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Microsoft Word - 050_マニュプライム doc

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新変額個人年金保険Ⅰ型

・ 当資料は、当社の変額個人年金保険(新変額個人年金保険Ⅰ型)「マニュプライム」の運用状況などを開示するためのものであり、生命保険契約の勧誘を目的としたものではありません。 ・ 当資料は、「マニュプライム」の特別勘定の過去の運用実績を示したものであり、現在または将来の運用実績・内容を示唆あるいは保証するものではありません。 ・ 主たる投資対象となる投資信託の運用レポートは、マニュライフ・アセット・マネジメント株式会社から提供されたデータをもとに、マニュライフ生命保険株式会社が作成しています。 ・ 当資料は信頼できると判断した情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性を保証するものではありません。また、運用実績に関するいかなる内容も過去の実績であり、将来の運用成果を保証するもので はありません。 ・ 「マニュプライム」の商品内容の詳細については、商品パンフレット、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」「ご契約のしおり/約款」「特別勘定のしおり」等にてご確認ください。 314921 1/5 70 80 90 100 110 120 130 140 05/02 06/02 07/02 08/02 09/02 10/02 11/02 12/02 13/02 14/02 15/02 16/02 17/02 円 年月 ユニット価格推移(設定来~2017年11月30日) グローバル・ポートフォリオ20 グローバル・ポートフォリオ30 グローバル・ポートフォリオ50 70 80 90 100 110 120 130 140 05/02 06/02 07/02 08/02 09/02 10/02 11/02 12/02 13/02 14/02 15/02 16/02 17/02 円 年月 ユニット価格推移(設定来~2017年11月30日) グローバル・ポートフォリオ20 グローバル・ポートフォリオ30 グローバル・ポートフォリオ50 2017 年 10 月の鉱工業生産指数は前月比+0.5%、在庫は+3.1%となりました。製造工業生産予測調査によると、生産は 2017 年 11 月に前月比 +2.8%の後、2017 年 12 月は同+3.5%が見込まれています。 2017 年 10 月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は前年同月比+0.8%となりました。食料およびエネルギーを除く指数は、前年同月比+0.2% となりました。2017 年 11 月の東京都区部の消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比+0.6%となりました。 日本銀行は「長短金利操作付き量的・質的金融緩和」を継続しました。

<プラン 100>

<プラン 110>

*上表の騰落率は、それぞれの月数をさかのぼった該当月の月末日付ユニット価格に対して、当月末日付のユニット価格がどれくらい変動したかを計算したものです。 *ユニット価格とは、各特別勘定 1 ユニット(1 口)あたりの価格のことをいい、単位は円です。設定日におけるユニット価格は、いずれの特別勘定も 100 円です。 *ユニット価格は小数点第5位以下を切捨て、騰落率は小数点第3位以下を四捨五入して表示しています。 *年金原資 110%保証特約を付加しない場合を(プラン 100)、付加した場合を(プラン 110)と省略して記載してあります。以後、当レポートは同様に表記しています。 当商品は、現在新規募集は行っておりません。

経済概況(11 月)

特別勘定のユニット価格騰落率一覧 (2017 年 11 月 30 日現在)

マンスリー パフォーマンスレポート (2017年11月)

直近1ヶ月 直近3ヶ月 直近6ヶ月 1年 3年 設定来 グローバル・ ポートフォリ オ2 0 ( プラン1 0 0 ) 108.8071 0.24% 1.15% 1.32% 1.85% 2.20% 8.81% 2005/2/15 グローバル・ ポートフォリ オ3 0 ( プラン1 0 0 ) 111.7266 0.34% 2.10% 2.44% 3.70% 4.02% 11.73% 2005/2/16 グローバル・ ポートフォリ オ5 0 ( プラン1 0 0 ) 121.6027 0.55% 3.48% 3.90% 7.27% 7.94% 21.60% 2005/2/15 グローバル・ ポートフォリ オ2 0 ( プラン1 1 0 ) 107.4421 0.24% 1.13% 1.27% 1.75% 1.90% 7.44% 2005/2/16 グローバル・ ポートフォリ オ3 0 ( プラン1 1 0 ) 110.3063 0.33% 2.07% 2.39% 3.60% 3.71% 10.31% 2005/2/16 グローバル・ ポートフォリ オ5 0 ( プラン1 1 0 ) 120.0566 0.54% 3.46% 3.85% 7.16% 7.61% 20.06% 2005/2/15 特別勘定名 ユニット価格 17/11/30現在 騰落率 設定日

