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2 / 9 参考 J-REIT 一覧 各社公表データを基に大和投資信託作成 コード 投資法人名 一口予想予想配当市場価格時価総額配当金利回り ( 円 ) ( 億円 ) ( 円 ) ( 税引前 ) 日本ビルファンド投資法人 10, , % 9,

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投資者の皆さまへ Monthly Fund Report 信託期間 : 2012年6月29日 から 2022年6月22日 まで  基 準 日 : 決算日 : 毎年6月22日(休業日の場合翌営業日) 回次コード :

※過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。

≪基準価額・純資産の推移≫ 当初設定日(2012年6月29日)~2018年11月30日 期間別騰落率 期間 1カ月間 3カ月間 6カ月間 1年間 3年間 5年間 年初来 設定来 ≪分配の推移≫ ≪主要な資産の状況≫ ※比率は、純資産総額に対するものです。 (1万口当たり、税引前) 資産別構成 国内リート オフィス不動産 国内リート 先物 各種不動産 工業用不動産 店舗用不動産 住宅用不動産 ホテル・リゾート不動産 リート ポートフォリオ特性値 ヘルスケア不動産 組入上位10銘柄 日本ビルファンド ジャパンリアルエステイト 分配金合計額 野村不動産マスターF 日本リテールファンド ユナイテッド・アーバン投資法人 オリックス不動産投資 大和ハウスリート投資法人 日本プロロジスリート アドバンス・レジデンス GLP投資法人 ※先物の建玉がある場合は、資産別構成の比率合計欄を表示していません。 ※リート ポートフォリオ特性値の予想配当利回りは、各社公表データを基に大和投資信託が算出したもの(税引前)であり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。 ※用途名は、原則としてS&PとMSCI Inc.が共同で作成した世界産業分類基準(GICS)によるものです。 ■当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたものです。当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価 額は大きく変動します。したがって投資元本が保証されているものではありません。当ファンドの取得をご希望の場合には投資信託説明書(交付目論見書)を販売会社よりお渡し いたしますので、必ず内容をご確認の上ご自身でご判断ください。後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。

ダイワ日本リート・ファンド

2018年11月30日 追加型投信/国内/不動産投信(リート) 4829 2018年11月30日現在 基準価額 16,549 円 純資産総額 31億円 参考指数 3,610.49 ファンド 参考指数 +4.3 % +4.4 % +4.2 % +4.4 % +6.4 % +6.8 % +12.3 % +13.2 % +13.2 % +16.1 % +42.1 % +48.3 % +12.4 % +13.2 % +122.4 % +142.9 % ※「分配金再投資基準価額」は、分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして計算しています。 ※基準価額の計算において、運用管理費用(信託報酬)は控除しています(後述のファンドの費用をご覧ください)。 ※「期間別騰落率」の各計算期間は、基準日から過去に遡った期間とし、当該ファンドの「分配金再投資基準価額」を用いた騰落率を表しています。 ※参考指数は東証REIT指数(配当込み)を使用し、参考のため掲載しています。 ※グラフ上の参考指数は、グラフの起点時の基準価額に基づき指数化しています。 ※東証REIT指数は株式会社東京証券取引所が算出・公表などの権利を有する指数です。 ※実際のファンドでは、課税条件によって投資者ごとの騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮していません。 決算期(年/月) 分配金 リート 用途別構成 合計98.3% 資産 銘柄数 比率 用途名 比率 第1期 (13/06) 700円 61 98.3% 33.1% 1 1.6% 28.3% 第2期 (14/06) 1,500円 11.8% 第3期 (15/06) 1,300円 1.7% 9.6% 第4期 (16/06) 200円 コール・ローン、その他 62 --- 9.1% 第5期 (17/06) 400円 合計 6.0% 0.3% 第6期 (18/06) 500円 予想配当利回り 4.03% 比率 合計46.2% 用途名 銘柄名 7.6% オフィス不動産 設定来: 4,600円 オフィス不動産 6.9% 直近12期: 各種不動産 5.0% ※分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決 定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するもの ではありません。分配金が支払われない場合もあります。 店舗用不動産 4.6% 各種不動産 4.4% オフィス不動産 4.1% 各種不動産 3.6% 工業用不動産 3.1% 工業用不動産 3.5% 住宅用不動産 3.4% 0 50 100 150 200 250 300 350 400 450 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000 22,000 24,000 26,000 設定時 14/8/18 16/10/12 18/11/28 純 資 産 総 額( 億 円) 基 準 価 額( 円) 純資産総額 分配金再投資基準価額 基準価額 参考指数

