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全国保証株式会社

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Academic year: 2021

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(1)

住宅ローン保証

27

住宅ローン保証商品一覧表

28

団体信用生命保険一覧表

28

商品基準等一覧表

 住まいる

いちばん

プラス

29

 住まいる

借換

ワイド

30

 住まいる

サポート

31

 住まいる

アシスト

32

 つなぎ融資保証

33

 親子リレーローン

33

 団体信用生命保険

34

アパートローン保証

35

教育ローン保証

36

商品のご案内

(2)

ご 挨拶 経営理念 ・ 経営方針 中期経営計画 業績 ハ イ ラ イ ト

CSR

レ ポ ー ト 経営管理体制 ・ 内部管理態勢 商品 の ご 案内 資料編

保証委託契約

保証委託契約

保証基本契約

保証基本契約

金銭消費貸借契約

金銭消費貸借契約

顧 客

金融機関

全国保証

❖住宅ローン保証基本スキーム

❖住宅ローン保証の特徴

♦多様な商品群  お客様の住宅資金に関わるさまざまなニーズにお応えできる商品を取り揃えております。  当社のスタンダード商品である「住まいる いちばん プラス」は、住宅取得、借換、増改築など幅広い資金使 途に対応し、住宅取得やローン借入に伴う諸費用も含めることが可能となっております。  その他、担保価格を超える借換資金や、住宅金融支援機構のフラット

35

との組み合わせによる借入商品、 住宅完成までのつなぎ資金の借入に対する保証商品も取扱っております。また、リフォーム資金や借換資金、 諸費用借入などにおきましては無担保にて取扱う商品もご用意しております。 ♦段階的な保証料  当社の保証料につきましては、担保評価による区分と勤続年数や年収などの要件による区分を設けておりま す。例えば、「住まいる いちばん プラス」におきましては、お客様の属性により

3

段階の区分、さらに担保 価格の

100

%部分までに適用される通常保証料と

100%

超の部分に適用される超過保証料の区分があり、属性や 担保の優良なお客様につきましては、より低廉な保証料がご利用いただける体系となっております。 注)商品により取扱いが異なります。 ♦スピーディーな審査  

FAX

での事前審査申込みをご利用いただくことにより、短い日数での事前審査が可能となっております。  また、回答スピードを重視した給与所得者翌営業日回答制度をご利用いただくことにより、原則お申込み いただいた翌営業日に審査回答を行っております。

住宅ローン保証

商品のご案内

(3)

保証商品 資金使途等 住まいるいちばんプラス (基幹商品) ・自己居住用の住宅取得に関する幅広い資金使途に対応 ・抵当権第

1

順位 住まいる借換ワイド (借換商品) ・担保不足の借換資金等に対応 ・抵当権第

1

順位 住まいるサポート (後順位商品) ・住宅金融支援機構証券化商品「フラット

35

(買取型)」等の不足資金に対応 ・抵当権第

2

順位 住まいるアシスト (無担保商品) ・無担保にてリフォーム、借換および住宅取得に関する諸費用にも対応 ・無担保(抵当権設定不要) つなぎ融資保証 ・自己居住用住宅の建設等に必要なつなぎ資金に対応・抵当権設定登記の留保 別途基準 特性 親子リレーローン ・完済時の年齢制限により、長期の融資期間の取り組みができない方に、安定 収入のある同居予定の承継者を連帯債務者にすることで対応 団体信用生命保険 保険会社 保障内容 団体信用生命保険 (一般団信) 富国生命(幹事会社) ・死亡保障 ・高度障害保障

3

大疾病保障特約付団信 (

3

大疾病団信) 富国生命(幹事会社) ・死亡保障 ・高度障害保障 ・

3

大疾病保障(がん・心筋梗塞・脳卒中) がん保障特約付団信 (がん団信) ジブラルタ生命 ・死亡保障 ・高度障害保障 ・がん保障 ・リビングニーズ(余命

6

ヵ月と診断された時)

❖ 住宅ローン保証商品一覧表 ❖

❖ 団体信用生命保険一覧表 ❖

(4)

