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< 株式概況ニュース> 5 日の米株式相場は3 日ぶりに下落 ただ午後に入り下げを大きく縮める展開となった 銀行株が安い 経済指標は強弱まちまちの内容だった S&P500 種株価指数は前日比 0.1% 未満下げて 2269 一時は 0.4% 余り下げる場面もあった ダウ工業株 30 種平均は 42.

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【2017 年1月 6 日(金)】 日経平均株価:19520.69 ▼73.47 TOPIX:1555.68 +1.20 NY ダウ:19899.29 ▼42.87 ナスダック:5487.94 +10.94 ***ポジティブ材料***  ISM 非製造業景況指数が予想を上回る  原油価格が反発 ***ネガティブ材料**  ADP 雇用統計が予想を下回  日経平均株価が反落 ***本日の注目***  米国雇用統計

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<株式概況ニュース> 5日の米株式相場は3日ぶりに下落。ただ午後に入り下げを大きく縮める展開となった。銀行 株が安い。経済指標は強弱まちまちの内容だった。 S&P500 種株価指数は前日比 0.1%未満下げて 2269。一時は 0.4%余り下げる場面もあっ た。ダウ工業株 30 種平均は 42.87 ドル(0.2%)安の 19899.29 ドル。前日は米連邦公開市場 委員会(FOMC)の議事録を受けて幅広く上昇していた。 相場は全般的に軟調だったが、午後はこの日の安値から戻す展開となった。大統領選挙後の株 価上昇に乗り遅れていたディフェンシブ関連が、この日は堅調に推移した。 S&P500 種の業種別 11 指数では6指数が下落。金融やエネルギーが安い。 小売株も軟調な展開。百貨店のコールズは 19%安。利益予想の下方修正が嫌気された。メー シーズは 14%下落。同社は前日に利益見通しを引き下げたほか、6200 人の削減を発表した。 シカゴ・オプション取引所(CBOE)ボラティリティ指数(VIX)は 1.5%低下した。 給与明細書作成代行会社のADPリサーチ・インスティテュートが5日発表した給与名簿に基 づく集計調査によると、12 月の米民間部門の雇用者数は 15 万 3000 人増加。ブルームバーグが まとめたエコノミスト予想の中央値は 17 万 5000 人増だった。前月は 21 万 5000 人増に修正さ れた。 先週の米新規失業保険申請件数は前週比で減少し、8週ぶり低水準となった。毎年この時期は、 ホリデーシーズンの影響で統計の変動が大きくなる。

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<為替概況ニュース> 5日のニューヨーク外国為替市場はドルが下落、米大統領選挙以来の大幅安となった。少なくとも中央銀行2行がドル上昇に歯止めをかける措置を講じた。 活発なフローの中でストップロスの売りが相次ぎ、ロングポジションが手じまわれた。 ドルは主要 10 カ国通貨のすべてに対して下落。新興市場通貨の大半に対しても下げた。米国債の 10 年債利回りが一時大きく下げたことも、ドルの投資妙味を さらに損ねた。ドルは昨年 12 月 30 日の終値以来で 0.8%安となっている。 ニューヨーク時間午後5時現在、ドルはユーロに対して 1.1%下げて1ユーロ=1.0607 ドル、対円では 1.6%安い1ドル=115 円 35 銭。 メキシコの中央銀行はペソが一時過去最安値に下げたことから、ドル売りの介入を実施。ペソは一時 1.5%高まで上昇した。また中国人民銀は本土からの資本流 出に歯止めをかけるための行動に出た。 トロント・ドミニオン銀行の北米為替戦略責任者、マーク・マコーミック氏は、トレーダーやアナリストは「ポジションの反転というよりはスクイーズだ。われ われが注目するメトリックスの大半が、短期で見た場合のドルはかなり過大評価されていると示唆した」と述べた。 また、バンク・オブ・ノバスコシアのストラテジスト、ショーン・オズボーン氏は「ファンダメンタルズは特に変わっていない」と指摘。次期政権の国際問題担 当財務次官に有力視されているt報じられたデービッド・マルパス氏について、「過去の発言では総じて強いドル主義者だった」と述べた。 <原油価格動向> 5日のニューヨーク原油先物市場ではウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)先物が続伸。サウジアラビアは石油輸出国機構(OPEC)減産合 意を完全順守するつもりだと、事情に詳しい関係者が述べた。米エネルギー情報局(EIA)の週間統計では、原油在庫がほぼ4カ月ぶりの大幅減少となった。 エネルギー関連の商品に重点を置くヘッジファンド、アゲイン・キャピタル(ニューヨーク)のパートナー、ジョン・キルダフ氏は電話取材に対し、「市場は今 もなお、OPECの動向と加盟国による減産合意の実行に目を光らせている」と指摘。「サウジは最も重要な加盟国であり、先導役を果たしているようだ」と続けた。 ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は前日比 50 セント(0.94%)高い1バレル=53.76 ドルで終了。ロンドンICEの北海ブレント3 月限は 43 セント(0.8%)上昇の 56.89 ドル。

