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- 2 - のとする )を合算した額をいう )を加算した額とし 当該請求のあつた日の属する月の翌月から 年金の額を改定する 一七万二千円に改定率を乗じて得た額二第二十七条本文に規定する老齢基礎年金の額に 保険料免除期間(第九十条の三第一項の規定により納付することを要しないものとされた保険料に係るもの

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全文

(1)

年金

制度の

政基

び最

能の

強化等

年金法

の一

改正

する法

案に

新旧

照条文

(傍線

部分は修正部分)

修 正 後 修 正 前 第二 条 国民年金法の 一部を次のように改正する。 第二 条 国民年 金 法の一部を次のように改正 する。 (削 除) 目次中 「 第二十九条」を 「 第二十九条の三」に改める。 (削 除) 第 六 条中「並び に 第百五条第 一 項及び第四 項 」 を 「、第百五条第一 項及び第四項 並びに第百八 条の二の三」に改める。 (略) (略 ) (削 除) 第二十 七 条の五の次 に 次 の 一条を加 える。 (老齢基礎年金の額の加算に係る特例) 第二十七条の 六 老齢基礎年金の受給権者が 、被保険者及び 被保険者 であつた者の所 得 の分布状況その 他 の事情 を 勘案し て 政令で定める 基準 に 該 当 す る と きは、 当 該受 給 権 者 は 、老齢 基 礎年 金の 額の 加算 に係る特例の適用を 請 求する こ とができ る。 2 前項の規 定による請求 があつたときは 、 当該請求のあつた日の属 する月の翌月か ら 翌年の七月までの月分(当該請求のあつた日の属 する月 が一月か ら六月ま での月 で ある場合にあつ て は、当 該 請求の あつ た 日 の属 する 月 の 翌 月 から 当該 年 の 七 月 ま で の 月 分 ) の 当該 請 求に係 る 老 齢 基礎年金の 額 は、第二十 七 条及び次条の規定 にかかわ らず、こ れら の規定に定める額 に特 例 老 齢加算 額 (次に掲げ る 額 ( その額に 五十円未満の端 数 が生じたときは、こ れ を 切 り捨 て、五 十 円以上百円未満の端数が生じたとき は、こ れ を百円に切り上げる も

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のとする。 ) を合算した額をいう。)を加 算 した額 と し、当該請求 のあつた日の属する月の翌月か ら、 年 金 の額を改定する。 一 七万 二千 円に改 定 率を 乗じて 得 た額 二 第二十七条 本 文に 規定す る 老齢基礎年金 の額に、保 険 料免 除期 間 ( 第九十条 の三第一 項の規定により納付す るこ とを 要 し な い も のと された保 険料に 係 る も のを 除 く 。)の 月 数 の 六 分 の一 (保 険 料四 分の一免除期間にあつては 、当該期間の月 数 の 八 分の一)に 相 当 す る 月数を 合 算 し た 月 数 ( 当該 合算した 月数と 第 二十七条 各 号に掲げる月 数を合 算した月 数 ( 四百八十 を限度と する。以下 こ の号におい て 同じ。) とを 合算した月数が四百八十を 超 え るとき は、四百八十か ら 当該各号に掲げる月数を合算した月数を控除し た月数を限度とする。 )を四百八十 で 除 し て 得た数を 乗 じ て得た 額 3 前項 の規定によりその額が加算された老齢 基 礎年金 は 、その受給 権者 が次の 各 号 の い ず れか に 該 当 す る と き ( 第 一 号 に 該当 する 場合 にあつ て は、厚生労働省令で 定 め る 場合に限る。)は 、その該当す る期間 、 同 項 の規定によ り 加 算 する額に相 当 する部分の支 給を停止 する 。 一 刑事施設、労役場そ の 他 こ れらに準ずる施設に拘禁さ れている とき 。 二 日本国内に住所を有しない とき 。 (削 除) 第三 章 第 二節中第 二十九条 の次に次 の 二 条を 加える 。 (高額所得による支給停止 ) 第二十九 条の二 老齢 基礎年金は、その受給権者の前年 の 所得が調整 開始所得 額 を 超 え るときは 、その年の八月から 翌 年の七月まで、当 該老 齢 基 礎年金の額の二分の一に 相 当する額に調 整停止率を 乗 じて

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得た額に 相 当 す る 部分の 支 給 を 停止する。 2 前項 の調整停止率 は、第一号に掲げ る額 を第二号に 掲 げ る 額 で 除 して 得 た 率( 当該 率 が 一 を 上回ると き は 、一 ) と す る 。 一 受 給 権者の前年 の 所得か ら 前項 の 調 整開始所得額 を控除し て得 た額 二 調整上限所得 額から前項の調整 開 始 所得 額を控除し て 得た額 3 第 一 項の 調整 開 始 所 得 額 は 、被保険者の 所得の 分 布状 況その 他 の 事情 を勘案し て高齢 者 の平均的な 所 得に比し て高額な 所得に相当す る所得と し て 政令で 定 める額 と する。 4 第二 項第二号の調整上限所得額は、 被保険者の所得の分布状況そ の他 の 事 情を 勘案 して 高 齢 者の 平均 的 な 所得 に 比 して 著 し く高額な 所得に 相 当する所得 と し て 政令で定 め る 額 と する。 5 第一項に規定 する所得の範囲及びその額 の計算方法は、政令 で 定 める。 6 前各項に 定 め るもののほか 、第一項の規 定に よ る 老齢 基礎年 金 の 支給の 停 止に関し必 要 な事項は、 政 令 で 定める。 第二十九条の 三 受給権 者 が次の各号に掲げる場 合 の いずれかに 該 当 するときは、厚生労働大臣に対し 、 厚生労働省令で 定 めるところ に より、当該各号に掲げる場 合 の いず れかに 該 当 す る旨の申 出を する こ と が で きる。 こ の 場 合 に おい て 、 その 該当 する こと となつた日の 属する月か ら 翌年の七月 ま での老齢 基礎年 金 につい て は、同日 の属 する 年の前 年 又は前々年におけ る当該 受 給権 者の所得を 理 由と す る 前条の規定 に よる支給の 停 止 は 、行わない 。 一 震 災 、風水害、火災その他 これらに類する災害により、自己又 は所得税法( 昭 和 四十年法律第 三十三号)に規 定 する控除対象配 偶者若 し くは扶養親族の所有に係る 住 宅 、家財又は政令 で 定める

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その 他の財産につ き被害金額( 保険金、損害賠償金等により補充 され た金額を 除く。)が そ の価格のおお む ね 二分の一 以上である 損害 を受 けた場 合 二 離 職 、休業、廃 業 その他厚生 労 働 省 令 で 定める事 由により 、当 該 年 の所得が前条第三項に規定 する調整開始所得額 を 下回ると 見 込ま れる 場合 2 前項の規定により前条第一項の規定によ る 老 齢 基 礎年金の支給の 停止が 行 われなかつた場合におい て 、当該受給権者の 前項各号に掲 げる場合に 該 当 す る こ ととな つ た日の属する年の 所得が同条第 三項 に規定 す る 調 整開 始 所 得額 を超 えると き は、当 該 受 給 権者 に 支 給 す る 老 齢基 礎年 金で 前 項 に 規 定す る期 間に 係る ものは、 当該 受給権 者 が 同 項各 号に該 当 するこ と と な つた 日の属す る 月 に遡つて 、 同 条 第 一項の規定 の 例により、その 一 部の支給 を停止する。 3 前項に規定する所 得の範囲及びそ の 額の計算方法につい て は、前 条第 一項に 規 定 す る所得の 範囲及びその額 の 計 算 方法の例 によ る。 (削 除) 第三 十三 条 の 二の 次に 次 の 一 条 を加え る 。 (障害 基 礎 年 金の額の加 算 に 係 る特例 ) 第三 十三条 の 三 障害 基礎年金の受 給権者 で あつ て、前年の所得(一 月から 七 月ま で の 月分の こ の 項 に規定する障害基礎年金の額 の 加算 につ い て は、前々年の所得とする。)が、 その者の所 得 税法に規定 す る 控 除 対象配 偶 者及び扶 養 親族 ( 以 下「扶養 親族 等 」 と い う。) の有 無及び数 に応 じ て 、政 令で 定める 額 以下で あ るものは、 障 害基 礎年金の額 の 加算に係る 特 例 の 適用 を請求 す る こ とが できる 。 2 前項の規定による請求があつた と き は、当該請求のあつた日の属 する月の翌月か ら翌年の七月 ま で の月分(当該請求のあつた日 の 属 する 月が一 月 から 六月まで の月である 場 合にあつて は 、 当 該 請 求の