ご 挨拶 経営理念 ・ 経営方針 中期経営計画 業績 ハ イ ラ イ ト

CSR

レ ポ ー ト 経営管理体制 ・ 内部管理態勢 商品 の ご 案内 資料編

stage 1st stsge 2nd stage 3rd stage

年齢 加入する団信の種類により異なる 団信種類 申込時年齢および実行時年齢 完済時年齢 一般団信 満

20

歳以上 満

65

歳未満 満

80

歳未満

3

大疾病団信 満

20

歳以上 満

50

歳未満 満

75

歳未満 がん団信 満

20

歳以上 満

50

歳未満 満

80

歳未満 年間所得

3

その他大都市圏

600

万円以上

100

万円以上

500

万円以上 勤続年数 給与所得者

5

年以上

2

年以上 最低

1

年以上 法人役員等 ×(不可)

3

期以上 最低

2

期以上 返済実績(借換時)

3

年以上(直近延滞のないこと)

1

年間に

1

年以上(直近

1

年間に延滞のないこと) 資金使途 ①自己居住用物件の  購入・借換等 ①土地および住宅の購入資金(

1

st stage

は、土地購入資金のみの対応不可) ②住宅の新築・リフォーム資金 ③借換資金 ④自己居住用中古住宅購入+リフォームに用いる資金(

3

rd stage

は取扱 い不可) ⑤諸費用(

3

rd stage

は別枠加算不可) ②上記に係わる諸費用 ①お借入に伴う諸費用②住宅取得に伴う諸費用 ③担保として評価できないオプション費用他 対象物件 専用住宅限定 事業併用住宅も可能(居住部分

1

/

2

以上) 所得合算方法

1

/

2

所得合算 ×(不可)

1

名限り (借入者または合算者いずれか低い所得の

1

/

2

を 限度に合算可能) ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③所得合算者は連帯保証人または連帯債務者と すること 借換の全額所得合算特例 ×(不可)

1

名限り ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③土地または建物の所有権について持分がある こと ④所得合算者は連帯債務者とすること 親子リレーローン ×(不可) ○(可能) 融資金額 年収倍率

100

年収の万円以上

6

,

000

万円以下(

1

万円単位)※がん団信の場合

5

,

000

万円以下

6

倍以内 融資限度額   (通常保証) (超過保証)担保評価額の

100

%+

500

万円 担保評価額の(通常保証)

100

% 融資期間 原則特例最長

2

年以上

50

年以内(種別・区分・年収倍率により最長期間に制約)※採用

35

年以内(

1

ヵ月単位) 金融機関のみの取扱い 返済負担比率 年間所得 超過の物件耐用年数 耐用年数内の物件 耐用年数超過の物件および土地取得資金 左記以外

300

万円未満 ― ―

15

%以内

25

%以内

400

万円未満

20

%以内

30

%以内

400

万円以上

25

%以内

35

%以内

500

600

)万円以上

20

%以内

30

%以内

800

万円以上

25

%以内

35

%以内 保証料 一括支払 (

100

万円、

20

年保証の場合) 通常:超過:

11

42

,

,

369

635

円円 超過:通常:

14

71

,

,

211

059

円円 通常:超過:×(不可)

19

,

896

円 分割支払(月払) (超過保証は不可)

0

.

15

%

0

.

20

%

0

.

40

%

事務手数料

1

件につき

52

,

500

円(税込) 抵当権 抵当権第

1

順位 団体信用生命保険 原則として一般団信・

3

大疾病団信・がん団信、いずれかの団信を付保 その他 別物件による担保評価加算金利ミックス案件の 保証会社が認めた流通性・処分性の高い物件に限り適用 事務手数料優遇

2

融資を種類の金利プランの組み合わせにより、諸費用を除く同一資金使途の

2

本立てで融資実行する場合に適用

❖ 商品基準一覧表(有担保商品) ❖

住まいる いちばん プラス

(5)

