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10206020001 職員安全衛生管理事務 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 12500150 総務部職員課 施策目標 6.誰もがいつまでも心身ともに健康に暮らせるまち 取り組みの方向 19.誰もが日頃から健康づくりに取り組めるよう、健康増進に関する情報提供や相談体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 1.附属機関等運営 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方   2.達成目標 達成目標 根拠法令等 枚方市安全衛生管理規程 目  的 職員の安全と健康を確保するとともに、快適な職場環境の形成を促進することを目的とする。 活動の概要 全職員(ただし、上下水道局、教育委員会、市立ひらかた病院、保健所、清掃工場、衛生工場等、独自に安全衛生委 員会を設置している部署に所属する職員は除く)の安全衛生管理を行うため、第1衛生委員会を設置している。委員会 は、労使双方から選出された委員23名で構成している。 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

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0.60 0.60 0.55 正職員数 0.60 0.60 0.55 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 4,816 4,724 4,373 正職員人件費(換算額) 4,816 4,724 4,373 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 3 72 67 ■事務事業の総計(千円) 4,819 4,796 4,440 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 4,819 4,796 4,440 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 第1衛生委員会については、毎月の開催を基本としているが、平成30年(2018年)度は、大阪北部地震の影響により11 回の開催となった。また、平成30年度においては、平成28年度から実施しているストレスチェック制度の効果的な運用 についての検討やメンタルヘルスガイドの改訂を行った。 職場巡視については、公務災害があった部署等を中心に行うなど、快適な職場環境の形成、職員の安全確保につな がるよう努めた。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 今後も、快適な職場環境の形成に向けて適切な事務執行を図っていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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10206020002 職員健康管理事務 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 12500150 総務部職員課 施策目標 6.誰もがいつまでも心身ともに健康に暮らせるまち 取り組みの方向 19.誰もが日頃から健康づくりに取り組めるよう、健康増進に関する情報提供や相談体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 枚方市職員健康管理規程 目  的 職員の健康状態を的確に把握するとともに必要に応じて適切な助言指導を行うことにより、職員の健康の保持・増進を 図り、もって公務能率の向上に資することを目的とする。 活動の概要 法定健康診断については、定期健康診断、特殊健康診断を実施する。これらの健診の結果、必要に応じ健康管理医 や保健師による保健指導や健康相談を実施する。その他、胃検診、乳がん検診(マンモグラフィ検診)、子宮がん検 診、大腸がん検診(「全国健康保険協会(協会けんぽ)」に加入する職員本人を対象)、VDT眼科検診及び筋骨格系 検査、頸肩腕検診を実施する。また、メンタルヘルス不調の一次予防強化の取組みとしてストレスチェックを実施する。 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

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2.33 2.63 2.60 正職員数 2.25 2.55 2.53 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.08 0.08 0.07 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 18,204 20,225 20,208 正職員人件費(換算額) 18,061 20,079 20,076 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.08 0.08 0.07 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 143 146 132 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 21,477 19,452 20,301 ■事務事業の総計(千円) 39,681 39,677 40,509 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 143 146 132 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 39,681 39,677 40,509 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 職員の健康状態を的確に把握し、職員の健康管理・健康増進に努め、公務能率の向上を図った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き、職員の健康状態を的確に把握するため、健康診断未受診者低減の対策として、未受診者及びその所属長 へ個別通知等を行うなど受診の勧奨に向け取り組むとともに、健康診断の結果、生活習慣病等の発症、重症化のリス クがより高い職員について事後フォローを丁寧に行っていく。 また、職員のメンタル不調の未然防止及び働きやすい職場環境づくりの取り組みとして平成28年度から開始したストレ スチェック制度について、より効果的な制度となるよう検討していく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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10206020003 職員福利厚生事務 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 12500150 総務部職員課 施策目標 6.誰もがいつまでも心身ともに健康に暮らせるまち 取り組みの方向 19.誰もが日頃から健康づくりに取り組めるよう、健康増進に関する情報提供や相談体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 1983(S58)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 協働・共同執行 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 枚方市職員の厚生制度に関する規則 目  的 スポーツ・レクレーション事業の実施、人間ドック給付金等をはじめとする各種給付事業を行うことにより職員福利の向 上を図ることを目的とする。 活動の概要 枚方市職員共済会の活動概要は次のとおりである。 1.会員制福利厚生事業 2.文化体育事業 3.給付事業 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