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あつた日の 属 する月の翌月か ら 当該年の七月までの月分)の当 該請 求に係る障害基礎年 金 の額は、前二条の規定にかかわ らず、こ れら の規定に定める額に特例障害 加 算額 を加算した 額 と し 、当該請 求の あつた 日 の属する月 の 翌月か ら 、 年 金の額 を 改定 する 。 3 前 項 に規定する特例障害加算 額 は、 七万二 千 円に改 定 率を 乗じて 得 た 額 ( その額に五十円未満の端 数 が生じたときは、 こ れ を 切 り捨 て、五十円 以 上 百 円未満の端 数 が生じた と き は、 これを百円に 切り 上げ るものと す る 。 ) と す る 。 4 障害の程度が障害等級の一級に該当する者に支給する障害基礎年 金に係 る 第二項に規 定 する特例障 害 加 算 額は、前項の 規定にかかわ らず、同項 に 定 め る額の百分 の 百二十五に 相 当する額(その額 に五 十円未満の端数が生じたときは、 こ れを 切り捨 て 、五十円以上百円 未満の端数が生じたときは、 こ れを百円に切り上げるものとする。 )とする。 5 第二項の 規定 によりその額 が加算された 障害基 礎 年金は、そ の 受 給権 者が 次 の 各 号 のいず れ か に 該当す る と き ( 第 一 号 及 び 第 二 号に 該当する場 合 にあつては 、 厚 生 労働省令で定める場合に限る 。 )は 、その 該 当する期間 、 同項の規定 に より加算する額に 相当する部分 の支給を 停止する。 一 刑 事 施設 、労役場その他 こ れ ら に準 ずる施設に拘 禁 さ れ ている とき 。 二 少年院その他これ に 準 ず る 施 設に 収容 されて い る と き 。 三 日本国内に住所を有しない とき 。 6 第一項に規定する 所得の範囲及 び そ の額の計算方法 は 、政令で定 める。 (削 除) 第 三 十六条 の 三第 一項中「所得税法(昭 和四十年法律第三 十三 号)

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に 規 定する控除対 象配偶者及び扶養親族(以 下 「 扶養親族等」 という 。 ) 」 を 「扶養親 族等」に 改める。 (削 除) 第三 十六条の四第一 項 中「がある 場 合において は 、 そ の損害を 受け た月か ら 翌年の七月ま で の 第三十条の四の規定による障 害 基礎年金に つい ては 、そ の 損 害 を 受 け た 年 の 前 年 又 は 前 々年 に お ける 当 該 被 災 者 の所得を理由とする前条 の 規定による支給の停止は、行わ ない」を「 は 、 厚生労働大臣に対し、厚生 労働省令で 定 めると こ ろ に より、その 損害を受 け た 旨の申出 を す る こ とができる」に改め、同 項 に後段 と し て次のように加 え る。 こ の 場合 におい て 、 そ の損害を 受け た月 から 翌年の七月ま で の 第 三十 条の四 の 規 定 によ る障 害 基 礎年 金につ い ては 、そ の損害 を 受 け た年の 前 年又は前々年における当 該 被 災 者の所得を理 由とする前条 の規定によ る 支給の停止は、行わない。 (略) (略 ) (削 除) 第三 十九条の二の次に次の一条を加える 。 (遺族基礎年金 の 額の加算に係る特例) 第三 十九条 の 三 遺族基 礎 年金の 受 給権 者であつ て、前 年 の所得(一 月 か ら七月ま で の 月 分 の こ の項に規定する遺族基礎年 金の額の加算 につい て は 、 前々年の所 得 とする。 )が、その者の扶養親 族 等 の有 無及 び数に応 じて、政令で 定める額以下で あ るものは、 遺 族基礎年 金の額の加 算 に係る特例 の 適 用 を請求 す る こ とが できる。 2 前項の規定による請求があつた と き は、当該請求のあつた日の属 する月の翌月か ら翌年の七月 ま で の月分(当該請求のあつた日 の 属 する 月が一 月 から 六月まで の月である 場 合にあつて は 、 当 該 請 求の あつた日の 属 する月の翌月 か ら 当該年の七月ま で の月分)の 当 該請 求に 係る 遺族 基 礎 年金 の 額 は 、 前三 条 の 規定 に か かわら ず 、こ れら

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の規定に定める額に特例遺 族加算額 を加算した 額 と し 、当該請 求の あつた 日 の属する月 の 翌月か ら 、 年 金の額 を 改定 する 。 3 前 項 に規定する特例遺族加算 額は、 七 万二 千円に改 定率を 乗 じて 得 た 額 ( その額に五十円未満の端 数 が生じたときは、 こ れ を 切 り捨 て、五十円 以 上 百 円未満の端 数 が生じた と き は、 これを百円に 切り 上げ るものと す る 。 ) と す る 。 4 子に支給する遺族基礎年金に係る第二項 に 規 定 す る特例遺族加算 額 は 、 当 該被保険者 又 は被保険者 で あ つ た者の 死 亡に つい て遺 族基 礎年金の受 給 権 を 取得した子 が 二人以上あ る ときは、前項の規 定に かかわ ら ず、同項に定める額をそ の 子の数で 除し て得た額(その額 に五十円未満 の端数が生じた と きは、こ れを 切り捨 て 、五十円以上 百円未 満 の端数が生じた と きは、 こ れ を 百円に切り上 げるもの とす る。 )とす る 。 5 前条第二項の規定 は、前項の場 合に準用する。 6 第二項の 規定 によりその額 が加算された 遺 族 基 礎 年金は、そ の 受 給権 者が 次 の 各 号 のいず れ か に 該当す る と き ( 第 一 号 及 び 第 二 号に 該当する場 合 にあつては 、 厚 生 労働省令で定める場合に限る 。 )は 、その 該 当する期間 、 同項の規定 に より加算する額に 相当する部分 の支給を 停止する。 一 刑 事 施設 、労役場その他 こ れ ら に準 ずる施設に拘 禁 さ れ ている とき 。 二 少年院その他これ に 準 ず る 施 設に 収容 されて い る と き 。 三 日本国内に住所を有しない とき 。 7 第一項に規定する 所得の範囲及 び そ の額の計算方法 は 、政令で定 める。 (略 ) (略 )

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(削 除) 第八 十五条第一 項 中「 次に 掲げる額」の下に「 の 合算 額」 を 加 え 、 同 項 第 一 号 中 「 及 び 第 三号 に 掲 げ る 額 を 除 く 」 を 「 、 第 三号 及 び 第 四 号イ に掲げる額 を除 き、同号ロ に 掲げる額 を 加 えた 額 と する」に 改め 、 同 項第 三 号 中「 費用」 の 下に「(当該給付に要する費用 の う ち 第 三 十三 条の三第二項 に規定する特例 障害加算額の 給 付に要する費用 を 除 く。) 」 を加え、同項 に 次 の一 号 を 加える。 四 当該年 度 に お けるイに掲 げる額か ら ロ に 掲げ る額 を控除し て得 た額に相当する額 イ 第二十七 条の 六第二項に規 定する特例老齢加算額 、第三十 三 条の 三 第 二項に規定 す る特例障害 加 算額及び第 三 十九 条の 三第 二項に規定 す る特例遺族加算額の給付に要する費用の総額 ロ 第二 十九条の二第 一項又は第二十九 条の三第二項の 規 定によ り支給されなかつた額に相当 す る額の総額 (削 除 ) 第 百 八 条 第二 項 中 「 は 、受 給 権 者 」 の 下 に 「 若し くは 受 給 権者 の 属 する世帯の世 帯 主 その他その世 帯に属する者」を 加 え る。 (削 除) 第百八条 の 二 の二 の次に次の一条を 加え る 。 第百八条の二 の三 市町村は、第二十七条 の六第 二 項、 第二十九 条 の 二第 一項、 第 二十九 条 の三 第二項 、 第三 十三条 の 三 第 二項又は第三 十九条 の 三第二項の規定に よる年金給付に関する 処分に関し 厚 生労 働大 臣から 求 めが あつ たと き は 、 そ の 処 分 に 必要 な 範 囲 内 に お いて 、当該受給 権 者又は受給 権 者 の 属する世帯の世帯主その他そ の 世帯 に 属 する者の収入の状況に関し て必要な情報の提供を行うものとす る。 (略 ) (略 ) (削 除) 第百九条の 四 第一項第七号の次に次の 一 号 を 加え る。 七の 二 第二十七条の六第一項の規定による請求の受 理

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(削 除) 第百九条の 四 第一項第八号の 次 に次の一 号 を 加え る。 八の二 第二十九条の三第一項の規 定 に よる申出の受 理 (削 除) 第百九条の 四 第一項第十号の次に次の一 号 を 加え る。 十の二 第三 十三条の三 第 一 項 の規 定による請求の受理 (削 除) 第百九条の 四 第一項第十 一 号の次に次の一号 を加え る 。 十一 の二 第三 十六 条の四第一項の 規 定による申出の受理 (削 除) 第百九条の 四 第一項第十 二 号の次に次の一号 を加え る 。 十二の二 第三 十九 条の三第一項の 規 定による請求の受理 (削 除) 第 百 九 条 の 四 第 一 項第 三 十 号 の 二 の 次 に 次 の 一号 を加 える 。 三十 の 三 第百八条の二の三の規 定による情報の受領 (略) (略) (削 除 ) 第百 九条 の 十 第一 項第八 号 の 次 に次 の 二 号を 加え る 。 八の二 第二 十 七 条 の 六 第 二項 の 規 定 に よる 老 齢 基 礎 年金 の 額 の改 定に係る事務(第百九 条の四第一項第 七 号の二に掲げる請求の受 理及び当該改定に 係る決定を除 く。 ) 八の 三 第二十九条の二第一 項 並びに第二十九条 の三第一 項及び第 二項の規定によ る 老齢基礎年金の支給の停止に係 る事務(第百九 条の四第 一項第八号の二に掲げる申出 の 受理及び当該支給の停止 に係る決定 を 除く 。 ) (削 除) 第百 九条 の 十 第一 項第 十 号 中「 事務( 」 の下 に「第 百 九条 の四 第一 項第 十一 号の二 に 掲げ る申出 の受理 及 び 」 を加え る 。 (削 除) 第百 九条 の 十 第一 項第 十一 号の 次に 次 の 一 号 を 加 え る 。 十一 の 二 第三 十三条 の 三 第 二項の規定による障害基礎年 金 の額の 改定に係 る事務(第百 九 条 の四第 一 項第 十号の二に 掲 げ る 請求の 受理及び当該 改 定 に係る決定 を 除く。 ) (削 除) 第百九条 の十第 一 項第十三 号中「第三 十 九条 の二第二項( 」の下 に

