住宅ローン保証
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住宅ローン保証商品一覧表
28
団体信用生命保険一覧表
28
商品基準等一覧表
住まいる
いちばん
プラス
29
住まいる
借換
ワイド
30
住まいる
サポート
31
住まいる
アシスト
32
つなぎ融資保証
33
親子リレーローン
33
団体信用生命保険
34
アパートローン保証
35
教育ローン保証
36
商品のご案内
ご 挨拶 経営理念 ・ 経営方針 中期経営計画 業績 ハ イ ラ イ ト
CSR
レ ポ ー ト 経営管理体制 ・ 内部管理態勢 商品 の ご 案内 資料編保証委託契約
保証委託契約
保証基本契約
保証基本契約
金銭消費貸借契約
金銭消費貸借契約
顧 客
金融機関
全国保証
❖住宅ローン保証基本スキーム
❖住宅ローン保証の特徴
♦多様な商品群 お客様の住宅資金に関わるさまざまなニーズにお応えできる商品を取り揃えております。 当社のスタンダード商品である「住まいる いちばん プラス」は、住宅取得、借換、増改築など幅広い資金使 途に対応し、住宅取得やローン借入に伴う諸費用も含めることが可能となっております。 その他、担保価格を超える借換資金や、住宅金融支援機構のフラット35
との組み合わせによる借入商品、 住宅完成までのつなぎ資金の借入に対する保証商品も取扱っております。また、リフォーム資金や借換資金、 諸費用借入などにおきましては無担保にて取扱う商品もご用意しております。 ♦段階的な保証料 当社の保証料につきましては、担保評価による区分と勤続年数や年収などの要件による区分を設けておりま す。例えば、「住まいる いちばん プラス」におきましては、お客様の属性により3
段階の区分、さらに担保 価格の100
%部分までに適用される通常保証料と100%
超の部分に適用される超過保証料の区分があり、属性や 担保の優良なお客様につきましては、より低廉な保証料がご利用いただける体系となっております。 注)商品により取扱いが異なります。 ♦スピーディーな審査FAX
での事前審査申込みをご利用いただくことにより、短い日数での事前審査が可能となっております。 また、回答スピードを重視した給与所得者翌営業日回答制度をご利用いただくことにより、原則お申込み いただいた翌営業日に審査回答を行っております。住宅ローン保証
商品のご案内
保証商品 資金使途等 住まいるいちばんプラス (基幹商品) ・自己居住用の住宅取得に関する幅広い資金使途に対応 ・抵当権第
1
順位 住まいる借換ワイド (借換商品) ・担保不足の借換資金等に対応 ・抵当権第1
順位 住まいるサポート (後順位商品) ・住宅金融支援機構証券化商品「フラット35
(買取型)」等の不足資金に対応 ・抵当権第2
順位 住まいるアシスト (無担保商品) ・無担保にてリフォーム、借換および住宅取得に関する諸費用にも対応 ・無担保(抵当権設定不要) つなぎ融資保証 ・自己居住用住宅の建設等に必要なつなぎ資金に対応・抵当権設定登記の留保 別途基準 特性 親子リレーローン ・完済時の年齢制限により、長期の融資期間の取り組みができない方に、安定 収入のある同居予定の承継者を連帯債務者にすることで対応 団体信用生命保険 保険会社 保障内容 団体信用生命保険 (一般団信) 富国生命(幹事会社) ・死亡保障 ・高度障害保障3
大疾病保障特約付団信 (3
大疾病団信) 富国生命(幹事会社) ・死亡保障 ・高度障害保障 ・3
