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千葉⼤学公開シンポジウム「ワーク・ライフ・バランス概念の学際的再検討」を開催

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Academic year: 2021

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ニュースリリース 平成30年 1⽉16⽇ 国⽴⼤学法⼈ 千葉⼤学 千葉⼤学科研費採択事業「⾮典型時間帯就労に着⽬したワーク・ライフ・バ ランスの国際⽐較研究(研究代表:⼤学院社会科学研究院・教授 ⼤⽯亜希 ⼦)」では、標記のシンポジウムを下記・別紙のとおり開催します。 記 本件に関するお問い合わせ・取材のお問い合わせ連絡先 千葉⼤学⼤学院社会科学研究院 ⼤⽯亜希⼦研究室 E-mail: [email protected] TEL: 043(290)3579 千葉⼤学公開シンポジウム

「ワーク・ライフ・バランス概念の学際的再検討」を開催

⽇ 時 平成30年2⽉13⽇(⽕)13:30〜16:30 場 所 千葉⼤学⻄千葉キャンパス⼤学院⼈⽂公共学府(⼈⽂社会科学系総合研究棟) 2階マルチメディア会議室 定 員 80名 参加費 無料 申込⽅法 不要(直接お越しください) 内 容 ワーク・ライフ・バランスについての研究は各分野で進 んでいるものの、学問分野により概念が異なるために共 通理解を得たり、研究成果を政策に反映させることが難 しい現状があります。 本シンポジウムでは専⾨家を招聘し、概念整理を⾏うと ともにあるべき政策の⽅向性について議論します。

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科研費事業「非典型時間帯就労に着目したワーク・ライフ・バランスの国際比較研究」 千葉大学リーディング研究育成プログラム「未来型公正社会研究」 共催

公開シンポジウム

ワーク・ライフ・バランス概念の

学際的再検討

2018年

2

13

(火)

13:30~16:30

(受付開始13:00)

千葉大学西千葉キャンパス

大学院人文公共学府(人文社会科学系総合研究棟)2階 マルチメディア会議室

参加無料・申し込み不要・先着順

(定員80名) ワーク・ライフ・バランスについての研究は各分野で進んでいるものの、学問分野により概念が異なる ために共通理解を得たり、研究成果を政策に反映させることが難しい現状があります。本シンポジウム では専門家を招聘し、概念整理を行うとともにあるべき政策の方向性について議論します。 【パネリストと専門分野】

黒田祥子・経済学

(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)

筒井淳也・社会学

(立命館大学産業社会学部 /現代社会学科教授)

渡井いずみ・産業保健学

(名古屋大学医学部保健学科准教授)

皆川宏之・法学

(千葉大学社会科学研究院教授) 【討論者と専門分野】 松田茂樹・家族社会学 (中京大学現代社会学部教授) 水島治郎・比較政治学 (千葉大学社会科学研究院教授) 【司会・コーディネーター】 大石亜希子(千葉大学社会科学研究院教授・経済学) 連絡先 千葉大学大学院社会科学研究院 大石亜希子研究室 E‐mail: m_yoshinaga@chiba‐u.jp TEL: 043(290)3579 本シンポジウムはJSPS科研費17H02585「非典型時間帯就労に着目したワーク・ライフ・バランスの国際比較研究」 (研究代表:大石亜希子)の一環として開催するものです。

参照

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