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「第 三十九 条 の 三 第 五 項及び」 を加 え、同号の次に次の 一 号 を 加 え る。 十三 の二 第三 十九 条 の 三 第 二項の 規 定による遺族基礎年金 の額の 改 定 に係る事務( 第百九条の四 第一項第十二号の二 に 掲げる請求 の受理及 び当該改定に係る決定を除く。 ) (略) (略) (削 除 ) 附則 第 九 条 の 二に 次の一 項 を 加 え る 。 7 第三項の規定による老齢基礎年金 の 受給権 者 に対する第二十七条 の六の規定の適用につい て は、同 条 第二項中「次条 」 と あ るのは、 「附 則 第 九 条 の 二 」 と する。 (削 除 ) 附則 第 九 条 の 二の 二に 次 の 一 項 を加え る 。 7 第三項の規定による老齢基礎年金 の 受給権 者 に対する第二十七条 の六の規定の適用につい て は、同 条 第二項中「次条 」 と あ るのは、 「附則第九 条 の二の二」 と する。 (削 除 ) 附 則 第九条の二 の 五 を 附則第九条の二の七 と し 、 附則 第九条の二の 四を 附則第九 条 の 二の六と し、附則第九条の二の三中「前条第三項」 を「第九 条の二の二第 三項」に改 め 、 同 条を 附則第九条の二の五と し 、附則第九条の 二 の二の次に次 の二 条を加 え る。 (老 齢 基 礎年金 の 額の加算の特例) 第九条の二の 三 第二十七 条の 六の規定の適 用につい ては、当分 の 間 、同条第一項中「 老齢基礎年金 の受給権 者」と あ るの は、「 老 齢基 礎年金の受 給 権者(六十 五 歳 に 達し ている 者 に限る。 )」 と す る。 (老 齢 基 礎年金 の 支給停止の特例) 第九条の二の 四 第二十九条の二の規定の適用に つい ては、当分の間 、同条第一項中「老 齢 基礎年金は」 とあるのは、「老 齢 基 礎年金( 六十五歳以上の者に支給されるものに限る。)は」 と する。 附則第九 条の三第一項中 「 二十五年」を「十年」に改 め る 。 附則第 九 条の三第一項中 「 二十五年」 を 「十年」に改め、同条第四

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項中 「第九 条 の二 の 三 」 を 「第 九 条 の二の五」に、 「 第九 条の二 の 四 」を 「 第 九条 の 二 の六」 に 改 め る 。 (削 除) 附則第九条の四の四中「次条 」 を「次条第 一 項」に改 める。 (削 除 ) 附則 第 九 条 の 四 の 五中「こ の条 」 を 「こ の 項 」に改 め 、 同 条 に 次 の 一項 を 加 える 。 2 前項 の規定による老齢 基礎年金の受 給権者に対 す る 第 二 十 七条の 六 の 規定の適 用につ い て は 、附則第九条 の二第 七 項及び 第 九条の 二 の二第七項の規定に か かわらず、第 二 十 七 条 の六第二 項中「次条」 とあるのは 、 「 次 条並びに附 則 第九 条の二 、 第九 条の二の二及 び第 九 条 の 四 の五並びに 国 民年 金法等 の 一 部 を改正 す る法 律(昭和六十 年法律第三十四号)附則第十 七 条」 とする。 (厚生年金保険法の一部改正) (厚生年金保険法の一部改正) 第三条 厚生年金保険 法( 昭和二十九年法 律 第百十五号 ) の一部を次の 第三 条 厚生年 金 保険法(昭和 二十九年法律第百十五号)の一部 を 次の ように改 正 す る 。 ように改 正する 。 (略 ) (略 ) 第十二 条 に次 の一号 を 加 え る。 第十二 条 に 次 の一号 を 加 え る。 六 事業所に使 用 される者であつて、 そ の 一 週間の所定 労 働時間が 六 事業所に使用される者 であ つ て 、 そ の一週間の所定労働時間 が 同 一 の事業 所 に 使 用さ れる短時 間 労 働者の雇 用 管 理の 改善 等に 関 同 一 の事業所 に 使 用さ れる 短時間 労 働者 の雇用 管 理の 改善等 に 関 する 法律( 平 成五年法律第七十六 号 ) 第二条に規定する通 常 の労 する 法律(平成五年 法 律第七十六号 )第二条に規定 す る 通 常の労 働者(以下 こ の号におい て 「通常の労働者」 と い う。)の 一 週 間 働者 (以 下 こ の号 におい て 「通常の 労働者 」 という。)の一 週 間 の 所 定 労 働時間の四分の三未満で あ る 同 条に規定する短時間労働 の所定労働時間の四 分 の三未満で あ る同条に規定する 短時間労働 者(以下 この号におい て「短時間労働者」 と いう。)又はその 一 者(以下 こ の 号におい て「短時間労働者」と い う 。)又はそ の 一 月 間 の 所 定労働日 数が 同一の事業所 に使用さ れる通常 の労働者の 月間の所定労働日 数 が 同一の事業所に使 用される通常の 労 働者の 一月間の所定労働日数の四分の 三未満で ある短時間労働者 に該当 一月間の所定 労働日数の四 分の三未満である短 時 間労働者に 該 当 し、 かつ 、 イ から ニ ま で の い ず れ か の 要 件 に 該 当 す る も の し、かつ、 イ からニ ま で の いずれかの要件に該当するもの

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イ・ロ (略 ) イ・ロ (略 ) ハ 報 酬 (最低賃金法 (昭和三十四年法 律第百三十七号)第四条 ハ 報酬(最低賃金法 (昭和三十四 年法律第百三十七号 ) 第四条 第三 項各号 に 掲げる 賃 金に相当 すもの と し て 厚生労 働 省令 で定 第三項各号 に 掲げる賃金に相 当 す も の と して厚生労働省令 で 定 めるもの を 除 く。)につい て、厚生労働省 令 で 定 めると こ ろに める も の を 除 く。 )に つ い て 、 厚生 労 働 省 令 で 定 め る とこ ろ に より 第二十二 条第 一 項 の規定の例 に よ り 算定し た 額 が 、八万八 より第二十二条第一項の規定の例によ り 算定した額が、 七 万八 千円未満 で あ る こ と 。 千円 未 満 で あ る こ と 。 ニ (略) ニ (略) 第二十条第一項の表を次のよ う に改める。 第二十条 第一 項の表を 次のように改 める 。 標準報酬月 額 標準報酬月額 報酬 月額 標準報酬月額 標準報 酬 月額 報酬月額 等級 等級 (削 除) (削 除) (削 除) 第一級 七八、〇 〇〇円 八三、 〇 〇〇円未満 第一 級 八八 、〇〇〇円 九 三 、〇〇〇円 未 満 第二級 八八、〇〇〇円 八三、〇〇〇円 以 上 九三、〇〇〇 円未 満 第二級 九八 、〇〇〇円 九三 、〇〇〇円以上 一 第三 級 九八、〇〇〇 円 九三、〇〇〇円 以 上 〇一、 〇 〇〇円未満 一〇一 、 〇〇〇円未 満 第三 級 一〇四 、 〇〇〇円 一〇一 、 〇〇〇円以上 第四級 一〇四、〇〇〇 円 一〇一、〇〇〇 円以上 一〇七 、 〇〇 〇円 未 満 一〇七 、 〇〇 〇 円 未 満 第四 級 一一〇 、 〇〇〇円 一〇 七 、 〇〇〇円以上 第五級 一 一 〇、〇〇〇 円 一〇七、〇〇〇 円以上 一一四、〇〇 〇円 未満 一一四、〇〇 〇円未満 第五 級 一一八 、 〇〇〇円 一一 四 、 〇〇〇円以上 第六級 一 一 八、〇〇〇 円 一一四、〇〇〇 円以上 一二二 、 〇〇 〇円 未 満 一二二 、 〇〇 〇 円 未 満 第六 級 一二六 、 〇〇〇円 一二二、〇〇〇円以上 第七級 一二六、〇〇〇 円 一二二、〇〇〇 円以上 一三〇、〇〇 〇円 未満 一三〇、〇〇 〇円未満 第七 級 一三四 、 〇〇〇円 一三〇、〇〇〇円以上 第八級 一 三 四、〇〇〇 円 一三〇、〇〇〇 円以上 一三八、〇〇 〇円 未満 一三八、〇〇 〇円未満 第八 級 一四二 、 〇〇〇円 一三八、〇〇〇 円以上 第九級 一四二、〇〇〇 円 一三八、〇〇〇 円以上