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<ISM 非製造業景況指数> 米供給管理協会(ISM)が5日発表した 12 月の非製造業総合景況指数は市場予想を上回る拡大を示した。特に新規受注が好調だった。 12 月のISM非製造業総合景況指数は 57.2 と、前月と同じ 2015 年 10 月以来の高水準を維持した。ブルームバーグがまとめたエコノミスト予想の中央値は 56.8 だった。同指数では 50 が活動の拡大と縮小の境目を示す。 ISMの非製造業景況調査委員会のアンソニー・ニーブス委員長は統計発表後の記者団との電話会見で、「2016 年は極めて良好に終えた」と述べ、年末商戦が終 了し「活動は若干弱まる傾向にあるが新規受注指数が引き続き堅調であることから、軟化するとしてもどの程度なのかを予測するのは難しい」と続けた。 項目別では新規受注が 61.6 と前月の 57 から上昇、景況指数は 61.4 と前月の 61.7 からほぼ変わらず。雇用指数は 53.8 と前月の 58.2 から低下した。 <ADP 雇用統計> 昨年 12 月の米民間雇用者数は市場予想を下回る伸びにとどまった。 給与明細書作成代行会社のADPリサーチ・インスティテュートが5日発表した給与名簿に基づく集計調査によると、12 月の米民間部門の雇用者数は 15 万 3000 人増加。ブルームバーグがまとめたエコノミスト予想の中央値は 17 万 5000 人増だった。前月は 21 万 5000 人増に修正された。 製造業や建設業を含む財生産部門の雇用は1万 6000 人減少。このうち建設業は 2000 人減、製造業は 9000 人の減少となった。一方、サービス業は 16 万 9000 人増加した。 ADPと共同で集計調査を行うムーディーズ・アナリティクスのチーフエコノミスト、マーク・ザンディ氏は発表資料で、「雇用の伸びは引き続き強いが、減速 しつつある」と指摘。「規模が小さめの企業では雇用の維持に苦労しているが、大企業では健全なペースで拡大している」と述べた。 従業員が 500 人以上の大企業の雇用者数は6万 3000 人増。50-499 人の中堅企業では7万 1000 人増えた。49 人以下の小企業では1万 8000 人の増加だった。

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■ドル円の概況(日足・4 時間足)

ドル円、左:日足、右:4 時間足、の概況です。昨日のドル円は大きく下落し、二日連続の陰線となりました。サポートとなっていた 116 円を割り込み、115 円台前半まで下落幅を拡 大する場面がありました。大統領選挙以降では、一日の値幅としては最も大きく下げる展開となっています。

<日足>20MA は横向きでの推移に転じ、レートは大きく 20MA を下回ったことで、下落トレンドに転換する可能性があります。大統領選挙後では初めて、終値が 20MA を下抜けました。 本日以降は、トレンドの方向がはっきりするのを待ちたい状況です。

<4時間足>20MA は下向きでの推移となっており、下落トレンドが形成されています。昨日は、東京時間から軟調な推移となり、-2σまで到達後、バンドウォークを伴う下落に発展し ました。ボリンジャーバンドもエクスパンションとなり、下落に勢いが発生しています。本日は、10MA でのレジスタンスが確認されれば、ルール2でのショートエントリーを狙いたい状 況です。

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■ドル円(1 時間足)の概況 ドル円、1 時間足の概況です。昨日のドル円は、東京時間からドルが売られる展開となり、軟調な推移となりました。15 時台に 116 円のサポートを割り込んで推移しましたが、ロン ドン時間の前半には買戻しが入り、116.80 付近まで反発しました。その後は再度円高ドル安方向に転換し、ADP 雇用統計が予想を下回ったことで下落に勢いが付きました。また、ISM 非製造業景況指数は予想を上回ったものの、ドル安の勢いは止まらず、115.20 付近まで下落する場面がありました。 テクニカル的には、20MA は下向きでの推移となっており、短期的には下落トレンドが形成されています。短期的にはバンドウォークには発展せず、戻しも大きく入る展開となって います。本日も雇用統計の発表が予定されており、昨日同様、大きく動く可能性が想定されます。本日は、10MA がレジスタンスとなれば、ルール2でのショートエントリーを検討し たい状況です。 本日の注目経済指標:米国雇用統計(22:30)