大疾病保障(がん・心筋梗塞・脳卒中) がん保障特約付団信 (がん団信) ジブラルタ生命 ・死亡保障 ・高度障害保障 ・がん保障 ・リビングニーズ(余命6
ヵ月と診断された時)❖ 住宅ローン保証商品一覧表 ❖
❖ 団体信用生命保険一覧表 ❖
ご 挨拶 経営理念 ・ 経営方針 中期経営計画 業績 ハ イ ラ イ ト
CSR
レ ポ ー ト 経営管理体制 ・ 内部管理態勢 商品 の ご 案内 資料編stage 1st stsge 2nd stage 3rd stage
年齢 加入する団信の種類により異なる 団信種類 申込時年齢および実行時年齢 完済時年齢 一般団信 満
20
歳以上 満65
歳未満 満80
歳未満3
大疾病団信 満20
歳以上 満50
歳未満 満75
歳未満 がん団信 満20
歳以上 満50
歳未満 満80
歳未満 年間所得3
その他大都市圏600
万円以上100
万円以上500
万円以上 勤続年数 給与所得者5
年以上2
年以上 最低1
年以上 法人役員等 ×(不可)3
期以上 最低2
期以上 返済実績(借換時)3
年以上(直近延滞のないこと)1
年間に1
年以上(直近1
年間に延滞のないこと) 資金使途 ①自己居住用物件の 購入・借換等 ①土地および住宅の購入資金(1
st stage
は、土地購入資金のみの対応不可) ②住宅の新築・リフォーム資金 ③借換資金 ④自己居住用中古住宅購入+リフォームに用いる資金(3
rd stage
は取扱 い不可) ⑤諸費用(3
rd stage
は別枠加算不可) ②上記に係わる諸費用 ①お借入に伴う諸費用②住宅取得に伴う諸費用 ③担保として評価できないオプション費用他 対象物件 専用住宅限定 事業併用住宅も可能(居住部分1
/
2
以上) 所得合算方法1
/
2
所得合算 ×(不可)1
名限り (借入者または合算者いずれか低い所得の1
/
2
を 限度に合算可能) ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③所得合算者は連帯保証人または連帯債務者と すること 借換の全額所得合算特例 ×(不可)1
名限り ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③土地または建物の所有権について持分がある こと ④所得合算者は連帯債務者とすること 親子リレーローン ×(不可) ○(可能) 融資金額 年収倍率100
年収の万円以上6
,
000
万円以下(1
万円単位)※がん団信の場合5
,
000
万円以下6
倍以内 融資限度額 (通常保証) (超過保証)担保評価額の100
%+500
万円 担保評価額の(通常保証)100
% 融資期間 原則特例最長2
年以上50
年以内(種別・区分・年収倍率により最長期間に制約)※採用35
年以内(1
ヵ月単位) 金融機関のみの取扱い 返済負担比率 年間所得 超過の物件耐用年数 耐用年数内の物件 耐用年数超過の物件および土地取得資金 左記以外300
万円未満 ― ―15
%以内25
%以内400
万円未満20
%以内30
%以内400
万円以上25
%以内35
%以内500
(600
)万円以上20
%以内30
%以内800
万円以上25
%以内35
%以内 保証料 一括支払 (100
万円、20
年保証の場合) 通常:超過:11
42
,
,
369
635
円円 超過:通常:14
71
,
,
211
059
円円 通常:超過:×(不可)19
,
896
円 分割支払(月払) (超過保証は不可)0
.
15
%
0
.
20
%
0
.