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一 四 六、〇〇〇円 未 満 一四六、〇〇 〇円未満 第九級 一五〇 、 〇〇〇円 一四六 、 〇〇〇円以上 第一 〇級 一五 〇 、 〇〇〇円 一四六、〇〇〇 円以上 一 五 五、〇〇〇円 未 満 一五五、〇〇 〇円未満 第一 〇級 一六〇 、 〇〇〇円 一五 五 、 〇〇〇円以上 第一一 級 一六 〇 、 〇〇〇円 一五五、〇〇〇 円以上 一 六 五、〇〇〇円 未 満 一六五、〇〇 〇円未満 第一一級 一七〇 、 〇〇〇円 一六五 、 〇〇〇円以上 第一 二級 一七 〇 、 〇〇〇円 一六五、〇〇〇 円以上 一 七 五、〇〇〇円 未 満 一七 五 、 〇〇 〇 円 未 満 第一 二級 一八〇 、 〇〇〇円 一七五 、 〇〇〇円以上 第一三 級 一八 〇 、 〇〇〇円 一七五、〇〇〇 円以上 一八五、〇〇〇円 未 満 一八五、〇〇 〇円未満 第一三級 一九〇 、 〇〇〇円 一八五 、 〇〇〇円以上 第一 四級 一九〇、〇〇〇円 一八五、〇〇〇 円以上 一九五、〇〇〇円 未 満 一九 五、〇〇 〇円 未満 第一 四級 二〇〇 、 〇〇〇円 一九五 、 〇〇〇円以上 第一五 級 二 〇 〇、〇〇〇円 一九五、〇〇〇 円以上 二一 〇、 〇〇〇 円 未満 二一 〇、 〇〇〇円未満 第一五級 二二〇 、 〇〇〇円 二一 〇 、 〇〇〇円以上 第一六 級 二 二 〇、〇〇〇 円 二一〇、〇〇〇 円以上 二三 〇、 〇〇〇 円 未満 二三 〇、 〇〇〇円未満 第一 六 級 二四〇 、 〇〇〇円 二三 〇 、 〇〇〇円以上 第一 七級 二 四 〇、〇〇〇 円 二三〇、〇〇〇 円以上 二五 〇、 〇〇〇 円 未満 二五 〇、 〇〇〇円未満 第一 七級 二六〇 、 〇〇〇円 二五 〇 、 〇〇〇円以上 第一八 級 二 六 〇、〇〇〇 円 二五〇、〇〇〇 円以上 二七〇、〇〇 〇円 未満 二七〇、〇〇 〇円未満 第一 八 級 二八〇 、 〇〇〇円 二七 〇 、 〇〇〇円以上 第一 九級 二 八 〇、〇〇〇 円 二七〇、〇〇〇 円以上 二九〇、 〇〇〇円 未満 二九〇、 〇〇〇円未満 第一 九級 三〇〇 、 〇〇〇円 二九〇、〇〇〇円以上 第二〇級 三〇〇、〇〇〇 円 二九〇、〇〇〇 円以上 三一〇、〇〇 〇円 未満 三一〇、〇〇 〇円未満 第二 〇級 三二〇 、 〇〇〇円 三一〇、〇〇〇円以上 第二 一級 三二〇、〇〇〇 円 三一〇、〇〇〇 円以上 三三〇、〇〇 〇円 未満 三三〇、〇〇 〇円未満 第二 一級 三四〇 、 〇〇〇円 三三〇、〇〇〇 円以上 第二二級 三四〇、〇〇〇 円 三三〇、〇〇〇 円以上

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三 五 〇、〇〇〇円 未 満 三五〇 、 〇〇 〇円未満 第二二 級 三六〇 、 〇〇〇円 三五 〇 、 〇〇〇円以上 第二 三級 三六 〇 、 〇〇〇円 三五〇、〇〇〇 円以上 三 七 〇、〇〇〇円 未 満 三七〇 、 〇〇 〇 円 未 満 第二 三級 三八〇 、 〇〇〇円 三七 〇 、 〇〇〇円以上 第二四級 三八 〇 、 〇〇〇円 三七〇、〇〇〇 円以上 三 九 五、〇〇〇円 未 満 三九 五、〇〇 〇円 未満 第二四 級 四一〇 、 〇〇〇円 三九五 、 〇〇〇円以上 第二五級 四 一 〇 、 〇〇〇円 三九五、〇〇〇 円以上 四 二 五、〇〇〇円 未 満 四二五、〇〇 〇円未満 第二五級 四四〇 、 〇〇〇円 四二五 、 〇〇〇円以上 第二六級 四 四 〇 、 〇〇〇円 四二五、〇〇〇 円以上 四五五、〇〇〇円 未 満 四五五、 〇〇〇円未満 第二六級 四七〇 、 〇〇〇円 四五 五 、 〇〇〇円以上 第二七級 四七〇、〇〇〇円 四五五、〇〇〇 円以上 四八五、〇〇〇円 未 満 四八五、 〇〇〇円未満 第二七 級 五〇〇 、 〇〇〇円 四八五 、 〇〇〇円以上 第二八級 五〇〇、〇〇〇円 四八五、〇〇〇 円以上 五一五、 〇〇〇円 未満 五一五、 〇〇〇円未満 第二八級 五三〇 、 〇〇〇円 五一 五 、 〇〇〇円以上 第二九級 五 三 〇、〇〇〇 円 五一五、〇〇〇 円以上 五四五、〇〇 〇円 未満 五四五、〇〇 〇円未満 第二 九級 五六〇 、 〇〇〇円 五四五 、 〇〇〇円以上 第三○ 級 五六〇、〇〇〇 円 五四五、〇〇〇 円以上 五七 五、〇〇 〇円 未満 五七 五、〇〇 〇円 未満 第三 〇級 五九〇 、 〇〇〇円 五七五 、 〇〇〇円以上 第三一 級 五九〇、〇〇〇 円 五七五、〇〇〇 円以上 六〇 五、〇〇 〇円 未満 六〇 五、〇〇 〇円未満 第三 一 級 六二〇 、 〇〇〇円 六 〇 五、〇〇〇円 以 上 第三 二級 六二〇、〇〇〇 円 六〇五、〇〇〇 円以上 (国 民年金 法 等 の 一部を 改 正す る法律 の 一部改 正 ) (国 民年金法等の 一部 を改正 す る法 律の一部改正 ) 第四条 国民年金法等の一部を改正する法律( 昭 和 六 十年法律第 三 十四 第四条 国民 年金 法等 の一 部 を 改 正 する 法律(昭和六十年法律第三 十四 号) の一 部 を 次 の よう に 改 正す る 。 号)の一部を 次 の よ う に改 正す る 。 (略) (略) 附則第八 条第一項中「以 下 この条におい て」 を「以下 この条及び附 附 則 第八条第 一 項 中「附則第 三 十 二 条第六項」 を 「附則第 三十 二条

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則第二十七 条 にお いて 」に、「同条 第四項 」 を 「旧国民年金 法第五条 第八 項 」 に、「 以 下こ の条に お いて 」を 「 以 下こ の条 及び 附則第 二 十 第四項」に、「同法」 を 「旧国民年金法」に改め、同 条 第二項中「 、 七条におい て 」に、「同条第四項」 を 「旧国民年金法第 五条第四項」 国民年金法第 十 条 第一項の規定の適用につい て は 、国民年金の 被保険 に、「同法」 を「旧国民年 金法」 に改め 、 同 条 第二項中「、 国民年金 者 期 間 と みなし」 を 削り、 「同法第二十 六条(同法第 三十七 条 第四 号 法第 十 条 第 一 項の規定 の適用 に つい ては、国民年金の被 保 険者 期間 と におい て 適 用 す る 場合 を含 む 。 )」 を「国民 年金 法第二十 六条 、第 三 みなし」 を削り、「同法第二十六条(同法第 三十七条第四号 に おい て 十七条第三号及び第 四 号 」 に改め、同条第五項中「、国民年金法第十 適用 する 場合を含 む 。 ) 」 を「国民年金法第二十六条 、第三 十 七条第 条第 一項の 規 定 の 適用 につい て は国民年金の 被保険者 期間に」 を削り 三号及び第四号」に改め、同条第五項中 「、国民年金法第十 条 第一項 、「 同法 」を「国民年金 法 」に改 め 、「、 そ れぞれ 」 を削 り、 同条第 の規 定の適用については国民年金の 被保険者期間に」を 削 り、「同法 七項中「国 民 年 金 の被保険者期間又は」 を削り、同条第八項中 「第十 」 を 「国民年 金法」 に改め 、 「、そ れ ぞ れ 」 を 削り 、同 条第 七項中「 条第 一 項 及び」及び 「 第 三 十七 条第四号 、」 を削り 、 「場合 を 含 む 。 国民年金 の被保 険 者期間又は 」 を削り、 同条 第八項中 「第十条 第一 項 ) 」 の下 に「 、第三 十 七条 第三号及び 第 四 号 」を 加え る 。 及び 」及び「第三 十七条第四号、 」 を削り、「 場 合を含む 。 ) 」の下 に「、第 三 十 七条第三号及び第四号」を加え る。 (削 除) 附則第八条の二中「 第 三十二条 第六項」を「 第三 十二条 第 八項 」に 改め る。 (略) (略) (削 除) 附則 第 十 三 条 中「 含む 。) 」の下に「 及 び 同 法 第 二 十 七条 の 六 第 二 項第二号」 を 加える。 (削 除) 附則 第 十 四条 に次 の一 項を 加え る。 5 第一項及び 第 二項の規定によりその額が加算 さ れ た老齢基礎年金 の 受 給 権 者に対 す る 国 民年金法第 二 十七 条の六の規定 の適用 に つい ては、附則 第 十七 条第四 項 並 び に同法附則 第 九 条 の二第七 項、第九 条の 二の二第七項及び第九条 の 四の五第二項の規定にかかわらず、 同法第二十七条の六第二 項 中 「 次条 」と あるのは、「次条並 び に附 則 第 九 条 の二 、第九 条 の二の二及 び 第九条の四の五並 びに国民年金 法 等 の一 部を 改 正 す る 法律 (昭 和六 十年 法律 第三 十四 号) 附 則 第 十 四条 及び 第 十 七条 」と す る 。