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【株式市場】 2017 年 11 月の日本株式市場インデックス(TOPIX(東証株価指数)/配当込み)は 1.48%上昇しました。好調な企業業績や米国株 の上昇を背景に、株式市場は約 26 年ぶりの高水準となりました。 上旬の株式市場は、好調な企業決算や米国市場の株高を背景に、一時 26 年ぶりの水準まで上昇しました。 中旬は、決算発表が一巡し、また米国で税制改革の先行き不透明感から米国株が下落したことで、利益確定売りが見られました。 下旬は、中国景気の減速を懸念する場面もありましたが、米国での税制改革や金融規制緩和への期待で米国株が上昇したことから、 金融株や景気敏感株などを中心に買われました。 騰落率上位は、石油・石炭製品、小売業、海運業、鉱業、空運業などでした。下位は、ゴム製品、繊維製品、水産・農林業、非鉄金 属、電気・ガス業でした。 11 月の海外株式市場インデックス(MSCI-KOKUSAI インデックス(税引前配当金再投資・円ヘッジ・円ベース))は+1.26%と上昇し ました。 米国株式は、法人税減税を含む税制改革法案の進展に加えて、GDP や消費者関連など堅調な経済指標の発表などを背景に、通信株、 消費関連株など幅広いセクターが堅調に推移し、月間で上昇しました。英国株式は、政治的な先行き不透明感が株価の重しとなったほ か、EU(欧州連合)離脱交渉に進展が見られたとの報道などを受けて英ポンド高が進んだことが輸出関連銘柄の株価を下押しし、月間 で下落しました。欧州株式は、軟調な企業決算のほか、ドイツで連立政権樹立の交渉が膠着していることやユーロ高が嫌気されて、月 間で下落しました。 【債券市場】 10 年国債利回りは、グローバルに金利ボラティリティが下がる中、前月末の+0.065%から当月末には+0.03%へ低下しました。 日本債券市場インデックス(NOMURA-BPI 総合)の収益率は+0.261%となりました。外国債券市場インデックス(シティ世界国債イ ンデックス(除く日本、ヘッジあり、円ベース))の収益率は+0.114%となりました。 資産配分および各資産の運用は、基本方針通りに行われました。組入れている外国証券は為替ヘッジを行っているため、為替変動の影響はほとんどありま せん。

グローバル・ポートフォリオ20

<運用方針> 長期的な資産価値増加の可能性が大きいと判断される株式資産に約 20%を配分しつつ、国際的に投資 を行うことで収益源の分散を図ります。 <運用状況> 【プラン 100】 ユニット価格の騰落率は、0.24%のプラスとなりました。 【プラン 110】 ユニット価格の騰落率は、0.24%のプラスとなりました。 当月のユニット価格の騰落率がプラスになったのは、日本株式および外国株式が堅調に推移したことに よります。

グローバル・ポートフォリオ30

<運用方針> 長期的な資産価値増加の可能性が大きいと判断される株式資産に約 30%を配分しつつ、国際的に投資 を行うことで収益源の分散を図ります。 <運用状況> 【プラン 100】 ユニット価格の騰落率は、0.34%のプラスとなりました。 【プラン 110】 ユニット価格の騰落率は、0.33%のプラスとなりました。 当月のユニット価格の騰落率がプラスになったのは、日本株式および外国株式が堅調に推移したことに よります。