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■ユーロドルの概況(日足・4 時間足) ユーロドル、左:日足、右:4 時間足、の概況です。昨日のユーロドルは、続伸する展開となり、二日連続での陽線となりました。節目の 1.05 は上抜け、1.06 台を回復しています。 本日は、米国で雇用統計の発表が予定されており、引き続きボラティリティが大きくなる可能性があります。 <日足>20MA は下向きから横向まで回復し、レートは 20MA を上抜けたことで、トレンドが上昇に転じる可能性が出てきました。昨日は、ルール3での買いサインが点灯しています。 本日以降は、上昇にトレンドが転じるのを確認したうえで、20MA でのサポートがあればルール1でのロングエントリーを狙いたい状況です。 <4時間足>20MA は上向きでの推移となり、上昇トレンドが形成されています。ボリンジャーバンドもエクスパンションし、バンドウォークも伴っていることから上昇の勢いは強めで す。本日は、10MA でのサポートが確認されれば、ルール2でのロングエントリーを狙いたい状況です。

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■ユーロドルの概況(1 時間足) ユーロドル、1時間足、の概況です。昨日は、東京時間からドルが全面的に売られる展開となり、ユーロドルは前日の高値を更新しながら上昇する展開となりました。1.05 台をいったん 回復した後は、ロンドン時間でドルの買戻しが進み、一時 1.05 を割り込む場面がありました。その後発表された ADP 雇用統計が予想を下回ったことで、ドル売りの流れが再度勢いづき、 高値も更新して 1.06 台を回復しました。 テクニカル的には、20MA は上向きでの推移となっており、上昇トレンドが形成されています。ボリンジャーバンドもエクスパンションする展開となり、ボラティリティは拡大基調とな っています。本日も雇用統計の発表が予定されており、乱高下する展開も想定されます。本日は、10MA がサポートとなれば、ルール 2 でのロングエントリーを狙いたい状況です。 本日の注目経済指標:米国雇用統計(22:30)

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■ポンド円の概況(日足・4時間足) ポンド円、左:日足、右:4 時間足、の概況です。昨日のポンド円は、ドル円が大きく下落する展開に連動し、反落する展開となりました。12 月 30 日の安値は割り込まずにサポートさ れ、ドル円ほど軟調な展開とはなっていません。引き続き 145 円台は上値の重さが意識される水準となっており、押し目形成の時間帯が続いています。 <日足>20MA は上向きから横向に転じたままの推移となっており、引き続き日足レベルではトレンドの方向がはっきりしない状態となっています。ボリンジャーバンドも上下のバンド が並行での推移が続いています。日足レベルのエントリーは、トレンドの方向がはっきりするのを待ちたい状況です。 <4 時間足>20MA は下向きでの推移となり、下落トレンドが形成されています。ボリンジャーバンドもエクスパンションとなり、下落の勢いは強まっています。12 月の安値は更新さ れておらず、引き続きレンジ内での推移が継続しています。本日は、10MA でのレジスタンスが確認されれば、ルール2でのショートエントリーを狙いたい状況です。

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■ポンド円の概況(1 時間足)

ポンド円、1 時間足の概況です。昨日はドル円が大きく下落する展開となり、東京時間からポンド円も下落基調が鮮明となりました。ロンドン時間以降は値幅が高い状態での乱高下とな り、1 円の値幅で上下に振られる展開となりました。ロンドン時間に付けた安値は下回ることはなく、ドル円ほど軟化する展開には発展しませんでした。なお、昨日発表された英国サービ ス業 PMI は、予想を上回りましたが、ポンド円の反応は限定的に留まっています。

テクニカル的には、20MA は下向きから横向きまで回復し、レートは 20MA を上抜けたことで、下落気トレンドは一服しています。20MA を上抜けたことで、ルール3での買いサイン が点灯しました。本日は、20MA が上向くことを確認したうえで、20MA でのサポートがあれば、ルール1でのロングエントリーを狙いたい状況です。

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■本日の経済指標(数値は、前回値、予想、結果の順) 08:50 (日) 前週分 対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) ― ― 08:50 (日) 前週分 対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) ― ― 08:50 (日) 前々週分 対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) -2167 億円 ― 08:50 (日) 前々週分 対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) 1141 億円 ― 09:00 (日) 11 月 毎月勤労統計調査-現金給与総額 [前年同月比] 0.1% 0.2% 09:30 (豪) 11 月 貿易収支 -15.41 億豪ドル -5.50 億豪ドル 16:00 (独) 11 月 製造業新規受注 [前月比] 4.9% -2.5% 16:00 (独) 11 月 小売売上高指数 [前月比] 2.4% (2.5%) -0.9% 16:00 (独) 11 月 小売売上高指数 [前年同月比] -1.0% 1.2% 16:45 (仏) 11 月 貿易収支 -52.02 億ユーロ -48.00 億ユーロ 16:45 (仏) 11 月 経常収支 -35 億ユーロ ― 19:00 (欧) 12 月 消費者信頼感(確定値) -5.1 -5.3 19:00 (欧) 11 月 小売売上高 [前月比] 1.1% -0.4% 19:00 (欧) 11 月 小売売上高 [前年同月比] 2.4% 1.9% 22:30 (米) 12 月 非農業部門雇用者数変化 [前月比] 17.8 万人 17.8 万人 22:30 (米) 12 月 失業率 4.6% 4.7% 22:30 (加) 11 月 貿易収支 -11.3 億カナダドル -16.0 億カナダドル 22:30 (加) 12 月 失業率 6.8% 6.9% 22:30 (加) 12 月 新規雇用者数 1.07 万人 -0.50 万人