年齢 加入する団信の種類により異なる 団信種類 申込時年齢および実行時年齢 完済時年齢 一般団信 満

20

歳以上 満

65

歳未満 満

80

歳未満

3

大疾病団信 満

20

歳以上 満

50

歳未満 満

75

歳未満 がん団信 満

20

歳以上 満

50

歳未満 満

80

歳未満 年間所得

100

万円以上 勤続年数 給与所得者

2

年以上 法人役員等

3

年以上通年決算

3

期以上 返済実績

3

年以上(直近

1

年間に延滞のないこと) 資金使途 ①自己居住用物件の  購入・借換等 ①借換資金 ②上記の借換と同時に行うリフォーム資金 ③自己居住地上の自己居住用住宅の借換えを伴う建替え資金 ④自己居住用住宅の住換えに要する資金 ⑤諸費用 ②上記に係わる諸費用 ①お借入に伴う諸費用②住宅取得に伴う諸費用 ③担保として評価できないオプション費用他 対象物件 事業併用住宅も可能(居住部分

1

/

2

以上) 所得合算方法

1

/

2

所得合算

1

名限り (借入者または合算者いずれか低い所得の

1

/

2

を限度に合算可能) ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③所得合算者は連帯保証人または連帯債務者とすること 借換の全額所得合算特例

1

名限り ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③土地または建物の所有権について持分があること ④所得合算者は連帯債務者とすること 親子リレーローン ×(不可) 融資金額

100

万円以上

6

,

000

万円以下(

1

万円単位)※がん団信の場合

5

,

000

万円以下 融資限度額 担保評価額の

100

%以内   通常保証料

200

%以内

100

%以内超  超過保証料(通常保証料の約

3

倍) 融資期間

2

年以上

35

年以内(

1

ヵ月単位) 返済負担比率 年間所得

25

%以内

400

万円未満

400

万円以上

30

%以内 保証料 (一括支払

100

万円、

20

年保証の場合) 通常保証料:

14

,

211

円 超過保証料:

42

,

635

円 事務手数料

1

件につき

52

,

500

円(税込) 抵当権 抵当権第

1

順位 団体信用生命保険 一般団信・

3

大疾病団信・がん団信、いずれかの団信を必ず付保 その他 別物件による担保評価加算金利ミックス案件の 保証会社が認めた流通性・処分性の高い物件に限り適用 事務手数料優遇

2

融資を種類の金利プランの組み合わせにより、諸費用を除く同一資金使途の

2

本立てで融資実行する場合に適用

住まいる 借換 ワイド

❖ 商品基準一覧表(有担保商品) ❖

(6)

ご 挨拶 経営理念 ・ 経営方針 中期経営計画 業績 ハ イ ラ イ ト

CSR

レ ポ ー ト 経営管理体制 ・ 内部管理態勢 商品 の ご 案内 資料編

stage 1st stsge 2nd stage 3rd stage

年齢 加入する団信の種類により異なる 団信種類 申込時年齢および実行時年齢 完済時年齢 一般団信 満

20

歳以上 満

65

歳未満 満

80

歳未満

3

大疾病団信 満

20

歳以上 満

50

歳未満 満

75

歳未満 がん団信 満

20

歳以上 満

50

歳未満 満

80

歳未満 年間所得

3

大都市圏

600

万円以上

100

万円以上 その他

500

万円以上 勤続年数 給与所得者

5

年以上

2

年以上 最低

1

年以上 法人役員等 ×(不可)

3

期以上 最低

2

期以上 返済実績(借換時)

3

年以上(直近延滞のないこと)

1

年間に

1

年以上(直近

1

年間に延滞のないこと) 資金使途 ①自己居住用物件の  購入・借換等 ①土地および住宅の購入資金(

1

st stage

は、土地購入資金のみの対応不可) ②住宅の新築・リフォーム資金 ③借換資金 ④自己居住用中古住宅購入+リフォームに用いる資金(

3

rd stage

は取扱 い不可) ⑤諸費用(

3

rd stage

は別枠加算不可) ②上記に係わる諸費用 ①お借入に伴う諸費用②住宅取得に伴う諸費用 ③担保として評価できないオプション費用他 対象物件 専用住宅限定 事業併用住宅も可能(居住部分

1

/

2

以上) 所得合算方法

1

/

2

所得合算 ×(不可)