40
%
事務手数料1
件につき52
,
500
円(税込) 抵当権 抵当権第1
順位 団体信用生命保険 原則として一般団信・3
大疾病団信・がん団信、いずれかの団信を付保 その他 別物件による担保評価加算金利ミックス案件の 保証会社が認めた流通性・処分性の高い物件に限り適用 事務手数料優遇2
融資を種類の金利プランの組み合わせにより、諸費用を除く同一資金使途の2
本立てで融資実行する場合に適用❖ 商品基準一覧表(有担保商品) ❖
住まいる いちばん プラス
年齢 加入する団信の種類により異なる 団信種類 申込時年齢および実行時年齢 完済時年齢 一般団信 満
20
歳以上 満65
歳未満 満80
歳未満3
大疾病団信 満20
歳以上 満50
歳未満 満75
歳未満 がん団信 満20
歳以上 満50
歳未満 満80
歳未満 年間所得100
万円以上 勤続年数 給与所得者2
年以上 法人役員等3
年以上通年決算3
期以上 返済実績3
年以上(直近1
年間に延滞のないこと) 資金使途 ①自己居住用物件の 購入・借換等 ①借換資金 ②上記の借換と同時に行うリフォーム資金 ③自己居住地上の自己居住用住宅の借換えを伴う建替え資金 ④自己居住用住宅の住換えに要する資金 ⑤諸費用 ②上記に係わる諸費用 ①お借入に伴う諸費用②住宅取得に伴う諸費用 ③担保として評価できないオプション費用他 対象物件 事業併用住宅も可能(居住部分1
/
2
以上) 所得合算方法1
/
2
所得合算1
名限り (借入者または合算者いずれか低い所得の1
/
2
を限度に合算可能) ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③所得合算者は連帯保証人または連帯債務者とすること 借換の全額所得合算特例1
名限り ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③土地または建物の所有権について持分があること ④所得合算者は連帯債務者とすること 親子リレーローン ×(不可) 融資金額100
万円以上6
,
000
万円以下(1
万円単位)※がん団信の場合5
,
000
万円以下 融資限度額 担保評価額の100
%以内 通常保証料200
%以内100
%以内超 超過保証料(通常保証料の約3
倍) 融資期間2
年以上35
年以内(1
ヵ月単位) 返済負担比率 年間所得25
%以内400
万円未満400
万円以上30
%以内 保証料 (一括支払100
万円、20
年保証の場合) 通常保証料:14
,
211
円 超過保証料:42
,
635
円 事務手数料1
件につき52
,
500
円(税込) 抵当権 抵当権第1
順位 団体信用生命保険 一般団信・3
大疾病団信・がん団信、いずれかの団信を必ず付保 その他 別物件による担保評価加算金利ミックス案件の 保証会社が認めた流通性・処分性の高い物件に限り適用 事務手数料優遇2
融資を種類の金利プランの組み合わせにより、諸費用を除く同一資金使途の2
本立てで融資実行する場合に適用住まいる 借換 ワイド
❖ 商品基準一覧表(有担保商品) ❖
ご 挨拶 経営理念 ・ 経営方針 中期経営計画 業績 ハ イ ラ イ ト
CSR
レ ポ ー ト 経営管理体制 ・ 内部管理態勢 商品 の ご 案内 資料編stage 1st stsge 2nd stage 3rd stage
年齢 加入する団信の種類により異なる 団信種類 申込時年齢および実行時年齢 完済時年齢 一般団信 満
20
歳以上 満65
歳未満 満80
歳未満3
大疾病団信 満20
歳以上 満50
歳未満 満75
歳未満 がん団信 満20
歳以上 満50
歳未満 満80
歳未満 年間所得3
大都市圏600
万円以上100
万円以上 その他500
万円以上 勤続年数 給与所得者5
年以上2
年以上 最低1
年以上 法人役員等 ×(不可)3
期以上 最低2
期以上 返済実績(借換時)3
年以上(直近延滞のないこと)1
年間に1
年以上(直近1
年間に延滞のないこと) 資金使途 ①自己居住用物件の 購入・借換等 ①土地および住宅の購入資金(1
st stage