グローバル・ポートフォリオ50

<運用方針> 長期的な資産価値増加の可能性が大きいと判断される株式資産に約 50%を配分しつつ、国際的に投資 を行うことで収益源の分散を図ります。 <運用状況> 【プラン 100】 ユニット価格の騰落率は、0.55%のプラスなりました。 【プラン 110】 ユニット価格の騰落率は、0.54%のプラスとなりました。 当月のユニット価格の騰落率がプラスになったのは、日本株式および外国株式が堅調に推移したことに よります。

運用方針、資産構成比(月平均・小数点第 2 位以下四捨五入)及び運用状況

市場概況

日本株式 14.3% 外国株式 4.8% 日本債券 38.2% 外国債券 38.2% 現預金 4.6% 日本株式 22.0% 外国株式 7.3% 日本債券 34.1% 外国債券 34.1% 現預金 2.5% 日本株式 24.7% 外国株式 24.7% 日本債券 24.7% 外国債券 24.7% 現預金 1.1%

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マニュライフ・日本債券インデックスファンド(適格機関投資家専用) ①日本の債券市場の動きをとらえることを目標に、マザーファンドを通じて 主として NOMURA-BPI 総合に採用されている公社債等に投資し、同イ ンデックスと連動する投資成果を目指して運用を行います。 ②主としてマニュライフ・日本債券インデックス・マザーファンド(以下、 「マザーファンド」といいます。)受益証券に投資します。なお、コマー シャル・ペーパーなど短期金融商品等に直接投資する場合があります。 ③マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。 マニュライフ・日本株式インデックスファンド(適格機関投資家専用)

主たる投資対象となる投資信託の運用レポート 【

運用会社:マニュライフ・アセット・マネジメント株式会社

2017 年 11 月末基準 ◆ファンドの特色 ①日本の株式市場の動きをとらえることを目標に、マザーファンドを通じ て主としてTOPIX(東証株価指数)に採用されている株式等に投資し、 同インデックス(配当込み)と連動する投資成果を目指して運用を行い ます。 ②主としてマニュライフ・日本株式インデックス・マザーファンド(以下、 「マザーファンド」といいます。)受益証券に投資します。なお、コマー シャル・ペーパーなど短期金融商品等に直接投資する場合があります。 ③マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。 ◆ファンドの特色 ◆運用資産構成 99.02% 0.00% 99.15% 99.15% 0.00% -0.13% -0.13% 0.00% 99.02% 内 現物 内 先物 2017/11/30 前月末 前月末比 実質国内債券組入比率 *マザーファンドにおける純資産総額と当ファンドが保有するマザーファン ド比率より算出。 ◆ファンドの特性等( マザーファンド) ◎種別配分 ◎残存別組入比率 3年未満 3~7年 7~11年 11年超 *比率は純資産総額に対する割合です。 *比率は純資産総額に対する割合です。 ◎組入上位1 0 銘柄 (組入銘柄数: 銘柄) ◎利回り・ デュ レーシ ョン・ 平均残存期間 1 最終利回り 2 直接利回り 3 4 平均残存年数 年 5 *数値は、債券現物部分について計算しています。 6 7 8 9 10 *比率は純資産総額に対する割合です。 0.14% 26.72% 15.36% 20.70% 1.08% クーポン 組入比率 2.53% 0.55% 償還日 組入比率 37.22% 122 その他 事業債 金融債 5.09% 1.88% 種別 国債 7.16% 9.69 組入比率 修正デュレーション 地方債 期間 8.94 第334回利付国債(10年) 第333回利付国債(10年) 国債 国債 政府保証債 1.900% 2024/6/20 種別 国債 81.73% 国債 国債 0.600% 国債 国債 国債 国債 0.100% 2.400% 1.100% 0.600% 1.300% 1.500% 2.26% 1.73% 0.600% 0.700% 2020/3/20 2030/2/20 2020/6/20 2023/12/20 2019/12/20 2034/3/20 4.44% 2.82% 2.74% 2.30% 2.28% 2.28% 第332回利付国債(10年) 第305回利付国債(10年) 第148回利付国債(20年) 第108回利付国債(20年) 2024/3/20 2022/12/20 2028/12/20 国債 第326回利付国債(10年) 1.73% 1.73% 銘柄名 第123回利付国債(5年) 第2回利付国債(30年) 第309回利付国債(10年) ◆組入上位1 0 業種( マ ザーファンド) ◆組入上位1 0 銘柄( マ ザーファンド) (組入銘柄数: 銘柄) 1 1 2 2 3 3 4 4 5 5 6 6 7 7 8 8 9 9 10 10 *比率は現物株式評価額に対する割合です。 *比率は純資産総額に対する割合です。 業種名 銘柄名 組入比率 1,962 1.58% 任天堂 キーエンス KDDI 1.55% 1.30% 1.27% 業種名 卸売業 医薬品 1.06% 1.02% 4.38% 情報・通信業 その他製品 3.20% 銀行業 4.46% 化学 機械 小売業 食料品 組入比率 銀行業 13.94% 三井住友フィナンシャルグループ ソニー 4.50% 日本電信電話 8.76% 電気機器 輸送用機器 本田技研工業 ソフトバンクグループ 三菱UFJフィナンシャル・グループ 7.80% 情報・通信業 7.29% トヨタ自動車 情報・通信業 輸送用機器 2.06% 7.27% 5.49% 4.66% 1.26% 1.18% 情報・通信業 輸送用機器 電気機器 電気機器 銀行業 ◆運用資産構成 内 現物 内 先物 2017/11/30 0.25% -0.02% 95.73% 前月末比 前月末 実質国内株式組入比率 100.07% 100.09% -0.26% 4.35% 95.48% *マザーファンドにおける純資産総額と当ファンドが保有するマザーファ ンド比率より算出。 4.61%