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≪参考≫J-REIT一覧 ※各社公表データを基に大和投資信託作成 ※J-REIT一覧の予想配当利回り(税引前)は、各投資法人の決算期間に応じて、年率換算をしております。 ※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。 316 61 3493 伊藤忠アドバンス・ロジスティクス投資法人 2,174 88,600 4.90% 255 59 3488 ザイマックス・リート投資法人 2,937 114,200 5.14% 60 3492 246 58 3487 CREロジスティクスファンド 2,940 106,300 5.53% 290 54 3473 さくら総合リート投資法人 2,600 87,000 5.97% 3,111 151,600 4.10% 6,552 5,429 136,600 7.94% 348 47 48 3462 3463 野村不動産マスターファンド投資法人 いちごホテルリート投資法人 3,100 113,200 5.47% 219 2,700 91,700 5.88% 462 45 46 34553459 ヘルスケア&メディカル投資法人サムティ・レジデンシャル投資法人 4,100 170,900 4.79% 128 426 16,490 5.16% 1,425 3298 3308 インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人 日本ヘルスケア投資法人 コード 投資法人名 一口予想 配当金 (円) 市場価格 (円) 予想配当 利回り (税引前) 時価総額 (億円) 1 8951 日本ビルファンド投資法人 10,100 707,000 2 8952 ジャパンリアルエステイト投資法人 9,550 627,000 3.04% 日本リテールファンド投資法人 4,430 217,700 4.06% 2.85% 9,983 8,685 5,699 4 8954 オリックス不動産投資法人 3,350 184,700 3.62% 5,098 3 8953 4.23% 1,619 5 8955 日本プライムリアルティ投資法人 7,280 443,500 3.28% 東急リアル・エステート投資法人 3,020 167,300 3.61% 4,094 6 8956 プレミア投資法人 2,600 122,900 1,636 8 8958 グローバル・ワン不動産投資法人 2,145 119,000 3.60% 1,054 7 8957 4.43% 2,173 9 8960 ユナイテッド・アーバン投資法人 3,420 180,700 3.78% インヴィンシブル投資法人 1,683 47,100 7.14% 5,521 10 8961 森トラスト総合リート投資法人 3,650 164,600 2,707 12 8964 フロンティア不動産投資法人 10,180 441,500 4.61% 2,190 11 8963 4.14% 2,071 13 8966 平和不動産リート投資法人 2,350 116,500 4.03% 福岡リート投資法人 3,600 168,600 4.27% 1,182 14 8967 日本ロジスティクスファンド投資法人 4,700 226,600 1,342 16 8972 ケネディクス・オフィス投資法人 13,200 745,000 3.54% 3,192 15 8968 3.37% 3,453 17 8975 いちごオフィスリート投資法人 1,967 92,800 4.23% 阪急阪神リート投資法人 3,000 147,300 4.07% 1,422 18 8976 大和証券オフィス投資法人 11,850 702,000 941 20 8979 スターツプロシード投資法人 4,340 167,500 5.18% 430 19 8977 4.92% 3,169 21 8984 大和ハウスリート投資法人 5,300 257,300 4.11% 日本賃貸住宅投資法人 1,950 86,700 4.49% 4,958 22 8985 ジャパン・ホテル・リート投資法人 3,890 79,000 1,422 24 8987 ジャパンエクセレント投資法人 2,750 155,600 3.53% 2,032 23 8986 5.61% 1,474 25 3226 日本アコモデーションファンド投資法人 9,350 551,000 3.39% 森ヒルズリート投資法人 2,790 140,600 3.96% 2,670 26 3227 MCUBS MidCity投資法人 2,520 89,700 2,636 28 3249 産業ファンド投資法人 2,680 111,000 4.82% 1,886 27 3234 4.50% 1,488 29 3269 アドバンス・レジデンス投資法人 5,349 313,500 3,333 3.41% アクティビア・プロパティーズ投資法人 9,500 477,000 3.98% 4,232 3281 GLP投資法人 2,608 114,200 4.56% 30 3278 ケネディクス・レジデンシャル・ネクスト投資法人 3,852 171,200 4,378 31 3279 33 3282 コンフォリア・レジデンシャル投資法人 4,950 284,700 3.47% 32 34 3283 日本プロロジスリート投資法人 4,400 235,100 3.74% 星野リゾート・リート投資法人 12,778 531,000 4.81% 1,671 5,139 4.50% 1,671 40 41 1,178 37 3292 イオンリート投資法人 35 3287 36 38 39 3290 3295 3296 4.74% 2,255 Oneリート投資法人 ヒューリックリート投資法人 日本リート投資法人 6,900 3,450 8,373 3,010 371,500 ケネディクス商業リート投資法人 6,416 3451 254,900 5.41% 612 166,000 4.15% 2,077 126,900 243,800 5.26% 1,238 42 43 44 3309 積水ハウス・リート投資法人 1,531 3453 69,900 4.38% 2,630 トーセイ・リート投資法人 3,850 109,200 7.05% 309 51 3470 1,187 49 3466 ラサールロジポート投資法人 2,606 107,900 4.83% 50 3468 スターアジア不動産投資法人 3,580 105,800 6.76% マリモ地方創生リート投資法人 3,426 110,300 6.21% 146572 52 53 34713472 三井不動産ロジスティクスパーク投資法人大江戸温泉リート投資法人 5,963 327,500 3.64% 861 2,435 84,200 5.78% 198 55 56 57 3476 3478 3481 投資法人みらい 5,700 183,100 6.22% 724 森トラスト・ホテルリート投資法人 2,988 134,000 4.45% 670 タカラレーベン不動産投資法人 3,000 88,200 6.80% 305 三菱地所物流リート投資法人 5,445 248,100 4.38% 610

