~“脱獄”のための
鍵
シリーズ~Twitter のフォロワーを
3 週間で 5,000 名にする方法
~はじめに~ まず、本当に数多い無料レポートの中から、僕のレポートを選んでくれたあ なたに、感謝します。 はじめまして。 “電子農業”家・ボブと申します。 リアル農業とは、まったく関係ありません。 昨今、ネットビジネス業界では、いまだに質の悪いブログやメルマガを量産し て、スパムぎりぎりのやり方で詐欺まがいの商材を売り、瞬発的な結果だけ を出して「稼いだ稼いだ!」とうかれる風潮が根強くあります。 もっといえば、そういう小さい利益で無知なユーザーを躍らせながら、しっ かり自分だけが大きく利益をむさぼって、月収1億だのヒルズ在住だのとの たまっている輩がいるようです。 結局、ネットビジネスでおいしい思いをするのは、そういう一部のしたたかな 人間だけで、その足元にはおびただしい「 屍しかばね」が倒れている・・・。 こんな昔ながらの構図が今も健在なために、 ネットビジネスは怪しい、だの胡散臭いだの言われ続けるわけです。
僕は、ブログやメルマガは「資産」だと考えています。 ロバート・キヨサキ氏の有名な定義では、 資産=利益を生み続けるもの。お金を増やしてくれるもの。 ということになります。 先述の「胡散臭い」方法論では、ゴミのような中身のないブログを量産した り、悪質な営業マンのようなメルマガを乱発したり、という強引な方法が主流 ですが、それでは、まちがいなく「長期的」「継続的」な収益を期待するのは 難しいでしょう。 今、もっとも安定的に、健全に月 1000 万円クラスで稼ぎ、今後も稼ぎ続 けられる「しくみ」を持っている人たちは、例外なく、「質のいい」ブログやメル マガを持っています。「資産」として。 ネットビジネスが、ビジネスとして継続し得るためには、この「資産」というも のの本質を解っている必要があります。 誠実にブログやメルマガを育て、水をやり、収穫する・・・それは、あたかも 「農業」のようです。 だから、僕はネットビジネスという言葉はあえて使わず、“電子農業”という 言葉を用いています。 申し遅れましたが、僕は、かつてリアルの場で、IT 企業の立ち上げに参画
し、社長としてマンションの一室から M&A で売却するまでを経験してきまし た。 会員ゼロから始めたネット通販事業を、月商 1500 万円までもっていったり、 まだ始まったばかりだった携帯メール販促システムを軌道に乗せたり、という ビジネスをずっとやってきました。 まさに「農業」のように、大切に事業を育ててきたのです。 そのノウハウは、今、新しいネットビジネスの旗手となっている「健全な」人 たちの方法論と、とてもよく似ています。 新しいネットビジネスの旗手たち・・・たとえば、 ◆だいぽん さん ◆みんてぃあ さん がその代表格ですが、彼らが用いている手法こそ、「DRM」(ダイレクト・レス ポンス・マーケティング)といわれるものです。 この手法自体は、決して新しいものではなく、僕たちがリアルの場で 2003 年ごろに実践していたものと、ほぼ変わりません。 ただ、僕たちは「企業」としてやってきたことが、今、彼らは「個人」としてア レンジして行っているというだけのことです。 やっとこの業界にも、まっとうな継続・成長を期待できるビジネスとしてネッ
トビジネスを変える勢力が出てきたわけです。 さて、少し前置きが長くなりましたが、 要するに、 このレポートでは、上記 2 人の教材から僕が学んだ、ネットビジネスとしての 方法論と、 僕がかつてリアルビジネスで培った方法論をベースとして、 まっとうなメルマガやブログで、しっかり「継続的に」稼いでいただくための 「基盤」をつくっていただくための方法をお伝えします。 これ以後、こんな感じで、進めていきます。 §1:リストを集める。 §2:集めたリストを「育てる」。 §3:育てたリストに、いいものを売る。 §1 では、まずすべての大前提となる「リスト」の集め方の「1 つ」をご紹介し ます。これが、Twitter の有効活用、ということです。 次に、§2 では、集めたリストを、あなたのファンにする方法の概要をお伝え します。ここが致命的に抜けているのが、古臭い(=怪しい)ネットビジネスな