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22:30 (米) 11 月 貿易収支 -426 億ドル -428 億ドル

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未決済の注文

OANDA クライアントが保有するすべての未決済注文のトリガーポイントのス ナップショット (つまり、未決済売買の指値注文およびストップロスまたはテ イクプロフィット注文)。この情報は、自然の抵抗レベルまたは支持レベルであ るクライアントの価格予測として解釈できる場合があります。 グラフは、注文が買いか売りか、またトリガー価格がスナップショット取得時 に市場価格より高いか安いかを表す四分位に分けられます。各価格レベルでの 注文の数は、過去 24 時間のすべての未決済注文の最大数の比率として表示さ れます (売りと買いの両方)。 この表には、四分位間の次のような主な差がまとめられています。

未決済ポジション

OANDA のクライアントが現在保有するすべての未決済注文の取得時価格のス ナップショット。この情報は、評価損益による価格変動や価格への圧力に対す る市場の反応を表すものとして解釈できる場合があります。 グラフは、ポジションがロングかショートか、また取得時価格がスナップショ ット取得時に市場価格より高いか安いかを表す四分位に分けられます。各価格 レベルでのポジションの数は、過去 24 時間のすべての未決済ポジションの最 大数の比率として表示されます。 この表には、四分位間の次のような主な差がまとめられています。

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著作権について 「FX ミリオネアアカデミー デイリーレポート」(以下、本教材と表記)は、著作権法で保護されている著作物です。本教材の使用に関しましては、以下の点にご注意ください。 ・本教材の著作権は株式会社 TED にあります。 ・株式会社 TED の書面による事前許可無く、本教材の一部または全部をあらゆるデータ蓄積手段(印刷物、電子ファイルなど)により、複製、流用および転売(オークション含む)することを禁じます。 使用許諾契約書 本契約は、本教材を入手した個人・法人(以下、甲と称す)と株式会社 TED(以下、乙と称す)との間で合意した契約です。本教材を甲が受け取り、パッケージを開封することにより、甲はこの契約に同意した事に なります。 第1条 本契約の目的 乙が著作権を有する本教材に含まれる情報を、本契約に基づき甲が非独占的に使用する権利を承諾するものです。 第 2 条 禁止事項 本教材に含まれる情報は、著作権法によって保護されています。甲は本教材から得た情報を、乙の書面による事前許可を得ずして出版・講演活動および電子メディアによる配信等により一般公開する事を禁じます。 特に当ファイルを第三者に渡すことは厳しく禁じます。甲は、自らの事業、所属する会社および関連組織においてのみ本教材に含まれる情報を使用できるものとします。 第 3 条 契約の解除 甲が本契約に違反したと乙が判断した場合には、乙は使用許諾契約書を解除することができるものとします。 第 4 条 損害賠償 甲が本契約の第 2 条に違反した場合、本契約の解除に関わらず、甲は乙に対し、その違約金として、違約件数と金 100,000 円を乗じたものの 10 倍の金額を支払うものとします。 第 5 条 責任の範囲 本教材の情報の使用の一切の責任は甲にあり、この情報を使って損害が生じたとしても一切の責任を負いません。 講師 石尾和紀氏 プロフィール 2008 年から独学で FX をはじめ、初年度から年間収支をプラスにするも 2 年目はマイナス、3 年目にプラスと安定して勝ち続けることを課題としていた時に数ある FX 教材の中から竹井氏の「NEXT LEVEL FX」マニュアルと出逢う。その後設立された FX ミリオネアアカデミーにも入会し、トレードを基礎から学び直す。それまで試行錯誤してきた自身の手法に竹井氏の手法をうまく融合すること で独自の手法を確立。入会前に比べて年間利益 30%アップ、勝率も倍になった。現在は、ほぼ専業に近いトレードスタイルで、スキャルピングがメイン。FX で年収 600 万円を稼ぎだしている。

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