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≪ファンドマネージャーのコメント≫ ※現時点での投資判断を示したものであり、将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。 ※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。 ※当資料の中で個別企業名が記載されている場合、それらはあくまでも参考のために掲載したものであり、各企業の推奨を目的とするものではありません。また、ファンドに今後組 み入れることを、示唆・保証するものではありません。

<リート市況>

J-REIT市場は上昇しました。公募増資・新規上場による需給悪化が一巡したことや足元の良好な業績などが

要因と考えられます。また海外インデックスの定期見直しに関連して大型銘柄への資金流入も指数を押し上げ

ました。三鬼商事発表の10月都心5区オフィス空室率が月次データのある2002年1月以来の最低値を9月に続き更

新するなどファンダメンタルズの良好さに変化はありません。

<今後の見通し>

J-REIT市場は、例年1-3月に公募増資・新規上場が増加する季節性があります。年明け後の需給悪化を見据え

て、指数の上値は重たい展開を想定しています。一方で、事業環境が良好で、相対的に高い配当利回りが安定

的に期待できるJ-REITは底堅く、おおむね横ばい圏での推移を想定しています。

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≪直近の注目レター≫

※後述の「当資料のお取り扱いにおけるご注意」をよくお読みください。

※2018年11月27日にリリースされたマーケットレターです。

お伝えしたいポイント

・東京都⼼オフィス空室率は過去最低値を更新

・就業者数の伸びを背景としたオフィス需要の高まりが、オフィス市況を下支え

・東証REIT指数(配当込み)が算出開始以来の高値を更新

都⼼オフィス市況は継続して堅調

〜底堅いオフィス需要が下支え〜

<東京都⼼オフィス空室率は過去最低値を更新>

2018年10月時点の東京都心5区のオフィス・ビル平均空室率(三⻤商事調べ)は、2.20%と9月に比べて

0.13ポイント低下、 2008年リーマン・ショック前の水準を下回り、三⻤商事公表の月次データとして残る2002年1

月以来の過去最低値を、9月に引き続き更新しました。※詳しくは過去のレポートをご参照下さい。

新築ビルが満室やおおむね高稼働となった状態で竣工したことや、既存ビルでも大型テナントによる成約の動きが

みられたことなどが主な要因です。

平均賃料についても、上昇率(前年同月比)は8.2%と、直近1年間での賃料上昇が堅調であったことがわかり

ます。

<就業者数の伸びを背景としたオフィス需要の高まりが、オフィス市況を下支え>

オフィス需要を支える背景として、就業者数が増

加していることがあります。

まず、国内の⽣産活動の中核を担う労働⼒であ

る⽣産年齢⼈⼝(15〜64歳)の推移をみると、

年々減少傾向にあることがわかります(図1)。

このことが日本の不動産市場に対する悲観的な

⾒⽅の要因となっていると思われます。

74,000 76,000 78,000 80,000 82,000 84,000 86,000 88,000 200 0 200 1 200 2 200 3 200 4 200 5 200 6 200 7 200 8 200 9 201 0 201 1 201 2 201 3 201 4 201 5 201 6 201 7