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附 則 第 十 五条 第一項第一 号 中「 二十 五年 」を「 十 年」に改 め、 同項 附則第 十 五条 第一 項第一号中「 二十五年 」 を 「 十 年 」 に改め、 同項 第二号 中 「附 則 第 十 二 条第 一項各号」 を 「附 則 第 十二 条第 一項第二 号 第二 号 中 「附 則 第 十二 条第 一項各号 」 を 「附 則 第 十二 条 第 一項第二号 か ら 第七号 ま で及び第十八号か ら第二十号ま で 」 に改め、同条第五項 から第七号ま で 及 び第十八号から第二十号ま で 」 に改め、同 条 第五項 中「新 国 民年金法附 則第七 条 第二項」 を 「 国民年金法 附 則第九 条 第 二 中「 新国民年金法附則 第 七 条 第二項」 を「国民年金法 附 則第九条第二 項」 に改め る 。 項 」 に改 め、同条に次の一項を加え る 。 7 第一項 及 び 第 二 項 の 規 定 に よ る 老 齢 基 礎 年金 の 受 給権 者に 対す る 国民年金法第 二十七条の六の規定の 適用に つ いては、同条第二 項中 「次条」 とあるのは 、 「国民年金法等の一部を改正する法律(昭和 六十年法律 第 三十四号 )附則 第 十 五 条」 と す る。 (削 除 ) 附則第 十 七条 に次 の一 項を 加え る。 4 第一項の規定 によりその額 が加算された 老齢基礎年金の受給 権 者 に 対 する 国 民 年金 法第 二 十 七条 の六 の規 定 の 適 用 に つ いて は 、 同条 第二項中「次条」 とあるのは 、 「次条並び に 国民年金法等の一 部を 改 正 する 法律( 昭 和六十年 法律 第三 十四号) 附則第十 七条 」 と する。 附則第十八条第一項第一 号 中「 二十五年」を「十年」に改 め、同項 附則第十 八条 第一 項第一号中「 二十五年 」を「 十 年 」 に改め、 同項 第 二 号 中 「附 則 第 十 二 条第 一項各号 」を 「附 則 第 十二 条第 一項第二 号 第二 号 中 「附 則 第 十二 条第 一項各号 」 を 「附 則 第 十 二 条 第 一項第二号 から 第 七 号まで 及 び 第 十八 号か ら 第 二 十 号ま で 」 に改 め、同 条 第五 項 から 第 七 号ま で 及 び 第 十八号から 第 二 十 号 ま で 」 に改 め、 同条 第五 項 中「 とす る 」 を 「 と、 「 七 十 歳 に 達 す る 日 」 と あ る の は 「 老 齢 基 礎 年 中「 とする」を「 と 、 「 七 十歳に達 する日」と あ るの は「 老齢基礎年 金の受給 権 を 取得した日か ら起 算し て五年 を 経 過 した日( 次号 におい 金の受給権を取得 した日か ら起算し て五年を経過した日(次号におい て「 五年を 経 過 し た日 」と いう 。) 」 と 、 「 七 十 歳 に 達 し た 日 」と あ て 「 五 年 を 経 過 し た 日 」と いう 。) 」と 、 「 七 十 歳に 達し た 日 」と あ るのは「五年を経過した日」 と する 」に改 め 、 同 条 第 六項中 「 新国民 るのは「五年 を経過した日」 と する」に 改 め 、同条第六項中 「 新国民 年 金 法 附 則第七 条 第 二 項」 を「国民 年金 法附則第九 条 第二項」 に改め 年金 法附則第七 条 第二 項」 を「国民 年金法附則第九 条 第 二 項」 に改め る。 、同 条に次の 一項 を加 える 。 8 第一項の規定による老齢基礎年金 の 受給権 者 に 対 する国民年金 法 第二十七 条の六の規定の 適 用 に つい ては、同条第二項中「次条」 と あ る の は 、「次条並びに国民年金法等の一部を改正する法律(昭和

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六十年法律 第 三十四号 )附則 第 十 八 条」 と す る。 (略) (略 ) (削 除) 附則第 三 十 二 条第 一項中 「 第十 一項ま で 及 び 第十 三項」 を 「第十 三 項ま で、第十 五項及び 第十 六項」 に 改め 、同 条第二項中 「 第 五 項」の 下に 「か ら第 七 項 ま で 」 を 加 え 、同 条 中 第 十 三項 を 第 十 五 項 と し 、 第 六項か ら 第十二項ま で を 二 項ずつ繰り下 げ、同条第五項 中 「及び第三 十三 条の二」 を「か ら 第 三 十 三 条の 三ま で」 に改め 、 同項に後段 と し て次のよ うに加 え る。 こ の 場合におい て 、必要な技術的読替え その他 こ れ ら の規定の適 用に 関し必要な 事 項は、政 令で 定め る。 (削 除) 附則第三十 二 条第五項を同条第七項 とし、同条第四項の次 に次の二 項を加える 。 5 国民年金法 第 二十七条の六の規定は、第 一項に規定する年金たる 給付 のうち 老 齢年金(旧国民年金法附則第九条 の 三 第 一項の規定に 該当する ことにより支給される老齢年金及 び 老齢福祉年金 を 除 く。 )及 び通算 老 齢年金について 準 用 す る。 こ の 場合において、国民年 金法第二十 七 条の六第二 項 第 一 号中「を乗 じ て得た額」 と ある のは 、「 を乗じて 得 た 額に保 険 料納付済期 間 (国民年金 法 等 の 一部を改 正 す る法律 ( 昭和六十年 法 律 第 三十四号 )附則第八条第 一 項の 規定 により第一 号 被保険 者 と し て の 被保険者期間 とみなさ れたものに限 る。 )の月 数 と保険料 免 除 期 間 の月 数とを合 算した月 数を同法 附則 第二条第一 項 の規定による廃止前の通算年金通 則 法(昭 和 三 十 六年 法律第百八十一 号 )に規 定 する通算対象期間に相当するものとし て 政令で定めるものの月数で 除し て得た率を 乗 じ て 得た額」 とするほ か、 必要な技術 的 読替え そ の他 同条 の規定の適用に関し必要 な 事項 は、 政令で 定 める 。

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6 国民年金法第二十九条 の二及び第二十九 条 の 三の規定は、 第 一 項 に規定 す る年金 た る給付 の うち 老齢 年 金 (旧国民年金法附則第九条 の三 第一 項の 規定に該当す る こ と に より支給される老齢年金 及 び老 齢福祉年金を除く。 ) 及び通算老 齢 年 金 につい て 準用 する。 こ の場 合にお い て、 必 要 な 技 術的読 替 え そ の他これら の 規定の適用に関し 必要な事項は、政令 で 定める。 (削 除) 附則第三 十二条に次の一項を加え る 。 国民年金法第百八条第二項及び第百八条の二の三の規定 は 、第五 16 項か ら第七 項 ま で の規定によ り 同法の規定 を 準 用 する老齢年金 、通 算老齢 年 金及び障害 年 金に関 す る 処 分 に つい て準用 す る。 (削 除) 附則第三 十 四 条第一項第 三 号中「 附 則第 十七条 」 を「 附則第十七条 第一項」 に改め、同条第二項中「同項中」 を 「同項第一号中」に、「 次号及び第 三 号」 を「次号 、第 三号及び第四 号イ」 に 、「、「四 百 八 十」 を「 、同項第二号 イ中「四百八十 」 に、「読み替えるもの とする 」を「、 同項第 四 号イ中「第二十七条の六第二項 」 と あるのは「第二 十七条の 六第二項(昭和六十年改正 法 附 則第三十二条第 五 項におい て 準用 する場合 を 含 む 。 )」 と、 「特例老齢加 算額 」 と あるのは「 特 例 老齢 加算 額 、 昭和六十 年 改 正法附則 第七 十 八 条の四第二 項 に規定 す る 特例厚生老齢 加算 額 、 昭和六十 年 改 正法附則 第八 十 七 条の四第二 項 に 規定する 特例船保老齢 加算額、厚生年金保険法等の一部を改 正 する法 律(平成八年法 律 第八十二号。 以下「 平 成八年改 正 法 」 と いう。 ) 附 則第十六 条の二第二項 に規定する特例共 済退職加算額、厚生年金保険 制度 及び農林漁 業団 体職員 共 済組 合制度 の 統合を 図 る た めの農林漁 業 団体職員共済組合法等 を廃止する等の法 律(平成十三年 法 律第百一号 。以下「 平成十三年統 合法」 と いう。) 附則第十六条の二第二項に規 定 す る特 例農林退 職加 算額」 と 、「 第三十 三 条の 三第二 項 」 と あるの