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マニュライフ・外国債券インデックスファンド/ヘッジあり(適格機関投資家専用) ①世界の主要国の債券市場の動きをとらえることを目標に、マザーファンドを 通じて主としてシティ世界国債インデックス(除く日本、ヘッジあり、円ベ ース)に採用されている国債等に投資し、同インデックスと連動する投資成 果を目指して運用を行います。 ②主としてマニュライフ・外国債券インデックス・マザーファンド(ヘッジあ り)(以下、「マザーファンド」といいます。)受益証券に投資します。なお、 コマーシャル・ペーパーなど短期金融商品等に直接投資する場合があります。 ③マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。 ◆ファンドの特色 マニュライフ・外国株式インデックスファンド/ヘッジあり(適格機関投資家専用) ①世界の主要国の株式市場の動きをとらえることを目標に、マザーファ ンドを通じて主としてMSCI-KOKUSAI インデックスに採用されて いる株式等に投資し、同インデックス(税引前配当金再投資・円ヘッ ジ・円ベース)と連動する投資成果を目指して運用を行います。 ②主としてマニュライフ・外国株式インデックス・マザーファンド(ヘ ッジあり)(以下、「マザーファンド」といいます。)受益証券に投資 します。なお、コマーシャル・ペーパーなど短期金融商品等に直接投 資する場合があります。 ③マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちます。 ④マザ-ファンドの運用については、委託者の関連会社である投資運用 業者、マニュライフ・アセット・マネジメント・リミテッドに運用の 指図に関する権限の一部を委託します。 ◆ファンドの特色 ◆運用資産構成 10.32% 8.35% 前月末比 100.59% 2017/11/30 実質外国株式組入比率 100.29% -0.30% 1.67% 内 先物 -1.97% 91.94% 90.27% 内 現物 *マザーファンドにおける純資産総額と当ファンドが保有するマザーファ ンド比率より算出。 現物には為替ヘッジによる評価損益を含みます。 前月末 ◆ファンドの特性等( マ ザーファンド) ◎国別配分 ◎通貨別配分 ◎利回り・ デュ レーション・ 平均残存期間 最終利回り 1 直接利回り 2 3 平均残存年数 年 4 *数値は、債券現物部分について計算しています。 5 6 *比率は現物債券評価額に対する割合です。 *比率は「外貨建て純資産-為替ヘッジ」で計算しており、通貨別にみた為替ヘッジ後の実質比率です。 ◎組入上位1 0 銘柄 (組入銘柄数: 銘柄) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 *比率は純資産総額に対する割合です。 US TREASURY N/B TSY 4 1/2% 2042 US TREASURY N/B 1.04% 国債 US TREASURY N/B US TREASURY N/B US TREASURY N/B 2020/11/15 アメリカ 2.625% 国債 国債 国債 アメリカ 国名 2025/11/15 2021/9/30 2019/8/15 2021/5/15 組入比率 銘柄名 US TREASURY N/B US TREASURY N/B 0.00% 22.59% 419 7.00% 3.125% 2042/12/7 アメリカ 4.500% 3.125% 2.125% イギリス 1.12% 1.09% 1.05% アメリカ アメリカ 0.90% 0.95% アメリカ 1.87% 1.25% 1.21% 1.15% アメリカ 組入比率 0.01% 2040/8/15 アメリカ アメリカ カナダ・ドル 国債 2019/5/15 3.625% US TREASURY N/B US TREASURY N/B 2.250% イギリス 3.875% 4.500% 国名 償還日 国債 2039/8/15 2019/5/31 アメリカ フランス イタリア ドイツ その他 42.77% 10.35% 10.02% 7.27% 国債 国債 その他 米ドル ユーロ 英ポンド 1.125% 国債 種別 クーポン 国債 2.70% 日本円 7.01 0.03% 0.01% 100.02% -0.07% 8.38 修正デュレーション 組入比率 通貨名 1.43% ◆運用資産構成 *マザーファンドにおける純資産総額と当ファンドが保有するマザーファ ンド比率より算出。 現物には為替ヘッジによる評価損益を含みます。 92.90% 実質外国債券組入比率 99.60% 94.13% 前月末比 内 現物 6.38% 内 先物 2017/11/30 0.32% 1.23% -0.91% 前月末 5.47% 99.28% ◆国別配分/業種配分/組入銘柄( マザーファンド) ◎国別配分 ◎組入上位1 0 業種 ◎組入上位1 0 銘柄 (組入銘柄数: 銘柄) 1 1 1 2 2 2 3 3 3 4 4 4 5 5 5 6 6 6 7 7 7 8 8 8 9 9 9