1

名限り (借入者または合算者いずれか低い所得の

1

/

2

を限 度に合算可能) ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③所得合算者は連帯保証人または連帯債務者と すること 借換の全額所得合算特例 ×(不可)

1

名限り ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③土地または建物の所有権について持分がある こと ④所得合算者は連帯債務者とすること 親子リレーローン ×(不可) ○(可能) 融資金額 年収倍率

100

年収の万円以上

6

,

000

万円以下(

1

万円単位)※がん団信の場合

5

,

000

万円以下

6

倍以内 融資限度額 担保評価額の

80

%以内 通常保証料(

100

%+

500

stage

万円毎に保証料が異なる)

80

%超  超過保証料(

stage

毎に保証料が異なる) 担保評価額の

100

%以内 他は

1

st

2

nd stage

と同様 融資期間

2

特例最長年以上

35

50

年以内(年以内(種別・区分・年収倍率により最長期間に制約)※採用

1

ヵ月単位) 金融機関のみの取扱い 返済負担比率 年間所得 超過の物件耐用年数 耐用年数内の物件 耐用年数超過の物件および土地取得資金 左記以外

300

万円未満 ― ―

15

%以内

25

%以内

400

万円未満

20

%以内

30

%以内

400

万円以上

25

%以内

35

%以内

500

600

)万円以上

20

%以内

30

%以内

800

万円以上

25

%以内

35

%以内 保証料 (一括支払

100

万円、

20

年保証の場合) 通常:超過:

11

42

,

,

635

369

円円 通常:超過:

71

14

,

,

211

059

円円 通常:超過:

19

99

,

,

896

482

円円 事務手数料

1

件につき

52

,

500

円(税込) 抵当権 抵当権第

2

順位 団体信用生命保険 一般団信・

3

大疾病団信・がん団信、いずれかの団信を必ず付保 その他 別物件による担保評価加算金利ミックス案件の 保証会社が認めた流通性・処分性の高い物件に限り適用 事務手数料優遇

2

融資を種類の金利プランの組み合わせにより、諸費用を除く同一資金使途の

2

本立てで融資実行する場合に適用

住まいる サポート【フラット35(買取型)後順位対応商品】

❖ 商品基準一覧表(有担保商品) ❖

(7)

stage 1st stsge 2nd stage 年齢 加入する団信の種類により異なる 団信種類 申込時年齢および実行時年齢 完済時年齢 一般団信 満

20

歳以上 満

65

歳未満 満

80

歳未満

3

大疾病団信 満

20

歳以上 満

50

歳未満 満

75

歳未満 がん団信 満

20

歳以上 満

50

歳未満 満

80

歳未満 年間所得

3

大都市圏

600

万円以上

100

万円以上 その他

500

万円以上 勤続年数 給与所得者

5

年以上

2

年以上 法人役員等 ×(不可)

3

期以上 返済実績(借換時)

3

年以上(直近

1

年間に延滞のないこと) 資金使途 ①自己居住用物件の  リフォーム・借換等 ①住宅のリフォーム資金 ②借換資金 ③諸費用 ②上記に係わる諸費用 ①お借入に伴う諸費用②住宅取得に伴う諸費用 ③担保として評価できないオプション費用他 対象物件 専用住宅限定 事業併用住宅も可能(居住部分

1

/

2

以上) 所得合算方法

1

/

2

所得合算 ×(不可)

1

名限り (借入者または合算者いずれか低い所得の

1

/

2

を限 度に合算可能) ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③所得合算者は連帯保証人または連帯債務者と すること 借換の全額所得合算特例 ×(不可)

1

名限り ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③土地または建物の所有権について持分がある こと ④所得合算者は連帯債務者とすること 親子リレーローン ×(不可) ○(可能) 融資金額