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は「 第 三 十 三 条の 三第二 項 ( 昭 和 六 十 年 改正 法附 則 第 三十二 条 第 七 項 におい て 準用する場合 を 含 む 。 ) 」 と、「特例障害加算額 」 と あるの は「 特例障害加算額 、昭和六十 年 改正法附則 第 七十 八条の五第二 項に 規定する 特例厚生障害 加 算 額、昭和六十 年改 正法附則第 八 十七条の五 第 二 項に規定する 特例船保障害 加算額、 平成 八 年 改正法附則第十 六 条 の三第二 項に規定する 特 例 共済障害加算額、 平 成十三年 統 合 法附則第 十六 条の三第二項に規定する特例農林 障害加算 額 」 と 、同号ロ中 「 第 二十九条の三第二項の規定」 と あるのは 「第二十九条の 三 第二項の規 定(昭和六十年 改 正法附則第 三 十二 条第六項 におい て 準用 する場 合 、 昭和六十 年 改 正法附則 第七十 八 条第十 三 項及び第八十七 条 第十 六項 、 平成八年改正法附 則第十 六 条第 十四項並びに 平成十 三 年統合法附 則 第 十六条 第 二十一 項 の規定によりみな して適用す る 場合を含む 。 ) 」 と 読み替え るものとする 」に改 め る。 (削 除 ) 附則 第三 十五 条第 二項 中「 相 当 する 給付 に 要 す る 費 用 」の下 に 「 ( 昭和六十年国 家公 務 員 共済改正 法附則第六十 四 条 第 五 号イに 掲 げ る 額 、昭和六十年地方公務 員共済改 正法附 則 第百二十条第五号イに掲げる 額及び昭和六十年私立学 校 教職員共済改 正法附則 第 六 条第一項第 三 号 イに 掲げ る額 を除 き、 昭和六十年国 家公 務 員 共済改正法 附 則第六十四 条第五号ロに 掲げ る額 、昭和六十年地方 公務 員共済 改 正法附則第 百 二 十条第五号ロに掲げる額及び昭和六十年私立学 校 教職員共済改 正法附 則第六条第一項 第 三 号 ロに掲げる額を加え た 額に相当する費用 とする 。) 」を加え る 。 (略) (略) (削 除) 附則第七十八条第 一項中「 同法 」 を 「旧 厚生年金保 険 法 」 に、「 第 十二項」 を「第 十 二項から第十 四項ま で 」に 、「 並びに第七十五 条 」 を「、第七十五条、第七十八条の四 並 び に第七十八条の 五 」に改め、

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同条 第二項中「及 び第九項」 を 「、第九項 、 第 十 三 項及び第十四 項」 に改 め、「 及 び第六項」 の 下に「、 第七十八条 の 四並びに 第七十八条 の五 」 を 加 え 、同 条に次の二 項 を加 える。 旧厚生年 金保 険法によ る 老 齢年金等(旧厚生年金保 険 法に よ る 老 13 齢年金(六十五 歳 以上の者に 支 給されるも の に限 る。 )、通算老齢 年金( 六 十五歳以上 の 者に支給さ れ る も のに限る。 ) 及び特例老齢 年金(六 十 五 歳以上の者に支給されるものに限 る 。)を い う 。 次項 及び附 則 第七十八条の四におい て同 じ。)のうち、第二項の規定に より読み替 え られた旧厚生年 金 保険法第三十四条第一項第一 号 に規 定する額に相当する 部 分については 、国民年金法による老齢基礎年 金と みな し て 同法第二十九条の二及び第二十九条の三の規定を適用 する。 こ の場合において、 必要な技術的読替え そ の他 こ れ ら の 規定 の 適 用に 関し必要な 事 項は、政 令で 定 め る。 国民年金法第百八条第二項及び第百 八条の二の三の規定 は 、前項 14 の規定によ り 同法の規定を適 用 するもの とされた旧厚生年 金 保 険法 に よ る 老 齢年金等に 関 する処分に つ い て 準用 する。 (削 除) 附則第七十 八 条の三の次に次の二条を加える。 (旧 厚生 年金保 険 法 に よる 年金 たる 保 険 給 付 の 額 の加 算に 係る 特例) 第七十八条の 四 旧厚生年金保険法による老齢年金等の受給権 者 が 、 国民 年金 法 第 二 十 七条 の六 第一 項に 規定す る 政 令 で 定 める基 準 に該 当するときは、 当 該 受 給権 者 は 、旧 厚生年 金 保 険 法による老 齢 年金 等の 額の加算 に 係 る特 例の 適用を請求す るこ と が できる 。 2 前項の規 定に よる請求 をし た者に対 する 当該 請 求 のあつた日 の 属 する 月 の 翌月か ら 翌 年 の七月ま での月分(当該請求のあつた日の属 する月が一月か ら六月ま で の 月 で ある場合 にあつ て は、当 該 請 求 の あつ た日 の属 す る 月の 翌 月 から 当該 年 の 七 月 ま で の 月分) の 旧 厚 生

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年金保 険 法に よる老齢年金等の額は、 附 則第七 十 八条第二項の規定 により な おその効力 を 有するもの と さ れ た法令の規定 に より計算し た額に特例 厚 生 老 齢 加 算額 ( 七 万二千円に 改 定率 を乗じ て 得た 額に 当 該 旧厚 生 年 金 保 険法 に よ る 老 齢年 金等 の 額 の 計 算 の 基 礎 と な る 厚 生年金保険 の 被保険者期間の月数を通算対 象 期 間 に相当するも のと して 政令で 定 める もの の 月 数で 除し て得 た 率 を 乗 じて得 た 額( そ の 額に五十円 未 満 の 端 数 が生じ た ときは、 これを 切 り捨 て、五十 円以 上百 円未満 の 端数 が生 じたと き は、こ れ を 百 円に 切り上げ る も のと する。)をいう。)を加算し た 額 と し、当 該 請求のあつた日の 属す る月の 翌 月か ら、年 金 の額 を改定 す る 。 3 国民年金法第二十七条の六第三項の規定 は前 項の規定によりその 額が加算された旧厚生年金保 険 法に よる 老 齢 年金 等 の 支 給 に つ いて 、国民年金法第百八条第二項及び第百八条の二の三の規定は当 該老 齢年金等に関する処 分 について 準用する。 4 前三項に定 め るもののほか 、旧厚生年金保険法 に よる老齢年 金 等 に係 る特例厚生老齢 加 算額の加算に関し必要な事項は、政令で 定め る。 第七十八 条の五 旧厚 生年金保険法 に よ る障害年金(障 害 の程度が旧 厚生年金保険法別 表第一 に 定 め る一級又 は二級に該当する 者に 支給 され るも の に 限 る 。) の 受 給 権 者で あ つ て 、 前 年 の 所 得 ( 一 月 から 七月ま で の 月分の こ の項 に 規 定する障害年 金の額の加算に つ い て は 、前 々年の所得とする。)が、国民 年金 法第三 十 三条の三 第一 項に 規定する政令で 定 める額 以 下 で あるものは 、 障害年金の額 の加算に 係る 特例 の 適 用を 請求す る こ と がで き る 。 2 前項の規 定に よる請求 をし た者に対 する 当該 請 求 のあつた日 の 属 する 月 の 翌月か ら 翌 年 の七月ま での月分(当該請求のあつた日の属

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する月が一月 か ら 六 月まで の 月で ある場合 にあ つ て は、当該 請求の あ つ た日 の属 す る 月の 翌 月 から 当該 年の 七 月 ま で の 月分) の 障 害 年 金の額 は 、附則 第 七十 八条第 二 項の規定に よ りな おその効力 を 有す るもの と された法令の規定により計算した額に特例厚生障害加算額 (七 万二千 円 に 改 定率 を乗じ て 得た額 ( そ の 額に 五十円 未 満の 端 数 が生じたときは、これを 切 り捨て、 五十円以上百円未満の端数が生 じた ときは 、 これを百円に切 り 上 げ るもの と する 。 ) をい う。 )を 加算し た 額 と し 、 当 該 請求のあつた日 の 属する月の翌月か ら、年金 の額 を改定 す る。 3 障害の程度 が 旧 厚 生年金保 険法 別表第一 に 定める一級に該 当 す る 者に支 給 する 障害年金 に係る前 項に規定する特例厚生障害加算額は 、同項 の 規定にかか わ らず、同項 に 定 め る額の百分の 百二十 五 に 相 当する額(その額に五 十円未満 の端数が生じたとき は 、こ れを切り 捨 て 、 五 十円以上百 円 未満の端数 が 生じた と きは、 こ れを百円に切 り上 げるも の とする。 )とす る 。 4 国民年金法第三十 三条の三第五項 の 規定は第二項の規定によりそ の額が加算された障害年 金 の 支 給につい て、同法第百八条第 二 項及 び第 百八条 の 二の三の規定は当該障害年金に関する 処 分 について 準 用す る 。 5 第一項に規定する 所得の範囲及 び そ の額の計算方法 に つい ては、 国民年金 法第三 十 三条 の 三 第 一 項に規定する所得 の範 囲及び そ の額 の計 算方法の例に よる 。 6 前各項に定 め るもののほか 、旧厚生年金保険法 に よる障害年 金 に 係る特例 厚生障害加 算 額の加算 に関 し必要な事 項 は、 政令で 定 める。 (略) (略) (削 除) 附則第八 十七条第 一項中「 同法 」 を 「旧船員保 険 法 」 に、「 及 び第

