集後記 トピックス・容リ協日誌 12-15 鹿児島県志布志市 慶應義塾湘南藤沢高等部環境プロジェクト ベール品質維持・改善の取り組み 特 集 4-7 本誌「容リ協ニュース」バックナンバーをご覧いただけます もご利用ください プラスチック製容器包装 平成30年度の容リ協事業 今年度に容リ協が取り組む重点項目、 各事業部における主な活動や課題について説明いたします。 特 集 地球を守り隊! 三重大学 環境に優しいパッケージづくりで 明日をもっとおいしく! 3Rの広場 卒業生から新入生へ 廃棄物が減る“リユースプラザ”は いいことずくめ! 地球を守り隊! 第4回 トピックス・容リ協日誌 平成30年度の容リ協事業 特 集 2-7 プラスチックを むだなく完全リサイクル。 ケミカルリサイクルの「ガス化」 リサイクル探訪 8-9 10-12 13 -15 16 株式会社明治 三重大学 ●お問合せありがとうございます 第3回 ●Webコンテンツ 「1分間動画事典」ができました ! ●再商品化見通し等報告会の開催 ●「こどもエコクラブ 全国フェスティバル2018」に出展 ●容リ協日誌/編集後記
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公益財団法人 日本容器包装リサイクル協会 容リ協ニュース 2018年 5月発行 本誌「容リ協ニュース」バックナンバーをご覧いただけます もご利用ください 昭和電工株式会社・川崎事業所 平成31年度の再商品化委託申込 みが始まります 12月から受付が始まる特定事業者の 平成31年度再商品化委託申込みについ て紹介します。 特 集 地球を守り隊! 清掃工場・埋立処分場見学会 The Japan Containers and Packaging Recycling Association容リ協ニュース公益財団法人 日本容器包装リサイクル協会
本誌「容リ協ニュース」バックナンバーをご覧いただけます もご利用ください interview 杏林大学教授 斉藤 崇さん 2 -3 ちょっと変わったバスの旅!? 東京の清掃工場と埋立処分場を 大型バスで巡る 地球を守り隊! 第5回 16 近くて便利なセブン-イレブンが PETボトルリサイクルの拠点に 3Rの広場 ① 8-11 ●新理事の就任 ●防衛省「環境月間における展示会」に出展 ●容リ協日誌/編集後記 トピックス・容 リ協日誌 15 待ったなしの 海洋プラスチック問題に 業界をあげて立ち向かう 3Rの広場 ② 12-14 平成31年度の 再商品化委託申込みが始まります 特 集 東京都環境公社 4-7 2018年 11月発行 日本プラスチック工業連盟 株式会社 セブン-イレブン・ジャパン 特定事業者 ■ 再商品化の実施 ■ 再商品化に関する普及・啓発、情報の収集及び提供 ・特定事業者からの再商品化業務の受託 ・市町村からの分別基準適合物の引取り ・再商品化事業者への再商品化業務の委託 ・関係者への各種説明会の実施 ・ホームページによる情報提供 ・会報、年次レポートの発行 ・パンフレット、ビデオ等の制作 ・講演会への協力、展示会への出展など ■ 内外関係機関等との交流及び協力 ・国内関係機関との交流 ・海外の関係機関との情報交換 環 境 省 環境再生・資源循環局総務課 リサイクル推進室 経済産業省 産業技術環境局資源循環経済課 財 務 省 理財局総務課たばこ塩事業室 国 税 庁 酒税課 厚生労働省 医政局経済課医薬品産業情報調査室 農林水産省 食料産業局バイオマス循環資源課 食品産業環境対策室 ホームページ https://www.jcpra.or.jp/
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◯ PETボトルのように有償で落札(再商品化事業者 から協会に対して支払いが行われるもの)された ものについては、その支払い額の全額(消費税 分は除く)が市町村に寄付(拠出)されます ◯ PETボトルは年2回入札 プラスチック製品(パレット、再生樹脂、 擬木、プランターなど)、高炉還元剤、 コークス炉化学原料、合成ガス(石油化 学原料、燃料)公益財団法人
◯ PETボトルのように有償で落札(再商品化事業者 から協会に対して支払いが行われるもの)された ものについては、その支払い額の全額(消費税 分は除く)が市町村に寄付(拠出)されます ◯ PETボトルは年2回入札 プラスチック製品(パレット、再生樹脂、 擬木、プランターなど)、高炉還元剤、 コークス炉化学原料、合成ガス(石油化 学原料、燃料)容器包装廃棄物分類調査 分別基準適合物 引渡量調査 6月 翌年 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 再生処理事業者 登録に関する官報公示 再商品化義務量 算定係数の算出 理事会での再商品化 実施委託単価及び 拠出委託単価の決定 商工会議所・商工会共催の 特定事業者制度説明会実施 再商品化委託申込み開始 再商品化委託申込み締切 各種調査 通知・公開等 審査・選定業務 各種説明会 登録説明会 登録申請書類提出締切 登録審査業務 登録審査結果通知 登録事業者向け入札説明会 入札※ 入札選定業務 入札選定結果通知 再商品化事業者説明会 再商品化契約締結 調査票集計業務 市町村引渡申込み 市町村担当者説明会 入札条件リストの開示 入札選定結果通知 引渡契約・覚書締結 容器包装利用・ 製造等排出実態調査 再商品化義務量算定 に係る量・比率の審議 〈前年度9~11月および 前年度1~2月〉(環境省) (経済産業省、農林水産省) (産業構造審議会) パブリックコメント募集 上記の量・比率の確定 上記の量・比率に係る 施行規則告示 再商品化委託申込官報告示 協会の取り組み 国 特定事業者 を対象に 再商品化事業者 を対象に 市町村を対象に
容器包装廃棄物分類調査 分別基準適合物 引渡量調査 6月 翌年 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 再生処理事業者 登録に関する官報公示 再商品化義務量 算定係数の算出 理事会での再商品化 実施委託単価及び 拠出委託単価の決定 商工会議所・商工会共催の 特定事業者制度説明会実施 再商品化委託申込み開始 再商品化委託申込み締切 各種調査 通知・公開等 審査・選定業務 各種説明会 登録説明会 登録申請書類提出締切 登録審査業務 登録審査結果通知 登録事業者向け入札説明会 入札※ 入札選定業務 入札選定結果通知 再商品化事業者説明会 再商品化契約締結 調査票集計業務 市町村引渡申込み 市町村担当者説明会 入札条件リストの開示 入札選定結果通知 引渡契約・覚書締結 容器包装利用・ 製造等排出実態調査 再商品化義務量算定 に係る量・比率の審議 〈前年度9~11月および 前年度1~2月〉(環境省) (経済産業省、農林水産省) (産業構造審議会) パブリックコメント募集 上記の量・比率の確定 上記の量・比率に係る 施行規則告示 再商品化委託申込官報告示 協会の取り組み 国 特定事業者 を対象に 再商品化事業者 を対象に 市町村を対象に