100

万円以上

1

,

000

万円以下(

1

万円単位) 年収倍率 年収の

6

倍以内 融資限度額 リフォーム資金

500

万円 借換資金

1

,

000

万円 諸費用資金

500

万円(他有担保商品と併用) 融資期間 リフォーム資金・借換資金

2

年以上

20

年以内 諸費用資金 他有担保商品の融資期間と同様 返済負担比率 年間所得 超過の物件耐用年数 耐用年数内の物件 耐用年数超過の物件および土地取得資金 左記以外

300

万円未満 ― ―

15

%以内

25

%以内

400

万円未満

20

%以内

30

%以内

400

万円以上

25

%以内

35

%以内

500

600

)万円以上

20

%以内

30

%以内

800

万円以上

25

%以内

35

%以内 保証料 一括支払 (

100

万円、

20

年保証の場合) (全て超過保証料)

42

,

635

円 (全て超過保証料)

71

,

059

円 分割支払 ○(可能) ×(不可) 事務手数料 リフォーム資金・借換資金

52

,

500

円(税込) 諸費用資金

10

,

500

円(税込)(他有担保商品と併用の場合) 抵当権 抵当権設定不要 団体信用生命保険 一般団信・

3

大疾病団信・がん団信、いずれかの団信を必ず付保 その他 金利ミックス案件の事務手数料優遇

2

融資を種類の金利プランの組み合わせにより、諸費用を除く同一資金使途の

2

本立てで融資実行する場合に適用

住まいる アシスト

❖ 商品基準一覧表(無担保商品) ❖

(8)

ご 挨拶 経営理念 ・ 経営方針 中期経営計画 業績 ハ イ ラ イ ト

CSR

レ ポ ー ト 経営管理体制 ・ 内部管理態勢 商品 の ご 案内 資料編 つなぎ融資とは 住宅ローンを実行するまでに必要な住宅建築資金の一部を融資する制度 つなぎ融資保証の要件 (

1

)必須要件 ①住 宅 ロ ー ン の承認 つなぎ融資の対象となる住宅取得に関わる住宅ローンの保証引受承諾(実行承認)を得られていること (

2

)住宅ローンの 種類別要件 ①当社保証付住宅 ローンの場合 保証引受承諾を得られた住宅ローンの諸条件と同一 ②公 的 住 宅 融 資 の場合 給与所得者 (派遣・パート・アルバイト等を除く) 最低

1

年以上勤続 個人事業主・法人役員等 最低

2

年以上営業(勤続) 保証対象となる使途 「自己居住用住宅の建築等」に要する手付金・中間金・最終金等 融資形式 手形貸付または証書貸付 融資金額

10

万円以上

6

,

000

万円以下(

1

万円単位) 融資限度額 保証引受承諾(実行承認)が得られている金額、かつ以下の表に定める金額が上限 工事の進捗状況 つなぎ融資の割合(累計) 着工時 建築代金の

1

/

3

上棟時 建築代金の

2

/

3

完成時 建築代金の

3

/

3

融資期間

1

年を上限 保証料 算出方法 各回の「つなぎ融資金額×保証料率(年利

1

.

35

%)×保証日数÷

365

日」の合計金額 支払方法 つなぎ融資完済時に一括払い 事務手数料 不要 抵当権 融資対象物件の敷地に対し、抵当権第

1

順位設定の登記留保 団体信用生命保険 つなぎ融資保証期間中は加入不可 取扱基準 債務者(親)および承継者(子)について、親子リレーローンの取扱い対象となる個別商品の基準のほか、以下のとおり別途基準を定める 対象商品 住まいる住まいるいちばんサポート(プラス(

1

st stage

1

st stage

は取扱い不可)は取扱い不可) 住まいるアシスト(

1

st stage

は取扱い不可) 連帯債務 承継者を連帯債務者とする 年齢 債務者承継者 申込時および実行時年齢が、満

65

歳未満 (連帯債務者) 申込時および実行時年齢が、満

20

歳以上

50

歳未満(完済時年齢満

80

歳未満) 年間所得 債務者承継者

300

万円以上 (連帯債務者)

100

万円以上 所得合算 承継者のみ可能 返済負担比率 債務者 対象商品に準じる(合算後) 承継者 (連帯債務者) 住宅ローンにおける年間返済額の

1

/

2

の金額と承継者名義の既存借入における年間返済 額の合計額に対する承継者の所得の割合(返済負担比率)が、対象商品の基準の範囲内 であること 団体信用生命保険 (保険金付保割合) 親の満