10 10 10BANK OF AMERICA CORP

アメリカ アメリカ アメリカ *比率は純資産総額に対する割合です。 *国名は投資対象銘柄の主要取引所国を表しています。 0.71% 情報技術 金融 2.22% 3.32% 3.07% エネルギー 情報技術 ALPHABET INC-CL A 1.37% 1.33% 4.94% 0.76% 9.26% 6.61% アメリカ 18.58% 0.87% 7.03% 4.24% 3.99% 3.84% 3.29% 17.25% 12.12% 11.80% 10.45% アメリカ 1.54% 1.19% 1.05% 0.95% 0.93% JPMORGAN CHASE & CO

0.79% アメリカ アメリカ 情報技術 情報技術 一般消費財・サービ ス 情報技術 ヘルスケア 金融 生活必需品 アメリカ 公益事業 不動産 APPLE INC MICROSOFT CORP AMAZON.COM INC FACEBOOK INC-A

JOHNSON & JOHNSON

アメリカ 65.56%

EXXON MOBIL CORP ALPHABET INC-CL C スペイン 香港 金融 情報技術 ヘルスケア 一般消費財・サービス 資本財・サービス アメリカ エネルギー 素材 カナダ スイス オーストラリア オランダ 2.75% 1.45% アメリカ イギリス フランス ドイツ *比率は現物株式(ワラントを含む) 評価額に対する割合です。 業種名 銘柄名 国名 組入比率 国名 組入比率 組入比率 *比率は現物株式(ワラントを含む)評価 額に対する割合です。 業種名 1,348

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運用のリスクについて

変額個人年金保険(新変額個人年金保険Ⅰ型)

「マニュプライム」の資産は、特別勘定での運用期間中、国内外の株式・債券

等で運用しており、運用実績が積立金額・将来の年金額等の増減につながります。このため、株価や債券価格の下落、為替

の変動等により、積立金額および解約返戻金額(一部解約した場合、解約返戻金額と年金額等のお受け取りになる金額の合

計額)が払込保険料を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。その有価証券の価格や為替の変動等に伴うリス