は、土地購入資金のみの対応不可) ②住宅の新築・リフォーム資金 ③借換資金 ④自己居住用中古住宅購入+リフォームに用いる資金(3
rd stage
は取扱 い不可) ⑤諸費用(3
rd stage
は別枠加算不可) ②上記に係わる諸費用 ①お借入に伴う諸費用②住宅取得に伴う諸費用 ③担保として評価できないオプション費用他 対象物件 専用住宅限定 事業併用住宅も可能(居住部分1
/
2
以上) 所得合算方法1
/
2
所得合算 ×(不可)1
名限り (借入者または合算者いずれか低い所得の1
/
2
を限 度に合算可能) ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③所得合算者は連帯保証人または連帯債務者と すること 借換の全額所得合算特例 ×(不可)1
名限り ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③土地または建物の所有権について持分がある こと ④所得合算者は連帯債務者とすること 親子リレーローン ×(不可) ○(可能) 融資金額 年収倍率100
年収の万円以上6
,
000
万円以下(1
万円単位)※がん団信の場合5
,
000
万円以下6
倍以内 融資限度額 担保評価額の80
%以内 通常保証料(100
%+500
stage
万円毎に保証料が異なる)80
%超 超過保証料(stage
毎に保証料が異なる) 担保評価額の100
%以内 他は1
st
、2
nd stage
と同様 融資期間2
特例最長年以上35
50
年以内(年以内(種別・区分・年収倍率により最長期間に制約)※採用1
ヵ月単位) 金融機関のみの取扱い 返済負担比率 年間所得 超過の物件耐用年数 耐用年数内の物件 耐用年数超過の物件および土地取得資金 左記以外300
万円未満 ― ―15
%以内25
%以内400
万円未満20
%以内30
%以内400
万円以上25
%以内35
%以内500
(600
)万円以上20
%以内30
%以内800
万円以上25
%以内35
%以内 保証料 (一括支払100
万円、20
年保証の場合) 通常:超過:11
42
,
,
635
369
円円 通常:超過:71
14
,
,
211
059
円円 通常:超過:19
99
,
,
896
482
円円 事務手数料1
件につき52
,
500
円(税込) 抵当権 抵当権第2
順位 団体信用生命保険 一般団信・3
大疾病団信・がん団信、いずれかの団信を必ず付保 その他 別物件による担保評価加算金利ミックス案件の 保証会社が認めた流通性・処分性の高い物件に限り適用 事務手数料優遇2
融資を種類の金利プランの組み合わせにより、諸費用を除く同一資金使途の2
本立てで融資実行する場合に適用住まいる サポート【フラット35(買取型)後順位対応商品】
❖ 商品基準一覧表(有担保商品) ❖
stage 1st stsge 2nd stage 年齢 加入する団信の種類により異なる 団信種類 申込時年齢および実行時年齢 完済時年齢 一般団信 満
20
歳以上 満65
歳未満 満80
歳未満3
大疾病団信 満20
歳以上 満50
歳未満 満75
歳未満 がん団信 満20
歳以上 満50
歳未満 満80
歳未満 年間所得3
大都市圏600
万円以上100
万円以上 その他500
万円以上 勤続年数 給与所得者5
年以上2
年以上 法人役員等 ×(不可)3
期以上 返済実績(借換時)3
年以上(直近1
年間に延滞のないこと) 資金使途 ①自己居住用物件の リフォーム・借換等 ①住宅のリフォーム資金 ②借換資金 ③諸費用 ②上記に係わる諸費用 ①お借入に伴う諸費用②住宅取得に伴う諸費用 ③担保として評価できないオプション費用他 対象物件 専用住宅限定 事業併用住宅も可能(居住部分1
/
2
以上) 所得合算方法1
/
2
所得合算 ×(不可)1
名限り (借入者または合算者いずれか低い所得の1
/
2
を限 度に合算可能) ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③所得合算者は連帯保証人または連帯債務者と すること 借換の全額所得合算特例 ×(不可)1