70

歳の誕生日まで 親の満

70

歳の誕生日の翌日以降 親の付保割合

50

%

0

%

子の付保割合

50

%

100

%

その他 同居条件 対象物件に債務者と承継者が同居すること 提出書類 通常書類の他に、「団体信用生命保険に関する確認書」を提出すること

親子リレーローン取扱基準

つなぎ融資保証

❖ 別途基準 ❖

❖ 商品基準一覧表(オプション商品) ❖

(9)

一般団信

3

大疾病保障特約付団信※1 がん保障特約付団信※1 引受保険会社 富国生命(幹事会社) 富国生命(幹事会社) ジブラルタ生命 申込時年齢と実行時年齢 満20歳以上満65歳未満 満20歳以上満50歳未満 満20歳以上満50歳未満 加入期間(完済時年齢) 満80歳となる直前の月末まで 満75歳となる直前の月末まで 満80歳となる直前の月末まで 加入限度額 加入時6,000万円以内 加入時6,000万円以内 加入時5,000万円以内 申込時必要書類 団体信用生命保険被保険者申込書兼告知書 3大疾病保障特約付団体信用生命 保険被保険者申込書兼告知書 健康診断結果証明書〔3,000万円 超のみ〕※2 団体信用生命保険申込書兼告知書 健康診断結果証明書〔3,000万円 超のみ〕※3 団信加入可否照会の要否 告知事項がある場合のみ必要 〈3,000万円以内の場合〉 告知事項がある場合のみ必要 〈3,000万円超の場合〉 告知事項の有無に関わらず告知 書、健康診断結果証明書による 事前照会が必要 〈3,000万円以内の場合〉 告知事項がある場合のみ必要 〈3,000万円超の場合〉 告知事項の有無に関わらず告知 書、健康診断結果証明書による 事前照会が必要 告知書の有効期間 告知日より1年以内 告知日より6ヵ月以内 告知日より1年以内 告知書の告知事項 過去て告知3年以内の病気・けがについ 過去て告知3年以内の病気・けがについ 過去て告知5年以内の病気・けがについ 親子リレーローン ○(可能) ×(不可) ×(不可) 連帯保証人/連帯債務者の加入 ×(不可) ×(不可) ×(不可) 保険金請求対象 (詳細は事務取扱要領等を参照) ・死亡したとき ・所定の高度障害状態となった とき ・死亡したとき ・所定の高度障害状態となった とき ・保険期間中に所定のがんに罹 患したと診断されたとき(進 行期にかかわらず100%給付) ・融資実行日以後の疾病を原因 として、保険期間中に急性心 筋梗塞を発病し、60日以上労 働制限を必要とする状態が継 続したと診断されたとき ・融資実行日以後の疾病を原因 として、保険期間中に脳卒中 を発病し、60日以上言語障害・ 運動失調・麻痺等の神経学的 後遺症が継続したと診断され たとき ・死亡したとき ・所定の高度障害状態となった とき ・保険期間中に所定のがんに罹 患したと診断されたとき  早期がん(進行期1期)診断時 …50%給付 進行期がん(進行期2~4期) 診断時 …100%給付 ・余命6ヵ月と診断されたとき 特約部分の主な注意事項 (詳細は事務取扱要領等を参照) ─ 以下の場合は、保険金は支給さ れません ①上皮内がんや、皮膚の悪性黒 色腫以外の皮膚がんに罹患し たとき ②融資実行日から90日以内にが んと診断されたとき(90日経 過後に再発・転移した場合も 支給されません) ③融資実行日前にがんと診断さ れていたとき ④融資実行日前の疾病を原因と して急性心筋梗塞・脳卒中を 発病したとき 以下の場合は、保険金は支給さ れません ①上皮内がんや、皮膚の悪性黒 色腫以外の皮膚がんに罹患し たとき ②融資実行日から90日以内にが んと診断されたとき(死亡・ 高度障害保障のみ継続となり ます) ③融資実行日前にがんと診断さ れていたとき(死亡・高度障 害保障のみ継続となります) その他 別途基準で親子リレーローンの基準あり(前頁参照) ※1 採用金融機関のみのお取扱いとなります ※2 専用の健康診断結果証明書および封筒での提出が必要となり ます(代用不可) ※3 所定の検査項目が記載された定期健康診断の検査証明書原本 でも代用可能です