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2.09 3.59 3.72 正職員数 2.05 3.55 3.53 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.04 0.04 0.19 再任用職員数 0.00 0.00 0.15 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 16,527 28,026 28,840 正職員人件費(換算額) 16,455 27,953 28,027 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.04 0.04 0.04 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 72 73 813 再任用職員人件費(換算額) 0 0 738 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 38,773 47,797 39,918 ■事務事業の総計(千円) 55,300 75,823 68,758 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 72 73 75 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 55,300 75,823 68,758 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 平成21年度から会員制福利厚生事業を導入し、会員に対して、宿泊・レジャーなど様々なメニューを割安な会員価格 で利用できるサービスを提供してきた。契約期間満了のたびに事業実施者の選定を行い、より充実したサービスに向 けて定期的な見直しを行っており、枚方市職員共済会の平成30年(2018年)度における活動実績は以下のとおりであ る。 1.会員制福利厚生事業:平成30年度の延べ利用件数20,754件、延べ利用人数27,917人 2.文化体育事業:参加人数491人 3.給付事業:3,099件 43,987千円ほか 今後の方向性 改善 具体的な 今後の取組方策 公平性・公正性の観点からの継続的な見直しが必要であることから、社会情勢の変化を踏まえつつ、他市や民間の事 例も参考にしながら、職員の「元気回復」「行政執行能率の増進」につながる事業を企画・立案していく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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10631010032 公務災害補償等認定委員会運営事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500150 総務部職員課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 98.効率的・効果的な行政経営を進めるため、事務事業の見直し・改善、民間活力の活用など行政改革の取り組みを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 1.附属機関等運営 事業期間 1967(S42)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 認定委員会の円滑な運営を確保し、市長等の諮問に対する公正かつ適正な公務災害認定に資する。 根拠法令等 議会の議員その他非常勤の公務災害補償等に関する条例 目  的 議会の議員及びその他の非常勤職員(労災適用者を除く)が公務上又は通勤途上に負傷、罹病した場合に、当該負 傷等が公正かつ適正に審議されることにより職員の生活の安定と福祉の向上に寄与することを目的とする。 活動の概要 本委員会は、議会の議員及びその他の非常勤職員(労災適用者を除く)から申請のあった公務上又は通勤途上の災 害が、公務又は通勤により生じたものと認められるかどうかについて市長等の諮問を受け審議する機関であり、その運 営を行うもの。 実績 3 3 3.指標推移 指標の名称 開催回数 指標の説明 各年度における公務災害補償等認定委員会の開催回数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 2 単位 回 目標(予測) 0 0 0 0

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0.01 0.10 0.10 正職員数 0.01 0.10 0.10 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 80 787 795 正職員人件費(換算額) 80 787 795 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 25 25 25 ■事務事業の総計(千円) 105 812 820 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 105 812 820 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 市長等から諮問のあった公務上又は通勤途上の災害が、公務又は通勤により生じたものと認められるかどうかについて審議し、回答した件数が 2件あった。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 公正かつ適正に運用され、被災職員の生活の安定と福祉の向上に寄与できているものと考える。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 0.00% 50%未満 : 低い

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10631010033 職員給与等管理事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500150 総務部職員課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 98.効率的・効果的な行政経営を進めるため、事務事業の見直し・改善、民間活力の活用など行政改革の取り組みを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 1948(S23)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 枚方市報酬及び費用弁償に関する条例 枚方市職員給与条例 市長等の給与に関する条例 目  的 職員の給与及び勤務時間等の勤務条件並びに公務災害等に関する事務の適正な執行を図り、もって公務能率の向 上に資することを目的とする。 活動の概要 特別職、非常勤職員及び臨時職員を含む全職員(上下水道局、市立ひらかた病院及び教育委員会職員を除く)の報 酬・給料及び賃金の支給、各種社会保険に関する事務、公務災害関係事務、休暇その他勤務条件に関する事務等 の適正な執行に努める。 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

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6.08 5.34 5.46 正職員数 5.99 5.25 5.23 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.09 0.09 0.23 再任用職員数 0.00 0.00 0.15 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 48,243 41,503 42,432 正職員人件費(換算額) 48,082 41,339 41,544 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.09 0.09 0.08 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 161 164 888 再任用職員人件費(換算額) 0 0 738 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 24,163 40,490 66,623 ■事務事業の総計(千円) 72,406 81,993 109,055 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 161 164 150 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 72,406 81,993 109,055 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 報酬・給料及び賃金の支給、各種社会保険に関する事務、公務災害関係、休暇その他勤務条件に関する事務等の 適正な執行を行った。 また、平成30年1月より、新人事給与・庶務事務システムを運用しており、長期的かつ安定的な職員給与等管理事務 の推進を図った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 今後も引き続き、適正で効率的な事務執行に努める。 システムについては、一元化しているが、応分の負担について検討する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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10631010034 職員被服等貸与事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500150 総務部職員課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 98.効率的・効果的な行政経営を進めるため、事務事業の見直し・改善、民間活力の活用など行政改革の取り組みを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 25.内部管理事務(課運営事務除く) 事業期間 1957(S32)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 枚方市職員被服等貸与規則 目  的 枚方市職員被服等貸与規則に基づき、業務区分に応じた被服等を貸与し、職員の服務規律の確保と業務の効率性、 安全性等の確保を目的に実施する。 活動の概要 枚方市職員被服等貸与規則に基づく種類の被服、着数をその貸与期間に応じて貸与する。 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