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十四 項」 を「、第 十四項、第十 六項及び第十 七項」 に 、「附則第 五 十 六条第二 項」 を「第五十六 条第二項」 に 、「附則第六十 九 条 第 二項並 び に 前条」 を 「第 六十九条第二 項、前条、第 八 十 七 条 の四並びに第八 十七条の 五」に改め、同条第三項中「及 び第十項」 を 「 、 第十項、第 十六 項及び第十七 項」 に改め 、 「第八項ま で 」の 下 に 「並びに第 八 十 七条の四及び第八十七 条 の 五」を加え、同条に次の二項 を 加 え る。 旧 船 員保 険法によ る老齢年金等(旧船員保 険 法によ る 老齢年金( 16 六 十 五歳 以 上 の 者 に支 給 さ れ る もの に限 る 。 ) 、 通 算 老 齢 年金 ( 六 十五歳以上 の 者 に 支給される も のに限る。 ) 及び 特例老齢年金 ( 六 十五歳以 上の者に支給され るものに 限る 。)を い う 。 次項及び 附則 第八 十七条の 四にお い て 同 じ。) の うち、第三項の規定により読み 替えられ た旧船員保険法第三 十 五条 第 一 号に規定す る 額に相 当 す る 部分につい て は、国民年金法による老齢基礎年金と み な し て 同 法第 二十九 条 の二及び第二十九条の三の規定を 適 用する。 こ の 場合にお いて 、 必 要な 技術 的 読 替え その他こ れら の規 定 の 適 用 に 関 し 必 要 な 事項 は、 政 令 で 定 める 。 国民年金法第 百八 条第二項及び第百八条の二の 三 の規定は、前項 17 の規 定に より同法の規定を 適 用 する ものと さ れ た 旧 船 員 保 険法に よ る老齢年金 等 に関 する処 分 に つ い て 準用 する。 (削 除) 附 則 第八十七条の三の次に次の二 条 を加える。 (旧船員保険法による年 金 た る 保険給付の額の加算に係る 特 例 ) 第八十七 条の四 旧船員保 険法によ る 老 齢年金等の受給 権 者が、国民 年金法第二十七条 の六第 一 項に規定する政令で 定 める基 準 に 該 当す ると き は 、 当 該 受 給権 者 は 、 旧 船員 保 険 法 に よ る 老 齢 年 金 等 の 額 の 加算に係る 特 例の適用 を請求 す る こ とがで き る。 2 前項の規定による請求を し た者 に 対 する当該請求のあつた日の属

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する月の翌月か ら翌年の七月 ま で の月分(当該 請 求 のあつた日 の 属 する月 が一 月から 六 月まで の 月であ る 場合にあつて は、当該 請求の あつた日の 属 する月の翌月か ら 当該年の七月までの月分)の旧船員 保険 法 に よ る 老齢 年 金 等の額 は 、附則 第 八十七 条 第 三 項の規定によ りなおその効力 を 有するもの と された法令 の規定 に より計算し た 額 に特例 船 保老齢 加 算 額 (七 万二千 円 に 改 定率 を乗じ て 得た額に当 該 旧船員保険 法 による老齢年金等の額の計算の基 礎 となる船員保険の 被保険 者 期間の月 数 を 通算対象期間に 相 当するもの と し て 政令で定 めるものの 月 数 で 除し て得た 率 を 乗じ て得た額(その額に五十 円 未 満の端 数 が生じた と き は、 これを切り 捨 て、五十円以 上 百 円未満の 端数が生じたとき は、こ れ を百円に 切り上 げ るものとする。)を い う。 ) を 加算した額 と し 、 当 該 請 求 の あ つた日の 属す る月の翌月か ら 、 年金 の額を改 定 す る 。 3 国民年金法第二十七条の六第三項 の 規定は前項の規 定 によりその 額が加算さ れ た旧船員保 険 法による老齢年 金 等の支給について、国 民年 金法第百八条 第二項 及 び 第 百八条 の 二の三 の 規定は 当 該 老 齢年 金等に関する処分につい て 準 用 する。 4 前三項に定めるも ののほか、旧船員保険法による老齢年金等に係 る特例船保老齢加算額の 加 算に関し必要な事項は、政令で定 め る。 第八十七 条の五 旧船員保 険法によ る 障 害年金のうち職務外の事由に よるもの(障害の程度 が旧 船員保 険 法 別表第四の下 欄 に定め る 一 級 又 は 二級に該当する者に支給されるものに限る。)の受給権 者 で あ つて、前年の所得(一月 か ら七月ま で の 月 分 の こ の項に規 定する障 害年金の額の加算につい て は、前々年の所得とする。 ) が、国民年 金法第 三 十 三 条の 三第 一 項 に 規 定 す る政令 で 定める額以下 で あ るも のは 、障害年金 の 額の加算に係る特例の適用を 請 求するこ と ができ

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る。 2 前項 の規定による 請求 をした者に対 する当該請求の あ つ た 日の属 する月の翌月か ら翌年の七月 ま で の月分(当該 請 求 のあつた日 の 属 する月 が一 月から 六 月まで の 月であ る 場合にあつて は、当該 請求の あつた日の 属 する月の翌月か ら 当該年の七月までの月分)の障 害年 金の額 は 、附則第八十七 条 第三項 の 規 定 によりなおそ の効力 を 有す るもの と さ れ た 法 令の規定により計算した 額 に特 例船保障害加 算額 (七万二千円に改定率を 乗 じて得た 額 ( その額に五 十 円未満の端数 が生じた と き は 、 こ れ を切り捨 て、五十円 以 上百 円未満の端数が生 じたときは、こ れ を百円に切り上 げ るものとする。) を い う。)を 加算した額 と し 、 当該請求の あ つた日の属 する月の翌月か ら、 年金 の額 を 改 定する。 3 障害の程 度 が 旧船員保険法別表第四の下欄に 定める一級に該当す る者に 支 給する障害 年 金に係る前 項 に規定 す る特例船 保障害加算額 は、同項の規定にかかわらず、同項に定め る 額の百分の百二 十 五に 相当 する額( その額に五 十 円未満の端数が生じたときは、こ れ を 切 り捨て、五十円以上百円 未 満の端数が生じたとき は、こ れ を 百 円に 切り 上げ る も のと する 。) と す る。 4 国民年金法 第 三十三条の三第五項の規定 は第 二 項 の規定によ り そ の額 が加算 さ れ た 障害年金 の支 給につ い て 、 同法第百八条 第 二 項 及 び第百八条の二の三の規 定 は当該障害年金に関する処分に つ い て準 用す る 。 5 第一項に規定 する所得の範囲及びその額 の計算方法につい ては、 国民 年金 法第三 十 三条 の三 第一 項に規定す る 所得 の範囲及び そ の額 の計算方法 の 例による。 6 前各 項に定めるも ののほか、旧船員保険法による障 害 年金に係る

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特例船保障 害 加 算 額の加算に関し必要な事 項 は、政令で 定 める。 (削 除 ) 附 則 第九十九条の三中「第一 号 法定受託事務」の下に 「(次項にお いて「第一号法定受託事務」 と いう。)」 を 加え、同条に次の一項を 加え る 。 2 附則第三十二 条第十六項、第七十八条第十四項 、第七十八条の四 第三項 、 第七十八条の五第四項、第 八十七条第十七項 、 第 八 十 七条 の四第三項及び第八十七条の 五 第四項におい て 準 用する国民年 金法 第百八 条 の二の三の規定により市町 村 ( 特別区を含む。)が処理す るこ と と され て い る 事 務 は 、第一 号 法 定 受託 事 務 と す る 。 (厚生年金保険法 等の一部を改正 す る法律の 一部改正 ) 第五条 削除 第五 条 厚生年 金 保険法等の 一 部を改 正 する法 律 (平成八年法 律 第 八十 二号 )の一部 を 次 のように改正 する。 (略) (厚生 年 金保険制 度及び農林漁業団体職 員共済組合制 度の統合 を図 る (厚 生年金保険制 度 及 び農林漁業団体職員共済組合制度の統合を図る ための農林漁業団体 職 員共済組合法等を廃止する等の法律の 一 部改正 ) ための農林漁業団体 職 員共済組合 法 等を廃止する等の法 律 の一部改正 ) 第六条 厚生年金 保 険 制度 及び農林漁 業 団体職員 共済 組合 制度 の統 合 を 第六 条 厚生年金 保 険 制度 及び 農林漁 業 団 体 職員 共済 組 合 制度の 統 合を 図るための 農 林漁業団体 職 員共 済組合法等を廃止する等の 法律 (平成 図るための農 林漁業団体 職 員共済組合法 等を廃止する等の法 律 (平成 十三 年法 律 第 百 一 号) の 一 部 を 次 の よ う に 改 正 す る 。 十三年法律第百一号)の一部を 次のように改 正す る。 (削 除) 附則第十六 条 第二項中「、第十九項及 び 第二十項」を「及 び第十九 項か ら第二十二項ま で 並びに次条並 び に 附則第十六条の 三 」に改め、 「こ の 項 」の下 に 「 、 次条 第 二 項 及 び 附 則 第 十六 条の三 第 二項 」 を 加 え、同 条 に次の二項 を 加 え る。 移行農林 退職年 金 等( 移行農林年金 のうち 退 職年 金(六 十 五 歳 以 21 上 の 者 に 支給されるものに限る。 ) 、減額退職年金(六十五歳以上