名限り ①借入者と同条件を満たす者 ②同居する配偶者および親・子 ③土地または建物の所有権について持分がある こと ④所得合算者は連帯債務者とすること 親子リレーローン ×(不可) ○(可能) 融資金額100
万円以上1
,
000
万円以下(1
万円単位) 年収倍率 年収の6
倍以内 融資限度額 リフォーム資金500
万円 借換資金1
,
000
万円 諸費用資金500
万円(他有担保商品と併用) 融資期間 リフォーム資金・借換資金2
年以上20
年以内 諸費用資金 他有担保商品の融資期間と同様 返済負担比率 年間所得 超過の物件耐用年数 耐用年数内の物件 耐用年数超過の物件および土地取得資金 左記以外300
万円未満 ― ―15
%以内25
%以内400
万円未満20
%以内30
%以内400
万円以上25
%以内35
%以内500
(600
)万円以上20
%以内30
%以内800
万円以上25
%以内35
%以内 保証料 一括支払 (100
万円、20
年保証の場合) (全て超過保証料)42
,
635
円 (全て超過保証料)71
,
059
円 分割支払 ○(可能) ×(不可) 事務手数料 リフォーム資金・借換資金52
,
500
円(税込) 諸費用資金10
,
500
円(税込)(他有担保商品と併用の場合) 抵当権 抵当権設定不要 団体信用生命保険 一般団信・3
大疾病団信・がん団信、いずれかの団信を必ず付保 その他 金利ミックス案件の事務手数料優遇2
融資を種類の金利プランの組み合わせにより、諸費用を除く同一資金使途の2
本立てで融資実行する場合に適用住まいる アシスト
❖ 商品基準一覧表(無担保商品) ❖
ご 挨拶 経営理念 ・ 経営方針 中期経営計画 業績 ハ イ ラ イ ト
CSR
レ ポ ー ト 経営管理体制 ・ 内部管理態勢 商品 の ご 案内 資料編 つなぎ融資とは 住宅ローンを実行するまでに必要な住宅建築資金の一部を融資する制度 つなぎ融資保証の要件 (1
)必須要件 ①住 宅 ロ ー ン の承認 つなぎ融資の対象となる住宅取得に関わる住宅ローンの保証引受承諾(実行承認)を得られていること (2
)住宅ローンの 種類別要件 ①当社保証付住宅 ローンの場合 保証引受承諾を得られた住宅ローンの諸条件と同一 ②公 的 住 宅 融 資 の場合 給与所得者 (派遣・パート・アルバイト等を除く) 最低1
年以上勤続 個人事業主・法人役員等 最低2
年以上営業(勤続) 保証対象となる使途 「自己居住用住宅の建築等」に要する手付金・中間金・最終金等 融資形式 手形貸付または証書貸付 融資金額10
万円以上6
,
000
万円以下(1
万円単位) 融資限度額 保証引受承諾(実行承認)が得られている金額、かつ以下の表に定める金額が上限 工事の進捗状況 つなぎ融資の割合(累計) 着工時 建築代金の1
/
3
上棟時 建築代金の2
/
3
完成時 建築代金の3
/
3
融資期間1
年を上限 保証料 算出方法 各回の「つなぎ融資金額×保証料率(年利1
.
35
%)×保証日数÷365
日」の合計金額 支払方法 つなぎ融資完済時に一括払い 事務手数料 不要 抵当権 融資対象物件の敷地に対し、抵当権第1
順位設定の登記留保 団体信用生命保険 つなぎ融資保証期間中は加入不可 取扱基準 債務者(親)および承継者(子)について、親子リレーローンの取扱い対象となる個別商品の基準のほか、以下のとおり別途基準を定める 対象商品 住まいる住まいるいちばんサポート(プラス(1
st stage
1
st stage
は取扱い不可)は取扱い不可) 住まいるアシスト(1
st stage
は取扱い不可) 連帯債務 承継者を連帯債務者とする 年齢 債務者承継者 申込時および実行時年齢が、満65
歳未満 (連帯債務者) 申込時および実行時年齢が、満20
歳以上50
歳未満(完済時年齢満80
歳未満) 年間所得 債務者承継者300
万円以上 (連帯債務者)100
万円以上 所得合算 承継者のみ可能 返済負担比率 債務者 対象商品に準じる(合算後) 承継者 (連帯債務者) 住宅ローンにおける年間返済額の1
/
2
の金額と承継者名義の既存借入における年間返済 額の合計額に対する承継者の所得の割合(返済負担比率)が、対象商品の基準の範囲内 であること 団体信用生命保険 (保険金付保割合) 親の満70
