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パフォーマンスハイライト (2018 年 10 月末時点 ) 構成銘柄概要 1 カ月騰落率 3 カ月騰落率 1 年騰落率 アップルアマゾン ドット コムアリバババイドゥ ( 百度 ) フェイスブック スマートフォン タブレット パソコンメーカー iphone などでおなじみ 本 家電から食料品まで取

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10/1 ネットフリックス 視聴者が結末を選択できる番組の配信を計画か 10/2 アマゾン 従業員の最低賃金を引き上げ、米国では時給15ドルへ 10/4 テスラ イーロン・マスクCEO(最高経営責任者)、ツイッター上でSEC(米国証券取引委員会)を挑発 10/8 フェイスブック ビデオ通話デバイス「ポータル」を発表 10/9 アルファベット グーグルが新型スマートフォン「Pixel 3」を発表 10/10 全銘柄共通 米国株式市場が大幅下落、ハイテク株が下げ主導 10/16 ネットフリックス 四半期決算を発表、米国以外の新規加入者数が予想を上回る 10/18 テスラ 航続距離短めの「モデル3」受注開始、価格は4万5,000ドル 10/22 ネットフリックス ジャンク債20億ドル起債、新番組向けに資金調達か 10/24 テスラ 四半期決算を発表、2年ぶりに純利益が黒字化 10/24 全銘柄共通 米国株式市場が再び大幅下落 10/25 アマゾン 四半期決算を発表、売上高が市場予想を下回る 10/25 アルファベット 四半期決算を発表、売上高が市場予想を下回る 10/25 ツイッター 四半期決算を発表、売上高、利益とも市場予想を上回る 10/30 フェイスブック 四半期決算を発表、売上高が市場予想を下回る 10/30 バイドゥ 四半期決算を発表、売上高、利益とも市場予想を上回る、来期見通しは慎重 10/30 アップル 新型iPad Pro、Mac Book Air、Mac Miniなどを発表

今月の特集:ネットフリックス2018年7-9月期決算

(P3)

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Monthly Report iFreeNEXT FANG+インデックス 2018年10月31日現在 ※後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。 ※個別企業の推奨を目的とするものではありません。

FANG+インデックス

(全銘柄共通) 10月10日、24日の米国株式市場は 大幅に下落しました。金利、対中政策、 中間選挙などの動向に加えて、本格化が 進む企業決算発表などから、当面は不安 定な展開が続く可能性を否定できません が、投資家心理を悪化させた諸要因は 時間経過とともに徐々に緩和してくると見 込まれ、米国株式は経済ファンダメンタル ズや企業業績の好調さを再度織り込みに いく展開が期待されます。 (テスラ) 10月24日引け後に発表した2018年 7-9月期決算は、純利益とフリーキャッ シュフローが黒字化し、市場予想を上回 る好決算となりました。イーロン・マスク CEOの独特な⾏動などに注目が集まりが ちなテスラですが、主⼒商品である新型セ ダン「モデル3」の⽣産能⼒向上に着実に 取り組んできたことで、4-6月期に8,449 台であった出荷台数は7-9月期に 56,065台まで増加し、同社の目論見通 りに増産を達成していることが今般の好決 算で証明されました。 (ツイッター) 10月25日に発表した2018年7-9月 期決算は、売上高、純利益とも市場予 想を上回りました。特に米国での収入が 拡大しました。動画広告などの広告がク リックされる率を高める戦略が成功し、ク リック数が増加したため、アクティブユーザー 1人当たりの広告単価は上昇しています。 健全化に伴う問題のあるアカウント削除の 影響でMAU(月次アクティブユーザー) は3.26億人と前年同期比で400万人の 減少となりましたが、DAU(日次アクティ ブユーザー)は前年同期比では9%の増 加となお増加基調です。

(2)

8,500 9,500 10,500 11,500 2018/7/31 2018/8/28 2018/9/25 2018/10/23 FANG+ S&P500 MSCI KOKUSAI 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000 2014/9 2015/3 2015/9 2016/3 2016/9 2017/3 2017/9 2018/3 2018/9 FANG+ S&P500 MSCI KOKUSAI (2018年10月末時点) 構成銘柄 概要 1カ月騰落率 3カ月騰落率 1年騰落率

アップル

スマートフォン、タブレット、パソコンメーカー。iPhoneなどでおなじみ。

▲3.0%

15.4%

31.4%

アマゾン・ドット・コム

本、家電から食料品まで取り扱う世界的なネット企業。クラウドインフラサービス市場でも高シェア。

▲20.2%

▲10.1%

44.6%

アリババ

中国で「タオバオ」や「Tモール」といったEC(電子商取引)サイトを展開。

▲13.6%

▲24.0%

▲23.0%

バイドゥ(百度)