のです。そして、ここをしっかり実践できれば、極端な話、旅行先からメール 1 本打つだけで 50 万、60 万の売り上げが可能になるのです。 最後に、§3 では、あなたのファンになってくれた人たちに対して、感謝さ れながらあなたも利益を上げられる、ということについてお話します。これが 成り立つと、「継続的に」あなたから勧められるものを、読者さんたちが喜ん で買ってくれる、というよい関係ができるわけです。 では、さっそく本題に入っていきましょう。
§1:リストを集める。
正直な話、違法スレスレの方法もあります。 たとえば、Yahoo!オークションの出品者や購入者のメールアドレスを自動 で収集するツールなんかもあるわけです。これですと、一気に数千件レベル でリストは取れます。 でも、メールを送ることに対して、事前に同意を取っていない「未承諾」の 人たちに、セールスメールを一斉配信することは、現在では法律で規制が かかっています。くれぐれも、こういう「スレスレ」の方法を書いてある教材には注意しましょう。 そうかといって、地道に、1 つ 1 つ、アドレスを取るのは、なかなか気の長い 話です。無料レポートを作って、「まぐぞう」などのサービスに登録し、そこか らアドレスを取得するという方法もあります。まぁ、王道といえば王道かもしれ ません。ただ、 「無料レポートなんて書くノウハウも実績もないよ」 「文章を書くのは苦手・・・」 という人は多いでしょう。 実は、そういう方でも、無料レポートをじゃんじゃん作れる方法もあるので すが、それはこのレポートの主旨ではないので、また別の機会に。 そういう危惧なく、リストを収集できる方法として、Twitter の活用がありま す。ここでは、これをお話しします。 本レポートのタイトルでもある、「5,000 件」のフォロワーを、短期に集めるに はどうすればよいか? 方法は 2 つです。 ① 1 日 100 件をメドにフォローを続ける。
② フォローしてくれない人をアンフォローする。 以上です。 「え? それだけ?」 そうです。これだけです。 まぁ、やり方があるんですけどね。 まず、 「誰をフォローすべきか?」 これが重要です。 今回は、ゆくゆくはブログやメルマガで紹介する商材を買っていただける見 込み客、を前提として話を進めます。 そうなると、最も手っ取り早いのは、 すでに実績のある有名アフィリエイターをターゲットにすることです。 ただし! フォローするのは、そのアフィリエイター本人ではありません。 その「フォロワー」です。 たとえば、 Google で「アフィリエイター ランキング」で検索すると、
「人気ブログランキング」というサイトが表示されます。 これです↓
たとえば、丸印をクリックしてみると・・・
この方のブログが表示され、その中に、「ツイッター」という記載がありました。 そこをクリックしてみると・・・
ツイッター画面が現れました。
その「フォロワー」をクリックすると、この方をフォローしている人たちの一覧が 表示されます(ここでは、安全のため、画面を貼り付けるのを差し控えま す)。
このフォロワーたちを、どんどんフォローしていくわけです。 このフォロワーたちは、アフィリエイトに興味を持っている属性の人たちが多 いと考えられますから、あなたがこれから案内するブログやメルマガにも関 心を示してくれる可能性は高いと思われます。 もちろん、フォローするターゲットを、まったく別の属性の人たちに変えるの も一案でしょう。たとえば、アイドルをフォローしている人は、ネットビジネスの ことをあまり知らないかもしれませんから、案外、そういう方に商材を紹介す ると、新鮮に思い、関心を持ってくることも考えられなくはありません。 このあたりは、試行錯誤すべきです。 なお、どんどんフォローする、といいましたが、現在 Twitter では、極端に一 日のフォロー数が多いアカウントを、スパムとみなして、突然アカウントを凍結 させるという恐れがあります。 ですから、フォロー作業は、一日 100 件ぐらいにとどめておくべきでしょう。 さて、次に大切なことは、自分をフォローしない方をアンフォローしていくと いうことです。