(図1)生産年齢人口(15~64歳)

生産年齢人口(15~64歳) (千人) (出所)「労働力調査」(総務省統計局)

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≪直近の注目レター≫

※後述の「当資料のお取り扱いにおけるご注意」をよくお読みください。

一⽅、関東甲信エリアの就業者数の推移をみると、

2013年以降増加傾向が続いています(図2)。

この背景としては、企業の業績拡大に伴う雇用者

数増加、⼥性の活用、定年延⻑による労働⼈⼝の

増加や、多様な働き⽅への移⾏など、⽣産性向上

のための働き⽅改革などが挙げられます。

⼥性や60歳以上男性の就業率の推移をみると、

近年では増加していることがわかります(図3-1,図

3-2)。

図2のとおり、就業者数の増減にあわせて、都心の

オフィス賃料が同様に推移していることがわかります。

近年では就業者数の増加に伴い、オフィス需要が

高まっていることが、オフィス賃料の上昇につながってい

るといえます。

今後も就業者数の伸びが、オフィス需要の下支え

要因となり、当面はオフィス市況が堅調に推移するこ

とが⾒込まれます。

上記のような堅調なオフィス市況を背景として、オ

フィスを保有するJ-REITについては、賃料増額による

分配⾦水準の向上が期待できます。

45 46 47 48 49 50 200 0 200 1 200 2 200 3 200 4 200 5 200 6 200 7 200 8 200 9 201 0 201 1 201 2 201 3 201 4 201 5 201 6 201 7

(図3-1)女性就業率

女性全体 40 50 60 70 80 200 0 200 1 200 2 200 3 200 4 200 5 200 6 200 7 200 8 200 9 201 0 201 1 201 2 201 3 201 4 201 5 201 6 201 7

(図3-2)男性就業率(60歳以上)

60~64歳 65~69歳 (%) (%)

(出所)「労働力調査」(総務省統計局)

■関東甲信エリアの就業者数は増加傾向

■⼥性や60歳以上男性が就業者数を押し上げ

■オフィス賃料が就業者数とともに上昇

■就業者数の伸びがオフィス市況を下支え

16,000 18,000 20,000 22,000 24,000 2,200 2,300 2,400 2,500 2,600 20 02 年 1 月 20 03 年 1 月 20 04 年 1 月 20 05 年 1 月 20 06 年 1 月 20 07 年 1 月 20 08 年 1 月 20 09 年 1 月 20 10 年 1 月 20 11 年 1 月 20 12 年 1 月 20 13 年 1 月 20 14 年 1 月 20 15 年 1 月 20 16 年 1 月 20 17 年 1 月 20 18 年 1 月

(図2)就業者数とオフィス賃料の推移

(2002年1月~2018年7月)

関東甲信就業者数(左軸) 東京ビジネス地区平均賃料(右軸) (出所)「労働力調査」(総務省統計局)、三鬼商事 (円/坪) (万人)

ともに上昇

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≪直近の注目レター≫

※後述の「当資料のお取り扱いにおけるご注意」をよくお読みください。 ※東証REIT指数は、東証に上場しているREIT全銘柄を対象とした時価総額加重平均の指数で、現在、東証が算出・公表している TOPIX(東証株価指数)に準じた方法により算出し、ホームページを通じて終値ベースの指数値(配当込みの指数値を含む)を公表しています。 東証REIT指数の指数値及び東証REIT指数の商標は、(株)東京証券取引所の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など 東証REIT指数に関するすべての権利及び東証REIT指数の商標に関するすべての権利は (株)東京証券取引所が有します。

以 上

※<ご参考>過去の関連レポート

「都心オフィス空室率は過去最低値を更新」 2018年10月31日

http://www.daiwa-am.co.jp/market/html_ml/ML20181031_1.html

東証REIT指数(配当込み)は、2018年11月15日に3,556.80まで上昇し、それまでの高値であった2016

年4月25日の3,543.69を超えて、2003年3月の指数の算出開始以来の高値を更新しました(図4)。

前述のような堅調なオフィス市況等、良好な事業環境を背景として、⾜元のJ-REIT市場が底堅く推移しているこ

とがわかります。また、4%前後の高い利回りを得られることも、指数の上昇を支える要因となっています。

<東証REIT指数(配当込み)が算出開始以来の高値を更新>

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(図4)東証REIT指数(配当込み)

東証REIT指数(配当込み)

(出所)ブルームバーグ

( 2003/3/31~2018/11/30)