中国で検索エンジンを提供するネットサービス企業。最近ではSNS(ソーシャルネットワーク・サービス)などに もサービスを拡大。

▲16.9%

▲23.1%

▲22.1%

フェイスブック

インターネットメディア会社。SNS「フェイスブック」を運営。

▲7.7%

▲12.0%

▲15.7%

グーグル(アルファベット)

グーグル(検索エンジン、Androidなどを提供)を中心として、2015年に立ち上げた持株会社。

▲9.7%

▲11.1%

5.6%

ネットフリックス

動画配信サービスを世界中で手掛ける。近年は自社でのコンテンツ制作が増加。

▲19.3%

▲10.6%

53.6%

エヌビディア

高性能ゲーム向けの画像処理プロセッサを製造する半導体メーカー。

▲25.0%

▲13.9%

2.2%

テスラ

起業家として著名なイーロン・マスクが興した電気自動車メーカー。

27.4%

13.1%

1.7%

ツイッター

日本でもおなじみのSNS「ツイッター」を運営する企業。

22.1%

9.0%

68.5%

※後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。※個別企業の推奨を目的とするものではありません。

FANG+インデックス

パフォーマンスハイライト

市況グラフ(長期)

市況グラフ(3カ月)

※上記内容は、資料作成時点のものであり、今後変更となる場合があります。 ※個別企業の騰落率は現地月末ベース(米ドル建配当込み)で算出しています。 ※市況グラフは2014年9月末、2018年7月末を10,000として指数化。 ※市況グラフは円換算ベース、配当込み。換算方法は現地前営業日の米ドル建て指数に当日米ドル仲値をかけて算出しています。 ※当ファンドのパフォーマンスを示すものではありません。 ※上記は過去のシミュレーション結果を示したものであり、投資元本の安全性および将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。 ※MSCI株価指数は、MSCI Inc.が開発した株価指数です。       (出所)ブルームバーグ、各種資料より当社作成。

(3)

※当ページに関する記載は、ブルームバーグ・各種資料より当社作成。 ※後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。※個別企業の推奨を目的とするものではありません。

FANG+インデックス

今月の特集:ネットフリックス(Netflix)2018年7-9月期決算

ネットフリックスの直近決算内容

ネットフリックスが2018年10月16日(現地時間、以下同様)に発表した2018年7-9月期決算は、全世界

の加入者数の増加(696万人)が会社予想(500万人)を大きく上回る好内容となり、同社の株価は時間

外取引で13%以上急伸しました(17日終値では5.3%の上昇)。

独自コンテンツの拡充が奏功

前回の決算時は、会社予想が強気な内容であったことから、市場では実数値との差が大きいことを嫌気され株

価は下落しました。しかし、当社ファンドレターでも記載させていただいた通り、同社の成長シナリオには変化がなく、

今後も独自コンテンツの一層の増加が競争⼒の向上につながるものとみていました。

今年のエミー賞※1では、同社から112作品がノミネートされるとともに、過去最多の23作品で受賞するなど独

自コンテンツの今まで以上の充実がうかがえます。23作品での受賞は、米大手ケーブルテレビHBOに並ぶ結果と

なりました。

(図表1)米国と米国以外の加入者数推移

単位:100万人

引き続き今後の成長を期待

依然として、動画配信ビジネスの競争激化や他社の参入などが同社の業績に影響をおよぼす可能性はありま

すが、「自社コンテンツの充実→加入者数の拡大→コンテンツのさらなる充実のための資金獲得」との好循環を実

現することにより、同社は順調に業績を拡大させてきました。

直近でも、「視聴者が結末を選択することができる番組」の配信を検討していることが報じられるなど、これまでに

ないやり方で視聴者を獲得する試みを加速させていて、今後の継続的な加入者数増加・持続的な成長に期待

がもてます。

期間:13/1Q~18/3Q

※1 米国テレビ芸術科学アカデミー(The Academy of Television Arts & Sciences)主催の、テレビドラマなどに与えられる賞のこと 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 13 /1Q 13 /2Q 13 /3Q 13 /4Q 14 /1Q 14 /2Q 14 /3Q 14 /4Q 15 /1Q 15 /2Q 15 /3Q 15 /4Q 16 /1Q 16 /2Q 16 /3Q 16 /4Q 17 /1Q 17 /2Q 17 /3Q 17 /4Q 18 /1Q 18 /2Q 18 /3Q 米国 加入者数 米国以外 加入者数

(4)