クは、ご契約者に帰属します。

本商品にかかる費用について

【保険関係費と運用関係費(特別勘定での運用期間中)

一時払保険料は、ご契約日よりご契約日を含めて 8 日目末に、特別勘定に繰り入れます。特別勘定での運用期間中は、毎日、

次の費用(各年率に 1/365 を乗じた金額)を積立金から控除します。

グローバル・ポートフォリオ 20

グローバル・ポートフォリオ 30

グローバル・ポートフォリオ 50

特別勘定名

プラン 100

プラン 110

プラン 100

プラン 110

プラン 100

プラン 110

特別勘定の資産総額に対し

保険関係費

年率 2.09%

年率 2.19%

年率 2.30%

年率 2.40%

年率 2.45%

年率 2.55%

特別勘定の資産総額に対し

運用関係費

年率 0.3575%

年率 0.3775%

年率 0.4275%

* 運用関係費には、上記のほか、信託事務の処理に要する諸費用、立替金の利息ならびに信託財産に関する租税等がかかる場合がありますが、 費用の発生前に金額や割合を確定することが困難なため、これらの金額および費用の合計額を表示することはできません。また、これらの 費用は特別勘定がその保有資産から負担するため、基準価額に反映することになります。したがって、お客様はこれらの費用を間接的に負 担することになります。 ※運用関係費は、運用手法の変更、運用資産額の変動等の理由により将来変更される可能性があります。

【スイッチング手数料】

年間 12 回を超えるスイッチングに対しては、スイッチング手数料として 1 回の移転につき 2,500 円を移転元の積立金から控除し

ます。※年間とは、ご契約日または契約応当日から起算して 1 年間(1 保険年度)にあたります。

【年金管理費(年金〔遺族年金を含む〕支払期間中)

支払年金額(年額)の 1%を、年金管理費として年金支払日に責任準備金から控除します。

【解約控除】

解約計算基準日がご契約日から経過年数 7 年以内の場合、ご契約日からの経過年数に応じて解約控除がかかります。

解約控除額= 基本保険金額(解約に相当する部分)× 解約控除率

◆ 解約控除率 ご契約日からの 経過年数 1年以内* 1年超 2年以内 2年超 3年以内 3年超 4年以内 4年超 5年以内 5年超 6年以内 6年超 7年以内 解約控除率 7% 6% 5% 4% 3% 2% 1% *1年以内とは、特別勘定繰入日以降、ご契約日から1年後の契約応当日の前日までのことです。 ※解約計算基準日が特別勘定への繰入前である場合、一時払保険料と同額の解約返戻金をお支払いいたします(一部解約がなかった場合)。

特にご注意いただきたい事項

変額個人年金保険(新変額個人年金保険Ⅰ型)

「マニュプライム」は、所定の運用期間満了を条件に、年金受取、一括受取にかか

わらず、プラン 100 の場合は基本保険金額(一時払保険料)の 100%、プラン 110 の場合は基本保険金額(一時払保険料)の 110%

が年金原資として最低保証されます。

ただし、次の場合は、運用期間にかかわらず、年金原資の最低保証はありませんので一時払保険料を下回る可能性があります。

①定額の年金保険に変更した場合 ②即時の年金受取を選択した場合 ③ご契約を解約した場合

【 引受保険会社 】

マニュライフ生命保険株式会社

本社/東京都新宿区西新宿三丁目20番2号

東京オペラシティタワー30階

〒163-1430

変額年金カスタマーセンター/0120-925-008

ホームページ/ www.manulife.co.jp

変額個人年金保険(新変額個人年金保険Ⅰ型)

「マニュプライム」は、特別勘定の運用実績に基づいて、

将来の年金額、解約返戻金額および死亡給付金額等が変動する生命保険商品です。

ご注意事項

参照

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本株式交換契約承認定時株主総会基準日 (当社) 2022年3月31日 本株式交換契約締結の取締役会決議日 (両社) 2022年5月6日

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