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※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。

≪投資リスク≫

≪ファンドの目的・特色≫

● 当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証さ れているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属し ます。投資信託は預貯金とは異なります。基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。 「リートの価格変動(価格変動リスク・信用リスク)」、「その他(解約申込みに伴うリスク等)」 ※ 基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「投資リスク」をご覧ください。 ファンドの目的 わが国のリート(不動産投資信託)に投資し、信託財産の成長をめざします。 ファンドの特色 わが国のリートに投資し、リート市場全体の中長期的な動きを捉える投資成果をめざします。 • わが国の上場リートの時価総額構成比に応じて各銘柄の組入比率を決定します。リートの組入比率は通常の状態で高 位に維持することを基本とします。 • 大量の追加設定または解約が発生したときは、わが国のリートの時価総額構成比および流動性等を勘案して、各銘柄 の組入比率およびリートの組入比率を決定します。 • 運用の効率化を図るため、不動産投信指数先物取引を利用することがあります。このため、リートの組入総額と不動 産投信指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。 • 市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が 行なわれないことがあります。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「ファンドの目的・特色」をご覧ください。

(8)

※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。

≪ファンドの費用≫

≪参考≫≪ファンドの目的・特色≫ ダイワ日本リート・ファンド・マネー・ポートフォリオ

≪参考≫≪投資リスク≫ ダイワ日本リート・ファンド・マネー・ポートフォリオ

ファンドの目的 わが国の公社債に投資し、利息収入の確保をめざします。 ファンドの特色 1. わが国の公社債を中心に投資します。 • 組入れにあたっては、取得時に第二位(A-2 格相当)以上の短期格付けであり、かつ残存期間が 1 年未満の短 期債、コマーシャル・ペーパーに投資することを基本とします。 2. <マネー・ポートフォリオ>は、ファミリーファンド方式で運用を行ないます。 • マザーファンドは、「ダイワ・マネー・マザーファンド」です。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「ファンドの目的・特色」をご覧ください。 ● 当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証さ れているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属し ます。投資信託は預貯金とは異なります。基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。 「公社債の価格変動(価格変動リスク・信用リスク)」、「その他(解約申込みに伴うリスク等)」 ※ 基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。 ※くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「投資リスク」をご覧ください。 (注)「その他の費用・手数料」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができ ません。 ※ 購入時手数料について、くわしくは販売会社にお問合わせください。 ※ 手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。また、上場不動産 投資信託は市場価格により取引されており、費用を表示することができません。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「手続・手数料等」をご覧ください。 投資者が直接的に負担する費用 料率等 費用の内容 購 入 時 手 数 料 販売会社が別に定める率 〈上限〉2.16%(税抜 2.0%) 購入時の商品説明または商品情報の提供、投資情報の提供、 取引執行等の対価です。 スイッチング(乗換え)による購入時の申込手数料については、販売会社にお問合わせくだ さい。 信託財産留保額 ありません。 — 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 料率等 費用の内容 運 用 管 理 費 用 ( 信 託 報 酬 ) 「ダイワ日本リート」 年率 0.8532% (税抜 0.79%) 運用管理費用の総額は、日々の信託財産の純資産総額に対し て左記の率を乗じて得た額とします。 「マネー・ポートフォリオ」 各月ごとに決定するものとし、各月の 1 日から各月の翌月の 1 日の前日までの当該率は、各 月の前月の最終 5 営業日における無担保コール翌日物レートの平均値に 0.54(税抜 0.5)を 乗じて得た率とします。ただし、当該率が年率 0.972%(税抜 0.90%)を超える場合には、 年率 0.972%(税抜 0.90%)とします。 その他の費用・ 手 数 料 (注) 監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オ プション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の 費用等を信託財産でご負担いただきます。

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≪当資料のお取り扱いにおけるご注意≫

 当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたもの

です。

 当ファンドのお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内

容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

 投資信託は、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、

投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではありません。信託財産に生じた利益および損失

は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありま

せん。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。

 当資料は、信頼できると考えられる情報源から作成していますが、その正確性・完全性を保証するもの

ではありません。運用実績などの記載内容は過去の実績であり、将来の成果を示唆・保証するものでは

ありません。また、税金、手数料等を考慮していませんので、投資者のみなさまの実質的な投資成果を

示すものではありません。

 当資料の中で記載されている内容、数値、図表、意見等は資料作成時点のものであり、今後予告なく変

更されることがあります。

 分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するも

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