投資者の皆さまへ Monthly Fund Report 信託期間 : 2018年1月31日 から 無期限 基 準 日

決算日 : 毎年1月30日(休業日の場合翌営業日) 回次コード

≪基準価額・純資産の推移≫ 当初設定日(2018年1月31日)~2018年10月31日 期間別騰落率 期間 1カ月間 3カ月間 6カ月間 1年間 3年間 5年間 年初来 設定来 ≪主要な資産の状況≫ ※比率は、純資産総額に対するものです。 ≪分配の推移≫ (1万口当たり、税引前)

資産別構成

通貨別構成

外国株式 米ドル 外国株式 先物 日本円 外国投資信託 コール・ローン、その他 合計 アメリカ コミュニケーション・サービス 中国 一般消費財・サービス 情報技術

iFreeNEXT FANG+インデックス

※「分配金再投資基準価額」は、分配金実績があった場合に、当該分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして計算したものです。 ※基準価額の計算において、運用管理費用(信託報酬)は控除しています(後述のファンドの費用をご覧ください)。 ※「期間別騰落率」の各計算期間は、基準日から過去に遡った期間とし、当該ファンドの「分配金再投資基準価額」を用いた騰落率を表しています。 ※当ファンドはNYSE FANG+指数(円ベース)をベンチマークとしておりますが、同指数を上回る運用成果を保証するものではありません。 ※グラフ上のベンチマークは、グラフの起点時の分配金再投資基準価額に基づき指数化しています。 ※実際のファンドでは、課税条件によって投資者ごとの騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮していません。 ※先物の建玉がある場合は、資産別構成の比率合計欄を表示していません。 ※業種名は、原則としてS&PとMSCI Inc.が共同で作成した世界産業分類基準(GICS)によるものです。 ■当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたものです。当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価 額は大きく変動します。したがって投資元本が保証されているものではありません。当ファンドの取得をご希望の場合には投資信託説明書(交付目論見書)を販売会社よりお渡し いたしますので、必ず内容をご確認の上ご自身でご判断ください。後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。 -7.0 % 19.0% ※分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決 定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するもの ではありません。分配金が支払われない場合もあります。 49.6% 17.7% 29.6% 82.8% 国・地域名 比率 業種名 比率

国・地域別構成

合計100.5%

株式 業種別構成

合計98.1% 1.3% 12 ---1 0.6% 98.1% 10 100.5% 1 1.8% -0.5% 合計100.0% 資産 銘柄数 比率 通貨 比率 決算期(年/月) 分配金 --- --- --- --- -0.4 % +1.4 % --- --- 純資産総額 13億円 +2.0 % +2.8 % --- ファンド ベンチマーク -12.4 % --- 3346 2018年10月31日現在 追加型投信/海外/株式/インデックス型 2018年10月31日 基準価額 9,964 円 -12.3 % -7.2 % 0 10 20 30 40 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 設定時 18/5/1 18/7/31 18/10/30 純 資 産 総 額( 億 円) 基 準 価 額( 円) 純資産総額 分配金再投資基準価額 基準価額 ベンチマーク ※過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。 初回決算期が到来していないため、 分配金は記載していません。

(5)

組入上位10銘柄

※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。

≪ファンドの目的・特色≫

アメリカ 8.4% ※比率は、純資産総額に対するものです。 ※業種名は、原則としてS&PとMSCI Inc.が共同で作成した世界産業分類基準(GICS)によるものです。 ※先物、外国投資信託の場合は、業種名を表示していません。 情報技術 アメリカ 8.7% アメリカ 8.6% 一般消費財・サービス コミュニケーション・サービス 中国 9.0% 中国 8.7% 一般消費財・サービス コミュニケーション・サービス アメリカ 10.6% アメリカ 9.7% アメリカ 9.7% 合計98.1% 国・地域名 比率 アメリカ 12.9% アメリカ 12.0% ALPHABET INC-CL A 業種名 コミュニケーション・サービス 一般消費財・サービス 情報技術 コミュニケーション・サービス コミュニケーション・サービス ALIBABA GROUP HOLDING-SP ADR

BAIDU INC - SPON ADR AMAZON.COM INC NETFLIX INC NVIDIA CORP 銘柄名 TWITTER INC TESLA INC APPLE INC FACEBOOK INC-A ファンドの目的 米国上場企業の株式に投資し、NYSE FANG+指数(円ベース)の動きに連動した投資成果をめざします。 (注)「株式」…DR(預託証券)を含みます。 ●NYSE FANG+について NYSE FANG +指数は、次世代テクノロジーをベースに、グローバルな現代社会において人々の生活に大きな影響 力を持ち、高い知名度を有する米国上場企業を対象に構成された株価指数です。 NYSE FANG+指数は、これらの企業に等金額投資したポートフォリオで構成されています。 なお、「FANG」とは、主要銘柄であるフェイスブック(Facebook)、アマゾン・ドット・コム(Amazon.com)、 ネットフリックス(Netflix)、グーグル(Google)の頭文字をつないだものです。 ※当指数は、四半期(3・6・9・12 月)ごとに等金額となるようリバランスを行ないます。 ファンドの特色 1. 原則として、NYSE FANG+指数を構成する全銘柄に投資します。 2. 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。 3. 当ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行ないます。 ・マザーファンドは、「FANG+インデックス・マザーファンド」です。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「ファンドの目的・特色」をご覧ください。

