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伊丹市昆虫館研究報告投稿規定, 奥付

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Academic year: 2021

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伊丹市昆虫館研究報告 投稿規定 1. 本誌は、自然科学や博物館活動に関連した原稿を掲載し、学術及び文化の発展に寄与することを目的として発行し ます。 2. 本誌には、1の目的に合致し投稿規定に沿う論文、報告、資料などを掲載します。 3. 本誌は伊丹市昆虫館及び協力者による調査研究などの成果を掲載することを優先します。1の目的に合致した原稿 は誰でも本誌に投稿することができます。 4. 投稿原稿は未発表のものに限ります。 5. 投稿原稿の採否、掲載順等は伊丹市昆虫館職員等で構成する編集委員会が決定します。必要に応じ編集委員を通じ て著者に加除・修正を依頼する場合があります。 6. 原稿は原則として電子ファイルによる完全原稿とし、出力原稿と電子ファイルにて編集委員会まで提出して下さい。 本文の電子ファイルはテキストまたは word 形式とし、本文と図、表、写真はそれぞれ別の電子ファイルにしてく ださい。 7. 原稿の形式は、執筆要項に従って下さい。 8. 原稿内に写真、図版そのほかを転載して使用する際には、あらかじめ著者がその許諾の手続きを完了しておいて下 さい。 9. 著者による校正は原則として初校に限ります。この際に、字数の大幅増は出来ません。 10. 本誌に掲載された投稿文の著作権の一部(複製権、公衆送信権)は、伊丹市昆虫館に帰属するものとします。なお、 本誌掲載の投稿文は電子媒体にて公開されることがあります。ただし、生物の保護や環境保全上問題があるデータ などは公開しません。 11. 掲載後の投稿文等について、著者自身による活用は許諾の必要がありません。その場合は、出典(掲載誌名、号ペー ジ、出版年、発行者名)を記載して下さい。 伊丹市昆虫館研究報告 執筆要項 1. 原稿の形式 ( ア ) 原稿は概ね、表題、本文、謝辞、引用文献で構成して下さい。 ( イ ) 表題には、全て欧文の表題と著者名のローマ字書を添えて下さい。 ( ウ ) 著者名には、所属する機関または連絡先を添えて下さい。 ( エ ) 文体はひらがなと漢字による口語 ( である体 ) とし、原則として現代かなづかいを用いて下さい。読点は (、)、 句点は (。) を用いて下さい。 ( オ ) 漢字は常用漢字とします。ただし固有名詞や専門分野で慣用されている語はこの限りではありません。 ( カ ) 数量を表す数字は半角のアラビア数字として下さい。 ( キ ) 本文中の人名には敬称を付けないで下さい。 2. 引用参考文献 ( ア ) 引用参考文献は文中に、著者名(出版年)あるいは ( 著者名 出版年 ) のように示して下さい。文献の共著者 が 3 名以上の場合は第 1 著者名に「ほか」をつけ、以後は省略して下さい。 ( イ ) 文献を引用したときは、文末に引用文献リストをつけて下さい。注は (1)、(2)…の番号をつけて示し、これ も文末にまとめて下さい。

(2)

( ウ ) 文献リストはおよそ下記の例にならってください。 ① 雑誌記事の場合 著者名(発行年)表題 . 誌名 巻(号): ページ . 例)河上仁之 (1986) 伊丹市昆虫目録 (3). 伊丹の 自然 3:21-36 ② 単行本の場合 著者名(発行年)表題 . 出版者 , 出版地 . 例)伊丹市昆虫館友の会図鑑チーム編 (2011) 昆陽池公 園の昆虫観察ガイド . 伊丹市昆虫館友の会 , 兵庫 ③ ウェブサイトの場合 例)国交省 web サイト 河川環境データベース URL:http://www3.river.go.jp/ (2011 年 1 月 6 日アクセス確認 ) ( エ ) 文献の配列順序は著者の姓のアルファベット順とします。 同一著者は発行年順に、同一発行年の場合、年数 の末尾に a,b,c…を付して順序を示してください。 3. 図・表・写真 ( ア ) 図・表・写真は完全原稿で願います。図・表・写真に付ける記号、説明文 ( キャプション ) 等、活字で印刷 するものはそれとわかるように示してください。

伊丹市昆虫館研究報告 第 8 号

2020(令和2)年 3 月 31 日発行 編集・発行 伊丹市昆虫館 〒 664-0015 兵庫県伊丹市昆陽池 3-1 電話 072(785)3582 表紙イラスト 角正美雪 印刷 株式会社ケーエスアイ

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