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0.34 0.14 0.14 正職員数 0.30 0.10 0.10 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.04 0.04 0.04 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 2,480 860 870 正職員人件費(換算額) 2,408 787 795 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.04 0.04 0.04 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 72 73 75 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 7,047 4,392 4,479 ■事務事業の総計(千円) 9,527 5,252 5,349 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 72 73 75 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 9,527 5,252 5,349 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績  平成30年(2018年)度は、夏作業服(上着)191着、夏作業服(ズボン)182着、冬作業服(上着)157着、冬作業服(ズボン)148着、防寒服36着を貸与した。 今後の方向性 改善 具体的な 今後の取組方策 事務服の貸与廃止とともに、事務服の着用については、平成29年度に職員事務服等小委員会で検討した結果を踏ま え、平成30年度末まで可能とし、以降については着用も含め廃止とした。今後については、作業服を必要に応じ、適 切に貸与する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

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10631010035 特別職報酬等審議会運営事務 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 12500150 総務部職員課 施策目標 31.持続可能な行財政運営を進めます 取り組みの方向 98.効率的・効果的な行政経営を進めるため、事務事業の見直し・改善、民間活力の活用など行政改革の取り組みを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 1.附属機関等運営 事業期間 1964(S39)年度

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 審議会の円滑な運営を確保し、市長の諮問に対する公正で、的確な答申作成に資する。 根拠法令等 枚方市附属機関条例 目  的 議会の議員の報酬及び政務活動費並びに市長など特別職の給料及び退職手当について、その額の定め方又は額 の適否を審議し、報酬等の額の公正な決定に資することを目的とする。 活動の概要 本審議会は、市長の諮問を受け、議会の議員の報酬額及び政務活動費並びに市長等の特別職の給料及び退職手 当について、定め方又は適否を審議する機関であり、その運営を行うもの。 実績 4 0 3.指標推移 指標の名称 開催回数 指標の説明 審議会の開催回数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 0 単位 回 目標(予測) 4 1 1 1

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1.05 0.15 0.13 正職員数 1.05 0.15 0.13 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 8,428 1,181 994 正職員人件費(換算額) 8,428 1,181 994 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 0 0 ■事務事業の総計(千円) 8,428 1,181 994 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 8,428 1,181 994 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 H30年(2018年)度については、諮問事項がないことから審議会は開催しなかったが、情報交換会を1回開催し、中核 市・大阪府内各市における特別職の給与の状況や、本市の市長等特別職の期末手当に係る見直しを行ったことなど について、情報共有及び意見交換を行った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 今後も審議会の趣旨に沿った運営に努めていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い

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10999990013 職員課運営事務 総合計画体系 基本目標 9:施策体系外 測定年度 2018(H30)年度 12500150 総務部職員課 施策目標 99:施策体系外 取り組みの方向 99:施策体系外 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 24.課運営事務 事業期間 0

実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 決裁 目  的 職員課所管事務について、他部局との連絡・調整等を行い、組織としての機能を適正かつ効率的に発揮することを目 的とする。また、各種庶務関係事務を正確かつ迅速に処理することにより、職員課所管事務の円滑な執行に寄与する ことを目的とする。 活動の概要 (職員課運営事務)①市議会、職員団体等に対する調整及び交渉等②行政評価及び事業計画等に関する事務③庁 内外への照会・回答処理事務(職員課庶務事務)①職員課の予算及び決算に関する事務②職員課職員の給与、休 暇、服務等に関する事務③消耗品等の物品の契約及び整理、保管に関する事務 実績 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)

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1.20 1.19 1.13 正職員数 1.10 1.10 1.05 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 □配置職員の総数(人) 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.10 0.09 0.08 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 8,876 8,896 8,501 正職員人件費(換算額) 8,697 8,732 8,351 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.10 0.09 0.08 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 179 164 150 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 1,711 1,368 1,558 ■事務事業の総計(千円) 10,587 10,264 10,059 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 179 164 150 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 10,587 10,264 10,059 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 職員課運営事務及び庶務事務双方について、適正かつ効率的に、また迅速かつ正確に遂行した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 今後も引き続き、職員課運営事務等について、正確かつ迅速に行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度

参照

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