(6)

※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。

≪投資リスク≫

≪ファンドの費用≫

● 当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証さ れているものではなく、これを割込むことがあります。信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属し ます。投資信託は預貯金とは異なります。基準価額の主な変動要因は、以下のとおりです。 「株価の変動(価格変動リスク、信用リスク)」、「集中投資のリスク」、「為替変動リスク」、「カントリー・リスク」、「そ の他(解約申込みに伴うリスク等)」 ※ 基準価額の動きが指数と完全に一致するものではありません。 ※ 基準価額の変動要因は、上記に限定されるものではありません。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「投資リスク」をご覧ください。 (注)「その他の費用・手数料」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことが できません。 ※ 手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。また、上場投資信 託証券は市場価格により取引されており、費用を表示することができません。 ※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「手続・手数料等」をご覧ください。 投資者が直接的に負担する費用 料率等 費用の内容 購 入 時 手 数 料 販売会社が別に定める率 ※徴収している販売会社は ありません。 — 信託財産留保額 ありません。 — 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 料率等 費用の内容 運 用 管 理 費 用 ( 信 託 報 酬 ) 年率 0.7614% (税抜 0.705%) 運用管理費用の総額は、日々の信託財産の純資産総額に対し て左記の率を乗じて得た額とします。 その他の費用・ 手 数 料 (注) 監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オ プション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の 費用等を信託財産でご負担いただきます。

(7)

≪当資料のお取り扱いにおけるご注意≫

 当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたもの

です。

 当ファンドのお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内

容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

 投資信託は、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、

投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではありません。信託財産に生じた利益および損失

は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありま

せん。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。

 当資料は、信頼できると考えられる情報源から作成していますが、その正確性・完全性を保証するもの

ではありません。運用実績などの記載内容は過去の実績であり、将来の成果を示唆・保証するものでは

ありません。また、税金、手数料等を考慮していませんので、投資者のみなさまの実質的な投資成果を

示すものではありません。

 当資料の中で記載されている内容、数値、図表、意見等は資料作成時点のものであり、今後予告なく変

更されることがあります。

 分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するも

のではありません。分配金が支払われない場合もあります。

販売会社等についてのお問い合わせ

大和投資信託

フリーダイヤル

0120-106212

(営業日の 9:00~17:00)

当社ホームページ

► http://www.daiwa-am.co.jp/

(8)

2018年11月30日 現在 日本証券業 協会 一般社団法人 金融先物 取引業協会 一般社団法人 第二種金融商 品取引業協会 ソニー銀行株式会社 登録金融機関 関東財務局長(登金)第578号 ○ ○ ○ SMBC日興証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2251号 ○ ○ ○ ○ 株式会社SBI証券 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第44号 ○ ○ ○ 岡三オンライン証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第52号 ○ ○ ○ ちばぎん証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第114号 ○ 西日本シティTT証券株式会社 金融商品取引業者 福岡財務支局長(金商)第75号 ○ 松井証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第164号 ○ ○ マネックス証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号 ○ ○ ○ 楽天証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号 ○ ○ ○ ○

iFreeNEXT FANG+インデックス 取扱い販売会社

販売会社名 (業態別、50音順) (金融商品取引業者名) 登録番号 加入協会 一般社団法人 日本投資 顧問業協会 上記の販売会社については今後変更となる場合があります。また、新規のご購入の取り扱いを行っていない場合がありますので、各販 売会社にご確認ください。

参照

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令和4年10月3日(月) 午後4時から 令和4年10月5日(水) 午後4時まで 令和4年10月6日(木) 午前9時12分 岡山市役所(本庁舎)5階入札室

大正13年 3月20日 大正 4年 3月20日 大正 4年 5月18日 大正10年10月10日 大正10年12月 7日 大正13年 1月 8日 大正13年 6月27日 大正13年 1月 8日 大正14年 7月17日 大正15年

計画断面 計画対象期間 策定期限 計画策定箇所 年間計画 第1~第2年度 毎年 10 月末日 系統運用部 月間計画 翌月,翌々月 毎月 1 日. 中央給電指令所 週間計画

計画断面 計画対象期間 策定期限 計画策定箇所 年間計画 第1~第2年度 毎年 10 月末日 系統運用部 月間計画 翌月,翌々月 毎月 1 日. 中央給電指令所