なぜかというと、まず、フォロー数に対して自分をフォローしてくれているフ ォロワーの数が極端に少ないと、 たとえば、 フォロー 1000 人 フォロワー 50 人 のような感じだと、あきらかにスパム的な臭いがプンプンするからです。 また、Twitter では、フォロー数が 2、000 人になった時点で、フォロワー数 の 1.1 倍しかフォローができなくなる通称「2,000 人ルール」というものが存 在するのです。 目安としては、 フォロー数=フォロワー数+200 名前後 ぐらいが妥当ではないでしょうか。 その他、以下に、注意事項を述べておきます。 次の様な行動はスパムと見なされ、削除・凍結される恐れがあります。 ・非常識に大量の「アカウント」を量産(例えば100個とか)する行為。 ・一度に大量の人のフォローを解除する行為。 ・アフィリエイトリンクをやたらと貼り続ける行為。 ・フォロー数、フォロアー数のバランスが明らかにおかしい場合。
次に、ある程度まとめた数を一気にアンフォローする方法です。
これで、一気に 100 件のアンフォローが完了します。
ただし、先述した通り、あまり大量にアンフォローすることは危険です。せい ぜい 200~300 件ぐらいが目安でしょう。しかも、50 人×4 回、のようなやり
方がベストです。 以上のような作業をしながら、ツイートは、きちんと行ってください。ほとんど ツイートしていない場合も、やはりスパム的に映ります。また、§2 でお話する、 「育てる」ということのためにも、極力、皆さんに声をかけ、なるべく仲良くなる ことが必要です。 加えて、プロフィールには凝ってください。 きちんと顔写真を出すと効果的です。また、なるべく具体的な経歴を書く のも必須です。そして、少しだけ、プライベートな情報もプロフィールにはいれ てください(就活中、●歳の子供あり、愛妻あり、など)。 以上を、毎日繰り返してください。スマホをお使いの方なら、Twitter アプリ を使えば、通勤・通学中でもできる作業です。 これを繰り返せば、3 週間ほどで 1,000 件程度のフォロワーはできるはずで す。 「あれ? 1,000 件なの? 5,000 件じゃないじゃん!」
慌てないでください。 上記の作業を、5 つのアカウントを取って行うのです。 これで、5,000 件のフォロワーがゲットできることになります。
§2:リストを「育てる」
。
リストには 2 通りあります。 まず、フォロワーさんたち。 そして、フォロワーさんたちに、自分のメルマガに登録してもらった「読者」 の人たち。 最終的には、この読者さんを増やすのが目的です。 そのためには、まずフォロワーさんの時点で、できるかぎり、コミュニケーショ ンをとってください。 このタイミングで、ツィートの中で売り込みを行うのは厳禁です。 ここで、やたらと商売っ気たっぷりの、イヤラシイ営業マンみたいなツィート を送りまくる連中が、本当に多いのです。あんなもの、ぜったいに買うはずが ないのに(苦笑)。たぶん、どこかの質の悪い教材に書いてある通りにやって いるのでしょうが、決してマネしないようにしてください。最悪の場合、ブロックされるか、スパムとして通報されます。 このタイミングでは、とにかく、どこまでフォロワーさんたちと仲良くなれるか が勝負です。 ダイレクトメッセージぐらい交わせるようになれば、いい関係になったといえ るでしょう。 そこで、初めて、自分のメルマガのことを伝えるのです。また、自分のブロ グを案内するのです。 ただし、その場合でも、ぜったいに商売っ気は出さないでください。その代 わりに、なぜ、そのメルマガを出しているのか、どんな思いでブログを世に出 したのか、そこは、熱く理想を語ってください。 ちなみに僕は、こんな感じです。参考にしてください。。。 ◆ ブログ ◆ メルマガ さぁ、いよいよ、メルマガやブログに、多くのフォロワーさんを誘導できました。 読者さんたちを「育てる」段階です。