団体信用生命保険申込基準一覧表

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ご 挨拶 経営理念 ・ 経営方針 中期経営計画 業績 ハ イ ラ イ ト

CSR

レ ポ ー ト 経営管理体制 ・ 内部管理態勢 商品 の ご 案内 資料編

保証委託契約

保証委託契約

保証基本契約

保証基本契約

工事請負契約

一括借上契約

管理契約

工事請負契約

一括借上契約

管理契約

金銭消費

貸借契約

金銭消費

貸借契約

転貸借契約

転貸借契約

オーナー

大手建築会社

管理会社等

入居者

金融機関

全国保証

❖アパートローン保証基本スキーム(一括借上契約付帯の場合)

❖アパートローン保証の特徴

♦段階保証料体系の採用  返済負担割合、担保掛目に応じて

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段階の保証料体系を設けることにより、様々なご案件を保証の対象とする ことを可能としております。 ♦対象地域について  市街化区域のほか、流通性が見込める非線引区域の一部にも対応いたします。 ♦対象物件の最低賃貸戸数について  一定条件のもと

4

戸以上の物件から対応いたします。 ♦一括借上付帯案件の優遇  一定レベルでの返済財源が確保されていることから、大手建築会社等による一括借上契約が付帯されている案 件につきましては、保証料を優遇した取扱いを行っています。  一括借上(サブリース※1)の有効性につきましては、賃料改定等の諸問題によりさまざまなご意見があります。 しかし、一定の期間ではありますが空室リスクの回避を重視し、当社では一括借上契約の付帯を推奨しておりま す。  大手建築会社・管理会社等が対象物件を一括借上することにより、設計段階から精度の高い賃料収入の予想が 可能となるため、無理のない資金計画をオーナーにご提案できます。  また、入居状況に関わらず、オーナーは毎月一定金額の賃料※2をサブリース会社から受取ることができますの で、安定した収入を確保することができ、堅実な不動産賃貸経営をサポートすることが可能となります。 ※1 サブリースとは、まずサブリース会社がオーナーから賃貸物件を一括借上したあと、サブリース会社が貸主として入居者を募集(転貸)する賃貸借契約の 一形態で、転貸料と賃借料の差額がサブリース会社の収入となります。 ※2 サブリース会社からオーナーに支払われる借上賃料については、相場賃料の70%~90%が一般的ですが、相場賃料は一定期間ごとに見直しがあります。

アパートローン保証

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保証委託契約

保証委託契約

授業料等

授業料等

保証基本契約

保証基本契約

仕送り

仕送り

金銭消費

貸借契約

金銭消費

貸借契約

顧 客

学 校

ご子息

金融機関

全国保証

❖教育ローン保証基本スキーム

❖教育ローン保証の特徴

♦2つの融資形式 ①「当座貸越形式」… 極度枠を設け、必要なときに随時ご利用いただける形式となっています。 ②「証書貸付形式」… 一度に必要な額をご利用いただける形式となっています。 ♦幅広い資金使途 ・仕送り金(当座貸越のみ) ・受験のための費用(交通費・宿泊費・受験料) ・入学金、授業料等の学校納付金 ・入学時の引越し費用および新生活に伴う電化製品 ・教育ローンの借換(証書貸付のみ) ・対象学校は私立幼稚園から大学・大学院まで取扱い可能(融資形式により異なります) ♦審査はスピーディーな翌日回答 原則翌営業日に審査結果を回答いたします。 ♦ご子息への仕送り制度 毎月

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万円までご子息の口座に自動送金が可能となっております。 家賃の自動振込みにも対応いたします。 ♦ゆとりのある返済 証書貸付においては、「在学期間+最長

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年間」までのゆとりのある返済が可能となっております。 ♦優遇保証料率の設定 当社保証付住宅ローン利用者には優遇保証料率を適用いたしますので、金融機関様の顧客メイン化にお役に立 ちます。

教育ローン保証

参照

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