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の者に支給されるものに限る。)及び通算退職 年 金(六十五歳 以上 の者に 支 給さ れるも の に限る。 ) を い う 。次項及び次 条におい て同 じ。)のう ち 、第六項の規定 に より読み替 え て 適 用 す る廃止前 昭和 六十年 農 林共済改 正 法 附則第三 十 条 第 一 項第一 号 に規定する額(減 額退職年金に あっ ては同号に規定する額に第二項の規定により なお その効力を有するものと さ れた廃 止 前昭和六十年農林共済改 正 法附 則第三 十 一条 第 一 項に規定する割合を 乗 じ て 得 た 額と し、通算退職 年金にあって は第六項の規定により 読み替えて 適 用する廃止前昭 和 六十年農林 共 済 改 正法附則第 三 十四条第 一 項 第一号 に 規定 する 額 と する。 ) に相当する 部 分については 、国民年金法による老齢基礎年 金と みな し て 同法第二十九条の二及び第二十九条の三の規定を適用 する。 こ の場合において、 必要な技術的読替え そ の他 こ れ ら の 規定 の 適 用に 関し必要な 事 項は、政 令で 定 め る。 国民年金法第百八条第二項及び第百 八条の二の三の規定 は 、前項 22 の規定によ り 同法の規定を適 用 するもの とされた移行農林退職年金 等に 関す る 処 分について 準 用す る。 (削 除) 附則第十六 条 の次に次の 三 条を加え る。 (移行農林 退 職 年 金等の額の加算に係る特例) 第十六条の二 移 行 農林退職年 金 等の受給権者が、国民年金法第二十 七 条 の 六 第一項に規 定 する政令で定める基準に該当するときは、当 該受給権者 は 、移 行農林退職年金等の額の 加 算に係る特例 の 適 用 を 請求 するこ と がで き る 。 2 前項の規 定に よる請求 をし た者に対 する 当該 請 求 のあった日 の 属 する 月 の 翌月か ら 翌 年 の七月ま での月分(当該請求のあった日の属 す る 月 が一 月 か ら 六 月 ま で の 月で あ る 場 合 に あ って は 、 当該 請求 の あっ た日 の属 す る 月の 翌 月 から 当該 年 の 七 月 ま で の 月分) の 移行 農

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林 退 職 年 金等 の額は、前条 第二項の規定により な お そ の 効 力を有す るもの と さ れ た廃 止 前 昭和六十年 農 林 共 済改正法等の 規定により計 算し た額 に 特 例 農 林退 職加算 額 (七 万二千 円 に国 民年 金法第二 十七 条に規定する改定率 ( 次条第二項に おいて「国民年金改定率」と い う 。 )を 乗じて得 た 額 に旧農林 共済 組 合員期 間 の 月数を 昭 和六十年 国民年 金 等改 正法附 則 第五条第十 五 号 に 掲げる通算 対 象期間に相当 するもの として政令 で 定める も のの月 数 で除して得た率 を 乗じ て得 た額(その額に五十 円 未満の端数が 生じたときは、これを 切り捨 て 、五十円以 上 百 円 未満の端数 が 生じた と きは、これを百円に切 り上 げるも の とする。 ) を いう。 ) を 加 算した額 とし 、当 該請求のあっ た日の属する 月 の 翌月か ら 、年金の額を改定する。 3 国民年金法第二十 七条の六第三項の規定は前項の規 定 によりその 額が加算さ れ た移行農林退職年金等の支給につい て、同法第百 八条 第二 項 及 び第百八条 の 二の 三の規 定 は当 該移 行農林退 職年 金等に関 する処分に つ い て 準用 する。 4 前三項に定めるも ののほか、移 行 農 林退職年金等に係る特例農林 退職加算額 の 加算に関し 必 要 な 事項は、政令で 定 める。 第十六条の三 移行 農林 年金 のうち 障 害年金 ( 旧 制 度 農 林 共 済 法 別表 第 二 の 上 欄の一 級 又は 二級 に該 当す る 者 に支 給す る も の に 限 る 。 第 六項 に お い て 「移行農林障害年金」 と い う。)の受給 権者 で あ っ て 、前 年の所得(一 月から七 月まで の 月分の こ の項に規定する 障害年 金の 額の加算につい て は、前々年の所得とする。)が 、 国民年金法 第三 十三条の三 第 一 項 に規 定 す る政令で 定める額以下で あ る も のは 、障害年金の額の加算に係る特例の適用を 請 求する こ と が でき る。 2 前項の規 定に よる請求 をし た者に対 する 当該 請 求 のあった日 の 属 する 月 の 翌月か ら 翌 年 の七月ま での月分(当該請求のあった日の属

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する月が一月 か ら 六 月まで の 月で ある場合 にあ っ て は、当該 請求の あ っ た日 の属 す る 月の 翌 月 から 当該 年の 七 月 ま で の 月分) の 障 害 年 金の額 は 、附則 第 十 六 条第二 項 の規定によ り なお その効力 を有 する ものとされた廃止前昭和六十年農 林 共 済 改正法等の規 定により計算 した額に特 例 農 林 障害加算額 (七 万二千円 に国民 年 金改定率 を乗じ て得た 額 (その額に 五 十円未満の 端 数 が 生じた と きは 、 こ れを切り 捨 て 、五十 円 以上百円未満の 端 数が生じた と き は 、 こ れを百円 に切 り 上 げるものと す る。)を いう 。 ) を加算 し た額と し 、 当 該 請 求の あった日の 属 する月の翌月か ら 、年金の額 を 改 定 する。 3 旧 制 度農林共済法別表第二の上欄の 一 級 に該当する者に支給する 障害年金 に係 る前 項に規定する特例農林 障害加算 額は、 同 項の規定 にかか わ らず、同項 に 定める額の 百 分 の 百二十五(そ の額に五十円 未満の端数が生じたときは、 こ れを 切り捨 て 、五十円以上百円 未満 の端数 が 生じた と きは、 こ れを百 円 に切り上 げるもの とする。 )に 相当 する額 と する。 4 国民年金法第三十 三条の三第五項 の 規定は第二項の規定によりそ の額が加算された障害年 金 の 支 給につい て、同法第百八条第 二 項及 び第 百八条 の 二の三の規定は当該障害年金に関する 処 分 について 準 用す る 。 5 第一項に規定する 所得の範囲及 び そ の額の計算方法 に つい ては、 国民年金 法第三 十 三条 の 三 第 一 項に規定する所得 の範 囲及び そ の額 の計 算方法の例に よる 。 6 前各項に定 め るもののほか 、移行農林障 害年金に係る特例農 林 障 害加 算額の加算 に 関し必要な 事 項は、政 令で 定 め る 。 (事務の区分) 第十六条の四 附則第十六条第二十二項 、 第十六条の二 第三項及び前

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条第四項に お い て 準 用する国 民年金法第百 八条 の二の三の規定 に よ り市町村(特 別区を含む 。 )が処 理 する こ と と さ れている事務は、 地方自治法 (昭和二十二年法 律第六十七号 )第 二 条 第九項第一号に 規定する第一 号法定受託事務とする 。 (削 除) 附則第十七 条 第 一 項中「 前 条第 一項」 を 「附則第十 六 条第 一項」 に 改め る。 (略) (略) (国民年金法等の 一部を改正 す る法律の一部 改 正 ) 第七 条 削除 第七条 国民年 金 法等の一部を 改正する法律(平成十六年法律第 百 四号 )の 一部を次のよ うに 改正 する 。 (略) (国民 年 金法等の一 部 を改正する法 律 の 一部改正) 第八条 国民年金法等の一部を改正する法律(平成十六年法律第百四号 第八条 国民年金法等の 一 部を改 正 する法律(平成十六年法律第百四号 )の一部を 次 のように改 正 する。 )の 一部を次のよ うに 改正 する。 (略) (略) (削 除) 附 則 第七 条第 一 項 中 「 附則第 三 十 二 条第五項」 を 「 附 則第 三十二 条 第七項」に改める。 (略 ) (略 ) (削 除) 附則第十条の次に次の一条を加え る 。 第十 条の 二 特定月 の 前月 以 前 の 期 間に 係 る 保険料 免 除 期 間 を 有する 者に支給する老齢 基礎年 金 に つ い て の国民 年 金法第二十七 条 の 六の 規 定 の 適 用 に つい ては、同 条第二 項 第二号中「保険料 四分の 一 免除 期間」 と あ る のは「国民年金法等の一部を改正する法律(平成十六 年法 律第 百 四 号) 附則第 十 条 第 一項 第 二 号の 規定に よ る 月 数 の 計算

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