メルマガやブログでは、ギリギリのところまで、売り込みはしないでください。 自分の歴史や、読者さんにとってメリットになる情報を、誠実に載せてくだ さい。 具体的に、どのようなメルマガやブログを作るべきか、その具体的なノウ ハウについては、僕のメルマガで無料で公開しています。 ココから登録できますので、今すぐ試してみてください。 結果的に、メール一本で 50 万~60 万を「継続して」売るための方法で す。 ノート PC1台持って、ふらりと旅に出て、旅行先からメルマガを配信する だけで、そのぐらい売ることができるのも、きちんとしたメルマガやブログを作 ればこそです。 思うに、こういうノウハウって、必ず成果が出る人と出ない人が明確に分 かれます。 唯一の理由は、行動力の差です。 今、この瞬間に、手を動かしている人と、考え込んでいる人の差です。 リスクがないものは速攻で利用するのが、結果を出す人に共通する資質 です。
§3:よいものを売って感謝される。
何かを案内した結果は、二つしかありません。 感謝されることと、恨まれることです。その違いは、どこからくるのか? 簡単です。 よいものを売ったとき、感謝される。 ひどいものをだまして売ったとき、恨まれる。 それだけのことです。 ただ、どんなによいものであっても、あなたが読者さんから信用されていな ければ、感謝には至らないでしょう。 信用する人から、本当によいものを買ったときだけ、購入者は感謝するの です。 とりわけ、このネットビジネス業界には、実に「ピンキリ」の商材があります。 たとえば、僕は、リアルなビジネスの経験から、たぶん一般社会でも通用 すると思った商材は、◆ 新世界アフィリエイト ◆ LUREA ◆ 和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科 ですね。これらは、今すぐにでもリアルビジネスの現場でさえ通用します。 たぶん、ここまで DRM を解っている人は、専門の企業にも少ないでしょう ね。 まぁ、あくまで僕の主観ですが。 あなたには、あなたの商材観があると思いますので、上記は参考程度に してもらって結構です。 * **おしまいに*** いつも無料レポートを書いていて残念なことは、 書いているうちに、次から次と、伝えたいことがどんどん出てきて、収拾が つかなくなることです。 もっともっと、僕の持っている情報やノウハウを書きたいのですが、レポー
トの統一性や整合性を考えると、そういうわけにもいきません。 あまりにも色々なものを扱っていて、「いったい何屋だ?」と思うような店 って、よくあるでしょう? このてのレポートの基本的な原則は、「1レポート・1テーマ」です。読みや すさを考えますとね。 ですので、そろそろ終わりにしますが、 たくさんの情報をがーっと書いても、ちゃんと分類してくれるのが、ブログ のよいところです。 今回ここで語れなかったことも、ブログにはたっぷり書いてあるので、 もう月並みの売り込みや、ありきたりのセールスに嫌気がさしている方は、 ぜひ僕のブログを覗いてみてください。 “脱獄”のススメ といいます。 家族のため、生活のため、といいながら、 毎日毎日、つまらない会社や、耐えられない職場、胃が痛くなるような 学校・・・そんなものは「監獄」や「牢屋」と同じです。 それは、かつて会社組織をつくり、経営してきた経験から実感することで す。皮肉なものです。組織に誰よりも希望を持ち、可能性を見出していた
僕が、今では、組織の危険性や歪みをこうして声を大にして説いていると は・・・。 そのような経験にもとづいて、監獄から “脱獄”するためのカギと手引き をお渡しする・・・、それがこのブログの主旨です。 人生を諦める前に、必ず訪ねてください。 組織というものが、どこまで酷いことを行うのか、 そこから脱出するにはどうしたらいいのか、 自らの経験、そればかりでなく、100 人あまりの社長仲間を通して見て きた 100 社以上の観察経験から、ブログに書きました。 かなり長いですが、ぜひご覧ください。 ブログには、わざわざお越しいただいた方のためのプレゼントも用意して おります。 →
http://bit.ly/RpUyoP
同じ目的で、 ◆“脱獄”のための着々準備メールというメルマガも出しています。 よければ、無料ですので、たしかめてみてください。 たくさんの人が、組織のしがらみから逃れ、組織の歪みの犠牲から脱出 することを願って、 少しでも役に立てるようなものを、今後、じゃんじゃん出していきます。 ここまでお読みいただき、ありがとうございました。