歳の誕生日まで 親の満70
歳の誕生日の翌日以降 親の付保割合50
%
0
%
子の付保割合50
%
100
%
その他 同居条件 対象物件に債務者と承継者が同居すること 提出書類 通常書類の他に、「団体信用生命保険に関する確認書」を提出すること親子リレーローン取扱基準
つなぎ融資保証
❖ 別途基準 ❖
❖ 商品基準一覧表(オプション商品) ❖
一般団信
3
大疾病保障特約付団信※1 がん保障特約付団信※1 引受保険会社 富国生命(幹事会社) 富国生命(幹事会社) ジブラルタ生命 申込時年齢と実行時年齢 満20歳以上満65歳未満 満20歳以上満50歳未満 満20歳以上満50歳未満 加入期間(完済時年齢) 満80歳となる直前の月末まで 満75歳となる直前の月末まで 満80歳となる直前の月末まで 加入限度額 加入時6,000万円以内 加入時6,000万円以内 加入時5,000万円以内 申込時必要書類 団体信用生命保険被保険者申込書兼告知書 3大疾病保障特約付団体信用生命 保険被保険者申込書兼告知書 健康診断結果証明書〔3,000万円 超のみ〕※2 団体信用生命保険申込書兼告知書 健康診断結果証明書〔3,000万円 超のみ〕※3 団信加入可否照会の要否 告知事項がある場合のみ必要 〈3,000万円以内の場合〉 告知事項がある場合のみ必要 〈3,000万円超の場合〉 告知事項の有無に関わらず告知 書、健康診断結果証明書による 事前照会が必要 〈3,000万円以内の場合〉 告知事項がある場合のみ必要 〈3,000万円超の場合〉 告知事項の有無に関わらず告知 書、健康診断結果証明書による 事前照会が必要 告知書の有効期間 告知日より1年以内 告知日より6ヵ月以内 告知日より1年以内 告知書の告知事項 過去て告知3年以内の病気・けがについ 過去て告知3年以内の病気・けがについ 過去て告知5年以内の病気・けがについ 親子リレーローン ○(可能) ×(不可) ×(不可) 連帯保証人/連帯債務者の加入 ×(不可) ×(不可) ×(不可) 保険金請求対象 (詳細は事務取扱要領等を参照) ・死亡したとき ・所定の高度障害状態となった とき ・死亡したとき ・所定の高度障害状態となった とき ・保険期間中に所定のがんに罹 患したと診断されたとき(進 行期にかかわらず100%給付) ・融資実行日以後の疾病を原因 として、保険期間中に急性心 筋梗塞を発病し、60日以上労 働制限を必要とする状態が継 続したと診断されたとき ・融資実行日以後の疾病を原因 として、保険期間中に脳卒中 を発病し、60日以上言語障害・ 運動失調・麻痺等の神経学的 後遺症が継続したと診断され たとき ・死亡したとき ・所定の高度障害状態となった とき ・保険期間中に所定のがんに罹 患したと診断されたとき 早期がん(進行期1期)診断時 …50%給付 進行期がん(進行期2~4期) 診断時 …100%給付 ・余命6ヵ月と診断されたとき 特約部分の主な注意事項 (詳細は事務取扱要領等を参照) ─ 以下の場合は、保険金は支給さ れません ①上皮内がんや、皮膚の悪性黒 色腫以外の皮膚がんに罹患し たとき ②融資実行日から90日以内にが んと診断されたとき(90日経 過後に再発・転移した場合も 支給されません) ③融資実行日前にがんと診断さ れていたとき ④融資実行日前の疾病を原因と して急性心筋梗塞・脳卒中を 発病したとき 以下の場合は、保険金は支給さ れません ①上皮内がんや、皮膚の悪性黒 色腫以外の皮膚がんに罹患し たとき ②融資実行日から90日以内にが んと診断されたとき(死亡・ 高度障害保障のみ継続となり ます) ③融資実行日前にがんと診断さ れていたとき(死亡・高度障 害保障のみ継続となります) その他 別途基準で親子リレーローンの基準あり(前頁参照) ※1 採用金融機関のみのお取扱いとなります ※2 専用の健康診断結果証明書および封筒での提出が必要となり ます(代用不可) ※3 所定の検査項目が記載された定期健康診断の検査証明書原本 でも代用可能です団体信用生命保険申込基準一覧表
ご 挨拶 経営理念 ・ 経営方針 中期経営計画 業績 ハ イ ラ イ ト